レヴォーグ フルモデルチェンジ。 【最新スバル新型情報入手!!】インプレッサ、レヴォーグ、レガシィのモデルチェンジ全情報!!

スバル 新型レヴォーグ STI Sport 2020年10月発売

レヴォーグ フルモデルチェンジ

新型レヴォーグの発売は2020年9月か 2020年開催の東京オートサロンに出展されたスバル・レヴォーグ STIスポーツ・プロトタイプ。 MOBY編集部に入った情報は下記となっています。 基本的に現行モデルのキープコンセプト、正常進化でフルモデルチェンジ• エンジンは新開発の水平対向4気筒1. 8L直噴。 は200ps、最大トルクは300あたりとみられる。 、駆動方式は現行モデルに引き続き、SUBARUの定番「シンメトリカル」に「リニアトロニック」の組み合わせ。 新車車両価格は330万円から、最上級グレードで400万を超える模様。 最上級グレードは現行モデルに引き続き「STIスポーツ」となるよう。 フルモデルチェンジ新型の発売時期は、2020年9月頃の予想。

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レヴォーグ フルモデルチェンジ

レガシィ ツーリングワゴンの系譜を引き続くスバルのステーションワゴンとしてデビューした現行型レヴォーグ。 日本のファンを第一に考えた、マルチに使える5ドアの4WDスポーツで、ワゴン的な使い方に対応するモデルだ。 ラインアップは1. 6、2Lの直噴ターボで、トランスミッションはCVTのみとなっている。 新型のプロトタイプはすでに東京モーターショー及び東京オートサロンでお披露されたが、正式発表は2020年7月、同年10月に発売となる模様。 主力エンジンは1. 8L直噴ターボに換装されることが明らかになっている。 公式見解ではない)。 そして販売店では、大幅値引きを準備しているようなのだ。 その内容は、ナビゲーションやETCなどを含めて30万円以上という大幅値引き。 ステーションワゴンはセダン以上に絶滅危惧種であり、カローラ ツーリング、マツダ6ワゴンなどと競合させて交渉するのが吉。 決算セールを大いに活用しよう。 新型になって性能アップは間違いないが、現行型でもアイサイト・ツーリングアシストなど便利かつ安全装備は充実。 現行型でも満足できる人は、この機会を逃すべからず! 〈文=driver web編集部〉.

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レヴォーグ フルモデルチェンジ

スバルが、ミドルクラスワゴン「レヴォーグ」のフルモデルチェンジ発売を予定しています。 最新のデザインとパワートレインにより性能を進化する新型レヴォーグについて、スペックや価格、発売日などを最新情報からご紹介します。 フルモデルチェンジする新型レヴォーグは、以前公開されたコンセプト「SUBARU VIZIV TOURER CONCEPT」をベースに、最大熱効率40%超を達成したリーンバーンエンジンや最新のプラットフォームを採用するなど基礎から大幅に変更し、その性能を大きく進化。 スバル新型レヴォーグの販売は当初、先行予約受付開始が2020年7月、発売は2020年9月が予定されていましたが、新型コロナウイルス感染拡大などの影響から延期され、先行予約受付開始は2020年8月20日、発表は2020年10月中旬、発売は2020年11月下旬が予定されています。 スバルの新世代プラットフォーム「スバルグローバルプラットフォーム(SGP)」を採用• フルインナーフレーム構造を採用し、高剛性と軽量化を両立• 新世代の外装、内装デザインを使用• 最大熱効率40%超を達成した1. 8Lリーンバーンエンジンを搭載• 3インチデジタルメーター、11. 6インチ大型インフォテインメントシステムを採用• 電動テールゲートを搭載• 安全システムに「新世代アイサイト」を採用。 GPSと準天頂衛星「みちびき」を介してロケーターが自車位置を正確に特定し、高精度マップで自動車専用道路形状をクルマが把握することで、カーブ前減速や渋滞時のハンズオフ走行支援を実現。 国内初となるコネクティッドサービスを採用し、万が一の衝突事故時に自動で通報する先進事故自動通報システムを装備。 緊急時にボタンひとつでコールセンターにつながるSOSコール機能を搭載• レヴォーグGT:310万円 GT EX:350万円• レヴォーグGT-H:335万円 GT-H EX:370万円• レヴォーグSTi Sport:370万円 STi Sport EX:410万円• 【EXグレード専用装備】 ・新世代アイサイト ・12. 3インチデジタルメーター ・11. 6インチインフォテインメントシステム ・ドライバーモニタリング 新型レヴォーグの価格は、最新のパワートレインを搭載することでアップします。 前モデルは1. 6Lターボエンジンが283万円、2Lターボが362万円からとなっていましたが、新型レヴォーグでは300万円台前半からとなり、高い安全性や快適性がアピールされます。 加えて、機能を大幅にアップした新世代アイサイトや12. 3インチデジタルメーター、11. 6インチ大型インフォテインメントシステムを採用する「EX」が各グレードに設定され、40万円ほどのアップとなります。 ヘッドライトのデザインは、ボクサーエンジン内を移動するピストンをイメージしたC字型とし、六角形のフロントグリルと組み合わせ。 ボディは、ヘキサゴングリルから始まる前傾姿勢の硬質なボディラインに、内側から強い圧力で張り出した躍動感あふれる4つのフェンダーを組み合わせることで、走りの愉しさと安心感を表現。 リアには大きなカーゴスペースを設け、アクティブギアとしての実用性も向上しています。 レヴォーグは「スポーツツアラー」として製作され「ステーションワゴン」よりスポーティなデザインを特徴としていますが、新型レヴォーグではリアオーバーハングを短縮することで個性を伸ばしたデザインになっています。 また、新型レヴォーグSTIスポーツでは「電子制御ダンパー」をスバル初採用し、走り始めから分かる上質な乗り味と、スポーティな走りを高い次元で両立。 さらに、スイッチ操作一つでクルマのキャラクターを変更できる「ドライブモードセレクト」をスバル初採用し、従来の「SIドライブ」のパワーユニット制御だけでなく、ステアリングやダンパー、さらにAWDシステムについても制御できるようになっています。 これにより、走りの自在性を高め、さらなる走行性能を楽しむことができるようになっています。 ホイールベース:2670mm• あわせてホイールベースも延長することでで、より広い室内空間がつくられます。 全高は採用されるスバルグローバルプラットフォームにより低重心化が可能となり、スポーツスタイルをアップすることになります。 また、ボディは、インナーフレームのみをアンダーボディに溶接で取り付け、その後アウターパネルを溶接するフルインナーフレーム構造を新世代モデルが発表されているレガシィに続いて採用。 インナーとアウター側を溶接したうえでアンダーボディに取り付ける従来の製造方法より部品点数を減らし、ボルトによる骨格同士の接合をスポット溶接に置き換えることできることで高剛性化と軽量化を両立。 静粛性も高められ、レガシィでは高速道路で3デシベル室内に入り込む音が少なくなると発表されています。 各グレードに用意される「EX」モデルでは、メーターに12. 3インチのデジタルメーターを採用し、インフォテインメントシステム用として11. 6インチ大型ディスプレイをセンターに搭載することで使いやすさを向上します。 新型レヴォーグでは、ラゲッジへのアクセスには電動テールゲートを装備することで、広い荷室を持つワゴンとしての魅力がアップされます。 水平対向4気筒1. 6kgm• 水平対向4気筒2. 3kgm• トランスミッション:マニュアルモード付CVT「リニアトロニック」• 駆動方式:4WD「シンメトリカルAWD」 新型レヴォーグには、新開発された1. 8Lのダウンサイジングターボエンジンが搭載されます。 水平対向4気筒1. 5kgm• 8kgm 前モデルのレヴォーグには1. 6Lと2Lのターボエンジンが搭載されていましたが、第4世代となる新開発のBOXERターボエンジンではリーン(希薄)燃焼技術を採用し、加速性能と環境性能を高次元で両立。 最大熱効率40%超を達成しながら、大きなトルクによるストレスのない質感高い走りが実現されます。 このエンジンは、今後スバルが生産する車の多くに搭載され、プラグインハイブリッドなどの電動化にも対応します。 その他新型レヴォーグでは、北米で販売するSUV「アセント」搭載されていた新世代の2. 4Lターボエンジンの設定を予定。 高いパフォーマンスを発揮するパワートレインラインナップとなります。 新機能採用!スバル新型レヴォーグの安全装備は? スバル新型レヴォーグの安全装備には、前モデルに搭載されている「アイサイト・ツーリングアシスト」を進化させた「新世代アイサイト」が採用されます。 アイサイトツーリングアシストでは、全車速追従機能付きクルーズコントロールと、車線中央維持、先行者追従操舵によるステアリング操作アシスト機能をあわせることで、安全性を高めるほか、ドライバーの疲れが軽減されていました。 新型レヴォーグでは、GPSと準天頂衛星「みちびき」を介してロケーターが自車位置を正確に特定し、高精度マップで自動車専用道路形状をクルマが把握することで、カーブ前減速や渋滞時のハンズオフ走行支援を実現。 加えてコネクティッドサービスとして、万が一の衝突事故時に自動で通報する先進事故自動通報システムを国内初採用。 緊急時にボタンひとつでコールセンターにつながるSOSコール機能が搭載されます。 8Lターボ:16. 前モデルは2Lターボエンジンが13. スバルグローバルプラットフォームは、全面改良を受けて新世代になっているインプレッサから採用され、2025年までを見据えたスバルの次世代プラットフォームとして製作されています。 車体剛性は部位により1. 7~2倍にアップし、サスペンションを滑らかにストロークさせることで乗り心地を向上します。 車体全体の低重心化も進められることで操舵時の無駄な挙動も防がれ、路面に吸い付くようにまっすぐ走れることで、将来の自動運転走行も見据えた走行性能になっています。 スバルグローバルプラットフォームは、車種に合わせてプラットフォームを柔軟に変化させることが可能とされており、ガソリンエンジンのほか、ハイブリッドやプラグインハイブリッド、電気自動車にも対応することができます。 また、生産性も向上し、日本国内の工場とアメリカの各生産ラインがそれぞれ複数車種を生産する「ブリッジ生産」も容易になっています。 スバル新型レヴォーグの発売日は? スバル新型レヴォーグの販売は当初、先行予約受付開始が2020年7月、発売は2020年9月が予定されていましたが、新型コロナウイルス感染拡大などの影響から延期され、先行予約受付開始は2020年8月20日、発表は2020年10月中旬、発売は2020年11月下旬が予定されています。 スバルは根強い人気をもつワゴンモデルを新世代に進化させることで、ブランドのミドルクラスを充実させ、アピールする予定です。 スバル・レヴォーグを「おさらい」 スバル・レヴォーグ(LEVORG)は、初代となる前モデルが2013年に登場したワゴンです。 ボディサイズは日本での取り回しに重視し、北米での人気が高まったことから大型化していたレガシィツーリングワゴンより全長を100mm短縮、全高は70mmダウンされました。 レヴォーグの発売により、それまで販売されていた5代目レガシィは2014年6月で受注を終了し、後に発表されたレガシィはセダンとクロスオーバー「レガシィアウトバック」の2タイプのみが設定されました。 当初、レヴォーグは国内専用車とされていましたが、ステーションワゴンの需要が高い欧州にも投入されることになり2015年から販売を開始。 同じ2015年には香港、2016年からはオセアニア、台湾、シンガポール、フィリピンなどでも販売されるグローバルモデルになっています。 新型レヴォーグについては今後も最新情報が入り次第、随時更新していきますのでお楽しみに! carislife.

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