ザ シアン デッキ。 三神ザシアン改良版 デッキ

「ザシアンV」優勝デッキレシピ&よく使われるカードまとめ! | ポケカミンV

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ソード・シールド環境は2月7日発売のVMAXライジングまで続くため月1ペースで販売されていた今までのポケモンカードと違いじっくり煮詰めることができる環境といえる。 そのため強いデッキは挙げられるが、その他にも強いデッキが登場する可能性も高く、あくまで今回のソード・シールド環境序盤の予想であることを留意されたい。 また、今回のシリーズより強力なカードであったグズマやダブル無色エネルギーなどが使えなくなっている。 詳細は後述するが、簡単に留意点をまとめたので参照いただきたい。 Tier1 三神ザシアン・雷タイプ 三神ザシアン 強力なポケモンであるザシアンVと鋼エネルギーを共有することができるアルセウス&ディアルガ&パルキアGX(通称 3神)を組み合わせたデッキ。 オルタージェネシスGXを使うことで特に非GXVデッキに対して高い制圧力を誇る三神。 三神の存在とカウンターエネルギーのスタン落ちにより非GXは苦戦を強いられることとなるだろう。 オルタージェネシス後はザシアンVが260ダメージを出せるようになり、をもたせることで270ダメージを出すことができ、をはじめとしたHP270のタッグチームを一撃で倒すことができる。 ルール変更により先攻はサポートカードが使えないため「博士の研究」などが使えない。 そのため後攻よりドロー枚数が必然と限られるが、ザシアンVの特性「ふとうのつるぎ」によりドローすることでサポートが使えないハンデを実質的に補うことができる。 ふとうのつるぎ 自分の番に1回使えて、使ったなら、自分の番は終わる。 自分の山札を上から3枚見て、その中から鋼エネルギーを好きなだけ選び、このポケモンにつける。 残りのカードは手札に加える。 メタルソーサー ドローするどころかエネ加速をすることができるザシアンVは、新カード「メタルソーサー」とともに登場する。 鋼タイプが特に優遇されており、環境のトップに君臨することが予想される。 おまけといわんばかりにフィールドブロアーがスタン落ちしたため、鋼鉄のフライパンを無効化する手段がザオボーやフラダリラボなどに限られるようになった。 ザシアンVがフライパンを持つことでビクティニVなどの炎に弱点をつかれないようになり、レシラム&リザードンGXのフレアストライクすら耐えるようになる。 あらゆる意味で優遇されており、環境のトップ候補として最有力。 ピカゼク・アサルトサンダー ピカチュウ&ゼクロムGX ライチュウ&アローラライチュウGX アサルトサンダー 強力なポケモンたちに加え、アサルトサンダーなどのサブアタッカー、や、などサポートが充実している。 スピード、破壊力ともに一流でタッグチームは鋼抵抗があることも大きい。 ピカゼク系デッキは以前からのレギュレーションの技術が流用でき、なおかつ安定してることが強み。 よって環境と研究が進むにつれ時間経過とともに使用デッキが分散されることが予想される。 Tier2 水デッキ・ガブギラ他 ミュウツー&ミュウGXデッキ いわゆるレッドパーフェクション(ミュウツー炎)と呼ばれるデッキなど。 溶接工やターボストライクで加速し、トラッシュに落としたポケモンのワザを状況に応じて活用していく高い対応力を持つデッキ。 アローラベトベトンがスタン落ちしたことも追い風で特性が消されにくくなった。 また相手のタッグチームには300打点を出しワンパンを狙えるリザードンGXやマグカルゴGXやカイリューGXを使い有利を取ることができる。 Vポケモンの恩恵はビクティニVがサブアタッカーとして採用されているくらいでほとんどないが、採用しているほとんどのカードがに対応しており安定感があるのが強み。 雷Vデッキ コケコV モルペコV・モルペコVMAX モルペコVの「スパーク」によるダメカンばらまきが強力。 そしていざとなればモルペコVMAXに進化し「ダイホウデン」を使うことができる。 強力なパワーを持っているポケモンであることは間違いないが、モルペコVが強いと認識されるとで対策されてしまうことが予想される。 モルペコVを使うのであればベンチバリアを持ったミュウへの対処手段がほしい。 水デッキ(ラプラスVMAX・モスノウ) モスノウは1進化にしては破格のエネルギー加速性能を持っている。 そんなモスノウを使いエネルギー加速をする水デッキが環境に入ることは確実視されている。 ベンチの水ポケモンにしか入らないという欠点もヌオーを使うことで補うことができる。 またラプラスV、ラプラスVmaxも高い性能を持っている。 エネルギーをつけた後ベンチに引っ込めるワザは優秀であり、などと合わせて使われる可能性は高い。 カビゴンV・カビゴンVMAX 込みでHP390という高いHPとベンチが揃ってれば安定して210打点が出せるのは魅力的。 エネルギーも無色で色んなポケモンと合わせやすい。 ガブリアス&ギラティナGX タッグチームに強いタッグチーム。 ガラルジグザグマの登場によりダメカンが乗ってないポケモンにいきなり240ダメージを出せることができるようになった。 レシラム&リザードンGX ザシアンVに弱点をつけるタイプである炎は今後も強いだろう。 カキは消えたが溶接工のエネ加速も十分といってもいいくらいに強力である。 また、を使いベンチを引っ張り出せるのも強みだ。 ズガドーンGX 新環境でもタッグやVmaxに届く高火力は大きな強みである。 三神系のデッキが少し辛いための使用率が増えていくだろう。 Tier3 ほっぺすりすり他 オーロット&ヨノワールGX ウルトラネクロズマGXデッキ マニューラGXデッキ 前環境ほどガオガエンGXなどを悠長に立て辛くはなり、満タンの薬が消えた。 また、ブラッキー&ダークライGXとメガヤミラミ&バンギラスGXのワザはVにはあまり有効でない。 しかし、それでもマニューラGXの性能の高さなど光るところは多い。 Vmaxの登場により火力の出るゲッコウガ&ゾロアークタッグは見直されるだろう。 上手く噛み合えばゲンガー&ミミッキュGXはVmaxをもワンパンが狙える火力を出していくことができる。 ゾロアークGXという天敵が消え環境に目立った不利デッキがいないのがポイント。 ズガドーンピジョット(チラチーノ) でポッポやピジョン手札に加え、炎の結晶などを引いていくデッキ。 とを合わせたデッキでタッグチームに対して無類の強さを誇る。 チラチーノ ズガドーンデッキのピジョンの枠はチラチーノに変わる可能性がある。 ズガドーンデッキに限らずチラチーノはゾロアークGXがもっていた特性「とりひき」とほぼ同じ特性をもっている強力なポケモンであり、あらゆるデッキで採用される可能性がある。 新レギュレーションを考察する上で確認したいこと グズマが使用不可に 強力なカードであるグズマが使用不可になったため、相手のベンチからバトル場に出す手段が限られるようになった。 そのため例えば「ウッウV」のようなベンチのポケモンに攻撃できるポケモンが貴重になった。 メガミミロップ&プリンGXはVポケモンの登場により今までほど安定してジャンピングバルーンが使えなくなったがGXワザの「パフスマッシャーGX 」の価値が上がったと言える。 グズマが使えなくなったため、ベンチからバトル場に出す手段が限られるようになった。 そのためカスタムキャッチャーやグレートキャッチャーなどの価値が上がったといえる。 キュウコン 中でもキュウコンは進化ポケモンではあるものの、基本炎エネルギーさえあれば相手のベンチからポケモンを引きずりだすことができる。 カプ・テテフGXが使用不可に また、カプ・テテフGXが使用できなくなったことにより「安定してサポートをサーチ」することができなくなった。 カプ・テテフGXに依存していた従来の構築を見直す必要が出てくることが予想される。 新レギュレーションおすすめカード ベンチバリア ミュウ ピカチュウ&ゼクロムGXモルペコVやウッウVなど、ベンチからバトル場に出すのではなくベンチバリアミュウが今まで以上に活躍することが予想される。 メタルソーサー+博士の研究 しかしマグノリアで鋼エネルギーどんどん落としてどんどんソーサーする方向に舵をきったことでダブル無色エネルギーに頼らずプレイすることができるようになったため今後も見られるだろう。 ヤミラミV・ウッウVを使ったコントロールデッキが誕生? 「ソード」「シールド」に収録されている「ウッウV」「ヤミラミV」はどちらも上の技「くちばしキャッチ」「こうみゃくさがし」が手札に加えるワザを持っており、手札を増やすことができる。 HANDやジュジュベハチクマンデッキ破壊などコントロールに向いたワザを持っている。 あらたなコントロールデッキが登場する可能性も十分あるといえる。 強化拡張パック「ソード」「シールド」カードリスト ソード シールド.

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ザシアンV優勝デッキレシピ集まとめ★39選★【ポケカ】←随時更新

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こんにちは、あんのーんです。 はじめに 今回は三神ザシアンの考察記事になりますが。 シティリーグs2の分布上では三神ザシアンが多く見られましたが、結果は惨敗で猛威を奮う事は出来なかったですね。 シティリーグs2では上位には少なくお世辞にも良い成績とは言えないですね。 三神ザシアンで溢れ返ると予想されていた事に反して、蓋を開けてみれば、 ピカゼクが上位を圧巻する形でした。 その裏で三神ザシアンをメタの中心に集中が集まる中でが減少の影響で、 メタ外デッキとしてMM系統の入賞も見られましたね。 では、何故?三神ザシアンが勝てなかったのか? これは思考できる時間の短さにあったと思われます。 その他のデッキは前環境から環境に居たデッキです。 その為構築完成度は勿論の事、プラン立てもしっかりしている為 三神ザシアンは全てのデッキに時間を割く事になりますが、 その他の環境デッキは三神ザシアンのみに時間を割く事が出来た所にあるかと思います。 話はシティリーグに戻りますが、上記でも書きましたが実際勝ったのはピカゼクとMMでした。 ピカゼクはでしたがMMが勝てたのは紛れも無く三神ザシアンと言う強大な【存在のおかげ】です。 MMが環境の一線から身を引いたのはの発表からでした。 三神ザシアンのシェア率の高さからが機能しない事から減少した結果、 MMが環境に顔を出す事になりました。 これはとどのつまり、三神ザシアンを評価してのデッキ選択なんです。 この事から三神ザシアンが環境トップである事は一目瞭然です。 それほど警戒され研究されていた事が今回の結果になりましたが、 環境が固まれば現環境のトップシェアデッキでレシリザの様な立ち位置の一番丸い選択になっているはずです。 と長くなってしまいましたが本題に戻ります。 今回は、まずデッキレシピの前に。 少し解説した後にレシピを見て下さい。 では、いつも通り一枚一枚を考察していきたいと思います。 少し長くなりますが読んで後悔はさせませんので最後までお付き合いください。 キーカード 編 && 序盤を支えるアタッカーでありつつ、HP280と言う高耐久から中盤も終盤任せられるオールラウンダーです。 通常技 「アルティメットレイ」 山にある基本エネルギーを3枚まで、場にいるに好きなように付けられます。 後続を用意しつつダメージを与えると言う凄くシンプルで強力な技になっています。 このデッキの真髄となる技です。 このGX技を先行2ターン目or後攻1ターン目から最速で打ちに行く事目指すデッキです。 タイムラグを生む技なので、出来るだけ早く打ちたい技です。 だから今回はGX技を最速で狙いにいける構築に仕上げました。 遅くなりましたがデッキレシピです。 デッキレシピ 凄くスタイリッシュにまとめた縦に細く綺麗な構築になっています。 これにより縦引きした際に欲しいカードを引きやすくなっています。 今回はデッキレシピが二つありますが環境の分布によって使い分け入れ替えて下さい。 三神が多いなら、トボムの増量。 ピカゼクが多いならフラダリラボ。 環境にHP 190と270ラインが増えてるなら元気な鉢巻き。 右がになっていますので、構築する際は、 左ではなく右側を参照して下さい。 と、上の様に差し替え続け自分に合った手に馴染む構築にして下さい。 不純物を テックカード 必要最低限に削りきった事で縦に細い構築になり、 理想の動きを出来る構築に仕上げる事が出来ました。 純粋に三神ザシアンの弱い点なんてありません。 だからこそ、理想の動きを押し付ければ勝てるんです。 これにが加わるのでほぼ確実に最速GX技に繋げられます。 メタルソーサー4入れ替え4エネルギー付け替え4と言う数から後攻1ターン目でGX技を打ち後攻2ターン目の 「アルティメットレイ」も高確率で決められました。 この動きさえ成立させてしまえば一方的なゲームを押し付ける事ができます。 その答えとして、 この理想展開に一直線で迎えられる構築が一番最適解だと考えこの縦に細い構築に辿り着きました。 だから理論上回す事だけに全振りした構築が環境に対する答えなんです。 凱さんのヤーコン型が確固たる例です。 「完成形にも見える程の完成度です」 初めて触るなら凱さんのが僕的に一番なので使いやすい素晴らしいレシピになっているので 是非使って見て下さい。 勝手にお名前を使ってしまい申し訳ございません キーカード 編 ザシアンV 第二のメインアタッカーです。 このも序盤も中盤も終盤でも戦えるオールラウンダーです。 このデッキの強さは互いがメインアタッカーなんです。 特性「ふとうの剣」 単純な3ドローするカードでその中に鋼エネルギーがあれば任意で付ける事が出来るがターンが終わります。 特性もさることながら、技も強力なんです。 ブレイブキャリバー 鋼エネルギー三つで230点と高火力を出せます。 追加効果で次ターンこの技を打つ事が出来ません。 枠の都合上3枚にしたかったのですが、 このデッキでは4枚にする事のリターンの方が大きいと感じたので4投にしました。 この枚数比は凄く悩まさせられました。 序盤に山を掘る要員の一枚と中盤終盤にかけての詰めの要員の一枚です。 だから1ゲームで最低2回プレイしたいんです。 2枚にしてスタートしてしまったら1回しか使えません。 サイド落ちも同様です。 その結果サイド落ちも考慮して3枚になりました。 ですが3枚にすれば当然でスタートしてしまう確率も上がってしまうので、 それを嫌いを4投にして種の嵩ましをする事でケアしています。 これが上記であげたを4投するリターンの理由です。 手札に抱えているカスタムキャッチャー等 捨てたく無いカード を、 トップに固定してからや博士の研究で掘りにいける優秀な置物です。 アブソル こちらは入れ替え枠での記載です。 環境に蔓延る用には勿論の事本来ならケープボードで逃げられる逃げ1に負荷を与え続けることができる置物です。 あまりにもモルペコ人形が流行ったら入れて下さい。 テックカードは個人の好みなので是非色々いじって下さい。 詳細は下記に詳しく記載します。 このテックカードを一番強く使えるのは間違いなく三神です。 タッグチーム 以下TAG を落とせばサイドを4枚取れるので その状況からを使えばあとは何を倒しても勝ちになります。 編は以上になります。 トレーナーズ編 まずはグッズから。 クイックボール このデッキ全てのに対応する事ができるボールなのでフル投入です。 を使い回せるのも優秀な一面になっています。 プレシャスボール と三神に対応するピンポイントのボールなのでクイックとの差別化で3投 現環境での展開の遅れは命取りなので理想展開に繋げる為にボールは厚めの採用にしています。 メタルソーサー 博士の研究で落とした 落としてしまった 鋼エネルギーを有効利用したり、 序盤の手助けも GX技に繋いだり足りないエネの補填 可能にする優秀なカードです。 後続のアタッカーを用意する事にも使えます。 僕は二回手張りを出来るカードだと捉えています ベンチ限定の。 どの時間帯でも隙を作らない範囲の広いカードです。 入れ替え を逃がすことも、ザシアンのデメリットの解除にも、 アブソルへの解答にも序盤の攻めにも。 中盤終盤の詰めにも。 理想の動きをすれば負けないので妥協せずにフル投入。 エネルギー付け替え 最速「オルター」を決める用にも、メタルソーサーの移動にも。 このカードも実質二回手張りするイメージのカードです。 カスタムキャッチャー 複数枚で使うのでと博士の研究と喧嘩してしまいますが、 上記で上げたがケアしてくれています。 どんなも引っ張れる運が絡らまないキャッチャーです。 複数枚で使う少々使い辛いカードですが、それを考慮に入れた上でも輝く素晴らしいカードです。 グレートキャッチャー こちらも運要素が絡まず手札を二枚捨てる事で、Exとgxを確定で引っ張る事が出来るカードです。 カスタムキャッチャーで非ex gxとVV MAXを なんでも触れますがグレートキャッチャーで触れないを触るのがベストです。 グレートキャッチャーでExとgxを対象に、 と言うようにはっきりした差別化の採用になっております。 このカードを採用する事によって、先行後攻の差を極限まで縮める事になります。 勿論ミラーだけで無くこのカードを付ける事によって180点以下の攻撃に抑える事を強要する事が出来ます。 トボムを採用する事で先行と後攻のどちらを取らされても、攻守の逆転 交代 を可能にした、 メリハリのつけた構築にしています。 このカードを採用した瞬間にミラーの勝率が目に見えるよう上がり出しました。 元気な鉢巻 「アルティメットレイ」を190点でき。 ブレイブキャリバーを 270点に出来ます。 まずHP190ラインになります。 続いてHP 270ラインになります。 これらがCLでも当たり得るデッキ群だと思います。 初期段階は戒めの祠にしていましたが、混沌のうねりを考慮したのと、 スタジアムと違い剥がすカードが現在の新レギュレーションでは無かったからです。 あとは採用しているフラダリラボとの使い勝手の良さを取りました。 下記に詳しく記載させて頂いております。 ケープボード シンプルに、、アブソルの逃げる為のカードです。 逃げ1のがこのデッキには多く付ければ即座に後衛に引けます。 サポート編 博士の研究 新レギュレーションで追加されたこのカードは回す事をイメージした上で構築する場合無難なサポートです。 ヤーコン型にしなかったのは水エネルギーが落ちるのを嫌ったのとスタジアムを落としたく無かったからと、 との採用し安定した後続供給が欲しかったからです。 サポートは終わりです。 スタジアム編 序盤にエネルギーは絶対に付けたいので採用 少ない水エネルギーにもアクセス出来るため必須枠です。 フラダリラボ 自分にも弊害が来ますがこちらは分かって使うので、問題はありません。 このカードの採用はまずピカゼクの使う大きな御守りの存在です。 ピカゼクのHP240御守り持ちで270です。 当然落とせません。 シンプルにフラダリラボを貼って落としにも行けますが、 この強さはもう一つあるんです。 もう分かりましたか? もう既に分かっている方も沢山いると思います。 そうなんです!。 後引きでも機能するんです。 240点の倒置しておいてフラダリラボを山から探して自分のターンに置けば自ターンにサイドを取ることが出来るんです。 この落とし方を出来れば すれば あとは何を落としても勝ちです。 実際に奇襲性能が高く中々決まります。 このカードの採用により捲り性能が上がったのも良い報酬でした。 こちらは道具を使いダメージを与えてから貼りにいけるのが大きな利点です。 あとはのケアにも使えるのでなにかと利便性の高いカードでした。 水エネルギー4 序盤の三神用 この枚数比は実際あまり正解が分かりません。 鋼エネルギー8 ザシアンに装填する弾。 特性で拾える期待値も考慮に入れ8枚。 マッチアップ編 「ミラー」「ピカゼク」「MM炎」 「モルペコ人形」「タチフサグマ」 では、まず「ミラーの三神ザシアン」から。 VS三神ザシアン このマッチアップは先行を取って先にgx技を決めた側が試合を有利に運べます。 それで負けてしまうのは流石に寒すぎるので、 その差を潰す為にもトボムを採用しています。 このカードの採用により、「アルティメットレイ」が打ちづらくさせています。 打てば返しで落とされる。 打たなければ先に落とされる。 と、言うような選択を与えさせられます。 構築上で対策をしたことにより、しっかり勝ち越し目に見えるように勝率が上がりました。 ここまでは上記にも書きましたが、ここからは立ち回りに移ります。 注意!「これは僕の少し変わった立ち回りかもしれません。 」 ですが尖ったプレイでも無ければ間違っても無いと思っています。 このマッチアップは数的優位を作ることを心得てプレイして下さい。 まず「アルティメットレイ」のエネルギー装填先を三神に置きにいきます。 この行為により、山のエネルギーに無駄も無く且つ、 相手側よりアタッカーを一体多い状況を作り出す事が出来ています。 優先的にザシアンに装填している方もいますが、 このマッチアップでは、三神を二枚置き後衛の三神に置くのが最適解です。 勿論例外もありますがザシアンはワンパン圏内ですが、三神は絶対に落ちません。 ザシアンに装填する場合は返しで絶対にザシアンを落としに行ける時だけです。 その動きにも運要素が絡みますのであまり安牌とも言えません。 だから安定行動を取るなら、三神に装填するのが丸みのあるプレイです。 逆に使わない 使えない なら上から叩いてこちらがサイド先行する形になるのでどの形であれ、有利な試合運びに出来ます。 先手8-2後手7-3 VS ピカゼク この対戦は中々苦戦を強いられる事になると思います。 今環境で今一番勝ってるデッキですね。 ですが、このマッチアップは確実に有利です。 殆どがgxで構築されていることから、 グレートキャッチャーが輝くマッチで運要素を絡めること無く安全に試合を有利に運びながら出来ますし、 基本的に三神ザシアン側は抵抗を考慮しても一回で落とせます。 大きな御守りがないと落ちるので受動的な為 このマッチアップはザシアンに装填していき、 こちらが先に技が打てるなら三神に付けて二回に分けて落としに行っても構わないです。 このマッチアップで気をつけたいのは「タッグボルトGX」と「ライトニングライドGX」です。 ザシアンを引っ張られ、エレキパワー込み前230点後ろの手負いの三神orの狙撃です。 これによる捲りには目配りして下さい。 あとは「フルドライブ」でライライに装填し次のターンの手張りと付け替えからの、 エレキパワー込み280点での三神を最速で落とされるパターンです。 それさえ気にかけ、先にピカゼクを落としにいけば勝ちです。 TAGさえ先に落とせばあとは冷静になりを落とせばゲームエンドです。 3-3で取られたしまう為 例 gxと gx等) これらをグレートキャッチャーで引っ張り出せるのも有利になっています。 先手7-3後手7-3 VS MM炎 このデッキは進化の技を進化と言う工程を無視して戦う変則的なスタイルのデッキです。 特性「パーフェクション」を駆使し、 場とトラッシュのの技を自分の技として打つことができます。 このデッキに対しても有利を取っています。 このデッキも攻撃役の要MMがGX そして回転力の要のがGXとなっていることから グレートキャッチャーを起点にして、 容易にサイドレースで捲って行くことが可能です。 そんな事を言ったらこっちだってメタのメタを入れれば良いって思うかもしれませんが、そんな事をしてまで使うなら使う意味が無いと考えています。 そんな事を構築上で考えなければならないなら、僕は絶対に使いません。 だからこそ今回の結果を残した構築は素晴らしい物になっていましたし、勝つべきして勝った物だと感じました。 僕から見れば隙を見て出てくる台風の目、的存在です。 このデッキ自体は凄く評価しています。 先手8-2後手7-3 モルペコ人形 このデッキが環境に顔を出したから、 採用を外していたアブソルを戻しました。 ですが、外さなくて正解でした。 環境にが蔓延る中でのアブソルは付加価値が凄く大きな存在です。 ですのでこのマッチアップで意識して欲しいのは、 まず、アブソルを置くことです。 こちら側も人形に構っていてはターンロスを生み、 そのまま負けてしまいます。 ですが、モルペコVは「エレキホイール」と言う、 使えば付いているエネルギーを一枚剥がさなければいけない技の性質上他のを同時に育てるのは難しいんです。 その事からカスタムキャッチャーで一体でも引っ張り出して落とす事が出来ればそのまま勝ちです。 を前に出せば逃げるエネルギーが足りないと言う風にプレッシャーを与えつつ動きを抑止させられます。 このデッキにはGXがあります 潤滑油にもなるカードなので置いて置きたい置物です。 モルペコ人形側の貴重なドローソースですが、 出せばサイド3枚貢献になるのでこの抑止になるのも非常に大きな利点です。 置かなければ人形で回せないので置きに来るケースが多いです。 先手7-3後手6-4 タチフサグマ このマッチアップは正直な所全く無視で構わないと思います。 増える事も無いでしょうし。 全くと言って良いほど評価していません。 一応勝ち筋としましては、単純にを引っ張り出して、 後衛のの処理タチフサグマの処理と単純に攻めていても割りと勝ててしまいます。 このマッチはのビンタも活用する事も頭の片隅に置いていて下さい。 タチフサグマを落としていればいずれを置いてくれます。 ここにはあえて書きませんが、実際問題タチフサグマ側のベンチ管理の上手さによって全てが決まるマッチアップです。 先手3-7後手2-8 調整の数も少なく完全に負け越してますが、 調整を重ねればマシになってくると思います。 このマッチアップ自体得意では無いので良かったら教えてください。 笑 まとめ このデッキは前環境のレシリザ的 全デッキタイプに勝てて全デッキタイプにも負けられる。 ポジションに属しています。 このデッキも全デッキタイプに有利をついていて大きな不利もありません寧ろレシリザの上位互換です。 この先も現在も丸みのあるデッキ選択は間違いなく三神ザシアン系統です。 ザシアン統全般 なんと言っても、このデッキの強みは3-2-3といった様にサイドを取らせにいける事です。 構築自由度も高く見れる幅も広く環境トップその物です。 それでは、今日はここまで。 あんのーんでしたーーバイバイーー 気になりましたら他の記事も読んでくださいね。 1「レシリザ」No. 2「ピカゼク」No. 3「モルペコ人形」No. 4「三神ザシアン」となっております。 次回のリクトなど良かったらお願いします。 質問箱もやってるのでお願いします pokekadou.

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【新弾バトル優勝デッキ】スピードザシアンデッキレシピ 【ポケカ】

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スポンサードリンク こんにちは!赤い彗星exです! 皆さんはソード・シールド環境遊びましたか? 自分は初日にとりあえずザシアンV3枚出るまでパック買ってたらすごい数パックを買っていて絶望するはめになりました笑 シングル買いが絶対正解です笑 頑張ってザシアンVを3枚揃えて三神ザシアンを組みました。 (何ソード消えたかは聞かないでください…) めちゃくちゃ強い!!!! パワーカードばかりである上に安定して動くデッキです。 たねポケモンしかいないですし、先行でも特性で三枚引けるのがズルです笑 今回は取り急ぎになりますが、自分が使ってみたレシピとちょっとした解説を載せていきたいと思います。 もうすぐシティリーグのレシピや結果がたくさん出てくると思うので、その前に取り急ぎと言うことで自分のメモ代わりに書いています。 デッキレシピ デッキコード fFkVkf-LzBfY0-V5wdkV エネルギー転送は完全にエネルギースピナーのほうがいいです笑 2. 回し方 回し方は超単純です! 三神(アルセウス&ディアルガ&パルキアGX)のオルタージェネシスを撃ちに行き、その後はアルティメットレイで後続を立て、ブレイブキャリバーで260点を連発するだけです。 先攻でサポート使えないにもかかわらず、ザシアンのふとうのつるぎで三枚ドローできますし、ジラーチで無理なくドローできます。 先攻でドローがたくさんできるのは非常に強い。 初心者の方におすすめです!(値段以外は笑) オススメというよりもこのデッキのパワーが強すぎて初心者でもこの三神ザシアンというデッキタイプを組んで握ればめちゃくちゃ勝てるというのが正解でしょうか。 各カードの採用理由 ここではすべてのカードについては書きませんが、書いておいた方が良いもののみピックアップしてい書いています。 戒めの祠 フライパンをつけながらザシアンVの260打点に10点、20点追加でき相手の三神やミュウツー&ミュウGXがワンパン圏内に持っていけるカード。 スタジアムであり道具じゃない点が優秀でした。 入れてみたら以外に活躍してくれました。 スポンサードリンク オーロラエネルギー 手札を捨てられるため鋼エネルギーを捨ててメタルソーサーのための玉をトラッシュに送ることができるカード。 すべてのタイプのエネルギーになるので強いのは明らかです。 エネが欲しいときにグズマ&ハラで引っ張ってこれる点も優秀。 トキワの森 グズマ&ハラから持ってこれるエネルギー転送として採用。 しかし相手にも使われてしまうためなるべく使いたくないことと他にもスタジアムで選択肢があるので一枚のみにしてます。 混沌のうねり サンダーマウンテンやフラダリラボを防ぐことができるカード。 フラダリラボのせいでフライパンが無効化され弱点つかれることもあるので対策として採用。 強いカードですね。 アブソル 相手のジラーチを止めるカード。 逃げエネが一増えるのでジラーチどかすためにマオ&スイレン等を切らなければならなくなるため採用。 エネルギー転送 お金ないのでエネスピじゃなくエネルギー転送使ってます笑 トキワと違い相手に使われずエネルギーを好きな色持ってこれることが強みです。 マオ&スイレン 入れ替え要因にもなりますし、120回復することで三神も殴りやすくなるため採用しているカード。 非常に強いカード。 シロナ&カトレア マオ&スイレン回収のためのカード。 ドローもできます。 タッグコール対応なのが偉い。 メタルソーサー 鋼エネルギー加速カード。 これ三枚でザシアンに鋼エネルギー三枚つけてブレイブキャリバーで勝ったこともあります。 エネルギー1枚でも加速できたらこのデッキでは非常に強い。 鋼鉄のフライパン ザシアンVの耐久が実質30上がって弱点がなくなる道具。 これ一枚でレシリザのフレアストライクを耐えれるようになります。 弱点消せるのが何より強いです。 ポケモンいれかえ 三枚採用してます。 ブレイブキャリバーが連発できない点を考慮して三枚と多めに積んでます。 おかげさまで特殊状態系のデッキにも強くなれてます。 カスタムキャッチャー 入れるなら4枚ということで4枚の採用。 コイントス無しのベンチポケモン引き出すカードなのですが手札に二枚揃わないと使えない点が少し弱いですが、一枚であってもリセットスタンプケアになります。 コイントスうまい人はポケモンキャッチャー使ってください笑 3. どんなデッキに弱いのか 圧倒的にタチフサグマです。 ブロッキングを使われたらたねポケモンからダメージを受けなくなります。 このデッキでは少し厳しいです。 また、フライパンはれない状態やフラダリラボが着地した状態でのレシリザにはきついと思われます。 弱点つかれると簡単にサイド持っていかれるので、頑張ってグズマ&ハラでうねりとフライパン持ってきましょう。 あとは速攻で280点以上出るデッキタイプには非常に弱いです。 オルタージェネシスのために三神にまずはエネを貯めるのでオルタージェネシス打つ前に三神が倒されるとテンポがすごく遅れます。 簡単に火力が出せる(回った状態の)レッドパーフェクションは苦手だと思われます。 採用候補のカード 上記の弱点を考察した時にいくつか採用すべきカードが考えられます。 フィオネ 入れ替えることでタチフサグマの種ポケモンの技受けない効果を消すことができます。 しかし、タチフサグマに隠密フードつけられると交換できなくなってしまうので解決札とならなくなります。 ゲッコウガGX 進化ポケモンであり、進化せずに出せるカードです。 130点のかすみぎりがあるためオルタージェネシス後であれば160点出せます。 160点だとタチフサグマがちょうど倒せます。 ビート、エネルギーつけかえ スピード重視で考えたときにレッドパーフェクションや同系に強く出れるようになります。 まだ検討段階なのですが、エネルギーつけかえは枠があれば入れてみようと思ってます。 しかし、スピードつけるための採用であれば序盤に引き込み使える必要があります。 少しだけ要求値が高まる二枚。 ビートはサポート権使うほど価値があることをあまり見いだせませんでした。 大きなお守り フライパンじゃなく三神の耐久値を310まで上げられるカード。 310というのがポイントでリザードンのフレアドライブGXを耐えることができます。 まとめ 取り急ぎ自分が作って使ってみた三神ザシアンについてまとめてみました。 絶対に環境トップになるデッキタイプです。 自分が作るのは高くて無理!という方は友達や周りの方に作っている人を見つけ対戦相手になってもらうべきだと思います。 これを対策するためにタチフサグマが増えるとまたメタが回りだすと思います。 ミラーマッチに関してまだ自分が練習不足なのでポイントが分かりませんが、後攻とったらさっさと30追加のみでいいのでオルタージェネシス打つべきなのでは?と考えてます。 260出せるようになればフライパン加えたザシアンVをワンパンできるようになるので有利に働くとの見立てです。 ミラーマッチかなり難しいと思います。 今回はここまで!自分はシティリーグシーズン2応募し忘れたので気兼ねなく環境考察ができて嬉しいです(泣) 剣盾シリーズ、どんどんデッキ組んでいきたいと思っています!それでは~.

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