ポケモン 剣 盾 オーロンゲ 育成 論。 オーロンゲの育成論・パーティ・対策を究める。「ポケモン剣盾(ソードシールド)」

【ポケモン ソード&シールド】オーロンゲの育成論(種族値・努力値・技構成など)│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

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わざ1 わざ2 わざ3 わざ4 育成論と使い方 麻痺ミミッキュ抜きのS12振り Sに12振ることで、麻痺状態のミミッキュの先手を取れるようになる。 残りの努力値は耐久力を上げるためHBに振ろう。 いたずらごころでサポートに特化 特性「いたずらごころ」は、変化技を先制で出せる効果を持つ。 自身で戦うことは考えず、 先発で出して補助技を使い後続に繋げよう。 壁のターンを無駄にしないためにも、壁貼りは後回しにするのが基本。 ソウルクラッシュがあくタイプに有効 「いたずらごころ」で出した技は、あくタイプに使うと失敗する 電磁波や怖い顔など相手に影響を与える場合のみ。 ソウルクラッシュがあればあくタイプとの有利な撃ち合いが可能になる。 あくタイプであれば「いたずらごころ」を無効化でき、ちょうはつ持ちなら変化技を封じて機能停止させられる。 防御の高い鋼タイプで戦う 鋼タイプは、タイプ相性で有利に立てる。 加えて防御の高いナットレイなどであれば、被ダメージを最低限にしつつ鋼技で返り討ちが可能。 ただし、ほのおのパンチは警戒しよう。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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【ポケモン剣盾】オーロンゲの育成論と対策【ソードシールド】

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技「イカサマ」の起用は、技「」持ち 「ドリュウズ」を対策するために起用しています。 また、素早さの12調整は環境にはびこる4振り調整のオーロンゲよりも先に動けるような調整としています。 道具「こうこうのしっぽ」には、持ち主が必ず後攻になる効果があるので、素早さの高いポケモンの機能停止を狙えます。 耐久面では「ドリュウズ」の対策として技「アイアンヘッド」を確定2発まで耐える調整としました。 ちなみに技「イカサマ」で 攻撃・素早さ特化のドリュウズを確定2発で倒しきれるので、対面で負けないようになっています。 また、特防は「サザンドラ」の技「ダイスチル」を最高乱数で耐えられるので、技「ソウルクラッシュ」確定2発で倒し切りましょう。 素早さが高い相手の動きを制限できるのもメリット。 自分の能力を上げて相手を倒していきたい場合。 高い攻撃力を伸ばしつつ低めの防御を補える。 物理アタッカーとしての役割を持たせたい場合の攻撃技。 相手を見て「ビルドアップ」による、攻撃と防御を上昇させる立ち回りも可能なので、ダイマックス以外でも戦える利点をもちます。 キョダイスイマには、攻撃によるダメージだけではなく、次のターン終了時に相手を「ねむり」状態にする追加効果があります。 トリトドンやヌオーなどの受けポケモンを倒せる オーロンゲの役割と立ち回り いたずらごころを生かして行動を封じる 「オーロンゲ」は特性「いたずらごころ」を活かし、 相手に好きなことをやらせないのが主な戦法です。 「ちょうはつ」によって補助技を封じたり、こだわり系アイテムを「トリック」で渡すことで相手の行動を制限して後続につなげたりし、自分が有利になるように相手を動かすことが重用です。 自分を強化して戦うこともできる 相手の行動を阻害する技の他に、 「ビルドアップ」のような自分を強化する技を先制で打てるため、高い攻撃ステータスを更に強化して相手を倒していくこともできます。 オーロンゲと相性の良いポケモン オーロンゲで作った隙に積むアタッカー オーロンゲで作った隙を活かせる、積み技を使用するアタッカーや、ダイマックスを使用して戦うアタッカーなどがおすすめです。 「でんじは」「ちょうはつ」「トリック」などを利用して、後続のアタッカーの起点を作りましょう。 オーロンゲは攻撃の種族値が高いので、アタッカーとしても優秀です。 相手のHPを削ることで、後続のダイマックスアタッカーで敵を倒しやすくなります。 また、 持ち物「じゃくてんほけん」を持たせたポケモンのために、「リフレクター」「ひかりのかべ」でダメージを軽減する動きも強力です。 さらに 特性「いかく」により、攻撃をさげてオーロンゲと殴り合うことができるので、非常に有利に戦うことが可能です。 レンタルパーティは 育成不要で戦える代物なので、ぜひ活用してみてください。 関連記事 新ポケモンの育成論一覧.

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【ポケモン剣盾】マホイップの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

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5倍 0. 25倍 無効 解説 特性「いたずらごころ」によって変化技を先制で使用出来るので、「リフレクター」「ひかりのかべ」「でんじは」「トリック」などによって味方をサポートする型、高い攻撃も活かして「みがわり」「ビルドアップ」によって自らが積みアタッカーとして戦う型など絡め手を多く利用して戦闘を優位に進めていきます。 特にサポート型は仕事を遂行しやすく、後続の積みアタッカーが安全に積む為の補助になるのでゲームメイクにおいて非常に重要な役割を果たします。 使用したポケモンが交代してもターン分は効果が受けつがれる。 ダブルバトル、トリプルバトルでは効果が低くなる 解説 物理技を半減する効果を自分のフィールドに適用します。 現環境は物理アタッカーが非常に多いので試合全体を通してダメージを軽減するのに大いに役立ってくれる技です。 「ひかりのねんど」を持つ事によって適用ターンが伸び、発動ターン含め8ターンになります。 「かわらわり」には注意が必要です。 エスパー 変化 威力 0 命中 — PP 30 効果 5ターンの間、相手の特殊技のダメージを半分にする。 ポケモンを交代しても、ターン分は効果が続く 解説 こちらは特殊技を半減する効果を自分のフィールドに適用します。 オーロンゲは初手が読まれやすいので、それ対してフェアリータイプの特殊アタッカーをぶつけられた際などはこちらを先に使用して自分へのダメージを軽減していきましょう。 基本的な性能は完全に「リフレクター」の特殊版です。 自分の後続の積みアタッカーが特殊アタッカーに対して強い場合などは不採用とする選択肢もあります。 あく 変化 威力 0 命中 100 PP 20 効果 3ターンの間、相手は攻撃わざしか出せなくなる 解説 相手の変化技を3ターン封じる技です。 これにより同族と当たった時に相手に仕事をさせづらくなります。 その他にもオーロンゲが壁を貼っている間に積み切ってしまおうと考える相手や、一部のコンボパーティに対しても有用な技となります。 あく 物理 威力 70 命中 100 PP 5 効果 相手が攻撃技を選んでいた場合は先制攻撃が出来るが、攻撃技でない場合は失敗する 解説 「ちょうはつ」との相性が良く、先制で撃てるタイプ一致技です。 サポートの為の壁を貼った時点でHPが少ない事が多く、素早さも高いとは言えないのでダメージを一切与えられずに落ちてしまうという事も少なくありません。 「ふいうち」であれば落とされる前にタスキ潰し以上のダメージを与えられ、後続アタッカーの負担を攻撃面でも減らす事が出来ます。 でんき 変化 威力 0 命中 90 PP 20 効果 相手を「まひ」にする。 壁と併せて使用すると積みアタッカーの行動回数がより増やしやすくなるので有用な技ですが、命中不安な点、「ラムのみ」などによって無効化されると相手に行動回数を与えてしまう点など使い勝手が他に劣るという面もあります。 フェアリー 物理 威力 75 命中 100 PP 15 効果 相手の「とくこう」を1段階ダウン 解説 命中安定の一致技で、確定で相手の特攻を下げるという優秀な効果を持っています。 後続が特殊アタッカーに対してより強くなるので、電磁波と併せて採用であれば優秀な選択肢となる技です。 オーロンゲの持ち物候補 効果 持たせると「ひかりのかべ」「リフレクター」の効果が3ターン長くなる 解説 壁の効果ターンが延長されます。 読まれやすくはありますが明確な対処も難しく、サポートとしての役割がより強力になるので優秀な持ち物候補です。 効果 持たせるとダメージを受けた時に、行動をキャンセルして「てもち」のポケモンと入れ替わる。 使うとなくなる。 解説 先制で対面に有利な壁を貼り、攻撃を受けたらそのまま積みアタッカーに繋げる事が出来ます。 その他「トリック」を採用する場合などであれば相手に渡し、ダイマックス状態になった所を攻撃する事が出来ればダイマックスの強制解除も可能です。

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