スプラトゥーン2 立ち回り。 N

【スプラトゥーン2】シューターの立ち回りと戦い方|ゲームエイト

スプラトゥーン2 立ち回り

味方と相手の生存状況を確認しよう!• エイム練習しよう!• 上手な人のプレイを見よう!• 戦況を確認しよう!• ガチマッチやナワバリそれぞれ勝つためのポイントを押さえよう! 超初心者向けの記事なので、そんなの知ってるよって方は読み飛ばしてくださいね。 スポンサーリンク 1.味方と相手の生存状況を確認しよう! はじめは、 味方と相手の生存状況を確認しよう!です。 スプラトゥーン2で勝つためには、 有利な状況で相手と戦うことがとても大切です。 有利な状況とは、相手1人 1杯? を味方複数で囲むとかです。 そのためには、有利な状況で戦うためには、味方と相手の生存状況を知っておく必要があります。 ではどのように確認するかというと、画面上に、味方と相手が 生きているかやられているかのマークが表示されています。 これ確認するようにしてください。 最初は前の打ち合いに集中しすぎて、全く見れないですが 私は慣れるまで時間がかかりました・・・ 、だんだん無意識のうちに見れるようになります。 上達する練習方法としては、敵が落ちたら 味方にやられたら ナイスを押すとよいです。 2.エイム練習しよう! 次は、 エイム練習をしようです。 スプラトゥーン2で勝つために大切なことは2つです。 それは、 エイム力と立ち回り。 エイム力があると、打ち合いに強くなります! 最初は、コントローラをどう動かせばいいかわからないから、敵にインクが当たりづらいと思います。 そこで、エイム練習をしてみてください! 1時間練習するだけで、かなりマシになります。 ナワバリとかガチマッチに行くよりも、 試し打ちで練習することをおすすめします。 おすすめのエイム練習方法はです。 ジャイロの感度については、です。 3.上手な人のプレイを見よう! つぎは、 上手な人のプレイを見ようです。 立ち回りが大事ってそんなん知ってるけど、どう立ち回ればいいのかわからん・・・。 あると思います。 そんな時は、上手な人の動画を見てみてください! Youtubeやニコニコ動画にたくさん上がっています。 動画を見ると、このエリアのここ通れたの!?とか、こんな動きできるの!?とか、こういうときはここに隠れるといいのか~とかがわかります。 ただ、あまりにうますぎて参考にならない動画もあるので、色々見てみてください笑 4.戦況を確認しよう! 4点目は、 戦況を確認しようです。 戦況って幅広いですよね~。 先ほど上で述べた、味方と相手の生存状況も戦況の一つです。 ほかにも、塗り状況 味方と敵のインクで塗られている割合 とか、敵と味方の位置とか、ガチマッチの場合やヤグラとかホコの位置とか色々あります。 色々あるんですが、 ここでは、 ガチマッチの場合のヤグラの位置、ホコの位置、エリアの塗り状況についてお話させてください。 これ確認するのめっちゃ大事です!!! 初心者から少し慣れてきた人に多いのですが、ヤグラとか、ホコの位置とかを全く見ていない人がたまにいます。 具体例を出すと、敵がホコをもって自陣近くに攻めてきている、味方は自陣付近で防衛している。 しかし、 味方の一人は敵のスタート時点近くに潜んでいる。 でも敵はスーパージャンプで自陣付近に飛んでくる。 こうなると、実質味方3対敵4になり、押し負けてしまいます・・・。 このようなことを避けようということです。 基本的にホコの場合はホコの周りで、ヤグラの場合はヤグラの周りで、戦うことが多くなります。 ガチマッチやナワバリによって、戦い方のコツは異なります。 それぞれのルールによって強い武器も異なります。 例えば、 ナワバリ:最後の30秒は死なないようにしよう。 ダイナモとか塗りが強い武器が強い。 ヤグラ:ヤグラを押し込んでいる時は、死ぬ前提のスーパージャンプも大切。 ブラスターが強い。 ホコ:状況を見てから、ホコを持とう。 ホコがどこにあるかを常に意識しよう。 エリア:できるだけエリアの中で戦わないようにしよう。 などなど。 ナワバリでは死ぬなっていうのに、ヤグラは死んでもいいから飛ぶことが大切とか、どっちやねん、と。 このように、それぞれのルールによってやるべき立ち回りが異なるので、このルールではなにをやってはいけないのか?逆に何をやらなければいけないのか?を知ることがとても大切です。 ルールの違いを考えてプレイするようにしてみてください。 初心者向けの立ち回り1はです。

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【スプラトゥーン2】N

スプラトゥーン2 立ち回り

というわけで、 イカ(以下)はある程度操作が出来るようになった「初心者向けの内容」を意識して書きましたが、 ちょっと要求レベルが高いかもしれません。 スプラトゥーン2、前作スプラトゥーンもそうですが、「斬新なゲーム」のため、 最初に覚えることがちょっとだけ多いです。 インクの海は広く、深いということですね。 ただ、 イカの内容の、1つ2つだけでも意識すると、勝率が変わってくると思います。 「全然勝てない!つまらない!」 …なんてときは、でランク4まで成長したら遊べるを楽しんでみてはイカがでしょう? 月ごとに特別なギアがもらえるし、 いろんなブキをランダムで試せます。 なお、を遊べる時間帯は限られているので、そんな時はも楽しいです。 ヒーローモードもいろいろなブキが使えるのでオススメです。 キルを狙って返り討ちにあうのは、4対1など、味方が圧倒的に多い時以外は避けるべき。 特に大事なのは「無駄にやられないこと」。 特に、残り30秒を切ってからやられるのは大変不利となります。 「激戦区域から一歩引いたところ」から、敵のインクを塗り替えるだけで味方チームの勝利に貢献できます。 マップを塗れば、移動範囲が広がるし、潜って隠れること(センプク)ができます。 相手の出方を伺い、倒すチャンスが増えます。 なお、系ブキで、坂道の向こう側が見えにくいなんてときは、 「敵が居るかもしれない向こう側」にインクをばらまくと良いです。 「ホースを斜め上にして水をまくような感覚」でインクを撃つと、向かい側に敵がいたらインクを当てることができます。 斜めの地形では足元ではなく、前方ナナメ上を向けて撃つことも覚えましょう。 ダメージと回復• 相手色のインクを踏むとダメージを受けます。 さらに、足をとられて動きが鈍くなります。 敵インクを踏んでしまったら自分の色で塗って抜け出しましょう。 敵に撃たれている時は後ろに下がることを覚えよう。 回復は自動で行われる。 また、味方色のインクに潜ると、早く回復できる。 画面の周りがモヤモヤしてるときはダメージを受けている状態です。 下を向けば足元を塗れます。 インクが無いときは、自チームの色のインクに潜ってる間、回復が出来ます。 相手色のインクの上にいると、回復できないので注意。 前作よりも、相手のインクを踏んだときのダメージ量は多い• 相手インクを降らせる雨雲()は、 雨に当たらなくても、表示されている「範囲」に居る限り、ダメージを受け続けてしまう。 範囲に入ったら横にそれて抜け出そう。 センプク(味方色のインクに潜る)• 自分のインク色の床・壁にはZLボタンで潜ること(センプク)ができます。 センプクして動かなければ、敵に見つかりにくいです(敵にインクを塗替えされるとあぶり出されるので、じっとしたままでいてはダメです)。 【高等テクニック】・・を投げる時は、地面を向いて投げると近くに、正面を向いて投げるとやや遠くに、インクに潜って勢いを付けて投げると遠くに、ナナメ上を向き投げると高い場所・壁の向こうに(ジャンプと組み合わせると更に高くに)投げることが出来る。 立ち回り…やられないことを心がけよう• 前線(敵の色と味方の色がどんどん塗り変わる、中央付近の激戦区域)に出すぎると敵の思うツボです。 相手色のインクには敵がセンプクしていると思い、少し離れて警戒しながら塗り替えそう。 大事なのは、敵の位置を予測・把握すること! 敵の色のインクには敵がセンプクしていることを疑おう。 アイツさっきアッチに行ったな、、ということは後ろから攻めてくるのでは?とか、相手の動きを予測するのは重要。 敵にやられたとき、敵にカメラが移動する。 どこに潜んでいるかをチェックしよう。 相手がまだ隠れてそうなら、ボムを投げたり離れたところから塗替えしたりしましょう。 敵の色のインクが視界外から飛んできたら回り込まれてるので要注意(正面だけでなく、画面左右や後ろ側にも意識を向けよう)。 は最後の1分で十分勝てる。 塗り広げたり、注意すべき相手(ブキ)を警戒して、味方に有利な状況を作ることを意識しよう。 ナワバリバトルの勝ち方はので参考にされたし。 敵と遭遇した場合• 敵の人数が多い場合、まず勝ち目はありません。 そそくさと逃げよう。 敵と1対1で向き合ったら、背中を見せず、後ろに下がりながら攻撃を続けよう。 慣れてきたら後ろだけでなく、左右に移動して軸をずらすのもアリ。 向かい合った状態では、前進(近づく)すると、まず「負ける」ということを覚えておこう。 ただし、棒立ちのままだと相手に倒されてしまいます。 相手にインクを当てられなくても、相手の足元を自分のインクで塗れば、相手は近づきにくくなります。 もし相手がこちらに近づいてきたら後ろに下がりつつ攻撃を続けましょう。 射程が届けば倒せます!(中級者はこれを自然にこなします)• ローラーの場合は、後ろに下がりながら、バシャバシャする、慣れてきたらジャンプしながらバシャバシャすると良いです。 敵を発見した場合(位置がバレていない場合)• 敵に自分のショット(インク)が見えないように近づけるなら倒しに向かっても良いが、無理は禁物。 インクを撃ちながら近づくと、インクが相手の視界に入るし、音でもバレてしまうので、撃ちながら近づくときは注意。 チャージャーには注意• 敵にチャージャーがいる場合は、どこにいるかをおおよそ把握しておきましょう。 また、光っているチャージャーはフルチャージ完了状態です。 射線に入らないよう注意。 やられて復活した時• むやみに前線にスーパージャンプするのは避けよう• 基本的に相手に着地地点はバレます。 バレてると、飛んで即倒されます。 よほど安全を確認できない限り、スーパージャンプは使わないほうが良いです• 時と場合にもよりますが、でヤグラに飛ぶなど一部例外を除き、スタート地点から自陣の塗り残しを塗りつつ前線復帰するほうが味方に喜ばれます。 ただし、ギアの(チャクチ直後に1回スライドできる)や(着地地点から離れていると見えない)を使っていて、自信があるならその限りではありません。 また、スーパーチャクチが使える状態であれば、混戦地帯にぶち込むのもアリでしょう(狙ってこれをできるならだと思います)。 自陣側に塗り残しがあれば、塗りつつ前線復帰するのもアリ。 初心者はコレを意識するだけで味方に喜ばれます。 自分の選んだブキごとの動き方を意識しよう 初心者におすすめのブキ• 初心者にオススメはとと。 どちらもあらゆる状況に対応可能でトリガー引きっぱなしでどんどん塗ることができます。 時々自分の色のインクに潜って回復するのを忘れずに。 は、メインで塗り、攻撃どちらもしやすく、サブのクイックボムも塗り、攻撃ともに使い勝手が良い。 スペシャルのは使うタイミングが難しく、空中で倒されてしまうことも多いので使用する際は注意が必要。 も良いが、サブのスプラッシュボムとスペシャルのジェットパックともに少しうまく使うのが難しいので少し自信がついたらあり。 もメインは塗り、攻撃どちらもしやすい。 サブのキューバンボムは敵を牽制するのに最適。 角などで敵が出てきそうな場所などに投げておくことで爆発するまで安全に塗ることが出来る。 クイックボムと違い、直撃してもダメージにはならないので敵を倒すというより、相手の動きを制限するのに使うほうが良い。 スペシャルのは使うタイミングや場所が他のスペシャルと比べ簡単なので使いやすい。 はメインの弾がブレにくく塗りやすいが、前の2つに比べると敵を倒すのには向いてない。 サブのクイックボムでメインの攻撃性能の低さを補うことが可能。 スペシャルのキューバンで遠くまで広く塗ることが出来る。 いろんなブキを試そう• ランクが上がっていろいろなブキが使えるようになったら、シューター、ローラー、マニューバー、ブラスターなど種類にこだわらずいろいろと使って自分に合うブキを探してみよう• 実際にブキを使って長所・短所を知っていると、敵がそのブキを持っている時に対応方法がわかってくる• ステージやルールごとに有利なブキも変化してくるため、対応できる幅が広いほど有利 負けても味方のせいにしない!• 勝てば味方のおかげ、負けたら自分の力が足りなかった、、と考えよう。 ルールを理解しよう 上に書いてあることが出来たら後は勝つためにルールを理解したり、 そのルールで勝つための動きを身につければOKです。 下記リンクからルールとそのルールでの立ち回り方を覚えよう。 New!! New!! 初心者ガイド• 最強武器ランキング• New!! Xランキング上位者使用武器• モード別攻略• スペシャルウェポン• 基本情報・旧情報• Wiki編集に困ったら• 外部リンク•

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[スプラトゥーン2]サーモンラン立ち回り指南

スプラトゥーン2 立ち回り

もくじ• スプラシューターコラボの立ち回り 基本的な動き 相手の後衛を倒す もしくは 敵の注意をひきつける! 一番武器パワーの高い後衛を抑えることが このゲームの手っ取り早い勝ち方なんですね その役割を担っているのが前衛です スシは機動力が高いことを生かして後衛まで詰めて倒しましょう または潜伏ですね。 潜伏からの方が成功率は高いです。 ヘイトを稼ぐ 敵に嫌がらせをして注意を自分に向けることをヘイトを稼ぐといいます 自分に注意を向け嫌がらせをすることで 相手の後衛が本来の役割を遂行できない状態が生まれます この状態は本当に相手にとっては嫌な状況で 味方にとっては動きやすい状況になるので 有利な試合展開が期待できるわけです 打開時の動き 正直この武器弱いので、やれる事の択が少ないです。 スペシャルを溜めたいのですが なかなか溜まらない事が多いのでメインで仕掛けても良いと思います。 このブキにおいても、やはり潜伏が重要な技術になります 自分のインクと相手のインクの境目の辺りで潜伏して 相手が詰めようとしたり、ボムを投げたりしに近くまで来たタイミングでキルを取りましょう。 ここでやれずに終わると打開出来ない事が多いので 確実に敵をキルできるタイミングを辛抱強く待つのが大切です または、味方に付いて行きましょう。 特に、味方のやられて欲しくない武器 わかばなど に付いて行き 味方を落としに来た相手を返り討ちにします。 護衛するって思って貰えばわかりやすいと思います 護衛なので、護衛対象がやられてはダメですよ 抑えの動き ここで活躍できるかがポイントですね。 積極的に相手の打開を潰しに行くと良いです。 無理しろとは言いませんが、出来るだけ前に出ましょう。 後ろに下がっていてもやれることはないです。 最悪キル出来なくても良いです。 前に出てヘイトを稼いで、時間稼ぎをしたいですね。 カウントで勝負するゲームなので、時間稼ぎって結構重要です。 キルを狙って無理だったら少しでも生き残る努力をし 時間を稼ぎましょう。 ここでスシコラの機動力が活きます。 時間稼いで味方の元へスーパージャンプで戻れたら100点満点です。 やられずに相手の打開を潰すチャンスがまたくるので。 しかしこれは難しいので、慣れるまで出来ないと思いますが 挑戦する価値はあると思います 裏取り 裏取りを変なタイミングで行く人が多いですが、注意点• タイミングが理解できない人はやめましょう。 味方の迷惑です• 人数不利の状況下で行くのは絶対やめてください。 負けの原因です ただでさえきつい状況なのにさらに状況が悪化します。 自分が裏取りしている間に味方が全滅します。 やめましょう。 それを分からずに味方に文句言ってる人も少なくないのが悲しいですね。 人数有利になったら裏取りしても良いです。 ただし相手が下がっている時ではなく、下がろうとした時に不意打ちするのが一番有効です。 また、均衡時も有効なタイミングになりえます。 塗り勝っている時• 味方の他武器にヘイトが集まっている時 がとても有効なのでオススメです。 塗り勝っている時とは、相手が動ける範囲が狭い時です。 この時に色んなところから相手が来ると、逃げることも出来ないので対応が難しいです。 味方の他武器に長射程やキャンプがいて敵が動きにくそうにしているとき 横から突然現れると敵は対応できません。 スシに関しては正面から行ってもやれることが少ないので 裏取り多めに動いても良いかなとは思います。 毎回裏取り行くとバレるのでたまに正面から味方に付いて行くなど 緩急をつけるとより良いです。 しかし注意して欲しいのは 裏取りをしている時間は味方を不利状況に追い込んでいる時間とも言えます 味方が耐えられそうな状況でないと思ったときはやめておきましょう まとめ• 正面から突っ込んでも勝てない。 嫌がらせや潜伏を有効に使おう• 抑えの時はとにかく時間稼ぎ• 打開の時は焦らずキルできるタイミングを待つ• 裏取りは非常に有効だが、難しい。 理解が薄い人はやらない方が良い 基礎となるブキはやはり大事なことが詰まっています 練習してみる価値はあります。 がんばってください•

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