ウッウ 育成。 【ポケモン剣盾】ウッウ育成。いけ!うのミサイル!

【ポケモン鎧の孤島】ウッウロボのレシピと入手できる道具【剣盾】|ゲームエイト

ウッウ 育成

ウッウが強くて面白い!! ポケモン剣盾の新ポケモン「ウッウ」 今回はこのポケモンについて書いていきます。 から引用 川魚を捕まえて丸呑みにする鳥「鵜」をモチーフにしており、その特性も「鵜」をモチーフにした面白いものになっている モノホンの「鵜」 特性「うのミサイル」が面白い! ウッウの魅力はなんと言っても固有特性「うのミサイル」が強力です。 この強力な特性をいかに活かすかが、バトルでウッウを活躍させる鍵です。 ウッウの育成論はこの特性なしには語れませんし、この特性がないウッウは何の個性もないただの鳥です。 特性「うのミサイル」の効果 波乗り、ダイビングをした後、自らのHPが2分の1以上だと「サシカマス」を、2分の1以下だと「ピカチュウ」を咥えてくる。 攻撃を受けるとそれらを発射し反撃する。 反撃の効果 「サシカマス」 相手の最大HPの4分の1のダメージ。 相手の「ぼうぎょ」を1段階下げる 「ピカチュウ」 相手の最大HPの4分の1のダメージ。 相手を「まひ」状態にする。 地面タイプも「まひ」状態にできるが、電気タイプにはダメージのみ 「ピカチュウ」を咥えたウッウ ウッウの種族値 種族値 HP 70 攻撃 85 防御 55 特攻 85 特防 95 素早さ 85 合計種族値 475 攻撃方面も、防御方面も高い数値ではなく、特に物理防御方面は脆く、等倍でも一撃で落とされてしまうことも多いだろう。 ウッウの育成論 上述した通り、「いかに特性を発動出来るか」が鍵になる。 「とくぼう」方面に厚くして、「はねやすめ」「ドわすれ」を搭載した耐久型も考えられるが、 とくせいの性質上発動には必ず「なみのり」か「ダイビング」をする必要がある為と、現状環境に物理型が多い為、こちらに関してはまた後日考察したい。 「きあいのタスキ」型 体力MAXの状態であれば、1度は攻撃を確実に耐えてくれる為、ウッウより早く打点が高いポケモンにも必ず一定以上の活躍をしてくれる。 また「うのミサイル」はウッウが倒されたときも発動する。 ウッウの性格と努力値 努力値は、現状環境で多く使われている「ドラパルト」を麻痺込みですばやさが抜けるように調整するのが良いだろう。 また「ドラゴンアロー」で一撃で落とされないようなB調整を考えると ぼうぎょ:44 とくこう:208 素早さ:252 が良いとされる。 性格は「ひかえめ」か「おくびょう」 ウッウのすばやさ種族値85は 同速に「最速ゴリランダー」「最速ジャラランガ」 少し下に「準速ミミッキュ」「準速タチフサグマ」「最速ギャラドス」「最速トゲキッス」「最速マンムー」「最速シャンデラ」など 対戦環境でよく見るポケモンがひしめき合っているので、これらを抜く為には「おくびょう」での採用が必要だが、 先発採用としては、すばやさが後攻したとしてもそれなりの活躍をしてくれることを見込んで「ひかえめ」でもよいかもしれない。 連続で使った際の成功率は下がるが、うのミサイル搭載しないと堪える意味はないので連続で使うことは少ないと思われる。 状態異常や天候ダメージ「まとわりつく」などのスリップダメージは堪える事ができない。 威力120 命中70 期待値は高いが、命中不安定の為微妙かな… ダイマックスして打つと「こらえる」が機能しなくなるので、あまりよくないです。 ウッウの苦手な相手 ガラルマタドガス とくせい「かがくへんかガス」で特性を無効にしてきます。

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【ポケモン ソード&シールド】ウッウの育成論(種族値・努力値・技構成など)まとめ!うのミサイルをぶっとばせ!│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

ウッウ 育成

ウッウ育成論「ポケモン剣盾(ソードシールド)」 ウッウは「ポケモン剣盾(ソードシールド)」で初登場したポケモン。 育成論について紹介していく。 合計種族値は低めかつ、特に特化した能力値もなく平凡。 だが、特性「うのミサイル」のおかげで他の同複合タイプであるギャラドス・ペリッパーとは全く異なる動きが可能。 「うのミサイル」の考察は特性考察の項で説明している。 相手にとつげきチョッキやこだわり系アイテムを持っている相手、あるいはダイマックスした相手は攻撃の選択肢しかとれないことが多く、 「こらえる」で耐え、「うのミサイル」を複数回発動させる立ち回りが刺さりやすく強力。 ただし、特に物理耐久が低く、連続技や天候で「きあいのタスキ」をつぶされるとあっけなく倒されてしまう場合がある。 戦う相手は選びたい。 スポンサーリンク ウッウの特性考察 うのミサイル (なみのり・ダイビングを使うとウッウのHP残量によって下記のいずれかにフォルムチェンジする。 攻撃を受けると、相手の最大HPの4分の1ダメージとフォルムチェンジに応じた追加効果を相手に与える。 ) ウッウのHP残量 フォルム名 くわえる獲物 追加効果 最大HPの2分の1以上 うのみのすがた サシカマス 相手の防御を1段階下げる。 最大HPの2分の1以下 まるのみのすがた ピカチュウ 相手を麻痺状態にする。 考察 特殊型であれば、最大HPの2分の1以上でサシカマスを加えた場合の相手の防御低下は恩恵が少ない。 戦況をみて「みがわり」でHP調整してから、「なみのり」でピカチュウをくわえる立ち回りも選択肢となる。 相手を麻痺させられるので、高速アタッカーに対しても次ターン先制攻撃がとれるようになる。。 物理型であれば「うのミサイル」のどちらの追加効果も強力。 ただし、「ダイビング」は即攻撃できないためクセが強い。 扱う難度は特殊型に比べて上がってしまう。 スポンサーリンク ウッウの技考察 特殊技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 なみのり 水 90 100 なし タイプ一致技かつ特性を発動させるのに必要な技。 特殊型であれば必須。 ぼうふう 飛行 110 70 混乱30% 命中不安だが、雨の場合は必中となるので強力なメインウェポンとなる。 エアスラッシュ 飛行 75 95 ひるみ3割 特性「うのミサイル」で獲物をくわえており、かつ先制できる場面では怯み30%が活き強力。 れいとうビーム 氷 90 100 氷10% 水技半減の草・ドラゴンに刺さるサブウェポン。 スポンサーリンク 特殊技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 ダイビング 水 80 100 1ターン目に水中に潜り、2ターン目に攻撃。 タイプ一致技かつ特性発動に必要な技で物理型なら必須。 水中に潜る1ターン目は相手のほとんどの技が当たらず相手ダイマックス時の時間稼ぎに使える。 一方で読まれた場合相手に交代や積みをする時間を与えてしまう。 物理型ですぐに水技でダメージを与えたい場合に使える。 ただし耐久を削ってしまうのが難点。 ドリルくちばし 飛 80 100 なし タイプ一致技。 威力は高くないが命中安定でデメリットもない。 きしかいせい 格闘 20~200 100 自分の残りHPが少ないほど大きなダメージを与える。 「こらえる」と相性がいい技。 最大威力200を出せればメインウェポンを遥かに上回る火力となる。 じごくづき 悪 80 100 相手は2ターンの間、音技が使えなくなる。 威力は低めだが命中安定の技。 環境に多いゴーストに刺さる。 スポンサーリンク 補助技 技名 タイプ 命中 効果 備考 こらえる 無 - 先制で使え、瀕死になる攻撃を受けてもHPが1残る。 「こらえる」で確実に生き残りつつ、特性「うのミサイル」により獲物をくわえていればダメージを与えられる。 「きしかいせい」とも好相性 みがわり 無 - HPの4分の1を使って身代わりをつくる。 HPを減らして、「なみのり」「ダイビング」使用時にくわえる獲物をピカチュウに調整するといい。 3回まで 物理耐久と特殊耐久を同時に上げられる技。 耐久型の場合選択肢。 物理アタッカーに刺さる。 相手にもよるが「はねやすめ」を使って受けられるようになるかもしれない。 はねやすめ 飛 - HPを半分回復する。 使ったターンに飛行タイプを失う。 特に特殊耐久はそこそこあるので「はねやすめ」で受け、「うのミサイル」の発動回数増加を狙える。 最速にすることで先制できる相手を増やし、攻撃を受ける前に獲物を加えている状態にすることを目指した。 ただし、最速でも抜けない相手は数多くいる。 くわえた獲物がピカチュウであれば、次ターンは「こらえる」を使って耐えて相手を麻痺にして素早さ逆転、 その次のターンに「なみのり」で再度攻撃して獲物をくわえて仕留めるのが理想。 仕留められないと判断した場合は「エアスラッシュ」で怯み麻痺のどちらかを狙っていくのも選択肢となる。 最初にくわえた獲物がピカチュウでないなら、相手を麻痺にできないが、その場合は相手の火力が低く、もう1発耐えられる計算となる。 以上のように上手く運用できれば、相手を1体倒し、 「なみのり」で仕留めた場合や相手の次のポケモンがウッウよりも素早さが低かった場合は次の1体にもダメージや麻痺を与えることができる。 ウッウは知名度が低く、低ランクなら上手くいくことも多い。 だが高ランクだと、相手もワンパターンに攻撃してくるわけではない。 こちらの「こらえる」タイミングで積んだり回復技を使ったりされる場合もある。 相手の持ち物がこだわり系アイテムやとつげきチョッキの場合やダイマックスした相手であれば攻撃技を使うしかないことが多いので、 そういった相手にウッウをぶつけていくことが重要。 でんきタイプにはピカチュウをくわえても麻痺させられないので要注意。 連続技や先制技にも弱いので注意しよう。 物理耐久のほうはそれでも頼りないが、特殊耐久はそこそこ高くなる。 「はねやすめ」もあわせれば特殊アタッカーに対して受けが成立することも多い。 火力は低いので主に「うのミサイル」の発動でダメージを稼いでいく。 こらえる読みで攻撃してこない相手に対しては「はねやすめ」が刺さるので優先度が高い。 HPに振るので、サシカマスをくわえてしまうことも多くなる。 防御低下の恩恵を受けるために「なみのり」ではなく「ダイビング」を選ぶ選択肢もある。 「なみのり」を使う型のほうが多いので「ダイビング」は初見ではまず読まれないが、 2発目以降は「ダイビング」を読まれ、積まれたり交代される恐れが出てくるので要注意。 選択技は物理耐久を補うためと相手の積みに対抗するため「たくわえる」と「フェザーダンス」の優先度がやや高め。 スポンサーリンク ウッウのパーティメンバー考察 ウッウは水技が攻撃の中心となるため、水タイプが効きづらい相手やピカチュウをくわえても麻痺させられない電気タイプ、 「ちょすい」「よびみず」の特性持ちの相手は苦手。 水タイプ全般の弱点をつけ、電気タイプに強い草タイプのポケモンをパーティメンバーに入れておこう。 ウッウの対策 ウッウにピカチュウをくわえられても電気タイプで攻撃すれば麻痺せずにすむ。 特にウォッシュロトムであれば麻痺がきかず、水タイプの技も半減できる。 また、「ちょすい」「よびみず」のポケモンであれば、ウッウにフォルムチェンジすら許さない。 連続技や天候切り替えで「きあいのタスキ」をつぶすのも有効な攻撃方法。 「こらえる」で生き残ったウッウを先制技で仕留めるのもいい。 「こらえる」のタイミングは読みやすいので、有利なポケモンに交代するチャンスとなる。 スポンサーリンク ポケモン剣盾(ソードシールド)で強くなりたい!勝ちたい!それなら育成論を見てみよう。 から各メニューを選択!.

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【ウッウ育成論】ピカチュウ砲×きあいのたすき!相手を麻痺地獄に!対策と弱点も解説|ポケモット

ウッウ 育成

特殊技• 無効タイプ無し• 草・格闘・虫タイプに抜群• ・にタイプ一致等倍• に対してダメージ量が多い• 怯みを狙える ダメ計 ックス時ならダメージ半分 H92・B156・D84振り 珠の滝昇り 大 ・眼鏡水のを93. 2~95. 0~58. 9~137. 7~43. 3~86. 1~31. 6~59. 4~47.

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