ゆうちょ 銀行 振り込み 時間。 ゆうちょ窓口・ATMで送金できる営業時間帯を教えます!

ゆうちょATMの振込手数料や時間帯手数料など解説

ゆうちょ 銀行 振り込み 時間

ATM• ゆうちょダイレクト• 窓口 の3種類の方法があります。 必要なものはゆうちょ銀行の総合口座(送金機能つきの通常貯金・通常貯蓄貯金)もしくは一般振替口座です。 総合口座から振込む場合「通帳とお届印」または「キャッシュカード」が必要です。 通帳でのキャッシュサービスつまりATM利用の場合は、お届印の代わりに暗証番号入力でもOKです。 一般振替口座からの振込には「お届印」が必要です。 ゆうちょから他の銀行へ現金で振込できるか ゆうちょ銀行から他の銀行への現金のみの振込は現在できません。 窓口もATMも両方ともです。 ただし、あなたがゆうちょ銀行の口座を持っていれば現金を一旦そこへ入金して、その口座から振り込みすることができます。 この口座というのは総合口座もしくは一般振替口座になります。 もし持っていなければ当日に窓口で口座の開設をして、その通帳でATMなどから振り込みすることができます。 ゆうちょ銀行のATMでの振込のやり方 ゆうちょ銀行からの振込で一番多いのはATMを使う方法だと思います。 ゆうちょのATMは他の銀行と違って、画面に振込という文字がありません。 慣れてないと、どうすればいいかわかりにくいですよね。 画面左の真ん中の「送金」というボタンをまず押します。 そうすると画面が変わって、左下に「他行口座へのご送金」が出てくるのでそこを押します。 あとは画面の案内に沿って振込みをすればOKです。 払込という単語も出てきて混乱しますが、他銀行への振込をする場合は「他行口座へのご送金」です。 ゆうちょ銀行の窓口からの振込方法 ゆうちょ銀行または郵便局の貯金窓口で振り込むことができますが、簡易郵便局の窓口での取扱いはありません。 通帳とお届け印を忘れずに持っていってくださいね。 照合など、セキュリティを高くしている場合はお届け印(暗証番号も)がないと何もできませんよ。 あとは窓口の人が教えてくれるので従えばOKです。 ただATMに比べて手数料が高いので、振り込みを窓口からする人はあまりいないかと思います。 ゆうちょダイレクトの振込のやり方 ゆうちょダイレクトで振り込みなど、利用するためにはあらかじめ申し込みが必要です。 パソコンやスマホで取引ができるのは便利ですよね。 ゆうちょダイレクトは振込以外にもいろいろな操作方法を紹介してくれているので参考にしてくださいね。 ゆうちょ銀行の振込と払込と振替の違い 基本的に送金とはお金を送ること全体に使う言葉です。 ではその中の振込・払込・振替など似たような言葉はどうのように違うのでしょうか。 簡単に説明すると次のようになります。 スポンサーリンク ゆうちょ銀行から振込みできる時間 自分が振り込む時間と、相手が受け取る時間は同じとは限りません。 タイムラグが発生することがあります。 自分側と相手側の営業時間はそれぞれ違う(かもしれない)からです。 ゆうちょ銀行で振り込みができる受付時間 ATM・ゆうちょダイレクトであれば取扱時間内ならいつでも受付できます。 ただ1月1日から1月3日までは振込できません。 窓口やATMの稼働時間は場所によって違うので近くにある郵便局やATMを調べてくださいね。 都心の方が長い時間やってることが多いです。 首都圏や関西ならファミリーマートにあるゆうちょATMを使うのが便利です。 いわゆるコンビニATMではなく緑色のゆうちょATMのことですのでお間違いなく。 他銀行への振込は全銀システムで振込データのやり取りが行われます。 このシステムは平日9時前~15時までです。 というわけであなたが平日15:00以降、土曜日、日曜日、休日(12月31日を含む)に振込をした場合は翌営業日扱いになります。 さらに窓口で平日14:30以降に振り込んだ場合、または振込事務の繁忙日などでやむを得ない事情がある場合は翌営業日扱いになることがあります。 基本的には相手の銀行の営業時間を考えるとわかりやすいですね。 その点、ゆうちょ同士なら24時間オンラインで送金できるのは便利ですね。 ゆうちょ銀行から他銀行への振込手数料 ゆうちょ銀行から他銀行への振込手数料(消費税込み)については以下の通りになります。 お振込金額 5万円未満 5万円以上 窓口 648円 864円 ATM 216円 432円 ゆうちょダイレクト 216円 432円 手数料は差がありますねー。 窓口ではなく、ATMやゆうちょダイレクトを利用した方がお得だということがわかりますね。 ゆうちょ銀行の時間外手数料について ゆうちょ銀行には時間外手数料というものはありません。 とにかく窓口であろうがATMであろうが営業時間であれば普通に使うことができます。 土日も深夜も気にせず使えるのはありがたいですね。 郊外だとやっている場所を探すのは難しいかもしれませんが。

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振込(他の金融機関口座への送金)

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これらの銀行では平日でも土日・祝日でも24時間即時振込処理が行われます。 モアタイムシステムに参加していても全ての金融機関が24時間振込になったわけではありません。 土日に接続しない銀行、土日の一部の時間に接続しない銀行などがあります。 全日0時付近に制限あり auじぶん銀行、群馬銀行、滋賀銀行、筑邦銀行などでは、平日・土日ともに0時付近の受付に制限があります。 このタイプの銀行は、ほぼ24時間と言えますが、制限を受ける時間に振込を行うと処理が遅れます。 曜日 受付時間 振込実施時間 月~金 0:00~0:15 当日8:30以降 0:15~23:30 即時 23:30~24:00 翌日8:30以降 土日祝 0:00~0:15 当日8:30以降 0:15~23:30 即時 23:30~24:00 翌日8:30以降 全日夜間に制限あり 北都銀行、荘内銀行、静岡銀行、三菱UFJ信託銀行、SBJ銀行、東和銀行などでは、平日・土日ともに振込時間が21時や24時まで延長されています。 受付開始時間は朝7時や8時となっています。 曜日 受付時間 振込実施時間 月~金 8:00~21:00 即時 土日祝 8:00~21:00 即時 平日時間延長 オリックス銀行、新生銀行、大和ネクスト銀行などでは、土日の接続は行いませんが平日の振込時間が18時や21時まで延長されています。 曜日 受付時間 振込実施時間 月~金 0:00~8:30 当日8:30以降 8:30~18:30 即時 18:00~24:00 翌営業日8:30以降 土日祝 0:00~24:00 翌営業日8:30以降 平日15時まで モアタイムシステム不参加銀行は、振込時間が今までどおり平日15時までです。 曜日 受付時間 振込実施時間 月~金 0:00~8:30 当日8:30以降 8:30~15:00 即時 15:00~24:00 翌営業日8:30以降 土日祝 0:00~24:00 翌営業日8:30以降 モアタイムシステムとは 24時間365日の振込を可能にしたシステムが、全国銀行資金決済ネットワーク(全銀ネット)の「モアタイムシステム」です。 金融機関はモアタイムシステムに参加することで24時間の振込が可能になります。 1973年4月に「全国銀行データ通信システム(全銀システム)」が稼働を開始しました。 全銀システムは全ての金融機関が接続していて、このシステムのおかげでオンライン処理が可能になります。 しかし、金融機関の全銀システムへの接続は銀行営業日の日中に限られており、平日でも15時を過ぎるとオンラインの入金処理はできませんでした。 全銀システムの時間制限の問題を解決するために作られたのが モアタイムシステムです。 金融機関は全銀システムとは別のモアタイムシステムに接続することで、夜間や土日でもオンライン処理できるようになりました。 モアタイムシステムに参加している金融機関 モアタイムシステムに参加している金融機関は、全銀ネットのサイトで確認できます。 に対応しているカードローンであれば、カードを発行しなくてもATMでお金を借りることができます。 プロミスのスマホATM取引の手順は以下のようになります。 他の消費者金融でも基本的な流れは変わりません。 公式アプリをダウンロードしてログインし、スマホATMにタップします。 スマホATM取引に対応しているのはセブン銀行だけです。 プロミス、アイフル、レイクALSA、SMBCモビットなどがスマホATM取引が利用できます。 auじぶん銀行の普通預金ならキャッシュカードなしでスマホATM取引が利用できますが、auじぶん銀行のカードローンは未対応なようです。 今後は銀行カードローンでもスマホATM取引が可能になるかもしれませんが、少し時間がかかりそうです。 銀行カードローンは融資に時間がかかる 銀行カードローンの場合は、その銀行の口座を持っていないと、融資までに時間がかかります。 ローン契約機がない銀行の場合、カードが手元に届くまで1週間ほどかかるので、銀行の振込時間が変わっても融資に時間がかかることに変わりはありません。 三菱UFJ銀行や三井住友銀行はローン契約機でカード発行が可能ですが、本審査に通った後でないと融資を受けることはできません。 カードローン会社によって利用方法や対応時間が変わってくるので、今すぐに借りたい人は、審査時間と共に即日融資に対応しているかも確認したほうが良いでしょう。 審査回答に数日かかりカードが手元に届くまでの日数もあり、実際に借り入れできるのは1週間後というのは良くあります。 審査が早い銀行カードローン 消費者金融は基本的に審査が早いですが、銀行カードローンは銀行によって時間が異なります。 その中でも比較的審査が早いと言われている銀行をご紹介します。 三菱UFJ銀行は、最も審査が早いです。 銀行 融資時間 金利 最短翌営業日 年1. 8~14. 6% 公式サイト参照 年4. 0~14. 5% 楽天銀行 最短翌営業日 年1. 9~14. 5% auじぶん銀行 公式サイト参照 年1. 7~17. 今日中に借りたい人は消費者金融のカードローンが良いと思います。 プロミス、アコム、アイフルは最短30分審査で即日融資も可能です。 2018年1月から銀行の即日融資が不可能に 「」の記事の中でも書きましたが、現在は銀行カードローンの即日融資が受けられない状況です。 プロミスやアコムなどの消費者金融系カードローンは、引き続き即日融資が可能ですが、銀行はメガバンクでも地方銀行でもネット銀行でも即日融資を行うことができません。

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ゆうちょ銀行へ振込をコンビニからする時の手順・手数料まとめ

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郵便局の営業時間はどうなっているの? 郵便局の営業時間は支店により違いますが、一般的に平日は「 9時~17時」になります。 ただし、預貯金に関する窓口は平日「 9時~16時」になります。 同じ支店内でも、16時以降は手紙やハガキなどを扱う「郵便窓口」は開いていても、預貯金の窓口は締め切られています。 銀行の営業時間はほとんどが平日「9時~15時」なので、郵便局の窓口の方が1時間長く営業しています。 万が一、15時までの振り込みを忘れた・・。 という人でも、郵便局に行けば間に合うので便利ですね! 郵便物の場合、土日や祝日でも取り扱いに対応してくれる「 ゆうゆう窓口」が設置されています。 大都市になると24時間対応しているところもある程です。 ただし「ゆうゆう窓口」は郵便物のみが対象であり、ゆうちょ銀行は受け付けていません。 預金や振込に関することは営業時間内に手続きを行いましょう。 ゆうちょ銀行ATMの営業時間 ゆうちょ銀行ATMの営業時間は場所によって異なる? 同じ地域にある郵便局であっても営業時間が異なることがあるのですが、その理由はご存知でしょうか? ゆうちょ銀行のATMは、ゆうちょ銀行の支店内、郵便局やコンビニ、大手スーパーや駅前の無人店舗などにありますが、場所により営業時間が違っているので注意しましょう。 ゆうちょ銀行関係にある場合は以下の時間帯になります。 元々は町内の有力者が建物を提供して「 郵便取扱所」として使用してきたもので、従業員の数も10人程と少なく小規模です。 その名残りで郵便局の営業時間にも違いがあり、土曜日にATMが利用できないところもあるのです。 同じ地域で近くに2つの郵便局があっても、 片方が土日にATMが利用できて、もう片方が土日は閉まっている。 ということもあります。 自宅の近くに利用できる郵便局がある場合には、土日休日のATMの稼働状況を調べておくと良いでしょう。 ゆうちょATMは、コンビニに設置されていれば、コンビニの営業時間中は使用できるのが一般的です。 平日はもちろん、土日も利用できて、24時間営業の店舗ならばいつでも利用可能なのです。 ゆうちょATMでは、ゆうちょカードや通帳で利用する場合には、入出金手数料が無料です。 ゆうちょ銀行の口座同士であれば、ATMでの送金手数料もかからず、即時入金ができます。 オークション等で品物を購入した時に、少しでも安く済ませる為にゆうちょ銀行を利用する人も多くいます。 ゆうちょ銀行の振込み手数料は? 振込が反映されるタイミングはいつなの? ゆうちょ銀行間の場合、システムメンテナンス等がなければ、振込後にすぐに結果が反映されます。 ゆうちょ銀行同士の手続の場合、同じゆうちょ銀行のシステムを使うことから特に反映されるのが早くなるのです。 営業時間外や土日・祝日でもすぐに送金されます。 他の金融機関の場合、営業時間内ならば当日振込が可能です。 時間外になった場合には翌営業日にズレる可能性が高くなりますね。 これは、データのやり取りに「」という振込データのやり取りを行っている為です。 この「全銀システム」が稼働している時間帯が平日の9時~15時までなので、その間の振込は即反映されるのです。 「全銀システム」は平日15時以降や土日休日は稼働していません。 時間外の時間帯に振込をした場合、「振込予約扱い」となります。 翌日(翌営業日)の9時に接続された時にデータがやり取りされて、相手の口座に振り込まれることになるのです。 他の金融機関からの振込みは決して銀行員が仕事をサボっているのではなく、システムの都合により遅くなることを理解しておきましょう。 土日にゆうちょ銀行間で振込を行う場合、多少遠くてもゆうちょ銀行のATMを利用した方が、早いし手数料はかからないのでお得になります。 振込以外の便利なサービスとは? 「ゆうちょ」で利用可能な振込以外のサービスとは? 「ゆうちょ」は振込手数料が安くなる便利なサービスがあります。 通信販売やカタログ販売で利用されている方法で、商品に添付されている郵便振込用紙を使用して郵便局の窓口やATMで支払います。 「郵便振込」の場合、送金人はゆうちょ銀行に口座を持っていなくても、郵便局の窓口に行けば現金で支払いができます。 ただし、窓口よりもATMの方が手数料が安くなることが多いので、口座を持っている場合にはATMを利用した方がお得です。 ATM利用の場合、受領証がカーボン紙にとって代わります。 「 窓口利用時の手数料」 ・5万円未満(130円) ・5万円以上(340円) 「 ATM利用時の手数料」 5万円未満(80円) 5万円以上(290円) 振込用紙の半切(控え)が必要な場合には窓口を利用した方が良いでしょう。 ネットショッピングをしたいけれどクレジットカード決済が不安・・、という高齢者の方にも便利な決済方法です。 「郵便振替」とは、ゆうちょ銀行に口座を持っている人が、同じくゆうちょ銀行の口座を持っている受取人に送金するものです。 やり方は単にゆうちょ銀行のATMから相手の口座を指定して、送金するだけです。 現在では「郵便振替」も「郵便振込」も、どちらも郵便局から相手の口座にお金を振り込むことを意味していて、送金人がゆうちょの口座を持っているかは関係がなくなってきています。 「電信現金払い」とは? 「電信現金払い」サービスも利用可能です! 「 電信現金払い」は、送金人が指定したゆうちょ銀行、または郵便局の窓口に行けば、その送金人の口座から受取人にお金が支払われるというサービスです。 受取り人がゆうちょ銀行の口座を持っている必要はなく、しかもオンライン決済なのでとても取引がスピーディーです。 送金を受け取る時には、本人確認書類が必要になります。 また、1回の送金額の上限は500万円以下となっています。 ただし、自分を受取人とした場合はこの限りではありません。 手数料は1件につき648円となっています。 まとめ ゆうちょ銀行で振込み手続きをする場合、基本的には時間帯は 同じゆうちょ銀行間ならば24時間リアルタイムで反映が可能です。 ただし、相手が「」に登録していない場合、ATMで記帳をしなければならず、確実に即反映したという確証は取れません。 振込を行う時は、なるべくATMが利用できる時間帯に行うのがベストです! 他の金融機関に振り込む場合には、振込期日の15時までに手続きをすることが大切です。 ゆうちょのATMはゆうちょ間の取引ならば手数料もかからず、土日休日も利用できるので大変便利ですので、是非利用したいサービスですね!.

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