ネオジオ アーケード スティック。 NEOGEO Arcade Stick Pro - 本格的なアーケードスティックにして往年の格ゲーがたくさんプレイできるゲームマシン!これはヤバい!

NEOGEO miniへの対応をうたうアーケードスティックが入荷

ネオジオ アーケード スティック

アーケードスティックコントローラーといえば各ハードごとに対応製品がわかれているので、手広く遊んでいる人だとアケコンだらけになりかねない。 移植タイトルや格闘ゲームが好きな人なら1度は、「1台でいろんな機種に使えるアケコンがあればいいのになぁ……」と思ったことがあるはず。 その希望に叶う製品を展開しているということで、ここ数年注目を集めているのが中国MAYFLASHの販売するアーケードスティックだ。 MAYFLASHのアーケードスティック製品は、現在主流なハードのほぼ全てに対応するほか、ファームウェアのアップデートで対応ハードを増やしているのが特徴。 2018年9月末から提供されているファームウェアでは「NEOGEO mini」にまで対応したのが話題となっている。 今回はそんなMAYFLASHのアーケードスティックラインナップから、「F300」を使って試してみた。 今回試しているアーケードスティック「F300」は、海外だと2015年の年末に発売された製品で、かなり年月が経っている。 だが、発売後もファームウェアのアップデートによって使用できるハードを増やしていったのが大きな特徴で、今も同社のラインナップの中でもスタンダードモデルといって良い製品だ。 現在は以下の8機種に対応している。 ・プレイステーション 4 ・プレイステーション 3 ・Xbox One ・Xbox 360 ・Nintendo Switch ・Windows ・Android ・NEOGEO mini このように多機種に対応していて、特に最新のファームウェアで「NEOGEO mini」に対応したのが驚き。 現在のところ(2018年10月)、「NEOGEO mini」に使えるアーケードスティックはMayflashの製品のみとなっている。 ただし、この多機種対応にはそれなりの前提というか条件がある。 「F300」自体には認証用のチップなどが搭載されていないので、認証機能のあるコントローラーをアケコンに接続して認証を通すというやり方だ。 例えば、今後の各ハードのアップデートなどによってアケコンが動作しなくなったり動作に不具合が出たりする可能性もあるのだが、おそらくMayflashはそれに対応するファームウェアを提供するなどして追従していくのが想像できる。 PS4、Xbox One、Xbox 360は写真のように本体認証のできる純正コントローラーを接続することで、F300も操作できるようになるという方式 ちなみに、今回試している「F300」も2018年10月現在の出荷状態のバージョン1. 14ではNEOGEO miniに対応していないので、でファームウェアをバージョン1. 16にアップデートする必要がある。 さらに、NEOGEO miniと接続するには、USBケーブルのコネクタをTYPE AからTYPE Cに変換するアダプタも必要になる(PC用の汎用アダプタで問題ない)。 こうしたところも自分で情報を調べて用意できる人向けな製品というところもあるだろう。 NEOGEO miniにもファームウェアアップデートで対応した。 ただし、接続にはUSBケーブルコネクタをTYPE AからTYPE Cに変換するアダプタも必要になる。 こうしたところがあるので、そうしたアダプターの用意やPCを経由してのアップデートなどができる人向けの製品とは言える アーケードスティックとしての作りを見ていこう。 1レバー8ボタン搭載で中型サイズの筐体を採用した、汎用的なアーケードスティックコントローラーだ。 「F300」はレバーとボタンに自社製パーツを使用しているものの三和電子の業務用パーツに換装することもできるが、そうした業務用パーツでの1レバー8ボタンを搭載する筐体としてはコンパクトな大きさになっている。 ボタンのレイアウトはいわゆるビュウリックス筐体の配置で、筐体手前には手首を置ける傾斜もつけてあってアーケード準拠のレイアウトやデザインをしている。 ただ、レバーとボタンの間の距離は少し狭くなっているのが独特で、一般的なアーケード準拠のアーケードスティック製品だとレバーボタンの間は約6. 5cm離れているのだが、「F300」は約4. 5cmと狭くなっている。 コンパクトサイズの筐体ゆえの特徴と言えるが、アーケード準拠のレイアウトに慣れている人だとちょっと窮屈に感じるかもしれない。 中央の上部にはスタートボタンがあるが、うっかり手が触れて押してしまうということがないよう、一段凹んだところに設置されているのは嬉しい配慮だ。 多機種対応な製品だけにモード切替えのスイッチが多くあり、組み合わせをちゃんと合わせないと各ゲーム機で動作しないところが少し難しい。 製品に同梱されている説明書は日本語で書かれてはいるもののかなり簡素なもので正直なところわかりづらいため、を見るのが1番わかりやすいだろう。 重量は約1. 5kg。 筐体のサイズからすると重くなっているが、操作中にズレたり動いたりしないよう、底面のフタに厚めの金属板を使用しているためだ。 また、金属板の4隅にはゴム足も貼り付けてある。 接続ケーブルはUSBコネクタで、ケーブル長は約3m。 また付属品にはUSB TYPE A-MicroUSBのケーブルも同梱されている。 1レバー8ボタンタイプのアーケードスティックだが、業務用パーツも換装できるアケコンとしては筐体サイズは小さめ。 そのため、レバーとボタンの距離が近くなっている いくつかの機種でのプレイに実際に使って試してみた。 まずは搭載されているレバーとボタンの感触だが、レバーは四角ガイドの標準的なもので、入力スイッチの感触や戻りの反発、ストロークの深さやバネの硬さなど、三和電子の標準的なものに近いものに仕上がっていて好印象だ。 強いのこだわりのない人ならこのままでも十分に使える。 ただ、ボタンの方は感触がボテボテッとしていて、ボタントップの形状も丸みが強く、ボタントップが厚くて重いのを感じさせる。 軽快なパシパシッとした感触を求めるのなら換装するのをオススメしたい。 また、同社からはレバーとボタンを三和電子製のものに換装してある「F300 Elite」という製品もあるので、そちらを求めるのも手だ。 接続の手間が2段階になるので、多少手間がかかると言えばかかるが、そこは多機種対応とのトレードオフなのでいたしかたのないところ。 認証させしてしまえば、その後の使用感は一般的なアーケードスティックコントローラーと同様だ。 セレクトボタンやHOMEボタンもあるので、どの機種においてもボタン数が足りないということもなかった。 また、こうした他機種対応の製品だと機種によっては初期のボタンの割り当てが滅茶苦茶になったりしがちだが、こちらではそういうところはなくデフォルトでそのまま扱える無難なものになっていた。 手間がかからず扱いやすい。 Nintendo Switchで使う場合は、他の機種のように別のコントローラーを使う必要はなく、ドックのUSBコネクタに繋げばそのまま使用可能な状態になる。 今回はシステムバージョン6. 0の本体で試したが、動作には特に問題は見られなかった。 対応機種に加わったばかりのNEOGEO miniだが、こちらも実際に試してみたところ問題なく操作ができた。 研究所員はこのF300の検証がアーケードスティックでNEOGEO miniをプレイする初めての体験となったが、やはりフルサイズのレバーとボタンによる操作のしやすさは圧倒的で、満足度がグンと高まる。 ボタンの割り当ては左4ボタンに集約される。 NEOGEO miniでも問題なく使用できた。 やはりフルサイズのレバーとボタンでの操作は快適 入力遅延については、他機種対応な製品ということもあって一概に言えないところがあるが、ひとまず各ハードで使ってみて遅延をはっきり感じるようなことはなかった。 それぞれのハードに適した電子回路を使っていたり、調整がされているわけではないので入力遅延が大きそうだと想像してしまうところだが、そういったことは特になかった。 まとめると、より本格的なプレイ環境として特に入力遅延をシビアに意識するのなら、各機種に特化して調整されている製品を購入するのが無難という、多くの人が「それはそうだろうな」と感じるであろうイメージ通りの結論になる。 ただ「F300」自体も、いろいろな機種に1台で対応するコスパ重視な製品としては、遅延も気にならない程度で十分に使える製品と言える。 同時技出しでのテスト。 相打ちの中に「ファイティングエッジ刃」のカウンターヒット勝ちが混じるという結果だった。 とはいえ、最速クラスの呼び声高い「ファイティングエッジ刃」にはさすがに負けるものの、「F300」もいろいろなハードに使えるという特徴からすれば、十分にレスポンスの良い製品となっている 底面の金属板を外せば筐体内部にアクセスできる。 「F300」で使われているレバーとボタンは同社製のものだが、レバーユニットを設置するガイドは三和電子製のレバーユニットをつけられるし、ボタンもファストン端子なので換装もできる。 ただ、レバーユニットはレバーのスイッチ4個それぞれにケーブルが半田付けされていて、その4本が基板と繋がっているという特殊な作り。 そのためアーケード用レバーと換装するなら接続用のハーネスも用意しなければいけないのだが、そのハーネスは5pinの両方の端がメスコネクタになっているという、これまた特殊なものが必要になる。 この5pinメスメスのコネクタ付きハーネスというのはアーケードゲーム用パーツとして生産供給されているものではなく、いわゆるドローンなどのRCヘリコプターに主に使われているパーツだという。 このハーネスはAmazonで一応購入できるものの、それ以外では入手が難しい。 もしそのハーネスが入手できなければ、三和電子から5pinの片側メスコネクタ片側ケーブルむき出しのものが販売されているので、それを2本繋げて自作するなどするほかないだろう。 というわけで、ハーネスの現時点での入手性の低さを考えると、「F300」自体は手軽に換装するというのにはオススメしづらい。 レバーやボタンを三和電子製のものにしたいなら、「F300」と同型ながら標準で三和電子製のレバーとボタンを搭載している「F300 Elite」という製品が発売されているので、そちらがオススメだ。 筐体内部の写真。 ボタンはファストン端子なので業務用パーツに換装できるが、レバーは5pinメスメスコネクタというちょっと変わったハーネスが必要になる アーケードスティック「F300」を使って試してみたが、魅力としてはやはり、これ1台で主要なハードに加えてNEOGEO miniにまで使えてしまうというコストパフォーマンスの高さが最大のポイントだ。 そこに価値が集約されていると言ってもいいだろう。 各機種での操作の感触にも特に大きな問題と感じるものもなく良好だった。 さすがに入力遅延などをシビアに考えた場合は、それぞれのハードに特化した製品に軍配は上がるが、「F300」そのものの入力レスポンスに遅延を感じるほどではなく良好で、「いろんなハードでレバーで快適に操作したい」という大前提はちゃんと叶えられる。 ファームウェアのアップデートなども含めて全体的に「自分で情報を追って自己責任で扱える人向け」な製品ではあるが、多数の機種を揃えているヘビーユーザーなゲームファンなら活躍する場面も多いだろう。 そうした人にオススメのアーケードスティックだ。

次の

ネオジオアーケードスティックプロ イラスト 隠しゲーム/ネオジオ全タイトル一覧表 NEOGEOArcadeStickPro

ネオジオ アーケード スティック

19 21:45 隠しゲーム2本追加 2020. 18 13:20 目次を追加 2020. 13 10:00 隠しゲーム追加 2019. 5 22:00 使い方と描き方追加 初版2019. 11 19:10 今日の項目 No. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 1. ネオジオアーケードスティックプロ 次は、 ネオジオCD miniか?! ネオジオポケット miniか? から始まり インターナショナル版 クリスマス限定セット サムライスピリッツ限定セット サムライスピリッツ特別限定セットなど、 最近、SNKが立て続けに懐かしい ネオジオアーケードを手軽に遊べる ゲーム機を発売している。 そして、2019年11月11日に、 また新しいハードが登場した。 ネオジオ アーケードスティック プロだ。 これは、 アーケードスティック型のゲーム機で このコントローラーをテレビにつなげると 内蔵された20タイトルの ネオジオソフトが遊べる。 ネオジオミニやPCにつなげると、 コントローラーとしても利用できる。 今回はそんな ネオジオ アーケードスティック プロのための 遊び方や 使い方を用意したので、紹介したい。 遊び方 まずは、 ネオジオ アーケードスティック プロで 遊ぶために、モードによって ケーブルのつなげ方の違いを紹介しよう。 ネオジオ アーケードスティック プロには2つのモード コンソールモードとジョイスティックモードがある。 コンソールモード USB-CケーブルとACアダプタで 電源をつなげて、HDMIにつなげると、 遊ぶことができる。 ただし、HDMIケーブルと、ACアダプタは 別途購入が必要なので、注意が必要だ。 ACアダプタは、iPhoneなどの アダプタなどで代用も可能である。 ボタンは、軽めで、スティックは 結構、固めの操作感になっている。 また、1P側に別途コントローラをつなげると つなげた方が優先されて 本体のスティックは、機能しなくなるので注意しよう。 ジョイスティックモード 本体裏側にカバーがある。 それを開けると、中からコードが出てくるので それを付属のUSB-C変換プラグにつなげて ネオジオミニなどにつなげれば コントローラとして使える。 また、ジョイスティックモードでは スティック本体にある1P、2P、 イヤフォンジャックは、全部機能しないので注意しよう。 2人で遊ぶ場合は、 ネオジオミニにある 2P差込口にコントローラーを挿す必要があるので こちらも注意が必要だ。 使い方 ネオジオ アーケードスティック プロのボタンは、 主に右側奥に配置されているので、 遊んでいると、どのボタンが何なのか見えない。 そのため、 ネオジオ アーケードスティック プロで遊ぶ場合は、 以下の 使い方をiPadなどで見ながら 遊んでもらえると、迷うことも少なくなるだろう。 イラレブックの画像は、全て イラストレーターで制作しているので 画像の解像度が非常に高い、そのため 拡大して見てもらっても、綺麗に見れるはずだ。 ネオジオ公式サイトも、この利用ガイドのデザインを 参考にしてくれているようだ。 TURBOボタンの連射機能については、 メタルスラッグなどのシューティング系ゲームで 1秒間に10連射してくれる、とても便利なボタンである。 しかし、 ネオジオ アーケードスティック プロに 収録されているゲームでは、利用できないので、 ネオジオミニやPCなどにつなげて 利用してみて欲しい。 隠しゲーム一覧 ロック解除済 ロック解除をすると、隠しゲームが遊べる。 解除方法は、以下に用意しているので見てほしい。 解除されたタイトルは以下の通り。 ゲームは順次公開されていく予定とのこと。 1ヶ月ごとに2タイトルのロック解除がされているので 全部開放されるのは2020年9月かも。 そのため、まだロックが解除されていないタイトルは、 公式からの情報ではない可能性があります。

次の

ジャンクのアーケードスティックのガワを再利用して改造する!アーケードスティックDC編

ネオジオ アーケード スティック

Contents• ネオジオアーケードスティックプロの予約ができるのはアマゾンだけ!? ネオジオミニに新たなコントローラー、ネオジオアーケードスティックプロ(NEOGEO Arcade Stick Pro)が予約開始! どこでも持ち運びができるネオジオミニにつないでアーケードでの対戦さながらのコントローラー感覚で楽しめます。 ネオジオミニもそうでしたが、ネオジオアーケードスティックプロも先行予約ができるのは今のところ、アマゾンとSNKオンラインショップだけ。 そのうちヤマダ電機や楽天なんかでも取り扱うかもしれませんが、現時点ではSNKとアマゾン以外はなさそうでうね。 発売日は2019年11月11日。 値段は税別13900円(税込15290円)。 ネオジオミニの本体よりも高いけど、そこはアーケード仕様のコントローラーなので作りや耐久性が違うから。 コントローラーとしてだけでな厳選されたSNKの格闘ゲームが20タイトルも収録されているから実はお値打ちかも。 (でもネオジオミニとほとんどかぶっているから、ネオジオミニをもっている人にはあまり得じゃないかも) TVやPCに直接つなげて遊べるのはいいかもですね。 気になる収録タイトルはこちら 収録タイトル一覧 01. ザ・キング・オブ・ファイターズ 2000 06. ザ・キング・オブ・ファイターズ 2002 07. 餓狼伝説SPECIAL 08. 餓狼伝説3~遥かなる闘い~ 09. 餓狼 MARK OF THE WOLVES 10. 真サムライスピリッツ 覇王丸地獄変 11. サムライスピリッツ斬紅郎無双剣 12. サムライスピリッツ 天草降臨 13. サムライスピリッツ零SPECIAL 14. 龍虎の拳 15. ワールドヒーローズ2 16. ワールドヒーローズ2JET 17. ワールドヒーローズパーフェクト 18. 幕末浪漫第二幕 月華の剣士 20. 風雲スーパータッグバトル ネオジオミニの販売店ならAmazon、ヤマダ電機で在庫あり! ネオジオミニの販売店をお探しなら、 Amazonをはじめヤマダ電機や楽天などでも 在庫がありますよ。 但し、ヨドバシカメラなどは再入荷しないのか販売終了となっています。 今はコントローラーのネオジオミニパッドは売り切れですが 本体は定価でお買い求めいただけます。 ゲオやブックオフでは中古も出回りだしましたね。 特にコントローラーのミニパッドをお探しなら、ゲオアプリで取扱い店舗を探してみるといいですよ。 ネオジオミニのコントローラー用のスーパーコンバーターの発売が決定!販売店はAmazon ネオジオミニのコントローラーは長らく売り切れ、欠品状態が続いていますが朗報です! NEOGEO miniの本体に接続して、 PS4やPS3用のコントローラー・アーケードスティックが使用可能に! このコンバーターはテレビゲーム周辺機器のゲームパーツメーカー コロンバスサークルから発売された商品です。 発売はAmazonで取り扱わていますが、正規の値段に近い価格で 楽天やWowma! のお店でも販売店がありました。 ネオジオミニ コントローラは売り切れ解消せず! ネオジオ ミニ持ち運びも出来て、液晶画面やジョイコン内臓なので単体でも遊べますが、 コントローラーや周辺機器も同時購入がおすすめです。 こちらの生産・供給も早めに回復して欲しいですよね。 収録ソフトは全部で40タイトル ネオジオミニの収録ソフトは全部でなんと40タイトル ザ・キング・オブ・ファイターズやメタルスラッグや餓狼伝説のように家庭用ゲーム機にも登場したものをはじめ、SNKブランドの名作がズラリと並びます。 あなたはどれを一番やりたいですか? 01. ザ・キング・オブ・ファイターズ 2000 08. ザ・キング・オブ・ファイターズ 2001 09. ザ・キング・オブ・ファイターズ 2002 10. ザ・キング・オブ・ファイターズ 2003 11. 真サムライスピリッツ 覇王丸地獄変 12. サムライスピリッツ 天草降臨 13. サムライスピリッツ零SPECIAL 14. 餓狼伝説SPECIAL 15. リアルバウト餓狼伝説 16. リアルバウト餓狼伝説2 THE NEWCOMERS 17. 餓狼 MARK OF THE WOLVES 18. ワールドヒーローズパーフェクト 19. 風雲スーパータッグバトル 20. 龍虎の拳 21. 幕末浪漫 月華の剣士 22. 幕末浪漫第二幕 月華の剣士 ~月に咲く華、散りゆく花~ 23. 痛快GANGAN行進曲 25. キング・オブ・ザ・モンスターズ2 26. サイバーリップ 27. ショックトルーパーズ セカンドスカッド 28. トップハンター ~ロディー&キャシー~ 29. バーニングファイト 31. メタルスラッグ 32. メタルスラッグ 2 33. メタルスラッグ 3 34. 戦国伝承2001 35. ティンクルスタースプライツ 37. ブレイジングスター 38. トッププレイヤーズゴルフ 39. 得点王 40. ジョイジョイキッド ネオジオミニの海外版(インターナショナル版)も登場! ネオジオミニが1990年代のアーケード筐体デザインで青、白、赤の筐体なら 黒、白、青が基調のシンプルデザインの海外Verも登場! こちらも全40タイトルですがそのうち14タイトルは異なるタイトルとのこと.

次の