ハートシグナル ユンギョン チャン。 ハートシグナル3(韓国)のメンバー詳細プロフにインスタとツイッター情報!視聴方法や放送開始日はいつ?

【即日更新】ハートシグナル3 最終話 第15話ネタバレとあらすじ【カップル成立】|keko blog

ハートシグナル ユンギョン チャン

韓国の大手新聞社である東亜日報が運営するケーブル&衛星チャンネル「チャンネルA(채널A)」の人気番組「HEART SIGNAL/하트시그널(ハートシグナル)」。 略して「핱시 ハッシ)」とも。 一般人の若い男女6人が、ソウル市内のある住宅で1ヵ月間シェアハウス「シグナルハウス」に住み、 入居中は直接異性に告白できない、毎晩きになる異性に匿名でメッセージを送るなどの一定のルールのもと、 それぞれの心に秘めたシグナルを探してロマンスを作っていくという、恋愛リアリティー&バラエティ番組です。 「HEART SIGNAL」の最大の特徴は、この恋愛リアリティーに加えて スタジオで芸能人・著名人たちが、放送回ごとに「シグナルハウス」の男女間のロマンス(ラブライン)を推理し見事当てるとポイントがもらえるというバラエティ番組でもあるということ。 このポイントは最終回で正解すれば賞金に換算されゲットできます。 EP1…6人の入居者 付岩洞(プアムドン)にある「シグナルハウス」に6人の入居者チャン・チョン、ソ・ジュウォン、ソ・ジヘ、カン・ソンウク、キム・セリン、ベ・ユンギョンがやってくる。 ソ・ジヘのキャラクターに男性陣がノックアウト。 EP2…その人のスペックがあなたの心を踊らすか 前日メッセージをもらえなかったユンギョンは、男性陣の好感を得るための方法を友人に尋ねる。 それぞれ自己紹介をし、職業と年齢を公開する。 EP3…下手な人、心地よい女性、そして彼らが恋愛できない理由 キム・セリンは、夜遅くまで男性陣から一度もメッセージを受け取っていないことを友人に電話で嘆く。 チャン・チョンは出勤前にメンバーのために手作りのティラミスを作る。 カン・ソンウクは愛犬をハウスに連れてくる。 EP4…デートをしたあと、その人が 女性は男性側が考えた週末デートを楽しむ。 チョン・チャンが考えた漢江デートにはソ・ジヘ、ソ・ジュウォンの遊園地デートにはペ・ユンギョン、カン・ソンウクのギャラリーデートにはキム・セリン。 その後のラウンジパーティで、新メンバーのミスコリア出身シン・アラが初登場する。 EP5…押したり引いたり、こうして恋愛が始まる カン・ソンウクはシン・アラと愛犬の散歩をする。 ソ・ジュウォンはペ・ユンギョンとジュウォンがオーナーのレースゲームの試合を観戦しにいく。 チャン・チョンはソ・ジヘへの思いがユンギョンに…。 EP6…虚勢と本気の間、男たちの本当の本音 ソ・ジュウォンはレーシングチームとのトラブルで意気消沈。 ペ・ユンギョンはオーディション帰りで落ち込んで帰宅する途中でチョン・チャンと偶然出会い食事に。 その後帰宅する2人の関係にジュウォンは嫉妬する。 EP7…女性の秘密 チョン・チャンとソ・ジュウォンの間にペ・ユンギョンを巡っての見えざる戦いが始まる。 キム・セリンはグランピングデートにチャンを誘いたくて、ジュウォンに好きな映画をリサーチ、メイクはシン・アラに助けを求める。 アラはカンウクと北村デートに。 チャンはソジヘとユンギョンを車で送る。 ジヘはチャンとユンギョンの親密な雰囲気を目の当たりにして落ち込む。 EP8…変化は、私たちを成長させる 5人がシグナルハウスに帰宅すると新たな男性入居者ユン・ヒョンチャンが。 レストランのオーナーシェフという彼の料理で一緒に食事をする。 ペ・ユンギョンは、チョン・チャンが自分に特別な思いがあることを感じ始める。 一方で、ソジュウォンはユンギョンがチャンと食事をして以来、その思いが揺れ始めている。 EP9…トライアングル シグナルハウスでの生活も残り1週間ほど。 ソジュウォンはソジヘと通仁市場へ買い出しに行き、服をプレゼントする。 ヒョンチャンはシン・アラとのデートで、途中参加での不便さで共感しあう。 ソ・ジヘは通学のためチョン・チャンの車に同乗、当初あった自分への思いがもうなくなっていること感じる。 ユンギョンは参鶏湯を作り、レース前で大変な思いをしているソジュウォンに振る舞う。 2人の関係は再び近づいていく。 EP10…あなたが住む世界 ユン・ヒョンチャンとシン・アラがデートに出かけたことで不機嫌なカンソンウク。 ソジュウォンはソウルから離れた霊岩(ヨンアム)のサーキットにテスト走行へ。 そこへユンギョンが電撃訪問し、想定外の出来事に喜ぶジュウォンはドライバ席の隣にユンギョンを乗せてサーキットを走る。 そしてソウルへ戻る途中に寄り道をしてデートを楽しむ。 ソジヘへチャンを誘い、インラインスケートをする。 EP11…ハッピーエンディングのために ソジヘはチョン・チャンと心がペ・ユンギョンにあることを実感する。 霊岩から一緒に帰ってきたジュウォンとユンギョン。 ジュウォンはチャンにユンギョンに心があることを明かした。 カン・ソンウク、ユン・ヒョンチャン、シン・アラは3人でデートに。 釣りカフェでいい姿を見せられないソンウク。 お酒の力を借りて男性2人はアラに積極的なアプローチを始める。 EP12…8つのハートシグナル 霊岩からソウルに帰る途中のユンギョンの発言を聞き間違えたジュウォンは、以来かえってよそよそしくなる。 ソンウクとヒョンチャンからアプローチを受けるアラ。 ソンウクが「気持ちが揺れているなら(アラのために)身を引く」とう発言で複雑に。 ジュウォンとチャンは言葉を交わす。 ユンギョンの心がチャンに向いていると思っていたジュウォンだが、チャンは未だユンギョンの本意をはかりかねている様子。 それによりジュウォンの心も大きく揺れる。 キム・セリンはヒョンチャンにメッセージがもらえない0票同士で選び合うことを提案するが、ヒョンチャンに笑って断られる。 シグナルハウス最終日。 最終決断の前に、メンバーたちはきになる相手に最後の10分間の会話の申請をする。 そして、いよいよ8人は決めた相手の電話番号を入手、電話をするーー。 ペ・ユンギョンは、若手俳優として、ドラマ「ドクタープリズナー」(2019)、「悪い刑事」「私たちが出会った奇跡」(2018)、アモーレパシフィックのモデルに抜擢。 大学生だったソ・ジヘも卒業後は俳優として「私のIDはカンナム美人」に出演している。 さらに、自らの弁護士事務所を立ち上げたチャン・チョンも今年放送予定のウェブドラマ「お兄さんが代わりに恋愛してあげるよ」で演技デビューを飾ることが決定している。 レーサーとして変わらず活躍中のソ・ジュウォンは、スタジオパネラーだったSUPER JUNIORのシンドンの紹介でモデル兼タレントのキム・ミニョンと2018年11月に結婚、 番組中では残念ながらラブラインの蚊帳の外になってしまったキム・セリンも、野球選手ぺ・ジェジュンとの熱愛を公開するなど話題を集めている。 EP1…6人の入居者 平倉洞(ピョンチャンドン)のシグナルハウスに、オ・ヨンジュ、キム・ドギュン、チョン・ジェホ、イ・ギュビン、イム・ヒョンジュ、ソン・ダウンがやってくる。 オ・ヨンジュとチョン・ジェホは顔見知りの様子で互いに驚く。 鍵のかかっている部屋を見つける6人。 深夜、鍵のかかった部屋が開き、新メンバーが入っていく。 EP2…秘密部屋の所有者 キム・ドギュンとソン・ダウンが料理を担当する日。 その日の食卓には新メンバーキム・ヒョヌも加わり、それぞれが職業と年齢を好評。 オ・ヨンジュを見たことがあるというヒョヌ。 ヒョヌが以前勤めていた料理店の常連だった。 EP3…クリスマスプレゼント あと二日後はクリスマス。 キム・ヒョヌの部屋にチョン・ジェホが移動してくる。 女性たちはヒョヌの店にランチを食べに行き、ヒョヌの料理姿に見とれる。 男性たちが買ってきたクリスマスプレゼントから1つ ダウンは2つ を、誰が買ってきたかわからない状態で選ぶ。 そのプレゼントの主とクリスマスデートをすることに。 EP4…クリスマスデート 12月24日と25日はクリスマスデート。 ネックレスを選んだイム・ヒョンジュは、キム・ヒョヌと、マフラーを選んだオ・ヨンジュはイ・ギュビンと、イヤリングとブレスレットの2つのプレゼント選んだソン・ダウンは、チョン・ジェホとキム・ドギュンの2人とデートをする。 デート後の夜、ヒョヌの指の怪我が悪化し救急へ。 ヒョンジュが同行する。 EP5…2つの心臓 イム・ヒョンジュはキム・ドギュンとショッピングへ。 ヒョンジュがチョコアイスとマカロンが好きだと聞き、チョコアイスを買って帰宅。 女性たちはヒョヌが買ってきたマカロンに喜ぶ。 チョン・ジェホとソン・ダウンはすでに意気投合。 ダウンと愛犬ルイを仕事帰りに迎えにいく。 EP6…最後の入居者 毎夜メッセージ0が続く、同室の男性メンバー2人のキム・ドギュンとイ・ギュビンは本音ドークを交わす。 二人は気になる女性が惹かれているキム・ヒョヌを警戒。 そして、男性たち全員がレストランに集められると、そこに最後の入居者となるNY帰りのキム・ジャンミが現れ一緒に食事をする。 後日、早くもジャンミはドギュン、ダウンとジェホとクロスフィットデートへ。 EP7…亀裂 12月31日。 服を買う予定のキム・ドギュンはオ・ジャンミに見立ててもらおうと誘いだす。 夜は全員でキム・ヒョヌの店で食事をしながら年越し。 翌日、ヨンジュはヒョヌとパラグライダーデートに。 向かう車中ではドギュンの話をしてヒョヌの嫉妬心を誘うが、その夜の食事の席でヒョヌの本心がわからないと正直に打ち明ける。 ヒョヌはうまく気持ちを言葉にできない。 帰宅後すぐに部屋に入ってしまうヒョンジュ。 EP8…私を知ってくれる人 チョン・ジェホとアーチェリーデートから帰ってきたジャンミ。 気になるダウンはジェホに感想をきく。 オ・ヨンジュはキム・ヒョヌから求めていた返事が得られず部屋でひとり涙を流す。 そんなヨンジュとヒョヌのただならぬ空気にチョン・ジェホが間に入り、2人は改めて話しあう。 キム・ドギュンとキム・ジャンミは聖水デートに。 好きな女性のタイプについて聞くと、「互いに好きな思いを持っているのが重要」と語るドギュン。 ジャンミは「私のことを知っていてくれる人が大事」と。 EP9…秘密のデート イム・ヒョンジュはキム・ドギュンが好きな場所が動物園と聞き、動物園デートを提案。 嬉しいドギュンは、手紙とともにプレゼントされた詩集をデートの日まで真剣に読む。 久しぶりの動物園にテンションがあがるドギュンは、お礼に詩集の一節を暗唱してみせる。 EP10…ダブルデート キム・ジャンミはNYからの時差のから体調を崩す。 心配したドギュンは自身の漢医院に呼び診断する。 付き添いのヒョンジュとジャンミは同じく漢方医として働くドギュンの母と緊張の対面。 さらにジャンミはデザイナーパク・スンヒからアドバイスを得る。 キム・ヒョヌはオ・ヨンジュ、ソン・ダウン、チョン・ジェホとベーキングデートに。 ヒョヌはヨンジュの口に似たパンダのクッキーを作りプレゼントする。 EP11…最終更新 キム・ヒョヌが作ったパンダクッキーはイ・ヒョンジュのためだと思っていたオ・ヨンジュ。 再びヒョヌは誤解だと伝える。 夜は弘大の脱出カフェへ。 ヒョヌとヒョンジュ、イ・ギュビンとヨンジェにチームに別れて対戦。 ヒョヌとヒョンジュの様子に傷つくヨンジェ。 そんなヨンジェをはじめから一途に想い続けるギュビンが見つめている。 EP12…最後のデート…私たちの冬旅行 キム・ドギュンとキム・ジャンミは麗水、キム・ヒョヌとイム・ヒョンジュは束草、イ・ギュビンとオ・ヨンジュは釜山、チョン・ジェホとソン・ダウンは江陵へ小旅行に出かける。 帰宅したメンバーたちは、それぞれ感想を語り合うなか、ギュビンとヨンジェの距離が近づいた様子にヒョヌはヨンジュへの想いを迷い始める。 EP13…ハートシグナル…心が送る信号 もうすぐ1ヶ月。 小旅行以降、これまでの関係について葛藤するオ・ヨンジュとキム・ヒョヌ。 さらにヒョヌはキム・ドギュンからヒョンジュへの想いを告白され、さらに悩む。 ドギュンはヒョンジュとコムタンデートに出掛け、精一杯のシグナルを見せる。 ドレスアップして最後のパーティを楽しんだ6人。 色んなことがあった1ヶ月を終える彼らは誰に気持ちを伝えるのか…? 番組出演前から俳優として活動していましたソン・ダウンはさらにステップアップ。 最近ではドラマ「一度行ってきました」に出演。 イム・ヒョンジュもビューティ番組「follow me」(tvN)のMCやウェブドラマ「ウウンウウン2」(邦題:同僚と恋を始めてもいいですか?~甘酸っぱい社内恋愛ストーリー~)に出演。 オ・ヨンジュは会社員として働きつつも、コカコーラ広告モデルに抜擢、キム・ジャンミはファッションモールの運営のほか、ユーチューバーとしても活動。 男性メンバーについては、現在もインスタで仲の良い姿がキャッチされています。 キム・ドギョン、チョン・ジェホについては変わらず、漢方医、スタートアップ企業の代表。 イ・ギュビンは国務調整室の経済調整室産業科学中期政策官所属の事務官として勤務しているそうです。

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ペ・ユンギョン : 韓国俳優DATABASE

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ハートシグナル3 最終話第15話「告白の日・最後の選択」 最終話である第15話には、に出演していたぺ・ユンギョンさんが特別ゲストで予想団に加わりました。 ハートシグナル3最終話第15話ネタバレしていきます! イドンの求める人 イドン、 ハンギョル、 ガフン、 ジヒョンでご飯を食べている。 ガ「イドンさん、(インスタに載せてた)晴れ女が必要ってどういうこと?」 イ「僕は雨男なんだ、お店選びも下手だし。 でもアンナはその逆で、天気が良くなるらしい。 あの日は天気が悪かったから…だから載せたんだ」 ガ「…いっぱい食べて」 慰めるかのように、ご飯をすすめる ガフンだった。 ガンヨルとジヒョンのもやもや ジヒョンがキッチンでご飯を作っている。 ジヒョンは風邪薬を ガンヨルに渡したのに、飲んでいるのかわからずモヤモヤとしている。 その態度に気づいたのか、一生懸命 ジヒョンに話しかける ガンヨル。 ハンギョルと ジヒョンがラウンジで話している。 ジ「ハンギョルさんも悩んでるの?」 ハ「ミンジェは自分の話をする?」 ジ「ミンジェさんは…最初はよく話してたけど、最近はあまり話さないかな」 ハ「僕はガンヨルからよく相談される」 ジ「すごく好きだよね、優しいから好きなんだって」 ハ「君はあの日空港で、ガンヨルの周りにいただろ?」 ジ「でも私を見なかった」 ハ「うん、それを見てどうしたんだろうと思ったよ」 ジ「よくわからない」 モヤモヤしている ジヒョンと ガンヨル。 ガンヨルは、 ジヒョンがチェジュ島で イヌのせいで涙を流したことを気にしていた。 ジ「好きなのかどうか、よくわからない」 ハ「僕もここに来てすごく悩んだけど、僕もそうだし他のみんなも、本当に好きな人といるときは眼差しが違う。 好きな人を見るときの、独特の眼差しがある。 恋に落ちた人の眼差し。 それを考えると、僕は答えが出たと思ってる」 考え込む ジヒョン。 イヌとガフン イヌと ガフンは2人で飲みに。 ガフンは、取りに行ったカップを イヌに渡す。 最初の2人のデートで作ったものを、懐かしそうに見る。 チェジュ島の話になり、口数の少なくなる ガフン。 イ「何か言いたいことがあるの?」 ガ「イヌさんがチェジュ島で、ジヒョンとデートできなかったことが気にかかって…イヌさんも悩んだだろうなと思って。 みんな問題なく過ごしてるのに、風邪を巻き起こしたかなって。 みんなの第二候補?って」 イ「あのときは正直、ジヒョンを誘おうと思ってた。 君に誘われて驚いたけど」 ガ「ジヒョンとデートできなくて、後悔してないか知りたいの」 イ「そのあと聞いたんだ。 (ジヒョンに気持ちを)聞かなきゃと思ってたし、でも(ジヒョンは)行かないって」 ガ「ジヒョンがもし行くって言ってたら、私との約束を取り消してたかなって思って」 イ「行くと言われたら、行こうとしたと思う」 ガフンは、 「知りたかったことだけど、やっぱり知りたくなかった」と切ない表情を浮かべる。 イヌは、 「君とは全部で7回デートしたけど、全部が楽しくていい思い出だった」と話す。 ガンヨルとイヌ ガンヨルに飲もうと誘う イヌ。 ハウスでの生活を振り返りながら、 ジヒョンの話へ。 イ「ジヒョンは、すごく変わってる。 初めて会うタイプだ」 ガ「愛されて育ったんだと思う、そう感じた」 イ「そうだね」 イ「気持ちは固まったか?」 ガ「固まったと思う。 イヌさんは?」 イ「僕はまだ決められてない」 2人とも悩んでいる様子。 イヌとジヒョン イヌは ジヒョンを夕食に誘うと、その後ろを ガフンが通りかかる。 イヌと ジヒョンはご飯へ。 ジ「チェジュ島であんなことがあったから、話したいと言われてびっくりした」 イ「あれが最後の姿として記憶されるのは嫌だから。 君と話すときはいるも、どんどん話すのが難しくなるというか…会う前に話すことを考える」 ジ「私もそう」 イ「でも話せない。 今日も考えてきたことを忘れた」 ジ「一つ後悔してることがある。 ハウスに入居したとき、初めてイヌさんを見た瞬間惹かれたの。 それが怖かったみたい。 それで、のときイヌさんのだと分かってた。 でも急激にイヌさんと近くなる気がして、怖かったんだと思う。 だから他のを選んだけど、後悔してる」 驚いた様子の イヌ。 ジ「それ以降、自分に正直にと思って過ごしてきた。 自分自身に正直にいないと、自分が傷つく。 わざと選ばなかったけどガフンが選んだとき、いい気がしなかった。 心のままに行動すればよかった。 それを後悔してる」 自分も ジヒョンのものを選ぼうとしたけど当たらなかった、と笑う イヌ。 イ「僕も初めて会ったとき、惹かれたよ。 その時に戻っても、変えることはない」 うつむく ジヒョン。 ホームパーティー ジヒョンと イドンで部屋を飾り付けていく。 ジヒョンは写真を見ながら、思い出に浸っている。 飾り付けられたリビングの写真を見て、1ヶ月間を振り返るメンバーたち。 1ヶ月で1番よかった瞬間について、1人ずつ話していく。 ガフン「私は(ハンギョルとの)スケートが一番楽しかった。 子どもの頃に戻ったみたいに、すごく楽しかった」 ハン「僕が入居して一番たくさん笑ったのは、(ミンジェとの)チェジュ島でスクーターに乗ったとき。 ここ数年で一番笑った。 笑わせてくれて感謝してる」 ミン「一番はチェジュ島かな。 チェジュ島で(ハンギョルと)過ごした金曜日が一番よかった。 金曜日は全部」 ジヒョン「私はハウスに帰ってきて、誰かがいて一緒に食事してそういう瞬間が恋しくなると思う。 そういう瞬間はあまりないでしょ?終わった後も仲良くしたいくらい、みんな魅力的だと思う。 私が持ってた偏見をガラッと変えてくれた」 最後の会話 最後に1対1で話すメンバーたち。 イドンとジヒョン ジ「つらかったり迷ってるとき、イドンさんに話すとすごくリラックスできた。 何も考えずに話せるような存在だった。 ありがとう」 イ「実は君は、理想のタイプに近かった。 実はこんなに情に厚いとは思わなかった。 話しているうちにわかるようになった。 泣き虫だし」 ジ「何であんなに泣いたんだろう」 イ「本気だったからだよ」 ジ「そうだね」 イドンとアンナ イ「初日はすごく楽しかった。 たまに思い出すんだ、辛いときの力になった。 思い返すとすごく懐かしい、そういう瞬間が。 全部よかったよ」 頷く アンナ。 ガンヨルとアンナ チェジュ島の後、 アンナを気にしていた ガンヨルは、誘ってくれたのに断ったことを申し訳なかったと話していた。 それに対して アンナは 「恥ずかしいけど、最初に会った時から私はあなたに惹かれてたんだと思う」と正直に話していた。 ア「考えたんだけど…最後にあの話をしたとき…すっぴんだったのが…。 部屋に帰ってびっくりしちゃった」 ガ「大丈夫だったよ」 笑う ガンヨル。 ハンギョルとガフン 好みの合う2人。 ガ「初日にパン屋に行ったとき2人ともグレーだったし、コインランドリーの時はブラウン、そういう2人の姿が実は嬉しかった。 そのあとは…ハンギョルさんのおかげでたくさん考えた」 ハ「僕は君といるときはいつも楽しかったよ、似てる部分もあるし好みも似てるから。 ここに入居して過ごした中で、一番楽しい時間だった」 イヌとガフン ガ「イヌさんに伝えたいことがある」 イ「なに?」 ガ「片想いの経験がないんだけど、片想いしてるなって感じた。 すごく新鮮だった。 私に新しい感情を感じさせてくれた。 辛い時もあったけど、イヌさんが感じさせてくれたから感謝してる」 イ「君といる時が一番楽で、一番楽しかった。 一番僕らしくいられる時間だった」 嬉しそうな ガフン。 イ「僕も惹かれたよ」 ガ「知らなかった」 イ「片想いの話をするから言いたくなった」 ハンギョルとミンジェ ハ「デートした時、ピザを買いに行ったよね。 今振り返ると、ドキッとした瞬間のひとつだった」 ミ「私はよく覚えていないの」 ハ「恥ずかしかった?なんかハイテンションだったよね」 ハ「知っていくうちにもっといいなと思ったし、いい人だからそれが魅力的にうつった」 嬉しそうな ミンジェ。 ガンヨルとジヒョン ジ「ガンヨルさんには何度も困っちゃった」 ガ「僕も驚いたよ、あの時(チェジュ島)はあまりにナーバスになってたんだ」 ジ「最後に私に言いたいことは?」 ガ「胸キュンしたのは君にだった。 今まで生きてきて一度もそういうことはなかった。 本当に不思議なんだ」 ジ「誰を選ぶかは決まった?」 ガ「僕は決まった」 ジ「相手もそうすると思う?」 ガ「それはわからない」 ジ「気にしない?」 ガ「僕の選択を信じる。 もう十分アピールした、あとは相手次第だ」 笑う2人。 イヌとジヒョン ジ「チェジュ島でああいうことがあって、つらかった。 私が初日にドアを開けて入ってきたときに、惹かれたと言ったけど…私も会った瞬間に惹かれた。 そういうことを思い出したり、親密になれそうなのになぜか壁ができるのを感じて、心が重かった。 なんのことかわかるよね?チェジュ島から帰ったらもう話せないだろうし、終わりだと思った」 イ「昨日は君を苦しめるつもりじゃ…」 ジ「わかってる」 イ「なんのことかわかるよね?」 気まずそうだが笑う2人。 ジ「こういう感情を感じさせてくれて、すごく感謝してる」 イ「僕も感謝してる。 一度でも重苦しい雰囲気じゃなくて、楽しく会いたかった。 こういうことが僕にとってははじめてだった。 初対面で惹かれることも、うまくいかない時もそっかって思えばよかったけど、そうしなかった(諦めなかった)ことも僕には初めての決断だった」 最後のティータイム メンバー全員での最後のティータイムは、 ハンギョルが用意したアフタヌーンティーと一人ひとりのために淹れたドリンク。 ドリンクを楽しんでいると、最後のメールが届く。 『最終選択:シグナルハウスでの最後の瞬間です。 あなたの気持ちが向かう人は誰ですか?』 それぞれが、自分の気持ちが向かう人の名前を送る。 (予想団の最後の推理へ) 自分の気持ちが向かう人の名前を送ると、その人の電話番号を知ることができます。 その人に電話をして、気持ちを伝えます。 両想いだった場合、会うことができます。 イドンの最終選択は イドンが電話をした相手は、 アンナ。 イ「好きだったという感情以外にも、幸せを感じたのは君だけだった。 だから、君に電話したよ」 ア「また感動しちゃった。 ありがとう」 アンナの最終選択は アンナが電話をした相手は、 ガンヨル。 ミンジェの最終選択は ミンジェが電話をした相手は、 ハンギョル。 ハンギョルが電話に出ると、笑う ミンジェ。 ハンギョルの最終選択は ハンギョルが電話をした相手は、 ミンジェ。 ハ「いつも先に僕のところに来てくれたよね。 だから今日は、僕から君のところに行きたい」 花束を渡し、 ミンジェの手を握る ハンギョル。 ガ「誰だ?」 ジ「早く言って(笑)」 ガ「君に電話したよ」 ジ「わかった」 イヌの最終選択は イヌが電話をした相手は、 ジヒョン。 イ「1ヶ月間、楽しかった。 ありがとう。 2人とも悔いのない選択をしたと信じる」 ジ「私もイヌさんと会えてよかった。 ありがとう」 涙を流す ジヒョンだった。 ジヒョンの最終選択は ジヒョンが電話をした相手は、 ガンヨル。 ジ「さっき電話したよね。 今、チャンギョン宮の前にいる」 ジヒョンの元に走ってきた ガンヨル。 ガ「ときめく感情を感じさせてくれてありがとう」 イ「君とのデートはいつも楽しかった。 ありがとう。 プレゼントをあげただろ?大切にしてね」 ガ「捨てないよ。 苦しい回が続きましたが、それぞれのモヤモヤはある程度晴れたようでしたね。 とにかく、ミンジェ&ハンギョルとジヒョン&ガンヨルの2組のカップル成立は嬉しかったですし、美しかったですね。 個人的にハンギョルの「今度は僕がいくね」に胸キュンしまくりでした… 来週は、近況インタビューと未公開映像が公開されます!もうドキドキせず気楽に見たいと思います(笑) ハートシグナル3 第16話の放送予定 ハートシグナル3の第16話(近況インタビューと未公開映像)は、.

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ハートシグナル1メンバー(出演者)のプロフィールとインスタ紹介!放送その後は? │ サクッと深掘りしてみました

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ハートシグナル3 最終話第15話「告白の日・最後の選択」 最終話である第15話には、に出演していたぺ・ユンギョンさんが特別ゲストで予想団に加わりました。 ハートシグナル3最終話第15話ネタバレしていきます! イドンの求める人 イドン、 ハンギョル、 ガフン、 ジヒョンでご飯を食べている。 ガ「イドンさん、(インスタに載せてた)晴れ女が必要ってどういうこと?」 イ「僕は雨男なんだ、お店選びも下手だし。 でもアンナはその逆で、天気が良くなるらしい。 あの日は天気が悪かったから…だから載せたんだ」 ガ「…いっぱい食べて」 慰めるかのように、ご飯をすすめる ガフンだった。 ガンヨルとジヒョンのもやもや ジヒョンがキッチンでご飯を作っている。 ジヒョンは風邪薬を ガンヨルに渡したのに、飲んでいるのかわからずモヤモヤとしている。 その態度に気づいたのか、一生懸命 ジヒョンに話しかける ガンヨル。 ハンギョルと ジヒョンがラウンジで話している。 ジ「ハンギョルさんも悩んでるの?」 ハ「ミンジェは自分の話をする?」 ジ「ミンジェさんは…最初はよく話してたけど、最近はあまり話さないかな」 ハ「僕はガンヨルからよく相談される」 ジ「すごく好きだよね、優しいから好きなんだって」 ハ「君はあの日空港で、ガンヨルの周りにいただろ?」 ジ「でも私を見なかった」 ハ「うん、それを見てどうしたんだろうと思ったよ」 ジ「よくわからない」 モヤモヤしている ジヒョンと ガンヨル。 ガンヨルは、 ジヒョンがチェジュ島で イヌのせいで涙を流したことを気にしていた。 ジ「好きなのかどうか、よくわからない」 ハ「僕もここに来てすごく悩んだけど、僕もそうだし他のみんなも、本当に好きな人といるときは眼差しが違う。 好きな人を見るときの、独特の眼差しがある。 恋に落ちた人の眼差し。 それを考えると、僕は答えが出たと思ってる」 考え込む ジヒョン。 イヌとガフン イヌと ガフンは2人で飲みに。 ガフンは、取りに行ったカップを イヌに渡す。 最初の2人のデートで作ったものを、懐かしそうに見る。 チェジュ島の話になり、口数の少なくなる ガフン。 イ「何か言いたいことがあるの?」 ガ「イヌさんがチェジュ島で、ジヒョンとデートできなかったことが気にかかって…イヌさんも悩んだだろうなと思って。 みんな問題なく過ごしてるのに、風邪を巻き起こしたかなって。 みんなの第二候補?って」 イ「あのときは正直、ジヒョンを誘おうと思ってた。 君に誘われて驚いたけど」 ガ「ジヒョンとデートできなくて、後悔してないか知りたいの」 イ「そのあと聞いたんだ。 (ジヒョンに気持ちを)聞かなきゃと思ってたし、でも(ジヒョンは)行かないって」 ガ「ジヒョンがもし行くって言ってたら、私との約束を取り消してたかなって思って」 イ「行くと言われたら、行こうとしたと思う」 ガフンは、 「知りたかったことだけど、やっぱり知りたくなかった」と切ない表情を浮かべる。 イヌは、 「君とは全部で7回デートしたけど、全部が楽しくていい思い出だった」と話す。 ガンヨルとイヌ ガンヨルに飲もうと誘う イヌ。 ハウスでの生活を振り返りながら、 ジヒョンの話へ。 イ「ジヒョンは、すごく変わってる。 初めて会うタイプだ」 ガ「愛されて育ったんだと思う、そう感じた」 イ「そうだね」 イ「気持ちは固まったか?」 ガ「固まったと思う。 イヌさんは?」 イ「僕はまだ決められてない」 2人とも悩んでいる様子。 イヌとジヒョン イヌは ジヒョンを夕食に誘うと、その後ろを ガフンが通りかかる。 イヌと ジヒョンはご飯へ。 ジ「チェジュ島であんなことがあったから、話したいと言われてびっくりした」 イ「あれが最後の姿として記憶されるのは嫌だから。 君と話すときはいるも、どんどん話すのが難しくなるというか…会う前に話すことを考える」 ジ「私もそう」 イ「でも話せない。 今日も考えてきたことを忘れた」 ジ「一つ後悔してることがある。 ハウスに入居したとき、初めてイヌさんを見た瞬間惹かれたの。 それが怖かったみたい。 それで、のときイヌさんのだと分かってた。 でも急激にイヌさんと近くなる気がして、怖かったんだと思う。 だから他のを選んだけど、後悔してる」 驚いた様子の イヌ。 ジ「それ以降、自分に正直にと思って過ごしてきた。 自分自身に正直にいないと、自分が傷つく。 わざと選ばなかったけどガフンが選んだとき、いい気がしなかった。 心のままに行動すればよかった。 それを後悔してる」 自分も ジヒョンのものを選ぼうとしたけど当たらなかった、と笑う イヌ。 イ「僕も初めて会ったとき、惹かれたよ。 その時に戻っても、変えることはない」 うつむく ジヒョン。 ホームパーティー ジヒョンと イドンで部屋を飾り付けていく。 ジヒョンは写真を見ながら、思い出に浸っている。 飾り付けられたリビングの写真を見て、1ヶ月間を振り返るメンバーたち。 1ヶ月で1番よかった瞬間について、1人ずつ話していく。 ガフン「私は(ハンギョルとの)スケートが一番楽しかった。 子どもの頃に戻ったみたいに、すごく楽しかった」 ハン「僕が入居して一番たくさん笑ったのは、(ミンジェとの)チェジュ島でスクーターに乗ったとき。 ここ数年で一番笑った。 笑わせてくれて感謝してる」 ミン「一番はチェジュ島かな。 チェジュ島で(ハンギョルと)過ごした金曜日が一番よかった。 金曜日は全部」 ジヒョン「私はハウスに帰ってきて、誰かがいて一緒に食事してそういう瞬間が恋しくなると思う。 そういう瞬間はあまりないでしょ?終わった後も仲良くしたいくらい、みんな魅力的だと思う。 私が持ってた偏見をガラッと変えてくれた」 最後の会話 最後に1対1で話すメンバーたち。 イドンとジヒョン ジ「つらかったり迷ってるとき、イドンさんに話すとすごくリラックスできた。 何も考えずに話せるような存在だった。 ありがとう」 イ「実は君は、理想のタイプに近かった。 実はこんなに情に厚いとは思わなかった。 話しているうちにわかるようになった。 泣き虫だし」 ジ「何であんなに泣いたんだろう」 イ「本気だったからだよ」 ジ「そうだね」 イドンとアンナ イ「初日はすごく楽しかった。 たまに思い出すんだ、辛いときの力になった。 思い返すとすごく懐かしい、そういう瞬間が。 全部よかったよ」 頷く アンナ。 ガンヨルとアンナ チェジュ島の後、 アンナを気にしていた ガンヨルは、誘ってくれたのに断ったことを申し訳なかったと話していた。 それに対して アンナは 「恥ずかしいけど、最初に会った時から私はあなたに惹かれてたんだと思う」と正直に話していた。 ア「考えたんだけど…最後にあの話をしたとき…すっぴんだったのが…。 部屋に帰ってびっくりしちゃった」 ガ「大丈夫だったよ」 笑う ガンヨル。 ハンギョルとガフン 好みの合う2人。 ガ「初日にパン屋に行ったとき2人ともグレーだったし、コインランドリーの時はブラウン、そういう2人の姿が実は嬉しかった。 そのあとは…ハンギョルさんのおかげでたくさん考えた」 ハ「僕は君といるときはいつも楽しかったよ、似てる部分もあるし好みも似てるから。 ここに入居して過ごした中で、一番楽しい時間だった」 イヌとガフン ガ「イヌさんに伝えたいことがある」 イ「なに?」 ガ「片想いの経験がないんだけど、片想いしてるなって感じた。 すごく新鮮だった。 私に新しい感情を感じさせてくれた。 辛い時もあったけど、イヌさんが感じさせてくれたから感謝してる」 イ「君といる時が一番楽で、一番楽しかった。 一番僕らしくいられる時間だった」 嬉しそうな ガフン。 イ「僕も惹かれたよ」 ガ「知らなかった」 イ「片想いの話をするから言いたくなった」 ハンギョルとミンジェ ハ「デートした時、ピザを買いに行ったよね。 今振り返ると、ドキッとした瞬間のひとつだった」 ミ「私はよく覚えていないの」 ハ「恥ずかしかった?なんかハイテンションだったよね」 ハ「知っていくうちにもっといいなと思ったし、いい人だからそれが魅力的にうつった」 嬉しそうな ミンジェ。 ガンヨルとジヒョン ジ「ガンヨルさんには何度も困っちゃった」 ガ「僕も驚いたよ、あの時(チェジュ島)はあまりにナーバスになってたんだ」 ジ「最後に私に言いたいことは?」 ガ「胸キュンしたのは君にだった。 今まで生きてきて一度もそういうことはなかった。 本当に不思議なんだ」 ジ「誰を選ぶかは決まった?」 ガ「僕は決まった」 ジ「相手もそうすると思う?」 ガ「それはわからない」 ジ「気にしない?」 ガ「僕の選択を信じる。 もう十分アピールした、あとは相手次第だ」 笑う2人。 イヌとジヒョン ジ「チェジュ島でああいうことがあって、つらかった。 私が初日にドアを開けて入ってきたときに、惹かれたと言ったけど…私も会った瞬間に惹かれた。 そういうことを思い出したり、親密になれそうなのになぜか壁ができるのを感じて、心が重かった。 なんのことかわかるよね?チェジュ島から帰ったらもう話せないだろうし、終わりだと思った」 イ「昨日は君を苦しめるつもりじゃ…」 ジ「わかってる」 イ「なんのことかわかるよね?」 気まずそうだが笑う2人。 ジ「こういう感情を感じさせてくれて、すごく感謝してる」 イ「僕も感謝してる。 一度でも重苦しい雰囲気じゃなくて、楽しく会いたかった。 こういうことが僕にとってははじめてだった。 初対面で惹かれることも、うまくいかない時もそっかって思えばよかったけど、そうしなかった(諦めなかった)ことも僕には初めての決断だった」 最後のティータイム メンバー全員での最後のティータイムは、 ハンギョルが用意したアフタヌーンティーと一人ひとりのために淹れたドリンク。 ドリンクを楽しんでいると、最後のメールが届く。 『最終選択:シグナルハウスでの最後の瞬間です。 あなたの気持ちが向かう人は誰ですか?』 それぞれが、自分の気持ちが向かう人の名前を送る。 (予想団の最後の推理へ) 自分の気持ちが向かう人の名前を送ると、その人の電話番号を知ることができます。 その人に電話をして、気持ちを伝えます。 両想いだった場合、会うことができます。 イドンの最終選択は イドンが電話をした相手は、 アンナ。 イ「好きだったという感情以外にも、幸せを感じたのは君だけだった。 だから、君に電話したよ」 ア「また感動しちゃった。 ありがとう」 アンナの最終選択は アンナが電話をした相手は、 ガンヨル。 ミンジェの最終選択は ミンジェが電話をした相手は、 ハンギョル。 ハンギョルが電話に出ると、笑う ミンジェ。 ハンギョルの最終選択は ハンギョルが電話をした相手は、 ミンジェ。 ハ「いつも先に僕のところに来てくれたよね。 だから今日は、僕から君のところに行きたい」 花束を渡し、 ミンジェの手を握る ハンギョル。 ガ「誰だ?」 ジ「早く言って(笑)」 ガ「君に電話したよ」 ジ「わかった」 イヌの最終選択は イヌが電話をした相手は、 ジヒョン。 イ「1ヶ月間、楽しかった。 ありがとう。 2人とも悔いのない選択をしたと信じる」 ジ「私もイヌさんと会えてよかった。 ありがとう」 涙を流す ジヒョンだった。 ジヒョンの最終選択は ジヒョンが電話をした相手は、 ガンヨル。 ジ「さっき電話したよね。 今、チャンギョン宮の前にいる」 ジヒョンの元に走ってきた ガンヨル。 ガ「ときめく感情を感じさせてくれてありがとう」 イ「君とのデートはいつも楽しかった。 ありがとう。 プレゼントをあげただろ?大切にしてね」 ガ「捨てないよ。 苦しい回が続きましたが、それぞれのモヤモヤはある程度晴れたようでしたね。 とにかく、ミンジェ&ハンギョルとジヒョン&ガンヨルの2組のカップル成立は嬉しかったですし、美しかったですね。 個人的にハンギョルの「今度は僕がいくね」に胸キュンしまくりでした… 来週は、近況インタビューと未公開映像が公開されます!もうドキドキせず気楽に見たいと思います(笑) ハートシグナル3 第16話の放送予定 ハートシグナル3の第16話(近況インタビューと未公開映像)は、.

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