イシュガルド教皇庁。 【FF14】イシュガルド教皇庁装備の見た目一覧・入手方法まとめ|FF14ブログりおの桜庵

【電撃の旅団冒険録】『FFXIV』のダンジョンから見る世界観。第4弾は“強硬突入 イシュガルド教皇庁”

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ヒーラーの難易度が高い強敵です! シャリベルの主な攻撃 まずは覚えておきたいシャリベルの攻撃を解説します。 魔法人形の行進 フィールド北端に出現した魔法人形が南へ行進していきます。 魔法人形にぶつかると、 ダメージとデバフ(黒はペイン、白はスロウ)を受けます。 ポイントは2点。 最初から常にフィールドの北側を視界に入れておくのがおすすめです。 例えば上の画像なら、魔法人形が通り過ぎるまで赤い範囲には行かないのが安全です。 魔法人形の行進を避ける! 足元範囲(ヘヴンフレイム) 四人全員の足元を中心にした範囲攻撃です。 普通に予兆範囲が表示されるので、みてから避ければ大丈夫です。 できれば味方同士が近くにいたほうが、安全な場所が増えて避けやすくなります。 炎の鎖(ホーリーチェーン) 味方二人に「炎の鎖」デバフがつき、 大きめの継続ダメージを受けます。 画像のように、炎の鎖がついた二人は線で結ばれます。 炎の鎖は、二人が離れることで解除できます。 イメージとしては、「繋がった鎖を引っ張って切る」という感じです。 鎖がついた二人は離れる! 注意してほしいのは「繋がった時点の距離」からさらに離れないといけないということです。 なので、できれば発動時には味方同士は近くにいたほうが、解除しやすくなります。 雑魚フェーズ 雑魚フェーズが終わると後半戦に突入します。 後半のコンビネーション攻撃を警戒する 聖騎士シャリベルは、雑魚フェーズ後の後半戦が強いです。 上で紹介した範囲攻撃を組み合わせて同時に使ってきます! それぞれの攻撃は大したことないのですが、同時にくると混乱してしまいがちです。 とくにヒーラーがやられやすいところです。 具体的な流れとしては、以下のようになります。 全体攻撃• 魔法人形+足元範囲• 魔法人形+足元範囲+炎の鎖• 全体攻撃 いざとなって慌てないように、 使ってくる攻撃のイメージをあらかじめ掴んでおくのが一番の対策だと思います。 それには動画をみておくのが良いでしょう。 動画でイメージを掴んでおく 「次元の裂け目」がポイントです。 次元の裂け目を意識する グリノーがハイパーディメンションという技を使うと、フィールド外周に「次元の裂け目」が出現します。 画像の黒いモヤモヤしたものが次元の裂け目です。 次元の裂け目の場所を意識してください。 次元の裂け目に近づくと、 強力なダメージとデバフを受けます。 次元の裂け目に近寄らない! 近寄らなければいいだけなら大したことはないのですが、まだ続きがあります。 グリノーは全員を後方へ吹っ飛ばす「フェイスアンムーブ」を使ってきます。 この技で次元の裂け目の近くへ吹っ飛ばされないようにするのが、グリノー戦の最大のポイントです。 例えば上の画像なら、赤い範囲が次元の裂け目の近くへ吹っ飛ばされる場所です。 次元の裂け目のある方向に注意しましょう。 とりあえず、「次元の裂け目を背にしない」ように意識するだけでもOKです。 次元の裂け目のある方向は危険! ちなみに地面に発生する黒い円範囲は、入ると爆発してダメージとヘヴィのデバフを受けます。 こちらは次元の裂け目ほど危険ではありませんので、次元の裂け目の方へ飛ばされないことを優先してください。 タンクはボスの向きに注意 グリノーは強力な前方範囲攻撃を使ってきます。 タンクはグリノーを味方に向けないように注意しましょう。 次元の裂け目が増えてくると、味方がそちらに気を取られて範囲内に来てしまうこともあります。 その場合は、向きを調整してあげましょう。 グリノーの前方は危険! 【動画】戦狂のグリノー(ヒーラー視点) アデルフェルが飛び回りだしたら注意です。 白い玉を外周でやりすごす アデルフェル戦でいちばん気をつけたい攻撃は、「ブライトスフィア」です。 アデルフェルは中盤あたりでフィールド全域を飛び回り始め、あちこちにブライトスフィアという白い玉を発生させます。 このブライトスフィアは しばらくすると爆発するのですが、 爆発に連続で巻き込まれると危険です。 なのでアデルフェルが飛び回り始めたら、 フィールドの外周へ避難しましょう。 外周近くにいれば、爆発に当たってしまうとしてもせいぜい1回で済みます。 白い玉を外周でやりすごす! 緑マークがついた人への強攻撃に備える タンク以外の味方に、画像のような緑マークがつくことがあります。 これはマークがついた人への強攻撃の前兆です。 HPが全快になっていれば死んでしまうほどではないので、 ヒーラーは緑マークがついた人のHPを全快にしましょう。 さらに「リジェネ」や「鼓舞激励の策」などをできれば万全です。 緑マークがついた人への強攻撃に備える! それからアデルフェルはこの攻撃を使う時、ターゲットのいる場所に高速移動します。 マークがついた人は遠くへ逃げようとせず、むしろ近くに行くほうが良いでしょう。 タンクがナイトなら「かばう」で守って貰える場合もありますし、 そうでなくても陣形が乱れずに済むのでスムーズです。 【動画】美剣のアデルフェル(ヒーラー視点).

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(初見メモ)強硬突入 イシュガルド教皇庁

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強行突入道中のポイント イシュガルドの兵士が大人数でかかってきますが特に苦戦することはないでしょう。 ヒーラーも含めて範囲攻撃しまくりでOK。 強硬突入イシュガルド教皇庁のボス攻略 本コンテンツのボスは全員「蒼天騎士」です。 竜の眼の力で変身します。 よってボス戦はすべて2段階の戦いとなっており、2段階目になってからが本番です。 ボス1 美剣のアデルフェル アデルフェルが突撃しながら光る玉を設置するシャイニングブレードが一番厄介。 光る玉は設置後ブライトフレアで誘爆して大ダメージ。 できるだけ離れて回避すること。 といっても完璧に回避するのは難しいのでヒーラーが回復に集中してしのぎきろう。 ボス2 戦狂のグリノー ストーリーにもけっこうからんでいる豪快な蒼天騎士。 グリノーの攻撃でもっとも気をつけなければいけないのが「次元の裂け目」。 ハイパーディメンションという直線範囲攻撃の後に「次元の裂け目」ができ、近づくと紫の鎖に繋がれてダメージと被ダメ上昇デバフを受けます。 そしてあっという間にHPをもっていかれます。 要するに次元の裂け目に近づかなければよいのだが、フェイスアンムーブという全体ノックバック攻撃で次元の裂け目に強制的にぶつけられるのが問題。 対処としてはグリノーと次元の裂け目の間にポジョニングしないこと。 ボス3 聖騎士シャリベル 大ボスももちろん聖騎士。 私が初見で死にまくったのが馬形の魔法人形の突撃でした。 意外に速いスピードで迫ってくるので、余裕を持ってかわしましょう。 魔法人形はフィールド上方からしかこないので、カメラを常に上方向に向けて戦うとよいでしょう。 その他の注意すべき攻撃は以下。 ホーリーチェーン 「ホーリーチェーン」はプレイヤーキャラ2人を鎖でつなぎ一定時間後に爆発させる攻撃です。 2人が距離をとることで鎖を切ることができます。 ただし鎖につながれてから爆発するまでにあまり時間がないので最初から他のキャラと距離をとっておくとよい。 聖火 8つの聖火を一定時間以内に倒さないと即死といういわゆるDPSチェック。 DPSは最大火力を出しましょう。 イシュガルド教皇庁のドロップ アイテムレベル142の装備がドロップします。 強行突破のジョブ別攻略 DPS DPSの見せ場は大量のザコを殲滅する範囲攻撃と、大ボス聖騎士シャリベル戦でのDPSチェックで聖火を素早く処理するところです。 吟遊詩人 遠隔DPSの吟遊詩人は広い視野で戦えるので、魔法人形をかわしやすいはず。 タンク 未経験 ヒーラー 未経験 【関連記事】 - , ,.

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攻略開始~中ボス1 殆どのエリアが、敵が4体以上出てきます。 範囲攻撃が得意なジョブは、全力で範囲攻撃しましょう。 攻撃は結構痛いです。 タンクは、基本的に防御バフを使いながら戦いましょう。 ヒーラーはホーリー等で攻撃しても良いですが、タンクの体力が一気に減る時があるので、常に体力には気を付けておきましょう。 ホリエストホーリー 詠唱ありの全体ダメージ技です。 ヒーラーは、このタイミングでHPが減っているメンバーがいたら、ディグニティや生命活性法等の即時回復出来る技で回復しておきましょう。 マーカー対象者は、自分の所にボスが移動するので、あまりボスから離れないようにしましょう。 ダメージが出るのが少し遅いので、ヒーラーは ボスの詠唱が完了してから、マーカー対象者にヒール詠唱を始めても大丈夫です。 シャイニングブレード アデルフェルが突撃攻撃をし、軌道上にブライトスフィアという白い玉が発生します。 最後にランダム1名にマーカーが付き、攻撃が来ます。 ブライトスフィアは設置された順に爆発していくので、 ブライトスフィアの無い場所にいて、最初のブライトスフィアが爆発した安置に移動すると避けやすいと思います。 中ボス1攻略~中ボス2 中ボス1攻略後も、道中は大きく変化はありませんが、基本的に敵が3体ずつになります。 途中に出てくる フェイス・オブ・ヒーローという大きい鎧のような敵が、前方範囲攻撃とブラックネビュラという全体ダメージ技をしてきますので注意しましょう。 ブラックネビュラはスタンで止めることが出来ます。 中ボス2・戦狂のグリノー 戦闘開始すると、 ミンチにしてやる!と言ってくるのが印象的な敵ですね。 自分はミンチさんと呼んでます。 ギミックを上手くこなせないと、一気に戦闘不能になってしまう可能性があるので、しっかり理解して避けるようにしましょう。 アデルフェル同様、体力を半分削ると、聖騎士グリノーに変身します。 ハイパーディメンション ランダム1名に向かって直線範囲攻撃後、 攻撃した先のフィールド端に、次元の裂け目が設置されます。 この次元の裂け目が厄介で、 近くにいると線で結ばれてダメージを受け、かつ被ダメージ上昇デバフが付いてしまいます。 近付いてしまった場合は、すぐに離れるようにしましょう。 次元の裂け目が色々な方向に配置してしまうと、逃げ場が無くなってしまうので、 ボスと次元の裂け目の間にいるようにすると、次元の裂け目を同じ場所の近くに誘導する事が出来ます。 タンクは、ボスの近くに次元の裂け目が来た場合、離れるようにボスを誘導しましょう。 フェイスアンムーブ ボス中心に吹き飛ばし攻撃です。 ボスが「貴様らまとめて吹き飛ばしてやるッ!」と言うので分かりやすいと思います。 吹き飛ばされた先に次元の裂け目があると、ダメージを受けてしまうので、 吹き飛ばされても次元の裂け目が無い位置に立つようにしましょう。 ディメンションリップ ランダム1名の足元に攻撃範囲表示後、ダメージエリアが設置されます。 中に入ってしまうとダメージを受けてしまうので、 ディメンションリップの範囲外かつ、次元の裂け目のダメージを受けない位置にボスを誘導しましょう。 中ボス2攻略~ラスボス 基本的に、今までの道中に出てきた敵が出てきますので、難しい事は少ないと思います。 ボス前に、カテドラル・ガーゴイルという敵が4体同時出現しますが、全てが円範囲攻撃をしてきて近接が攻撃しにくいので、ナイトならスタンして回るのも良いと思います。 ラスボス・聖騎士シャリベル こちらは最初から聖騎士状態なので、変身はしません。 定期的にPTメンバー全体にダメージが入るので、 ヒーラーはPT全体に士気高揚の策等のバリアや、メディカラ等の範囲HOTを切らさないようにすると安定するでしょう。 技一つ一つは避けやすいのですが、途中から色々な技が同時に来るようになるので、ギミックをしっかりと理解し、 複数のギミックが同時に来ても対応出来るようにしましょう。 ヘヴンフレイム PT全員の足元に範囲表示、当たるとダメージと火傷デバフが付いてしまいます。 避けた先に他メンバー対象の範囲が!という事が無いように、 PTメンバーの位置をしっかり見て、逃げ場を見極めましょう。 ホーリーチェーン タンクを除く2名を対象に鎖で繋がれ、繋がれている間は継続的にダメージを受けます。 鎖で結ばれた後、一定距離を離すと鎖は切れます。 結ばれたら、攻撃を中断して距離を離して鎖を切りましょう。 ブラックチャージ 馬の形をした魔法人形が、フィールド北に発生し、南に向かって走り出します。 接触するとデバフを受けてしまうので、安置を見極めて回避しましょう。 タンクは立ち位置の関係で、カメラが逆を向いている事が多いので、見逃さないように注意しましょう。 アルターパイヤ PT全体にダメージ技です。 他の技のギミック中に使用してくる事もあります。 アルターパイヤのダメージを回復しようと詠唱して、 他のギミックの技に当たってしまわないように注意しましょう。 雑魚フェーズ フィールドに聖火が8体出現します。 この間、敵視を取る必要は無いので、タンクも攻撃スタンスに切り替えて攻撃しましょう。 中央にいる魔法人形から範囲攻撃が来るので、しっかりと避けましょう。 聖火を全て破壊したら、全体攻撃後、ボスが再登場します。 安定させるなら、タンクは防御スタンスに切り替えておくのを忘れずに。 雑魚フェーズが終了したら、 ここからボスが複数のギミックを続けて使用してくるようになります。 一度被弾すると、立て続けに被弾して一気に戦闘不能になる事もあるので、 ギミックが発生したら、攻撃を中断してでもギミックをしっかり見極めて回避しましょう。 参考動画.

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