折り紙 難しい。 折り紙の猫の折り方!少し難しい立体の猫の作り方を紹介

紫陽花の折り紙まとめ!立体で難しい折り方から簡単な折り方まで

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額咲きの紫陽花• 重咲きの花が、額縁のように周りにだけ咲くのがガクアジサイです。 また、日本に自生するアジサイの原型がこのガクアジサイになります。 周りにだけ花を咲かせる為、華やかさはありませんがシンプルで奥ゆかしく素敵な姿です。 てまり咲きの紫陽花 ガクアジサイと真逆で、たくさんの花が集まったように咲く紫陽花は、私たちが最も目にする紫陽花ですね。 しかし、このホシアジサイはガクアジサイを品種改良して作った園芸品種なのです。 つまり、こちらは後にできた紫陽花なのです。 外国の紫陽花も綺麗 また、日本のガクアジサイなどを品種改良し、海外にも沢山の紫陽花があります。 ピンク このように様々な色がありますので、折り紙で紫陽花を作るときは、このような折り紙のカラーを用意しておくと良いですね。 また、紫陽花は花だけでなくグリーンの葉や弁も紫陽花らしさの一つです。 ちなみに、この弁は茎ではなく花になる部分でもあります。 だからこそ、紫陽花の葉や弁を折り紙で合わせて作るとよりリアルになります。 紫陽花の見頃 では、そんな紫陽花ですが見頃はいつなのでしょうか。 先ほどにもあったように、紫陽花は種類が豊富なので早いものでは5月末頃から咲き始めるものもあります。 しかし。 平均的には6月上旬頃から咲き始め、中旬から下旬にかけて見頃を迎えます。 梅雨が目安 また、7月半ば頃までは紫陽花の花は楽しめるでしょう。 イメージとしては、梅雨明けと共に見頃も終わると考えておくと良いですね。 次は、紫陽花の葉の部分を作ります。 折り紙を表面(色)にして置き、正方形を2回作るように折り線を付け開いたら、それぞれの角を中心点に向かって折ります。 そして、折った面を裏に向け更に同じように、それぞれの角を中心点に向かって折ります。 それを裏返し、それぞれの紙を外側に向かって開いていくと、紫陽花の葉の部分ができます。 花を付ける それぞれのパーツができたら、今度は花の裏部分にのりを付けます。 その際、のりを折り紙全体に付けてしまうと、立体的な花にならないのでのりは真ん中に少しだけ付けるようにしましょう。 そして、のり付けした花を先ほど作った葉っぱに付けていきますがその際、花を重ねて丸い円を描くように貼り付けていくと、より紫陽花のように見え美しいですね。 最後に、花びらを少し立て後ろ側も立てると立体的な形になります。 立体的な葉っぱが美しい折り紙の紫陽花• ハサミ お花を作る 基本的には、最初に説明したお花の作り方と同じで、正方形をつくり角を折るところまでは同じです。 違うのはこの後一度、折り紙を開き先ほど折った角の線を内側に入れ込み、クセ付けした線にそって折り紙を五角形にたたんでいきます。 そうすると、それぞれ左右に2枚ずつ折り紙があるようになっていますので、先ずは左の折り紙をそれぞれ別々に数ミリ折り、内側の表面(色)部分を開いていくと紫陽花の花が出来上がります。 最後に、裏返しヒダになっている部分をそれぞれ左に向けて折り込むと、花びらの形がより紫陽花らしく凝った印象に仕上がります。 葉っぱを作る 折り紙を、表面(色)に向けて置き三角形に折りましょう。 次に、右端から数ミリの幅で山折り、谷折りを繰り返し最後まで折り、終わったら折り紙を三角形の状態に戻しましょう。 戻した折り紙の下を数ミリ2回折り、ハサミで葉っぱをイメージしながら楕円形になるように紙を切り、開いたら立体的な葉っぱの出来上がりです。 あとは、バランスよく置いて飾っても、先ほどのようにのりで貼り付けても良いですね。 先の丸いまち針• きり(穴が開けば何でも良い) 花を型どる 折り紙を表面(色)にして5枚重ね、上下に折りさらに左右に折って正方形を作ります。 次に、閉じている角を下にしブロッコリーのフサのように紙を切り取りますが、広げた時にこれが紫陽花の花びらになることを意識しましょう。 まち針に挿して形をつくる 次に、開いた花びらの真ん中にきりで穴を開けますが、やりにくい場合は一枚ずつにして開けても良いですね。 そうして切り取った折り紙を、それぞれ開き一枚一枚にして花びらが出来上がります。 次に、花びららしくする為に花びらの真ん中を谷折りして、先端を鉛筆などで少し巻きつけカールをつけます。 最後に、開けた穴に今度はまち針を挿したら花びらを寄せるように整え出来上がりです。 土台に挿す 動画では花びらを作るところまでですが、スポンジなどに寄せて挿しても可愛いですね。 折り紙(7. 折り紙(4. つまようじ くす玉の土台を作る まずは、7. 5㎜の折り紙を裏面(白)の上下をそれぞれ半分まで折り元に戻したら、右下の角と左上の角をそれぞれ一つ目の線まで折り、先ほどの形に戻します。 折った状態から、左下の角と右上の角を真ん中まで折りひし形のような形にします。 次に、ひらひらしている折り紙を下に差し込み固定したら、正方形になるよう左右の角をそれぞれ内側に折りクセを付けたら、これを30個つくりましょう。 それらの先端の向きに合わせて差し込み、30個全てを組み合わせていくと丸い立体的な縁ができます。 お花を作る 花は基本工程を行なった後、閉じている角を下にして左右を真ん中の線まで折り、裏も同じように折ってヨットを逆さまにした様な形を作ります。 次に、尖った部分を親指で押さえながら、開いている部分をゆっくりと開き花を作ります。 花の飾り付け 花ができたら、花の先の尖った部分につまようじでのりを付けます。 そして、土台を作るときに差込みをした様にバランスを見ながら花を差し込んで行きます。 グリーンの土台がチラッと見えると、本当の紫陽花らしく素敵です。 作った折り紙紫陽花の使いみち このように、折り紙で立体的な紫陽花を作るには難しい方法もあれば、子供と一緒に気軽にできるものなどたくさんありましたね。 では、せっかく折った折り紙の紫陽花はどの様な使い道があるのでしょうか。 メッセージカードに貼り付ける.

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紫陽花の折り紙まとめ!立体で難しい折り方から簡単な折り方まで

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【1】 色のついた面を上にして置きます。 【2】 三角になるように半分に折り、折りすじをつけて戻します。 【3】 反対側へも、三角になるように半分に折り、折りすじをつけて戻します。 【4】 ここまで折ったら裏返します。 【5】 下から上へ半分に折り、折りすじをつけて戻します。 【6】 右から左へ半分に折り、折りすじをつけて戻します。 【7】 ここまで折ったら裏返して、折りすじの通りに、三角に折りたたみます。 【8】 右側の三角を袋状に開いて、中心線の位置に合わせてたたみます。 【9】 折った部分を右側にたおします。 【10】 左側の三角を袋状に開いて、中心線の位置に合わせてたたみます。 【11】 ここまで折ったら裏返します。 【12】 右側の三角を袋状に開いて、中心線の位置に合わせてたたみます。 【13】 折った部分を右側にたおします。 【14】 左側の三角を袋状に開いて、中心線の位置に合わせてたたみます。 【15】 下の三角の部分を折り上げます。 【16】 左側を2枚めくります。 【17】 下の三角の部分を折り上げます。 【18】 両側の残り2箇所も、それぞれひらいて三角の部分を折り上げます。 【19】 下の左側をめくり、左側の面の位置で揃うように合わせて折ります。 【20】折りすじをつけて戻します。 【21】 右側も同じように、右側の面の位置で揃うように合わせて折り、折りすじをつけて戻します。 【22】 左側を1枚めくります。 【23】 下の左側をめくり、左側の面の位置で揃うように合わせて折り、折りすじをつけて戻します。 【25】 順番にめくっていき、8面全てに同じように折りすじをつけます。 【26】 折りすじの交わる位置に合わせて折り上げ、折りすじをつけて戻します。 【27】 上の角を、折りすじの位置に合わせて折り、しっかりと折りすじをつけます。 【28】 四隅を残して、折った箇所をひろげます。 【29】 中心の八角形に、しっかりと山折りに折りすじをつけます。 【30】 隅の三角の部分を中心で谷折りし、八角形より内側を山折りにします。 【31】 同じようにして、隣から順番にたたんでいきます。 【32】 表裏とも白い面になるように、ひだを左右4個ずつ分けます。 【33】 左右の上の角を、中心線にそって合わせて折ります。 【34】 ここまで折ったら裏返します。 【35】 同じように、左右の上の角を、中心線にそって合わせて折ります。 【36】 両側の残り2箇所も、それぞれ開いて同じように折ります。 【37】 下側を開いて、折りすじの通りに山折りし、左右を寄せてたたみます。 【38】 同じようにして、順番に下側を開いてたたんでいきます。 【39】 一周たたむと、このような形になります。 【40】 ひだを上下左右から少しずつひっぱり、中心の尖った部分が丸くなるようにします。 【41】 ひだの間に指を入れてひろげ、先端を少し折ります。 0 【42】 同じように、全てのひだをひろげて先端を少し折ります。 【30】以降を折りやすく、綺麗に折るには、それまでの流れを きっちりやっておくことです。 【31】番もちょっとわかりにくいですが、 折り目がしっかりあれば大丈夫だと思います。

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折り紙 カエル 立体の折り方 リアルで難しいかえる 上級の作り方

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同じような折り方動画が ほかにもありましたが、 膨らませて仕上げる所まで この作り方動画が最も わかりやすかったです。 かえるの胴体の部分は 膨らませるわけですが、 おしりと後ろ足の厚み部分は しっかりと押さえて潰してください。 この折り方で作り上げると、 おしりと後ろ足の部分が 折り込みが重なって蛇腹の ようになっているんですね。 そこがやたら厚みになって うまく後ろ足が地に着かないと 浮き上がった変な状態になります。 この部分を軽く糊付けして ペッタンコにするくらいでも いいほどかな・・・と思います。 それで後ろ足をしっかりと 地面に着くように調整すれば よりリアルな佇まいをした 立派なカエルに仕上がりますよ。 折り紙 かえる リアルな立体の折り方 同じく、折り紙創作のプロの技の折り紙工作です。 先ほどよりも数段難しくなります。 この折り方は、手順が多く 難しいですが完成したカエルは かなりリアルな仕上がりになります。 綺麗に仕上げるため、 折りやすくするための コツとしては、最初~4:00までの 下地となる折り目をつける工程ですね。 これで後の折る作業が楽になります。 この折り方動画は、画質が悪く 分かりにくい箇所が多々あるかと思います。 特に前足と後ろ足の仕上げは、 しっかりとアップにして 折る手順、仕上げ方を 見せてほしいものです。 所々わかりにくいですが 完成する立体の蛙はリアルで とってもいいフォルムをしています。 目と口、後ろ足のふとももの 部分が特にリアルな仕上がりで 飾りの置物としても十分な 存在感を放つ蛙になりますよ。 ただ、個人的な感想としては 最初の折り方のほうが 完成度は下がるんですけど 丸みや膨らみをおびている分 愛嬌があるんですよね。 折り紙 かえる リアルな上級の折り方 蛙のフォルムをリアルに 再現した上級の折り方になります。 出来上がった蛙を見ると リアルでシンプルなフォルム からして難しいそうですが、 意外とサクサク折り込めます。 ちょっと分かりづらいな・・・ と感じる部分には、ちゃんと アップにして折リ込む部分に わかりやすくラインを引いた 説明画像が差し込まれるので、 折り進めることができます。 この折り方で出来上がる カエルのフォルムは 本当に素晴らしいですね。 背中のカーブがリアルで 完成したとき、ちょっと感動します。 動画のように、色んな折り紙で 大きい蛙・小さな蛙を作ると とてもいい飾り付けになりますよ。 折り紙 蛙 リアルで難しい最上級の折り方 最後にご紹介する2つの 蛙の折り紙の折り方は 難しい最上級者向け折り方です。 手順がとにかく膨大です。 折り方は2通りとも アップでわかりやすく 示してくれています。 私は断念しましたが、 お時間が十分にあって、 折り紙工作に自信がある 上級者の方へおススメする作り方です。 今回は立体の難しい蛙の折り紙をご紹介してきましたが、ほかにも簡単な平面タイプから動きのある折り方などたくさん特集しています。 6月の梅雨にまつわる季節飾りも同じくたくさんあります。 梅雨の季節にまつわる折り紙で、華やかな飾り付けをしてみてはどうでしょう?参考までにご覧になってみてくださいね。 わりと簡単に作れる 立体タイプの折り方から 上級者向けの難しい折り方まで 蛙の折り方ってたくさんありますね。 後半に進むにつれて 難しさが増していくのですが、 どの折り方が作りやすいのか 人によりますよね。 お好きな折り方で リアルで素敵なカエルを 作ってみてくださいね。 Your Message メールアドレスが公開されることはありません。

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