アスベリン シロップ 添付 文書。 アスベリンシロップ0.5%(チペピジン)、味や泡などについて

アスベリンドライシロップ2%

アスベリン シロップ 添付 文書

用法・用量 (主なもの)• チペピジンヒベンズ酸塩として1日66. 5〜132. 9mg(チペピジンクエン酸塩60〜120mg相当量)を3回に分割経口投与する• 小児には、チペピジンヒベンズ酸塩として1日1歳未満5. 54〜22. 1mg(チペピジンクエン酸塩5〜20mg相当量)、1歳以上3歳未満11. 1〜27. 7mg(チペピジンクエン酸塩10〜25mg相当量)、3歳以上6歳未満16. 6〜44. 3mg(チペピジンクエン酸塩15〜40mg相当量)を3回に分割経口投与する• なお、年齢・症状により適宜増減する• (1日量剤形換算)1歳未満:0. 25〜1mL• 1歳以上3歳未満:0. 5〜1. 25mL• 3歳以上6歳未満:0. 75〜2mL• 成人:3〜6mL 用法・用量 (添付文書全文) チペピジンヒベンズ酸塩として1日66. 5〜132. 9mg(チペピジンクエン酸塩60〜120mg相当量)を3回に分割経口投与する。 小児には、チペピジンヒベンズ酸塩として1日1歳未満5. 54〜22. 1mg(チペピジンクエン酸塩5〜20mg相当量)、1歳以上3歳未満11. 1〜27. 7mg(チペピジンクエン酸塩10〜25mg相当量)、3歳以上6歳未満16. 6〜44. 3mg(チペピジンクエン酸塩15〜40mg相当量)を3回に分割経口投与する。 なお、年齢・症状により適宜増減する。 (1日量剤形換算) 1歳未満:0. 25〜1mL。 1歳以上3歳未満:0. 5〜1. 25mL。 3歳以上6歳未満:0. 75〜2mL。 成人:3〜6mL。 使用上の注意 (添付文書全文) (禁忌) 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。 (高齢者への投与) 一般に高齢者では生理機能が低下しているので減量するなど注意する。 (妊婦・産婦・授乳婦等への投与) 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人には、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与する[妊婦への投与に関する安全性は確立していない]。 (過量投与) 1.症状:過量投与により、眠気、眩暈、興奮、譫妄、見当識障害、意識障害、精神錯乱等が現れることがある。 2.処置:過量投与により、興奮が激しい場合は、必要に応じてアモバルビタールナトリウムかペントバルビタールナトリウムを静注する。 2).通常、4倍に希釈し使用する。 3).他剤と配合すると懸濁性が損なわれ、沈殿が生じる可能性があるため、配合後の秤取に際しては、軽く振盪し、均一化させて使用する。 2.薬剤交付時:患者に投薬する時は、「均一となるように振盪し、沈殿が生じていないことを確認してから服用」するように指示する。 (その他の注意) 本剤の代謝物により、赤味がかった着色尿がみられることがある。 (保管上の注意) 開栓後は汚染防止のため、清潔に取扱う(遮光した気密容器)。 処方薬事典は医療・医薬関係者向けのコンテンツです。

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アストリックドライシロップ80%の基本情報(薬効分類・副作用・添付文書など)|日経メディカル処方薬事典

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チペピジンヒベンズ酸塩として1日66. 5~132. 9mg(チペピジンクエン酸塩60~120mg相当量)を3回に分割経口投与する。 小児には、チペピジンヒベンズ酸塩として1日1歳未満5. 54~22. 1mg(チペピジンクエン酸塩5~20mg相当量)、1歳以上3歳未満11. 1~27. 7mg(チペピジンクエン酸塩10~25mg相当量)、3歳以上6歳未満16. 6~44. 3mg(チペピジンクエン酸塩15~40mg相当量)を3回に分割経口投与する。 なお、年齢・症状により適宜増減する。 (1日量剤形換算) 1歳未満:1~4mL。 1歳以上3歳未満:2~5mL。 3歳以上6歳未満:3~8mL。 成人:12~24mL。 総症例2,006例中、副作用が報告されたのは86例(4. 1.重大な副作用• 咳嗽、腹痛、嘔吐、発疹、呼吸困難等を伴うアナフィラキシー様症状(頻度不明)が現れることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止し、適切な処置を行う。 2.その他の副作用:副作用が認められた場合には、投与を中止するなど適切な処置を行う。 1)精神神経系:(0. 2)消化器:(0. 3)過敏症:(0. 【禁忌】 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。 【高齢者への投与】 一般に高齢者では生理機能が低下しているので減量するなど注意する。 【妊婦・産婦・授乳婦等への投与】 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人には、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与する[妊婦への投与に関する安全性は確立していない]。 【過量投与】• 1.症状:過量投与により、眠気、眩暈、興奮、譫妄、見当識障害、意識障害、精神錯乱等が現れることがある。 2.処置:過量投与により、興奮が激しい場合は、必要に応じてアモバルビタールナトリウムかペントバルビタールナトリウムを静注する。 【適用上の注意】• 1.調製時:• 1)懸濁液であるため、調剤時軽く振盪(瓶の正立-倒立をゆっくり、数回繰り返すなど)し、均一化させて使用するが、その際、強く振盪すると発泡による秤取困難を起こすことがあるので注意する。 2)他剤と配合すると懸濁性が損なわれ、沈殿が生じる可能性があるため、配合後の秤取に際しては、軽く振盪し、均一化させて使用する。 2.薬剤交付時:患者に投薬する時は、「均一となるように振盪し、沈殿が生じていないことを確認してから服用」するように指示する。 【その他の注意】 本剤の代謝物により、赤味がかった着色尿がみられることがある。 【保管上の注意】 開栓後は汚染防止のため、清潔に取扱う(遮光した気密容器)。

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アスベリンシロップ「調剤用」2%の基本情報(薬効分類・副作用・添付文書など)|日経メディカル処方薬事典

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販売名 欧文商標名 製造会社 YJコード 薬価 規制区分 ASVERIN Tablets 10 ニプロESファーマ 2249003F1039 9. 8円/錠 ASVERIN Tablets 20 ニプロESファーマ 2249003F2027 9. 8円/錠 ASVERIN Powder 10% ニプロESファーマ 2249003B1037 9. 3円/g ASVERIN Dry Syrup 2% ニプロESファーマ 2249003R1043 6. 5円/g ASVERIN Syrup 0. 5% ニプロESファーマ 2249003Q1048 1. 61円/mL ASVERIN Syrup 2% ニプロESファーマ 2249003Q2044 6. 5円/mL 禁忌 次の患者には投与しないこと 通常成人には、チペピジンヒベンズ酸塩として1日66. 5〜132. 9mg(チペピジンクエン酸塩60〜120mg相当量)を3回に分割経口投与する。 小児には、チペピジンヒベンズ酸塩として1日1歳未満5. 54〜22. 1mg(同5〜20mg相当量)、1歳以上3歳未満11. 1〜27. 7mg(同10〜25mg相当量)、3歳以上6歳未満16. 6〜44. 3mg(同15〜40mg相当量)を3回に分割経口投与する。 なお、年齢・症状により適宜増減する。 (1日量剤形換算) 剤形 1歳未満 1歳以上3歳未満 3歳以上6歳未満 成人 散10% 0. 05〜0. 2g 0. 1〜0. 25g 0. 15〜0. 4g 0. 6〜1. 2g 通常成人には、チペピジンヒベンズ酸塩として1日66. 5〜132. 9mg(チペピジンクエン酸塩60〜120mg相当量)を3回に分割経口投与する。 小児には、チペピジンヒベンズ酸塩として1日1歳未満5. 54〜22. 1mg(同5〜20mg相当量)、1歳以上3歳未満11. 1〜27. 7mg(同10〜25mg相当量)、3歳以上6歳未満16. 6〜44. 3mg(同15〜40mg相当量)を3回に分割経口投与する。 なお、年齢・症状により適宜増減する。 (1日量剤形換算) 剤形 1歳未満 1歳以上3歳未満 3歳以上6歳未満 成人 シロップ「調剤用」2% 0. 25〜1mL 0. 5〜1. 25mL 0. 75〜2mL 3〜6mL 使用上の注意.

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