あいのり ジェノベあおにゃん。 あいのりアフリカンジャーニー第18話あらすじネタバレ感想!飛んで火に入る夏の虫

あいのりアフリカン最終回 ジェノベ 告白粘りであおにゃんが逆転させた?

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詳しくはあおにゃんのnoteに書かれています。 そして同じ日、ジェノベもアメブロで報告。 (ちなみにハスキーもJOYくんと別れていることを報告) ちなみにJOYくんは特に何も言ってません。。 こればっかりは仕方ないです。 ジェノベのブログから、ヤラセヤラセ言われていたストレスを感じました。 ネガティブなコメントする人ってなんなんでしょうね。。。 そんな報告する義務ないですからね。 SNSない時代のあいのりとか、報告も何もないじゃないですかね。。。。 なので、コメントで私はしたことないですが、別れたんですか?とかDMするのはやめましょうね。 私はみんなのSNSをフォローしてるのですが、本当に応援してます! あおにゃん、ハスキー大好き!!!.

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【あいのり】ジェノベがすごすぎるんで、最終回の最初の10分だけ見て!|オレポップ

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みどころ 前回、ヒデとあおにゃんがいい雰囲気に。 一方、ハスキーとジェノベが急接近。 ジェノベの行動力にJOYくんも刺激されて変わりつつあった。 そんな中、ちょっとした考え方の違いでジェノベのハスキーへの気持ちが失われてしまった。 第18話は、野獣・ジェノベを中心に恋が激しく動く。 さらに、ヒデがキリマンジャロ登山を提案するのだが…。 あいのりアフリカンジャーニー・第18話「飛んで火に入る夏の虫」ネタバレ感想 あいのりアフリカンジャーニー・第18話は、 ジェノベがしゅうまいを呼び出し、ラブワゴンでの件で注意するところからスタート。 同性にもちゃんと間違っていると思ったことをはっきりと伝えることができるジェノベが男らしくて、ちょっとカッコよく見えたシーンですね。 ある日、連日舗装されていない道を走り続けている ラブワゴンが汚れていることに気がつき、しゅうまいが一人こっそりと洗車する。 みんなの喜ぶ顔を見たくて洗車をしたしゅうまい。 しかし、次の日 メンバー全員、気づかずにラブワゴンへ乗車。 誰にも気づかれず、落ち込むのかなと思ったけど 「見返りを求めない気づかいとか優しさ、行動に移せる男になりたい」と前向きな考え方をするようになっていたしゅうまい。 この考え方ってわかってても難しんだよね。 どうしても、見返りを求めちゃうんだよね…すっごく変わったな、しゅうまい…見習わないと。 女性メンバーの水着姿 引用: ドライバーさんに連れてこられたのは、 キリマンジャロの湧き水でできたチェムカの泉。 メンバーたちは水着に着替えて遊ぶことにする。 お礼に農園のお手伝いをするメンバーたち。 そこで、ジェノベのあおにゃんへの気遣いが始まるのであった。 あおにゃんと話す機会がなかったから、 ガンガンアプローチをかけるジェノベ。 この行動力、本当に見習わないとと思った。 気になる女性がいたら、嫌われてもガンガン行かないとダメなんだよね。 まずは話すところから始めることが大切。 そんな中、 牛のうんちを集め、肥料として農園に撒く作業を手伝うことになったメンバーたち。 牛のうんちを集めることになった女性メンバー。 ハスキーが進んで作業をやる中、 あおにゃんも手でうんちを集めるのであった。 そんなあおにゃんをみて、ジェノベは 「パーフェクトな女」だと思うのであった。 それを見ていたジェノベもうんちを農園まで運ぼうとするのだが、臭いがきつく、吐き気をもよおす姿に一同大爆笑。 ハスキーの女子感 帰りのラブワゴンでハスキーの隣に座ったJOYくんは、ハスキーの好みのタイプを聞くのだが、 自分と正反対でひどく落ち込むのであった。 一方、ジェノベはハスキーを呼び出し、ヒデが車酔いで体調を崩した時のことを話し始めるのであった。 じゅうまいに伝えたときと同じで、はっきりと自分の考えをハスキーに伝える。 さらに、 ボーイッシュすぎるハスキーに対して、いつ女性として見ればいいの?と思ってしまうと話すジェノベ。 なんだかんだ言ってジェノベって、人とちゃんと向き合っている気がします。 たしかにジェノベが言ってたように、周りに気を使って盛り上げるために行動するのは素晴らしいことだと思うけど、どこかで女性らしいハスキーの姿も見てみたいと思うかな。 逆に、 ハスキーが女の子らしさを出すことができる男性と出会えてないってことでもあるんだよね。 きっとハスキーもこの人なら受け止めてくれると思ったら、自分の持っている女性らしさを見せることができるんじゃないかなとも思います。 キリマンジャロ登山に挑戦 一方、なかなか思うように恋が進まないヒデは悩んでいた。 そこでヒデは、 自分の人生をかけるぐらいの気持ちでキリマンジャロ登山に再挑戦したいことをスタッフに提案。 実は、すでにキリマンジャロ登山の費用を前払いしていたスタッフはヒデの提案を「飛んで火に入る夏の虫」だと思い賛同する。 他のメンバーに登山の提案するヒデ。 最終的に メンバーたちも賛同し、キリマンジャロに挑戦することに決定。 メンバーたちは登頂に成功するのか?早く続きをみたい方はこちら あいのりアフリカンジャーニー・第19話の予告 あいのりアフリカンジャーニー・第19話は、キリマンジャロ登山がスタート。 いくつもの試練があいのりメンバーを襲う!? 🔊次回の は...

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あいのり ジェノベはあいのり史上最強キャラ?!チャラ男に見えてまじめな一面も?

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ここでは、Netflixのあいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)の 【第17話】を見た感想とネタバレを書いてみたいと思います。 さて先週は、新メンバーにあおにゃんとジェノベが加わり、ジェノベはさっそくハスキーに猛アタック中です。 そんなハスキーは想いを寄せるヒデと向き合おうとするのですが、ヒデはあおにゃんに惹かれていたこともあって、ついに二人は決裂してしまうのでした…。 ご注意下さい。 まずは17話のオープニングのワンシーンから。 すっごい小さなジェットコースターにしゅうまいとゆいなが二人で乗っています。 ゆいなは「せま〜い!」と言うのですが、しゅうまいは「これがいいんだよ〜」と説得しています。 そしてこのジェットコースターは登る場所までは店員さんが手で押すのです(笑)。 しかししゅうまいの乗ったコースターは重すぎて店員さんは四苦八苦なのでした(笑)。 あおにゃんがヒデを誘った! タンザニアの大地を走るラブワゴン。 まずはメンバー間の恋の矢印を確認しましょう。 草食JOYくんと肉食ジェノベはハスキーに一直線。 そしてヒデはあおにゃんに惹かれ始めていました…。 今日は女子から男子を誘います。 すると新メンバーのあおにゃんがヒデを誘ったのです。 この二人といえば…。 ヒデは「アフリカ雑貨店」の社長。 一方のあおにゃんは「アイドルカフェ」の社長。 ついに二人の社長のトップ会談が実現したのです(笑)。 ヒデは歩きながら「パッと見、きれいなイマドキな女性的な感じだから、そういう(会社経営の)仕事してるって聞いた時、本当にビックリして。 すごいそういうの興味があって」と言うと、あおにゃんも「私もヒデのこと聞きたい」と返します。 そしてヒデが社長会談の場所にに選んだのは屋台形式の「家族経営の喫茶店」。 タンザニアではごく一般的らしく、街の至るところに存在し、テントの中という狭い空間の中に他のお客さんと相席になるのです。 ヒデたちが入った喫茶店のオススメは、バケツに入ったキリマンジャロコーヒー。 一杯なんと10円です。 ちょっと不衛生な感じのコーヒーに、地元のおじさん達との相席。 しかしあおにゃんは全然気にせず「おいしいわ。 普通に飲める」と言うと、ヒデも「そういうとこ、いいと思う」とご満悦でした。 そして今回のトップ会談のテーマは 『多角経営について』と『従業員との付き合い方』。 あおにゃんはゆくゆくは今のお店をフランチャイズ化して、チェーン展開したいと語ります。 そして従業員と仲良くなれるコツとしては「まず自分の事を話すと結構仲良くなれる」と話していました。 するとあおにゃんは「ヒデのことも教えてよ」と言います。 するとヒデは仕事ではなく恋愛のことについて語ります。 「なんかこう、付き合ってすぐ別れちゃう人より、一緒に過ごして成長し合える…関係」 これを聞いたあおにゃんは「めっちゃ真面目な回答された(笑)」と笑います。 ヒデはすかさず「ごめん、ごめん」と謝ると、あおにゃんは「ううん、全然」と笑顔で返します。 ヒデは「なんか初めてちゃんと話すから、ちょっと緊張してるの」とタジタジな感じでした。 ジェノベがスタッフに話した内容ワンチャン3人来んじゃないかな?と思ったら、まぁ来なかった…うん でも一番来て欲しい人が来たから。 まぁそれはいいやっていう 街を歩きながらジェノベは「ありがとう選んでくれて。 今日俺、一発目にしゃべろうと思ってたから、うれしいね!」と言います。 その後も歩きながら「胸キュンポイント言っていい?車で移動してる時に、トイレの事ずっと心配してくれたから。 あれが俺はすごいキュンとした」とアピールしていました。 そして座って休憩する二人。 ジェノべが「この旅で、好きな人って出来なかったの?」とハスキーに聞きます。 するとハスキーはヒデの事は無かったかのように首を振ります。 「いなかったんだ?」と聞かれても無言でうなずくハスキー。 「でもなんか…新メンバー入って来て、すごい自分の中では気持ちは切り替わったし、ちゃんと向き合いたいなってめっちゃ思うし。 だから今日も(ジェノベを指差して)指名したしな」 するとジェノベは「やめろよー(笑)」といきなり照れてしまいます。 そして 「おーい!ドキドキすんじゃねーかよ(笑)。 なんだよそれ〜!」と目をパチパチさせて動揺していました。 ハスキーをジェノベとJOYくんの二人が囲んでピザを食べています。 ここでJOYくんは、見てはいけないものに気付いてしまったのです…。 ジェノべとハスキーはお揃いのブレスレットを腕にしていたのです。 ジェノベとハスキーは、昼間街歩きをしていた時に一緒に買っていたのです。 しかし、その日の夜も。 野獣は目をギラつかせるのです。 ジェノベはハスキーを呼び出すと、ハスキーも「おっまたぁ〜」と機嫌よくやって来ます。 ジェノベが「またお前かよって思ったっしょ?」と聞くと、ハスキーは「いや?」と答えます。 そしてここでもジェノべ節が炸裂します。 「ここ来る時に、星めっちゃキレイだった。 あいのりのさ、旅も一緒だなと思って。 三人のさ、輝いてる星がいるわけよ。 でもさ、やっぱ一番星を見つけちゃうと、なんかもう全てがかすんじゃうなって思って。 一番星になって?一番光っといて?ずっと」 するとここで、ジェノベは突然母親のエピソードを話し始めたのです。 実はこのジェノベ。 こう見えて、誰よりもお母さんを尊敬し、大切にしていたのです。 ジェノベの日記より前略 おかぁへ ハスキーは俺にほれました 連れて帰るから待っててね! あいのり講座:人類誕生の神秘 この日、メンバーたちはドライバーさんの案内で 『ラエトリ遺跡』という遺跡へ連れて行ってもらいます。 目の前には一面に積まれた大きな石が広がっていました。 実はこの石の下に、私たち人類にとって重要なものが保存されているというのです。 それが何なのか、それを知るために、メンバーたちは近くの博物館に向かいます。 正確に言うと、これは足跡の化石で、私たちの遠い遠い祖先が残した、最も古い足跡のレプリカだったのです。 本物は先ほど見た、石の下に保存されているのです。 遡ること、今から360万年前。 私たちの祖先は足跡を残しました。 そしてその足跡は1978年にこのタンザニアでとある考古学者によって発見されたのです。 今からおよそ1000万年前。 私たちの祖先は木の上で生活していました。 しかし、地殻変動による乾燥化で森が減少し、果物や木の実を離れた木まで調達しに行くため、地上に下りるしかありませんでした。 そして木から下りた私たちの祖先の中に、 立ち上がって歩く者が出てきたのです。 地上を二本足で歩く人類の誕生でした。 この二足歩行が発達したのはある有力な説があるのです。 それは 『プレゼント仮設』といいます。 その昔、木の実を見つけた猿人は、愛するパートナーのために食料をプレゼントしたいと思いつきます。 そのためには一度に多くの木の実を運ばなくてはいけません。 そこで木の実を手で持つことにします。 こうして二足歩行が発達したというのです。 オスがメスのために食料を運んでくる。 それには両手が使える二足歩行が便利。 普段は四足歩行で、時々手に物を持って二本の足だけで歩く二足歩行をする。 このような事例はたくさんの動物で見られたといいます。 これにより、オスと食料をもらうメスとのいわば夫婦関係に近いようなものがだんだん生まれて来たのです。 しかし、それからすぐに進化を遂げたわけではありません。 その後、私たちの祖先は二足歩行になったことで、自由になった手で道具を作り始めます。 そして道具で狩りをするため頭を使い、考えることで能が発達します。 狩りで得た栄養価の高い肉を食べるようになったことで、さらに脳が大きくなります。 そして、顔の骨格も大きく変化し、複雑な発音が出来るようになり、言葉が発明されます。 そして社会集団を形成し、飛躍的に進化を遂げたのです。 今回見た足跡をよく見ると、大きさが26cm、21cm、18cmと三種類あるのです。 さらに一つの足跡には足が二つ重なっていて、見方によれば父親が子どもと手をつなぎながら並んで歩くといった、そんな微笑ましい親子の光景が目に浮かんでくる足跡なのでした…。 人類の誕生から私たちへと続く進化の歴史。 オスから愛するメスへのプレゼント。 これがなかったら今の人類は存在していなかったかもしれません…。 JOYくんの逆襲が始まった! ハスキーを巡って、ジェノベに大きく差をつけられてしまったJOYくん。 その日の夕方、ついにJOYくんが動いたのです。 JOYくんはラブワゴンの前にハスキーを呼び出すと 「明日さ、ピクニックらしいのよ。 ピクニックっつったら弁当やん?ちょっと弁当作りてぇなと思って」と提案します。 するとハスキーも「マジ?作りたい」と乗ってくれて、二人はさっそく市場へ向かい、食材を調達することにします。 すると、市場では買い物をリードするのはハスキー。 行くお店行くお店でハスキーはどんどん英語で交渉します。 そんなハスキーを見てJOYくんは「めっちゃ頼りになるな。 そしてホテルに帰った二人。 キッチンを借りて、メンバー全員分のサンドウィッチを作ります。 そんな中、JOYくんは「提案したのはいいけど俺、料理出来ないのをすっかり忘れてたわ」と笑わせます。 そして翌日、ピクニックへ向かうラブワゴン。 やって来たのは北部の自然保護区です。 そこには野生のシマウマやキリン、ゾウ、が普通に生息しています。 そして7人はピクニックの場所へと到着します。 その場所は 『ンゴロンゴロ』という場所で、マサイ語で「大きな穴」という意味なのだそうです。 ここは今から300万年前、火山の噴火で誕生したクレーターでその面積は東京の山手線の約4倍もあります。 そこには手つかずの大自然が広がり、約25,000頭の動物が生息しているのです。 見晴らしのいい場所に移動したメンバーたち。 するとJOYくんはみんなに「急にサンドウィッチ食いてぇなと思って」と切り出し、ジェノベが「(ハスキーと)二人で作ったの?」と聞かれると「そ!」とJOYくん。 全員から「マジで!?ありがとう。 やったぁ~」と感謝されます。 絶景を前に、二人の作ったサンドウィッチを食べるメンバーたち。 みんな「美味しい!」と喜んで食べてくれて、JOYくんはハスキーに「作ってよかったな」と言います。 しかし…。 ジェノベは食べ終わるとすぐに寝っ転がってしまうのです…。 ジェノベがハスキーに冷める すると帰りのラブワゴンで、まさかの事件が起こってしまうのです…。 悪路のため、激しく揺れるラブワゴン。 つかまるところがない後部座席に座っていたヒデは車酔いをしてしまいます…。 すると前の方に座っていたジェノベが「ここヒデに座らしてあげて」と言うと、しゅうまいも「酔ってる人ちょっと前めで」と気遣ってくれます。 そして元気なハスキーやしゅうまいが後ろに行き 「マジしゃべらん」「絶対約束する」と車内でもヒデを気遣って静かにする事を約束してくれます。 ところが…。 一番うしろに座っていたハスキーが 「たいぞー乗り物酔いせぇへんの?」「どこに住んでるんですか?」などとADさんに話しかけ始めたのです。 するとハスキーと反対側に座っていたしゅうまいも「たいぞーさんもダイエット成功したって本当ですか?」としゃべってしまいます。 もうこうなると、話は止まりません。 ハスキーと、しゅうまい、ADのたいぞーの三人が大きな声でしゃべりだし、時には大きな笑い声が響きます。 そしてラブワゴンは再び休憩のため停車します。 するとジェノベがあるスタッフに不満をぶちまけたのです。 「ちょっとイライラしてるッスね。 ハスキーが…。 ヒデとかが車酔いして体調悪いから静かにしてねって前もって言ってんのに、めっちゃ騒いでて。 で、ヒデとかも超辛そうだし。 なんでそこ分かんないの?みたいな」 ジェノベと言えば、 ジェノベがスタッフに話した内容前略 おかぁへ おかぁを超える、パーフェクトな女っていないな… 恋愛、むずっ! ジェノベの一番星は、3日で流れ星となり、消えてしまったのでした…。 でも、ハスキーを最初から見させて頂いている身からすると、今回はちょっとハスキーのダメな部分が出ちゃっただけだと思うんです。 ずっと矢印が向かなかった「選ばれない女」だったハスキーが、急に自分に興味を持ってくれた男性が現れて、ちょっとイキっちゃっただけなんですよ。 ハスキーは言えば分かる子ですから! できればハスキーにワンチャン与えてあげて欲しいなぁと思います。 ジェノベもたったそれくらいで冷めるって、意外とおこちゃまな部分もあるんですね(笑)。 でも、お母さんを大切にしたりして人間味があって、すごく魅力的な人だなぁと思いました。 とりあえず次回、ジェノベがおそろいのブレスレットを外してるのかどうか。 次回はまずそこに注目したいと思います。 もし外しちゃってたとしたら、それに気付いたハスキーが何と言うのか。 そのまま気付かぬふりでスルーして自分も外すのか、それともジェノベに「何で付けてへんの?」とぶつかるのか? 二人にとって試練ですね。 あとヒデとあおにゃんの二人も気になります。 今の所すごく順調そうなので、このままうま〜く事が運ぶといいのですが。 いつもありがとうございます。 見逃したあいのりが7日間無料! 今だけ!888円コースが2週間無料のキャンペーン中!.

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