シチュー 作り方 基本。 チキンクリームシチュー|レシピ|S&B エスビー食品株式会社

【基本の作り方】市販ルーを使わない!チキンクリームシチュー【洋食・煮込み料理】

シチュー 作り方 基本

玉ねぎは縦半分に切り、4~6つのくし切りにして更に横半分に切る。 じゃがいもは皮をむいて一口大に切り、水に10分ぐらいさらす。 にんじんは皮をむき、乱切りにする。 マッシュルームは石づきを落とし、十字に切りわける。 ブロッコリーを小房に切る。 塩茹でし、冷水で冷ます。 鶏もも肉を一口大に切る。 塩・こしょうし、薄く薄力粉をまぶす。 フライパンにサラダ油を入れ中火で熱し、鶏もも肉の両面を色よく焼き、鍋に入れる。 さらに、フライパンで玉ねぎを炒め、少し透き通ってくれば水切りしたじゃがいも、にんじんを加え 炒め全体に油がまわれば、マッシュルーム、白ワインも入れてからめるように炒め合わせ、鍋に移す。 鍋にローリエ、水、固形ブイヨンを加え、煮立てばアクを取って弱火にし、蓋をして15分煮込む。 【ホワイトソースを作る】 市販のものでもOK。 分量は1缶分290gぐらい。 ホワイトソースを加え混ぜ、5~6分煮込む。 さらに、ブロッコリーを入れ、塩・こしょうで味をととのえる。

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ビーフシチューのレシピ・作り方【じっくりコトコト基本レシピ!】

シチュー 作り方 基本

【1】鶏肉は大きめのひと口大に切ります。 玉ねぎは2cm幅のくし形切りにします。 にんじんはひと口大の乱切りにします。 じゃがいもはひと口大に切り、水にサッとさらし、水けをきります。 ブロッコリーは小房に分けます。 【2】鍋にサラダ油を中火で熱し、鶏肉を皮目から焼きます。 皮に焼き色がついたら玉ねぎ、にんじん、じゃがいもを加えてサッと炒めます。 【3】【A】を加えて沸騰させ、アクを除きながら、野菜がやわらかくなるまで弱-中火で20分ほど煮ます。 【4】一度火を止めてブロッコリー、ルウを割り入れ、よく溶かします。 牛乳を加えて弱火でとろみがつくまで煮ます。 塩、こしょうで味を調えます。 memo 強めの火加減にするのは最初に炒めるときだけです。 クリームシチューの白い色をきれいに仕上げるために焦がさないようにします。

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ビーフシチューのレシピ・作り方【じっくりコトコト基本レシピ!】

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タップできるもくじ• 材料 ・市販のシチュー(1箱) ・鶏もも肉(1パック) ・じゃがいも(6〜9個) ・しめじ(1パック) ・コーン(水煮) ・マカロニ ・チーズ ・コショウ 作り方 今回はこちらのシチューを使いましたよ。 1.まずは分量の水をナベに入れます。 シチュー1箱(10皿分)で水が1200cc と書かれていますが、 具材の野菜などから水分が出てくるので、水は1000ccで良いと思います。 もし味が濃い場合は、あとから水を足して調整できますから。 そして、鶏肉も入れてしまいましょう。 火をかける前に鶏肉を入れてしまっても大丈夫なのです。 もしも鶏肉が冷凍されていたら、解凍しないでそのままナベに入れてしまっても大丈夫です。 なぜならば、30分ほど煮込みますので、冷凍肉のままでも完全に火が通り、トロトロでやわらか〜に仕上がるからです。 そして、切らなくても良いです。 あとで切りますので。 では、水の中に鶏肉を入れたら火をつけます。 最初は強火でいきましょう。 2.次はじゃがいもの皮をむいていきます。 じゃがいもは「メークイン」がおすすめです。 メークインは細長い形をしているので皮をむきやすいんですよね。 じゃがいもは大きめにカットしましょう。 今回のじゃがいもは小ぶりだったので、カットしないでそのままにしておきます。 小さくカットすると、煮込んでる間にじゃがいもが溶けて無くなっちゃいますからね…。 じゃがいもの皮をむく時は、ピーラーを使うと便利です。 じゃがいもの皮がむき終わったら、そろそろナベが沸騰してきている頃です。 ナベのお湯が沸騰したらタイマーを30分にセットしましょう。 アクが出てくるので、アクを取りましょう。 アクをとるならコレがあると便利ですね。 そして、ナベのお湯が再び沸騰してきたら、フタをして弱火にします。 この時の火力は、お湯がぷくぷくと沸いているくらいに調整してください。 いちばん弱火で大丈夫だと思います。 このままの状態でタイマー(30分)がなるまで放置します。 鶏肉とじゃがいもを煮込んている間に、しめじを切りましょう。 しめじをボールかザルにいれて、根本の部分をキッチンバサミで切りましょう。 こうするとしめじが散らばらずに簡単にカットできますよ。 しめじはすぐに火が通るので、最後に入れても大丈夫です。 今、ナベにしめじを入れると、シチューのルーを溶かすときに邪魔になりそうなので、ルーを溶かした後にしめじを入れることにします。 4.タイマー30分後… タイマーが鳴ったら、すでに鶏肉はトロトロに柔らかくなっています。 煮汁に鶏もも肉からの脂が出てきてるので、気になる場合はお玉で脂をすくって取り除きましょう。 すごーく柔らかいのでナベの中に入れたままでカットできますよ。 やけどしないようにトングを使った方がいいですね。 それで、鶏肉をカットしたらここでシチューのルーをナベに入れていきます。 シチューのルーを最初に入れると、煮込んでいる間に焦げやすくなるので、このタイミングでルーを入れると良いんじゃないでしょうか。 ルーが溶けたらしめじも入れちゃいましょう。 そして、1分くらい煮込んでしめじに火が通ったら、火を止めてナベを冷まします。 熱々になったシチューをいったん冷ますことで味が染みこみます。 人肌くらいまで冷ませばOKです。 5.食べる時に再度火入れします。 シチューが人肌まで冷めたら、食べる時に火を入れてアツアツにします。 シチューがアツアツになったら、コーンを入れて、お好みでマカロニを入れます。 コーンのつぶつぶ食感も美味しいのですが、マカロニのモチモチ食感も美味しいので、マカロニをシチューの具材として入れてみるのはおすすめですよ! マカロニはシチューと別鍋でゆでます。 お湯に塩を入れてマカロニをゆでましょう。 そうすることでマカロニに少し塩味がつきます。 マカロニが柔らかくなったら、器にシチューを盛り付けます。 人参や玉ねぎは好きじゃないので入れません…。 まとめ 最後にこのシチューのポイントをまとめておきます。 鶏肉を30分煮込むことで、トロトロでやわらか〜くなりますよ。 小さく切っちゃうと溶けてなくなるので注意。 シチューのルーは最後のほうで入れましょう。 最初からルーを入れて煮込もうとすると、焦げやすくなります。 なので、 ルーは最後に入れて、冷ましながら味を染み込ませるという技を使ってみるのも良いんじゃないかなと思います。 色々な食感を楽しめるように、プリプリのしめじと、つぶつぶのコーンと、もちもちなマカロニを入れてみました。 最後にスライスチーズをちぎってのせると、チーズ味の濃厚なシチューになります。

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