北九州 市立 大学 ひびき の。 建築デザイン学科

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大学について・・・福岡大学の工学部と北九州市立大学の国際環境工学部の二校に合格した際、あなたならどちらの大学に進学ますか? 私立と公立で学費はぜんぜん違いますが、学費の問題はいっさい見ず考えてください。 また、「やりたい事があるほうがいい」という回答を良く見ますが 自分的には両校にやりたいことがあり判断に困っています。 どちらの大学に進学したとしても一人暮らしを考えており、 また、大学卒業後は付属大学院に進学し就職するつもりです。 自分から見たり両校のメリットとしては、 福岡大学 ・伝統があり就職率もとても良く就職が良さそう ・キャンパスが市内でありキャンパスライフが楽しそう ・学部数生徒数が多いので多彩な交友関係がもてそう 北九州市立大学 ・国公立という点で私立より優遇されそう ・キャンパスが「ひびきの」なので住宅地で住みやすそう ・学術研究都市なので研究の質が高そう これらのメリットはあくまで私の客観的意見なので間違っている可能性もおおいにあります。 長くなりましたが、ようするに、 学費を判断材料に入れず、キャンパスライフ、就職等からみての皆さんの意見が知りたいです。 注意する点は、学費を見ない事と、北九州市立大学はひびきのキャンパスであり、北方キャンパスではないことです。 理系の文章なので読みづらい文章ですみません。 よろしくお願いします。 ベストアンサーのお礼は500枚として、 一番参考になった回答をベストアンサーにしたいと思います。 北九大・国際環境工学部について知ってることを書きたいと思います。 (長文ですみません) 【環境について】 折尾駅から離れているし、長期休暇(夏休み、春休みなど)になるとバスの本数が極端に減ります。 体力に自信があるなら自転車通学でも良いと思いますが、荷物が多いと大変なので原付か車があると便利です。 学研都市のまわりには浅川学園台という住宅地がありますが、お金持ちが集まっているところだし、その辺りにある学生マンション・アパートは築年数が若いので家賃は割高になります。 もし折尾駅周辺で探す場合は、共立大や女子大などがあるので、合格が分かったらすぐに部屋探しを始めないと希望するところが見つからない恐れがあります。 【学業面とキャンパスライフについて】 入学してすぐのオリエンテーションで、全学科(北方は別)の1年生を対象とした1泊2日の「集団宿泊」があります。 そこで友達を作ったり、先輩や先生方のアドバイスをもらえたりと有意義に過ごせると思います。 高校と比べたら1限目の授業開始時間は8時50分と遅いですが、1人暮らしを始めるとついつい生活習慣が不規則になり午前中まったく出てこないという学生もいます。 出席重視の授業もあるので真面目にでることが重要です。 GPAという成績評価があり、ボーダーラインを下回ると学年担任の先生から注意や、あまりにひどいと退学勧告を受けます。 逆に3年生までに良い成績(上位3名くらい?)を取っておくと、卒業する時に良いものが貰えるそうです。 学研都市なので北九大の他に、九工大、福大、早稲田の大学院があり、共同研究をやったり、各大学の優秀論文の中から最優秀論文を決める大会が行われたりしています。 (最優秀に選ばれたら金一封があるとか) 大学院生になると国際学会に論文を出して、海外に発表へ行く機会があります。 渡航費用の全額とはいかないまでも、何割かは大学側が負担してくれるそうです。 毎年、10月下旬あたりに産学連携フェアというのが学研都市内で行われます。 良い刺激を受けると思います。 【就職について】 福大に比べて歴史が浅いので認知度は低いと思いますが、ネームバリューよりも本人の努力が評価されるものだと思います。 学部の時は下から数えた方が早かった人が、大学院に進学して頑張った結果、有名企業や公務員になっている人を何人もみています。 まずはどちらの大学へも行けるように努力してください。 【追記】 4年生になると卒業論文を書くために各研究室に所属することになります. 希望する研究室に入りたければGPAが高いことが望まれるし,大学院進学を希望する場合,GPAが高いと推薦入学が可能となります..

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大矢研究室について 本研究室では、リサイクルについて学び、その技術開発課題を研究します。 主に経済的なリサイクル対象物は金属ですが、昨今の金属価格は乱高下しており、リサイクル業界を取り巻く状況は不安定です。 しかし、国内では失われた20年と言われる不況が続き、景気回復もなかなか期待できない情勢です。 そのような背景で、ものづくりで蓄えた日本の技術をうまく利用した環境、リサイクル産業の創生はこれからの日本の経済復興には不可欠となります。 都市鉱山という考え方は古くから使われていましたが、いわゆるレアメタルパニックと呼ばれた資源枯渇が叫ばれた時代を通じて廃棄物の資源的価値が社会的に認識され、資源を持たない日本におけるリサイクルについて今一度見直すことが重要となります。 これからの新しい産業創出と経済発展に向けて、一緒にリサイクルについて考えていきませんか。 企業の方へ: 本研究室での大学院、学部での研究は、その内容はすべて産学連携に関してのテーマとなっております。 リサイクルをはじめ、環境やエネルギーに関することでお困りの事、共同で開発したい技術などがあれば、お気軽に連絡を頂ければ幸いです。 学生諸君へ: リサイクルや環境に興味のある学生で、企業の人と一緒に技術開発をしたい、意欲のある学生は是非研究室に来てください。 ともかく、どんな研究を行っているかを知りたい学生は研究室を訪問するか、大矢まで連絡をもらえれば、時間がある限り対応します。

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北九州市立大学国際環境工学部 大矢研究室

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