クッキー クリッカー。 【実績コンプ編】クッキークリッカーの進め方! その8

クッキークリッカーはなぜ面白いんだろう

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カロリー表示について 1人分の摂取カロリーが300Kcal未満のレシピを「低カロリーレシピ」として表示しています。 数値は、あくまで参考値としてご利用ください。 栄養素の値は自動計算処理の改善により更新されることがあります。 塩分表示について 1人分の塩分量が1. 5g未満のレシピを「塩分控えめレシピ」として表示しています。 数値は、あくまで参考値としてご利用ください。 栄養素の値は自動計算処理の改善により更新されることがあります。 1日の目標塩分量(食塩相当量) 男性: 8. 0g未満 女性: 7. カロリー表示、塩分表示の値についてのお問い合わせは、下のご意見ボックスよりお願いいたします。

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「クッキークリッカー」をふとした気分でやってみたら様々な新機能が追加されていてかなり面白かったので改めて紹介させていただきます そもそも「クッキークリッカー」はプログラマーであるジュリアン・シーノットが2013年ごろに公開した無料のクリック&放置系ブラウザゲームで、 でかいクッキーをクリックして数を増やし、稼いだクッキーを元手に自動クッキー製造施設と交換して、さらにクッキーの貯蔵数を増やしていく…というゲーム 単純作業ながら、丁寧なUIとユーモアたっぷりの演出などがウケて当時日本でも大ブームを巻き起こしました。 今はユーザーはかなり減ってると思いますが、定期的なアップデートを重ねて、現時点でv2. 019までいっております ご覧の通り、私は久々にけっこうガッツリとハマってしまい、 気がついたら約2,627頻波羅(びんばら)枚ものクッキーを焼いてしまいました。 もはやどのくらいの規模なのかすら分からない天文学的な数字です(恒河沙の次は阿僧祇・あそうぎかと思いきや、「頻波羅」は仏典の数詞・華厳経命数によるものだそう)。 溝〜澗あたりでクッキー生産数がかなり停滞してしまって本当の苦行を味わいましたが、無の境地に達することでここまで伸ばすことができました また、自動でクッキーを焼いてくれる 「施設」がバリエーション豊かに揃っておりまして、それはこんな感じ(右側の数は施設の所持数で、買えば買うほど自動クッキー生産量が増えていく) クッキーを焼いてくれる素敵なおばあちゃん 「グランマ」、過去から食べられる前のクッキーを持ってきてくれる 「タイムマシン」、光をクッキーに変換してくれる 「プリズム」、クッキーからさらに多くのクッキーを作る 「自己無限生成エンジン」など、下に行くほど高価+高生産力な多種多様の施設が目白押し。 今までに焼いたクッキー、購入した 施設&アップグレードアイテムをすべて0に戻すことで、天国に「昇天」することができます。 今までの苦労が水の泡!?と見せかけて実は良いことだらけ 現世でクッキーを焼いていくと「名声レベル」が貯まっていき、昇天することでこのポイントが次の周回でCpS(施設が毎秒焼くクッキーの数)として加算されます。 いわば 「強くてニューゲーム」ですね さらに天国では、ここでしか買えない超オトクなアップグレードアイテムもあって、 倍々ゲームでどんどこCpSが上がっていくのです。 そう、失った施設もすぐに取り返せるほどに…! ちなみに昇天すると、でかいクッキーが粉々に砕けてちょっと切ない気持ちになります 私は何度も輪廻転生を繰り返し、 7,907兆レベルまでいきました。 次回昇天するとさらに2,507兆プラスされる状況です。 施設「農園」のレベルを上げることでこのミニゲームが解放されて、 作物の種を植えて様々な植物を育てることができます。 詳細は割愛しますが野菜ごとにゲームプレイに影響を及ぼしてくれる特徴があるため、育てておいて損はありません また、最初は小麦からスタートし、栽培を繰り返すことで 低確率で様々な新種が発見され、それらの交配を地道に続ければ 気が遠くなるほどの超低確率で新たな品種を獲得できます。 特殊スキルをもった11の神々の偶像を3つのスロットにセットすることで、様々な加護を受けることができます。 クッキー焼き数が上昇するけどラッキーアイテムが出にくくなる…など、それぞれメリットとデメリットを孕んでいるのでご利用は計画的に。 天国で「ドラゴンの焼き方」というアイテムを取ると、次の周回から「ドラゴントレーニング」が解放されます。 最初はクッキーをもりもり食べさせて成長させていくのはまあ納得ですが、中盤から各施設を100個ずつ食わせる必要が出てきます。 おばあちゃんや建物を食うんじゃない ドラゴンを育てることでこれまたクッキー焼き数を増やしてくれるオトクな「ドラゴンオーラ」を装備することが出来ます。 特にクリスマスはサンタクロースにクッキーを捧げて成長させていくというもので、 まず試験管に入ったクリスマスの結晶(このセンスもすごい)から始まり、クッキーを食べさせることでどんどんサンタらしく成長していきます(左上から右上、左下から右下にレベルアップ)。 サンタの形状もレベルがあがるごとにどんどんやばくなっていき… 最終的な姿はこうなります。 とにかく 「高い中毒性」「優れたUIによる誰でも楽しめる遊びやすさ」「垣間見える独特なセンス」「無料なのに今でも精力的かつ丁寧にアップデートが続けられている」という実に素晴らしいゲームであることを再認識いたしました 私はこれからもクッキーを焼き続けていきます。 数の概念を超越した向こう側がみたいから…。 ちなみにクッキークリッカー上では「頻波羅」以上の単位表記はなく、ここから次の単位は「 万頻波羅(まんびんばら)」と、頻波羅がついた状態での2周目に入るようです。 すなわち、さらに焼き続ければ「億頻波羅」「兆頻波羅」、果ては 「頻波羅頻波羅(びんばらびんばら)」になるということですね… 是非皆様もやってみてはいかがでしょうか。 それではさようなら 【ゲーム関連】.

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【みんなが作ってる】 クッキーのレシピ 【クックパッド】 簡単おいしいみんなのレシピが333万品

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「クッキークリッカー」をふとした気分でやってみたら様々な新機能が追加されていてかなり面白かったので改めて紹介させていただきます そもそも「クッキークリッカー」はプログラマーであるジュリアン・シーノットが2013年ごろに公開した無料のクリック&放置系ブラウザゲームで、 でかいクッキーをクリックして数を増やし、稼いだクッキーを元手に自動クッキー製造施設と交換して、さらにクッキーの貯蔵数を増やしていく…というゲーム 単純作業ながら、丁寧なUIとユーモアたっぷりの演出などがウケて当時日本でも大ブームを巻き起こしました。 今はユーザーはかなり減ってると思いますが、定期的なアップデートを重ねて、現時点でv2. 019までいっております ご覧の通り、私は久々にけっこうガッツリとハマってしまい、 気がついたら約2,627頻波羅(びんばら)枚ものクッキーを焼いてしまいました。 もはやどのくらいの規模なのかすら分からない天文学的な数字です(恒河沙の次は阿僧祇・あそうぎかと思いきや、「頻波羅」は仏典の数詞・華厳経命数によるものだそう)。 溝〜澗あたりでクッキー生産数がかなり停滞してしまって本当の苦行を味わいましたが、無の境地に達することでここまで伸ばすことができました また、自動でクッキーを焼いてくれる 「施設」がバリエーション豊かに揃っておりまして、それはこんな感じ(右側の数は施設の所持数で、買えば買うほど自動クッキー生産量が増えていく) クッキーを焼いてくれる素敵なおばあちゃん 「グランマ」、過去から食べられる前のクッキーを持ってきてくれる 「タイムマシン」、光をクッキーに変換してくれる 「プリズム」、クッキーからさらに多くのクッキーを作る 「自己無限生成エンジン」など、下に行くほど高価+高生産力な多種多様の施設が目白押し。 今までに焼いたクッキー、購入した 施設&アップグレードアイテムをすべて0に戻すことで、天国に「昇天」することができます。 今までの苦労が水の泡!?と見せかけて実は良いことだらけ 現世でクッキーを焼いていくと「名声レベル」が貯まっていき、昇天することでこのポイントが次の周回でCpS(施設が毎秒焼くクッキーの数)として加算されます。 いわば 「強くてニューゲーム」ですね さらに天国では、ここでしか買えない超オトクなアップグレードアイテムもあって、 倍々ゲームでどんどこCpSが上がっていくのです。 そう、失った施設もすぐに取り返せるほどに…! ちなみに昇天すると、でかいクッキーが粉々に砕けてちょっと切ない気持ちになります 私は何度も輪廻転生を繰り返し、 7,907兆レベルまでいきました。 次回昇天するとさらに2,507兆プラスされる状況です。 施設「農園」のレベルを上げることでこのミニゲームが解放されて、 作物の種を植えて様々な植物を育てることができます。 詳細は割愛しますが野菜ごとにゲームプレイに影響を及ぼしてくれる特徴があるため、育てておいて損はありません また、最初は小麦からスタートし、栽培を繰り返すことで 低確率で様々な新種が発見され、それらの交配を地道に続ければ 気が遠くなるほどの超低確率で新たな品種を獲得できます。 特殊スキルをもった11の神々の偶像を3つのスロットにセットすることで、様々な加護を受けることができます。 クッキー焼き数が上昇するけどラッキーアイテムが出にくくなる…など、それぞれメリットとデメリットを孕んでいるのでご利用は計画的に。 天国で「ドラゴンの焼き方」というアイテムを取ると、次の周回から「ドラゴントレーニング」が解放されます。 最初はクッキーをもりもり食べさせて成長させていくのはまあ納得ですが、中盤から各施設を100個ずつ食わせる必要が出てきます。 おばあちゃんや建物を食うんじゃない ドラゴンを育てることでこれまたクッキー焼き数を増やしてくれるオトクな「ドラゴンオーラ」を装備することが出来ます。 特にクリスマスはサンタクロースにクッキーを捧げて成長させていくというもので、 まず試験管に入ったクリスマスの結晶(このセンスもすごい)から始まり、クッキーを食べさせることでどんどんサンタらしく成長していきます(左上から右上、左下から右下にレベルアップ)。 サンタの形状もレベルがあがるごとにどんどんやばくなっていき… 最終的な姿はこうなります。 とにかく 「高い中毒性」「優れたUIによる誰でも楽しめる遊びやすさ」「垣間見える独特なセンス」「無料なのに今でも精力的かつ丁寧にアップデートが続けられている」という実に素晴らしいゲームであることを再認識いたしました 私はこれからもクッキーを焼き続けていきます。 数の概念を超越した向こう側がみたいから…。 ちなみにクッキークリッカー上では「頻波羅」以上の単位表記はなく、ここから次の単位は「 万頻波羅(まんびんばら)」と、頻波羅がついた状態での2周目に入るようです。 すなわち、さらに焼き続ければ「億頻波羅」「兆頻波羅」、果ては 「頻波羅頻波羅(びんばらびんばら)」になるということですね… 是非皆様もやってみてはいかがでしょうか。 それではさようなら 【ゲーム関連】.

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