モンハン4g テオ。 「テオ・テスカトル」の肉質、剥ぎ取り素材等|【MH4G】モンスターハンター4Gの攻略広場

【MH4G】発掘武器の見た目とギルクエモンスターの対応まとめ

モンハン4g テオ

各種データ• 防具・スキルデータ• モンスターデータ• 【ア行】• 【カ行】• 【サ行】• 【タ行】• 【ナ行】• 【ハ行】• 【マ行】• 【ラ行】• 武器データ• - -• - - 探索とギルドクエスト• 食事(ネコ飯)• 狩りの基礎知識• オトモアイルー• コラム• 数値の場合は、数値が高いほどダメージが与えやすい。 0は無効。 「炎帝」と称され、炎を自在に扱う能力を持ち、近づくとハンターの体力を奪う炎の鎧を纏っている。 高温地帯にも耐えうるほど強靭な外殻を持つ古龍種。 同種族の中で、もっともあらぶる性格の持ち主であり、外敵の存在を確認するや否や、即座に襲い掛かってくる。 <攻略のポイント> ・モンスターハンター4では、攻撃時にハンターを爆破やられ状態にする攻撃が増えている。 爆破やられ状態は、時間がたつと爆発をしてダメージを受けるが、消臭玉を使うか、回避行動を繰り返すことで解除できる。 ・顔の周りに炎を纏っているときには、纏っている炎に近づくだけでダメージを受けてしまう他、矢返しの効果がある。 ダウン時や、毒にした時には炎が消える。 また、レベル76以上のギルドクエストの場合は、顔の周囲だけでなく全身に炎を纏う。 怒り状態になったときも炎纏わなくなる。 ・角の部位破壊が、以前までは龍属性の武器でしかできなかったが、モンスターハンター4では龍属性でなくてもできるようになっている。 ・バックステップをして後ろへ下がる移動行動が多いため、背後をとっていたと思っていても後ろに回り込まれることがあるため注意。 ・地上で戦うことが多いが、空を飛ぶこともある。 飛行時には閃光玉で墜落させることができるため、閃光玉が有効。 ・怒り状態になると攻撃パターンが変化する。 <怒り時の変化> ・攻撃力と行動速度が上昇する。 ・炎まといがなくなる。 ・肉質がやや軟化してダメージを与えやすくなる。 ・爪と尻尾の攻撃に粉塵が追加され、当たると爆破やられになる。 ・炎ブレス攻撃が前方の3箇所粉塵爆発ブレスになる。 ・粉塵爆発が、通常は周囲か遠距離を円状に爆発させるのが、怒り時は前方か後方の爆発に変化する。 テオ・テスカトルの攻撃パターン 攻撃方法 詳細 爪攻撃 左右の前脚で横にひっかく攻撃。 ハンターが近くにいるときに使用頻度が高い。 怒り状態になると粉塵を発生させ、当たると爆破やられ状態になる 猛ダッシュ 予備動作のない猛スピードの突進攻撃。 突進噛みつき 正面に飛びかかる噛みつき攻撃。 必ず正面に一直線に飛びかかるため、正面にさえいなければ左右に移動するだけで回避できる。 攻撃後のスキは小さいが、数少ない反撃のチャンス。 尻尾振り 尻尾の近く、テオの真後ろ一体が攻撃範囲で、左右に尻尾を振ってダメージを与えてくる。 尻尾振り中はテオの側面と正面がガラ空きになるので反撃のチャンス。 怒り状態になると粉塵を発生させ、当たると爆破やられ状態になる 粉塵爆発 粉塵を巻き上げ、テオの周辺に爆発を起こす技。 爆発の場所にはいくつかパターンか存在するが、事前の塵粉の発生場所で爆発が起こる場所を判別できる。 通常時は、近距離か遠距離で爆発が起こる。 テオの体付近に塵粉が出たら至近距離に爆発が起こり、体より遠くの場所に塵粉が出たら、遠距離に爆発が起こる。 怒り時は、前方か後方で爆発が起こる。 テオの前方にかけて塵粉が出現したら前方に、後方に塵粉がでたら後方に爆発が起こる。 炎ブレス 首を振りながら放射する炎のブレス。 炎のブレスの方向と範囲は決まっているので動きを回避しよう。 怒り中になると、炎ブレス攻撃は前方の3箇所の粉塵爆発ブレスに変化する。 また、空を飛んでいる時に空中から炎のブレスを吐いてくる場合もある。 空中粉塵爆発 空中に舞い上がったあと、周囲に爆発を起こしてダメージを与える。 当たるとダメージを受けた上に気絶状態になる。 爆発ブレス 前方に爆発を起こした後、爆破の粉のブレスを前方に放つ。 当たるとダメージを受けた上に爆破やられ状態になる。

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テオ・テスカトル

モンハン4g テオ

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【MH4G】ギルクエラージャン用・ギルクエテオ用の装備を作ろう!【オススメスキル紹介】

モンハン4g テオ

をそのまま小型化したような剣に、巨大な騎士の盾が目を引く紅蓮の一対。 その外見はMHFのテオの片手剣・よりも一層豪華になっている。 他のテオ武器同様から派生。 4でテオのメイン属性がに変更されたのに伴いこの武器も 爆破属性となっている。 デザイン公開時は チャージアックスのテオ武器だと勘違いするファンが多かった。 実際4Gではも追加されたが、初見ではあっちの方が片手剣に見えて こっちがチャージアックスに見える事請け合いである。 それもそのはず、こっち(片手剣)の盾は 剣があるのに盾にも剣が刺さっている。 しかもその盾がかなりデカく、一般的なランスやチャージアックスの盾くらいデカい。 腰部に横向きにマウントされている片手剣が見えなければチャージアックスにしか見えないデザインである。 盾には小さくライオンかスフィンクスかのような意匠があるが、どこかで見た覚えがある人もいるかもしれない。 それもそのはず、これはの盾と 完全に同じ形をしているのである。 MH4G• からテオ・テスカトルの上位素材を使用する事で 前身たる テオ=スパーダへと強化される。 その性能は 上位の段階で既に片手剣使いを驚愕させるものだった。 ・の上位武器と互角の 攻撃力238• 素で 青30、匠で 白40の高い継戦能力• そして 爆破片手剣としては他の上位武器を圧倒する 爆破属性400• 唯一の泣き所といえる スロット0 これまでの属性特化武器であった黒滅龍剣を鼻で笑う数値である。 一応あちらには紫ゲージがあるので完全な上位互換とまではいかないが、 継戦能力の高さもあり、スロットを使わない限り扱いやすさはこちらが上。 4ではギルドクエストでテオが人気があった事もあり、 ここで大量に貯まったテオ素材と 風化した片手剣があれば引き継いだ時点ですぐにこれが作れる。 そしてG級素材を使う事で最終形態たる「テオ=エンブレム」へと強化。 テオ=スパーダを作った時点で、その強化先を見た 多くのプレイヤーが目を疑った。 G級ではそこそこの 攻撃力350• 素の状態で 結構長めの白、匠発動で 充分な長さの紫• 爆破属性500 …チートとかバグの類ではない。 紛れも無く 属性値500。 手数の多い武器である片手剣で、この数値である。 同じく圧倒的な属性値を持つ毒片手剣・のまさに爆破属性版といえる。 これだけの数値があれば、適当に斬りつけていても序盤はまさに爆発の嵐。 本作では1回の爆破によるダメージは3Gほど大きくないが、耐性自体は上限がさほどきつくない事もあり、 ステータス的にもそこそこ強いので長期戦になっても息切れを気にせず活躍が期待できる。 勿論敵の体力が低めのや複数狩猟、ダメージを自分以外にも任せられるパーティプレイでは この武器ほど頼りになるものは存在しないだろう。 スロットが空いていないことは残念であるが、そこまで求めるのは欲張りというもの。 この属性値がどれだけぶっ飛んでいるか。 MH3Gで猛威を振るったの属性値は350。 しかも、当時片手剣には属性値0. 7倍のマイナス補正が掛かっており、実効値は 240であった。 つまりあの 3Gの破岩剣デストルクジオの 2倍以上の属性値である。 作品も違えば環境も違うので単純に比較は出来ないが、この属性値のヤバさを説明するには充分だろう。 ちなみにボマーとネコの火薬術を発動させれば 爆破属性620にまで跳ね上がる。 もちろんデストルクジオも運用上では上記の2スキルを使用することもできるとはいえ ここまで来ると3G時代の素のデストルクジオと比較すれば 2. 5倍以上の属性値を誇る。 武器種全体で見渡した場合はさすがにこれよりも属性値が高い武器はいくつか存在するが、 それらはほとんどが大剣・ハンマーなどといった、明らかに片手剣よりも手数が劣るものばかり。 唯一対抗できそうなものといえばやはり本作から登場のミララースの操虫棍「」くらいで、 そちらは物理攻撃力も優れているものの、片手剣に対抗できる手数を出すにはエキスの採取が必要になり、 手数が出せたら出せたでミラ武器共通の白・青ゲージの短さによる継戦能力がネックとなる。 そのため「安定した爆破」という点では、やはりこの武器が最適解となりうるだろう。 ちなみに本作のラスボスである対ゴグマジオス戦では非常に有効である。 その圧倒的な超体力から相性は最悪に思えるかもしれないが、 ゴグマジオスの場合一度の爆発で与えられるダメージが 「500」と、凄まじく高い。 耐性の蓄積値こそダレン・モーランより若干高いが、攻撃できるチャンスはダレンよりもかなり多く、 その上この属性値であれば終盤で耐性が上がっても一定の間隔で爆発が期待できるのである。 攻撃力こそ最終武器としてはやや物足りないが、ラスボス前に作れる武器としては充分。 さらに斬れ味も優秀なので古文書解放前の対マジオス武器としては間違いなく最強クラスといえるだろう。 実際に「この武器でソロ討伐に成功した」という報告も多く挙がっているとか。 単純にマジオス突破「のみ」を考慮するならば他にも候補になりうる片手剣はあるが、 これのようにマジオス以降も実用に耐えうるのはそれこそ片手剣で数える程度だろう。 発掘武器ですら到底及ばない爆破属性値なので生産武器は勿論、発掘武器との差別化も容易であり、 相手次第ではそれこそ MH4Gに飽きるまで、つまり文字通り「最後までずっと使っていける武器」でもある。 ただし4での属性偏重から物理重視へと方向転換したを筆頭に、 元祖爆破であり今回新たな力を得た、 さらには圧倒的な物理性能を誇ると今作の爆破片手剣はいっそう混戦模様。 しかしいずれも物理や斬れ味、スロットや要覚醒などで上手く差別化はされている。 つまり、この武器は他の爆破片手剣よりもいち早く完成させることが可能 かつ、他を圧倒する爆破性能を持っている恐ろしい代物なのである。 さらに今作ではなる新システムが追加。 これにより製作した武器に新たな性能を付加する事が可能になっている。 爆破武器ではやや分が悪い攻撃力を強化し弱点をカバーするのもいいが、 せっかく爆破武器に選択肢が多いのだから、いっそ物理火力は他に任せ、 こちらはダメージ源を頻繁な爆発で稼ぎつつ防御力強化や攻撃と同時に回復といった 変わった性能を持たせるのもまた一興といえるだろう。 この武器の最大の弱点、それは 物理でもスロットでもなく、「製作難度」。 前述の通り強化できる時期は早いが、それは 素材が揃っていればの話。 …そう、この武器を作るには、まずが必要なのだ。 つまり最大の敵はテオ・テスカトルではなく、である。 例えどれだけ4でテオを倒していようが、 風化した片手剣を持っていなければ結局はまず• 他の素材面でもなかなか難関。 風化した片手剣からテオ=スパーダへの強化に「 炎龍の宝玉」を、 テオ=エンブレムへの強化にお決まりの「」、 それに加え原種のレア素材「 鎧竜の天殻」が必要になる。 古龍の大宝玉は剥ぎ取りのほか、落とし物からも拾えるので逃さず狙いたい。 鎧竜の天殻に関しては、 グラビモスは原種と亜種のレア素材が別扱いなので、 亜種と連戦しても手に入らないことに注意したい。 MHX• 今作でも無事続投。 風化した片手剣をレベル3に上げると派生可能になる。 最終強化での性能はというと• ちょっと物足りない攻撃力170• 素で 青ゲージ、匠で 白ゲージが出現• 安定の 爆破属性 40• 残念ながらスロットはなし と属性寄りの性能となっている。 ちなみにこの性能は4Gでの表記方式の場合、4Gでの生産段階であるテオ=スパーダと全く同じ値になる。 ライバルとしては、• 攻撃力200・爆破25に素で白ゲージを持つ燼滅刃ディノバルドの片手剣、• こちらを上回る攻撃力190・この武器に次ぐ第2位の爆破34に1スロットを持つ などが挙げられる。 ライバルである上記の二振りが獰猛化や二つ名といった強敵との連戦が強いられるのに対し、 こちらに関してはテオの素材のみ 炎龍の宝玉が少し大変だが で完成させられるため、 風化した片手剣さえ手に入ればこちらの方が遥かに作製は容易い。 しかし本作ではとにかく物理火力が低すぎて、作成難易度以外では全てにおいて非常に厳しい状態にある。 匠で白ゲージががっつり出るのはデストルクジオより明確に優れているのだが、 新スキルのによって運用すると立場が途端に落ち込んでしまう。 元の攻撃力が170しかないので鈍器による緑ゲージでの上乗せでも185までしか到達できず、 ブラキ武器も緑ゲージが悪くないので、比較すれば良くも悪くも4G以上に爆破属性に頼らざるを得ない。 特にデストルクジオは鈍器運用となると、緑ゲージの長さこそあれどこちらの利点がかなり薄れてしまう。 カシオールは素で白ゲージが開放されている上、二つ名武器固有の狩技ゲージが貯まりやすい特性も相まって 属性値による差で何とかできるとは言い難い。 ゴグマジオスや探索といった明確に爆破属性の高さを活かせる相手や環境が少なくなった事も後押しし、 「これを担ぐくらいなら…」という場合が多いのが現実である。 村クエストの大連続ならば一体当たりの体力が非常に低く、非常に活用しやすいと言えるか。 また、カシオールを含めた燼滅刃武器やの浸透も逆風となっている。 これらの武器は圧倒的な汎用性や爆破属性、火力と使いやすさのバランスで人気が高く、 集会所ではこれらを担いでるハンターが数多く見受けられる。 そのため、爆破属性が飽和しがちでせっかくの高い属性値が活かせない状態となっている。 テオ=エンブレムを担ぎたい場合は、周りの武器事情を見てから判断するべきだろう。 下手をすれば 1人でもそういった武器がいるなら武器を変えた方がマシなんて状況も。 MHXX• 究極強化で テスカ・デル・メダリへと名前を変える。 最終的な性能は、• やはり低めな攻撃力290• 相変わらずトップの 爆破属性 45• スロットはなし となっている。 爆破属性片手剣は前作より3種類も増加しており、激戦区となっている。 特に新顔のは、 攻撃力で10勝り属性値もわずか1の差、そこにスロット2がつくという強力なライバルである。 斬れ味では多少デル・メダリが勝るものの、そこに待ったをかけるのはである。 こちらは全く同じ斬れ味に加え攻撃力は20も上、そしてやはりスロットがつく。 属性値は7劣るものの、実際の戦闘では爆破回数に僅かな差しかつかない場合が多く、 加えてその回数差も基本攻撃力でひっくり返ってしまう。 決して悪い性能ではないが、ライバル達の躍進によってやや立場は厳しいと言える。 MHW• 古龍渡りにより炎王龍が闊歩する新大陸でも続投。 今回は各地の鉱石を多量に使用した「 黒鋼の剣」を生産、炎王龍素材を使いテオ=スパーダに派生する。 そこから強化された本武器だが、その性能は過去作とは一線を画している。 まず 攻撃力266。 これは片手剣カテゴリで 最高とまでいかずともそこそこ上位に食い込む。 反面 爆破属性は 240と現時点で上位止まりの本作とはいえ お世辞にも高いとはいえない数値に留まる。 かつてしのぎを削ったライバル達が姿を消したせいか、これまでの属性偏重から やや物理に重きを置いたバランス型へと生まれ変わった。 斬れ味は そこそこの青に 匠Lv2より白出現と相変わらず優秀。 ただしスロットが無い点は相変わらず。 レア8なのでカスタム強化も1枠しかなく、拡張性は乏しい。 爆破属性のライバルとなるゾラ・マグダラオスやバゼルギウスだが、片手剣には彼らの武器は存在しない。 片手剣におけるライバルとしてはの武器である「ウルムータバール」が存在する。 こちらを上回る爆破属性330を秘めているものの、 それを発揮するにはをLv3まで発動させる必要があり、 さらに攻撃力も238とこちらを下回る。 スロットとカスタム強化枠は豊富で拡張性は高いのだが…。 ただし テオ片手は唯一の属性解放無しで爆破属性を持つ片手剣であった一方、 爆破属性を発現するにはどうしてもストーリー終盤の古龍と戦える段階まで使用不可能な上、 最終強化に素材を使うためストーリーをクリアしないと強化はできない。 そのため古龍戦前に片手剣で爆破属性を使うにはゾラマグナシリーズでウルムータバールを使うしかない。 発売当初は2種しかなかった爆破片手だが、MHWにて度々行われる無料アップデートのたびにその数は増加している。 Ver. 00にてが追加された際にはとして2種の爆破片手が追加されたが、 それらを含めても 物理攻撃力はテオ片手が最高値であり、 クエストが長引くにつれ耐性が上がる爆破属性の性質上、テオ片手は優位を保っていた。 ・・・そう、保って 「いた」のである 過去形。 その後のアップデート4. 00にて登場したのは、久々の本編登場となるテオの嫁・。 彼女の登場により各武器種に新たな武器が追加されたのだが、 特には テオ以上の物理性能に スロット持ち、 さらに 他のモンスター に浮気 の素材を使用することで対象モンスターのシリーズスキルまでついてしまうという優遇ぶり。 爆破属性値は上回っているがそれもわずかな上に本作では爆破属性自体の評価が低く、 これによりほぼ完全にテオ片手はナナ片手の下位互換となってしまった。 嫁の台頭により旦那の立場が無くなる…、前にで…。 MHW:I• マスターランクへ昇格することで テスカ・デル・メダリへと進化する。 前回では嫁の武器に立場をかなり奪われてしまっていたが強化されたその性能は…• 攻撃力364と片手剣の中では平均的な数値だがなんと 会心率15%を手に入れた。 これによって爆破属性強化、達人芸を持つカイザーシリーズと噛み合うようになった。 爆破属性自体のテコ入れも追い風となりかなりの大躍進と言える。 爆破属性270とやや低めの数値。 斬れ味は素で短めの白で匠を発動させても紫は出ず、及第点だが優秀とは言えない。 スロットも相変わらず無く、スキルに関してはやや厳しいところがある。 今作ではブラキディオスの復活に伴い 爆剣サーモバレッジが復活しており あちらは攻撃力350、爆破属性360にスロット1と取り回しの良さを譲っている。 完全に立場を奪われていた嫁の武器、エンプレスエッジこと 魂焔の龍剣だが爆破の数値は最低クラスなものの 相変わらずシリーズスキルを搭載しつつ物理、スロットに秀でた三振りが用意されている。 覚醒込みであれば今作で復活したティガ武器のも高い物理攻撃力と爆破属性を両立する傑物である。 爆破武器群の中でみると、斬れ味で劣る点を除けば非常にバランスの良い性能となっている。 ライバルたちを差をつけるならば、物理性能と達人芸への適性を生かして振るうのが良いだろう。 MHST• RPG作品となった今作でも、の参戦に伴い「 テオ=スパーダ」として登場。 本編のように風化した剣は使わず、 炎王龍素材があれば生産できる。 炎王龍素材は上位のものしか入手できないため、こちらも上位武器として生産される。 古龍種の武器だけあって性能は一級品。 火属性片手剣の中ではと並ぶ 最大の攻撃力116 最大強化時 、 火属性8• スキルは味方単体の火耐性を3ターンの間アップする ファイアガード 属性寄りながら 火と爆破の双属性を持つ、トップクラスの性能を誇る。 ゴールドマロウとはスキルが異なり、こちらは受け性能に特化している。 当初こそテオ・テスカトルがオトモンにならず、シナジー効果を持つオトモンがいない状態だったが、 大型アップデートによりオトモンになるようになったため、爆破やられ付与と相まってより使用価値が上がった。 攻撃力はゴールドマロウと同じなので、こちらはテオ・テスカトルをよく使う場合に持っていくと良いだろう。

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