漫画サイト おすすめ。 漫画の人気おすすめランキング30選【2020年最新版】

今一番面白い漫画はこれ!「全国書店員が選んだおすすめコミック 2020」ランキング発表

漫画サイト おすすめ

事前にチェックしておく必要があるね 電子書籍の「レンタル」「購入」「定額読み放題」の違いを比較 電子書籍には「レンタル」「購入」「定額読み放題」があります。 レンタルが合っているのか、購入・定額読み放題がいいのかは、サービスを使う前に決めておくといいでしょう。 電子書籍のレンタル おすすめポイント 残念ポイント 安い(購入時より8割安いことも) 返却期間が過ぎたら読めない 無料で1巻読める場合もある 「購入」よりも作品が少ない 電子書籍の購入 おすすめポイント 残念ポイント いつでも読み返せる 定価なのでお得感はない 作品数が多い 面白くなかったときに損した気分になる 電子書籍の定額読み放題 おすすめポイント 残念ポイント たくさん読む人はお得 作品数は「購入」より少なめ いつでも読み返せる あまり読まなかったときに損 「電子書籍の定額読み放題」については以下の記事もご覧ください。 関連 「電子書籍レンタル」と「紙書籍レンタル」のおすすめサイト7選 「電子書籍レンタル」おすすめサイト3選 電子書籍レンタルにはどんなサイトがあるのでしょうか? おすすめする3サイトをご紹介します。 Kindle Unlimited Amazonの電子書籍がKindle。 その中の「月額定額読み放題」がKindle Unlimitedです。 取り扱いはタイトル数で650タイトル以上• レンタル期間は発送完了日から返却確認完了まで14日間• 往復の送料無料(返却は宅配便業者に電話で集荷を依頼)• 貸出は作品ごとにセットで、冊数はセットごとに異なる。 ぽすれんは発送も返却も送料無料が魅力です。 1冊136円 税込 からですが、単品での注文はなく、貸出は作品ごとにセットがあります。 英文、繁体中国語サイトあり。 最大60冊まで可能 単品不可、セット貸出。 1回1セット最大6セットまで。 作品により1セットに含まれている巻数は異なる。 1件につき50冊まで(同時に何件でも利用可) 単品不可、セット貸出。 作品ごとに決まった冊数をまとめて注文、冊数は作品で異なる。 おわりに 私自身は漫画オタクというよりはアニメオタクなので、アニメから原作に入ることが多いのです。 でもすでに何十巻も出版されているコミックだと、冊数が多くて購入をためらいますね。 そんな時には 「電子書籍レンタル」がおすすめ! 電子書籍レンタルでおすすめのサイトは、.

次の

今一番面白い漫画はこれ!「全国書店員が選んだおすすめコミック 2020」ランキング発表

漫画サイト おすすめ

各ストア共にサービス利用形態の違いや決済方式の柔軟さに違いがあります。 またストア独自のボーナスポイント、ポイント還元、割引券など特典にも違いあり。 是非、人気のあるコミックサイトを比較して自分に最適なストアを選んで下さい。 ちなみに海外の格付け会社に習って評価を下している項目もあります。 評価基準は以下の通り。 AAA: とても素晴らしい• AA: 素晴らしい• A: 良い• B:標準• C:悪い 漫画の比較屋では知名度、人気、評価もあるコミックサイトしか選抜していないので『C』項目に当てはまるコミックサイトは紹介しない方針です。 eBookJapan Renta! また横スクロールせずに一覧を俯瞰できるページを作成したのでスクロールが面倒な方は 比較表だけで説明できない不十分な部分もあるので以下で各項目の補足解説をしていきます。 決済方式 注意点があるのは月額コース制のモバイル向けコミックサイトです。 サービス利用には複数ある月額コースから1コースを契約して利用をスタートしていきます。 その利用時の契約にはクレジットカード決済、キャリア決済、楽天ペイのみ利用が可能。 利用しているとポイントが足りない時も出てきます。 再び月額コースを登録するのではなく、追加ポイントが購入可能となります。 追加ポイント購入時のみ新たな決済方法として電子マネー各種が追加される仕様になっています。 ポイント・割引 この項目はコミックサイト独自のお得な特典を表しています。 モバイル向けコミックサイトでは契約した月額コースによってボーナスポイントが付与されます。 支払いした以上のポイントが貰えるお得な特典です。 パソコンでの閲覧も可能な大型コミックサイト「BookLive! 」はクーポンと呼ばれる割引券を配布しています。 またTポイント連動させることで購入時は会員ランクに応じたTポイントの付与もあります。 BookLive! に並ぶ大型コミックサイト「eBookJapan」の特典はポイント還元です。 さらにポイント還元キャンペーン時は30倍〜50倍のポイント還元を行ってくれます。 最後の「Renta! 」は購入するチケット数に応じてボーナスチケットが付与される特典があります。 正直、Renta! の特典は付与チケットも少なく旨味が少ないです。 コミックサイトおすすめランキング 漫画の比較屋で紹介するコミックサイトのランキング方針は 『使いやすい』『お得』『漫画の充実度』を考慮して決定しています。 第1位 BookLive! 各コミックジャンル共に納得の充実度• サイト・アプリともにシンプルかつ使いやすい• 毎日クーポンによる割引適用が可能• クーポン+Tポイント連動でダブルにお得な特典• パソコンからもコミックの閲覧可能 コミックの取扱い充実度、コミックの安さ、使い勝手の全てのバランスが抜き出ているのが『BookLive! 』です。 また出資会社にはTSUTAYA、東芝、凸版印刷、日本電気、三井物産といった錚々たる顔ぶれ。 電子コミック・書籍の安定したサービス提供が見込まれています。 定期的な各種セール・キャンペーンに加えてBookLive! オリジナルのクーポン割引が非常に強力。 紙コミックよりも安い電子コミックがさらに安くお得に購入できるコミックサイトになっています。

次の

漫画の人気おすすめランキング30選【2020年最新版】

漫画サイト おすすめ

「電子コミックのサイト、多すぎてどこが良いのかサッパリわからない」 ネットでマンガを読むのが当たり前になった今、電子コミックを配信しているサイトも爆発的に増えました。 もう増えすぎてどこが良くてどこがダメなのか、分からなくなっている人がほとんどだと思います。 私が電子コミックサイトを使い始めたのは5年前ですが、「このサイトって使い勝手どうなんだろう」といろいろと興味本位で試していたら、いつの間にか20以上のサイトを使っていました。 その中には今でも愛用しているサイトもありますし、逆に 「おいおい、流石にヒドくない?」と感じたサイトもあります。 この記事では、 電子コミックサイト選びで迷っている方のために、 私が実際に使った電子コミックサイトの中でとくに優れたサイトを10コ、詳しく紹介しています。 (あまりオススメしていないサイトも記事末にまとめて一覧にしています) また、それぞれのサイトの特徴を比較して 「このサイトはこんなメリットがあるから、こういう人にはオススメ」と理由つきで紹介していますので、電子コミックサイト選びで迷われている方はぜひ参考にしてみて下さい! 目次• 電子コミックサイト選びでよくある3つの失敗パターン せっかく電子コミックサイトをワクワクして使い始めたのに、 「なんか合わない…」 「使いづらい…」 「読みたい本がない…」 と思ってしまう方、意外と多いんです。 それは主に、以下の3つの理由があるからです。 1.広告につられてなんとなく使ってしまう インプレス総合研究所が2018年に行った調査によると、 電子書籍のサイトを利用するきっかけの1位は「インターネット上の広告」で27. 2%を占めているんです。 4人に1人が広告を見て使っているんですね。 でも、広告で気になったマンガがあったからといって、そのサイトが自分に合っているかどうかは別問題。 実は他のサイトより明らかに料金が割高になったり、扱っているタイトル数が非常に少ないサイトもあるんです。 (どのサイトのことかは、この後説明しています) 広告だけにつられてしまうと、失敗してしまうこともあります。 2.読み放題サービスばかりを探してしまう 定額で好きな本を読める「読み放題サービス」。 おサイフに優しいですし確かに便利なサービスです。 ですが、現在のマンガ読み放題サービスはどこも欠点があります。 それは 「読み放題なのは古いマンガばかり」ということ。 新作が読み放題になってしまったら出版社も商売上がったりなので仕方がない部分もあるでしょう。 ですが今ある読み放題はどのサイトも旧作がほとんどを占めているのは事実なので、 「昔読んだ懐かしいマンガを読み返したい」という方以外は、正直言ってあまりオススメできないのが本音なんです。 3.自分の読書スタイルに合わないサイトを使ってしまう 人によって、「普段どのジャンルを読むか」「1ヶ月に何冊くらい読むか」「小説やライトノベルも合わせて読むか」など読書スタイルはさまざまですよね。 さまざまだからこそ、 読書スタイルと合っていないサイトを使うと不満ばかりが増えてしまいます。 たとえば、普段読むのが『週刊少年ジャンプ』など少年コミック中心なのに、少年コミックジャンルを全然取り扱っていないサイトを使っても面白くないのは目に見えると思います。 まとめると、• 広告を見てなんとなく使ってしまう• 読み放題サービスばかり探してしまう• 読書スタイルに合わないサイトを使ってしまう この3つが 「何かこのサイト使いにくいな…」という失敗が起きてしまう原因なんです。 せっかく楽しくマンガを読むのだから、なるべく快適に使えるサイトを探したいと思うのは自然だと思います。 ですので、ピッタリのサイトを選ぶためにちょっとだけ 「カンタンな質問」をさせてください! 次でくわしく説明します! 電子コミックサイトを選ぶための「4つの質問」 電子コミックサイトは、サイトごとに 「ポイント」 「取り扱っているジャンル」 「キャンペーン」 「アプリの使い勝手」 などいろいろな違いがあります。 ですが、先ほども書いたように、人によってどの点を重視するかは違ってきますよね。 そこで 自分にピッタリのサイトを見つけるために、 今から4つの質問をします。 「なんとな~く」でいいので思い浮かべてみて下さい! Q1.いつも読むジャンルは? ひとくちに「電子コミック」といっても様々なジャンルがあります。 「少年コミック」 「少女コミック」 「青年コミック」 「女性向けコミック」 「BL」 「TL」 「アダルト」 などなど… なるべく、好きなジャンルの品ぞろえが豊富なサイトを使ったほうがいいですよね。 そこで質問です。 あなたが普段読むジャンル、これからたくさん読みたいジャンルはなんですか?ちょっとだけ思い浮かべてみて下さい。 Q2.毎月どのくらい買う? 月に1~2冊読む方もいれば、10冊以上読む方もいると思います。 もちろん、月によってバラバラという場合もあるでしょう。 なぜこんなことを聞くかというと、電子コミックサイトでは、購入した金額でポイントの還元率が変わったりするサイトも多いんです。 毎月多くのマンガを買うのであれば、ポイントの還元率なども考えておくとお得ですよね。 あなたは毎月、いくらくらいマンガを買っていますか? Q3.どのくらい電子コミックのサイトを使ったことがある? 電子コミックは紙の本と使い勝手がまったく違います。 あまり慣れていない方であれば、なるべくはじめての方向けの解説やヘルプが丁寧なサイトを使った方が良いんです。 今までどのくらい電子コミックを読んだことがありますか?(もしくは、電子コミックを読むのは初めてですか?) Q4.合わせて「あったらいいな」というものは? 今、電子コミックのストアは多様化していて、さまざまな面白い特徴を持っているストアがあります。 「小説やビジネス書も合わせて読みたい!」 「暇つぶしに動画も見れたらいいな」 「一回読んだらもう読まなくていいや」 こういったいろいろな希望に応えてくれているものもあるんですね。 あなたが 「どうせ電子コミックストアを使うんだったら、こんなのもあるといいな」 と思うものはなんですか? お疲れさまでした。 今の4つの質問の答えを頭の片すみに置いてもらうと、今から紹介するサイトの中で 「あ!これはピッタリ!」 というサイトが見つかりやすくなるはずです。 それではここからはオススメのサイトを紹介していきますね! 多くの方にオススメできる電子コミックサイト 現在、電子コミックサイトは乱立していて本当にたくさんあるのですが、 「とりあえずオススメを聞かれたら、ココだったら自信を持って勧められるな」と私が思っているサイトをまずは3つ紹介します! マンガの品ぞろえ最大級!eBookJapan 東証一部上場企業のイーブックイニシアティブジャパンが運営。 日本最大級のマンガを取りそろえており、すべてのジャンルが充実しています。 とくに「少年コミック」「少女コミック」「青年コミック」は全サイト中トップの品ぞろえ。 料金面でもおトク度の高いサイトで、登録時に半額クーポンをもらえるのをはじめとして、セールやキャンペーンをほぼ常時開催。 また、予約・まとめ買いをするとポイントが5倍になる特徴も。 さらに「まんナビ」という、「年代別」「このマンガがすごい!」「年間ランキング」「マンガ家・著者別」「雑誌・レーベル別」などの30以上の切り口から面白いマンガを探せるナビがほぼ毎日更新。 活字書籍がやや少ないという欠点もありますが、マンガ中心の方なら一番オススメ。 2016年にインプレス総合研究所が行った 満足度調査でも全サイト中1位になった非常に評価の高いサイトです。 少年・少女・青年マンガなどのコミックを中心に読みたい方• クーポンやキャンペーンを使ってなるべくおトクに使いたい方• 電子コミックをはじめて使うという方 女性向け作品やBLに強い!コミックシーモア NTT西日本の子会社が14年以上に渡って運営する老舗サイト。 女性の利用者が6~7割と多く、 ジャンル別の取り扱い数も女性向けコミックやBLコミックが非常に多いのが特徴です。 ハーレクインやレディコミも豊富。 少し変わった点としては、月額のコースに入会して、もらったポイントを使って購入するシステムになっているところ。 各コースにはボーナスポイントもあるので特定の本のセールやキャンペーンに左右されずいつでも好きな本をお得に買えるメリットがあります。 さらに「ランチタイムクーポン」「雨の日クーポン」などユニークな割引クーポンが多いのも面白いところ。 アプリ・サイトがちょっと使いにくいという口コミもあったのですが、使い勝手よりも安さ重視の方にはオススメできます。 女性向けコミックやBLコミックを中心に読みたい方• 好きな本をなるべく安く購入したい方• とにかくアダルトコミック・アダルト漫画雑誌が超充実。 FANZAでしか読めない独占作品に加え、他ストアではほとんど取り扱いのない「同人誌」もアリ。 「2日間だけ読む」というレンタル機能で対象作品は安く買えるほか、ゴールデンウィークやお盆、年末年始などに毎年大規模なセールを行っているのも特徴。 デメリットとしては、 アダルトサイトとして有名なのでFANZAを使っていると他の人に言いにくかったり、使っているところをなるべく他人に見せたくないという点はあるかもしれません。 ただそういった点を差し引いても品ぞろえの充実度は凄まじく、 アダルト系メインで読むならココ一択だと思います。 アダルト系のマンガを中心に読みたい方• セール時期にまとめて買いたい方• 同人誌も読んでみたい方 使い方・読書スタイルに合わせてオススメできるサイト 上で紹介した3つのサイトほどではありませんが、使い方や読書スタイルによっては「このサイトがピッタリ!」と感じるかもしれないサイトを7つ紹介します! 小説やビジネス書も読みたいなら!Amazon Kindleストア 世界最大のネットショッピングモールAmazonが運営する電子書籍ストア。 小説やビジネス書、実用書などの活字書籍を合わせた品ぞろえは国内1位。 ビューアアプリやKindle端末の機能も活字書籍向けのものが多く、「全文検索」「ハイライト」「メモ書き込み」「フラッシュカード作成」などがあります。 マンガと活字の本の両方をバランスよく読みたい方にはオススメです。 一方で他のストアほどの値引きは少なく、またKindle端末だとマンガが白黒表示されてしまうという弱点もあります。 小説やビジネス書なども、マンガと同じくらい多く読みたい方• 活字書籍向けの豊富な機能が欲しい方• そこまで料金の安さにこだわらない方 毎日のクーポンガチャが嬉しい!BookLive! 東証一部の上場企業である凸版印刷の子会社が運営するサイト。 全ジャンルが充実していますが、とくに女性向けコミックやBL・TLコミックが多いのが強み。 一番の特徴は 毎日1回、必ず割引クーポンもらえる「クーポンガチャ」。 気に入るクーポンが出るまで引き直し可能(ただしTwitterでツイートする必要あり)なので、好きなジャンルの割引が事実上いつでもできます。 またTポイントが使えるのもメリットで、前日の購入金額によって還元率も最大3%に。 月に5,000円以上購入すると最大還元率になるので、毎月多く買うタイプの方にオススメです。 デメリットとしては、他サイトに比べて アダルト系コミックがやや少ない点が挙げられます。 クーポンを使ってとにかくいつでも安く購入したい方• Tポイントを貯めている方• 月に5,000円以上、コンスタントに本を購入する方 映画・ドラマ・アニメ見放題も楽しめる!U-NEXT 月額1,990円(税抜)で80,000本以上の動画と70誌以上の雑誌が読み放題の動画配信サービス。 ポイントは個別購入も可。 オススメできる方としては 「映画やドラマを見放題で見たいし、マンガも月に2~3冊くらいは読みたい」という方。 U-NEXTを一番お得に堪能できると思います。 初回は31日間の無料トライアルがついているのも嬉しい点。 あくまでメインは動画サービスのためマンガの品ぞろえは少なめですが、動画もマンガも両方楽しみたい方は一度試してみる価値アリです。 映画・ドラマ・アニメと一緒にマンガも読みたい方• マンガは月に2~3冊でいいという方• 品ぞろえはそこまで気にしない方 レンタルで割引購入!Renta! 「レンタ」という名前の通り「48時間レンタル」で安く本を借りられるのが最大の特徴。 レンタルの場合は、通常の価格より半額~3割引程度安く買うことができます。 またTポイントを使える・貯めれるサイトなので、使っていると自然に細かいポイントが貯まっていくのも長所。 デメリットとしては品ぞろえが少ない点。 (2019年に入ってから、これらの作品も取り扱いがスタートしました) またすべての作品がレンタル対象ではなく、実際にレンタルできるのは全体の3割ほど。 一方でBL・TLなどはそこそこ取り扱いがあります。 ジャンルに偏りがあるので事前に読みたい本があるか確認してから使うこと推奨です。 マンガは一度読めば十分で、「読み捨てOK!」という方• BL・TLなどを中心に読みたい方 紙のマンガと合わせて買うなら!honto 丸善やジュンク堂、文教堂などの大型の書店と提携しているhonto。 提携店舗とは「hontoポイント」を共有できるのが大きな特徴です。 さらにhontoのサイトでは本の通販も行っており、 「電子」「紙の本の通販」「リアル書店」を一緒に使うことで最大4倍までhontoポイントの還元率が上がります。 欠点としてはそもそも提携書店がない県が14県もあること。 (山形・富山・石川・福井・和歌山・鳥取・島根・山口・徳島・高知・佐賀・長崎・熊本・宮崎の14県は提携書店が一店舗もない) 都会に住んでいて、電子・紙の本・書店をまんべんなく使いたい、という方にはオススメです。 紙・電子・書店をすべてで購入予定がある方• 角川出版系の本の電子化が他のサイトより1ヶ月ほど早いという強みがあります。 加えてライトノベルの品ぞろえが豊富なのも特徴。 「コミックと合わせてラノベも読みたい!」という方にはオススメです。 またBookLive! と同じく「購入金額によってポイント(コイン)の還元率が変わる」システムをとっており、1ヶ月に多く買うほど還元率が上がります。 欠点としてはトータルの品ぞろえが他のサイトより少ないところ。 角川出版系の本で定期購入している作品がある方• ラノベも合わせて読みたい方• 1ヶ月の購入金額が多い(目安としては5,000円以上)の方 楽天スーパーポイントが使える・貯まる!楽天kobo 楽天が運営する電子書籍サイト。 楽天ということでスーパーポイントが貯まるのはもちろんなのですが、 他サービスと組み合わせることでポイント倍率が上がる(最大15倍)のがスゴイところ。 実際には楽天モバイル・楽天TVなどの有料サービスも含むので最大倍率にするのは難しいのですが、 楽天カードや楽天銀行など使いやすいサービスだけでも2~4倍にすることができます。 またアプリが多機能で読書時間や読んだページ数を記録してくれる機能を搭載。 デメリットとしては、私のサイトでアンケートを取ったときに 「メルマガが多くてうっとうしい」という意見が多くありました。 良くも悪くも楽天の特徴が出ているサイトです。 ポイント還元率をとにかく高くしたい方• 楽天のサービスをたくさん使っている方• サイト おすすめ度 一言レビュー オールジャンル圧倒的なマンガの品ぞろえ。 セールも多くアプリ・サイトも使いやすい。 最もおすすめ 女性向けマンガを豊富に取り扱う。 ティーンズラブも多い。 月額コース制でボーナスポイントがもらえる アダルト作品が超充実。 BLにも強い。 一部は「二日間だけ読む」で割引購入も可能。 大型連休に特大セール有 Amazonが運営する世界最大級のストア。 活字向けのビューア機能が優れているため書籍や小説も読む方におすすめ どのジャンルも品ぞろえが多く、Tポイントや毎日使えるクーポンガチャなどポイント面でのおトク度が高い 1,990円で8万本以上の映画やドラマが見放題。 通販も行っており紙のマンガも合わせて買いたい方向け カドカワグループが運営するストア。 カドカワ系新刊の電子化が早く、ラノベも充実している 楽天ポイントが貯まる・使えるのが特徴。 また楽天の他サービスとの組み合わせでポイント還元率が上がるメリットも 月額コース制。 どのジャンルも良い品ぞろえだが保存不可 アニメイト限定特典が魅力のストア。 ただし使い勝手が非常によろしくない。 月額コース制。 オトナ向けの作品に強いがアプリが使いにくい 月額コース制。 無料試し読みが多いが、品ぞろえが少なくアプリの機能が弱い アメブロで有名なサイバーエージェント系列の電子書店。 女性マンガ以外の品ぞろえが少ない。 ドコモが運営。 dマーケット全体で使えるポイントがもらえるが、品ぞろえがイマイチ 月額888円でフジテレビのドラマや映画が見放題。 マンガは読み放題ではなく品ぞろえも少ない NTTぷららが運営するストア。 雑誌読み放題がセットになっている月額コースが特徴 少女・女性向けコミックの取り扱いが多いが、それ以外はどのジャンルも少ない 月額コース制。 コミックと共用ポイントでアニメ動画も見れる。 品ぞろえ・機能面は良くない 一部のBL系作家が先行配信を行っている。 機能面がやや悪いのと安全面でも不安あり 月額コース制。 全作品まとめ買い10%OFFなどメリットもあるが、コース退会すると買ったマンガとポイントが全消失してしまう。 犬のCMで有名なサイト。 月額コース制。 品ぞろえが悪く、サイトの仕様上、他より割高になる場合が多いためおすすめしない 月額コース制だが、コースを退会するとポイントと買ったマンガがすべて消えるふざけた仕様なのでおすすめしない 補足:ひとつに絞る必要はない ここまで読んでいただきありがとうございます。 オススメサイトを3つ(読書スタイルによってオススメできるサイトも含めたら10コ)紹介したのですが、もしかしたら数が多すぎて迷ってしまった方もいるかもしれません。 実は今、 電子書籍ユーザーの約30%は「2つ以上のストア」を並行して利用しているというデータがあるんです。 この記事でもたくさんサイトを紹介してはいるのですが、 ひとつに絞る必要はないと思っています。 というか、私自身も複数のストアを使っています。 普段はセールが多くてアプリが使いやすいeBookJapanで買っていますが、年末などのセール時期はFANZA(DMM)でまとめ買いしています。 なので、もし迷われていたらとりあえず気になったストアを使ってみるのも良いと思います。 上でオススメした10コのサイトであれば登録しただけでお金が発生することはありませんから。

次の