テセウス の 船 最終 回 あらすじ。 ドラマ【テセウスの船】1~最終話のあらすじ・考察と感想【ネタバレ無し】

テセウスの船10話最終回ネタバレ感想!せいやが犯人で賛否両論の声?

テセウス の 船 最終 回 あらすじ

駐在所のワープロから犯行日記が、庭から青酸カリが発見されて逮捕されてしまった文吾(鈴木亮平)。 大きく揺れる心と家族。 バラバラになってしまった家族は最大のピンチをどう乗り越えるのか……? そして、事件の真相を追う心の元に黒幕から最後のメッセージが届く。 それは、心に究極の選択を迫るものだった。 過去を変えて家族の未来を救うため、心はある決意をする。 やがて迎える黒幕との対峙。 そこで事件のすべての真相が明らかにされる。 心と家族の未来はどう変わるのか……? (公式HPより引用) スポンサーリンク 【テセウスの船】最終回のネタバレ 駐在所のワープロからは犯行日記、庭からは青酸カリが見つかりました。 そのため、文吾は警察に逮捕されて連行されました。 文吾は取り調べを受けます。 馬淵は、みきおの殺人未遂だけでなく、犯行日記から三島千夏殺害、田中義男殺害、三島明音監禁、さらに音臼小の行事に乗じて青酸カリによる大量殺人を計画したことがわかるというのです。 文吾は、これらはすべてみきおの犯行であると言います。 しかし、馬淵は信じてくれません。 信じて欲しければ、みきおが計画していた証拠を出すように言います。 文吾は自分が監禁されていた小屋を調べるように頼みます。 馬淵はその小屋を調べましたが、テレビはなく、しかも監禁された痕跡もなかったというのです。 心は、和子にこれは和子や文吾を拉致した犯人が仕掛けた罠であることを伝えます。 どうして犯人がこのようなことをするのかはわからないが、心は文吾は何もやってないことを説明します。 心は警察署へ行き、森に文吾の無実を訴えます。 しかし、心の話を信じてくれません。 それどころか、みきおの意識が戻ったので、そこから言い逃れのできない証言が出てくるというのです。 心は、みきおは自分で青酸カリを飲むはずがないので、真犯人を恨んでいるのではないかと考えました。 そこで、みきおに会うために病院へ行きました。 心が病室に入ろうとすると、さつきに止められました。 さつきが言うには、みきおは青酸カリのせいで記憶を失ったというのです。 さつきは心を引き倒して、病室の中に入っていきました。 中には、校長がいました。 そして、校長からは「あんな思いは2度としたくないですからな」という発言が。 留置場に入れられた文吾に本の差し入れがありました。 本を開くと、文吾はあることに気がつきました。 心は、真犯人の手がかりは12年前の村祭りのチラシだと考えていました。 徳本の母親が毒キノコで亡くなったことから、徳本が怪しいのではと思いましたが、文吾を恨む動機が見当たりません。 文吾と面会できることになりました。 心と和子が面会に行きました。 心は、これは絶対みきおの共犯者が仕組んだ罠なので、必ず共犯者を捕まえると言います。 すると、 文吾は 犯人(みきおの共犯者)は自分であると言い出しました。 そして、自分のことは忘れて欲しい、家族の縁を切るというのです。 心は文吾が何を言っているのかまったく理解できませんでした。 森は、文吾が急に自白してその後何も話さないことを疑問に感じていました。 馬淵は、文吾が犯人かどうかはどうでもよいと言いました。 本人が自白して証拠があるので、これで警察の威信は守られたというのです。 自宅に戻ると、またマスコミが詰めかけていました。 そこへ徳本と井沢が助けに来てくれました。 マスコミを追い払ってくれました。 井沢は、和子に子供がかわいそうなので、この村にはいない方がよいとアドバイスしました。 井沢は文吾を信じていただけに残念な気持ちでいっぱいでした。 つらい表情で帰って行きました 鈴と慎吾は学校に行きました。 しかし、他の生徒からいじめられて帰ってきました。 和子は、子供に仙台の祖母のところへ行くことを伝えました。 すると、鈴は和子は文吾のことを信じていないのかと尋ねました。 鈴は、この間文吾のことを疑ってしまってとても後悔したというのです。 そして、文吾が悪いことをするはずがないと言います。 和子は、文吾は自分が犯人だと言っていることを話します。 このままここにいるとまたいじめられるというのです。 しかし、鈴は逃げたくないと言います。 心は、以前埋めたタイムカプセルのことを思い出しました。 文吾は封筒を入れていました。 心は、文吾はそこに何かヒントを書いたかもしれないというのです。 そこで、タイムカプセルを掘ってみることにしました。 文吾が封筒に入れたのは、30年後の家族に宛てた手紙でした。 鈴、慎吾、そして家族のことを大切に思って書かれた心温まる手紙でした。 手紙の内容を知って、鈴はますます文吾が悪いことをするはずがないと思うようになりました。 和子もようやく文吾を信じることができました。 そして、家族3人がこの家で文吾を待つことに決めました。 心はみきおが入院する病院に行くと、みきおが行方不明になっていました。 さつきは、みきおがいなくなったと騒いでいます。 みきおが寝ていたベッドの下に紙が落ちていました。 心はその紙を見て、音臼小にやって来ました。 心が明かりのついた教室に行くと、中でみきおが待っていました。 みきおは心だけにわかるスペシャルメッセージだというのです。 心は、みきおに共犯者が誰なのかを教えるように迫ります。 みきおは自分で見つけるように言います。 みきおは、みんなから鈴がいじめられていることを気にかけていました。 実は、 みきおは 鈴のヒーローになりたいだけだったのです。 以前転校してきたみきおは、当初いじめに遭っていました。 鈴だけがみきおを助けてくれて優しかったのです。 いつしか、みきおは鈴のヒーローになりたいと思うようになりました。 しかし、 鈴は文吾のような人が好きで、文吾が正義の味方だと言っていました。 だから、 みきおは文吾が邪魔になったというのです。 正義のヒーローは1人でよいのです。 心は、みきおがそのような理由で音臼小事件を起こそうとしていたことに驚きを隠せませんでした。 みきおは、千夏に薬を飲ませて実験しました。 明音は鈴をいじめたので翼にやらせました。 翼がドジだったので明音は死にませんでした。 義男は割と苦しまずに死にました。 みきおは、自分だけが鈴のヒーローになる完璧な計画だったと言います。 ここで計画を変更するというのです。 みきおは、今鈴が1番喜ぶのは文吾を無罪にしてあげることだと言い出しました。 みきおはボイスレコーダーを出します。 これまでの会話がすべて録音されています。 そして、みきおは毒の入ったビンを取り出し、「The END」と叫んでその毒を飲もうとしました。 心は慌ててそれを阻止しようとしました。 しかし、みきおは毒を飲んでしまったようで苦しみ出しました。 みきおは病院へ運ばれました。 心はそのボイスレコーダーを馬淵と森に聞かせます。 馬淵は、ともあれこれで警察の威信は保たれたと言います。 文吾はすぐに釈放されました。 文吾は心に抱きついてお礼を言います。 佐野家に帰ると、文吾は和子に土下座をして謝りました。 和子はどうして自分がやったと言ったのかを尋ねました。 文吾は、差し入れの本に犯人からのメッセージが仕込まれていたことを明かしました。 実は、本の特定のページに、文字に赤丸が付いたところがありました。 誰が差し入れしたのかはわからないと言います。 これが原因で文吾は自白したのでした。 その日の夜、心と文吾は犯人について話しました。 12年前の村祭りで徳本の母親が亡くなりましたが、徳本が文吾を恨む動機がわからないと心は言いました。 文吾は、そのキノコ汁に毒キノコを謝って入れたのは、 田中義男の妻、つまり 正志の母親だと言いました。 文吾は当初事故で片付けようとしていました。 しかし、 義男が犯人を絶対に見つけるように言ってきたので、文吾は捜査を行いました。 すると、犯人が義男の妻であることが判明しました。 その後、義男は県警にかけあって妻の罪をもみ消そうとしました。 結局は、それはできませんでした。 そのようなことがあったので、義男は村祭りを中止にしました。 心は、話を聞く限り、文吾を恨むまではいかないのではと言いました。 正志が村に顔を出すようになったのは最近なので、正志が犯人とは考えられないというのです。 そうなってくると、やはり怪しいのは徳本ということになります。 ただ、文吾には何も思い当たることがありませんでした。 文吾は、古い駐在日誌を調べることにしました。 12年前の駐在日誌を調べていると、文吾は気になることを見つけました。 校長の息子・徹が祭りに来ていました。 当時徹は東京の大学に行っていて里帰り中でした。 徹は、祭りでケンカをして軽いケガをしました。 文吾は毒キノコ騒動でバタバタしていて、ケンカの仲裁に行くのが遅れたというのです。 心は、それが犯行の動機とは思えませんでした。 校長は、さつきのことをさっちゃんと呼びました。 実は、校長はさつきの中学校の担任だったのです。 さつきは、高校1年の時妊娠してしまいました。 それで、中学校の担任だった校長に相談にいきました。 当時は、高校生の妊娠がわかると、本人だけでなく、家族も後ろ指を指される時代でした。 校長はさつきを説得して、赤ちゃんをおろさせたのです。 亡くなった赤ちゃんのためにも、さつきは教え子をしっかり育てていきたいと思うようになりました。 それで、さつきはあれほどまでみきおを守ろうとしたのです。 さつきは、みきおを守れなかったことを悔やんでいました。 文吾と心は、井沢に話を聞きに行きました。 文吾は徹について尋ねました。 井沢は、徹に10年以上会ったという人はいないと言います。 昔徹が前の会社でいじめられているという話を校長から聞いた覚えがあるというのです。 井沢には、その後徹がどうなったのかはわかりませんでした。 心は、文吾に村祭りと何か関係があるかもしれないと言いました。 心と文吾は校長に会うために、校長室に行きました。 校長はいませんでしたが、机の上には真っ黒に塗りつぶした画用紙がたくさんありました。 塗りつぶす前は、さまさまなことをする親子の姿が描かれていました。 文吾は、机の中を調べます。 すると、校長がいつも使っていたナイフがなくなっていることに気がつきました。 心と文吾は校長の自宅に行きました。 しかし、校長の姿はありませんでした。 2人は手分けして校長を探します。 心が佐野家に戻ってくると、駐在所のドアに文吾宛の手紙が挟まれていました。 心は中身を読みます。 しかし、 心は文吾には手紙のことを話しませんでした。 文吾は心に校長が見つからないことを告げました。 そして、チラシの村祭りの日(3月19日)が明日ということで、文吾は嫌な予感がしていました。 心は、文吾に自分たち家族は何があっても乗り越えられると言いました。 心が持っていた文吾宛の手紙には、次のような見出しの自作したと思われる記事が入っていました。 心は文吾の代わりに行って、自分の命をかけて家族を守ろうとしていました。 翌日、心は佐野家を出ていきました。 文吾が心を探しに行こうとすると、男性が倒れているという無線が入ってきました。 その男性は心の特徴と似ています。 文吾は急いで現場に向かいます。 文吾と入れ違いで、校長が駐在所にやって来ました。 そこには和子がいました。 校長は、東京にいる徹のところに行ってきたというのです。 徹とは、昔モメて以来それっきりになっていたのですが、最近孫が生まれたという連絡がありました。 校長は心と文吾を見ていると、徹ともう1度家族になりたいと思うようになったと言います。 孫にやろうと下手くそな絵を描いたのでした。 校長と徹は仲直りすることができました。 心は音臼神社にいました。 心は犯人をずっと待っていましたが、誰も来ませんでした。 それどころか、村人がやって来て掃除を始めました。 一方、文吾は明音が監禁されていた風速計のある小屋に来ていました。 小屋の中には誰もいませんでした。 小屋から出た文吾は何者かに刺されてしまいます。 おかしいと思った心は駐在所に連絡しました。 和子は、文吾が無線の連絡で風速計のある小屋に行ったことを伝えました。 心は、その小屋に急いで向かいます。 刺された文吾が振り返ると、そこにはナイフを持った正志が立っていました。 正志は、あの時の村祭りのことで文吾を恨んでしました。 母親はただキノコを鍋に入れただけだと言います。 正志は、文吾が点数稼ぎのために母親を捕まえたと思っています。 母親は、その後義男に捨てられて苦労して死んだというのです。 正志は、母親と小学生の妹のために何でもしました。 しかし、 どこまで行っても何をやっても殺人犯の子供と言われ、 妹はいじめが原因で自殺しました。 これだけが犯行の理由ではないというのです。 正志は、父親の病気が原因で音臼村に帰ってきました。 その時、 文吾は正志に「 家族は大事にしねぇとな」と言いました。 正志は、自分の家族をむちゃくちゃにした文吾のこの言葉が許せなかったのです。 そして、この時文吾と文吾の家族をぶっ壊すことを決意をしました。 正志は、みきおは文吾が邪魔という点で利害が一致したので利用したと言います。 文吾は、正志にみきおの未来を奪う権利はないというのです。 正志は、ナイフで文吾に襲いかかります。 文吾に心は息子ではないかと尋ねます。 そして、正志は心を殺したというのです。 それに腹を立てた文吾は反撃し、形勢が逆転します。 文吾がナイフを奪い取り、正志にナイフを向けます。 正志は殺せるものなら殺してみろと挑発してきます。 文吾は家族のことを思い浮かべます。 そして、振り上げていたナイフを下ろしました。 正志はどうして殺さないのかと聞いてきます。 文吾は心を裏切れないというのです。 正志を殺すと、自分を信じて必死に戦ってくれた心を裏切ることになるのです。 文吾は、大事な家族を守れなかったことで苦しんできた正志に同情しました。 そして、そのことに気づいてあげられなかったことを謝罪しました。 心が文吾のところにやって来ました。 文吾がナイフを持ったまま立ち上がると、正志がそのナイフで刺されようとします。 正志は、何としてでも文吾を殺人犯にしたいのです。 心も何とかそれを阻止しようとします。 3人が揉み合い状態になります。 そして、 心にナイフが刺さってしまいます。 心は、自分は家族の未来を守るためにここに来たと言います。 家族4人に会えたから強くなれたというのです。 文吾は、心に必死に死なないように言います。 泣きながら、何度も「心」と呼びかけました。 心の体はぐったりとしてしまいました。 映像は、現在に切り替わります。 心と由紀が手をつないで歩いています。 通りがかったカフェでは、みきおとさつきが働いていました。 店では芋ようかんが出されていました。 心と由紀が入った店には、文吾と和子、鈴、慎吾が待っていました。 心は、由紀が妊娠したことを報告しました。 生まれてくるのが女の子であるとわかると、文吾は心にその子供の名前を提案しました。 心は驚きました。 文吾が提案した名前とまったく同じだったためです。 文吾は、心の結婚指輪を持っていました。 過去に戻っていた心の形見と思われます。 文吾は、幸せそうな家族の姿を目の当たりにして、自分たちはいつまでも家族だと心の中で言っていました。 【テセウスの船】最終回の感想 ついに黒幕の正体が明らかになりました。 まさかの正志でした。 最後まで校長の怪しい言動にだまされました。 正志は、義男のせいで母親がこのようなことになったことを知らないのでしょうか? 文吾からすればとばっちりもいいところです。 正志は、文吾が点数稼ぎのために母親を捕まえたと思っていますが、文吾は当初事故で片付けようとしていました。 それを義男が犯人を絶対に見つけるように言ってきたのです。 どうして、文吾はすぐにそのことを正志に言わなかったのでしょうか? そうすれば、3人が揉み合いになることはなかったかもしれません。 ただ、厳密に言えば、義男も悪くはないですね。 犯人を見つけるように言っただけです。 その後、母親を捨てたのはどうかと思いますが。 正志が、母親を捨てた義男の看病をしていたのには違和感を感じますね。 普通は看病なんて絶対にしないと思います。 義男が捨てていなければ、母親、正志、妹がこのようなことにはならなかったかもしれないためです。 とは言っても、意図的ではないにしても毒キノコを入れてしまった母親がもっとも悪いです。 それなのに、文吾に復讐しようと思うこと自体がおかしいですね。 文吾は毒キノコ事件にはまったくの無関係なのにです。 佐野家は本当にかわいそうですね。 みきおが犯行を行った動機にも驚きましたね。 鈴のヒーローになりたいと思っただけでここまでの事件を起こすとはね。 しかも、鈴が憧れているのは父親です。 そこまで父親を意識する必要があるのでしょうか? みきおが怖すぎますね。 みきおは、正志と手を組んだことで犯行を行えたのでしょう。 それなら、正志は文吾を殺人犯に仕立てるために、関係のない人を殺害するのに手を貸したということです。 義男の死にも関係しているのでしょうか? もしかしたら、母親の復讐をしたのかもしれません。 どちらにしても、正志も異常です。 ドラマが終わってしまって何か寂しいですね。 もっと観たかったです。 SNS上には、次のような声が上がっています。 本当に素晴らしいドラマだった… 家族の絆とはどういうものなのか、テセウスの船は全部教えてくれました。 ももうさ。 お父さんの腕に抱かれて、薄れゆく意識の中で幸せそうに微笑む心さんに胸が痛くなって涙が溢れました😭 心さん、本当によく頑張ったね…。 このドラマ奥深い — あかり 1etkSUum22MTdQA 「きっといい男になる。 お父さんが保証する。 6%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)であることがわかりました。

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テセウスの船ドラマ最終回ネタバレ!あらすじ結末を原作漫画から考察予想!

テセウス の 船 最終 回 あらすじ

2020年3月22日 日 に、 日曜ドラマ・テセウスの船「最終回 第10話 」が25分拡大放送されました。 みんな 最後まで ありがとう 最後まで『テセウスの船』を応援してくださって本当にありがとうございました。 父さん母さん姉ちゃん兄ちゃん みんな大好き。 これからも幸せに暮らして行けますように…。 佐野家のみんなとワイワイ生き、心さんと並んで走ったこの冬。 皆さんにこんなにも愛していただけて、僕たちは本当に幸せ者でした。 心さんの頑張りが、笑顔が、文吾の記憶と皆さんの心の中にずっと残り続けますように。 俺たちは、いつまでも家族だ。 鈴木亮平 — 鈴木亮平 ryoheiheisuzuki コチラの記事では、 テセウスの船「最終回 10話 」の テセウスの船「最終回 10 話 」のあらすじです。 駐在所のワープロから犯行日記が、庭から青酸カリが発見されて逮捕されてしまった文吾(鈴木亮平)。 しかも……文吾は一連の事件の連続殺人の容疑を認め、自供する。 「俺が犯人だ」。 心(竹内涼真)と和子(榮倉奈々)は文吾から「家族の縁を切る」と言われ、ショックを受ける。 すべては黒幕の仕掛けた罠なのか、それとも本当に文吾が殺人犯だったのか。 大きく揺れる心と家族。 バラバラになってしまった家族は最大のピンチをどう乗り越えるのか……? そして、事件の真相を追う心の元に黒幕から最後のメッセージが届く。 それは、心に究極の選択を迫るものだった。 過去を変えて家族の未来を救うため、心はある決意をする。 やがて迎える黒幕との対峙。 そこで事件のすべての真相が明らかにされる。 心と家族の未来はどう変わるのか……? 公式サイトより引用 Sponsored Search テセウスの船「最終回 10話 」結末・ネタバレ 仙南署に連行された文吾は、馬渕からこれまでに起こった殺人事件を読み上げられる。 みきおが犯人だと言う文吾に、馬渕からは 小屋を隅々まで調べたが手がかりは何も出てこなかったと言われてしまう。 そして森刑事からは、みきおが意識を取り戻したので、医師の許可が出しだい証言を聞くと告げられた。 みきおの病室にいたのはサツキと 心はすぐにみきおの病室を訪れたが、そこにいた木村サツキから 「みきおくんは記憶が無くなった」と言われる。 心は無理やり病室に入ろうとしたが、鍵が掛けられ開けることが出来ず、木村サツキに怒鳴られ突き飛ばされしまう。 「廊下にいたのは心先生ですか?」 そこに校長の石坂もいて 「もう、あんな思いは二度としたくないですねぇ」と話していた。 牢屋にいた文吾のもとへ、差し出し人不明の人物から 俵万智の「サラダ記念日」が届けられる。 そしてページをどんどんめくっていくと「これ…」と呟いた文吾。 〜翌日〜 午後13時から文吾と面会することになった和子は、心と一緒に向かった。 面会では文吾から 「犯人は俺だ。 みきおの共犯者は俺なんだ。 」と言われる。 そして 「これ以上、お前らと話すことはねぇ。 家族の縁も切る。 」と告げられてしまう。 心は、馬渕から何か言われたのか?と信じない。 そして和子が、鈴と慎吾が書いた絵を見せたが、文吾は 「お前らに父親はいない、そう思えって言ってくれ」と言い残し、面会部屋から出ていった。 一方、森刑事は 「何で急に認めたのか。 そして、認めてからは何も話さなくなった。 」と不思議がっていた。 「ホントに佐野が犯人かなんてどうでもいい、佐野は認めた。 証拠も見つかった。 警察の威信は保たれた」と話す馬渕。 文吾を信じる鈴と慎吾 家に帰ると、マスコミたちが押し寄せていたが、井沢と徳本がキンチョールで助けてくれた。 今野、そこに愛あったやん… — 一般ピーポー xpxaxnxpxexax そして井沢から 「子供たちが可愛そうだ、あの男とは縁を斬って仙台の実家に帰った方がいい!」と、和子は言われてしまう。 鈴は 「ご飯ちゃんと食べてるかな…」と心配すると、和子は 気にしないで早く食べなさい!とイライラを募らせる。 そして鈴と慎吾は嫌になり、学校へ向かった。 文吾は警察で、 君にはすべてを話す義務がある。 お宅の一家は 「殺人一家の家族として猛烈な批判を浴びている」と馬渕に言われる。 一方、和子は仙台の実家から子供たちを連れて帰ってこいと連絡が入った。 すると、慎吾がクラスの子と言い合いになり、止めに入った鈴たちと一緒に喧嘩になったと担任たちが連れてきた。 和子は、仙台のおばあちゃんの家へ行こうと伝えると鈴から、 30年後のみんなへ。 楽しく暮らしてるか?鈴と慎吾はどんな大人になったかな? 鈴へ 負けず嫌いでがんばり屋の鈴。 俺に似て真っ直ぐなのはいいが、俺と違って単純だからな〜。 都会に出て、悪い男に騙されたりしてないと良いんだが。 それに意地っ張りで、友だちとすぐ喧嘩になるところも直した方がいい。 腹が立ったら深呼吸して、10数えてみよう。 それでも収まらない怒りなら、そのときは怒っていい。 自分を裏切ってまで、気持ちを抑えつける必要なない。 なぜなら鈴は、正しいことを正しいと言える人間だとお父さんは思うからだ。 それから、人参は食べられるようになったか? お母さんになる前に、好き嫌いは無くさないとダメだぞ。 文吾はセロリが食べられない。 慎吾へ 喧嘩になると、すぐお姉ちゃんの後ろに隠れてしまう泣き虫慎吾。 ちょっとは強くなったか? 男が泣くのは赤ん坊のときと、自分がやりたいことを死ぬ気で頑張ったときだけだ。 頑張って頑張って、もう出来ないと思うまで頑張ったら、成功しても失敗しても結果なんかどうでもいい。 そのときは思いっきり泣け。 できることならそのときは、お父さんも一緒に泣いてやりたい。 慎吾は勉強は苦手だけど、お母さんに似て優しくて、周りのみんなを笑顔にする不思議な力がある。 きっといい男になるよ。 お父さんが保証する。 俺はお母さんと結婚できて、鈴と慎吾のお父さんになれて本当に幸せだ。 みんなで騒がしく飯を食ったり、プロレスしたり、お母さんに怒られたり、笑ったり全部が楽しかった。 俺には勿体ないくらい、いい人生だった。 みんなと家族になれて、本当によかった。 ありがとう。 鈴は 「やっぱり、お父さんが悪いことなんてするわけないよ。 逃げたくない、後悔したくない。 」と言った。 慎吾も 「お父さんを守りたい!強くなりたい!」と言ってくれた。 そして鈴は 「この家でお父さんのこと待っててもいい?」と聞くと、和子は笑顔で許してくれた。 この家族から、父親を奪うなんて絶対に許さない!俺が父さんを取り戻す!と決意する心だった。 みきおの動機 心が再びみきおの病室を訪れると、みきおが病室から居なくなったと木村サツキが荒れ狂っていた。 そして、置いてあった手紙を見た心はすぐに音臼小へ戻った。 電気が点いていた部屋へ行くとみきおがいた。 遅いよ心先生〜!と言うみきお、やっぱり記憶は失っていなかった。 お前の共犯者と青酸カリを飲ませたのは誰だ!と聞く心に、僕には関係ないというみきお。 みきおは 「僕はただヒーローになりたいだけだったのに、鈴ちゃんの」と言い、 作戦変更だ!と言い出した。 転校してきたばかりのみきおは、毎日いじめられていた。 でも、鈴だけが味方し助けてくれたという。 ・千夏ちゃんに薬を飲ませて実験した。 ・明音ちゃんは鈴をイジメたから、翼に任せた。 あのドジのせいで死ななかったけど。 ・田中のおじいちゃんは割と苦しまずに死んだ。 そしてみきおは 「とにかく、僕だけが鈴ちゃんのヒーローになる完璧な計画だったんだ!」 「でも、作戦変更。 」 「今、鈴ちゃんが一番喜ぶのは、佐野文吾を無罪にしてあげることだよね〜」 と言い出すと、ポケットから心のボイスレコーダーを取り出した! そしてみきおは「THE ENDぉ〜」と叫びながら、瓶の中に入った液体を飲み苦しみだした。 12年前の音臼村祭りの出来事 心は、ボイスレコーダーを馬渕と森に渡し、聴いてもらった。 無事に文吾は釈放され2人は抱き合った。 しかし、その様子を物陰から見る馬渕。 — おじいさんの古い斧 gfsoldaxe すると、和子も土下座して少しでも疑ったことを謝罪した。 そして、123ダー!で締めくくった。 すると文吾は当時のようすを思い出した。 12年前の音臼村祭りでキノコ汁に誤って毒キノコを入れたは、田中正志の母親だったことを思い出した。 文吾は誰かが間違って入れたんだろうと事故で処理しようとしたが、議員に立候補しようとしていた田中義男が 「村に不安を残すな、絶対探してくれ!」 と言われ、調査したところ正志の母親だった。 すると義男は県警にまで掛け合い、奥さんの罪をもみ消そうとしたが上手くはいかなかった。 その後、義男は村祭りを中止した。 やっぱり徳本かもしれないと考えたが、自分が恨まれる動機がないと話す文吾。 その後、文吾が12年前の駐在日誌を調べると、音臼村祭りに石坂校長の息子・石坂徹 当時18歳 が来ていた。 その徹は、東京の大学から里帰りした時に、音臼村祭りで喧嘩に巻き込まれ軽いけがをしていたことが分かった。 文吾はキノコ汁のせいでそれどころではなかった。 それだけで恨まれるか?と疑う、心。 木村サツキの過去 一方、木村サツキと石坂校長はみきおの病室にいた。 高校一年生の木村サツキは妊娠していて、中学の担任だった石坂のもとへ相談に来たときはすでに妊娠4ヶ月だった。 当時、石坂は狭い田舎で後ろ指を刺されるといけないと、木村サツキを説得し妊娠させなかった。 そして、 「あんたの身になって考えてやれんかった。 申し訳なかったね。 」 と謝罪された。 木村サツキが教師になったのは、産まれてくることが出来なかった子供のためにも、教え子をしっかりと育てていきたいと思ったからだった。 みきおを守ってやれなかったと、サツキは悔やんでいた。 黒幕からの犯行予告! その後、心と文吾は石坂校長の息子について井沢に尋ねた。 東京の会社でイジメられていると校長から聞いたことがあるが、それから10年以上は誰も行方を知らないとのことだった。 石坂を尋ね小学校へ行くと、親子を黒く塗りつぶした絵が無数に置いてあった。 石坂の机を調べると、鉛筆削りに使っていたナイフが見当たらない。 そして、自宅にもおらず夜まで探しまわったが、石坂はいなかった。 その後、心だけ佐野家へ戻ると「佐野文吾様」と書かれた封筒が、駐在所の入り口に挟んであった。 そして、心だけ先に封筒を読んだ。 そこへ文吾が帰ってくると、心は慌てて封筒と中の手紙をリュックに隠した。 明日は、12年前に音臼村祭りが開催された「3月19日」だと警戒する文吾。 心が先に見た封筒には、未来ノートのコピーと家族3人皆殺しと見出しに書かれたツギハギの記事があり、文末には と書かれていた。 その夜、久々に佐野家全員で晩ごはんを食べた。 このシーンが1番好き。 2人だけの秘密。 未来を変えてくれてありがとう。 — MI yokaryo4000 〜翌朝〜 心はメモを残し、居なくなっていた。 その心は予告通り、明朝8時に音臼神社へ向かっていた。 すると、文吾のもとへ心と思われる男性が倒れていると無線連絡が入った。 すぐに向かおうとしたがパトカーはパンクさせられていた。 文吾は走って音臼村神社へ向かったあと、石坂が駐在所を尋ねてきた。 和子が対応すると、 東京の息子のとこへ行っていたと話す。 そして、文吾と心を見てると本当の親子に見えて来たという。 お互いとことん信用しあって、疑われても傷つけられても最後には支え合って。 あの2人を見ていたら、息子ともう一度家族になりたいと、あのとき信じてやれなかったことを誤りたいと思った。 そして孫に絵を書いてもっていったら、俺の方こそ悪かったと息子も謝ってくれた。 と話してくれた。 テセウスの船 最終回 第10話 結末と黒幕 心は音臼神社に着いていたが、約束の時間になると村人たちが神社の掃除にやってきた。 一方、風速計のある小屋に走ってやってきた文吾は、何者かに背後から刺されてしまう。 文吾を刺したのは正志だった。 なんで俺のことそんな恨む!と言う文吾に正志は、 正義の味方が聞いて呆れる。 他人の人生踏みにじって、まるで覚えてない。 あんたは気持ちよかったろ?母さんはただキノコを鍋に入れただけ、罪ってほどの罪じゃなかった。 でも、あんたの点数稼ぎに捕まって、親父に捨てられて。 散々苦労して体壊して、あっさり死んだ。 俺は妹と、母さんのためにも何とか生き延びうようと思った。 あいつはまだ小学生だった! 俺はあいつ育てるためだったら、何だってした。 でも、どこまで行っても、殺人犯の子だって。 何をしてもどこへ行っても、それで妹は死んだ! イジメれて、自殺した!!アンタのせいで!! でもアンタを狙った理由はそんなことじゃない。 親父が大病したと噂で聞いて、俺は仕方なく音臼村へ帰ってきた。 覚えてるか?あのときアンタが何て言ったか? 「正志、家族は大事にしねぇとな😊」 俺の気持ちも知らずに家族を大事にしろと、アンタは呑気に言ったんだ。 許せない。 俺の家族をぶっ壊したアンタとアンタの家族に、地獄を見せてやる。 あのとき俺はそう決めたんだ! 思い出したか! そしてみきおは、佐野文吾が邪魔だという目的が同じだっただけ。 子供は単純でいい、大人と違って扱いやすい。 みきおの未来を奪う権利があると思ってんのか?と文吾が尋ねると、 「何が権利だ!何が未来だ!お前に奪われた俺の家族の未来はどうなる?これで終わりだ。 アンタ殺したら、アンタの家族にも俺たちの苦しみを味あわせてやる。 」 俺の家族には絶対手出しさせないと食らいついた文吾は、心を殺したという正志。 心が未来から来たことも知っていた。 文吾は馬乗りになり、正志をナイフで刺そうとしたが心を裏切れないと刺せなかった。 そして文吾は、正志に気づいてやれなかったことを謝罪した。 そこへ「父さーん!」と心がやってきた。 文吾が心の元へ向かおうとすると、ふたたび正志から襲われてしまう。 文吾が持っていたナイフを自分の方へ向け、お前を殺人犯にするんだと叫ぶ正志。 心と文吾は必死に阻止しようとする。 するとその弾みで、心にナイフが刺さってしまう。 「俺強くなれた、有難う父さん。 」 文吾は心に「俺の子だ、俺の息子だ。 死ぬな!心っ!」と叫んだが、心はそのまま息を引き取った。 その後 大人になった心 竹内涼真 は由紀 上野樹里 と一緒に手を繋いで、歩いていた。 「CAFE MADRE」では、みきお 安藤政信 と老けたサツキ 麻生祐未 が働いていた(営んでいた?)。 <メッセージ> …私とみきおが開いたカフェですのよ!自慢の芋羊羹は美味しいから是非 食べに来てね💓 — 木村さつき shinzituwo31 あんまり無理しないでよ?というみきおに、 大丈夫よ、みきお!というサツキ。 心と由紀は、文吾・和子・鈴・慎吾が待つ料亭で結婚の報告をすると、女の子を妊娠していることも知らされる。 すると、娘の名前を「未来 ミク 」ってのはどうかな?と言う文吾に、 「明るい未来へ進んでいけるように、未来って書いてミク。 」 心も全く同じ名前を考えていたと言ってきた。 由紀も素敵な名前だと思いますと微笑んでくれた。 そして文吾の手には、心がタイムカプセルに入れた指輪が入っていた。 美女、美男揃いの佐野家でまさかの未来の慎吾澤部かよ!!😂 — 嵐坂46 AraZaKa46 — おじいさんの古い斧 gfsoldaxe 正志もほんまは心さんみたいになりたかった… 最高のチーム、最高のドラマでしたありがとうございました! — 霜降り明星 せいや simofuriseiyam おわり 1話から田村心という人物の人生を本気で演じてきましたが、悔いのないようにやり切れたと自信を持って言えます。 最終回はずっと願ってきた家族の笑顔を守れるのか、父の冤罪を証明できるのか、心にとってまさに集大成だと思っています。 家族の愛、そして父さんとの絆がすべて詰まった最終回で僕たちを苦しめてきた真犯人は誰なのか、その結末が果たしてどうなるのか、楽しみにしていただけると嬉しいです。 心さんだけど、心さんじゃない。 果たして同じと言えるのだろうか?ってことの、タイトル『テセウスの船』ってことなんだよね。 きっと和子さんも心さんのこと気づいてたんだな。 最終回ではこんな 幸せな家族に囲まれて キレイな歳のとりかたをしてますよね。 加入日から2週間は無料体験が出来るので、今からですと テセウスの船「1話〜最終回」まで、全話無料で見放題できます。 また、最終回終了後に告知された 「テセウスの船 完全ネタバレ! 犯人の日記大公開」前編がすでに配信スタート! 後編は、3月29日 日 から配信します! さらに、ディレクターズカット版は、2020年4月6日 月 から配信開始です! 突然失礼します。 今Paraviにあがってる、 「完全ネタバレ! 犯人の日記大公開」 を見ると、回収されます!! 私はこれを見るために先ほど会員登録したのですが、2週間無料体験期間内に解約すれば、料金はかからないようです。 けっこう「なるほど」ってなりましたよ! — みっきー takemikky 詳細は以下よりご確認ください。 本ページの情報は2020年3月時点のものです。 最新の配信状況は Paravi サイトにてご確認ください。

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テセウスの船ドラマ結末にガッカリ?澤部でジエンド!最終回ネタバレ感想!

テセウス の 船 最終 回 あらすじ

駐在所のワープロから犯行日記が、庭から青酸カリが発見されて逮捕されてしまった文吾(鈴木亮平)。 しかも……文吾は一連の事件の連続殺人の容疑を認め、自供する。 「俺が犯人だ」。 心(竹内涼真)と和子(榮倉奈々)は文吾から「家族の縁を切る」と言われ、ショックを受ける。 すべては黒幕の仕掛けた罠なのか、それとも本当に文吾が殺人犯だったのか。 大きく揺れる心と家族。 バラバラになってしまった家族は最大のピンチをどう乗り越えるのか……? そして、事件の真相を追う心の元に黒幕から最後のメッセージが届く。 それは、心に究極の選択を迫るものだった。 過去を変えて家族の未来を救うため、心はある決意をする。 やがて迎える黒幕との対峙。 そこで事件のすべての真相が明らかにされる。 tbs. 「動画配信サービスってお金がかかるんじゃないの?」って思いますよね。 ですが、Paraviには、2週間無料のお試し期間があるんです! この期間内は、Paravi内のコンテンツが無料で見放題!! この期間を利用して『テセウスの船』の動画を見ることができます。 登録は簡単にすぐできます!詳しくはこちらでご紹介しています。 解約手続きについて不安な方は、こちらの記事で詳しくご紹介しています。 月額1,017円(税込)サービスが利用できる• 2週間無料で見放題!• 登録後すぐに見られる• TBSやテレビ東京の最新ドラマも1話から見逃し配信• WOWWOWドラマの配信もあり!• ビジネス番組やバラエティ・スポーツ番組も充実• 独占配信やオリジナルコンテンツが充実 TBS・テレビ東京・WOWOWドラマの見逃し配信が充実! Paraviでは『テセウスの船』をはじめ、TBS・テレ東で放送されたドラマをすぐに見ることができるうえに、過去に放送された懐かしいドラマも見ることができます。

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