ハレ晴レユカイ 歌詞。 キョン(杉田智和) ハレ晴レユカイ(Ver.キョン) 歌詞&動画視聴

涼宮ハルヒ(平野綾)・長門有希(茅原実里)・朝比奈みくる(後藤邑子) ハレ晴レユカイ 歌詞

ハレ晴レユカイ 歌詞

ハレ晴レユカイ 作詞 畑亜貴 作曲 田代智一 唄 長門有希 茅原実里 ナゾナゾみたいに地球儀を解き明かしたら みんなでどこまでも行けるね ワクワクしたいと願いながら過ごしてたよ かなえてくれたのは誰なの? 時間の果てまで Boooon!! イロイロ予想が出来そうで出来ないミライ それでもひとつだけわかるよ キラキラ光って 厚い雲の上を飾る 星たちが希望をくれると 時間に乗ろうよ Byuuuuun!! チープでクールな年頃だもん さみしがっちゃ恥ずかしいよなんてね 言わせて 手と手をつないだら 向かうトコ無敵でしょ 輝いた瞳には 不可能がないの 上だけ見ていると 涙もかわいちゃう 「変わりたい! 」 ココロから強く思うほど つ・た・わ・る 走り出すよ 後ろの人もおいでよ ドキドキッ するでしょう? Boooon!! All Rights Reserved 「 」では、著作権保護の観点より歌詞の印刷行為を禁止しています。 長門有希 茅原実里 さん『ハレ晴レユカイ』の歌詞をブログ等にリンクしたい場合、下記のURLをお使いくださいませ。 或いは、下記タグをコピー、貼り付けしてお使いください。 長門有希 茅原実里 さん『ハレ晴レユカイ』の歌詞 ハレハレユカイ words by ハタアキ music by タシロトモカズ Performed by ナガトユキチハラミノリ.

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ハレ晴レユカイ 歌詞「涼宮ハルヒ(平野綾),長門有希(茅原実里),朝比奈みくる(後藤邑子)」ふりがな付|歌詞検索サイト【UtaTen】

ハレ晴レユカイ 歌詞

「 ハレ晴レユカイ」 、、 の うぇるかむUNKNOWN リリース 規格 録音 2006年• スタジオ・マジック・ガーデン () 時間 14分02秒 (LACM-4261) (アナログ盤:LZM-2001) (作詞) (作曲 1) (作曲 2) (Lantis)• ゴールド() チャート最高順位• 週間5位 ()• デイリー2位 (オリコン)• 2006年5月度月間14位 (オリコン)• 2006年度年間104位 (オリコン)• 登場回数92回 (オリコン)• 5位 ()• 73位 (CDTV)(アナログ盤) 、、 シングル 年表 ハレ晴レユカイ (2006年) (2006年) 目次• 概要 [ ] 表題曲「ハレ晴レユカイ」とカップリングの「うぇるかむUNKNOWN」は、それぞれ『』と『』のエンディングテーマとして使用された。 はいずれも涼宮ハルヒ役の、長門有希役の、朝比奈みくる役のの3人が担当している。 には、涼宮ハルヒ、長門有希、朝比奈みくるがプリントされている。 収録曲 [ ]• ハレ晴レユカイ [3:38] 作詞:、作曲:、編曲:• うぇるかむUNKNOWN [3:24] 作詞:畑亜貴、作曲:、編曲:• ラジオ『』エンディングテーマ• ハレ晴レユカイ()• うぇるかむUNKNOWN(オフボーカル) クレジット [ ]• Performed by 平野綾・茅原実里・後藤邑子• Engineer : 淺野浩伸・下川晴彦・守屋勝美• Studio : Studio Magic Garden• Mastering : 安藤義彦(青葉台スタジオ)• Design : OverDriveDesign• Illustration :• Paint : 三浦理奈• Promotion : 松村起代・鈴木めぐみ・木戸健介 Lantis• Thanks : ・・• Supervisor : 伊藤善之• Executive Producer : Lantis• Super Producer : 受賞 [ ]• 2006年7月度ゴールド認定作品(累計10万枚以上出荷)• 2006年上半期 主題歌・シングル部門1位• 第11回賞(主題歌賞)• 日本レコード協会2017年5月度有料音楽配信ゴールド認定作品(10万DL以上)• ソニー・ミュージック「」 2000-2009年ユーザー投票賞 アナログ盤 [ ] 本楽曲の が製作され、2007年3月18日に開催された『涼宮ハルヒの激奏』会場およびにて販売された LZM-2001。 収録曲はCDと同じ。 A面に「ハレ晴レユカイ」、B面に「うぇるかむUNKNOWN」。 オフボーカル版は収録されていない。 ソロバージョン [ ] 2006年7月から2007年にかけて発売された『』全9種類に、各キャラクターが単独で歌うソロバージョンが収録されている。 作詞は、どのバージョンも畑亜貴である。 涼宮ハルヒ・長門有希・朝比奈みくる いずれも原曲の単純なソロバージョンとなっている。 鶴屋さん 歌詞にアレンジが加えられた最初のバージョンで、初出は『涼宮ハルヒの憂鬱 SOS団ラジオ支部』。 歌詞の語尾を鶴屋さんの口癖のものに変える、あるいは鶴屋さんの行動パターンに沿った変更を加えるなどのアレンジが加えられた。 しかし、朝倉涼子バージョン以降と異なり、曲全体で見た場合の歌詞全体のイメージを変えるほどのものではない。 また、オフ・ボーカル・バージョンは収録されていない。 朝倉涼子 初出は『涼宮ハルヒの憂鬱 SOS団ラジオ支部』。 歌詞全体にわたって変更が加えられている。 その意味は原曲のそれとは正対称のものとなっており、原曲歌詞のとなっている。 また、オフ・ボーカル・バージョンは収録されていない。 キョンの妹 これ以降の曲は歌詞に加えて曲にも大幅なアレンジ()が加えられ、の部分から大幅に異なっている(編曲はyo)。 歌詞は『』と『キョンの妹である』ことを前面に出したものになっている。 喜緑江美里 原曲と異なり、スローテンポになっている(編曲は近藤昭雄)。 一方で歌詞にはかなり極端な表現もあり、朝倉涼子バージョン同様原曲および『』本編に対するアンチテーゼとなっている。 古泉一樹 原曲よりもテンポをかなり落としている(編曲は菊谷知樹)。 キョン 原曲よりもテンポをかなり落としている上、キョンの歌として自然なよう、単純なキー調整ではない曲となっている(編曲は菊谷知樹)。 歌詞はハルヒに振り回されるキョンのぼやき節である。 いわゆるバージョン。 踊りについて [ ] 曲の始まりから終わりまで、中でもサビの部分に軽快な振り付けがなされており、アニメ内ではハルヒ達SOS団の5人が曲に合わせて踊り上げる(通称: ハルヒダンス)。 振付は『』において作画監督の池田晶子が多数のアイドルのPVを資料として使用したことを語っており、それらの振付と類似する動きも織り込まれている。 具体的にはアイドルグループの楽曲の振り付けを参考にしたものと考えられており、検証動画がインターネット上の動画共有サイトで流布している。 また、よりの「」で、実際に放送されなかった部分も含めた、振り付け全てのが公開されている。 2006年のでは、平野らボーカルの3人が『ハレ晴レユカイ』で出演し、全編にわたり振り付けを披露した。 2007年3月18日に開催された『』においては、平野綾・茅原実里・後藤邑子の3人によるフルバージョンの踊りと、この3人に(キョン役)と(古泉一樹役)を加えた「SOS団」声優全員集合によるエンディングバージョンの踊りも披露されている。 2007年1月に発売された『涼宮ハルヒの憂鬱』DVD第7巻にはダンスのTVサイズ完全版が収録されている。 前述の絵コンテに準拠しているが、一部異なる部分がある。 2007年4月8日には、本シングルをオリコンチャート1位にしようという運動の一環として、ので大勢のがこの楽曲のダンスを踊るというが行われ、その様子が動画サイトにアップロードされて反響を呼んだ。 2017年のAnimelo Summer Liveでは平野綾、茅原実里、後藤邑子 の3人がSOS団として11年ぶりに出演し「ハレ晴レユカイ」を踊りと共に熱唱した。 「SOS団」声優陣による「ハレ晴レユカイ」の披露は『涼宮ハルヒの激奏』以来10年ぶり。 2019年6月23日のランティス祭りでは平野綾、茅原実里、後藤邑子、小野大輔、杉田智和の5人全員がSOS団として『涼宮ハルヒの激奏』以来12年ぶりに集結し、「ハレ晴レユカイ」を踊りとともに熱唱した。 2020年に声優陣によって投稿されたダンス動画の影響 [ ] 映像外部リンク アニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』声優陣による 「踊ってみた」動画 - - を受けて自宅待機が広まる2020年には、アニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』でハルヒ役を演じた平野綾が「ハレ晴レユカイ」のダンスをレクチャーし、その映像に合わせて実際に踊ってみせる動画を4月24日にSNS上へアップロードした。 この動画が発端となり、同アニメで共演したキョン役・杉田智和や 谷口役・もこれに乗じてダンス動画をアップロードしており 、アニメでコンピュータ研究部部長役を務めたもTwitter上で反応を示したことが話題となった。 Twitterでは「ハレ晴レユカイ」や「杉田智和/AGRSチャンネル」といった単語がトレンド入りを果たした ほか、平野によるダンス動画は26日夜の時点で再生回数500万回越えを記録した。 また、杉田によるダンス動画はYouTubeに投稿されて約1時間後には10万回以上 、12時間後には180万回以上再生され、急上昇動画1位にランクインするなどの反響を呼んだ。 自宅で「ハレ晴レユカイ」のダンスを踊ってみせる動画の投稿はピアニストのや タレントの、芸人の()、平野と事務所を同じくする女優の・など著名人の間にも波及し 、一連の影響を受けてBillboard JAPANが提供する音楽チャート「Hot Animation」では2020年5月第1週に6位でチャートインを果たしている。 話題となった楽曲を同社が集計する「HOT BUZZ SONG」でも5月第2週付けのランキングで2位に位置し、同チャートでは初めてのランクインとなった。 音楽ゲームへの収録 [ ]• ナムコから発売されている『』シリーズ(『太鼓の達人9』 以降および『太鼓の達人 ドカッ! と大盛り 七代目』 )に本楽曲が収録されている。 タイトーのアーケードゲーム「」• セガのアーケードゲーム「」• のアプリゲーム『』に、『バンドリ!』登場キャラクターによるカバーバージョンが収録されている。 コナミのアーケードゲーム 「」 カバー [ ]• [弦巻こころ()]、美竹蘭()、丸山彩() - ゲーム『』に収録(2018年3月10日追加 )。 - 2019年4月24日発売(3月1日先行配信)のカバーアルバム『IMAGINATION vol. 1』にてカバー。 その他 [ ] 『涼宮ハルヒの憂鬱』と同じく平野が主人公の泉こなた役を務め、制作のTVアニメ『』においてもしばしばこの曲が挿入歌として流れ、14・22話ではエンディングでが歌っている(『』に収録)。 また16話では劇中でこなた達がのステージで本曲のダンスを披露している。 2011年3月27日に放送された『』にて在校生3名が学校の屋上にて本曲のダンスを練習しているシーンが流れた。 2017年12月13日に放送された『』にて平野綾がのとのとの共演で本曲が披露された。 尚、平野が本曲をので披露するのはこれが初だった。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 2006年8月10日. 2007年12月12日閲覧。 2006年10月19日. 2007年12月12日閲覧。 2007年12月12日閲覧。 music. jpニュース 2017年6月20日. 2017年8月27日閲覧。 ソニー・ミュージックエンタテインメント. 2019年3月8日閲覧。 『ハルヒ in USA』 、2010年、126頁。。 「オフィシャルファンブック 涼宮ハルヒの公式」、2006年、84頁。。 livedoorNEWS. 2017年8月27日閲覧。 ORICON NEWS oricon ME. 2020年4月26日. の2020年4月27日時点におけるアーカイブ。 2020年4月28日閲覧。 電撃オンライン KADOKAWA Game Linkage. の2020年4月27日時点におけるアーカイブ。 2020年4月28日閲覧。 ねとらぼ ITmedia. の2020年4月27日時点におけるアーカイブ。 2020年4月28日閲覧。 深戸進路 2020年4月27日. ねとらぼ ITmedia. の2020年4月27日時点におけるアーカイブ。 2020年4月28日閲覧。 アニメ!アニメ! イード. の2020年4月27日時点におけるアーカイブ。 2020年4月28日閲覧。 MANTAN WEB MANTAN. 2020年5月3日. の2020年5月12日時点におけるアーカイブ。 2020年5月12日閲覧。 ABEMA TIMES AbemaTV. 2020年5月11日. の2020年5月12日時点におけるアーカイブ。 2020年5月12日閲覧。 Billboard JAPAN. 2020年4月29日. の2020年5月12日時点におけるアーカイブ。 2020年5月12日閲覧。 Billboard JAPAN. 2020年5月9日. の2020年5月12日時点におけるアーカイブ。 2020年5月12日閲覧。 2007年12月12日. 2007年12月12日閲覧。 2007年12月12日閲覧。 2018年4月7日. 2018年4月7日閲覧。 2018年4月7日. 2018年4月7日閲覧。 2019年9月21日閲覧。 RK Music 2019年2月14日. 2019年2月21日閲覧。 外部リンク [ ]• - ランティス.

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ニコニコ動画。 2006年に開始された動画共有サービスです。 コメントが動画上に流れてくるという斬新なシステムが独自の文化を形成し、若年層を中心に爆発的な人気を形成してきました。 現在20~30代前半のインターネットユーザーにも、多感な時期をニコニコ動画と共に過ごした人が少なくないはず。 ということは、 ニコニコの記憶とともに青春の「思い出」が眠っているのではないでしょうか? そこで、Twitterにて「青春をニコニコと一緒に過ごした人の思い出」を募集したところ、合計 2400件以上ものエピソードが全国から送られてきました。 エピソードはいずれも濃密で、 読んでいるだけで頭を抱えてベッドで足をバタバタしたくなるような地獄ばかり。 さて、今回はそんな ニコニコとともにあった青春の記憶を黒歴史も美談もひっくるめて合計100個の「あるある」にまとめてご紹介します。 ちなみに合計25000文字ほどあります。 くるぞ……… 1. 知らない子に対してドヤ顔で解説してました。 忘れたいです。 「給食の時間の放送で流した」という過去を持つ人が非常に多くいました。 わざわざCDやMDに焼いてまで持っていく情熱はいったいどこからやってきたのか。 今思えば原曲を流すのが恥ずかしかったんだと思います。 今思えばそっちのほうが恥ずかしい。 オーエンは彼女なのか?を流したら2学年下の女の子が興奮しながら放送室まで来てすごい感謝された いい話ですね。 なんだか自分の事のように恥ずかしい思いを抱いた記憶があります。 あんな人間と付き合っていたのか、とあまり蒸し返したくない黒歴史の思い出です。 うっ……。 クラスの陽キャにからかわれて恥ずかしくなって使わなくなりましたが、今思えばあの陽キャに感謝しかないですね。 思い出しては悲しくなります。 ニコニコ関係の特殊な用語、使うだけで秘密の合言葉を言っている気分になれるんですよね。 当時は今以上にオタクに対して冷たい視線があったのでキモがられていましたが、それがより深みに嵌る契機になりました。 今でも郷愁を思い出すように遊戯王MADをたまに見てます。 学校で「ずっと俺のターン!」と叫んでキモがられるのはオタクとかあまり関係ない気がする。 ニコニコから持ち込んだカルチャーを教室という狭い世界内で流行らせたという報告が多数。 特に小学校における「らんらんるー」「ヴェルタースオリジナル」「ハゲの歌(これはFLASHだろ)」の認知度はかなり高かった様子。 みんなあくまで教室でローカルに流行っているものだと思っていたらしく、 「これはインターネットで全国的に流行っているコンテンツだ」という旨を伝えたら、嘘つき呼ばわりされた。 インターネットというテクノロジーがあってなお閉じられた空間はなくならない。 教室の黒板は小さなインターネット。 そこに(本人的には)さりげなく自我を出す人がたくさんいました。 2chやニコ動をよく見る人はぜひ話しかけて友達になってください」と言い誰にも話しかけられず中学時代友達ができませんでした。 下手に怒られるより恥ずかしかった。 あとで友人に「いや〜らくがき消し忘れちゃったw」と無意味な言い訳をした。 特に披露する場もないのに。 時々走り込みをする陸上部がそこを通り、気まずい思いをしました。 思春期のリビドーを踊りで発散していたのかどうかはわかりませんが、一部の中学生はなぜか急に人に見えるところで踊ります。 まだ「米津玄師」ではなかった時代です…今なら周りの視線も違うのかな… 今や園児がパプリカを踊っている時代。 顧問は「一生懸命踊れば案外見れるものねぇ」と謎の感想をくれた。 やめてくれ、胸が痛い。 帰りのバスでは、ニコ動を見てないやつもみんな歌うようになってた。 修学旅行やらのバス内で順番に歌わされる文化ありましたよね。 なんであんなことさせるんだ。 パソコン室の独特の匂い懐かしいな。 教室の後ろの方で開催される、オタクのウィー・アー・ザ・ワールド。 この報告めちゃくちゃたくさんありました。 幸運なパターンも。 オタク=陰 というのは一面的。 実際は、その趣味をオープンにする「陽のオタク」と、そんな様子を見て「へっ」と思っている「陰のオタク」が存在します。 「本当に恥ずかしいからやめてほしいよね……」と白い目を向けながら、隅っこで静かに共有できるタイプの友達とだけ、面白い動画の情報を交換し合っていた。 動画コメに対しても「この中に混ざりたくない、同じだと思われたくない」という意識が強かったため、一度もコメントを書き込んだことはない。 お前、カッコいいぜ……。 編曲の出来る有志たちが楽譜を作り、当日は全員コスプレして参加、楽曲に関連のある小物 ネギなど を各々持ち寄って 演奏中振り回していた。 なんだかんだでいい思い出になった人も多いみたいです。 提案は黒板記載式で、英語=カッコイイと思っていたので、 「W. M(world is mine)」とドヤ顔で書いた。 革新的な事をする自分……!と思っていた。 これはもう、ニコニコ登場以前から伝統の思春期しぐさではないでしょうか。 あと10年経てば自分で笑えるようになる日がたぶん来るから……。 これは真の男にしかできない。 そのノートは後に燃やしました。 焼かなくてもいいのに。 誰が書いたのかは未だに分かりません。 ロマンチック・オタク。 学校では「メカクシ団」を結成していて、団員ナンバーやその番号のキャラ名で呼び合ったりしていました。 思わず真似してしまった人が多数いました。 『ニコニコ動画流星群』などを暗記する ニコニコで流行した曲をメドレー方式でつなげた「ニコニコ動画流星群」や「ニコニコ動画組曲」は、ニコニコユーザーの帰属意識の受け皿として甚大な支持を受けていました。 ノートに書き写しては暗唱していた人が多数。 歌い手ごとにアレンジが違ったので、それぞれ好きな合いの手を入れてました。 同じ曲が使われてるから混ざって難しいねと笑いあったのはいい思い出です 青春じゃん……。 同じエピソードを書いてる人が沢山いました。 すごく長い曲なので、ボーッとしながら移動する小中学生には脳内再生にちょうど良かったんですね。 授業の後、 その投稿主の動画をよく見ていた同じ部活の友人と手を取り合ってまた泣いた。 「手を取り合って泣く」って実際にあるんですね。

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