まち bbs 近畿。 ChMate(旧2ChMate)に「5ch」「おーぷん2ちゃんねる」「まちBBS」板を追加する方法

【まちBBS】北海道_Part17

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小樽の国道5号線近くにある朝里病院はでます。 仮眠室で横になってると、いきなり何かが足に乗ってくる。 どんどん上に上がってきて、顔の上までくると消える。 手術室から話し声が聞こえて、ドアを開けたら中から風が吹いてくる。 でも中には誰もいない・・・。 知り合いが勤めていたので聞きました。 こんな感じでよければ、また報告します。 それが金縛り。 俺も何度も経験がある。 気持ち悪かったが、その後は全く覚えていない、 たぶん半覚醒状態だろうと信じている。 ある日曜日の昼、2階の部屋のベッドでうとうとしていたら 突然ストン!と金縛り状態になった。 いつもは夜中になるので、こんな真昼間に珍しいな、と 思っていると、家の入り口から誰かが呼ぶ声が聞こえる。 「おーい、おーい」 聞いたことのない声だが、どうも2階に向かって呼んでいる ようだ。 返事をしようにも、もちろん金縛りで声は出ない。 「おぉーい、おぉーい」 少し声が大きくなった。 そのうちだんだんと 「おぉぉぉおい!おぉぉぉおい!!!」 ドラ声を張り上げて俺を呼んでいる。 心臓が早鐘のように鼓動を打っている。 と、呼び声が止んだ、次の瞬間、玄関のドアがバン!と音を たてて開き「どすどすどすどすどすっ」と足音を立てながら 声の主が階段を駆け上がってくる気配。 動きたくても動けない。 足音が部屋のドアの前で止まり「ばあん!」とドアが開くのが 見えた。 目を閉じているのに、なぜか見える。 でもそいつの 姿は見えない。 見えないが足音だけは聞こえる。 どすどす、と 俺のベッドまで足音はやってきて止まった。 心臓が破裂するのではないか。 叫びたいのだが声が出ない。 そのとき確かに見たのだが、寝ている俺のすぐ横になにかが どすん!と腰掛けたのだ。 ベッドがべこん!と凹んだのだ。 口から心臓が飛び出しそうな感触があった。 その瞬間、金縛りは解けた。 誰もいない。 もちろんベッドは凹んでいない。 心臓はバコバコで、汗が滝のように噴き出していた。 必死の思いで、部屋の入り口まで這って、階段を見てみたが、 誰もいない。 玄関のドアも閉まったままだった。 金縛りとわかっていたはずなのに、この恐怖。 ふと思ったのは、心臓マヒで急死するってのは、こういうことも 結構あるのではないか、、、 昭和の初期の頃、根室の水産加工場で実際にあった話 夜中まで事務所で残業してると、現場工場の方で音がしたらしい 不審に思い、懐中電灯を持って確認に行ったが特に何もなかった 再び事務所で仕事してると、さっきよりも近いところでまた音がした しかもその音は床を擦るようにして、気のせいかだんだん近づいてくるようだった これはおかしいと思い、廊下に出てみると、なんとそこには 全身 大火傷で赤くただれた ぼろぼろの姿の「毛がに」が物凄い形相ではさみを振りかざし立ちすくんでいたという… これは本当の話 無残にも生きたまま釜で茹でられてしまった毛がにの怨霊が成仏できずに 夜中の工場を徘徊していたという話だ この話はすぐ根室市内の工場に広まり、それ以来 かに供養を行うようになったらしい 南無阿弥陀仏 道南の日本海側ってやたらトンネル多いけどトンネル工事で亡くなった 作業員?てのもやっぱ多いのかな~? 青函トンネルは有名だよね。 自分は座らずにつり革につかまってぼ~っと窓を眺めてたんだけど 電車が動き出してトンネル(と言うか地下のホームが切れたところ)に電車が入っていく時に窓の外(トンネルの壁にピッタリと背をつけて)に作業服を着てヘルメットを被った3人の男の人が並んで立ってました。 どっひゃ~!? と当時高校生だった私は一瞬びびったのですが 恐らく本当に工事か点検の人だったんだろうと思いますw 朝一番(と言っても8時頃)だったのでそんな時間に何故、と思わないでもなかったですが。

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Jane Styleというアプリを使っています。

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小樽の国道5号線近くにある朝里病院はでます。 仮眠室で横になってると、いきなり何かが足に乗ってくる。 どんどん上に上がってきて、顔の上までくると消える。 手術室から話し声が聞こえて、ドアを開けたら中から風が吹いてくる。 でも中には誰もいない・・・。 知り合いが勤めていたので聞きました。 こんな感じでよければ、また報告します。 それが金縛り。 俺も何度も経験がある。 気持ち悪かったが、その後は全く覚えていない、 たぶん半覚醒状態だろうと信じている。 ある日曜日の昼、2階の部屋のベッドでうとうとしていたら 突然ストン!と金縛り状態になった。 いつもは夜中になるので、こんな真昼間に珍しいな、と 思っていると、家の入り口から誰かが呼ぶ声が聞こえる。 「おーい、おーい」 聞いたことのない声だが、どうも2階に向かって呼んでいる ようだ。 返事をしようにも、もちろん金縛りで声は出ない。 「おぉーい、おぉーい」 少し声が大きくなった。 そのうちだんだんと 「おぉぉぉおい!おぉぉぉおい!!!」 ドラ声を張り上げて俺を呼んでいる。 心臓が早鐘のように鼓動を打っている。 と、呼び声が止んだ、次の瞬間、玄関のドアがバン!と音を たてて開き「どすどすどすどすどすっ」と足音を立てながら 声の主が階段を駆け上がってくる気配。 動きたくても動けない。 足音が部屋のドアの前で止まり「ばあん!」とドアが開くのが 見えた。 目を閉じているのに、なぜか見える。 でもそいつの 姿は見えない。 見えないが足音だけは聞こえる。 どすどす、と 俺のベッドまで足音はやってきて止まった。 心臓が破裂するのではないか。 叫びたいのだが声が出ない。 そのとき確かに見たのだが、寝ている俺のすぐ横になにかが どすん!と腰掛けたのだ。 ベッドがべこん!と凹んだのだ。 口から心臓が飛び出しそうな感触があった。 その瞬間、金縛りは解けた。 誰もいない。 もちろんベッドは凹んでいない。 心臓はバコバコで、汗が滝のように噴き出していた。 必死の思いで、部屋の入り口まで這って、階段を見てみたが、 誰もいない。 玄関のドアも閉まったままだった。 金縛りとわかっていたはずなのに、この恐怖。 ふと思ったのは、心臓マヒで急死するってのは、こういうことも 結構あるのではないか、、、 昭和の初期の頃、根室の水産加工場で実際にあった話 夜中まで事務所で残業してると、現場工場の方で音がしたらしい 不審に思い、懐中電灯を持って確認に行ったが特に何もなかった 再び事務所で仕事してると、さっきよりも近いところでまた音がした しかもその音は床を擦るようにして、気のせいかだんだん近づいてくるようだった これはおかしいと思い、廊下に出てみると、なんとそこには 全身 大火傷で赤くただれた ぼろぼろの姿の「毛がに」が物凄い形相ではさみを振りかざし立ちすくんでいたという… これは本当の話 無残にも生きたまま釜で茹でられてしまった毛がにの怨霊が成仏できずに 夜中の工場を徘徊していたという話だ この話はすぐ根室市内の工場に広まり、それ以来 かに供養を行うようになったらしい 南無阿弥陀仏 道南の日本海側ってやたらトンネル多いけどトンネル工事で亡くなった 作業員?てのもやっぱ多いのかな~? 青函トンネルは有名だよね。 自分は座らずにつり革につかまってぼ~っと窓を眺めてたんだけど 電車が動き出してトンネル(と言うか地下のホームが切れたところ)に電車が入っていく時に窓の外(トンネルの壁にピッタリと背をつけて)に作業服を着てヘルメットを被った3人の男の人が並んで立ってました。 どっひゃ~!? と当時高校生だった私は一瞬びびったのですが 恐らく本当に工事か点検の人だったんだろうと思いますw 朝一番(と言っても8時頃)だったのでそんな時間に何故、と思わないでもなかったですが。

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小樽の国道5号線近くにある朝里病院はでます。 仮眠室で横になってると、いきなり何かが足に乗ってくる。 どんどん上に上がってきて、顔の上までくると消える。 手術室から話し声が聞こえて、ドアを開けたら中から風が吹いてくる。 でも中には誰もいない・・・。 知り合いが勤めていたので聞きました。 こんな感じでよければ、また報告します。 それが金縛り。 俺も何度も経験がある。 気持ち悪かったが、その後は全く覚えていない、 たぶん半覚醒状態だろうと信じている。 ある日曜日の昼、2階の部屋のベッドでうとうとしていたら 突然ストン!と金縛り状態になった。 いつもは夜中になるので、こんな真昼間に珍しいな、と 思っていると、家の入り口から誰かが呼ぶ声が聞こえる。 「おーい、おーい」 聞いたことのない声だが、どうも2階に向かって呼んでいる ようだ。 返事をしようにも、もちろん金縛りで声は出ない。 「おぉーい、おぉーい」 少し声が大きくなった。 そのうちだんだんと 「おぉぉぉおい!おぉぉぉおい!!!」 ドラ声を張り上げて俺を呼んでいる。 心臓が早鐘のように鼓動を打っている。 と、呼び声が止んだ、次の瞬間、玄関のドアがバン!と音を たてて開き「どすどすどすどすどすっ」と足音を立てながら 声の主が階段を駆け上がってくる気配。 動きたくても動けない。 足音が部屋のドアの前で止まり「ばあん!」とドアが開くのが 見えた。 目を閉じているのに、なぜか見える。 でもそいつの 姿は見えない。 見えないが足音だけは聞こえる。 どすどす、と 俺のベッドまで足音はやってきて止まった。 心臓が破裂するのではないか。 叫びたいのだが声が出ない。 そのとき確かに見たのだが、寝ている俺のすぐ横になにかが どすん!と腰掛けたのだ。 ベッドがべこん!と凹んだのだ。 口から心臓が飛び出しそうな感触があった。 その瞬間、金縛りは解けた。 誰もいない。 もちろんベッドは凹んでいない。 心臓はバコバコで、汗が滝のように噴き出していた。 必死の思いで、部屋の入り口まで這って、階段を見てみたが、 誰もいない。 玄関のドアも閉まったままだった。 金縛りとわかっていたはずなのに、この恐怖。 ふと思ったのは、心臓マヒで急死するってのは、こういうことも 結構あるのではないか、、、 昭和の初期の頃、根室の水産加工場で実際にあった話 夜中まで事務所で残業してると、現場工場の方で音がしたらしい 不審に思い、懐中電灯を持って確認に行ったが特に何もなかった 再び事務所で仕事してると、さっきよりも近いところでまた音がした しかもその音は床を擦るようにして、気のせいかだんだん近づいてくるようだった これはおかしいと思い、廊下に出てみると、なんとそこには 全身 大火傷で赤くただれた ぼろぼろの姿の「毛がに」が物凄い形相ではさみを振りかざし立ちすくんでいたという… これは本当の話 無残にも生きたまま釜で茹でられてしまった毛がにの怨霊が成仏できずに 夜中の工場を徘徊していたという話だ この話はすぐ根室市内の工場に広まり、それ以来 かに供養を行うようになったらしい 南無阿弥陀仏 道南の日本海側ってやたらトンネル多いけどトンネル工事で亡くなった 作業員?てのもやっぱ多いのかな~? 青函トンネルは有名だよね。 自分は座らずにつり革につかまってぼ~っと窓を眺めてたんだけど 電車が動き出してトンネル(と言うか地下のホームが切れたところ)に電車が入っていく時に窓の外(トンネルの壁にピッタリと背をつけて)に作業服を着てヘルメットを被った3人の男の人が並んで立ってました。 どっひゃ~!? と当時高校生だった私は一瞬びびったのですが 恐らく本当に工事か点検の人だったんだろうと思いますw 朝一番(と言っても8時頃)だったのでそんな時間に何故、と思わないでもなかったですが。

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