メインクーン スタンダード。 珍しい?短毛メインクーンの特徴や寿命は?おすすめのブリーダーは?

メインクーンとは、、、こんな感じの猫: 椿な猫は紅の瞳に魅せられたのだよ

メインクーン スタンダード

雪上を歩行するメインクーン 原産国 ヨーロッパから北米に伝来 別名 クーン・キャット(Coon Cat) メイン・キャット(Maine Cat) メイン・シャグ(Maine Shag) 各団体による猫種のスタンダード メインクーン(Maine Coon)は、の中でも大きなのひとつであり「 ジェントルジャイアント(穏やかな巨人)」という愛称を持つ身体的な特徴と、その賢さと遊び好きなことでも知られている。 長毛種である。 一般的にが原産とされておりメイン州公認の「州猫」として認定されている。 アメリカにおける最古、最大の品種であり、身体の模様やのが(ラクーン)に似ていることから命名されたが、実際には(アメリカ)のにいた猫と、によりから連れて来られた長毛種の猫のと考えられている。 にアメリカ初のキャットショーで優勝したメインクーン「コーセイ」(Cosey) メインクーンの起源は、奇抜とも思われる逸話を含め、諸説がある。 マーク・コールマン Coleman, Mark 著、古谷沙梨訳「メイン・クーン」 , 7月 では、以下の説を紹介している。 地方の猫をルーツとする説 昔は、その風貌から土着猫とアライグマの混血であると考えられておりメイン州のアライグマ(raccoon:ラクーン)を意味する「メイン・クーン」と名づけられたとする説。 クーンの連れてきた猫とする説 系あるいは、系の猫がクーン船長によって、中国から北アメリカ東部沿海地方に連れてこられ、この猫を始祖とする説。 のアメリカ計画をルーツとする説 スティーブン・クロー船長の助力によりへの亡命を計画し、まで用意したが実現されず、形見にと船長が連れてきた王妃が愛でていたアンゴラ種の猫を始祖とする説。 そして、の船猫であったと風貌が似ていることから中にする船員と同じく逃げ出した猫と土着の猫との交配により誕生したとする説を、最も有力としている。 身体特徴 [ ] 白毛のメインクーン メインクーンは特にその大きな骨格と三角形の体型、長い毛並みで知られ、色は多彩でその知能と優しい性格も特徴とされる。 や股関節異形成症の健康面での問題を持つブリードとされているが、これらは検査により遺伝子異常を発見し、発症し得るかを確認することが可能である。 メインクーンの耳は大きく、根元が幅広、頭の高い位置にあり、中にタフト(Tuft=房毛)が豊富に付き、先端にリンクスティップス(Lynx Tips=の耳先の飾り毛)がある。 メインクーンに特徴的なリンクスティップスによって、オオヤマネコのような風貌を得ている。 メインクーンのは長く、2004年には17. 4 cmの洞毛を持つメインクーンが、2005年には19 cmの触毛を持つメインクーンが最長のを持つ猫としてギネスに登録された。 頭の形はどちらかというと長めだが、されていない雄が成長するとえらが張るようになる。 顎は頑丈で、はしっかりとした四角形。 横顔には、にジェントルカーブと呼ばれる緩やかで、流線的な窪みが見られる。 メインクーンと似ていると区別する特徴の一つとして、ジェントルカーブの有無がある。 メインクーンのボディは、筋肉質で胸幅が広く、どの部分をとっても華奢な部分が無く、がっしりとしている。 胴は長めで、横から見ると長方形に見える。 全体的に均整が取れていて、極端な特徴は無い。 体長(鼻の先から尻尾の先にかけての長さ)は、1メートル(40インチ)を超える場合もあり2010年に123 cm(48. 5インチ)が最も体長の長い猫としてギネスに記録されている。 成猫としての体格が出来上がるまでには、他の猫種より長い期間を要する傾向にあり、4歳から5歳で成猫としての体格が固まるとされている。 2010年に世界最長の猫に認定されたメインクーンは、5歳になって記録の体長に達した。 体重が11 kg - 12 kg(25ポンド)に達する個体もあるが雄の成猫の平均体重は6 kg - 9 kg(12ポンド - 20ポンド)で雌は若干軽い3 kg - 5 kg(7ポンド - 11ポンド)。 メインクーンの尻尾は長く、2011年に世界一長い尻尾の猫として、前述の2010年に世界最長の猫に認定されたメインクーンが再び認定された。 その際の尻尾の長さは41. 5 cm(16. 34インチ)である。 しかし、チョコレート、ラヴェンダー、濃いタビー、局所的な色パターン(のようなポイント)のメインクーンは存在しない。 目の色も極めてバラエティに富んでいる。 あらゆる被毛パターンで、グリーン、グリーンゴールド、または、ゴールドという目の色がある。 被毛が白のメインクーンの場合、両目がブルー、または、というものもいる。 額に特徴的な「M」型の模様があるのは、メインクーンの毛色に多いの特徴であり、メインクーン特有ではない。 毛はミディアムロングで密集しており、胸元にはのに似たひだ襟のような長い飾り毛がある。 このため maine coonを mane coon(maneはたてがみの意) と冗談交じりで表記することもある。 被毛が下毛と長めの上毛の2層になっているのがメインクーンの特徴である。 被毛は、一般的にとても柔らかい。 やなどと呼ばれる足の後ろ側にある長い毛と、指の間にある長い毛のおかげで、寒さの中でも体温を保つことが出来る。 尻尾がとても立派にふさふさとしているため、「尻尾にくっついている猫」という異名すら得ている。 初期のメインクーンは、持ち前の太足、飾り毛によって、そしての兆候が強くあったため足場を取りやすく、上での活動に有利であったとされるが、次第に多指症の傾向は逆転するに至っている。 行動面の特徴 [ ] メインクーンは、極めて賢く、器用で、遊び好きな猫種である。 足先を器用に丸めて物を持ち上げるなど、前足を良く使う傾向にあるため、棚の戸を開けたり、水道の蛇口を開いたり、トイレを流したり、小さなものを持ち上げたりすることを簡単に覚えてしまう。 中には、直接ボウルに顔を近づけるのではなく、前足を使ってエサや水を飲むメインクーンも見受けられる。 メインクーンは、平均以上の知能を持っているため、トレーニングしやすい猫種のひとつであるといわれている。 また、のどを鳴らすような鳴き声と、ニャーという猫の鳴き声を組み合わせたような声を出すことでも知られており、うれしい時や驚いた時にこのような声をだす傾向にあるようだ。 他の猫種に比べ、メインクーンのニャーという鳴き声は高めである。 仲間の猫や人間と一緒に食事をすることを好み、単独でエサを食べるのは珍しい。 メインクーンは、飼い主に甘えて膝の上に乗ってくるタイプの猫種ではないといわれてはいるが、これは、個体により異なり、中には、飼い主の膝の上が大好きというメインクーンもいる。 飼い主の膝の上でうたた寝するメインクーン 水の中に入ってというわけではないが、水で遊ぶことを好むメインクーンもいる。 おもちゃを水に浸してから遊んだり、水のボウルをひっくり返したりすることがある。 また、前足を使って器用に水をすくって飲むメインクーンもいる。 犬のような行動をするメインクーンもいる。 物を取ってくるというのは、好きなゲームの一つである。 犬がそうするように、ボールを取ってきて飼い主の足元に置き、またボールを投げてもらうのを待つという遊びである。 郵便物を取りに行ったり、犬の散歩に行ったりなど、日々の生活の中で飼い主についてまわることがあり、屋外にいる時でさえ、飼い主に呼ばれると戻ってくることもある。 健康状態 [ ] 美しい白毛のメインクーン メインクーンは一般的にはニューイングランドの気候で生活できるように丈夫で健康なブリードである。 一番危険な病気はで、メインクーンの場合はで遺伝する。 特に中年期から老年期の猫や雄猫に発症しやすいとされている。 肥大型心筋症は、左心室の筋肉が肥大し硬くなる心筋の病気で、猫の場合、心不全、による後足の麻痺、突然死などの原因となる。 1歳から7歳のメインクーンなら、心臓超音波診断(心エコー検査)で肥大型心筋症を発見することが可能である。 また、この病気を発症する遺伝子異常は遺伝子検査により発見することも可能である。 の獣医学部で遺伝子突然変異の検査をしたメインクーンの内、3分の1の猫が陽性であった。 [ ]心臓ミオシン結合タンパク質Cの遺伝暗号を指定する遺伝子の突然変異が、ある特定のメインクーンの遺伝系列においては、肥大型心筋症の要因となってきたことがわかっている。 もうひとつの健康リスクはで、これもまた遺伝性の病気で、胴や四肢の筋肉を動かす脊髄の神経が消失することにより発生する病気である。 症状は通常、生後3~4ヶ月で発症し、筋肉の萎縮、筋力の低下、短命などに繋がる。 この病気を発症する遺伝子も検査により発見することが可能である。 股関節の運動障害や関節炎となるもメインクーンには見られる。 動物整形外科財団が2007年に纏めた研究レポートによると1974年1月から2008年12月までに動物をブリードごとに最低各100のケースを調査したうち、メインクーンは994のケースがあり23. ちなみにメインクーンはこのレポートで唯一の猫であった。 [ ].

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3歳半になるメインクーン♂を飼っているのですが、写真のよう...

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千葉県・八千代市の住宅街にある「Cattery Amangroup(キャッテリー・アマングループ)」。 自宅兼猫舎は眺めのよいマンションの5Fにあります。 一般家庭の中での繁殖ですが、飼育部屋が2室あり、猫の飼育に適した仕様にリフォームされています。 京都のブリーダーから1頭の雄のメインクーンを迎えたことをきっかけに、その大きさと凛とした雰囲気に魅了され、繁殖の道へと進みました。 健康管理を徹底し、スタンダードにより近い、誰からも愛される性格のよいメインクーンの産出を心がけています。 「人懐っこく、穏やかな性格が何よりも自慢です」と阪根ブリーダーは話します。 また、ヨーロッパやニュージランドからも猫を迎え、遠い血統同士での繁殖を行うなど血統にも配慮しています。 驚くほど性格のよい猫たちに出迎えられると、リピーターが多いというのも納得できます。 メインクーンの特徴と魅力 大型の猫であるメインクーンは、ジェントルジャイアント(穏やかな巨人、大きな紳士)という愛称のとおり、賢く温厚な猫種です。 寒さの厳しい北東アメリカの自然条件に適応しながら進化をしてきたメインクーンは、たくましい骨格と耐久性のあるダブルコートの被毛をもつ、エネルギッシュな猫となりました。 大きくて長い体形、ボディと同じくらいに長い尾、高い位置にある大きな耳、耳の先の長い飾り毛も魅力的です。 卵型で少し吊り上がった目、幅が広く強い顎、太く筋肉質な四肢などが理想とされています。 「穏やかで親しみやすい性格と、気品のなかにも愛らしさのある顔立ちを理想にしています」と阪根ブリーダー。 生後間もないころから人を好きになるようにと、時間が許す限り子猫と接するようにしているそうです。 親猫も相想がよく、その人懐っこさには驚かされます。 初めての来客者を迎えても、膝の上に乗ったり、ゴロゴロ喉を鳴らしながらお腹を見せたり、名前を呼ぶと返事をしながら寄ってきます。 猫好きにはたまらないほど、甘え上手な猫たちです。 家族として迎えたら、楽しい毎日が過ごせそうです。 飼育環境 飼育部屋は2室。 親猫たちが通常過ごす部屋、子育てする部屋と、用途によって分けられています。 床はホモジニアス・タイル、壁はポリ合板と、すべて防水・拭き取り可能な素材にリフォームされています。 エアコンの配線にもプラスチックカバーがされており、猫たちに危険がないようにしています。 空気清浄機も常時稼働しているので、浄化された空気環境になっています。 さらに、オゾン脱臭機も設置されており嫌なニオイがありません。 ケージ内はもちろんのこと、床や壁も殺菌消毒は毎日かかさず行っているそうです。 「何よりも清潔であること。 それが健康につながります」と阪根ブリーダーはこだわりをみせます。 清潔感の高い飼育環境は、飼い主にとって安心できる要素です。 ブリードの考え方 「まずは健康であること、そして穏やかで人懐っこい性格であること、さらにスタンダードにより近いタイプであること」これが目指す猫の条件だそうです。 飼い主と猫が楽しい時間を長く過ごすためには、健康でなければいけません。 そして、飼い主が幸せや癒しを感じるためには、猫が穏やかで人懐っこい性格であることに越したことはないとのことです。 さらに、阪根ブリーダーは続けます。 「ブリーダーとして、メインクーンという種を保存し、その魅力を伝えていくためには、スタンダードにより近い猫を産出する使命があると考えています。 そのためには、健康・性格・タイプなど親猫の条件はとても重要なことなのです」 そんな親猫から産まれた子猫だからこそ、健康的で性格のよい、愛らしい家族になることでしょう。 健康面では獣医師から、性格面ではセラピストから、スタンダード面はキャットショーへ参加したり、国内外のブリーダーと交流したりしながら、新たな知識や情報を入手しているそうです。 また、海外から親猫を輸入し、離れた血統で交配をすることで、活力のある強い子猫を産出するような努力もしています。 遺伝的疾患についての対応 メインクーンはHCM(肥大型心筋症)、PKD(多発性嚢胞腎)、股関節形成不全などの遺伝的疾患が多いと言われています。 「HCMとPKDは、DNAを採取して海外の遺伝子検査機関で有無を調べています。 さらに、国内の獣医師によるエコー検査、股関節形成不全についてはレントゲン検査もしています。 これらのすべてに問題ないと判断された猫だけを繁殖しています。 遺伝的疾患は何世代にもさかのぼって遺伝子を引いてくることもあるからです。 だからこそ、できる限り不幸な子猫を産出しない努力をしています」とブリーダーとしての責任を語ります。 そのほかにも、毎年のワクチン接種時に健康診断を受けるなど徹底しています。 引き渡しまでの生活環境 子猫は生後2カ月の最初のワクチン接種時期まで、阪根ブリーダーと親猫の愛情を受けながら兄弟姉妹と過ごします。 その後、子猫の成長具合や体調を見つつ、さらに飼い主の受け入れ体制や状況を確認しながら、2カ月以降で引き渡しの時期を決めているそうです。 「新しい飼い主のもとへ行ってから、飼い主も猫も楽しく暮らしていけるように、子猫にはさまざまなことにチャレンジしてもらっています。 爪切り、耳掃除はもちろんのこと、口を開けることや体のさまざまな部分を触られること、ブラッシングやシャンプーなどは嫌なことではなく、楽しいことと思えるように、遊びながらするようにしています」と阪根ブリーダー。 アマングループの猫たちは人懐っこく性格がよいと聞きますが、その理由はこのチャレンジにあるのかもしれません。 飼い主のもとへ行く前にさまざまな経験をしているので、苦手なことが少ないのでしょう。 例えば、薬を飲ませるときには口を開ける必要があります。 しかし、アマングループの猫にとっては口を開けるのはいつも遊びながらしていること。 飼い主も楽に薬を飲ませることができ、猫もストレスには感じません。 「子猫のチャレンジ」は、阪根ブリーダーの猫に対する深い愛情なのです。 しつけ・お手入れ・アフターフォロー 「猫の生涯を通じて、アドバイスはいつでもさせていただきます。 また、『AMAN NEWS PAPER』という手づくりの新聞を作成して、飼い主のみなさんへお送りしています」。 季節に合わせた猫のお手入れ方法やオススメの猫グッズの紹介、子猫の情報などを知らせているそうです。 「メインクーンは長毛種の中でも比較的お手入れが楽です。 個体差もありますが、ふだんの被毛のお手入れは、気が付いたときにブラッシング、シャンプーは抜け毛の多い季節の変わり目にするとよいですね」と阪根ブリーダーは説明してくれます。 きめ細かいアフターフォローがあるので、飼い主も安心して猫と過ごしていけます。

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メインクーンのブリーダーを探す!地域ごとのおすすめキャッテリーは?

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吉田麻里ブリーダー 猫舎所在地 住所:大阪府豊能郡豊能町新光風台 猫舎紹介文 CFA,TICAに登録しているキャッテリーです。 大きな猫が好きで 猫舎をCFAに登録して25年になります。 メインクーンとのブリーダーです。 優しく大きな メインクーン。 カラーはホワイト以外は誕生します。 メインクーンのスタンダードなカラーである ブラウンタビー、ブラウンタビー&ホワイトが好きです。 ラグドールは お顔が可愛く お耳も小さく 大きさは 中型ですが とても良い子達が 誕生しております。 キャットショーの成績も大切なのですが 特に 性格の良い子ができる様に力を入れています。 1匹1匹、大切に育てておりますので 仔猫はフレンドリーです。 小さい子猫をお渡しする事が心配なので 生後3か月からのお渡しとさせて頂きます。 海外の方へはお渡し不可能です。 可愛がって頂ける方に お譲り致します。 初心を忘れない様 心掛けております。 価格:150,000円 富永悦子ブリーダー 猫舎所在地 住所:大阪府和泉市のぞみ野 猫舎紹介文 当猫舎は親子で運営している小さなキャッテリーです。 メインクーンはオスが2頭、メスが3頭 オスはキャスパーとルカ、メスはハビベフとシャノン、メグの5頭です。 こちらのサイトでご紹介する子猫はショータイプの子猫もお家の愛玩猫も多数ご紹介できると思います。 メインクーンたちはほかの猫 全て去勢・避妊済 と12頭でケージで飼われることなく家族の一員として一軒家でのびのび生活しています。 子猫の質についてはもちろんのこと、親猫の健康面・衛生面・与える飼料には十分に留意して、ブリーディングをしておりますので、子猫の健康状態は万全です。 生体を取り扱っているということを強く認識し、徹底した管理をしておりますので、お渡しする子猫には自信を持っております。 問い合わせの時点から非常に丁寧に対応していただき、とても優しい素晴らしいブリーダー様だと感じました。 見学前から引き取る気満々で見学に行ったのですが、生後2ヶ月を過ぎていたこともあり、即日譲渡の対応もすぐにしていただき、いろんな質問にも丁寧に詳しく答えていただきました。 連絡先の交換もしていただき、譲渡後の相談にも乗っていただけるということで非常に信頼できるブリーダー様だと思います。 お迎えしたクーちゃんは家に着いてさっそく元気いっぱいに冒険をはじめてとても微笑ましいです。 あまりの元気の良さに、先住猫のほうが戸惑っているようです。 はやくお互いに仲良くなって幸せいっぱいの暮らしを送りたいと思います。 誠にありがとうございました。 この度、御縁があり蒼を迎える事ができて、とても嬉しく思っております。 コロコロとおもちゃでよく遊びます。 ごはんも食べ、水も飲み、おしっこもちゃんとしています。 神経質になることなく、気持ちが安定した優しいコです。 ブリーダー様のところで、たっぷりの愛情をかけ大事にしていただいていた事が良く分かります。 お迎えまで、色々とたくさん教えていただき、本当に有り難かったです。 先住猫と早く仲良く寄り添う姿を見たいですが、焦らずに大切に蒼を育てていきたいです。 富永ブリーダー様、これからも末永くよろしくお願いいたします🙏 【ブリーダー様】 お迎えにあたり、初めてご連絡させていただいた段階から非常に迅速かつ丁寧な対応をいただき、安心して子猫を迎え入れることができました。 子猫を家族に迎え、どのように接していくべきかや日常の注意点などもとても分かりやすくポイントを教えてくださり、また、過度に神経質になりすぎないように安心させてくれる言葉をいただけたりと、本当に感謝しています。 ネットだけでなく、気軽に質問等にも応じてくださり、とても安心して事を進めることができました。 【お迎えした子猫ちゃん】 お迎えした子猫ですが、とても大切に愛情いっぱいに育てられてきたことが伝わってきます。 毛や爪などの体のケアはもちろんのこと、精神的に非常に安定した状態で我が家にやってきてくれました。 今は数日が経過し、すっかりと新居にも順応してくれ、何一つ問題となることがありません。 今後とも、生活面での相談などにも乗っていただける、非常に信頼感のあるブリーダー様です。 引き続きよろしくお願いします。 すべての子に愛情をかけて育てていますので、子猫も親猫もとても人懐っこい子ばかりです。 お渡しするまで親兄弟と過ごしているので、どの子も性格もよく育っています。 可愛くて人懐こい猫ちゃんをお探しの方、どうぞお問い合わせください。 当キャッテリーの親猫たちは、エイズ・白血病陰性・心臓の検査・股関節に異常のない健康な猫達です。 CFAのメインクーンだけをブリードして21年目になります。 オーナーの皆さまと共に成長させていただきました。 末永くお付き合いいただけると嬉しいです。 こちらはペットショップでありません。 猫ちゃんの体調、ストレスを考えて子猫をむやみにお見せすることはできません。 見学をしたい子猫がいる場合は事前にご連絡をお願い致します。 ご見学後、イメージの差異、相性などをご理由にお迎えをお見送りされるのは構いませんが、 必ずご家族の同意、アレルギーの有無、譲渡費用をご確認、 納得されたうえでのお問い合わせをお願い致します。 また、一時お預かり金を先に入金された方が優先されますので、 問い合わせが早くても決まる場合があります。 見学予約を頂いた場合でも、見学予約日前に決まる場合もありますので、ご了承下さい。 その際は事前にお知らせいたします。 問題がない場合、お渡しになりますが、移動のストレスなどで 子猫の体調が変化してしまう場合もございますので、あらかじめご了承ください。

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