ホット クック ハヤシライス。 【⠀ホットクック⠀】ルーなし無水ハヤシライスの作り方|コンソメなしのレシピ付き!|男子3兄弟といっしょに

【ホットクック】新玉ねぎで作る無水ハヤシライスの簡単レシピ

ホット クック ハヤシライス

5 コンソメ(キューブ):1個 ソース:大さじ3 ケチャップ:大さじ2 しょうゆ:小さじ1 砂糖:小さじ2 ミックスチーズ:お好みで(今回は40g程度入れました) 調理 まずは、[A]の具材を一口大(薄切り)に切って、内鍋に投入します。 続いて、[B]の材料も投入し混ぜます。 そして、メニュー番号から「 406」を検索し、ハヤシライスソースを選ぼうとしたところ・・・ 「 メニュー番号が見つかりません。 無線LANに接続するとココロキッチンからも検索します」のメッセージが流れてきました。 遂にきたか・・・ そう、実はわたくしホットクックを購入してから、面倒だったので無線LANに接続せずにずっと使ってきました。 しかし、今回作るメニュー番号「406」のハヤシライスソースは機器本体に初期登録されていないらしく、本体を無線LANに繋いでメニューをダウンロードする必要があるようです。 うぇ゛~~~、このタイミングで面倒くさい・・・。 最後の「 接続する」までたどり着いたら、案内通りルーターのプッシュボタンを長押します。 そのため食べた時に各食材をきちんと感じることができて良かったです。 ただし調理時間が60分程度と長かったので、肉は煮込みすぎ&混ぜすぎてちょっとポロポロと細かく切れてしまっているものがありました。 市販のルーを使ったレシピだと長い煮込み時間で調度良いかもしれませんが、トマト缶を使うならより短い調理時間の方が良いと思いました。 調べてみると、 が今回作ったレシピに非常に似ていたので、そちらのレシピを指定して調理することをオススメします! 私も次回はビーフストロガノフのレシピで調理してみたいと思います😊.

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ホットクックでハヤシライスを作ってみた【評価:★4.0】

ホット クック ハヤシライス

用意する食材• 新玉ねぎ…2個• ニンジン…1本• 牛肉細切れ…300g(お好みで)• エバラ横浜舶来亭ハヤシフレーク…1個• デルモンテ完熟あらごしトマト…1パック• 愛情(洒落ではなく重要なところ) 横浜舶来亭のカレーフレークが私の好みの味だったのでハヤシライスも、舶来亭を使うようになりました。 深みのあるコクがとても美味しいすし、フレークになっているので欲しい分だけ使え、溶けやすいのが魅力的な部分です。 無水なので水分はトマトと新玉ねぎからもらう! これが今回の調理の一番のポイントです。 野菜から出る水分を利用して濃ゆい感じのハヤシライスを作っていきます。 まずは下拵え! いきなり分量外が登場しますが、新玉ねぎではない普通の玉ねぎを2個スライスして飴色玉ねぎを使用します。 弱火と中火を繰り返しながら焦げないように飴色になるまでじっくり炒めます。 と言ってもこの時間ずっと張り付くのは効率が悪いので残りの材料を切っていきます。 (分量外なのでお好みで追加してください) ニンジンは皮をむいて食べやすいサイズに。 うちは子供が小さいので子供用スプーンとほぼ同じサイズにカット。 カットしたものはホットクックの鍋に投入します。 次は新玉ねぎ。 外の薄皮をむいて適当にスライス。 さすがは採れたて旬のもの。 水分たっぷりで柔らかい。 少し滑りやすいので最後の方は手を切らないように注意。 牛コマももう少し食べやすいサイズにカット。 子供たちが食べやすいようにしてあげるこのひと手間が料理には大事です。 食べてくれる人の顔を想像したら面倒なことでも手をかけてあげることが大事です。 なお、大人だけだったらそのまま鍋にぶち込みます。 カットした牛肉は鍋に投入。 水位だとか入れる順番だとかは気にしない。 具材を切っている間に玉ねぎもいい色合いになったので火を止めて粗熱を取ります。 もっと加熱してもいいのですが、ガス代との兼ね合いもあるので雰囲気で十分。 ここまで加熱しておけば煮込む際にとけてなくなります。 粗熱を取った飴色玉ねぎを鍋に投入。 この後はトマトの水煮を入れます。 完熟あらごしトマトは1パック388g。 これを388㏄の水と解釈します。 ハヤシフレークを入れて具材をなめして平らにしておきます。 水は入れる具材から計算して追加する! 1袋使うと水の量は800mlがメーカーのレシピ。 ホットクックの無水カレーの場合、水は規定量より250㏄ほど減らすとあるので先ほどのトマトの水煮388gと水分用とした新玉ねぎ、ニンジンでおおよその計算をします。 少し水が足りないかな?という場合は50㏄~100㏄ほど入れておくとよいと思います。 今回のレシピでは水は一切入れていません。 いざ調理モードの選択をとなりますが、今回は保存用の蓋をして冷蔵庫へ。 そのままホットクックに入れて予約調理をしても良いですが、何となく衛生的に不安だし万が一子供にいたずらされて電源コードを抜かれると辛いので面倒でも後から自分で操作をするようにしています。 ここまでの時間は約40分ですが、玉ねぎを炒める時間や手際の関係で多少の前後があります。 ホットクックで調理をします 冷蔵庫で5時間ほど保管した状態と、今回のハヤシライスの調理メニューです。 ハヤシライスという項目がないので一番近いであろうビーフシチュー。 完成までの時間は85分となります。 85分経過して完成直後のハヤシライスです。 玉ねぎが良い具合にとけ、トロットロのルーの出来上がりです。 色味の赤が強いのはトマトの水煮を入れているからですね。 盛り付けをしてみました。 ライス側に軽くドライパセリを振りかけて色味を演出。 お好みでチーズをトッピングしたり、生クリームをほんの少しかけるのも有りです。 1袋丸ごと作ったので、結構余ってしまいました。

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トマト缶で!ホットクックで簡単無水ハヤシライス。

ホット クック ハヤシライス

5 コンソメ(キューブ):1個 ソース:大さじ3 ケチャップ:大さじ2 しょうゆ:小さじ1 砂糖:小さじ2 ミックスチーズ:お好みで(今回は40g程度入れました) 調理 まずは、[A]の具材を一口大(薄切り)に切って、内鍋に投入します。 続いて、[B]の材料も投入し混ぜます。 そして、メニュー番号から「 406」を検索し、ハヤシライスソースを選ぼうとしたところ・・・ 「 メニュー番号が見つかりません。 無線LANに接続するとココロキッチンからも検索します」のメッセージが流れてきました。 遂にきたか・・・ そう、実はわたくしホットクックを購入してから、面倒だったので無線LANに接続せずにずっと使ってきました。 しかし、今回作るメニュー番号「406」のハヤシライスソースは機器本体に初期登録されていないらしく、本体を無線LANに繋いでメニューをダウンロードする必要があるようです。 うぇ゛~~~、このタイミングで面倒くさい・・・。 最後の「 接続する」までたどり着いたら、案内通りルーターのプッシュボタンを長押します。 そのため食べた時に各食材をきちんと感じることができて良かったです。 ただし調理時間が60分程度と長かったので、肉は煮込みすぎ&混ぜすぎてちょっとポロポロと細かく切れてしまっているものがありました。 市販のルーを使ったレシピだと長い煮込み時間で調度良いかもしれませんが、トマト缶を使うならより短い調理時間の方が良いと思いました。 調べてみると、 が今回作ったレシピに非常に似ていたので、そちらのレシピを指定して調理することをオススメします! 私も次回はビーフストロガノフのレシピで調理してみたいと思います😊.

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