見える 子 ちゃん。 見える子ちゃん最終回のネタバレと感想!結末が気になる!|漫画ウォッチ

[泉朝樹] 見える子ちゃん 第01

見える 子 ちゃん

そして、半端ない生命オーラを持つ 友達のハナの物語。 不気味な異形の者は、他の小さい異形の者をハナにくっつけては、食べる。 くっつけては食べるを繰り返していた。 ハナはビビりながらも犬を助けることに! ビルに入ると たくさんの異形の者が…!! すると、ハナに憑いていた異形の者はビルの者たちを食べ始めてしまう。 ハナは犬を助けることに成功し、 待ち合わせをしているみこの元へ。 「みこーっ」 ハナは笑顔で現れるが… 固まるみこ。 パワースポット巡りとして神社へ向かう2人。 (ハナに憑いてるヤバいのを何とかしないと) お賽銭を入れ お願いをする2人。 みこは心の中で助けを求める。 神社の力は半信半疑だが きっと何とかなる… 振り返ると…。 そこには、 おかっぱ頭の 着物を着た狐のような女の子 のようなナニカがいた。 しかも2人。 しかし、2人は倒されてしまう。 グチャグチャ みこが諦めようとしたそのとき…! 異形の者の背後に、 さらにすんごいのが…!! 「え??」 異形の者は神様のような化け物に食べられてしまう。 その後、倒されたと思っていた2人の少女もズルズルと出てきて何やら会話をしている。 そして、神様のような化け物が、 みこの頭に手をやり 『さんかい』 【何かされた】 12話:二暮堂ユリア ゴッドマザー(1巻登場)の弟子に なりたい 二暮堂ユリアが現れる。 そして、みこの力にも気づいていた。 が、とぼけるみこ。 近くにヤバい奴がいたからだ。 『エ?エ?』 しかしユリアはそれに気付いていない様子。 『みえるのぉぉぉ?』 まだ喋り続けるユリア。 ドキドキしながら階段を降りると… ギュ 手を掴まれた…!! それは人だった。 知らないおばあちゃんだった。 家まで送ると そこにはやはり異形の者がいた。 何かを伝えたそうだった。 それに気付いたみこは その内容をおばあちゃんに伝えると… 『ありがとう』 と言い異形の者は去っていった。 14話:狐の者再び 神社の一件から写真にハマりだすハナ。 ハナの撮る写真には必ず異形の者が映っていた。 それに目を付けたのが、ユリア。 土曜日、 映えスポットを紹介すると言い、 薄気味悪いトンネルまで誘導されてしまう。 案の定、異形の者がたくさん。。。 帰りたいみこ。 (これ以上何か来る前に…) ジャラ ズル ジャラジャラ ヤバい異形の者出現…! 鎖を飛ばし他の者たちを捕食し始める…! ユリアはやっぱり見えていない…。 他の者たちをすべて食べてしまう異形の者。 15話:斧を持つ者 弟と母の誕生日プレゼントを買いに行くみこ。 帰りの電車で… ギギギギ 右手には斧 左手には袋を持ち 顔は包帯が巻かれたような感じ。 ぶつぶつぶつぶつ めっちゃ怖い不気味な異形の者が現れる。 ずぼっ ざくっ ずぼっ ざくっ ブンブンブンブン めっちゃ振り回す。 もう少しでみこの番。 触れられないことは分かってはいても 順番に斧男が来る恐怖に震えるみこ。 ふと隣の女性を見てみると… (あれ…?) その瞬間 グシャ! どうやら隣の女性の中に他の異形の者が入り込んでいたようだった。 ハナと寂しがっていると… 先生のお腹に小さな手が伸びてくる。 (異形の者とはまた違う雰囲気) みこはその手を見て 先生に気を付けてね… と心配そうに話しかける。 でも先生は 今度は大丈夫だって気がする! と言い張る。 その手は1人目の子の手だということが分かり安心するみこ。 その先生の顔を見て青ざめるみこ。 見覚えのある顔…。 新しく担任になった先生の名前は 遠野善。 イケメンなので女子は喜ぶが…。 【ヤバい予感】 見える子ちゃん2巻感想! 以上、「見える子ちゃん」2巻のネタバレでした!ここからは感想を書いていきたいと思います! 2巻でも相変わらず異形の者が怖かったですね。 そして、人の形をぎりぎり保っている異形の者が13話に出てきましたが、それは害がありませんでしたね~。 むしろみこは感謝されていました。 16話の赤ちゃんの手も同様。 色んなタイプの者がいるんだと改めて思いました…。 そして、11話の神社に出てきためっちゃ気になるキャラ。 順番に来る恐怖はもう…! みこもこれまで我慢してたのが…。 出ちゃいましたね…。 弟の何かを察した言葉が可愛かったw さて、次からは猫に憑かれている担任の先生・遠野善がテーマになってきます。

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見える子ちゃんとは (ミエルコチャンとは) [単語記事]

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目次 タップできる• 見える子ちゃんはどんなストーリー? ある日突然、普通の人には見えないヤバい悪霊・怪異が見えてしまうようになった女子が主人公の物語。 彼女は、彼らから逃げるでもなく、立ち向かうでもなく精一杯みえないふりをしていくホラーコメディです。 見える子ちゃんは面白い?皆の評価まとめ 見える子ちゃんを実際に見てみた人のTwitter評価をまとめています。 どこが面白いのか等を詳しく掲載しているので、見える子ちゃんを読む際の参考にしてください。 11話好きな感じ。 漫画で気の毒な目に遭うのがお約束になってる人好き。 しかし現在、Twitter調査をしてみましたが面白くないとの投稿はありませんでした。 見える子ちゃんの個人的感想 必死に恐怖を押し殺して見えないフリをする主人公。 怖さ・コメディ感・可愛さがとっても良いバランスで癖になります!絵もきれいですし、可愛い女の子と怖さのアンバランスさも良い作品です。 怖いものが苦手な人にはあまりおすすめできません、ホラーなコメディ漫画ではありますが、正直夜に読むのはちょっと怖いなと思います。 見える子ちゃんのあらすじと試し読み情報 あらすじ 主人公の女の子が、雨の中バス停でバスを待っていると、突然目の前に普通の人には見えないヤバい悪霊・怪異のような姿をしたものが現れました。 その日以降、このようなヤバい悪霊・怪異が女の子の日常生活のいたるところに出現します。 女の子は自分が見えていることを悟られないよう必死に普通な態度を装います。 そして、主人公の女の子は、このヤバい何かに怯える恐怖の日々を過ごさなければいけなくなります。 引用 Wikipedia 見える子ちゃんの基本情報 作者 泉朝樹 出版社 KADOKAWA 掲載誌 MFC 巻数 1巻(2019年8月現在) 最新刊を無料で読む方法 U-NEXTなら 最新刊が全話無料で読める! 最近、TVや若者の間で流行している電子書籍サービス『U-NEXT』をご存知ですか? 漫画・書籍の品揃いの充実度だけでなく、映画・ドラマでも話題サイトです。 現在、 31日間無料キャンペーンを実施中です! 私も実際に、無料トライアル期間で登録し、 31日以内に解約したのですが、お金は一切かかりませんでした。 詳細は公式にてご確認ください 漫画アプリおすすめ無料一覧 アプリ名をタップすると公式サイトへアクセスできます。 解約も31日以内であれば利用料金の請求はされません。 ぜひ、こちらから無料登録に進み、あなたが読みたいマンガを思う存分お楽しみください。

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こんにちは。 おつまむです。 本日2020年3月13日、見える子ちゃん23話が公開されました。 先日、泉先生がのツイッターにて、本日午後に23話公開を告知されていたので、昼ごはんを済ませ13時に見る事に。 私が13時に見た時には、すでに700のコメントがされており、もうカンスト間近であります。 まじか… そんな注目度満載の見える子ちゃん23話を私も読んでいくぅ~。 見える子ちゃんは、主人公のみこが、見えてはいけない「ヤバい」やつが突如見える様になり、それをひたすら無視し続けるという「微ホラー漫画」です。 ヤバいやつは霊だけではないと教えてくれる素晴らしい漫画です。 「ヤバいやつ」は霊だけではないと思わせられたのが、最近話題の「遠野善」というみこの学校に赴任してきた先生。 この人、一巻4話にも登場し(拾った猫の親を探す回)やばい猫達の霊が憑りついていたから、みこが猫を上げる事を拒絶した人物である。 結局、遠野善先生に憑りついていたのは、厳しい躾(友達からは支配と呼ばれていた)を受けていた亡き母の霊で、周りのやばい猫達は、今まで遠野善が助けきれなかった猫達の事である事が22話で分かった。 色々疑ってすまん。 ホラーティーチャーとか思っててすまん。 そして、みこの「さんかい」である三回目で、遠野善についていた母親を倒した後から23話がスタートします。 遠野善に憑いていた母親はいなくなり「さんかい」も使ったみこちゃん。 「さんかい」の神々が会話をしているのだが…わしには読めません。 よく分からない神々の会話の中で首を振っているジェスチャーや、割と長く会話のコマが合った事、読めそうな何かの文字。 かなり意味深です。 あとニコニコ静画で気になるコメントも。 この神様?2人の話の中で、片方が首を振るシーンについて。 さんかい=3回だと仮定して、三回目は自分の為ではなく他人の為に使った、だから今回はノーカン的なコメントがあった。 あぁ確かにそう言われればそうですよねぇ。 会話の内容は分からないけど、あの首をふるジェスチャーは、「三回目?」「いや違う」的な意味とも捉えられる。 その後、主らしき神も出現し、みこを見ている描写があるので「さんかい」についてなにか違う意味があるのか?とも思います。 正直「さんかい」については、3回助けてくれる的なやつかとおもっていたのですが…今はもっと違う意味があるのではないのか?と疑っています。 なぜここまで疑うのかというと、この23話の最後が衝撃的だったからです。 実は良い人だったと、株を上げた遠野善先生。 すまんな、先生と思った人も多いはず。 それでは、動物を虐待していたのは?先生についていた母親の霊?とか色々考えましたが、しっかり23話にて答えがでてましたね。 それはどこからともなく出てきた田中という人物。 ついに遠野善は以前から探していた動物を虐待していた犯人をみつけ、左手にもっていた何かを…。 その後、虐待していた人物は行方不明に。 そして煽り文句も「その後もみつかることはなかって…」の文字。 えっ?猫には優しくて、人間に厳しい感じ?たしかに、ハナさんの苗字「百合川」を「田中」と間違えるほど生徒にも興味ないみたいですし。 てか、ハナの苗字百合川って言うんだ…最高じゃねぇか。 そしてこの田中の使いまわし。 「さんかい」についても自分が思っている違う意味があるのではないのか?と思ってしまう。 あと23話で出てきた「ス茶葉」ですけど、地味に1巻にでてきています。 という事は、1巻のス茶葉にでてきたあのクソ男と、清楚系ビッチも今後でてくるのか…?遠野先生も使い捨てのキャラだと思っていたので、可能性はありますよね、ス茶葉も再登場したし…。 もう、見える子ちゃんの話は全てを疑ってみてしまう。 とにかくこの展開の答えが知りたい!次が楽しみ過ぎる。 結局遠野善という人物は良い人? 23話衝撃の最後のシーン。 動物虐待をしていた「田中」という人物をついに見つけた遠野善。 最後の展開があまりにも衝撃的で、コメントには「母親の教育が行き届いてますね」や「めでたしめでたし」や「おあばさんのご飯捨てたのもやはり…」など様々なコメントが流れていました。 そう!近所のおばさんのおすそ分け捨ててるから!でもなぁ、またもや決定的な描写がないというか。 もし遠野善という人物が、行方不明になった「田中」を殺したとして。 終盤に神様?が揃って現れたのも気になりますし。 しかも結構重々しい雰囲気で出現したのでね。 泉先生がこんな意味も無く、匂わせるような描写は書かないでしょう。 あぁー、気になる点が多すぎます。 もうね、この次が気になる感じ…ハンターハンターの蟻編以来ですね。

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