報道 ステーション 富川 アナ。 【動画】富川悠太がガラガラかすれ声で咳?報ステ4月7日のエンディングがヤバい?

テレ朝「完全封鎖」で富川アナの“プロ意識”に「自爆クラスター」の猛批判

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同局の看板報道番組「報道ステーション」で、メインキャスターを務める富川悠太アナウンサー(43)が、新型コロナウイルスに感染したことで番組は存亡の危機だ。 体調不良を訴えPCR検査を受けたスタッフも出ており、本紙昨報のようにテレ朝は同番組の全スタッフを自宅待機させている。 さらに地方の系列局からは「身から出たサビ!」との辛らつな声も噴出している。 富川アナに続いて13日には「報ステ」の男性チーフディレクターも体調不良を訴えていることが分かった。 この男性の妻でフリーアナウンサーの赤江珠緒(45)が同日、パーソナリティーを務めるTBSラジオ「たまむすび」に電話出演し、夫の病状を明かした。 「夫の職場で陽性反応の方が出まして、こりゃ大変だねって話していたら、週末に夫も体調を崩しまして、朝に微熱、夜に高熱。 8度5分ぐらいになるみたいな形で続いて『味も…』って言いだしたので、肺のCT検査をして、軽い肺炎の症状があるということで、(PCR)検査までさせていただいた。 4日ぐらいしないと結果は分からないらしいです」(赤江) こうした状況を受け、テレ朝では「報ステ」の全スタッフを自宅待機させ、他番組のスタッフを緊急招集して放送を継続。 13日には富川アナとコンビを組んでいた徳永有美アナ(44)の姿もなかった。 代役として小木逸平アナ(45)、森葉子アナ(33)らが出演した。 本紙既報通り、月~木曜日に出演していた富川アナは、7日の本番中に痰が絡む症状があり、8日から息が切れるように。 9日には息苦しさを感じ、10日に医師の診断を受け、11日にPCR検査で感染が確認され、入院中だ。 3、4日とも朝に38度の発熱があり、その後に平熱に戻ったため、6~9日の出演を続けたことが問題視されている。 13日放送のフジテレビ系「バイキング」で坂上忍は「その使命感だったり、男気みたいなものが、逆に迷惑をかけることになりかねない」。 同日放送の日本テレビ系「スッキリ」では、加藤浩次が「平熱に戻っても、そこで休むべきだったということを我々も感じなきゃいけないね」とした。 新型コロナの怖さや感染力など、富川アナは十分に認識していたはずだが、発熱や体調不良の報告は9日だった。 一部では責任感や使命感による出演続行に理解を示す声もあるが、局内からも厳しい批判が起きている。 「富川アナは誠実なイメージで人望があると思われがちですが、実情はかなり違う。 そんな姿勢がたたって、周囲に体調の異変を相談できる人物がいなかったともいわれている。 『俺がこの番組を支えている!』と自信家な面があって弱音を吐けなかったのでは」(テレ朝関係者) 一昨年秋、同番組のサブキャスターだった小川彩佳アナが降板した際も意外な面が垣間見えた。 「当時の週刊誌では、小川アナの降板は富川アナとの確執が理由として挙げられた。 打ち合わせで、富川アナが『小川はインタビューがヘタだから』などと叱責するなど、高圧的な態度を取り続けて、小川アナが『もう限界なの…』と漏らしていたとも報じられた。 富川アナのウラの顔を嫌い、距離を置いているスタッフもいる」(同) さらに、地方の系列局からも富川アナに同情する声は意外なほど聞かれない。 「富川アナは取材で地方の系列局を訪れることもあるのですが、とにかく態度が傲慢で知られ、地方局を下に見ている様子がアリアリ。 疲れていたのかもしれませんが、偉そうに机に足を乗せながらのけぞって座っていたのを見たことがある。 そんな姿を知るスタッフは『来なくてもいい!』の大合唱ですね」(地方局スタッフ) 報ステを巡っては、昨年9月にも男性チーフプロデューサーが女子アナや女性スタッフにセクハラ行為をしていたことが発覚。 謹慎の懲戒処分を受け、職務を解かれた。 これらに加え「番組の顔」のコロナ感染。 別番組スタッフが代行する事態だけに存続が危ぶまれている。

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富川悠太アナが1人負け!?「報道ステーション」屈辱の新体制(2020年6月1日)|BIGLOBEニュース

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その一方で、8日ごろから息切れを感じ始めたので、10日に医療機関を受診したところ肺炎の症状がみられて慶応病院へ入院。 PCR検査を受けた結果、11日に感染が確認されたという流れだった。 番組出演見合わせは4月13日からだったから、すでに1カ月半が経過していたことになる。 復帰に時間がかかっていることを捉え、「実は降板では?」という情報も流れていただけに、テレ朝も火消しに努めていた。 その翌日の復帰発表となったわけだが、 「テレ朝としては、感染拡大防止の観点からメインキャスターを2班に分ける態勢をとるということのようです。 まぁ、これは共倒れを防ぐ意味でもアリかなとは思います。 実際、報道の現場でもそんな風に班分けしてコロナ禍を凌いできました。 もっとも、人がいなくてタイヘンだったんですが(笑)」 具体的には、富川アナは森川夕貴アナ(26)とともに木・金曜日のキャスターを、小木逸平アナ(46)とフリーの徳永有美アナ(44)が月~水曜日のキャスターを、それぞれ務める、富川アナは現場での取材やリポートも担当するという。 小木さんと徳永さんのコンビが悪くないとはいえ、富川さんがメインとは見えない扱いにも映りますよね。 それで、テレ朝の関係者に聞いてみたんですが、局に対してそれなりに問い合わせというか抗議があったようです。 そもそも、テレ朝では富川さんを含めて5人が新コロに感染していますよね」 テレビ局といえばどこも変わらず「3密」で、そこから逃れられないことはすでに報じた通りだ。 「緊急事態宣言が出る直前で、番組の視聴率は絶好調。 出演者の体調把握等につきまして、至らない点があったと考えています。 視聴者・関係者の皆さまにおわび申し上げます》と謝罪している。 「とはいえ……」と、この民放関係者がこんな風に続けて、 「富川さんは上司にも一応は相談していたと聞いています。 それがホントなら、独断で出演を強行していたというわけではないですよね。 つまり、少なくとも番組に責任はある。 本人は6月4日のスタジオで結構な謝罪をするんでしょうかね……」 週刊新潮WEB取材班 2020年5月31日 掲載 新潮社.

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報道ステーション「富川アナ」の復帰が「6月4日」だった事情、メイン陥落?(デイリー新潮)

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テレビ朝日のアナウンサーが6月4日の「報道ステーション」(同局系)から復帰することが5月29日、複数のメディアが伝えた。 富川アナは当面、木・金曜日のメインキャスターを担当し、月〜水曜日はフィールドリポーターとして取材活動を行うという。 富川アナは4月11日、新型コロナウイルスに感染していることが判明。 13日から出演を見合わせていたが、2度のPCR検査で陰性だったため、21日に入院先の病院から退院し自宅療養を続けていた。 局を通じて富川アナは「番組で繰り返し感染予防を呼び掛けていた立場にもかかわらず、このような事態を招き、視聴者の皆様、関係者の皆様に大変なご迷惑をおかけしました。 深く反省しております」と謝罪した。 同番組の公式ツイッターによると、6月1日以降のメインキャスターは月〜水曜日が元テレ朝でフリーのアナと同局の小木逸平アナ、木〜金曜日が富川アナと同局の森川夕貴アナ。 「徳永アナのテレ朝復帰を推したのは早河洋会長兼CEOだといわれています。 その徳永アナに富川アナは対抗心を燃やしていたとか。 でも、富川アナは自滅したかたちとなり、出演日も徳永アナのほうが多くなりました。 小木アナは富川アナが番組を休む前、出演は金曜日の1回。 それが週3回となり、富川アナを逆転しました。 森川アナもメインキャスターは金曜日だけでしたが、木曜日も担当することになり露出度も増えるはずです。 富川アナは無事復帰できたとはいえ、ほかのキャスターのほうがトクしたと思います」 富川アナの巻き返しに期待したい。 (石田英明).

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