ポケモン剣盾 評価 低い。 【ポケモン剣盾】全キョダイマックスポケモンの評価と可能性を考察!【後編1】

【ポケモン剣盾】「サメハダー」の育成について悩んでるけどこんな感じでいいかな? 加速1回でドラパルトの素早さ抜けるのはいいよな

ポケモン剣盾 評価 低い

「あくび」が通る相手には単純に強い戦法であるため、ダイマックス相手でなくとも高いタイマン性能を誇る。 広い範囲に対応するため防御に配分 なるべく広い範囲に対応するため、低めの物理耐久を補うように配分。 特殊方面はHP振りだけでもかなりの耐久力になる。 木の実を持たないため、氷・炎に役割を持てる特性「あついしぼう」としている。 メインウェポンの選択 からげんき 状態異常対策。 素の威力は低いが「おにび」で機能停止しない点が高評価。 のしかかり 安定した威力があり反動もない。 しかし追加効果の麻痺が「あくび」の眠りと重複しないため相性はあまり良くない。 すてみタックル 瞬間火力を出せるが反動が痛い。 威力が足りなければ手数で稼げば良いため、この型ではあまり向かない。 サブウェポンの選択 ヒートスタンプ ノーマル技が通らない鋼タイプへの打点。 自身の重さを活かして広い範囲に威力を出せる。 ナットレイ等に有効。 ダイマックス相手に無効化されるが、「あくび」+「まもる」で凌げるため問題ない。 ヘビーボンバー ノーマル技が通らない岩タイプに有効。 フェアリーに抜群が取れるのが利点で、特にミミッキュを強く意識した技。 自身の重さを活かして広い範囲に威力を出せる。 ダイマックス相手に無効化されるが、「あくび」+「まもる」で凌げるため問題ない。 ダイマックス技で防御UPするため自身の耐久強化も狙える。 じしん ノーマル技が通らない鋼、岩タイプに有効。 ダイマックス技で特防UPするため自身の耐久強化も狙える。 DDラリアット ノーマル技が通らないゴーストタイプに有効。 相手の防御UPを無視出来るのが偉い。 あくびまもる型の対策 対策にオススメのポケモン ポケモン名 立ち回り ・かえんだま型なら「あくび」無効で安全に繰り出せる ・ダイマックスに頼らず高火力が出せる ・「ドレインパンチ」でHPを回復しつつ大ダメージ ・「ちょうはつ」で補助技を封じられる ・「ビルドアップ」「てっぺき」の起点に ・ノーマル半減、サブウェポンでも突破を許しにくい ・ラムの実がないと「あくび」には投げられないことに注意 ・ノーマル無効 ・「つるぎのまい」の起点に ・ダイフェアリーで「あくび」無効化 かえんだま持ちであくびを無効化 このカビゴンは基本的な攻撃性能は低く「あくび」の眠りに依存した型なので、「あくび」対策が出来ていれば相手にしやすい。 かえんだま等を持たせたポケモンであれば「あくび」に対して交代で出しても問題がないため有効。 特性「こんじょう」持ちのローブシンがオススメ 特性「こんじょう」で高い火力を出せ、タイプ一致の格闘技でカビゴンの弱点を突けるローブシンは非常に有利。 交代際に攻撃技を被弾してHPを削られても「ドレインパンチ」の回復があるので、安定して繰り出しやすい。 ちょうはつで変化技をストップ 「あくび」「まもる」を封じる「ちょうはつ」持ちも有効な対策。 ノーマル半減で高い物理耐久を持つアーマーガアは適任。 「はねやすめ」もあるためダメージの蓄積に強く、自身が「ビルドアップ」「てっぺき」を持っていればそのまま起点にして行ける。 ただし、 ラムの実を持っていない場合は「あくび」に後出しすると次のターンに眠ってしまうため注意が必要。 ダイフェアリー等であくび対策 ダイフェアリー、ダイサンダーで「あくび」を無効化する動きは汎用性が高くオススメ。 ただしカビゴンが「まもる」をセットで持っているとダイマックスターンを枯らされてしまう可能性が高いため、催眠対策のためにダイマックスを切っても良いかの判断は難しい。 交代際に「あくび」が入っても先にダイフェアリーをしてから、ダイマックス終了後に「つるぎのまい」を狙っても良い。 ラムの実持ちで積み技を使えば「あくび」で起点回避したつもりになったカビゴン側は無償で積み技を許すことになるため、突破口を開きやすい。 適宜「リサイクル」の回復を挟んで複数回積むことで広い範囲と撃ち合える。 ある程度積んだらすぐに攻撃する 素早さが低いためあまり悠長にしていると急所に被弾する可能性が高くなる。 ある程度積んだら早めに攻撃に移ると良いだろう。 うまく発動させられれば 高い耐久が更に補強されて強力なため、キョダイマックス個体での採用をオススメする。 メインウェポンの選択 すてみタックル 早いうちに決定力を出すことで急所による事故や相手に起点にされることを防ぐ。 反動ダメージは痛いが、能動的に木の実を発動させられるメリットもある。 のしかかり 安定した威力と反動がないことが売り。 麻痺の追加効果は強いが、「のろい」で素早さを自ら下げるため麻痺させた相手を抜くことは諦めよう。 からげんき 状態異常に強くなる。 特に「おにび」で機能停止しないようにしたい場合はこちら。 役割対象となるロトム等に強気になれる反面、状態異常が絡まない対戦では威力不足が目立つ。 主にナットレイ等に有効。 ノーマル+炎の技構成だとドラパルトが重くなることに注意。 フェアリーに抜群が取れるのが利点で、特にミミッキュを強く意識した技。 自身の重さを活かして広い範囲に威力を出せる。 ダイマックス技で防御UPするため自身の耐久強化も狙える。 相手のダイマックスを意識するならアイアンヘッド。 じしん ノーマル技が通らない鋼、岩タイプに有効。 ダイマックス技で特防UPするため自身の耐久強化も狙える。 DDラリアット ノーマル技が通らないゴーストタイプに有効。 相手の防御UPを無視出来るのが偉く、積み合いに強め。 のろいリサイクル型の対策 対策にオススメのポケモン ポケモン名 立ち回り ・「ちょうはつ」で「のろい」「リサイクル」を封じられる ・ノーマル半減、高防御 ・「ビルドアップ」「てっぺき」で対抗出来る ・「くろいきり」で「のろい」の能力UPを打ち消せる ・単純な殴り合いになっても「どくどく」で崩せる ・特性「さいせいりょく」と「じこさいせい」で繰り出しやすい ・ノーマル無効 ・特性「ばけのかわ」で最低限の行動保証 ・「つるぎのまい」や「おにび」「のろい」と崩す手段が豊富 ちょうはつで変化技を封じて押し切る 「のろい」「リサイクル」での延命が生命線のポケモンなので、 「ちょうはつ」を早めの段階で入れると対処が楽になる。 ノーマル半減で高い物理耐久を持つアーマーガアが適任。 「はねやすめ」もあるためダメージの蓄積に強く、自身が「ビルドアップ」「てっぺき」を持っていればそのまま起点にして行ける。 アーマーガアが急に突破される火力は出ない 「DDラリアット」は防御UPを無視してくるが、「のろい」は積み速度が速くないため急に突破される火力を出されることはない。 こちらの「ボディプレス」の威力を上げて削り切るか、難しければ「ちょうはつ」を当てて回復技を封じたまま倒されて後続に任せよう。 くろいきりで積みリセット 「のろい」は素早さが下がるため、カビゴンと同じく鈍足なドヒドイデでも先制して「くろいきり」が狙える。 「のろい」が有効でないと分かった場合は「リサイクル」を絡めた殴り合いになるが、その場合に「どくどく」があればカビゴンを安全に崩すことが出来る。 ドヒドイデは防御が高く特性「さいせいりょく」と「じこさいせい」もあるため、攻撃されてもすぐ立て直せるのがポイント。 のろいで定数ダメージ 「リサイクル」で粘り強く戦う戦術に刺さるのがゴーストタイプの「のろい」。 ミミッキュは対策にオススメ ミミッキュ等は汎用性が高く技スペースに「のろい」を割いていれば安全に処理が狙える。 「つるぎのまい」でも積み速度が速いため早めにぶつけることで押し切れる可能性が高い。 特にドヒドイデの「くろいきり」、カバルドンの「あくび」、アーマーガアの「てっぺき」等に先手を取れるようになるのは大きな意味を持つため、鈍足なカビゴンでも素早さ振りの恩恵がある。 はらだいこ後の火力を高めるためA252 「はらだいこ」後の「すてみタックル」で防御特化カバルドンを確定1発、防御特化アーマーガアを「ほのおのパンチ」で確定1発とするため攻撃も伸ばしている。 技構成 確定技 ・すてみタックル ・ほのおのパンチ ・はらだいこ 選択技 ・タネばくだん ・アイアンヘッド ・じしん ・DDラリアット 役割・使い方 はらだいこで全抜きを目指す型 味方の「リフレクター」「ひかりのかべ」「おきみやげ」等の耐久サポートを受けて「はらだいこ」から全抜きを狙う型。 ダイマックスした際にノーマル技が「キョダイサイセイ」となると一度消費した木の実を拾って来る可能性があるため、キョダイマックス個体での採用が望ましい。 相手が低速、低火力な受けポケモンばかりのサイクルパーティの場合はサポートなしでの活躍も見込める。 攻撃技の選択 メインは威力重視の「すてみタックル」推奨。 ダイマックスを切らなくても「はらだいこ」後の「すてみタックル」で防御特化カバルドンを1発で落とせるようになる。 サブウェポンに関しては下記より選択だが、アーマーガアやナットレイで止まらないための「ほのおのパンチ」の優先度は高い。 ほのおのパンチ ノーマル技が通らない鋼タイプへの打点。 主にアーマーガア、ナットレイ等に有効。 タネばくだん 受けパーティに一定数採用される特性「てんねん」のヌオー意識の技。 積み技対策をヌオーに一任したパーティを崩せるようになる。 アイアンヘッド ノーマル技が通らない岩タイプに有効。 フェアリーに抜群が取れるのが利点で、特にミミッキュを強く意識した技。 DM技で防御UPするため自身の耐久強化も狙える。 じしん ノーマル技が通らない鋼、岩タイプに有効。 ダイマックス技で特防UPするため自身の耐久強化も狙える。 DDラリアット ノーマル技が通らないゴーストタイプに有効。 相手の防御UPを無視出来るのが偉く、「てっぺき」等に強くなれる。 はらだいこ型の対策 対策にオススメのポケモン ポケモン名 立ち回り ・特性「てんねん」で「はらだいこ」の攻撃上昇無効 ・4倍弱点がないためヌオーより安定 ・「くろいきり」を覚える ・素早さ無振りでも最速カビゴンより速い ・高威力な物理格闘技が使える ・特性「ごりむちゅう」のお陰で実質タイプ一致 てんねんで積み技無効化 能力上昇を無視出来る特性「てんねん」は、最も有力な「はらだいこ」対策となる。 技自体は成功してHPは削れるため、カビゴンの処理もかなり楽になる。 4倍弱点がないピクシーがオススメ ヌオーはカビゴンに「タネばくだん」があった場合に返り討ちにされる可能性があるため、 4倍弱点のないピクシーで相手をすると安定する。 防御特化ピクシーにアッキの実を持たせていれば、カビゴンに鋼技があってダイマックスされた場合でもほぼ耐え切れる。 くろいきりで積みリセット 「くろいきり」で能力変化をリセットするのも「はらだいこ」には非常に有効。 メジャーな使い手である ドヒドイデは鈍足なため、最速カビゴンに交代で出しても上から攻撃されて倒されてしまうので対策としては不十分。 ミロカロスであれば最速カビゴンより先に動けるため、交代で出してからでも「くろいきり」が十分に間に合う。 上から格闘技で倒す 「はらだいこ」後の攻撃を耐えるのは難しいため、上から倒してしまうのも有効な対策。 カビゴンの弱点である格闘技を上から撃てると良いだろう。 素早さ90以上の格闘タイプなどで対策 ルカリオなどの素早さが90を上回る格闘タイプ全般はカビゴンを倒す役割をこなせる。 そのほかに、ガラルヒヒダルマはタイプ不一致ながら特性「ごりむちゅう」のお陰で高い威力で格闘技を撃てる。 努力値・対策方法・役割・技構成などは、ユウキ氏 の監修・考案となります。 引用元: ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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【ポケモン剣盾】個体値について解説|確認方法【ソードシールド】|ゲームエイト

ポケモン剣盾 評価 低い

水技が専用技に変化します。 追加効果は素早さを2段階下げることができる割と強い技です。 もともと素早さが低いキングラーと相性がいいですが、対面で勝てるポケモンにしか勝てないのが傷です。 素早さを下げて攻撃しても、自分より速い相手の攻撃を1発はもらってしまいますし、ダイマターンを2ターン消費してしまいます。 それならば、「ダイストリーム」で雨を降らせて水技の威力を上げた方が強いと思います。 雨状態であれば貴重なダイマターンを2ターン消費することなく、1撃で相手を倒せる可能性が増えます。 ちなみに、雨下での水技にのる補正は1. 5倍です。 キングラーは水タイプなので、水技はタイプ一致でさらに1. 5倍の補正がかかります。 ゲンガー ストリンダーには2種類ありますが、どちらもキョダイマックスした姿は同じです。 電気技が専用技に変わります。 追加効果は優秀で、相手を「どく」か「まひ」にします。 どちらも強い状態異常なので使いやすいと思います。 欠点は自分で状態異常を選択できない点と、エレキフィールドを展開できない点です。 剣盾は普通のダイマックス技の追加効果が優秀すぎてキョダイマックス技がくすんで見えてしまいますね。 個人の好みで、火力を求めるなら通常個体、嫌がらせしたいならキョダイマックス個体を使えばよいと思います。 私は見た目が好きなのと、嫌がらせしたい(最低)のでキョダイマックス個体を使います。 ハイとローが合体したようなあの姿、たまりません! セキタンザン 鋼技が専用技に変わり、鋼タイプのステルスロックを撒くことができます。 鋼版ステロを撒けるのはこのポケモンだけですが、素早さが遅いのと見た目の割に耐久力があまりない上、「ダイスチル」が優秀で採用するかは微妙なところです。 基本的に物理アタッカーで運用することが多いポケモンなので、ステロを撒くよりも耐久力を上げて場残りを意識した方が強く使えると思います。 ただし、環境に多いフェアリータイプに有効なのはとても評価できる点です。 これからのアップデートでカプ系(アローラ地方で暴れた4体の準伝説ポケモン。 全員がフェアリータイプを持っている。 )にとても強いので、カプ系がランクマに来たら採用率が上がるかもしれません。 ダストダス 毒技が専用技になります。 専用技は割と使えそうですが、毒タイプのダイマ技は威力が低く設定されているのに加え、ダストダスの種族値と使える技が微妙過ぎて環境で戦っていけるようなスペックではないのが欠点です。 ダストダスをどうにか活躍させようと考えるプレイヤーはいますが、ほとんどが諦めています。 私もマイナー使いとして何か良い型を考えていますが、今のところ進展なしです。 「待ってろよダストダス!絶対に活躍させてやるからな!」 皆さんもぜひ、考えてみてください。 まとめ 今回は10匹のキョダイマックスポケモンを評価しました。 キョダイマックスポケモンって見た目が良いのが多くて使いたくなるのですが、それぞれの専用技が「普通のダイマックスの方が強いやん」っていうのが多くて型に悩みますよね。 それもこれも全ポケモンが活躍できるようにダイマックスというシステムが考えられたと思うので、普通のダイマックス技の追加効果が優秀なのは理解できます。 そうやってマイナーでも戦える環境が整備されていくのは嬉しい限りです。 では、次回のキョダイマックス評価でお会いしましょう!.

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【ポケモン剣盾】レベル上げ・効率の良い経験値稼ぎ方法【序盤~終盤】

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水技が専用技に変化します。 追加効果は素早さを2段階下げることができる割と強い技です。 もともと素早さが低いキングラーと相性がいいですが、対面で勝てるポケモンにしか勝てないのが傷です。 素早さを下げて攻撃しても、自分より速い相手の攻撃を1発はもらってしまいますし、ダイマターンを2ターン消費してしまいます。 それならば、「ダイストリーム」で雨を降らせて水技の威力を上げた方が強いと思います。 雨状態であれば貴重なダイマターンを2ターン消費することなく、1撃で相手を倒せる可能性が増えます。 ちなみに、雨下での水技にのる補正は1. 5倍です。 キングラーは水タイプなので、水技はタイプ一致でさらに1. 5倍の補正がかかります。 ゲンガー ストリンダーには2種類ありますが、どちらもキョダイマックスした姿は同じです。 電気技が専用技に変わります。 追加効果は優秀で、相手を「どく」か「まひ」にします。 どちらも強い状態異常なので使いやすいと思います。 欠点は自分で状態異常を選択できない点と、エレキフィールドを展開できない点です。 剣盾は普通のダイマックス技の追加効果が優秀すぎてキョダイマックス技がくすんで見えてしまいますね。 個人の好みで、火力を求めるなら通常個体、嫌がらせしたいならキョダイマックス個体を使えばよいと思います。 私は見た目が好きなのと、嫌がらせしたい(最低)のでキョダイマックス個体を使います。 ハイとローが合体したようなあの姿、たまりません! セキタンザン 鋼技が専用技に変わり、鋼タイプのステルスロックを撒くことができます。 鋼版ステロを撒けるのはこのポケモンだけですが、素早さが遅いのと見た目の割に耐久力があまりない上、「ダイスチル」が優秀で採用するかは微妙なところです。 基本的に物理アタッカーで運用することが多いポケモンなので、ステロを撒くよりも耐久力を上げて場残りを意識した方が強く使えると思います。 ただし、環境に多いフェアリータイプに有効なのはとても評価できる点です。 これからのアップデートでカプ系(アローラ地方で暴れた4体の準伝説ポケモン。 全員がフェアリータイプを持っている。 )にとても強いので、カプ系がランクマに来たら採用率が上がるかもしれません。 ダストダス 毒技が専用技になります。 専用技は割と使えそうですが、毒タイプのダイマ技は威力が低く設定されているのに加え、ダストダスの種族値と使える技が微妙過ぎて環境で戦っていけるようなスペックではないのが欠点です。 ダストダスをどうにか活躍させようと考えるプレイヤーはいますが、ほとんどが諦めています。 私もマイナー使いとして何か良い型を考えていますが、今のところ進展なしです。 「待ってろよダストダス!絶対に活躍させてやるからな!」 皆さんもぜひ、考えてみてください。 まとめ 今回は10匹のキョダイマックスポケモンを評価しました。 キョダイマックスポケモンって見た目が良いのが多くて使いたくなるのですが、それぞれの専用技が「普通のダイマックスの方が強いやん」っていうのが多くて型に悩みますよね。 それもこれも全ポケモンが活躍できるようにダイマックスというシステムが考えられたと思うので、普通のダイマックス技の追加効果が優秀なのは理解できます。 そうやってマイナーでも戦える環境が整備されていくのは嬉しい限りです。 では、次回のキョダイマックス評価でお会いしましょう!.

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