ドラクエ 10 デス マスター 装備。 「けがされた扇」の攻略情報です

ダークキング5にデスマスターで勝った人の装備アクセはこれだ!

ドラクエ 10 デス マスター 装備

デスパワーが4段階必要で全消費 ・呪詛(専)・・・闇の攻撃と同時にデスパワーを吸収。 吸収量は微量 ・深淵の契り(専)・・・デスパワー1段階消費で聖女の守り、魔力覚醒、聖なる祈り ・反魂の秘術(専)・・・周囲の仲間を蘇生。 チャージタイム75秒 ・死霊の守り(専)・・・指定した仲間を死霊がつきそいダメージ軽減。 チャージタイム90秒 ・サクリファイス(専)・・・死霊を爆発させ周囲にダメージ。 デスパワーをそこそこ獲得 ・大呪詛(専)・・・闇属性の範囲攻撃。 呪いにスタン効果。 デスパワーをそこそこ吸収 ・マヒャデドス(専)・・・ヒャド系の最上位呪文。 チャージタイム60秒 そしてスキル160以降では、以下のスキルから選べます。 やはり注目したいのが、蘇生時にバイキルト、魔力覚醒、聖なる祈り、早詠みの杖の発動率を上昇させるパッシブスキル。 ですが、ギラグレイドがあるので、こちらも180にセットしたい。 ちなみにギラグレイドは、160でチャージタイム(以下、CT)120秒、170でCT80秒、180でCT60秒。 いきなり悩みどころですが、どのような戦いかたを想定するかによってセットしたいスキルは変わってくるはず。 ちなみに俺は、現状は呪文を主体に戦っているのでギラグレイドを180にセットしています。 つづいて新武器の鎌のスキルはこちら。 転倒効果あり ・魂狩り・・・ダウン中の敵には必ず当たる会心の斬撃 ・早詠みの陣・・・呪文発動速度が上がる魔法陣を作る ・災いの斬撃・・・相手をマヒさせ、悪い効果に対して威力が上がる ・事象反転・・・バイキルト効果を魔力覚醒効果に変えて呪文暴走率もアップ。 魔力覚醒状態の場合はバイキルト効果に変えてダメージ軽減効果を付与。 CT60秒 ・ハデスの宴・・・周囲の敵にダメージを与えつつ鎌を強化して、攻撃時に味方のHPも回復する そしてスキル160以降では、以下のスキルから選べます。 マヒャデドスとギラグレイドは、れいかんスキルで習得しています。 回復呪文から蘇生呪文、攻撃呪文も覚えるなど超万能! 鎌のパッシブスキルで攻撃力、攻撃魔力、回復魔力も上がるので相性はバッチリですね。 ちなみにデスマスターは鎌以外に棍、弓、オノ、格闘スキルがありますが、やはり新武器の鎌で戦いたいよね! ということで現在は鎌をチョイス中。 スキルや呪文を確認したところで、つぎは実戦での使い心地に触れていきます。 まず最初に感じたのが「いずれの攻撃もそこそこの威力」ということ。 物理攻撃、呪文攻撃どちらも物足りなさを感じます。 まぁどちらもトップクラスのダメージを与えられたらそれこそスーパーマン状態なので当たり前といえば当たり前だけど 笑。 召喚する死霊は、がいこつ、ゴースト、よろいのきしの3種類ですが、がいこつ、ゴーストはHPが低めで範囲攻撃に巻き込まれるとすぐに倒されてしまいます。 与えるダメージも300前後なので、本体の攻撃と合わせてそれなりという感じですかね。 やはり使ってみて優秀と感じたのは、よろいのきし。 ザオラルやベホマラー、バイキルトを使ってくれるので、中途半端なダメージで敵を攻撃する上記の2種よりも、こちらを召喚しておいたほうが安定かも。 ですが、 デスパワー解放を使うとがいこつ・凶、ゴースト・凶に変身して攻撃手段が一変。 がいこつははやぶさ斬りなど、ゴーストはギラグレイドなどを使いまくり1000ダメージ越えのダメージをガンガン与えていきます。 あとHPの最大値が異常に上昇するのか、ダメージを受けても倒れる気配すらない。 デスパワーが貯まりにくいボス戦などはよろいのきし、敵がワラワラ出現するような戦いでは、がいこつやゴーストを召喚してデスパワー解放を使いまくるのがいい感じでした。 よろいのきしは、デスパワー解放後に死霊の守りで仲間を護らせれば鉄壁ですね! 肝心の本体ですが、物理攻撃よりも呪文重視で動いたほうが活躍できそうな気がします。 攻撃呪文以外にベホイムやベホマラー、ザオラルも習得しますし。 また 深淵の契りを使えば自力で魔力覚醒、聖なる祈り効果を得られます。 デスパワーを1段階消費しますが、開戦時に1段階貯まっているので即発動可能なんですよね。 なので、超反応で蘇生してくれるサポート仲間のデスマスターは超優秀かも。 というのが、デスマスターを触ってみての第一印象。 「いろいろできすぎて、まだ答えがわからない!」というのが正直な感想です。 デスマスター絡みの宝珠は入手できていませんが、物理特技に関しては宝珠での上昇量がかなり高いのが確認できたので、十分に育て攻撃力特化の装備と宝珠を揃えれば、物理主体でも活躍できそうな気配はしますが、どうなんだろう……? ともあれ、まだまだ調査&研究しがいのある職業だなと感じました。 ひとつだけ確かなのは、 デスパワー解放後の死霊がメチャ強いので、2019年11月11日に実装される万魔の塔では大活躍できるだろうということ。 たぶん、攻撃はデスパワー解放した死霊に任せて本体は回復や蘇生に専念するだけで大活躍なんじゃないかなぁ(あくまで予想です)。

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ガルドドン デスマスター装備 おすすめ(スキル&宝珠など) ドラクエ10

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バージョン5. 0で新たに追加された武器種「鎌」を装備したデスマスターの立ち回りや戦い方を掲載しています。 あくまでも一例として挙げていますので、他にもっと良い立ち回りがあるかもしれません。 ご了承ください。 デスマスターの立ち回りや戦い方【汎用性重視】 デスマスターの汎用性の高い立ち回りや戦い方について紹介しています。 デスマスターにおける基本的な立ち回りになりますので、初心者は以下の立ち回りから始めてみることをおすすめします。 デスマスターの基本的な立ち回りは以下の通りです。 死霊召喚で死霊を呼び出す• 自身にバフをかけてデスパワーを貯めていく• 攻撃力アップと攻撃魔力アップのバフを切り替えながら攻撃 基本的には戦闘開始時には、「死霊召喚」で死霊を呼び出します。 天地雷鳴士と同じく、呼び出す死霊によってタイプが異なりますので、状況に合わせて呼び出す死霊を選択しましょう。 がいこつ種:物理攻撃に特化• ゴースト種:呪文攻撃に特化• よろいのきし種:盾と補助に特化 天地雷鳴士との違いは、死霊にHPが設定されているということ。 敵の攻撃で死霊が倒される場合があります。 もちろん時間経過でも消滅しますので、ご注意ください。 個人的には 最初に呼び出す死霊は「よろしのきし」がおすすめ。 「ベホマラー」や「ザオラル」といった回復呪文、「バイキルト」や「かばう」等の補助が充実しているので、戦闘が非常に安定します。 特に戦闘開始後のバフに注力したい場面では、非常に頼りになりますよ。 天地雷鳴士の幻魔・カカロンのように扱うことができます。 与ダメージを重視したい場合には、「がいこつ」や「ゴースト」を召喚していきましょう。 敵が単体なら「がいこつ」、敵が複数体なら「ゴースト」と使い分けていきます。 デスマスターの与ダメージに加え、さらに平均800ダメージほど上乗せしてくれるので、デスマスターの火力の低さを補ってくれるのはうれしいですね。 ちなみに、 「がいこつ」と「ゴースト」の場合は、自動行動ではなく自分の行動に反応して攻撃を行います。 そのため、デスマスター自身が死んでいたりスタン状態等で行動できなかったりする場合には、フィールドに突っ立っているだけになるので注意してください。 デスマスターの真骨頂は、デスパワーによる強力なスキルです。 そのため、戦闘序盤は死霊召喚を行い、 「血吸いの守り」や「深淵の契り」等で生存率を高めつつ、デスパワーを貯めていきましょう。 デスパワーは、敵味方問わず戦闘中に誰かが倒されると徐々に溜まっていき、最大4段階まで貯まります。 能動的に「呪詛」や「大呪詛」でデスパワーを貯められる他、「サクリファイス」で呼び出した死霊を爆発させて範囲ダメージを与えつつデスパワーを貯めることも可能です。 呼び出した死霊のHPが少なくなってきたら、積極的に「サクリファイス」で爆発させつつデスパワーを貯めるのも良いですね。 デスパワーを消費することで、自身や死霊を強化する等の強力なスキルを使用することができますよ。 デスパワーが多いほど、使用できるスキルも増えていきますので、積極的にデスパワーを貯めていきましょう。 また、デスマスターには• 魔力解放の効果を担う「深淵の契り」• バイシオンの効果を担う「ハデスの宴」 の2種類があり、攻撃力&攻撃魔力の強化を行うことができます。 個人的にはこれらの 強化を切り替えながら、常にバフを維持して戦うのが強いのではないかと感じています。 「事象反転」で攻撃力アップと攻撃魔力アップを効果を入れ替えつつ、バフを維持して攻撃していきましょう。 「深淵の契り」で攻撃魔力がアップしている場合には「マヒャデドス」や「ベギラゴン」。 「厄災の滅撃」は敵に悪い効果にかかりやすくする効果があります。 「デュアルブレイカー」に近い効果ですね。 そこから「冥王のかま」による転び効果で敵をダウンさせたところに、すかさず「魂狩り」で一気に大ダメージを与えられます。 「冥王の滅撃」には、敵にデバフを与える効果もありますので、更なるダメージアップも期待できますよ。 物理攻撃に関しては起点となる特技がチャージ特技なので、基本的には戦闘序盤は呪文がメインウェポンになりそうです。 なので、どちらかといえば 攻撃力よりも攻撃魔力を意識した装備の方が良いかもしれません。 デスマスターの立ち回りや戦い方【エンドコンテンツ向き】 デスマスターは回復や蘇生も行うことができる職業です。 特にエンドコンテンツでは、ゾンビゲーム戦法 死亡と蘇生を繰り返し戦う になりやすいコンテンツもあります。 そういったエンドコンテンツこそがデスマスターの真価が発揮される場面だと思っています。 その理由は、 味方死亡時にデスパワーが貯まる点や強化蘇生できる点が挙げられます。 そのため、デスマスターはエンドコンテンツにおける僧侶や賢者の役割も担うことが可能な職業とも言えますね。 賢者程度の回復魔力がありますので、回復職業としても優秀だと思います。 デスマスターのエンドコンテンツ向きな立ち回りは以下の通りです。 死霊召喚で死霊を呼び出す• 「深淵の契り」で自身に聖女の守り&呪文回復力2段階アップを付与• 味方を回復&強化蘇生 戦闘開始時は死霊召喚で死霊を呼び出します。 こちらも状況に合わせて、呼び出す死霊を選択していきましょう。 安定重視なら「よろいのきし」、火力重視なら「がいこつ」や「ゴースト」ですね。 死霊を召喚できたら、すぐさま「深淵の契り」を行い、自身に「聖女の守り」と呪文回復力2段階アップを付与させましょう。 この「深淵の契り」はこまめに更新していくと良いですね。 僧侶が聖女の守りをかける余裕がないときにも使っていけるのが魅力です。 基本的な立ち回りではデスパワーを意識して能動的に貯めていきましたが、ゾンビゲームになりやすいエンドコンテンツでは勝手に溜まっていくので気にしなくて大丈夫です。 とにかく回復と蘇生に専念し、余裕があれば「深淵の契り」や「血吸いの守り」、「デスパワー解放」を使用していきましょう。 常に死霊を強化状態のまま戦闘を進めていくことも十分に可能ですよ。 デスマスターを回復職業として採用する際の一番の強みは、強化蘇生にあります。 これがデスマスターを回復職業にする一番の強みです。 例えば、バトルマスターを蘇生させた際には、通常であれば「すてみ」や「バイキルト」をしないと最大火力を叩き出すことができません。 ですが、デスマスターであれば蘇生時にバイキルト効果を付与させることができるんです。 バトルマスターを 蘇生させた瞬間から、最大火力を叩き出すことができるのでゾンビゲーム戦法と非常に相性が良いんですね。 1ターン節約できるぶん、回復や攻撃の手数を増やすことができますよ。 デスマスターは「ベホイム」「ベホマラー」「ザオラル」と基本的な回復&蘇生呪文に加え、周囲のプレイヤーを全員蘇生させる「反魂の秘術」といった強力な範囲蘇生も使えます。 僧侶や賢者に続く、第三の回復職業として台頭していくことでしょう。 「死霊召喚」で死霊を呼びつつ、デスパワーを貯めていく。 貯まったデスパワーを消費し、自身や死霊を強化した状態を維持して戦うというのがデスマスターの基本的な立ち回りになります。 危険なときには「ベホマラー」や「反魂の秘術」で回復&蘇生も行えますので、臨機応変に立ち回れるのがデスマスターの強いところですね。

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【ドラクエ10】アビス装備セットぶっちゃけどうよ!?ソポスと比較したらすごい事に…【DQ10】│まさとるてぃあ

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バージョン5. 0で新たに追加された武器種「鎌」を装備したデスマスターの立ち回りや戦い方を掲載しています。 あくまでも一例として挙げていますので、他にもっと良い立ち回りがあるかもしれません。 ご了承ください。 デスマスターの立ち回りや戦い方【汎用性重視】 デスマスターの汎用性の高い立ち回りや戦い方について紹介しています。 デスマスターにおける基本的な立ち回りになりますので、初心者は以下の立ち回りから始めてみることをおすすめします。 デスマスターの基本的な立ち回りは以下の通りです。 死霊召喚で死霊を呼び出す• 自身にバフをかけてデスパワーを貯めていく• 攻撃力アップと攻撃魔力アップのバフを切り替えながら攻撃 基本的には戦闘開始時には、「死霊召喚」で死霊を呼び出します。 天地雷鳴士と同じく、呼び出す死霊によってタイプが異なりますので、状況に合わせて呼び出す死霊を選択しましょう。 がいこつ種:物理攻撃に特化• ゴースト種:呪文攻撃に特化• よろいのきし種:盾と補助に特化 天地雷鳴士との違いは、死霊にHPが設定されているということ。 敵の攻撃で死霊が倒される場合があります。 もちろん時間経過でも消滅しますので、ご注意ください。 個人的には 最初に呼び出す死霊は「よろしのきし」がおすすめ。 「ベホマラー」や「ザオラル」といった回復呪文、「バイキルト」や「かばう」等の補助が充実しているので、戦闘が非常に安定します。 特に戦闘開始後のバフに注力したい場面では、非常に頼りになりますよ。 天地雷鳴士の幻魔・カカロンのように扱うことができます。 与ダメージを重視したい場合には、「がいこつ」や「ゴースト」を召喚していきましょう。 敵が単体なら「がいこつ」、敵が複数体なら「ゴースト」と使い分けていきます。 デスマスターの与ダメージに加え、さらに平均800ダメージほど上乗せしてくれるので、デスマスターの火力の低さを補ってくれるのはうれしいですね。 ちなみに、 「がいこつ」と「ゴースト」の場合は、自動行動ではなく自分の行動に反応して攻撃を行います。 そのため、デスマスター自身が死んでいたりスタン状態等で行動できなかったりする場合には、フィールドに突っ立っているだけになるので注意してください。 デスマスターの真骨頂は、デスパワーによる強力なスキルです。 そのため、戦闘序盤は死霊召喚を行い、 「血吸いの守り」や「深淵の契り」等で生存率を高めつつ、デスパワーを貯めていきましょう。 デスパワーは、敵味方問わず戦闘中に誰かが倒されると徐々に溜まっていき、最大4段階まで貯まります。 能動的に「呪詛」や「大呪詛」でデスパワーを貯められる他、「サクリファイス」で呼び出した死霊を爆発させて範囲ダメージを与えつつデスパワーを貯めることも可能です。 呼び出した死霊のHPが少なくなってきたら、積極的に「サクリファイス」で爆発させつつデスパワーを貯めるのも良いですね。 デスパワーを消費することで、自身や死霊を強化する等の強力なスキルを使用することができますよ。 デスパワーが多いほど、使用できるスキルも増えていきますので、積極的にデスパワーを貯めていきましょう。 また、デスマスターには• 魔力解放の効果を担う「深淵の契り」• バイシオンの効果を担う「ハデスの宴」 の2種類があり、攻撃力&攻撃魔力の強化を行うことができます。 個人的にはこれらの 強化を切り替えながら、常にバフを維持して戦うのが強いのではないかと感じています。 「事象反転」で攻撃力アップと攻撃魔力アップを効果を入れ替えつつ、バフを維持して攻撃していきましょう。 「深淵の契り」で攻撃魔力がアップしている場合には「マヒャデドス」や「ベギラゴン」。 「厄災の滅撃」は敵に悪い効果にかかりやすくする効果があります。 「デュアルブレイカー」に近い効果ですね。 そこから「冥王のかま」による転び効果で敵をダウンさせたところに、すかさず「魂狩り」で一気に大ダメージを与えられます。 「冥王の滅撃」には、敵にデバフを与える効果もありますので、更なるダメージアップも期待できますよ。 物理攻撃に関しては起点となる特技がチャージ特技なので、基本的には戦闘序盤は呪文がメインウェポンになりそうです。 なので、どちらかといえば 攻撃力よりも攻撃魔力を意識した装備の方が良いかもしれません。 デスマスターの立ち回りや戦い方【エンドコンテンツ向き】 デスマスターは回復や蘇生も行うことができる職業です。 特にエンドコンテンツでは、ゾンビゲーム戦法 死亡と蘇生を繰り返し戦う になりやすいコンテンツもあります。 そういったエンドコンテンツこそがデスマスターの真価が発揮される場面だと思っています。 その理由は、 味方死亡時にデスパワーが貯まる点や強化蘇生できる点が挙げられます。 そのため、デスマスターはエンドコンテンツにおける僧侶や賢者の役割も担うことが可能な職業とも言えますね。 賢者程度の回復魔力がありますので、回復職業としても優秀だと思います。 デスマスターのエンドコンテンツ向きな立ち回りは以下の通りです。 死霊召喚で死霊を呼び出す• 「深淵の契り」で自身に聖女の守り&呪文回復力2段階アップを付与• 味方を回復&強化蘇生 戦闘開始時は死霊召喚で死霊を呼び出します。 こちらも状況に合わせて、呼び出す死霊を選択していきましょう。 安定重視なら「よろいのきし」、火力重視なら「がいこつ」や「ゴースト」ですね。 死霊を召喚できたら、すぐさま「深淵の契り」を行い、自身に「聖女の守り」と呪文回復力2段階アップを付与させましょう。 この「深淵の契り」はこまめに更新していくと良いですね。 僧侶が聖女の守りをかける余裕がないときにも使っていけるのが魅力です。 基本的な立ち回りではデスパワーを意識して能動的に貯めていきましたが、ゾンビゲームになりやすいエンドコンテンツでは勝手に溜まっていくので気にしなくて大丈夫です。 とにかく回復と蘇生に専念し、余裕があれば「深淵の契り」や「血吸いの守り」、「デスパワー解放」を使用していきましょう。 常に死霊を強化状態のまま戦闘を進めていくことも十分に可能ですよ。 デスマスターを回復職業として採用する際の一番の強みは、強化蘇生にあります。 これがデスマスターを回復職業にする一番の強みです。 例えば、バトルマスターを蘇生させた際には、通常であれば「すてみ」や「バイキルト」をしないと最大火力を叩き出すことができません。 ですが、デスマスターであれば蘇生時にバイキルト効果を付与させることができるんです。 バトルマスターを 蘇生させた瞬間から、最大火力を叩き出すことができるのでゾンビゲーム戦法と非常に相性が良いんですね。 1ターン節約できるぶん、回復や攻撃の手数を増やすことができますよ。 デスマスターは「ベホイム」「ベホマラー」「ザオラル」と基本的な回復&蘇生呪文に加え、周囲のプレイヤーを全員蘇生させる「反魂の秘術」といった強力な範囲蘇生も使えます。 僧侶や賢者に続く、第三の回復職業として台頭していくことでしょう。 「死霊召喚」で死霊を呼びつつ、デスパワーを貯めていく。 貯まったデスパワーを消費し、自身や死霊を強化した状態を維持して戦うというのがデスマスターの基本的な立ち回りになります。 危険なときには「ベホマラー」や「反魂の秘術」で回復&蘇生も行えますので、臨機応変に立ち回れるのがデスマスターの強いところですね。

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