パワポ テキスト ボックス ショートカット。 Microsoft Office PowerPoint のショートカットキー一覧

PowerPoint 2010:図形内でテキストを折り返すには

パワポ テキスト ボックス ショートカット

写真のサイズを一括で揃える サイズがバラバラの写真を一括で同じサイズに揃える方法です。 全ての写真を「高さ:5cm」「幅:5cm」にリサイズします。 全ての写真を選択します。 サイズに「高さ:5cm」「幅:5cm」と入力します。 全ての写真がリサイズされました。 しかし、写真に変倍がかかってしまったので、リセットして元の縦横比に戻します。 ここからの手順は全ての写真を選択した状態で行えません。 1枚ずつ選択して処理しましょう。 写真の縦横比が元に戻りました。 枠からはみ出してる部分はトリミングされます。 トリミング範囲を変更したい場合は、写真を移動させて調整しましょう。 全ての写真の縦横比をリセットして完了です。 テキストボックスのサイズを一括で揃える サイズがバラバラのテキストボックスを一括で同じサイズに揃える方法です。 文字数によって高さは変動します。 下図の左上のテキストボックスのサイズに他のテキストボックスを合わせます。 テキストは「図形内でテキストを折り返す」で改行されている状態です。 まずは、フォントサイズがバラバラなので揃えます。 フォントの種類などの他の書式もバラバラであれば、書式のコピー&ペーストで揃えることができます。 続いて、テキストボックスの幅を揃えます。 作例の場合は「5cm」になります。 値は「cm」まで入力しないと反応してくれません。 テキストボックスの幅が全て揃いました。 しかし、テキストボックスの高さがテキストにフィットしていないので調整します。 テキストボックスがテキストにフィットして高さが全て揃いました。

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パワーポイントのショートカットキー

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Ctrl+M スライドを新たに挿入する。 Ctrl+D 選択したスライドのコピーを作成する。 Ctrl+0 プレゼンテーションを開く。 Ctrl+W プレゼンテーションを閉じる。 Ctrl+P プレゼンテーションを印刷する。 Ctrl+S プレゼンテーションを保存する。 F5 プレゼンテーションを実行する。 Alt+F4 PowerPointを終了する。 Ctrl+F テキスト中の文字列を検索する。 Ctrl+H テキスト中の文字列を置き換える。 Ctrl+K ハイパーリンクを挿入する。 F7 スペルチェックを行う。 Esc メニューまたはダイアログボックスの勒作を取り消す。 Ctrl+Z 操作を元に戻す。 Esc オブジェクトを選択(オブジェクト内のテキストを選択しているとき)。 目的のオブジェクトを選択するまで、TabまたはShift+Tabを押す オブジェクトを選択(オブジェクトを選択しているとき)。 Enter オブジェクト内のテキストを選択(オブジェクトを選択しているとき)。 Ctrl+A([スライド]タブ) すべてのオブジェクトを選択。 Ctrl+A(スライド一覧表示モード) すべてのスライドを選択。 Ctrl+A([アウトライン]タブ) すべてのテキストを選択。 End 行の末尾に移動。 Home 行の先頭に移動。 Ctrl+End 最後のテキストボックスに移動。 Ctrl+Home 先頭のスライドに移動。 Ctrl+Enter 次のタイトルか本文テキストのプレースホルダに移動。 スライド上の最後のプレースホルダであれば、元のスライドと同じスライドレイアウトの新規スライドが挿入されます。 Shift+F4 [検索]の繰返し。 数字のキー+Enter 指定した番号のスライドに移勒する。 Bまたは .(ピリオド) 黒い画面を表示、または黒い画面からスライドショーに戻る。 Wまたは ,(コンマ) 白い画面を表示、または白い画面からスライドショーに戻る。 Sまたは+(プラス記号) 自動実行スライドショーを停止または再開する。 E スライドヘの書き込みを削除する。 H 次の非表示スライドに進む。 T リハーサル時に新しいタイミングを設定する。 O リハーサル時に既存のタイミングを使用する。 M リハーサル時にマウスのクリックで切り替えるように変更する。 数字1キー+Enter(または左右のマウスボタンを同時に約2秒間押す) 最初のスライドを表示する。 Ctrl+P 非表示のポインタを表示し、ペンに変更する。 Ctrl+A 非表示のポインタを表示し、矢印ポインタに変更する。 Ctrl+H ポインタと移動ボタンを非表示にする。 Ctrl+U ボインタと移動ボタンを15秒後に非表示にする Shift+F10(またはマウスの右ボタンをクリック) ショートカットメニューを表示する。 Tab スライドの最初または次のハイパーリンクに移動する。 Shift+Tab スライドの最後または前のハイパーリンクに移動する。 ハイパーリンクを選択してEnterを押す 選択したハイパーリンクをマウスでクリックする動作を実行する。 ハイパーリンクを選択して Shift+Enterを押す 遭訳したハイパーリンク上にマウスを置いたときの動作を実行する。 ヒント スライドショーの実行中にF1キーを押すと、コントロールの一覧が表示されます。 電子メールのヘッダー部分のフィールドをアクティブにするには、Shiftキーを押しながらTabキーを押す操作を繰り返します。 スライド上のテキストボックス内のテキストが選択されているときにヘッダー部分のフィールドを選択する場合は、まずF2キーを押してテキストボックスを選択した後で、Shiftキーを押しながらTabキーを押します。 Alt+S 現在のプレゼンテーションを電子メールとして送信する。 Ctrl+Shift+B アドレス帳を開く。 Alt+K [宛先]、[CC]、[BCC]フィールドに入力した名前をアドレス帳と照合する。 Tab 電子メールのヘッダー部分の次のフィールドを選択する。 ヘッダーの最後のフィールドがアクティブになっているときはメッセージの本文を選択する。 Shift+Tab 電子メールのヘッダー部分で、前のフィールドまたはボタンを選択する。 1.Windowsの[スタート]メニューの[設定]をポイントし、[コントロールパネル]をクリックします。 2.[ユーザー補助]アイコンをダブルクリックします。 3.[画面]タブで、[ハイコントラストを使う]チェックボックスをオンにします。 4.[OK]をクリックします。 メモ:ハイコントラストの設定は、標準表示またはスライド一覧表示モードでスライドおよびスライドのサムネイルを表示する場合に有効です。 スライドショー表示モードでは、スライドに実際に設定されている色が表示されます。 つまり、ハイコントラスト表示は、画面上の設定に過ぎず、実際のプレゼンテーションや印刷されたプレゼンテーションには適用されません。 2.次のいずれかの操作を行います。 ・オブジェクトの外観を調整するには、オブジェクトをマウスの右ボタンでクリックし、ショートカットメニューの[グレースケールの設定]または[白黒の設定]をポイントして、必要なオプションをクリックします。 ・複数のオブジェクトを選択して外観を調整するには、まず、Shiftキーを押しながらオブジェクトを1つずつマウスの右ボタンでクリックしていきます。 次に、ショートカットメニューの[グレースケールの改定]または[白黒の設定]をポイントして、必要なオプションをクリックします。 メモ:1つのスライドにある複数のオブジェクトには、それぞれ異なるグレースケールまたは白黒設定を適用できます。 ・上下にスクロールするには、ホイールを前後に回転します。 ・拡大または縮小するには、Ctrlキーを押しながらホイールを前後に回転します。 ・アウトラインを展開したり折りたたんだりするには、見出しをポイントし、Shiftキーを押しながらホイールを前後に回転します。 メモ:IntellMouseのオプションの変更とトラブルシューティングの表示方法については、「IntellPointオンラインユーザーズガイド」を参照してください。

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パワーポイントでテキストボックスの大きさを自由に変える方法

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JavaScriptを有効にしてご覧下さい。 プレースホルダーに長文を打つと、各レベルのフォントサイズが自動的に同じ比率で小さくなっていくのを前項で確認しました。 しかし、そうなって欲しくない場合も少なからずあり、例えば、引用文などを参考までに入れたいとか、補足的な文やセリフなど、スライドマスタの書式の枠組みから外して入れ込みたい場合があるものです。 そのような場合には、Word編でも登場しましたが、 テキストボックス を使います。 また、Word編で登場したオートシェイプなどの簡単な図形などのオブジェクトを挿入して、オブジェクトに文字を書き込むこともできます。 テキストボックスやオートシェイプの挿入や使い方は、Wordとほぼ同じですので、詳しくは、Word編の または、 を参照してください。 さて、では、PowerPoint編でテキストボックスやオートシェイプの何を説明するのかというと、やはりPowerPoint独自の機能についてです。 ひとまず、テキストボックスを挿入する前に、前項と同様に強調したい項目、ここでは、4ページ目の「明け方」のフォントサイズを拡大し、行頭記号を「ピンク」色に変更します。 そして、その下の空きスペースにテキストボックスを挿入します。 テキストボックスを挿入するには、「挿入」タブの「テキストボックス」より「横書きテキストボックス」か「縦書きテキストボックス」を選択します。 ここでは「横書き」を挿入してみます。 Wordと同様にマウスでドラッグしながら枠を挿入します。 ただし、Wordと異なり、横書きの場合であれば、テキストボックスの「高さ」が行数に応じて自動的に調整されます。 広い枠を挿入しても、横書きの1行なら1行分の高さに狭まり、逆に行数が増えれば、枠は自動的に広がっていくので、適当な大きさで入力しておけばよいです。 (横の幅は固定です) そして、PowerPointのテキストボックスは、 最初から「線なし」「塗りつぶしなし」の透明な状態で挿入される ので、Wordのテキストボックスより使い勝手がいいかもしれません。 では、テキストボックスを使って下図のようなスライドを作成してみましょう。 まず、「近所のおじさんの言葉・・・」をテキストボックスを使って入力しましょう。 フォントサイズは適度に小さくします。 次に、その下に「わしが95センチを釣ったのは明け方だったな」のセリフを入力します。 フォントサイズは適度に大きくします。 テキストボックスの位置(レイアウト)は、マウスでドラッグして調整するか、テキストボックスを選択した状態で矢印キーで調整することができます。 このあたりはWordと同じです。 次は、矢印の図形を「オートシェイプ」で挿入します。 「挿入」タブの「図形」より、「下矢印」を選択して挿入します。 挿入できたら図形の大きさを調整し、任意で塗りつぶしの色と枠線の色を変更しましょう。 図形などのオブジェクトをクリックして選択状態にすると、「書式」タブが表示され、オブジェクトに対して書式を変更できるようになります。 図形の配色で見栄えよくするコツは、塗りつぶし色を薄くして、枠線を同色の濃い色にすると、目立ちすぎず違和感のない配色になります。 オートシェイプの使い方も基本的にWordと同じです。 ですが、ここから少し異なる部分があります。 挿入した矢印図形のオブジェクトをマウスでドラッグし、バランスの良い中央位置に移動させてみましょう。 すると、PowerPointは、 中央位置や端のインデントなどを「点線」を表示して知らせてくれる のです。 下図のように、中央付近で点線が表示されて、簡単にレイアウトを整えることができるようになっています。 このようにPowerPointでは、タテヨコや中央、右端、左端などを自動的に知らせてくれます。 いろいろな方向にオブジェクトをドラッグして試してみてください。 最後に、「実績のある、明け方がねらい目!」を入力し、フォントをゴシック体に変更し、フォントサイズを拡大、フォント色を変更して完成です。 このあたりは、Wordの基礎を習得していれば難なくできると思います。

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