マリオ 名前。 マリオ

プロフィール 〜マリオ誕生にまつわるエピソード〜

マリオ 名前

コンテンツ [] 諸注意 マリオシリーズの仕掛け及び障害物はアイテムやキャラクターと違い、名称が統一されていないもの、名前が無いものが多く、この場合は公式攻略本などで使われているものを使用するものとする。 その場合、名称を 斜体で表すものとする。 ブロック アイテムというより障害物や仕掛けといった面が強い。 『』や『』では、レンガブロックなどは、クッパの魔力によって姿を変えられたキノコ王国の住民とされていたが、クッパの登場しないシリーズなどにも登場しており、その設定が無くなったのか、そのモデルにしたものが出てきたのかは不明である。 この項目で言うブロックとは主に叩くことが出来るものを指す。 足場としてのみ使用するブロックは、叩くと他の仕掛けが作動するブロックはを参照。 レンガブロック 多くのに登場。 甲羅などで破壊できるが、コインやツタが入っているものをある。 また、上記のように魔力で姿を変えられた住民だとすると、破壊していいのかもわからない。 ハテナブロック 多くのマリオシリーズに登場。? と描かれたブロックであり、アイテムやコインが入っている。 作品によっては敵キャラクターが登場するトラップもある。 また、『』及び『』に登場するものはデザインが異なり、フチに縞模様が付いた赤い色の物となっている。 ロングハテナブロック 『』に登場。 通常の?ブロックが横に三つ連なったもの。 一回叩くと三つの?ブロックを同時に叩いた事になり、三つのアイテムが飛び出す。 フライングハテナブロック(羽ブロック・パタブロック) 『』や『』に登場。 『New スーパーマリオブラザーズ』では赤色の物もあるが、空を飛ぶこと以外は? ブロックと変わりは無い。 巨大ハテナブロック 『』に登場する巨大な? ブロック。 貴重なアイテムが入っていることが多い。 10コインブロック 連続コインブロックとも。 レンガブロックに隠された仕掛けの一つであり、最初に叩いてからタイムが10経過するまでの間にブロックを叩いた回数分のを獲得できる。 最低だと2枚(叩き始めと叩き終わり)しかもらえない。 『』では多くのコインを出すと最後にが、『』ではコイン5枚が出現し、『』では、ゴールドブロックに変わる。 カラブロック 多くのマリオシリーズに登場。 茶色(作品によっては青色や灰色もある)の無地のプロック。 アイテム・コインの入ったレンガブロックやハテナブロックを叩くとこれに変わるが、初めからこれのものもある。 基本的には破壊できないが、『New スーパーマリオブラザーズ』などでは巨大マリオやボムへいで破壊できる。 木目ブロック 『スーパーマリオブラザーズ3』に登場。 名前の通り木で出来たようなブロック。 基本的にカラブロックと同様だが、稀に叩ける物も存在する。 プンプンブロック 『スーパーマリオワールド』で登場。 特性はカラブロックと同じ、デザインと名前だけ異なる。 階段ブロック 詳細はを参照。 白ブロック 『スーパーマリオブラザーズ3』に登場。 いくつも積み重なっていることが多く、こうらと同じように持ち運び、敵に投げつけて倒したりできる。 持って一定時間経つと消滅する。 ブルブルブロック 『スーパーマリオワールド』に登場する青いブロック。 性質としては白ブロックと殆ど同じ。 ジャンプブロック 『スーパーマリオブラザーズ3』などに登場。 4部音符が書かれた白いブロック。 上に乗ると弾み、タイミングよくボタンを押すとすると大ジャンプができる。 横から触れると跳ね飛ばされるものや、中からアイテムが出てくるものもある。 スーパージャンプブロック 『スーパーマリオブラザーズ3』『』に登場。 『3』ではオレンジ色、『3Dランド』では虹色のジャンプブロック。 乗ってタイミングよくボタンを押すと画面外まで大ジャンプし、ボーナスステージに行ける。 クルクルブロック 『スーパーマリオワールド』に登場。 下から叩いたり、横からマントを使ったりするとクルクルと一定時間回転して、すり抜けられるようになる。 スーパーマリオ以上ならば上からスピンジャンプをすることで砕くことができる。 ルーレットブロック 『スーパーマリオワールド』、『New スーパーマリオブラザーズ、』などに登場。 スーパーキノコ、ファイアフラワー、スーパースターなどのパワーアップアイテムがルーレットで表示され、叩くとその時表示されていたアイテムが手に入る。 ボーナスブロック 『スーパーマリオワールド』に登場。 そのステージでどれだけコインを取得したかで何が出るか決まる。 メッセージブロック 『スーパーマリオワールド』や『』などに登場。 攻略のヒントを教えてくれる。 スネークブロック 『スーパーマリオワールド』『New スーパーマリオブラザーズ』などに登場。 見た目はプンプンブロックに似ている(色は作品によって異なる)が、先頭のブロックがブロックを生みだしながら移動していく。 もたもたしていると後ろのブロックがどんどん消えていくので注意。 ブロック 『スーパーマリオワールド』に登場。 後述のを押すと出現する、カラフルで角の丸いブロック。 氷スネークブロック 『New スーパーマリオブラザーズ Wii』に登場。 特徴はスネークブロックと同じだが、ブロックが凍っており滑りやすい。 キノコブロック 『』に登場。 武器として、また炎を防ぐ防具として、多くの用途を持っている。 なお、ブロックとしての登場は『スーパーマリオUSA』のみだが、背景などをあわせると様々な作品で使用されている。 タマゴブロック 『スーパーマリオ ヨッシーアイランド』『』に登場。 叩くとタマゴが出てくるため、タマゴの補充をするのに重宝する。 フリップフロップブロック(FFブロック) 『』に登場。 点線の四角で示され、四角の内部を魔法の杖で叩く度に出現・消滅を繰り返す。 出現している間はマリオ達がブロックの上を歩行できるほか、動いている敵キャラが点線内に重なったタイミングでブロックを出現させることで敵の動きを止めることもできる。 タイマーブロック 『マリオとワリオ』に登場。 FFブロックと同様の点線四角形の内部に時計の絵が描かれたもの。 魔法の杖で叩くと出現するが、一定時間経つと消滅してしまう。 やはり出現している間はマリオ達がブロックの上を歩行できるが、歩行中にブロックが消滅するとマリオ達は落下してしまう。 コインブロック 『マリオとワリオ』に登場。 壁や床に設置されている、コインの絵が描かれたブロック。 魔法の杖で叩くことで最大10枚のコインを獲得することができる。 ひびブロック 『マリオとワリオ』に登場。 魔法の杖で叩くと破壊されて消滅する。 一度壊してしまうと元には戻せない。 誤ったひびブロックを破壊すると一部のアイテムが獲得できなくなったり、ゴールへのルートが失われクリアが不可能になるステージも存在する。 ネバネバブロック 『マリオとワリオ』に登場。 床に設置されており、粘着面の上を歩く時は歩行速度が大幅に低下してしまう。 しかし魔法の杖で叩くことで回転し、粘着面とそうでない面を反転させることができる。 風船ブロック 『マリオとワリオ』に登場。 一定時間おきに伸縮を繰り返している。 大きくなっている状態でのみブロックの上を歩行でき、しぼんでいる時は上を歩くことができない。 上を歩行中にブロックがしぼむとキャラクターは落下してしまう。 トゲブロック 触れてしまうとその瞬間1ミスになる。 オレンジブロック 『』及び『』に登場。 オレンジ色をしている。 叩くとアイテムが出現する点は?ブロックと同様だが、その後にカラブロックにならずに消滅する点が異なる。 バッタブロック 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 顔が描かれている。 つかむと強制的にジャンプをし始め、複数回ジャンプをした後、大きなジャンプをする。 最後の大ジャンプの着地時に壊れる。 黒いレンガ 『スーパーマリオ64DS』に登場。 ワリオのみが破壊することが出来る名の通り黒色のブロック。 パワースターが入っていることもある。 木箱 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 持って移動が可能。 壁にぶつける等して壊すと、中からアイテムが出現する。 セーブブロック 『』を初めとする、RPG作品において、叩くと進行状況のセーブが行えるブロック。 作品によっては、「セーブアルバム」など他のものでセーブを行う場合もある。 回復ブロック RPG作品において、叩くとHPの回復が行えるブロック。 スーパーブロック 『』に登場。 叩くことでマリオの仲間を強化できる。 黄色いブロック 『マリオストーリー』に登場。 クルクルブロックと外観が類似している。 ハンマーで破壊が可能。 ストーンブロック 『マリオストーリー』に登場。 石のような外観をしている(実際石なのだろうが)。 スーパーハンマーで破壊が可能。 メタルブロック 『マリオストーリー』に登場。 紫の外観に黄色の帯が付いている。 ウルトラハンマーで破壊が可能。 ホバーノズルボックス 『』に登場。 青色のブロックで、オヤ・マーサイエンス社のマークが描かれている。 踏むと中からホバーノズルが出現する。 ロケットノズルボックス 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 赤色のブロックで、オヤ・マーサイエンス社のマークが描かれている。 踏むと中からロケットノズルが出現する。 ターボノズルボックス 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 灰色のブロックで、オヤ・マーサイエンス社のマークが描かれている。 踏むと中からターボノズルが出現する。 スイカブロック 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 名前の通り、スイカのようなブロック。 マリオより大きく、壊すとスイカの赤い汁が飛び散る。 砂ブロック 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 乗るとサラサラと徐々に崩れ初め、やがて完全に無くなってしまう。 無くなった後しばらくたつと再び出現する。 ヒントブロック 『New スーパーマリオブラザーズ Wii』に登場。 1人プレイで、同じコースで8回ミスすると出現する緑のブロック。 叩くとルイージがおてほんプレイを見せてくれる。 プロペラブロック 『New スーパーマリオブラザーズ Wii』に登場。 プロペラが付いた青いクルクルブロック(破壊は出来ない)で、持ち上げてWiiリモコンを振ると、プロペラマリオと同じように空を飛ぶことができる。 光るブロック 『New スーパーマリオブラザーズ Wii』に登場。 光っているクルクルブロック(破壊は出来ない)で、暗闇で周囲を照らしてくれる。 氷ブロック 『New スーパーマリオブラザーズ Wii』に登場。 持ち上げた状態で天井に触れるだけで割れてしまうほど脆い。 投げると滑っていき、敵を倒したりコインの取得に利用したりできる。 自分が当たると吹っ飛ばされる(ダメージは受けない)。 壁に当たると砕ける。 ゴールドブロック 『New スーパーマリオブラザーズ 2』に登場。 金色のブロックで、かぶることができ、そのままダッシュやジャンプをするだけさらにコインがもらえるようになる。 上から連続ヒップドロップしてもかぶることができる。 それ以外の方法で叩いた場合は、コインがたくさん飛び出してくる。 頭にかぶった状態で敵などにあたりダメージを受けると外れる。 ゴールドパタブロック 『New スーパーマリオブラザーズ 2』に登場。 スコアが20万点増えるたびにマップ画面に出現して、コースに入るとスタート付近に出てくる。 これを叩くとゴールドブロックと同じようにかぶることが出来る。 ダイス に登場。 スピンもしくはスターピースを当てると転がり、上になった面に応じて何かが出現する。 出現するものはコイン、スターピース、1UPキノコ、クリボーなど。 ルーレットコインブロック 『New スーパーマリオブラザーズ 2』に登場。 数字がルーレットで表示され、叩くとその時表示されていた数だけのコインが手に入る。 コマンドブロック 『』シリーズに登場。 敵とのバトル時にのみマリオ・ルイージの頭上に出現する。 』に登場。 ブリロックが授けてくれたもので、クッパにバキューム(吸い込み)のアクションを可能とさせる。 それぞれ「M」と書かれた赤いブロックと「L」と書かれた緑のブロックで、マリオブロックはマリオ、ルイージブロックはルイージでしか叩くことができない。 Mはマリオ、Lはルイージが叩く。 5回叩くとアタックパーツを入手できる。 』に登場。 叩くと、対応したエレベーターが起動する。 使用にはテンポ良く叩く必要がある。 叩くと矢印の方向に動き始め、叩くとコインを得た後逆方向に移動する。 これを繰り返すことで一定量のコインを入手できる。 ブラザーブロックと同じ性能だが、数字が描かれている。 徐々にカウントされていき99回まで叩ける。 コインが複数出るブロック。 叩くごとにランダムで色が変わり(変わらないこともある)、対応した色のキャラクターのみが叩ける。 叩くと何かが起こる。 イベントブロックと同様の効果を持つ。 複数のプレイヤーが同時に叩く必要がある。 』に登場。 凍っているイベントブロック。 凍っている間は叩くことが出来ない。 』に登場。 イベントブロックと同じ効果だが、クッパの体内にのみ存在する。 水上に存在するブロックの一種。 コインを得られる。 下から叩かなくても、触れるだけでよい。 足場の高さを変えることが出来る。 土管が描かれており、叩くと離れた位置のペアを呼び出すことが出来る。 大人ペアがシャイン発射ブロックを叩くと上画面にシャインブロックが出現し、叩くと一定時間暗闇を照らしてくれる。 空中を移動するパネルを操作するブロック。 飛んできた水の方向をパイプに沿う形で直角方向に変更する。 』に登場。 叩くとあるスペシャルアタックを入手するのに必要なパズルピースを入手できる。 』に登場。 叩くとマリオがこうらマリオに変身でき、一部の仕掛けを作動させることができるようになる。 』に登場。 叩くと上記の「こうらブロック」がキノコ王国中にちらばる。 』に登場。 クッパで叩くとサービスを受けることが出来る。 』に登場。 クッパがテレサライトを浴びると透け、通り抜けることが可能となる。 』に登場。 書かれた順に叩くとリフトになる。 』に登場。 叩くとクッパの体内に存在するエネルギースペースのスターパネルが出現する。 』に登場。 下にくっつくことが可能。 凍るとただの足場としてしか使用できなくなる。 』に登場。 叩くといろいろな情報を教えてくれる。 』に登場。 叩くとHPとSPが回復する。 』に登場。 叩くとクッパクイズを出題してくる。 』に登場。 制限時間内に書かれた番号通りに叩く必要がある。 』に登場。 タッチペンで操作が可能なリフトの一種。 斜めにも移動が可能。 』に登場。 DSの形をしたヘモグロびんの一種。 叩くとチャレンジホール関連の情報を教えてくれる。 6つに分身する。 それぞれが回転しており、その中で違った動きをしている物が本物。 叩くと3つにわかれ、配置が入れ替わる動きをする。 その中で最初に点滅していたブロックが本物。 叩くと写真のピースを入手できる。 各エリアに1つずつ配置されており、すべて集めてパズルを完成させると、マメDXがもらえる。 カメックが描かれている。 カメックの魔法で狂わされたマップのつながりをガイドマップに表示させる効果がある。 叩くと一定時間赤コインが8枚出現する。 数字が描かれた赤いブロック。 叩くたびに位置が移動するので追いかけながら叩く必要がある。 上部にアンテナが付いている。 ホリンダー駅の近くにあり、叩くとホリンダーを呼び出すことが出来る。 スイッチ・ブロックスイッチ スイッチブロック 『スーパーマリオワールド』などに登場。 リフトの上下などを操作できる。 POWブロック 『』や『スーパーマリオUSA』などで登場。 画面内にいる地面に足が付いている状態の敵を一掃できる。 空を飛ぶ敵でも、使用時に地面に足が付いていれば倒すことが可能。 『New スーパーマリオブラザーズ Wii』では、上空に浮かぶコインやスターコインなどを落とすこともできる。 ビッグPOWブロック 持ち上げるのに時間がかかるほど巨大なPOWブロック。 投げると三回バウンドするので広範囲の敵を倒すことが出来る。 Pスイッチ 多くのシリーズで登場。 踏むとコインがレンガブロックに、レンガブロックがコインに変化する。 その他、隠しコインなどが出現する場合もある。 持ち運びできるときとできないときがある。 スイッチ 『』や『New スーパーマリオブラザーズ、Wii、2』で登場。 状況によって様々な効果が現れる。 青コインスイッチ 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 青コインの絵が描かれたスイッチで、ヒップドロップをすると一定時間コース内に青コインが出現する。 スイッチスター 『スーパーマリオ64DS』で登場。 コース内のカプセル内に一定時間の間のみパワースターを出現させる。 木のクイ 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 地面にヒップドロップで打ち込むか、周りを回るとアイテムが出現する。 水位調節スイッチ 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 みずびたシティーに存在し、触れると、そのスイッチの高さまで水位が上昇、下降する。 ブロックスイッチ 押すことで、その色やマークのブロックを出現させる。 ぼうしなどを得るには必要なアイテム。 ブロックスイッチ 『スーパーマリオワールド』で登場。 ブロックを出現させる。 ブロックスイッチ 『スーパーマリオワールド』で登場。 ブロック(ファイアフラワーが出てくるブロック)を出現させる。 ブロックスイッチ 『スーパーマリオワールド』で登場。 ブロック(マント羽根が出てくるブロック)を出現させる。 ブロックスイッチ 『スーパーマリオワールド』で登場。 ブロック(スーパーキノコが出てくるブロック)を出現させる。 青ブロックスイッチ(とうめいスイッチ) 『スーパーマリオ64』で登場。 青ブロック(とうめいぼうしが出てくるブロック)を出現させる。 赤ブロックスイッチ(はねスイッチ) 『スーパーマリオ64』で登場。 赤ブロック(はねぼうしが出てくるブロック)を出現させる。 緑ブロックスイッチ(メタルスイッチ) 『スーパーマリオ64』で登場。 緑ブロック(メタルぼうしが出てくるブロック)を出現させる。 ハテナスイッチ 『スーパーマリオ64DS』に登場。 ハテナブロック(赤ブロック)を出現させる。 釘 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 ヒミツのアスレチックコースに登場する。 ヒップドロップで押し込むとアイテムが出現することがある。 フルーツタンク 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 リコハーバーに設置されており、タンクのてっぺんでヒップドロップするとフルーツが吐き出される。 詳細はを参照。 感電移動中にのみ動かすことが出来、スライドさせることで橋を架ける等の仕掛けを作動させることが出来る。 叩くとそれに対応した色の大きいブロックが出現し、足場として使用できるようになる。 』に登場。 クッパのボディプレスでのみ押すことが可能な大きなピンク色のスイッチ。 押すと何かが起こる。 』に登場。 互い違いの2本の柱で1つの仕掛けになっている。 クッパのボディプレスで高い方の柱を押すと、低い方の柱が一気に突き出すギミック。 土管 土管(ワープドカン) 『マリオブラザーズ』・『スーパーマリオブラザーズ』等、様々なマリオ作品に登場する。 中に入ることで別の場所の土管にワープする事ができるものをワープドカンと称することが多い。 様々な種類の色の土管が存在し、基本的に同じ色のワープドカンと繋がっていることが多い。 初出は『マリオブラザーズ』だが、この時はプレイヤーが中に入ることが出来ず(ただし敵キャラクターは例外。 )、デザインも側面に(アーケード版のみ)が付いており、どちらかというとのイメージに近い。 逆さ土管 『スーパーマリオブラザーズ2』で初登場。 名前の通り下向きに生えた土管の事。 『スーパーマリオブラザーズ2』では中に入ることが出来なかったが、続編『スーパーマリオブラザーズ3』から可能となった。 巨大土管 『スーパーマリオブラザーズ3』の巨大の国(ワールド4)に存在する通常より大きな土管。 ちなみに『スーパーマリオギャラクシー2』にも通常の土管より遥かに大きな土管が存在するが、こちらには特に名称等は無い。 土管大砲 『スーパーマリオワールド』・『New スーパーマリオブラザーズ』に登場。 二つで一組の土管で、縦に設置された土管に入ると、斜めに設置されたもう片方の土管から勢いよく発射されるというギミック。 『New スーパーマリオブラザーズ』では一つのみで稼働する。 』に登場。 クッパの体内に存在し、入ると必ず上方向に発射される。 サイドスピンで横から入る。 自動で高さが決まり、Bボタンで発射される。 サイドスピンで横から入る。 Bボタンを連打することで発射角度が上がっていき、一定時間後に発射される。 サイドスピンで横から入る。 常に回転しており、Bボタンを押すとその時向いていた方向に発射される。 サイドスピンで横から入る。 中に入ると曲がって発射される。 土管の派生型 ここでは土管と仕掛けは同じだが、外見が異なる物を紹介する。 つぼ 『スーパーマリオUSA』に登場。 ガラゲーロが入っている事もある。 木の幹 『スーパーマリオRPG』に登場。 森のコースに登場する。 動く足場・特殊な足場 階段ブロック 階段のブロック。 多くの作品に登場。 基本的には破壊できないが、『New スーパーマリオブラザーズ』などでは巨大マリオやボムへいで破壊できる。 流砂 『スーパーマリオブラザーズ3』で初登場。 上に乗っていると足が遅くなって徐々に沈んでいき、やがてミスになる仕掛け。 稀に隠し面に繋がっていることもある。 崩れるゆか 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 名前の通り、上に乗ると崩れる。 15パズル 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 クッパが描かれたパズルで、自動的に揃っていき、すべて揃うとアイテムが出現し、再びシャッフルする。 クルリン床 『マリオストーリー』に登場。 クルリンジャンプを使用すると回して地下に行くことが可能。 ロープ 『スーパーマリオサンシャイン』で初登場。 乗って移動することや、ぶら下がることが出来る。 一部の作品では、ぶら下がった状態で特殊な操作をすること車輪のように回り、大ジャンプができる。 砂山の芽 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 一見ただの若葉だが、一定時間水をかけ続けると、突然大きな砂の山が出現する。 砂山には様々な形があり、巻貝型、ピラミッド型などが存在する。 ぐらぐらカガミ 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 名前の通り重い方にぐらぐらと傾く。 ある敵キャラクターはこれを上手く使う事で撃退する。 地面に潜った状態でこのマークが描かれた地点に移動し、そのまま飛び出すと豆を入手できる。 中間地点 中間ポイントは大きく分けて二通りあり、一定の区間を超えると自動的にカウントされる物と、目に見える形で存在し、触れなければ通ったことにならない物が存在する。 ここでは後者について記述する。 中間ゲート 『スーパーマリオワールド』に登場。 ゴールバーを小さくしたような見た目をしている。 ゴール ボスを倒すためのスイッチは、を参照。 ゴールポール 2Dアクションのスーパーマリオシリーズにはほぼ必ず登場(『』が例外)する、コースの終わりに存在するポール。 これに触れると高さに応じて得点が追加され(ポールの頂点につかまると1UPする。 )、コースクリアとなる。 最近のシリーズではゴールポールにつかまると、旗のマークがそのとき使用しているキャラクターのマークに変わるという演出が追加されている。 触れると背後の橋が落ち、コースクリアとなる。 カード(ゴールカード) 『スーパーマリオブラザーズ3』に登場するゴールアイテム。 ジャンプで触れるとコースクリアとなる。 くるくると絵柄が変わっており、三枚そろえると、1~5UPする。 マスクゲート 『』に登場するゴール。 ボスを倒すなどして手に入れたを持ち上げることで入口が開き、中に入ることでコースクリアとなる。 又、ワールド7ではボスとして登場する。 ゴールバー 『スーパーマリオワールド』に登場するゴール。 上下しているロープを潜り抜ける、飛び越える、ロープに触れる等するとゴールとなる。 又、コースによっては二つ存在していることがある。 リフト リフト 『スーパーマリオブラザーズ』に登場する、浮遊している。 常に左右または上下の往復を繰り返している。 足場の無い所に連続して配置してあることも多い。 バランス 『スーパーマリオブラザーズ』に登場。 どちらかに乗るとその重みでもう片方の足場が上昇するギミック。 片方に乗り続けるとロープが切れてしまう。 落下するリフト 『スーパーマリオブラザーズ』に登場。 乗るとすぐに落下するリフト。 エレベーター 『スーパーマリオブラザーズ』に登場。 リフトと同じ鉄骨が背景の縦線に沿って上方向または下方向に移動し続けるリフト。 なお、鉄骨に乗った状態で画面上方に見切れると(下方向に見切れるとミスになる。 )、 レールリフト 『スーパーマリオブラザーズ3』で初登場。 背景に描かれた線に沿って移動するリフト。 木目リフト 『スーパーマリオブラザーズ3』に登場。 様々なタイプが存在し、同ゲームのアスレチック面に多く設置されている。 くるくるリフト 『スーパーマリオブラザーズ3』に登場。 常に回転しているタイプと一定時間置きに回転するタイプが存在する。 回転している時に触れると弾き返される。 ふしぎリフト 『スーパーマリオブラザーズ3』に登場。 乗ると矢印の方向に移動し、移動中にジャンプすると矢印の向きが変わる。 又、これとよく似た「かいてんリフト」という物がスピンオフの『スーパーマリオ ヨッシーアイランド』に存在する。 雲リフト 雲のリフト。 下からのすり抜けが可能。 観覧車リフト(回転リフト) 『スーパーマリオワールド』、『New スーパーマリオブラザーズ2』に登場。 砦でブイブイが乗っているリフト。 プレイヤーが乗ることもできる。 移動ボード 『スーパーマリオRPG』に登場。 平べったくなったクルクルブロックが二つセットになったような外観。 トリッキーな動きをする。 手動リフト 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 反対側にぶら下がっている壺に放水し、その重みで上に上がれるというリフト。 2つのブロックをマリオとルイージが交互に叩くことで徐々に進んでいくリフト代わりのギミック。 』に登場。 クッパのみが使用できるシーソー。 上で何度もボディプレスを行うと徐々に高度があがっていく。 ジャンプ台 最近の物では持ち運びが可能となったため、アイテムとして扱われることも多くなっている。 ジャッキについては、を参照。 ジャンプ台 多くのシリーズで登場。 上に乗ると伸縮する。 伸びるタイミングでジャンプすると通常より高く飛ぶことができる。 持ち運びできるものとそうでないものがある。 スーパージャンプ台 『』に登場。 ジャンプ台の強化版。 成功すると、画面上から消えるため、マリオの落下位置などを考える必要がある。 『』では「スーパージャンプだい」という名称で、ブラザーアイテムの一つとして登場。 トランポリン 『スーパーマリオRPG』に登場。 ピエロのような絵が描かれている。 乗るとジャンプし、コースの別の場所にワープする。 ワープトランポリン 『スーパーマリオRPG』に登場。 乗るとワールドマップ画面に戻る。 くるくるフラワー 『スーパーマリオRPG』に登場。 乗ると回り出し、ボタンを押すとその時向いている方向にジャンプする。 スピンジャンプ台 『』で登場。 連続でスピンジャンプしていくことができ、それが全ステージクリアにも必要となっている。 三角ブロック 『』に登場。 これに向ってダッシュすることで垂直に走ることができるものであるが、ヨッシーに乗った状態のときは、ジャンプ台と同じ働きをする。 』に登場。 乗ると高く跳ねる。 凍ると跳ねなくなる。 梯子・ロープ つる 『スーパーマリオブラザーズ』で初登場。 レンガブロックを叩くと出ることがある。 ボーナス面へ行くことが出来る。 叩き方によっては(上からのヒップドロップなど)下に生えるので、ワープゾーンに行けなくなることがある。 梯子 多くのマリオシリーズに登場。 上り下りが可能。 つた 『スーパーマリオUSA』に登場。 つると違い最初から生えている、左右に並んで生えていることがある、などの違いがある。 金網 『スーパーマリオワールド』で初登場。 梯子の要領で前後左右に移動することが可能で、ダッシュに対応するボタンを押すことでパンチを出すことが可能。 これで金網の向こう側の敵キャラクターを攻撃したり、回転扉を回して向こう側に移動することが出来る。 又、『スーパーマリオ64』から横の形で設置される物も登場。 下から金網をつかんで移動できる。 リング 赤リング 『New スーパーマリオブラザーズ』で初登場。 触れると8枚の赤コインが一定時間の間のみ出現する。 プレイヤーの移動を妨げるもの ここではダメージを受ける等の障害物ではなく、純粋に道を塞ぐ、破壊しなければ先に進めないようなもの、足止めさせるものを記載する。 触れると前まで戻される。 ゲーム序盤に登場し、ジャンプの操作に慣れさせるための登場となっている。 もぐルイージでのみ通行可能。 ちびマリオでのみ通過可能。 常に移動し続けているトゲのバー。 通り抜けるには感電移動を使うしかない。 道を塞いでいる大きなノコノコ。 ファイアダッシュで突き飛ばすことが出来る。 ちなみに戦闘になることは無い。 』に登場。 通路を塞いでいるドッスンの一種。 水に浮く。 これも戦闘になることは無い。 』に登場。 触れると吸い込まれていき、近くの土管まで戻される。 又、ネンマク姫というキャラクターが住み着いている。 塞がれた道を切り開くもの 代表的なものとしては等があげられる。 詳しくは個別記事を参照。 』に登場。 クッパの炎で点火する爆弾。 一定カウント後に爆発し、壁に穴を空ける。 爆発時に近くにいると吹き飛ばされるがダメージはない。 』に登場。 クッパの体内に生息する、骨で出来ているような外観のキャラクター。 ゲキカラシウムを食べると真下に落下し、壁を破壊する。 ダメージを受ける仕掛け ファイアバー 『スーパーマリオブラザーズ』で初登場し、以後多くのマリオシリーズに登場。 一つのカラブロックを中心に、複数連なったファイアボールが回転し続ける仕掛け。 2Dアクションでは縦方向、3Dアクションではコマのように横回転をするタイプが多い。 トゲ 『スーパーマリオブラザーズ3』で初登場。 触れるとダメージとなる。 大木 『スーパーマリオワールド』に登場。 非常に太い丸太で一定のタイミングで落下してくる。 グルグル 『スーパーマリオワールド』に登場する鎖付きトゲ鉄球。 ファイアバーと異なり、先端部分(トゲ鉄球)のみにしか攻撃判定がないが、トゲ鉄球自体が大きいので厄介となる。 ガリガリ 『スーパーマリオワールド』・『スーパーマリオ 3Dランド』に登場する円ノコ。 『スーパーマリオ 3Dランド』では足場を切り取る効果も持つ。 ギコギコ 『スーパーマリオワールド』に登場する縦ノコ。 毒針 『』に登場。 乗るとダメージを受ける。 地面やブロックに生えている。 ダメージを受けるブロックとして扱われるので、無敵状態であれば足場として上に乗ることが可能。 パンチハンド 『スーパーマリオランド』に登場。 4-3のステージ後半に出現する、マリオの行く手を邪魔する巨大な手。 『スーパーマリオランド』に登場。 一定時間経過すると上から降ってくる。 上以外から触れるとダメージだが、上に乗ることは可能。 『スーパーマリオランド』に登場。 マリオが真下を通ると上から降ってくる。 上以外から触れるとダメージだが、上に乗ることは可能。 貝 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 水中に登場する。 口を開け閉めしており開閉時に攻撃判定が付く。 中にアイテムが入っていることもある。 転がる鉄球 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 坂から転がってくる。 大岩 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 性能は鉄球とさほど変わらないが一部のキャラクターで破壊が可能。 冷たい池 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 中に入ると徐々にダメージを受ける水。 又、息継ぎでライフを回復させることが出来ない。 氷の池 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 水面に氷が浮いている。 触れると、溶岩に触れた時のように飛び上がる。 毒ガス 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 中に入っていると、徐々にダメージを受ける。 宝箱 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 触れると中を開くことが出来る。 複数存在し、順番通りに開かなければダメージを受け、初めからやり直しとなる。 水爆弾 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 敵が使用する大砲から発射される水の玉。 バウンドする。 落書き 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 各ステージの汚い海や湖などにある。 多くの場合、汚れの元凶を倒してクリアすると、そのステージはそれ以降落書きが無くなる。 以下の物はすべて『スーパーマリオサンシャイン』に登場する。 泥の落書き ビアンコヒルズやマーレのいりえなどにある。 赤と茶色の2種類があり、触れると滑るがダメージを受けないのもある。 長時間落書きの上に留まると徐々にダメージを受ける。 墨の落書き リコハーバーにある。 特徴は泥の落書きと同じだが、海の上に浮いている落書きは触れるとすぐにダメージを受ける。 電気の落書き シレナビーチにある。 触れた時点で痺れ、ダメージを受ける。 炎の落書き モンテのむらにある。 触れた時点で飛び上がりダメージを受ける。 オレンジシール ドルピックタウンなどにある。 近づくと動き出しヨッシーが吐き出すジュースでないと消せない(そのまま触れると1ダメージ)。 一部攻略本ではジェリーと表記されている。 「M」は消すと目の前に青コインが出る。 棘の足場 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 コロナマウンテンにある。 トゲが出たり引っ込んだりしている。 触れると3ダメージ。 ただし一瞬で何度もダメージを受ける為事実上、ミスだと思った方が良い(棘の引っ込み次第では抜け出せる時もある)。 炎の足場 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 コロナマウンテンにある。 絶えず炎が点火しており、触れると3ダメージ。 ポンプの水で消せるが、しばらくするとまた発火するので注意。 棘の足場同様一瞬で何度もダメージを受ける上、引っかかるとミス確定となってしまう。 1ミスする仕掛け 樽 『』に登場。 画面上のドンキーコングが投擲してくる。 触れるとミスとなり、ジャンプでかわすことが可能。 ジャッキ 『ドンキーコング』に登場。 跳ねながら接近してくる。 穴 ほぼ全ての作品に登場。 地面の切れ目と切れ目に存在。 落下すると、たとえ無敵状態だとしてもミス扱いになる。 溶岩 『スーパーマリオブラザーズ』で初登場。 城ステージに登場する事が多い。 『スーパーマリオブラザーズ』では背景の扱いだったが、『スーパーマリオブラザーズ3』から当たり判定が付いた。 『ちなみにスーパーマリオサンシャイン』を除く3Dアクションシリーズではダメージを受けるのみとなっている。 毒沼 『、、』、『』に登場。 『NewスーパーマリオブラザーズWii』などでは、森林のコースに登場し、触れるとミスとなる。 うずしお 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 水中に存在し、常にキャラクターを引き込ませようとしてくる。 中に入るとミスになる。 プレイヤーの状態を変化させる仕掛け アイテムではないが、プレイヤーの状態を変化させるものを記述する。 仕掛けとして登場するのでプレイヤーの状態が元に戻っても何度でも使用することが出来る。 ちなみにクッパが使用することで体内マップに変化が出るものも厳密にはコースが変化していることになるのだが記載する。 タル 『ドンキーコング』に登場する樽についてはを参照。 もぐルイージの状態で下に潜り込んでから、飛び出す操作をするとタルイージになる。 上にマリオが乗ることで、高い所のスイッチを叩けるようになる。 水を飲むことでポンプマリオになる(ベビィマリオの場合だとベビィポンプマリオ)。 ルイージのアクションを上手に使うことで、水を使ったアクションが可能になる。 』に登場。 中から出ている空気をマリオが吸い込むことでバルーンマリオになる。 変身中は高くふんわりとしたジャンプになる。 』に登場。 常に水を出し続けている像。 飲むと体内マップに水が注ぎこまれる。 』に登場。 クッパがこの機械から発生する光に当たると体内マップに変化が生じる。 ユメルイージが中に入ることでミラクルイージになる。 おびただしい数のルイージを生かした様々なアクションが使えるようになる。 プレイヤーを移動、ワープさせる仕掛け プレイヤーが自分である程度、または全て操作できるもの フクロウ 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 特定の木に登ると出現する。 捕まると一気に上昇しコースの上の方まで連れって行ってもらえる。 上昇気流 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 一部の穴に落ちると発生する。 突如上昇気流が発生し、プレイヤーを足場まで戻してくれる。 ドッシー 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』、『New スーパーマリオブラザーズ』に登場。 体に乗せて行ってくれる仲間のキャラクター。 ヒップドロップをすると頭を下げる習性がある。 おもちゃの電車 『マリオストーリー』に登場。 一部のコースで駅を移動するのに使用する。 マンホール 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 ヒップドロップをすると蓋が回転し、地下道に入ることが出来る。 リーフボート 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 水の上を移動できる。 イカサーフィンのイカ 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 一部のステージにいるイカサーフィン屋のモンテから貸してもらえる。 乗ると高速移動が可能。 三色おり、色によってスピードが異なる。 どろ船 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 マグマや汚れた水の上を移動できる船。 放水の反動で動かすのだが、調整が難しく、慣れが必要である。 壁に当たると沈んでしまう。 スピンジャンプ中に触れると、移動距離が延びる。 登場人物のチャクランの意識によって作られたワープポイント。 キノコ王国の行った事がある所なら好きに選択してワープが可能。 なお、マリオブラザーズでもクッパでも使用可能。 常に一定方向に回転しており、上で立ち止まっているとその方向に流される。 プレイヤーが自分で操作できないもの ワープ土管、土管大砲はを参照。 大砲 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 中に入ると自動的に標準画面に切り替わり、ボタンを押すと発射される仕掛け。 一部のパワースターはこれを用いないとと取ることが出来ない。 ワープポイント 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 特定の場所に存在し(視認は不可能)、その場所で立ち止まるともう片方のワープゾーンまでワープする。 じゅうたん 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 乗ると自動的に発進し、虹のレールに沿って空中を移動する。 ジェットコースター 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 ピンナパークのアトラクションとして登場。 イベントで強制的に搭乗させられる。 コースター自体は操作できないが、ポンプを使用したり、向きを変えることは可能。 パンチング・グローブ 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 とある地点を通ると突然出現し、プレイヤーを遥か彼方まで吹っ飛ばす。 過去と未来を行き来するのにくぐることになる渦巻き状の穴。 今作の重要な仕掛け。 ブラザーボールを撃ち出す黄色い大砲。 壁に当たるまで直進し、道中の谷大きな谷も超えることが出来る。 』に登場。 クッパがスパイクボールの状態で押し込むとその反動で勢いよく打ち出されるというもの。 敵キャラクターを生成する仕掛け オイル缶 『ドンキーコング』に登場。 『OIL』と書かれた缶で、おじゃま虫を生成する。 キラー砲台 様々なマリオ作品に登場する。 ドクロマークが描かれた砲台で、キラーを延々と発射し続ける。 チョロプー砲台 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 チョロプーが乗っている赤い砲台。 キラーを発射する。 同時にチョロプーがボム兵を投擲するので、実質二種類の敵キャラクターを生成すると言ってよい。 チョロプーを倒すと中に入ることが出来るようになる。 敵キャラクターと仕掛けとの判断が難しいもの 以上のキャラクターは個別記事を参照。 関連項目• 脚注 注釈.

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マリオシリーズのキャラクター一覧 (まりおしりーずのきゃらくたーいちらん)とは【ピクシブ百科事典】

マリオ 名前

マリオ Mario とは、• 人系の名。 軍の・usに由来する。 マリオ・トー - 元・の選手。 マリオ・ - 元・の選手。 - ・ 所属の。 - の• マリオ・ - の• マリオ・ - の• - の、導者• マリオ・ジャルデウ - の• マリオ・ッ - 生人 のはド。 マリオ・チッポリーニ - 人選手。 マリオ・ボッタ -。 マリオ・ - の、。 マリオ・ギ - の。 総裁 -。 - 「」の• - 「」ののマリオの「」における本名• - でのやなどのをしている。 の、およびその作品の総称。 本項で解説する。 マリオ Mario とは、のの登場人物、およびその登場人物が出てくる作品の総称である。 概要 のが生み出した" で最も有名な"。 お染みが得意な人にして、のなどに採用される同社のでもある。 の『』のとして初登場し、の『』で初めてマリオという名が題名を飾った。 その他にもの『』の役を勤めたり、数多くののとしても登場している。 そして、の『』では全4万本という通り前絶後の大を記録し、これによっての看人物としての地位を築き上げた。 それ以降ものや時代の流れに合わせて様々な作品に登場し、の代名詞としてでし続けるの看にして看作品である。 累計販売本数はなのみ(26作品)で全2億万本以上。 論である(の『』 ですら生作品込みで2億0万本)。 以外のを加えると4億本を過する。 以外ではで化もされたり、のちにで化もされたりした。 の『』 以降は氏によってが当てられている。 、により『 史上最も有名な』に正式にされた。 的な知名度でも以上の知名度を誇るとする統計も出ており、これはの営業展開が基本的に裕福なにしか広まっていないのに対し、マリオが途上を含めた多くので発売されている為と考えられている。 因みにでの知名度調でも、以上の票数を確保した年もある。 に開催されたの閉会式のセレモニーのにおいて、遂にを代表するの一人として登場し、これまた民的であるとの共演を果たす。 の協を得て、彼はとを繋ぐ重要な役割を担った。 マリオの特徴 『 =マリオ』という考えでマリオは誕生したため、年齢、等の正式な設定は存在せず、中でも必要以上に喋ったりもしない(時折内容の必要性に応じて大まかな設定が用意される。 ) から続く作品は であること以外に的な共通性はあまり強くなく、基本的にはまず楽しめそうな庭の仕掛けのありきで、その後でのとしてマリオが配置されるような格好でされている。 また、この性質のお陰でマリオはより性が重視されるであれば、あらゆる分野のになることができ、大本となる以外でも、がやなどを作る際にが必要になるとちょくちょく引っり出される。 そして、それらは『』『』『』などの生作品へと広がり、各々が高いを博している。 本業は、はに工と設定されているが(氏はと考えていた)、その他にも、、の、など様々な職種を経験。 、、、などあらゆるをこなし、問わず競技にも参加、冒険のはの果てからまで。 恐ろしい男である。 誕生の経緯 マリオの初登場作品である『』()は、元々の( of , I. )が抱えていたの在庫の処分を的として、用としてだったを急遽にしたものであり、内のについてもで有名なゥーン『』の設定を流用したものになる予定だったと言う。 しかし、版権の問題により突如をとして使う事が出来なくなり、のが"の代わり"として新たに作り上げたこそが今のマリオである。 マリオと言えば大きい鼻や、い・シャツとの姿が特徴となっているが、このような外見や装についても、各々ちゃんとした理由の下にされている。 当時は操作の表現に使える数やが圧倒的に少なく、画面をしないでかつな頭身で人としての特徴をしっかり表現する、という事がに近い時代だった。 氏はその限られた量で、としての特徴的な外見と操作する上での良好な視認性を両立するにはどうすればいいかを考え、に様々な工夫を凝らした。 まず、顔と身体がどうなっているかをでもすぐ判別出来るようニ頭身にした上で、表現の難しいの数を抑える、向いている方向が時に分かるようにする為に、つば付きのを被せた。 更に縦数でもはっきりと顔の造形が分かるように大きい鼻とが付けられる。 そして、走る跳ぶ等の動作をする際に腕を振るので、腕と胴体外側の色が異なるといを着せることで動きが明確に捉えられるようにした。 極めつけにとして少しでも立つように、手なを基調としたにされた。 このように、マリオの外見は全て操作としての機を果たす為に、全て合理的かつ必然的に特徴付けされているのである。 で工業を学んでいた氏らしいと言える。 『』の大によって誕生と同時に一躍有名になったマリオであるが、当初は「の」という取るに足らないような設定があっただけで、正式な名すら付けられていなかった。 生みの親である氏は元々正式な名前すらつける予定はなく、「・」という仮の名前を付けていたが、当時の にこのそっくりな「マリオ・」という、当時のの倉庫のさんの名前から来ていて、自身も「マリオ」という称で呼ばれ始め、いつしかこれが正式な名前となった。 このことについては、NOE のでマリオに関する質問に氏本人が。 さらに、に開催された、が発売されて周年を祝う『祭』に氏が登場しその中で、「」がマリオの本名だと。 少なくとも『』()の時点では既にマリオという名で通っていた模様。 因みに「・」の名称もマリオを称える言葉として、時折のなどで彼のとして扱われており、の特設で見られる彼のもこれになっている。 今や業界を代表するとなったマリオは、「のとしての必要性」が幾重にも重なった結果、必然的に生み出されたものなのである。 ニコニコ動画での扱い でもその知名度と登場作品の多さと広さから古々な作品のが数多くされており、からまで幅広く活躍している。 をはじめとするにおいて、そのっぷりで有名。 では何故か作品によらず前より後ろを向いて走ったほうが速い場合が多い。 その他、、、、などもされている。 また、取得やなど本内で較的共通性のあるSEは、あまりに長い間使用されていた関係で聴けば何のSEか容易に解るため、全く関係ないでもたまに使われることがある。 内でがよく使用されており、に、• 食おう~(の時の「ヒャーウィゴー」)• ゆってぃ~(に飛んでいく時などで)• !(など選択で「!」)• ーげ食る(の戦(3回)でを投げた時)• ぃ((版のみ)の「マリオプリ」) 等が挙げられる。 関連キャラクター どうやらのがいるようである。 ので記載しないつもりだったが、せっかくなのでの関連を列挙する。 その他のはを参照。 メディアミックス 映画• 関連動画 関連静画 関連商品 amiibo 関連コミュニティ 関連項目•

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マリオシリーズのキャラクター一覧とは (マリオシリーズノキャラクターイチランとは) [単語記事]

マリオ 名前

コンテンツ [] 諸注意 マリオシリーズの仕掛け及び障害物はアイテムやキャラクターと違い、名称が統一されていないもの、名前が無いものが多く、この場合は公式攻略本などで使われているものを使用するものとする。 その場合、名称を 斜体で表すものとする。 ブロック アイテムというより障害物や仕掛けといった面が強い。 『』や『』では、レンガブロックなどは、クッパの魔力によって姿を変えられたキノコ王国の住民とされていたが、クッパの登場しないシリーズなどにも登場しており、その設定が無くなったのか、そのモデルにしたものが出てきたのかは不明である。 この項目で言うブロックとは主に叩くことが出来るものを指す。 足場としてのみ使用するブロックは、叩くと他の仕掛けが作動するブロックはを参照。 レンガブロック 多くのに登場。 甲羅などで破壊できるが、コインやツタが入っているものをある。 また、上記のように魔力で姿を変えられた住民だとすると、破壊していいのかもわからない。 ハテナブロック 多くのマリオシリーズに登場。? と描かれたブロックであり、アイテムやコインが入っている。 作品によっては敵キャラクターが登場するトラップもある。 また、『』及び『』に登場するものはデザインが異なり、フチに縞模様が付いた赤い色の物となっている。 ロングハテナブロック 『』に登場。 通常の?ブロックが横に三つ連なったもの。 一回叩くと三つの?ブロックを同時に叩いた事になり、三つのアイテムが飛び出す。 フライングハテナブロック(羽ブロック・パタブロック) 『』や『』に登場。 『New スーパーマリオブラザーズ』では赤色の物もあるが、空を飛ぶこと以外は? ブロックと変わりは無い。 巨大ハテナブロック 『』に登場する巨大な? ブロック。 貴重なアイテムが入っていることが多い。 10コインブロック 連続コインブロックとも。 レンガブロックに隠された仕掛けの一つであり、最初に叩いてからタイムが10経過するまでの間にブロックを叩いた回数分のを獲得できる。 最低だと2枚(叩き始めと叩き終わり)しかもらえない。 『』では多くのコインを出すと最後にが、『』ではコイン5枚が出現し、『』では、ゴールドブロックに変わる。 カラブロック 多くのマリオシリーズに登場。 茶色(作品によっては青色や灰色もある)の無地のプロック。 アイテム・コインの入ったレンガブロックやハテナブロックを叩くとこれに変わるが、初めからこれのものもある。 基本的には破壊できないが、『New スーパーマリオブラザーズ』などでは巨大マリオやボムへいで破壊できる。 木目ブロック 『スーパーマリオブラザーズ3』に登場。 名前の通り木で出来たようなブロック。 基本的にカラブロックと同様だが、稀に叩ける物も存在する。 プンプンブロック 『スーパーマリオワールド』で登場。 特性はカラブロックと同じ、デザインと名前だけ異なる。 階段ブロック 詳細はを参照。 白ブロック 『スーパーマリオブラザーズ3』に登場。 いくつも積み重なっていることが多く、こうらと同じように持ち運び、敵に投げつけて倒したりできる。 持って一定時間経つと消滅する。 ブルブルブロック 『スーパーマリオワールド』に登場する青いブロック。 性質としては白ブロックと殆ど同じ。 ジャンプブロック 『スーパーマリオブラザーズ3』などに登場。 4部音符が書かれた白いブロック。 上に乗ると弾み、タイミングよくボタンを押すとすると大ジャンプができる。 横から触れると跳ね飛ばされるものや、中からアイテムが出てくるものもある。 スーパージャンプブロック 『スーパーマリオブラザーズ3』『』に登場。 『3』ではオレンジ色、『3Dランド』では虹色のジャンプブロック。 乗ってタイミングよくボタンを押すと画面外まで大ジャンプし、ボーナスステージに行ける。 クルクルブロック 『スーパーマリオワールド』に登場。 下から叩いたり、横からマントを使ったりするとクルクルと一定時間回転して、すり抜けられるようになる。 スーパーマリオ以上ならば上からスピンジャンプをすることで砕くことができる。 ルーレットブロック 『スーパーマリオワールド』、『New スーパーマリオブラザーズ、』などに登場。 スーパーキノコ、ファイアフラワー、スーパースターなどのパワーアップアイテムがルーレットで表示され、叩くとその時表示されていたアイテムが手に入る。 ボーナスブロック 『スーパーマリオワールド』に登場。 そのステージでどれだけコインを取得したかで何が出るか決まる。 メッセージブロック 『スーパーマリオワールド』や『』などに登場。 攻略のヒントを教えてくれる。 スネークブロック 『スーパーマリオワールド』『New スーパーマリオブラザーズ』などに登場。 見た目はプンプンブロックに似ている(色は作品によって異なる)が、先頭のブロックがブロックを生みだしながら移動していく。 もたもたしていると後ろのブロックがどんどん消えていくので注意。 ブロック 『スーパーマリオワールド』に登場。 後述のを押すと出現する、カラフルで角の丸いブロック。 氷スネークブロック 『New スーパーマリオブラザーズ Wii』に登場。 特徴はスネークブロックと同じだが、ブロックが凍っており滑りやすい。 キノコブロック 『』に登場。 武器として、また炎を防ぐ防具として、多くの用途を持っている。 なお、ブロックとしての登場は『スーパーマリオUSA』のみだが、背景などをあわせると様々な作品で使用されている。 タマゴブロック 『スーパーマリオ ヨッシーアイランド』『』に登場。 叩くとタマゴが出てくるため、タマゴの補充をするのに重宝する。 フリップフロップブロック(FFブロック) 『』に登場。 点線の四角で示され、四角の内部を魔法の杖で叩く度に出現・消滅を繰り返す。 出現している間はマリオ達がブロックの上を歩行できるほか、動いている敵キャラが点線内に重なったタイミングでブロックを出現させることで敵の動きを止めることもできる。 タイマーブロック 『マリオとワリオ』に登場。 FFブロックと同様の点線四角形の内部に時計の絵が描かれたもの。 魔法の杖で叩くと出現するが、一定時間経つと消滅してしまう。 やはり出現している間はマリオ達がブロックの上を歩行できるが、歩行中にブロックが消滅するとマリオ達は落下してしまう。 コインブロック 『マリオとワリオ』に登場。 壁や床に設置されている、コインの絵が描かれたブロック。 魔法の杖で叩くことで最大10枚のコインを獲得することができる。 ひびブロック 『マリオとワリオ』に登場。 魔法の杖で叩くと破壊されて消滅する。 一度壊してしまうと元には戻せない。 誤ったひびブロックを破壊すると一部のアイテムが獲得できなくなったり、ゴールへのルートが失われクリアが不可能になるステージも存在する。 ネバネバブロック 『マリオとワリオ』に登場。 床に設置されており、粘着面の上を歩く時は歩行速度が大幅に低下してしまう。 しかし魔法の杖で叩くことで回転し、粘着面とそうでない面を反転させることができる。 風船ブロック 『マリオとワリオ』に登場。 一定時間おきに伸縮を繰り返している。 大きくなっている状態でのみブロックの上を歩行でき、しぼんでいる時は上を歩くことができない。 上を歩行中にブロックがしぼむとキャラクターは落下してしまう。 トゲブロック 触れてしまうとその瞬間1ミスになる。 オレンジブロック 『』及び『』に登場。 オレンジ色をしている。 叩くとアイテムが出現する点は?ブロックと同様だが、その後にカラブロックにならずに消滅する点が異なる。 バッタブロック 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 顔が描かれている。 つかむと強制的にジャンプをし始め、複数回ジャンプをした後、大きなジャンプをする。 最後の大ジャンプの着地時に壊れる。 黒いレンガ 『スーパーマリオ64DS』に登場。 ワリオのみが破壊することが出来る名の通り黒色のブロック。 パワースターが入っていることもある。 木箱 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 持って移動が可能。 壁にぶつける等して壊すと、中からアイテムが出現する。 セーブブロック 『』を初めとする、RPG作品において、叩くと進行状況のセーブが行えるブロック。 作品によっては、「セーブアルバム」など他のものでセーブを行う場合もある。 回復ブロック RPG作品において、叩くとHPの回復が行えるブロック。 スーパーブロック 『』に登場。 叩くことでマリオの仲間を強化できる。 黄色いブロック 『マリオストーリー』に登場。 クルクルブロックと外観が類似している。 ハンマーで破壊が可能。 ストーンブロック 『マリオストーリー』に登場。 石のような外観をしている(実際石なのだろうが)。 スーパーハンマーで破壊が可能。 メタルブロック 『マリオストーリー』に登場。 紫の外観に黄色の帯が付いている。 ウルトラハンマーで破壊が可能。 ホバーノズルボックス 『』に登場。 青色のブロックで、オヤ・マーサイエンス社のマークが描かれている。 踏むと中からホバーノズルが出現する。 ロケットノズルボックス 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 赤色のブロックで、オヤ・マーサイエンス社のマークが描かれている。 踏むと中からロケットノズルが出現する。 ターボノズルボックス 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 灰色のブロックで、オヤ・マーサイエンス社のマークが描かれている。 踏むと中からターボノズルが出現する。 スイカブロック 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 名前の通り、スイカのようなブロック。 マリオより大きく、壊すとスイカの赤い汁が飛び散る。 砂ブロック 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 乗るとサラサラと徐々に崩れ初め、やがて完全に無くなってしまう。 無くなった後しばらくたつと再び出現する。 ヒントブロック 『New スーパーマリオブラザーズ Wii』に登場。 1人プレイで、同じコースで8回ミスすると出現する緑のブロック。 叩くとルイージがおてほんプレイを見せてくれる。 プロペラブロック 『New スーパーマリオブラザーズ Wii』に登場。 プロペラが付いた青いクルクルブロック(破壊は出来ない)で、持ち上げてWiiリモコンを振ると、プロペラマリオと同じように空を飛ぶことができる。 光るブロック 『New スーパーマリオブラザーズ Wii』に登場。 光っているクルクルブロック(破壊は出来ない)で、暗闇で周囲を照らしてくれる。 氷ブロック 『New スーパーマリオブラザーズ Wii』に登場。 持ち上げた状態で天井に触れるだけで割れてしまうほど脆い。 投げると滑っていき、敵を倒したりコインの取得に利用したりできる。 自分が当たると吹っ飛ばされる(ダメージは受けない)。 壁に当たると砕ける。 ゴールドブロック 『New スーパーマリオブラザーズ 2』に登場。 金色のブロックで、かぶることができ、そのままダッシュやジャンプをするだけさらにコインがもらえるようになる。 上から連続ヒップドロップしてもかぶることができる。 それ以外の方法で叩いた場合は、コインがたくさん飛び出してくる。 頭にかぶった状態で敵などにあたりダメージを受けると外れる。 ゴールドパタブロック 『New スーパーマリオブラザーズ 2』に登場。 スコアが20万点増えるたびにマップ画面に出現して、コースに入るとスタート付近に出てくる。 これを叩くとゴールドブロックと同じようにかぶることが出来る。 ダイス に登場。 スピンもしくはスターピースを当てると転がり、上になった面に応じて何かが出現する。 出現するものはコイン、スターピース、1UPキノコ、クリボーなど。 ルーレットコインブロック 『New スーパーマリオブラザーズ 2』に登場。 数字がルーレットで表示され、叩くとその時表示されていた数だけのコインが手に入る。 コマンドブロック 『』シリーズに登場。 敵とのバトル時にのみマリオ・ルイージの頭上に出現する。 』に登場。 ブリロックが授けてくれたもので、クッパにバキューム(吸い込み)のアクションを可能とさせる。 それぞれ「M」と書かれた赤いブロックと「L」と書かれた緑のブロックで、マリオブロックはマリオ、ルイージブロックはルイージでしか叩くことができない。 Mはマリオ、Lはルイージが叩く。 5回叩くとアタックパーツを入手できる。 』に登場。 叩くと、対応したエレベーターが起動する。 使用にはテンポ良く叩く必要がある。 叩くと矢印の方向に動き始め、叩くとコインを得た後逆方向に移動する。 これを繰り返すことで一定量のコインを入手できる。 ブラザーブロックと同じ性能だが、数字が描かれている。 徐々にカウントされていき99回まで叩ける。 コインが複数出るブロック。 叩くごとにランダムで色が変わり(変わらないこともある)、対応した色のキャラクターのみが叩ける。 叩くと何かが起こる。 イベントブロックと同様の効果を持つ。 複数のプレイヤーが同時に叩く必要がある。 』に登場。 凍っているイベントブロック。 凍っている間は叩くことが出来ない。 』に登場。 イベントブロックと同じ効果だが、クッパの体内にのみ存在する。 水上に存在するブロックの一種。 コインを得られる。 下から叩かなくても、触れるだけでよい。 足場の高さを変えることが出来る。 土管が描かれており、叩くと離れた位置のペアを呼び出すことが出来る。 大人ペアがシャイン発射ブロックを叩くと上画面にシャインブロックが出現し、叩くと一定時間暗闇を照らしてくれる。 空中を移動するパネルを操作するブロック。 飛んできた水の方向をパイプに沿う形で直角方向に変更する。 』に登場。 叩くとあるスペシャルアタックを入手するのに必要なパズルピースを入手できる。 』に登場。 叩くとマリオがこうらマリオに変身でき、一部の仕掛けを作動させることができるようになる。 』に登場。 叩くと上記の「こうらブロック」がキノコ王国中にちらばる。 』に登場。 クッパで叩くとサービスを受けることが出来る。 』に登場。 クッパがテレサライトを浴びると透け、通り抜けることが可能となる。 』に登場。 書かれた順に叩くとリフトになる。 』に登場。 叩くとクッパの体内に存在するエネルギースペースのスターパネルが出現する。 』に登場。 下にくっつくことが可能。 凍るとただの足場としてしか使用できなくなる。 』に登場。 叩くといろいろな情報を教えてくれる。 』に登場。 叩くとHPとSPが回復する。 』に登場。 叩くとクッパクイズを出題してくる。 』に登場。 制限時間内に書かれた番号通りに叩く必要がある。 』に登場。 タッチペンで操作が可能なリフトの一種。 斜めにも移動が可能。 』に登場。 DSの形をしたヘモグロびんの一種。 叩くとチャレンジホール関連の情報を教えてくれる。 6つに分身する。 それぞれが回転しており、その中で違った動きをしている物が本物。 叩くと3つにわかれ、配置が入れ替わる動きをする。 その中で最初に点滅していたブロックが本物。 叩くと写真のピースを入手できる。 各エリアに1つずつ配置されており、すべて集めてパズルを完成させると、マメDXがもらえる。 カメックが描かれている。 カメックの魔法で狂わされたマップのつながりをガイドマップに表示させる効果がある。 叩くと一定時間赤コインが8枚出現する。 数字が描かれた赤いブロック。 叩くたびに位置が移動するので追いかけながら叩く必要がある。 上部にアンテナが付いている。 ホリンダー駅の近くにあり、叩くとホリンダーを呼び出すことが出来る。 スイッチ・ブロックスイッチ スイッチブロック 『スーパーマリオワールド』などに登場。 リフトの上下などを操作できる。 POWブロック 『』や『スーパーマリオUSA』などで登場。 画面内にいる地面に足が付いている状態の敵を一掃できる。 空を飛ぶ敵でも、使用時に地面に足が付いていれば倒すことが可能。 『New スーパーマリオブラザーズ Wii』では、上空に浮かぶコインやスターコインなどを落とすこともできる。 ビッグPOWブロック 持ち上げるのに時間がかかるほど巨大なPOWブロック。 投げると三回バウンドするので広範囲の敵を倒すことが出来る。 Pスイッチ 多くのシリーズで登場。 踏むとコインがレンガブロックに、レンガブロックがコインに変化する。 その他、隠しコインなどが出現する場合もある。 持ち運びできるときとできないときがある。 スイッチ 『』や『New スーパーマリオブラザーズ、Wii、2』で登場。 状況によって様々な効果が現れる。 青コインスイッチ 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 青コインの絵が描かれたスイッチで、ヒップドロップをすると一定時間コース内に青コインが出現する。 スイッチスター 『スーパーマリオ64DS』で登場。 コース内のカプセル内に一定時間の間のみパワースターを出現させる。 木のクイ 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 地面にヒップドロップで打ち込むか、周りを回るとアイテムが出現する。 水位調節スイッチ 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 みずびたシティーに存在し、触れると、そのスイッチの高さまで水位が上昇、下降する。 ブロックスイッチ 押すことで、その色やマークのブロックを出現させる。 ぼうしなどを得るには必要なアイテム。 ブロックスイッチ 『スーパーマリオワールド』で登場。 ブロックを出現させる。 ブロックスイッチ 『スーパーマリオワールド』で登場。 ブロック(ファイアフラワーが出てくるブロック)を出現させる。 ブロックスイッチ 『スーパーマリオワールド』で登場。 ブロック(マント羽根が出てくるブロック)を出現させる。 ブロックスイッチ 『スーパーマリオワールド』で登場。 ブロック(スーパーキノコが出てくるブロック)を出現させる。 青ブロックスイッチ(とうめいスイッチ) 『スーパーマリオ64』で登場。 青ブロック(とうめいぼうしが出てくるブロック)を出現させる。 赤ブロックスイッチ(はねスイッチ) 『スーパーマリオ64』で登場。 赤ブロック(はねぼうしが出てくるブロック)を出現させる。 緑ブロックスイッチ(メタルスイッチ) 『スーパーマリオ64』で登場。 緑ブロック(メタルぼうしが出てくるブロック)を出現させる。 ハテナスイッチ 『スーパーマリオ64DS』に登場。 ハテナブロック(赤ブロック)を出現させる。 釘 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 ヒミツのアスレチックコースに登場する。 ヒップドロップで押し込むとアイテムが出現することがある。 フルーツタンク 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 リコハーバーに設置されており、タンクのてっぺんでヒップドロップするとフルーツが吐き出される。 詳細はを参照。 感電移動中にのみ動かすことが出来、スライドさせることで橋を架ける等の仕掛けを作動させることが出来る。 叩くとそれに対応した色の大きいブロックが出現し、足場として使用できるようになる。 』に登場。 クッパのボディプレスでのみ押すことが可能な大きなピンク色のスイッチ。 押すと何かが起こる。 』に登場。 互い違いの2本の柱で1つの仕掛けになっている。 クッパのボディプレスで高い方の柱を押すと、低い方の柱が一気に突き出すギミック。 土管 土管(ワープドカン) 『マリオブラザーズ』・『スーパーマリオブラザーズ』等、様々なマリオ作品に登場する。 中に入ることで別の場所の土管にワープする事ができるものをワープドカンと称することが多い。 様々な種類の色の土管が存在し、基本的に同じ色のワープドカンと繋がっていることが多い。 初出は『マリオブラザーズ』だが、この時はプレイヤーが中に入ることが出来ず(ただし敵キャラクターは例外。 )、デザインも側面に(アーケード版のみ)が付いており、どちらかというとのイメージに近い。 逆さ土管 『スーパーマリオブラザーズ2』で初登場。 名前の通り下向きに生えた土管の事。 『スーパーマリオブラザーズ2』では中に入ることが出来なかったが、続編『スーパーマリオブラザーズ3』から可能となった。 巨大土管 『スーパーマリオブラザーズ3』の巨大の国(ワールド4)に存在する通常より大きな土管。 ちなみに『スーパーマリオギャラクシー2』にも通常の土管より遥かに大きな土管が存在するが、こちらには特に名称等は無い。 土管大砲 『スーパーマリオワールド』・『New スーパーマリオブラザーズ』に登場。 二つで一組の土管で、縦に設置された土管に入ると、斜めに設置されたもう片方の土管から勢いよく発射されるというギミック。 『New スーパーマリオブラザーズ』では一つのみで稼働する。 』に登場。 クッパの体内に存在し、入ると必ず上方向に発射される。 サイドスピンで横から入る。 自動で高さが決まり、Bボタンで発射される。 サイドスピンで横から入る。 Bボタンを連打することで発射角度が上がっていき、一定時間後に発射される。 サイドスピンで横から入る。 常に回転しており、Bボタンを押すとその時向いていた方向に発射される。 サイドスピンで横から入る。 中に入ると曲がって発射される。 土管の派生型 ここでは土管と仕掛けは同じだが、外見が異なる物を紹介する。 つぼ 『スーパーマリオUSA』に登場。 ガラゲーロが入っている事もある。 木の幹 『スーパーマリオRPG』に登場。 森のコースに登場する。 動く足場・特殊な足場 階段ブロック 階段のブロック。 多くの作品に登場。 基本的には破壊できないが、『New スーパーマリオブラザーズ』などでは巨大マリオやボムへいで破壊できる。 流砂 『スーパーマリオブラザーズ3』で初登場。 上に乗っていると足が遅くなって徐々に沈んでいき、やがてミスになる仕掛け。 稀に隠し面に繋がっていることもある。 崩れるゆか 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 名前の通り、上に乗ると崩れる。 15パズル 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 クッパが描かれたパズルで、自動的に揃っていき、すべて揃うとアイテムが出現し、再びシャッフルする。 クルリン床 『マリオストーリー』に登場。 クルリンジャンプを使用すると回して地下に行くことが可能。 ロープ 『スーパーマリオサンシャイン』で初登場。 乗って移動することや、ぶら下がることが出来る。 一部の作品では、ぶら下がった状態で特殊な操作をすること車輪のように回り、大ジャンプができる。 砂山の芽 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 一見ただの若葉だが、一定時間水をかけ続けると、突然大きな砂の山が出現する。 砂山には様々な形があり、巻貝型、ピラミッド型などが存在する。 ぐらぐらカガミ 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 名前の通り重い方にぐらぐらと傾く。 ある敵キャラクターはこれを上手く使う事で撃退する。 地面に潜った状態でこのマークが描かれた地点に移動し、そのまま飛び出すと豆を入手できる。 中間地点 中間ポイントは大きく分けて二通りあり、一定の区間を超えると自動的にカウントされる物と、目に見える形で存在し、触れなければ通ったことにならない物が存在する。 ここでは後者について記述する。 中間ゲート 『スーパーマリオワールド』に登場。 ゴールバーを小さくしたような見た目をしている。 ゴール ボスを倒すためのスイッチは、を参照。 ゴールポール 2Dアクションのスーパーマリオシリーズにはほぼ必ず登場(『』が例外)する、コースの終わりに存在するポール。 これに触れると高さに応じて得点が追加され(ポールの頂点につかまると1UPする。 )、コースクリアとなる。 最近のシリーズではゴールポールにつかまると、旗のマークがそのとき使用しているキャラクターのマークに変わるという演出が追加されている。 触れると背後の橋が落ち、コースクリアとなる。 カード(ゴールカード) 『スーパーマリオブラザーズ3』に登場するゴールアイテム。 ジャンプで触れるとコースクリアとなる。 くるくると絵柄が変わっており、三枚そろえると、1~5UPする。 マスクゲート 『』に登場するゴール。 ボスを倒すなどして手に入れたを持ち上げることで入口が開き、中に入ることでコースクリアとなる。 又、ワールド7ではボスとして登場する。 ゴールバー 『スーパーマリオワールド』に登場するゴール。 上下しているロープを潜り抜ける、飛び越える、ロープに触れる等するとゴールとなる。 又、コースによっては二つ存在していることがある。 リフト リフト 『スーパーマリオブラザーズ』に登場する、浮遊している。 常に左右または上下の往復を繰り返している。 足場の無い所に連続して配置してあることも多い。 バランス 『スーパーマリオブラザーズ』に登場。 どちらかに乗るとその重みでもう片方の足場が上昇するギミック。 片方に乗り続けるとロープが切れてしまう。 落下するリフト 『スーパーマリオブラザーズ』に登場。 乗るとすぐに落下するリフト。 エレベーター 『スーパーマリオブラザーズ』に登場。 リフトと同じ鉄骨が背景の縦線に沿って上方向または下方向に移動し続けるリフト。 なお、鉄骨に乗った状態で画面上方に見切れると(下方向に見切れるとミスになる。 )、 レールリフト 『スーパーマリオブラザーズ3』で初登場。 背景に描かれた線に沿って移動するリフト。 木目リフト 『スーパーマリオブラザーズ3』に登場。 様々なタイプが存在し、同ゲームのアスレチック面に多く設置されている。 くるくるリフト 『スーパーマリオブラザーズ3』に登場。 常に回転しているタイプと一定時間置きに回転するタイプが存在する。 回転している時に触れると弾き返される。 ふしぎリフト 『スーパーマリオブラザーズ3』に登場。 乗ると矢印の方向に移動し、移動中にジャンプすると矢印の向きが変わる。 又、これとよく似た「かいてんリフト」という物がスピンオフの『スーパーマリオ ヨッシーアイランド』に存在する。 雲リフト 雲のリフト。 下からのすり抜けが可能。 観覧車リフト(回転リフト) 『スーパーマリオワールド』、『New スーパーマリオブラザーズ2』に登場。 砦でブイブイが乗っているリフト。 プレイヤーが乗ることもできる。 移動ボード 『スーパーマリオRPG』に登場。 平べったくなったクルクルブロックが二つセットになったような外観。 トリッキーな動きをする。 手動リフト 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 反対側にぶら下がっている壺に放水し、その重みで上に上がれるというリフト。 2つのブロックをマリオとルイージが交互に叩くことで徐々に進んでいくリフト代わりのギミック。 』に登場。 クッパのみが使用できるシーソー。 上で何度もボディプレスを行うと徐々に高度があがっていく。 ジャンプ台 最近の物では持ち運びが可能となったため、アイテムとして扱われることも多くなっている。 ジャッキについては、を参照。 ジャンプ台 多くのシリーズで登場。 上に乗ると伸縮する。 伸びるタイミングでジャンプすると通常より高く飛ぶことができる。 持ち運びできるものとそうでないものがある。 スーパージャンプ台 『』に登場。 ジャンプ台の強化版。 成功すると、画面上から消えるため、マリオの落下位置などを考える必要がある。 『』では「スーパージャンプだい」という名称で、ブラザーアイテムの一つとして登場。 トランポリン 『スーパーマリオRPG』に登場。 ピエロのような絵が描かれている。 乗るとジャンプし、コースの別の場所にワープする。 ワープトランポリン 『スーパーマリオRPG』に登場。 乗るとワールドマップ画面に戻る。 くるくるフラワー 『スーパーマリオRPG』に登場。 乗ると回り出し、ボタンを押すとその時向いている方向にジャンプする。 スピンジャンプ台 『』で登場。 連続でスピンジャンプしていくことができ、それが全ステージクリアにも必要となっている。 三角ブロック 『』に登場。 これに向ってダッシュすることで垂直に走ることができるものであるが、ヨッシーに乗った状態のときは、ジャンプ台と同じ働きをする。 』に登場。 乗ると高く跳ねる。 凍ると跳ねなくなる。 梯子・ロープ つる 『スーパーマリオブラザーズ』で初登場。 レンガブロックを叩くと出ることがある。 ボーナス面へ行くことが出来る。 叩き方によっては(上からのヒップドロップなど)下に生えるので、ワープゾーンに行けなくなることがある。 梯子 多くのマリオシリーズに登場。 上り下りが可能。 つた 『スーパーマリオUSA』に登場。 つると違い最初から生えている、左右に並んで生えていることがある、などの違いがある。 金網 『スーパーマリオワールド』で初登場。 梯子の要領で前後左右に移動することが可能で、ダッシュに対応するボタンを押すことでパンチを出すことが可能。 これで金網の向こう側の敵キャラクターを攻撃したり、回転扉を回して向こう側に移動することが出来る。 又、『スーパーマリオ64』から横の形で設置される物も登場。 下から金網をつかんで移動できる。 リング 赤リング 『New スーパーマリオブラザーズ』で初登場。 触れると8枚の赤コインが一定時間の間のみ出現する。 プレイヤーの移動を妨げるもの ここではダメージを受ける等の障害物ではなく、純粋に道を塞ぐ、破壊しなければ先に進めないようなもの、足止めさせるものを記載する。 触れると前まで戻される。 ゲーム序盤に登場し、ジャンプの操作に慣れさせるための登場となっている。 もぐルイージでのみ通行可能。 ちびマリオでのみ通過可能。 常に移動し続けているトゲのバー。 通り抜けるには感電移動を使うしかない。 道を塞いでいる大きなノコノコ。 ファイアダッシュで突き飛ばすことが出来る。 ちなみに戦闘になることは無い。 』に登場。 通路を塞いでいるドッスンの一種。 水に浮く。 これも戦闘になることは無い。 』に登場。 触れると吸い込まれていき、近くの土管まで戻される。 又、ネンマク姫というキャラクターが住み着いている。 塞がれた道を切り開くもの 代表的なものとしては等があげられる。 詳しくは個別記事を参照。 』に登場。 クッパの炎で点火する爆弾。 一定カウント後に爆発し、壁に穴を空ける。 爆発時に近くにいると吹き飛ばされるがダメージはない。 』に登場。 クッパの体内に生息する、骨で出来ているような外観のキャラクター。 ゲキカラシウムを食べると真下に落下し、壁を破壊する。 ダメージを受ける仕掛け ファイアバー 『スーパーマリオブラザーズ』で初登場し、以後多くのマリオシリーズに登場。 一つのカラブロックを中心に、複数連なったファイアボールが回転し続ける仕掛け。 2Dアクションでは縦方向、3Dアクションではコマのように横回転をするタイプが多い。 トゲ 『スーパーマリオブラザーズ3』で初登場。 触れるとダメージとなる。 大木 『スーパーマリオワールド』に登場。 非常に太い丸太で一定のタイミングで落下してくる。 グルグル 『スーパーマリオワールド』に登場する鎖付きトゲ鉄球。 ファイアバーと異なり、先端部分(トゲ鉄球)のみにしか攻撃判定がないが、トゲ鉄球自体が大きいので厄介となる。 ガリガリ 『スーパーマリオワールド』・『スーパーマリオ 3Dランド』に登場する円ノコ。 『スーパーマリオ 3Dランド』では足場を切り取る効果も持つ。 ギコギコ 『スーパーマリオワールド』に登場する縦ノコ。 毒針 『』に登場。 乗るとダメージを受ける。 地面やブロックに生えている。 ダメージを受けるブロックとして扱われるので、無敵状態であれば足場として上に乗ることが可能。 パンチハンド 『スーパーマリオランド』に登場。 4-3のステージ後半に出現する、マリオの行く手を邪魔する巨大な手。 『スーパーマリオランド』に登場。 一定時間経過すると上から降ってくる。 上以外から触れるとダメージだが、上に乗ることは可能。 『スーパーマリオランド』に登場。 マリオが真下を通ると上から降ってくる。 上以外から触れるとダメージだが、上に乗ることは可能。 貝 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 水中に登場する。 口を開け閉めしており開閉時に攻撃判定が付く。 中にアイテムが入っていることもある。 転がる鉄球 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 坂から転がってくる。 大岩 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 性能は鉄球とさほど変わらないが一部のキャラクターで破壊が可能。 冷たい池 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 中に入ると徐々にダメージを受ける水。 又、息継ぎでライフを回復させることが出来ない。 氷の池 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 水面に氷が浮いている。 触れると、溶岩に触れた時のように飛び上がる。 毒ガス 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 中に入っていると、徐々にダメージを受ける。 宝箱 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 触れると中を開くことが出来る。 複数存在し、順番通りに開かなければダメージを受け、初めからやり直しとなる。 水爆弾 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 敵が使用する大砲から発射される水の玉。 バウンドする。 落書き 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 各ステージの汚い海や湖などにある。 多くの場合、汚れの元凶を倒してクリアすると、そのステージはそれ以降落書きが無くなる。 以下の物はすべて『スーパーマリオサンシャイン』に登場する。 泥の落書き ビアンコヒルズやマーレのいりえなどにある。 赤と茶色の2種類があり、触れると滑るがダメージを受けないのもある。 長時間落書きの上に留まると徐々にダメージを受ける。 墨の落書き リコハーバーにある。 特徴は泥の落書きと同じだが、海の上に浮いている落書きは触れるとすぐにダメージを受ける。 電気の落書き シレナビーチにある。 触れた時点で痺れ、ダメージを受ける。 炎の落書き モンテのむらにある。 触れた時点で飛び上がりダメージを受ける。 オレンジシール ドルピックタウンなどにある。 近づくと動き出しヨッシーが吐き出すジュースでないと消せない(そのまま触れると1ダメージ)。 一部攻略本ではジェリーと表記されている。 「M」は消すと目の前に青コインが出る。 棘の足場 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 コロナマウンテンにある。 トゲが出たり引っ込んだりしている。 触れると3ダメージ。 ただし一瞬で何度もダメージを受ける為事実上、ミスだと思った方が良い(棘の引っ込み次第では抜け出せる時もある)。 炎の足場 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 コロナマウンテンにある。 絶えず炎が点火しており、触れると3ダメージ。 ポンプの水で消せるが、しばらくするとまた発火するので注意。 棘の足場同様一瞬で何度もダメージを受ける上、引っかかるとミス確定となってしまう。 1ミスする仕掛け 樽 『』に登場。 画面上のドンキーコングが投擲してくる。 触れるとミスとなり、ジャンプでかわすことが可能。 ジャッキ 『ドンキーコング』に登場。 跳ねながら接近してくる。 穴 ほぼ全ての作品に登場。 地面の切れ目と切れ目に存在。 落下すると、たとえ無敵状態だとしてもミス扱いになる。 溶岩 『スーパーマリオブラザーズ』で初登場。 城ステージに登場する事が多い。 『スーパーマリオブラザーズ』では背景の扱いだったが、『スーパーマリオブラザーズ3』から当たり判定が付いた。 『ちなみにスーパーマリオサンシャイン』を除く3Dアクションシリーズではダメージを受けるのみとなっている。 毒沼 『、、』、『』に登場。 『NewスーパーマリオブラザーズWii』などでは、森林のコースに登場し、触れるとミスとなる。 うずしお 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 水中に存在し、常にキャラクターを引き込ませようとしてくる。 中に入るとミスになる。 プレイヤーの状態を変化させる仕掛け アイテムではないが、プレイヤーの状態を変化させるものを記述する。 仕掛けとして登場するのでプレイヤーの状態が元に戻っても何度でも使用することが出来る。 ちなみにクッパが使用することで体内マップに変化が出るものも厳密にはコースが変化していることになるのだが記載する。 タル 『ドンキーコング』に登場する樽についてはを参照。 もぐルイージの状態で下に潜り込んでから、飛び出す操作をするとタルイージになる。 上にマリオが乗ることで、高い所のスイッチを叩けるようになる。 水を飲むことでポンプマリオになる(ベビィマリオの場合だとベビィポンプマリオ)。 ルイージのアクションを上手に使うことで、水を使ったアクションが可能になる。 』に登場。 中から出ている空気をマリオが吸い込むことでバルーンマリオになる。 変身中は高くふんわりとしたジャンプになる。 』に登場。 常に水を出し続けている像。 飲むと体内マップに水が注ぎこまれる。 』に登場。 クッパがこの機械から発生する光に当たると体内マップに変化が生じる。 ユメルイージが中に入ることでミラクルイージになる。 おびただしい数のルイージを生かした様々なアクションが使えるようになる。 プレイヤーを移動、ワープさせる仕掛け プレイヤーが自分である程度、または全て操作できるもの フクロウ 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 特定の木に登ると出現する。 捕まると一気に上昇しコースの上の方まで連れって行ってもらえる。 上昇気流 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 一部の穴に落ちると発生する。 突如上昇気流が発生し、プレイヤーを足場まで戻してくれる。 ドッシー 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』、『New スーパーマリオブラザーズ』に登場。 体に乗せて行ってくれる仲間のキャラクター。 ヒップドロップをすると頭を下げる習性がある。 おもちゃの電車 『マリオストーリー』に登場。 一部のコースで駅を移動するのに使用する。 マンホール 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 ヒップドロップをすると蓋が回転し、地下道に入ることが出来る。 リーフボート 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 水の上を移動できる。 イカサーフィンのイカ 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 一部のステージにいるイカサーフィン屋のモンテから貸してもらえる。 乗ると高速移動が可能。 三色おり、色によってスピードが異なる。 どろ船 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 マグマや汚れた水の上を移動できる船。 放水の反動で動かすのだが、調整が難しく、慣れが必要である。 壁に当たると沈んでしまう。 スピンジャンプ中に触れると、移動距離が延びる。 登場人物のチャクランの意識によって作られたワープポイント。 キノコ王国の行った事がある所なら好きに選択してワープが可能。 なお、マリオブラザーズでもクッパでも使用可能。 常に一定方向に回転しており、上で立ち止まっているとその方向に流される。 プレイヤーが自分で操作できないもの ワープ土管、土管大砲はを参照。 大砲 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 中に入ると自動的に標準画面に切り替わり、ボタンを押すと発射される仕掛け。 一部のパワースターはこれを用いないとと取ることが出来ない。 ワープポイント 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 特定の場所に存在し(視認は不可能)、その場所で立ち止まるともう片方のワープゾーンまでワープする。 じゅうたん 『スーパーマリオ64』及び『スーパーマリオ64DS』に登場。 乗ると自動的に発進し、虹のレールに沿って空中を移動する。 ジェットコースター 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 ピンナパークのアトラクションとして登場。 イベントで強制的に搭乗させられる。 コースター自体は操作できないが、ポンプを使用したり、向きを変えることは可能。 パンチング・グローブ 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 とある地点を通ると突然出現し、プレイヤーを遥か彼方まで吹っ飛ばす。 過去と未来を行き来するのにくぐることになる渦巻き状の穴。 今作の重要な仕掛け。 ブラザーボールを撃ち出す黄色い大砲。 壁に当たるまで直進し、道中の谷大きな谷も超えることが出来る。 』に登場。 クッパがスパイクボールの状態で押し込むとその反動で勢いよく打ち出されるというもの。 敵キャラクターを生成する仕掛け オイル缶 『ドンキーコング』に登場。 『OIL』と書かれた缶で、おじゃま虫を生成する。 キラー砲台 様々なマリオ作品に登場する。 ドクロマークが描かれた砲台で、キラーを延々と発射し続ける。 チョロプー砲台 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。 チョロプーが乗っている赤い砲台。 キラーを発射する。 同時にチョロプーがボム兵を投擲するので、実質二種類の敵キャラクターを生成すると言ってよい。 チョロプーを倒すと中に入ることが出来るようになる。 敵キャラクターと仕掛けとの判断が難しいもの 以上のキャラクターは個別記事を参照。 関連項目• 脚注 注釈.

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