サバク トビ バッタ 中国。 中国に新型コロナ以上の被害!200兆匹バッタが日本に来る!?

中国を襲うバッタ集団、日本の面積の3倍に……!?【澁谷司──中国包囲網の現在地】

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はじめに 最近、ニュースではの話ばかりで面白くないと思っていたら、2月後半に面白い話がニュースになり始めましたよね!! そうあなたもご存じでしょう 『大量発生したバッタが中国に向かっている』と言うニュースです。 などの情報によると 『既にに到達』とか 確証の無い情報もいっぱい出てきていたり、 『人為的に起こされたものだと』都市伝説を作り始める人までいて凄いことになってますよねwww その様な情報はさておいてそこそこ信頼出来る情報を頼りに少し バッタさん()について調べたので皆さんに共有して行こうと思います。 この蝗害は凄まじく問題を抱え3度もの 印パ戦争を戦っている インドと 、両者がにらみ合うインド側の最前線と言ってもよいで食料がバッタに食い尽くされ インド軍が撤退したとされているくらいです。 『もしかして、さんは平和のなのかも・・・!!』 と私はおもったのですが、そんなことはありませんでした。 寧ろ悪魔です。 考えることは全て実現させるみたいな中国ドリームの国ですからね!! アさん攻撃 『中国VSバッタさん』戦争開幕です。 そこで、まずジャブとして出て来たニュースが・・・!! 『アさん軍10万羽投入』のニュースでした。 これは中国にが入って来る前にに アさんを10万羽ほど送り込んで美味しく食してもらおうということらしいです。 なんでもアさん 1日にバッタ200匹くらい食べれちゃうみたいなんですねよ。 ただはとても不味いうえに相変異後は噂では更に不味いらいしのでアさんも食べてくれないかもしれませんが・・・ そもそも、このにアさんを派遣する計画は アさんに必要な水がには余りないので難しいらしいです。 本当に派遣されるのか注目して行きたいものです。 ドローン攻撃 私個人の見解ですが、この 『中国VSバッタさん』で注目して貰いたいのが、中国の ドローン技術です。 中国ドローンメーカーXAG社とドイツ農薬メーイエル社が開発している農薬散布ドローンは非常に高い害虫駆除率を誇っており、これら 自立型ドローンによる への殺虫剤の散布は非常に有効なのではないかと私は思っています。 ドローンの良いところは量産することで 大量導入が容易なことであり、特に中国なら数十万のドローンによる攻撃とか普通にやりそうなので個人的には凄く注目しています。 は美味しくない 日本人の多くの人が イナゴが大量発生していると 勘違いをしているらしいんですが、今回の 大量発生はバッタの大量発生であり、 イナゴの大量発生ではありません。 実際のバッタの種類もという種類になります。 そもそも論、イナゴはイナゴ科でありバッタ科ではないみたいです。 因みに田舎とかの道の駅でよく見かけるイナゴの佃煮ってあるじゃないですか、あれ美味しくて私は好きなんですけど同じように 『バッタが作物を食い荒らすなら人間様はバッタを食えばいいじゃんか』と安易に私は思ったのですが、イナゴは甘みがあって美味しいみたいですが、姿は似てるくせに バッタは苦くて素人が食えるものでは無いみたいです。 しかも、イナゴに比べて硬いらしく口の中での食感が悪いとか・・・!! 更に残念なことに今回の は相変異しているので 不味さに拍車がかかっているらしいです。 因みに脱線してしまいますが、美味しい虫と言えばあれ『の幼虫』は超うまいですよね。 焼いても揚げても生でもうまい!!もし食べたことが無い方で気になる人は珍味を出す居酒屋とかでたまにあるので是非食べてみてください。 何故群れだした このたちは元々は群れたりしないで個々で生活をしているバッタなのですが、何故、今回のように急に群れて増殖し始めたのでしょうか。 その理由は 相変異によるものです。 バッタなどは大雨や嵐などいろいろな環境理由等で一定の地域に生存する個体数の 密度が変化して密集してしまうことなどにより 相変異して飛蝗(蝗害)をするようになるみたいです。 この相変異のプロセスは諸説あり、 『食べ物がなくなるので新天地に移動するため変異する』とか 『共食いが始まりそれから逃げるために変異する』とか調べたらいろいろ出て来ました。 何が事実かは良く分かりませんが、一説によるとバッタ事態を何かに常に触れる環境で育てるだけでも相変異みたいになるとかって情報もありましたのでその辺のプロセスはまだ研究途中ってことなのでしょうか!? もし、詳しい情報を持っている方がいましたら 情報提供宜しくお願いしますwww 何にしても、この相変異により今回のは 体の色をドス黒くして翅を伸ばして何千億にも膨れ上がって暴走していることは確かなので恐ろしいです。 日本はカビに守られる 今回のバッタの大量発生は日本には影響はないのでしょうか!? 実は 日本でもバッタの大量発生は過去に何度か起きていますが、ビックリするほど拡大はしていないようです。 その理由は 『カビ』が日本を守っているからなのです。 エントモフトラ属と言うカビの一種がバッタの天敵らしく日本ではこのカビの影響やバッタを捕食するなどの 昆虫・両生類・鳥類などが多いため大量に発生しにくいと言われています。 それに加えて、日本は島国であり陸続きのインドや中国と違い 海が緩衝地帯として存在するため、流石に相変異したでも 海は越えるてこれないだろうということです。 油断するな台湾も日本も危険!? 『海に囲まれた日本は安心・・・!!』と先ほど私は述べましたが、実は島国である台湾や日本も の襲来する可能性は存在するのです。 それが 1928年に発生したでのバッタの大量発生です。 このバッタの大量発生はフィリピンで発生したらしいのですが、なんと数百キロもの海を渡り台湾・・にまでやって来て猛威を振るったとか・・・!! どうやって、海を渡ったのか等も不明見たいですが事実だとすると今回のバッタさんたちも日本に『こんちはおっすオラバッタ』みたいなノリでやって来るかもしれません。 おわりに それにしても、バッタさん達に本気で言いたいのは、 『今じゃないだろ!!』 この一言に限りますね。 ただでさえカに貿易戦争吹っ掛けられて新型コロナちゃんに侵されてボロボロの中国に今攻撃したりしたら、経済が崩壊してしまうよ・・・!! そんなことになったら、煽りを受けるのはまた我らが日本ですから・・・!! 今年のは間違いなくマイナス成長で決まりですね・・・!! ・・・ということで今回は気になる『バッタの大量発生』について情報共有をさせて頂きました。 また、よろしくお願いいたします。 良ければご覧ください。 コメントやチャンネル登録は大歓迎です。

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バッタ(サバクトビバッタ)の大群が中国へ。農作物を食い尽くす|気になる調べ隊!

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下記クリックで好きな項目にジャンプ• サバクトビバッタが日本に来ることは可能? 結論から言うと サバクトビバッタが日本に来る可能性はほぼゼロに近いようです。 実はサバクトビバッタによる蝗害 こうがい は紀元前から度々起きており、頻繁にアフリカ、中東、アジアに被害を与えています。 「え?アジアって言ったら日本も危なくない?」と思いそうですが、長い歴史の中でもサバクトビバッタが日本に渡ってきた記録はないそうです。 サバクトビバッタの被害が及んでいるアジアはパキスタンやインドなどで、日本に被害が及んだことは一度もないとのこと。 そもそもサバクトビバッタが日本に来るには、まずは中国に入る必要がありますが、中国にもサバクトビバッタは侵入することができないと言われています。 中国に侵入できない理由は以下の通りです。 ヒマラヤ山脈を超えられない サバクトビバッタの被害は中国の隣国であるインドやパキスタンまで及んでいるため、「中国への侵入も目前?」と言われていました。 しかし、パキスタンやインドから中国に侵入するには、広大な山々が連なるヒマラヤ山脈を超えないといけません。 サバクトビバッタの最大飛行高度は海抜2000mが限界であるとともに、生息の限界高度でもあるとのこと。 そのことから、平均して3000m級の山が重なる ヒマラヤ山脈をサバクトビバッタたちが超えることは基本的にはありえないようです。 気温が低いと飛行できない サバクトビバッタは名前に「サバク」とつくことから分かるように、暑い気候を好むそうです。 ヒマラヤ山脈の殆どの場所では想像通りに極寒なので、サバクトビバッタも結局 凍えて全滅する可能性が高いみたいですね。 中国への侵入の可能性はゼロではない? 上述した通り、気温や高度の問題でサバクトビバッタは基本的に中国へ入れません。 しかし、今回の爆発的な大繁殖で、 「ヒマラヤ山脈を迂回するサバクトビバッタも現れるのではないか?」とも言われているようです。 独立行政法人経済産業研究所 RIETI というところでは、 (1)インドやパキスタンを経由しチベットに至るルート (2)ミャンマーから雲南省に至るルート (3)カザフスタンから新疆ウイグル自治区に至るルート の3つがサバクトビバッタが迂回して中国に侵入する可能性があることを示唆しています。 でも今サバクトビバッタは何でも食べる「群生相」に変化しているので、 「有害な植物を食い荒らして迂回ルートからの侵入する」というのも可能性としてはありそうな気もしますよね。 ただ逆に、長年サバクトビバッタを監視している国際連合食糧農業機関 FAO では、そもそも中国がサバクトビバッタの被害を受ける対象にも含んでいません。 インドは注意を示す 「caution」、パキスタンは脅威を示す 「threat」のカラーで色付けされています。 しかし、肝心の中国はというと、サバクトビバッタの被害対象となる色すら塗られていません。 長年サバクトビバッタを監視している国連の機関が、 「そもそも中国に入る可能性はない」と判断している証拠ともとれますね。 古代からサバクトビバッタの大繁殖の被害はありますが、中国に侵入した記録がないようなので、侵入の可能性は限りなく低いのかもしれません。 サバクトビバッタが海を渡る可能性は? 仮に中国にサバクトビバッタが侵入したら、海を渡って日本に侵入することも想像できます。 そもそも 「サバクトビバッタが海を渡るほどの飛行距離をもっているのか?」というのが気になるところ。 サバクトビバッタの飛行距離とは一体どれほどなんでしょうか? サバクトビバッタの飛行距離 調べてみたところ、サバクトビバッタの飛行距離は1日に 100~200kmの距離だそうです。 また中国ニュースの日本版のネット記事によると、風に上手く乗った場合は700km以上に飛行距離が伸びるのだとか。 飛行距離が700km以上というのはエビデンスがないので正直盛っている感はありますが、風に乗ることで大きく飛行距離を伸ばせることは想像できますよね。 この飛行距離踏まえると、侵入経路次第では日本への飛来も全くのゼロではないのかもしれません。 日本への侵入経路と飛来について サバクトビバッタが海を渡るというのは極めて可能性が低いことです。 ただ上記の飛行距離を踏まえると可能性としてはゼロとは言い切れません。 ではこの侵入経路について深堀りしていきます。 朝鮮半島からの侵入経路 先ほど書いた通り、サバクトビバッタはかなりの距離を飛行します。 しかし、中国から日本までの距離はそれよりも全然ありますから、中国から直で飛来するのは難しいとのこと。 ただサバクトビバッタが朝鮮半島まで来たら、流石に話は変わってきます。 仮にサバクトビバッタが朝鮮半島まで来たとしたら距離的にもかなり縮まりますから、 サバクトビバッタの飛行距離でも十分飛来するのは可能です。 下の図を見ても分かりますが、韓国の釜山から対馬経由だと距離も全然近いですもんね。 ん~、ただですよ? 砂漠で生きているサバクトビバッタがそもそも中国大陸を横断して、韓国まで来ること自体がやはり考えづらいですねw 飛行距離的には可能かもしれませんが、中国には寒い地域もいっぱいあるようですから、そこを横断してくることは結構ムリがあります。 台湾から侵入経路 サバクトビバッタが中国大陸を横断して朝鮮半島へ、そこから日本へ飛来というのは色々とムリがあります。 しかし台湾経由だと 可能性的には全くのゼロでもない気もします。 というのも、1928年にフィリピンのルソン島で繁殖したトノサマバッタが、台湾や日本の石垣島、宮古島に飛来して作物を食い荒らしたことがあったとのこと。 台湾に近いフィリピンのバタン島でも200km以上の距離がありますし、石垣島は約500km、宮古島は約590kmほど離れています。 上でも書いたように、バッタ達は風に上手く乗ると飛距離大幅に伸びるので「海上の風に乗って飛来したのでは?」と言われているようですね。 その距離を飛行してきた事実があるということは、条件が揃えば サバクトビバッタも台湾経由で日本に飛来することが可能ということになります。 台湾と中国大陸の距離も近いですしから、飛行距離的にもサバクトビバッタが台湾に渡れることは実質可能と言えます。 可能性的には低いですが、風を利用して長距離を飛行できる事実がある以上、日本も油断できませんね! 日本のカビ エントモフトラ属 に弱い?・・・2020年4月17日追記 サバクトビバッタについてさらに調べていたんですが、彼らが日本に来ても被害の発生はあまり考えづらいそうです。 というのも、湿気が多い日本には「 エントモフトラ属」というカビが存在しており、この カビがバッタにとっては天敵だからのようです。 狭く平原の少ない日本の土地では、バッタ科(トノサマバッタ等)が数世代にわたって集団生活をする条件が整いにくいため、限られた地域でしか発生していない。 また、エントモフトラ属(ハエカビ属・ハエカビ目)のカビを始めとした天敵の存在も、結果として蝗害を抑えていると考えられている[34]。 このカビは寄生性のようで、昆虫などはよく寄生されて命を落とすことが多いみたいです。 仮にサバクトビバッタが日本に飛来したとしても、このカビによって日本国内での被害はかなり小さく済む可能性は高いようですね~。 ちなみに、ウィキペディアによると 「このカビの特性を利用して害虫などの駆除も過去に試された」とのこと。 その試みについての記事は見つからなかったのですが、害虫などがカビによって駆除できたら色々とメリットもありそうです。 ただし、一回も上手く言ったことがないようですよw サバクトビバッタが日本に来る可能性と侵入経路についてのまとめ サバクトビバッタが日本に来るにはまず中国に入る必要があります。 しかし、サバクトビバッタはヒマラヤ山脈を超えれないので、中国に侵入することは現実的には難しいようです。 国連の機関でも中国をサバクトビバッタの被害区域に含んでいないことから、中国侵入の可能性はかなり低いんでしょうね。 ということは、 サバクトビバッタが日本に来ることも現実的には難しいということですね。 仮に中国にサバクトビバッタが侵入しても、平均100~200kmの飛行距離を踏まえると日本への飛来は難しそうです。 朝鮮半島まで来たら流石に海を渡って飛来しそうですが、サバクトビバッタの構造上中国大陸を横断してくるのはまず不可能でしょう。 ただ、過去にはフィリピンで大量発生したトノサマバッタが、風を利用して 台湾経由で日本へ長距離飛来してきたという事例もあるので、日本も一応油断はできませんね! 関連: 関連:.

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やはり中国に襲来!3つのルートで侵入予測!サバクトビバッタ

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200兆匹のバッタは日本にくるのか? 結論から先に 200兆匹のバッタは日本には絶対に来ません。 正確には 来れません。 サバクトビバッタの1日の飛行可能距離は150km。 しかも休憩しながら。 中国の上海と日本の距離約800kmの海を渡ることができないからです。 砂漠地帯で暮らすサバクトビバッタはこれ以上上海以上北に北上する子はまずありません。 なので韓国にすら到着はできないのです。 中国の科学の力と厳しい環境変化に耐えられず死滅は免れないのです。 ただし安心してはいけません。 サバクトビバッタの軍団が通った道は作物被害が甚大です。 輸入に頼っている日本としては食料価格の増加など後々ボディブローのように被害出てくるのは確実なのです。 が、これ以上はどうしようもないのです。 そこで起きた疑問。 「サバクトビバッタは何故そんなに増えるのか?」 「何故数十年おきに発生するのか?」 には納得の理由があります。 今回の蝗害の主役「サバクトビバッタ」は元々アフリカの砂漠と緑地の半々の地域に住む通常は群生もせず、単独で行動する昆虫です。 が、雨季になり少量の雨が降ることでバッタの餌となる「草」が生えてくるのでその餌でお腹いっぱいになると今度は産卵します。 雨季でもアフリカでは少量の雨しか降らないので餌となる草はすぐになくなってしまうので羽化した幼虫は必死に成虫になりさっさと新しい餌場に向かいます。 これを繰り返すのが通常のサバクトビバッタの生態です。 しかし、 「数十年に一度の大雨」が降るとバッタの餌が大量に生い茂り続けるので生まれたての成虫も旅に出ることなくその場でお腹いっぱい食べてまた産卵のサイクルを繰り返せます。 そうです、 砂漠地域でも生き残れる強靭な生命力と繁殖力を持つサバクトビバッタが何世代もその場で食事産卵成長のサイクルを繰り返すことで数万、数十万、百万と増え続けます。 そうすると面白い変化が起きます。 単独を好むサバクトビバッタは、大量の仲間と密接しぶつかり合うことで「相変異(そうへんい)」と呼ばれる肉体の変化を起こし「 翅(はね)が長距離飛行に適した長く強靭に変化します」 更に、仲間との群れて行動するようになり新しい食べ物がある場所へ移動を繰り返し、産卵し、増殖、周囲の仲間も合流して更に増えていくのです。 紀元前2500年ごろから世界中でバッタによる蝗害が記録を残しており定期的に作物を食い荒らし飢餓を巻き起こす悪魔、神罰とも呼ばれています。 そんなとんでもない蝗害はどのようにして退治・駆除して終わらせるのでしょうか? PR 蝗害はどのように終わる?退治・駆除・放置? 実は日本でも2007年に関西国際空港で3000万匹のトノサマバッタが公害を引き起こしました。 発生原因は天敵のいない孤島で条件が整い大量発生。 しかし 薬剤散布によって駆除しました。 そして残る100万となった時バッタはもう一つの天敵、 カビに感染し終息しました。 あともう一つの終息方法は、 天候の変化でバッタの繁殖が止まることです。 バッタも偶然好条件が整ったことで以上繁殖しますがサバクトビバッタも乾燥地帯を好みますが長い間(日本で言う梅雨)のような雨が降り続けることで繁殖できず死滅していきます。 ただしこれは神頼みに頼る部分があるので対策としては不十分。 そして今回以上発生したサバクトビバッタは順調に増え続け200兆匹となった大群が6月に中国に到着すると言われています。 バッタ対策で薬剤散布をする予定ですが実はあまりに日本の面積の3倍に広がった状態で中国に到着するため広すぎる範囲に薬剤散布は間に合わないのでは?と言われています。 この200兆匹の蝗害は新型コロナ以上の被害を与えるのでは?とも言われています。 何故このタイミングで・・・茫然とするかないですね。 ケニアで70年ぶり最悪の蝗害(こうがい)。 サバクトビバッタの大群が作物を食い荒らす。 — ロイター ReutersJapan• あわせて読みたい•

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