とうもろこし レンジ 何 分。 とうもろこしはレンジ調理がベスト!皮ごとや皮なしラップのゆで方を解説

とうもろこしのゆで方(ガッテン流)

とうもろこし レンジ 何 分

とうもろこし、おいしいですよね。 我が家は全員、特に息子(2歳4か月)は 1人で1本丸々食べきるくらい大好きです。 新鮮な生のとうもろこしがお店に並んでいると ついつい数本買いこんでしまいます。 そんなとき、1本は「レンジで蒸しとうもろこし」 ピッタリとラップで包んで電子レンジ(800W)で4分ほど加熱します。 皮つきのまま加熱した方が、実がふっくら、旨味も逃げないと聞いてから実践しています。 鍋によって異なると思うので、調整してみてください。 もちろん炊飯器でももっと簡単にできるので、 その際お水の量は目盛りに合わせてください。 何も加減は要りません。 子どもも食べるからと少し塩分を控えめにしたのですが、 とうもろこしの甘み・昆布の旨味がたっぷりに出ていて、 大人にも充分な味わいでした。 主人は、半分はこのまま食べてから、これにバターと醤油を足して焼もろこし風?の 2バリエーションを楽しんでいました。 野菜たっぷり、カラフルで家族にも大好評でした。 いろんな野菜が年中買えてしまう中、生とうもろこしは今の時期しか見たことがありません! とうもろこしは7月~8月が最もおいしい時期のようです。 今を逃せば、次は来年の夏まで食べられませんよ~ おいしい今のうちに ぜひ、芯ごと炊き込みごはんで味わってはいかがでしょうか。

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とうもろこしの栄養価がすごい!ビタミンも!栄養を逃さない調理法と保存方法

とうもろこし レンジ 何 分

1.とうもろこしの皮をむく。 2.キッチンペーパーを水で濡らし、とうもろこしを包む。 3.電子レンジ強で3分加熱する。 まず紹介するのは、 皮なしとうもろこしの電子レンジ調理方法です。 皮がない分、短時間の電子レンジ加熱でできるので、 2本3本と本数を増やしても短時間で調理することができますよ。 皮なしとうもろこしを調理するときのポイントは、 水に濡らしたキッチンペーパーに包むことです。 水に濡らしたキッチンペーパーで包んでから電子レンジで加熱することで、 レンジ内でスチーム加熱されているような状態になります。 そのため、 みずみずしいとうもろこしにすることができるんです。 濡らしたキッチンペーパーで包むかそうでないかは、電子レンジ加熱後のとうもろこしの仕上がりが全く違ってきます。 面倒な手間ではないので、皮なしとうもろこしで調理するときには、ぜひ試してみてくださいね。 2.ラップに包まず、電子レンジに入れて600Wで4分加熱する。 3.とうもろこしの髭の方を持ち、数回振る。 続いて紹介するのは、 皮ありとうもろこしの調理方法です。 やり方は簡単、 根元をカットしたとうもろこしを皮のまま電子レンジに入れるだけ。 皮からとうもろこしがツルンッと出てくる瞬間は、とても気持ちが良いですよ。 皮がある分、皮なしよりも時間はかかってしまいますが、 皮がとうもろこしの水分蒸発を防いでくれるので水分たっぷりのとうもろこしに仕上がります。 水に濡らしたキッチンペーパーの代わりをとうもろこしの皮が担っているんです。 加熱直後のとうもろこしはとても熱いので、 とうもろこしを皮から剥がす時には火傷に注意してくださいね。 とうもろこしをレンジで調理:1本2本3本の分数 レンジでとうもろこし1本の場合 *皮なし調理の場合* 500ワットのレンジで6分加熱。 *皮あり調理の場合* 500ワットのレンジで8分加熱。 とうもろこし2本をレンジ調理する場合は、 皮なしで6分、皮なしで8分が目安になります。 皮なしとうもろこしを 濡れたキッチンペーパーで包む際には、2本まとめてではなく1本ずつ包むようにしてくださいね。 2本とうもろこしは、並列に並べるよりも、 1本のとうもろこしの上に立てかけるようにしてもう1本を重ねることでレンジ内の熱がとうもろこしに伝わりやすくなります。 皮ありレンジ調理でも約8分で完成するので、子供のおやつなどすぐに用意したい時にはぴったりですよ。 レンジでとうもろこし3本の場合 *皮なし調理の場合* 500ワットのレンジで12分加熱。 *皮あり調理の場合* 500ワットのレンジで15分加熱。 とうもろこし3本をレンジ調理する場合、 皮なしで12分、皮ありで15分が目安になります。 2本に比べて、3本の場合はとうもろこし同士が重なり合う部分が増えてしまいます。 当然、重なり合っている部分とそうでない部分とでは熱の入る方が変わってきます。 8分ほど経過したらとうもろこしの位置を変えて、残り時間を再加熱するようにするとまんべんなく温めることができますよ。 3本を川の字で並べると真ん中のとうもろこしが温まりにくくなってしまうので、 ジェンガのようにとうもろこしを重ねるようにして入れるのがおすすめです。 知っていると便利なとうもろこしの知識 美味しいとうもろこしの選び方 ・緑の濃い皮 ・ひげが褐色あるいは黒褐色になっている ・ひげの数が多い スーパーでとうもろこしを買う時にこれらをチェックすることで、おいしいとうもろこしを選ぶことができますよ。 皮が緑色なのは他の葉野菜でもあることなので美味しそうに感じることはあっても、ひげが褐色しているのは少し抵抗を感じる方が多いようです。 でも、 皮が濃い緑色で ひげが褐色しているとうもろこしは、 完熟しているので甘みが高く、みずみずしいとうもろこしなんです。 また、 ひげの数はとうもろこしの粒の数と同じなので、 ひげの数が多いとうもろこしは、実がしっかりと詰まったとうもろこしなんですよ。 皮なしでとうもろこしが売られている場合には、 実が詰まっていてふっくらと大粒のとうもろこしを選ぶといいですよ。 特に子供はきれいに食べられないことから、コーン缶を食べていることが多く、とうもろし本体を見たことがない子供も多いんだとか。 そこで、 食べにくいとうもろこしを綺麗に食べるおすすめの方法を紹介します。 使うのは 頭部が斜めにカットされた割り箸だけ。 割り箸をスクレーパーのようにとうもろこしへ押し付けるようにして当て、滑らします。 たったこれだけで面白いほどきれいにとうもろこしの粒だけ取り除くことができます。 美味しく楽しくとうもろこしを食べられるので、きっと2本3本と食べてしまい手が止まらなくなってしまいますよ。 2.フライパンにサラダ油(半量)を入れて熱し、鮭を入れて焼き色が付いたら裏返し焼き色をつけて取り出す。 3.2のフライパンをキッチンペーパーでさっとふき、残りのサラダ油を入れて熱しとうもろこしを入れて焦げ目がつくまで中火で焼く。 しょうゆを回し入れ、炒め合わせる。 とうもろこしの身を加えて広げ、芯、鮭をのせて通常通り炊飯する。 5.塩鮭、とうもろこしの芯を取り出し、鮭の皮と骨を取り除く。 身を炊飯器に戻し、バターを加えほぐしながら混ぜる。 とうもろこしの炊き込みご飯を始めて聞いた人は驚くかもしれませんが、 甘いとうもろこしが炊き込みご飯にとても合うんですよ。 この料理のポイントは、 とうもろこしの芯ごと炊き込むこと。 コーン缶を使って簡単に作ることもできますが、とうもろこしがあれば芯ごと炊き上げてみてください。 お米一粒一粒にとうもろこしのうまみが行き渡り、絶品料理になりますよ。 焼きのりは4等分に切る。 4.鍋にサラダ油を入れて熱し、180度に熱する。 3を入れて、表面が固まったら上下転がしながらカラッとするまで揚げて、油をきって取り出す。 ホクホクとした食感がとてもおいしい とうもろこしのかき揚げ。 とうもろこしの甘みを生かした料理で、特に 子供に人気があります。 形が崩れやすいかき揚げも、 のりを使うことでバラバラになりません。 2.フライパンに高さ2センチ程度のサラダ油を入れて180度に熱し、とうもろこしをカラッとするまで揚げる。 お酒のおつまみにもなる ガリバタしょうゆ味のとうもろこしの唐揚げです。 とうもろこしを芯ごと揚げることでうまみが凝縮され、噛むたびにとうもろこしのうまみが口いっぱいに広がります。 これからは唐揚げの定番鶏だけでなく、とうもろこしの唐揚げも試してみてくださいね。 とうもろこし調理に便利なアイテム 粒取り名人.

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とうもろこしの蒸し時間!美味しい蒸し方や電子レンジでの方法は?

とうもろこし レンジ 何 分

とうもろこしは、普通サイズなら500Wの電子レンジで2分、裏返して2分、 大きめサイズなら、最初3分、裏返して2分でOK! 超簡単です。 とうもろこし、ラップは不要 とうもろこしの皮があれば、ラップは要りません。 とうもろこしを買ってくるとき、ゴミになるから皮を全部捨ててしまうという方もいるでしょうが、しっかりと実を覆う程度の皮を残して持って帰りましょう。 とうもろこしの皮で包んで蒸すので、とうもろこし本来の香りもギュッと閉じ込めて風味もアップします。 こんな風に、数枚の皮でぴっちり包まれた状態で、皮の上から良く洗います。 その濡れたままの状態で、耐熱のお皿に乗せ、ラップをかけずにレンジに入れ、加熱していきます。 ちなみに、電子レンジは少量のものを手早く加熱するのが得意なので、1本ずつ加熱すると失敗もなく上手にできます。 さて、今回はゴロンと大き目なので、500Wで3分加熱。 ちょっと皮がシナッとなりました。 今度は、お皿に接していた面が上になるように、くるりと回転させて、再び500Wで2分加熱します。 仕上がりは色と香りで判断 仕上がりは、色の変化と、漂う甘い香りでわかります。 これが最初の3分加熱後の写真。 まだ生っぽいような、薄い黄色ですね。 小ぶりのものなら時間を短めにしてみましょう。 たいだい合計5分程度の加熱が終わったら、レンジから取り出し、色をチェックしてみてOkなら、皮がついた、そのままの状態で冷まします。 1度、ひっくり返すだけ、2~3本なら楽々、レンジで茹でるととっても楽です。 ただし、5本以上にもなれば、大きな鍋で茹でるのが簡単で早いかも。 かな~り大きな鍋でないと入りませんけど。 茹であがったとうもろこしは、皮がついたままポリ袋などに入れて保管すれば、翌日まで美味しく頂けます。 ただ、出来立てが一番美味しいので、なるべく早めに食べるのがおすすめです。 とうもろこしがシワシワにならない方法ってあるの? とうもろこしが茹であがったらシワシワだった、なんてことありますよね。 これって見た目も悪いし、食感も悪くなってせっかくのとうもろこしが台無しです。 加熱しすぎるのもこのシワシワの原因のひとつ。 また、冷ます段階で、水分が蒸発してしまうのも、シワシワの原因になります。 レンジから取り出して冷ますときに、必ず皮を付けたままで、というのは、このシワシワを防ぐためでもあるのです。 皮がついたままレンジに入れて、その皮付きの状態で冷ますことで、とうもろこしの水分が蒸発せずにふっくらとなります。 とうもろこしの皮は少々多い分には問題ないので、なるべくしっかりと実を包んだままの状態でレンジにかけて、できるだけ皮に包まれた状態をキープしましょう。 あまりに皮の枚数が少ないと、加熱したときに、ヨレッとなって、実が露出してしまいます。 新鮮なものは、皮もしっかりと実にはりついていて、はがれにくいものです。 電子レンジでのとうもろこしの調理、 途中上下を返したりと、ほんのちょっとだけ手間はかかりますが、水にさらすこともないため、水っぽくならず、甘味が強く、とっても風味豊かなおいしいとうもろこしが食べられますよ^^ これからどんどんおいしいとうもろこしが出回る時期ですので、よかったら試してみてくださいね~^^.

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