近藤春菜ツイッター。 近藤春菜が女芸人から総スカン状態

近藤春菜 号泣!志村けんの訃報にスッキリで語った動画はこちら!

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髪の毛をオレンジカラーにイメチェンした近藤春菜 (写真は公式ブログより) お笑いコンビ・ハリセンボンの近藤春菜(37)が21日、オフィシャルブログを更新。 ニューヘアスタイルを公開した。 前日更新したブログで近藤は「一粒万倍日 そして 天赦日 ということで!!やりたかった髪型 髪色にしました」と美容院に行ったことを報告。 翌日には「実は…こんなふうになりました!」とオレンジの絵文字を添えながら、オレンジカラーになったニューヘアスタイルの横顔写真を公開した。 22日朝には、MCを務める情報番組『スッキリ』(日本テレビ系)にオレンジ髪で出演。 イメチェン姿に、ツイッターでは「春菜さんが髪の毛オレンジ?になっててびっくり」「春菜ちゃん、オレンジヘアだね。 似合ってる!」「春菜さんの髪色ぉぉお!!! 前髪のインナーカラー好きだったんだけどな~~!!! でも オレンジもかわいいな~」などの反応が盛り上がりを見せた。 ブログ投稿にも「オシャレ!! 」「明るくて夏色のようでかっこいい」「オレンジ食べたくなったよ」「ロックな感じ?!かわいい」など、ニュースタイルに絶賛の声が寄せられている。

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近藤春菜が女芸人から総スカン状態 森三中に大久保佳代子も

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松本人志に「辞めるとか言わないでいただきたい」 同番組では約90分間にわたり、20日に行われた「雨上がり決死隊」の宮迫博之さんと「ロンドンブーツ1号2号」の田村亮さんの謝罪会見を取り上げ、CMを挟まず約30分間、出演者による討論を行った。 加藤さんが最も声を荒げて訴えたのは、「吉本興業の経営陣の刷新」だった。 吉本興業の大崎洋会長、岡本昭彦社長に対し、 「会社のトップが責任を取らない会社って機能しているのかな」 「今の会長、社長の体制が続くなら、僕は(会社を)辞めます」 などと変革を求めた。 同じく吉本興業所属の「ハリセンボン」の近藤春菜さんはこうした加藤さんの発言を受け、 「(ダウンタウンの)松本(人志)さんや加藤さんにメディアの前で、こういう究極の話をさせてしまっているということを、会社の方は感じてください」 と涙ぐみながら語った。 前日の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で松本さんは大崎会長が「これ以上騒動が大きくなるようであれば、進退を考えなければいけない」と話していたことを明かし、「大崎さんがいなかったら僕も辞める」などと発言していた。 大崎会長は、ダウンタウンをデビュー直後から支え続けた人物だ。 加藤さんは先輩である松本さんに意見するのは「本当につらい」と前置きしながらも、「絶対に変わらなきゃダメ」だと経営陣に対する思いは譲らず、松本さんに対しても 「辞めるとか言わないでいただきたい。 新しい会社を松本さん中心につくっていただきたい」 と訴えた。 「加藤男気スゲー」「放送した日テレも凄い!」 放送直後、加藤さんをはじめ、番組の報道姿勢に称賛の声が相次いでいる。 「今日のスッキリ...... 神回だわぁ... もらい泣き。 加藤男気スゲー」 「スッキリ斬り込んだな!加藤浩次も凄いけど放送した日テレも凄い!」 「報道のあるべき姿、みたいなものを見た気がした」 「問題の核心に唯一?局として番組として触れて、CM挟んだりせずに伝えた日テレとスッキリスタッフにも報道魂を感じた!」 「加藤さん、株主と会社の関係を的確にコメントできてる」 また田村さんが会見で、吉本興業側が「(テレビ局の)在京5社、在阪5社は吉本の株主だから、大丈夫やから」などと発言した、と明かしたことを受けて、加藤さんは 「株主のほうが権限ありますからね。 本当に(発言意図が)わからない」 といぶかしげな面持ちだった。

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水川あさみ、ハリセン近藤春菜をハブいてインスタ炎上!“サバサバ”でも“いじめ”に見えてしまう言動

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吉本に対して不信感を露わにしたハリセンボンの近藤春菜(時事通信フォト) 雨上がり決死隊・宮迫博之とロンドンブーツ1号2号・田村亮の会見で急展開を見せた「闇営業」問題。 2人は所属事務所・吉本興業への感謝を繰り返し述べつつ、一方で「会見を止められた」と圧力があったと主張し、事務所への不信感を語った。 これを受け、ダウンタウンの松本人志は「後輩芸人達は不安よな。 松本 動きます。 」とツイッターに投稿。 宮迫会見が開かれた20日夜に吉本興業の大崎洋会長や岡本昭彦社長と緊急会談を行い、急遽生放送となった21日の『ワイドナショー』(フジテレビ系)でも、事務所への不信感を露わにした。 同番組の中では、闇営業で宮迫らが金銭を受け取っていたことを知らされた際に、会社側から「静観します」と言われたことを告白。 さらに「その時に『だったら俺、吉本におれへんかもしれないわ』と言ったの。 『吉本興業にはいたくないかも』って言いました。 こんな会社じゃだめやと思うから」と述べ、退社を示唆するコメントをしたと明かした。 松本が言う通り、こうした中で不安と不満が増大しているのが、約6000人の所属タレントたちである。 「闇営業問題は宮迫だけでなく、吉本の契約の問題や対応のまずさなども大きかった。 さらに2人を涙の会見に追い込んだ会社の対応には、他の芸人たちも納得できないという感情を抱いています」(芸能記者) その中で注目を集めているのが、事務所への厳しい姿勢を取っているハリセンボンの近藤春菜だ。 吉本はコンプライアンス遵守の再徹底を図ると「決意表明」を発表。 大崎会長が新聞各紙の取材に応じ、反社会勢力との関係断絶などを求める「共同確認書」を所属タレントと交わすことを明らかにしていた。 一方でほとんどのタレントと文書での契約を交わしていない点については、今後も口頭の契約を継続する方針であることを宣言していた。 7月14日放送の『スッキリ』(日本テレビ系)では、MCを務める春菜がこれらの対応や大崎会長のインタビューについて、厳しい口調で疑問を呈した。 「口頭だったとしても、芸人も納得してお互い同意していないと契約って結ばれないと思うんですよね。

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