メジャー クラフト シーバス ロッド。 シーバスパックロッド【2020年版】ダイワ・シマノ・アブガルシア・メジャークラフトの製品をチェック!

メジャークラフトの評判が両極端に分かれるのはなぜですか?

メジャー クラフト シーバス ロッド

折れる折れないは別として、これで値段以上の性能というのならどこで利益を出しているのかが不思議です。 あれだけの雑誌広告、広瀬さんと川上さんの釣行記事(あれは出版社にお金を払って載せていると思います)釣り番組「四季の釣り」のスポンサー料、CM料、の費用はどこから捻出しているのか考えたことあるでしょうか? 普通に考えたら商品代金に思いっきり含まれてるわけですよね?あと、富士工業のリールシート、ガイドの仕入れる額も他のメーカーとさほど変わりません。 ならばコストを削るならブランクスしかないと思います。 もし私がロッドメーカー側の立場だったら・・・中国の工場で大量生産。 カーボンの質を落として、薄く巻いて、レジンの量を減らして、しかし見栄えだけは良く作ります。 副産物として軽く折れやすいロッドになりますが、コストパフォーマンスに優れたロッドが出来て広告費を差し引いても利益が出せると思います。 とか考え出したら怖いですよね? 人それぞれ、どこのメーカーであれ安心して使える自分の気に入った物を使うのが正解なんでしょうね。 私は「全国釣竿公正取引協議会」に加盟してるメーカーのロッドを使うのが正解だと思います。 applicationerror2さんの意見に賛成です。 安いブランクを使った手抜き竿を安く売ったところで、釣り人はただ安い竿という評価しかしません。 釣り人はそこまでバカじゃないです。 ベーシックでありながらも、コストパフォーマンスに優れた竿だと感じるからこそ、多くの釣り人に支持されているのでしょう。 皆さん仰ってるように折れるのはメジャクラに限った事ではありませんし、そのような声が多いのはたくさん売れている証拠です。 ムラがあると言ったところで、数人程度の統計では他のメーカーと比較した事にはなりません。 価格に関しては、そもそも他のメーカーの竿が高過ぎると思います。 皆それに慣れっ子になってしまってます。 ブランドに胡坐をかいているメーカーがどれだけ多い事か・・・。 私は大手メーカーのブランド料、巨額の研究開発費、さほど有効とも思えない付加価値などに高い金を払う方がよっぽどバカバカしく思います。 まともな営業活動をしてない弱小メーカーなどは、最初から売れない事を見越して利益分を多くプラスした価格を付けてます。 普通はそうやって当たり障りのない横並びの価格を付けるものです。 メジャクラはそれらの費用を抑える代わりに、広告によって販売数を伸ばして薄利多売による低価格を実現していると思います。 いくら安くてもそれに見合った、いや、それ以上の品質が伴わなければここまで支持されてないと思います。 釣具業界では「一回でも騙して売ったら勝ち!」の戦略は通用しません。 製品を気に入ってもらい、続けて購入してもらわないと企業として生き残れません。 ライバル企業なんていくらでもありますし、タダでさえ凝り性で目の肥えた釣り人をそう簡単には騙せないと思います。 折れる云々の問題はどのメーカーでも同じです。 僕はメジャークラフトは『買い』だと思います。 メジャークラフトの成功は、広告をうまく利用して薄利多売を狙った企業戦略の結果だと思います。 あれだけTVや雑誌の広告費を使いながらも、低価格で質の良い製品を出してくれるのはうれしい限りです。 昔から釣具の市場は閉鎖的な事で有名です。 そんな中にあって、我々貧乏アングラーのために、真っ向勝負を挑んでくれているメジャークラフトにエールを送りたいと思います。 他社もメジャークラフトを見習って欲しいですね。 地方の総合釣り雑誌、ソルトルアー雑誌、バス雑誌etcどれを見ても表紙を開いたら裏表紙に次いで広告費が高い先頭数ページが全部メジャークラフト。 いったい広告費いくら使ってるの?と常々疑問に思っていました。 中国で製造している竿が悪いとは思いませんけどブランクスでコスト削らないと毎月莫大な広告費使っているのに、あの金額にはなりませんよね? その他多数メーカーの竿を保有していますが理解不能な折れ方をしたのはメジャークラフトの竿だけです。 入門やサブロットとして購入であれば薦める場合もありますが知人、友人の体験や自分の所有している竿が折れた経験も含めてもうメジャークラフトの竿は使いたくありません。 だって折れたらその日の釣りは終了ですから。 結論から言えば折れる人は私のように折れるでしょうし、折れない人は折れないでしょう。 製造誤差のムラは激しいメーカーと私は言えると思います。 私もメジャークラフトのエギングロッド(PD872-M)をもっています。 メジャークラフトって初心者が使用するイメージがあって使っている人に対して、へ~そんな入門ロッド使ってんのって小馬鹿にしているというのはありますよね。 そういう人の意地悪な評価も割り引いて考えればいいと思います。 折れる折れないは皆さんおっしゃるとおりで別にメジャークラフトのロッドだけが折れやすいとは思いません。 個人的にはロッドの調子は大好きなのですが、私は釣法が主にハイピッチショートジャークなのでメジャークラフトに限らずリールシートの締め込みが後にあるロッドはしゃくるたびに緩む感じがしてエギングロッドとしてはあまり好きではありません。 買ってしまったものはしょうがないのでサブロッドにしています。

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入門機の代名詞!メジャークラフトのロッド人気名鑑を作ってみた。|TSURI HACK[釣りハック]

メジャー クラフト シーバス ロッド

シーバスロッドと銘打っているので、不安になる方も多いかもしれませんが、シーバスロッドはバランスの取れた汎用性の高いロッドです。 バランスの良いロッドなので、シーバスロッドがあれば、サビキもちょい投げも、胴突き仕掛けも、ジギングも、様々な釣りを楽しむことが出来ます。 サビキでは、イワシやアジ、投げ釣りではキス、胴突き仕掛けではカサゴやメバルなどが釣れるので、決して「シーバスし釣れないロッド」というわけではありません。 エサでも、ルアーでもOKのライトなソルト用のロッドだと考えるとちょうどいいかもしれません。 シーバスロッドは、しなやかさや長さ、ロッド選びの要素において非常にノーマルな、メジャーな仕様のものが多いので、海釣りを始める最初の1本として選ぶのにもオススメです。 シーバスロッドの長さは、釣りに行きたいフィールドによって変える必要がありますが、8. 6ft(約2. 5メートル)~9. 6ft(約2. 9メートル)程度のものが扱いやすいので、初心者の方にはおすすめです。 サーフでシーバスを釣りたい場合は、9. 6ftでも短いこともありますが、都会にほど近い河口や、湾奥、運河などで釣りをしたい場合は8. 6ftでも長いかもしれません。 ロッドの長さはキャストの距離に直結しますが、ながければその分扱いづらくなり、小規模の釣り場には不向きになります。 そこで汎用性の高く、多くのフィールドで使い勝手のよい長さが8. 6ft(約2. 5メートル)~9. 6ft(約2. 9メートル)程度なので、1本持っていると便利です。 この長さは、エギングやチョイ投げ釣りにも使いやすい長さです。 シーバスロッドの硬さは、柔らかめで、いろいろな種類のルアーを投げることができるML(少し柔らかめ)~M(ノーマルな硬さ)がおすすめです。 柔らかめを使うメリットは、アタリがわかりやすくバレにくい点にあります。 シーバスは思っている以上に繊細で、バレやすい魚ですので、ティップの柔らかさやロッドのためで口切れなどをカバーして釣り上げることが重要になってくるので、最初の一本としては柔らかめのロッドを選ぶのがおすすめです。 また、使いたいルアーによってもロッドの硬さで向き不向きがあり、ワームなど比較的軽いルアーを使いたい場合は柔らかいものを、ミノーなどのハードルアーを使いたい場合は、少し固めが扱いやすいです。

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メジャークラフト製アジングロッドの完全ガイド【選び方とおすすめを総まとめ】

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エバーグリーン 42• オリムピック 99• がまかつ 81• シマノ 779• ダイワ 1833• 天龍 95• 浜田商会 142• アピア 347• アムズデザイン 19• プロトラスト 52• ジャンプライズ 16• ピュアテック 1• スミス 9• シェアーズ 73• ベイシックジャパン 44• アブ ガルシア 932• アングラーズリパブリック 47• アルファタックル 129• 宇崎日新 61• エクリプス 6• エクストリーム 31• 大阪漁具 77• ジークラフト 3• ジャッカル 7• ジャクソン 29• スポーツライン 82• タカミヤ 53• テイルウォーク 349• フィッシュマン 17• プロックス 87• プロマリン 427• メガバス 85• ヤマガブランクス 68.

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