マニフェスト ドラマ。 【朗報】ここ最近で更新が決定したドラマ4選/『ルシファー』&『マニフェスト』ほか(2020年6月27日)|BIGLOBEニュース

MANIFESTマニフェスト2各話ネタバレ,動画,シーズン3更新!

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1を獲得したミステリー&ヒューマンドラマ、「MANIFEST/マニフェスト」を2019年10月15日 火 22:00より、独占日本初放送することが決定した!オリジナル版の予告動画が公開中だ。 2018年9月に米NBC局で放送された「MANIFEST/マニフェスト」第1話は1,040万人が視聴し、2018年新作ドラマでNo. 1の視聴率を獲得した。 放送翌日から1週間以内にDVR(デジタルビデオレコーダー)で第1話を録画視聴した視聴者数も800万人となり、録画視聴での視聴者数アップにおいてNBCの記録を更新した。 これらの華々しいデビューによりすでにシーズン2への継続も決定している。 また『キャスト・アウェイ』や『ザ・ウォーク』、 『マーウェン』など、これまでも数々の作品で共に製作を手掛けている ジャック・ラプケも製作総指揮に名を連ねている。 2人が再タッグを組む本作に、多くの大ヒット作を生み出してきた、製作陣が集結した。 豪華製作チームがおくる大型ミステリー&ヒューマンドラマに、全米から注目が集まっている。 熱狂的なファンを生み出すほどの社会現象を巻き起こしたTVドラマ「LOST」を思い出させるような幕開けを迎える本作は、回を追うごとに次々と驚きの展開が待ち受け、必ず続きが見たくなるようなミステリー感満載のSFドラマに仕上がっている。 また、消息を絶ったモンテゴ航空828便の乗員乗客たちは死んだものだとみなされていたため、戻ってみたら住むところや所有物、職などは全て失われており、配偶者や恋人も新たな人生を歩んでいた。 本作では、登場人物たちが巻き込まれた現象の謎を自ら解き明かそうとする過程を描くと同時に、5年半のギャップが生じたことによって引き起こされた彼らの戸惑いや怒り、悲しみ、苛立ちなども丁寧に描かれる。 ニューヨーク市警察に勤務する刑事として、自分たちに起きた現象の謎を解き明かそうとするヒロイン、ミカエラ・ストーン役を 演じるのは「ARROW/アロー」や「スーパーナチュラル」などへの出演で知られるメリッサ・ロクスバーグ。 ミカエラの兄、家族思いで双子の子供にとっても模範的な良き父親のベン・ストーン役は「ワンス・アポン・ア・タイム」のデヴィット・ノーラン/チャーミ ング王子役で注目を集めたジョシュ・ダラスが演じる。 その時、ミカエラたちが乗る予定だった飛行機が定員超過になっているため、次の便まで待つ乗客に400ドルの航空券引換券を提供するという案内が入る。 ジャレッドへの返返事を数時間でも延ばしたいミカエラは次の便を待つことにし、ミカエラの兄ベンも息子のカルと次の便に乗ることにする。 双子の1人であるカルは治療困難な白血病を患っており、治療費を捻出せねばならないベンと妻のグレースにとって400ドルの引換券は魅力だった。 しかし、ミカエラたちが搭乗したモンテゴ航空828便は途中で凄まじい乱気流に見舞われる。 乗客たちが墜落を覚悟したその時、乱気流は突然消え失せ、828便は無事空港に着陸する。 ところが、空港には国家安全保障局と地元警察が待ち構えており、乗客たちは現在の日付が自分たちがジャマイカを発った日から5年半以上も経た2018年11月4日だということを知らされる。 間もなく、死んだと思われていた乗客たちの家族や友人が迎えにやって来るが、その中にミカエラの母とジャレッドの姿は無かった。 母は病死し、ジャレッドはミカエラの親友と結婚していたのだった。 カルは、双子のオリーブが自分より5歳年上の高校生になっていることにショックを受けるが、5年半の歳月の間に、小児白血病の新治治療法が開発され、治癒の望みが生まれた事にベンとグレースは歓喜する。

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ネタバレ感想「マニフェスト」最終話(第16話)全部謎のままシーズン2に続く!

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グリフィンの検視報告を見たベンは、あることに気づく。 グリフィンが行方不明になっていたのは82時間8分、救出後に生きていた時間も82時間8分だった。 ベンやミカエラが消えていたのは2037日間で、計算すると、生きられるのは2024年6月2日までだとわかる。 3人の話を聞いていたカルは「知っていた」と告白。 カルが描いたベン、カル、ミカエラの墓の日付は2024年6月2日になっていた。 ベンとカルがあと5年しか生きられないとわかり、絶望に囚われるストーン家。 そんな中、グレースが妊娠を告げる。 子供の父親はダニーかもしれないとわかり、困惑するグレースを抱き締めるベン。 トラウマに苦しむサンビは、同僚医師に紹介されたセラピストに会いに行く。 ジークはグリフィンを始末するため銃を入手するが、その現場を監視していたジャレッドに見られてドラッグと疑われてしまう。 ジャレッドは部屋に乗り込み、ジークと乱闘に。 銃を手にしたジークとジャレッドが揉み合っているとき、ミカエラが部屋に飛び込んできて銃声が鳴り響く。 登場人物はこちら 最終話(第16話)の感想 シーズン2に続いてくれてよかった 後半は失速して盛り上がりに欠けたけど、全体的にまずまず楽しめたドラマ。 ご都合主義展開もけっこう目立ったけどね。 主要メンバー以外の828便の乗客がその場を盛り上げるだけのコマでしかなく、事件が収束すると(あるいは収束させるために)あっさり退場してしまうのが残念でした。 面白くなってきたと思ったらすぐに収束して、解決しないまま次の事件に移る……という繰り返し。 いろんな要素がとっちらかっていて、ストーリーにまとまりがない印象も受けました。 いくつかの謎は解明してほしかったなぁ。 シーズン2に続いてくれてよかったです。 生き返った人々が生きられる時間は、限られているらしい。 行方不明になっていた期間=生きられる時間ということが判明しました。 グリフィンは82時間8分水中にいたから、82時間8分後に死んだんですね(しかし大量の水を吐いて死ぬシーンは衝撃だったね)。 で、ベンが計算してみると、828便の乗客が生きられるのは2024年6月2日まで。 ベンがで見た「 クジャク」と、ミカエラとジークが第13話で見た「 ペトログラフの双子」は、日付を示していました。 クジャクは、ローマ神話に登場する6月を司る女神ユノ(Juno)のシンボル。 ペトログラフの双子はそのまま「2」を表していました。 ストーン家の苦悩 ストーン家……とくにベンとグレース夫婦には、ずっとモヤモヤさせられましたね~。 わたしには、 この夫婦が別居するほど喧嘩する理由がよくわからんかったです。 途中まで、わたしはグレースがベンの話を信じようとせず、ベンを「妄想に取り憑かれたおかしな人」扱いしているのだとばかり思っていました(そう見えた)。 が、そうではなかったらしい。 第12話でミカエラが「私たちに起きてること知ってるでしょ?」と聞いた時、グレースは「カルにも?」と返していました。 聞く耳持たなかったのはグレースのほうだと思うんだけど。 わたしはこの夫婦の喧嘩よりも、ダニーとオリーブの関係とか、ベンとダニーとの間でひそかに揺れるグレースとか、そういった繊細な心の動きを見たかったよ。 最終話では、夫婦にさらなる試練が。 グレースが妊娠したことを告げたのです。 喜ぶベンでしたが、父親がダニーかもしれないと知って動揺。 グレースも複雑そう。 これは……誰も悪くないだけに辛い。 わたしはベンよりダニーのほうが好きなので……ダニーにはもっと出てきてストーリーに絡んでほしいと思ってる。 ミカエラとジャレッドとジークの三角関係 ミカエラがジークと同居していることに、気が気じゃないジャレッド。 ジークへの嫉妬が憎悪に変わり、ついに爆発してしまいました。 ジークはミカエラに対して特別な感情を持ち始めたようだったから、ジャレッドが焦る気持ちもわからなくはないけど。 ちなみにシーズン2のビジュアルを見るとちゃっかりジークが入っているので、彼はレギュラーに昇格したようです。 ジャレッドの試練は続きそうです。 Everything is about to change. — Manifest NBCManifest サンビのセラピストがあの人だった! 第14話で〈戻りし者の教会〉の信者に襲われ、トラウマに苦しむサンビ。 あの同僚の医者、なんか怪しいと思ってたんだけど、少佐の手が回っていたんですね。 少佐の正体も謎なのよねぇ。 そういえば少佐の部下・ジャンセンに連れ去られたパウエルはどうなったんだろ? 少佐はカルを狙っているようだけど、サンビに接触して何をするつもりなのか……怖いです。 サンビの恋人についても、「裏切られた」ということ以外、詳しくは語られていません。 ここも気になるところ。 シーズン2は、アメリカで現在放送中(2020年1月6日~)。

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マニフェスト 828便の謎 <シーズン1>|ワーナー・ブラザース

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グリフィンの検視報告を見たベンは、あることに気づく。 グリフィンが行方不明になっていたのは82時間8分、救出後に生きていた時間も82時間8分だった。 ベンやミカエラが消えていたのは2037日間で、計算すると、生きられるのは2024年6月2日までだとわかる。 3人の話を聞いていたカルは「知っていた」と告白。 カルが描いたベン、カル、ミカエラの墓の日付は2024年6月2日になっていた。 ベンとカルがあと5年しか生きられないとわかり、絶望に囚われるストーン家。 そんな中、グレースが妊娠を告げる。 子供の父親はダニーかもしれないとわかり、困惑するグレースを抱き締めるベン。 トラウマに苦しむサンビは、同僚医師に紹介されたセラピストに会いに行く。 ジークはグリフィンを始末するため銃を入手するが、その現場を監視していたジャレッドに見られてドラッグと疑われてしまう。 ジャレッドは部屋に乗り込み、ジークと乱闘に。 銃を手にしたジークとジャレッドが揉み合っているとき、ミカエラが部屋に飛び込んできて銃声が鳴り響く。 登場人物はこちら 最終話(第16話)の感想 シーズン2に続いてくれてよかった 後半は失速して盛り上がりに欠けたけど、全体的にまずまず楽しめたドラマ。 ご都合主義展開もけっこう目立ったけどね。 主要メンバー以外の828便の乗客がその場を盛り上げるだけのコマでしかなく、事件が収束すると(あるいは収束させるために)あっさり退場してしまうのが残念でした。 面白くなってきたと思ったらすぐに収束して、解決しないまま次の事件に移る……という繰り返し。 いろんな要素がとっちらかっていて、ストーリーにまとまりがない印象も受けました。 いくつかの謎は解明してほしかったなぁ。 シーズン2に続いてくれてよかったです。 生き返った人々が生きられる時間は、限られているらしい。 行方不明になっていた期間=生きられる時間ということが判明しました。 グリフィンは82時間8分水中にいたから、82時間8分後に死んだんですね(しかし大量の水を吐いて死ぬシーンは衝撃だったね)。 で、ベンが計算してみると、828便の乗客が生きられるのは2024年6月2日まで。 ベンがで見た「 クジャク」と、ミカエラとジークが第13話で見た「 ペトログラフの双子」は、日付を示していました。 クジャクは、ローマ神話に登場する6月を司る女神ユノ(Juno)のシンボル。 ペトログラフの双子はそのまま「2」を表していました。 ストーン家の苦悩 ストーン家……とくにベンとグレース夫婦には、ずっとモヤモヤさせられましたね~。 わたしには、 この夫婦が別居するほど喧嘩する理由がよくわからんかったです。 途中まで、わたしはグレースがベンの話を信じようとせず、ベンを「妄想に取り憑かれたおかしな人」扱いしているのだとばかり思っていました(そう見えた)。 が、そうではなかったらしい。 第12話でミカエラが「私たちに起きてること知ってるでしょ?」と聞いた時、グレースは「カルにも?」と返していました。 聞く耳持たなかったのはグレースのほうだと思うんだけど。 わたしはこの夫婦の喧嘩よりも、ダニーとオリーブの関係とか、ベンとダニーとの間でひそかに揺れるグレースとか、そういった繊細な心の動きを見たかったよ。 最終話では、夫婦にさらなる試練が。 グレースが妊娠したことを告げたのです。 喜ぶベンでしたが、父親がダニーかもしれないと知って動揺。 グレースも複雑そう。 これは……誰も悪くないだけに辛い。 わたしはベンよりダニーのほうが好きなので……ダニーにはもっと出てきてストーリーに絡んでほしいと思ってる。 ミカエラとジャレッドとジークの三角関係 ミカエラがジークと同居していることに、気が気じゃないジャレッド。 ジークへの嫉妬が憎悪に変わり、ついに爆発してしまいました。 ジークはミカエラに対して特別な感情を持ち始めたようだったから、ジャレッドが焦る気持ちもわからなくはないけど。 ちなみにシーズン2のビジュアルを見るとちゃっかりジークが入っているので、彼はレギュラーに昇格したようです。 ジャレッドの試練は続きそうです。 Everything is about to change. — Manifest NBCManifest サンビのセラピストがあの人だった! 第14話で〈戻りし者の教会〉の信者に襲われ、トラウマに苦しむサンビ。 あの同僚の医者、なんか怪しいと思ってたんだけど、少佐の手が回っていたんですね。 少佐の正体も謎なのよねぇ。 そういえば少佐の部下・ジャンセンに連れ去られたパウエルはどうなったんだろ? 少佐はカルを狙っているようだけど、サンビに接触して何をするつもりなのか……怖いです。 サンビの恋人についても、「裏切られた」ということ以外、詳しくは語られていません。 ここも気になるところ。 シーズン2は、アメリカで現在放送中(2020年1月6日~)。

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