デッド ダムド デッキ。 【デュエマ】《SSS級天災 デッドダムド》で3種のS級侵略を使いこなせ!【おかしいだろコレ!】

【デッキ】ダムドモモキング ~天災と馬禁と英雄の決断~

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SSS級天災 デッドダムド【プロモーション】DMBD10

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攻撃誘導 このデッキでは事実上の4000バニラ 4000が目当てではオマケ 条件付き3000 条件付きでのが発動 マナドライブ5 水 で確定バウンス マナドライブ6 水 で3ドロー 《ヴェルデ》や《デジルムカデ》をマナから踏み倒し このデッキの回し方 [ ] などのやで体勢を整え、5マナ貯まったらをする。 相手をタップインで縛ったことによる余裕を活かしてでを処理するなりを召喚するなりしてから、あらかじめ立てたあたりでに侵略し、の外しや盤面の処理に努める。 相手の盤面を十分に処理したら、そこからので制圧したり、毎ターンへ侵略し安全に勝ちに行ったりする。 弱点 [ ]• 速いデッキに対してはへの依存度が高くなるため、そちらを徹底的に除去されるのはまずい。 そもそもが間に合わないような、3ターンキルを目指すが苦手。 環境次第ではの採用も考慮したい。 を使うは圧倒的に不利。 でが捲れても、の破壊を選んだ場合はバトルゾーンに大量展開されたが残り、をしても《ドキンダムX》を禁断解放させて6枚の手札を相手に与えてしまう。 そのため、2枚目の《ドキンダムX》を除去できるS・トリガーが捲れるのを祈ってバウンスを選ぶしか勝ち筋がない。 も速度も然ることながら、によるも、の前では無意味なので、不利対面となる。 パワー13000のクリーチャーは全く入っておらず、除去カードも「選ぶ」ものしか入っていないため、にも滅法弱い。 3ターン目にから革命チェンジで出せることから、も間に合わない。 こちらがでを強要しても困らないなどのループ系統も苦手。 盤面と手札を枯らしてもで解決できるも絶対に有利とは言えない。 を出してもこちら側に有用な呪文が無いに等しい 強いて言えばが墓地肥しかマナブーストになる ため、無闇に出すと無駄撃ちになりかねない。 また、++他1体でジャストキルを狙う場合はにも注意。 デッキ内のパワー12000以上のクリーチャーが《VV-8》しか存在しないため、確実に1体止まってしまう。 ここで不味いのはを当てられてしまう事。 《ドギラゴールデン》の「禁断クリーチャーを破壊する」効果に《VV-8》が引っかかってしまうため、マナ送り効果と合わせて3体除去される上、極限ファイナル革命の効果によって盤面が壊滅した状態でエクストラターンを迎えることになりかねない。 他にも、無暗に等でハンデスを放った結果、を落としてしまうと最早目も当てられない。 何より最悪のケースはを禁断爆発させてしまう事。 こうなってしまうと場のクリーチャーにつけられた封印はおろか、《VV-8》の封印を外すこともできなくなり、勝ち筋が遠のいてしまう。 の大きいを多用するので、方式のを6枚以上採用しているようなデッキもキツイ。 その手のクリーチャーはがないものの、1体だけならまだしも連打されると除去し切れないこともある。 やによる除去も苦手であり、それをされるとが復帰困難になる。 侵略を扱うほとんどのデッキに該当するが、の早期を許してしまうとタップイン効果により行動が大きく制限される。 で墓地をリセットしたり、出された場合も慌てず+等で対処しよう。 ただし手撃ちでを使う場合、返しのに注意。 また、の全ハンデス効果で対策札を纏めて落とされないように。 ただ、予め《禁断機関 VV-8》を出しておけば、の枚数と《禁断機関 VV-8》の残り枚数、できるの数によっては、によってエクストラターンをもぎ取ることでを生成することが可能。 あまり早いタイミングで着地されなければケアすることも不可能ではない。 また、上記と同じ理由で、ミラー対面ではを先出しした側が勝負の流れを大きく引き寄せる事となる。 を扱うのでの強さにはムラがあり、今引きでカードも多い。 環境において [ ] 『』においては決勝ラウンド進出者128人中49人が使用し、使用率1位を記録。 ベスト8に4人このデッキの使用者が残った。 最高成績は3位。 また、では《デッドダムド》と《VV-8》の併用率は100%であった。 このデッキに対抗するために多くのプレイヤーが・期になって、天敵であるを使うようになり、そちらのチャンピオンシップ4位以内入賞が目立っていった。 発売から1ヶ月程度が経過するとあまりにが増えたため、ついに2コストマナブーストを9枚も投入した上位入賞構築まで確認された。 その構築においては初動枠を増やして下がったデッキパワーがの3枚投入によって補われていた。 また、《VV-8》をピンポイントで落とすためのも流行した。 代わりに、、、などの能動的な動きに関係しにくい受け札をカットするケースが増えた。 型も数を減らしている。 期には搭載型が目立った。 ところが期にが成立すると、比較的低速でありこのデッキによる除去が刺さる環境が一変し、絶対的な立場ではなくなった。 当の【青赤緑ミッツァイル】は展開力、タイムラグの無さによる除去の強さから、このデッキにとって明確な不利と言える対面であった。 『DMGP-9th』では一度クリーチャーを並べると2度とターンを渡さないデッキが多かったためが腐ることが多く、ベスト8進出を逃した。 むしろ《デッドダムド》の除去能力を腐らせるために、クリーチャーを並べないデッキが流行したのだろう。 『DMGP-9th』では目立っていなかったカードではあったがもキツい。 仮に【ミッツァイル】側がそちらを投入していた場合、頼みの綱となる遅延札であるもそちらでついでのように退かされ、後は流れで2体目以降のでを生成され、ロクな受け札の無いこのデッキがそのまま1ショットキルされてしまうということである。 『DMGP-9th』開催後には、、を投入した型が流行。 は主にをとを展開するために使われる。 ところが【青赤緑ミッツァイル】へのメタカードを増やした結果、代わりにやをカットすることになり、デッキパワーが落ちるという事態に陥った。 期には対策のを投入した型が浸透。 だがこの頃になるとやなどの汎用除去が流行していることもあってそこそこ見かける程度のデッキに落ち着き、4位以内入賞もまばらになった。 ・期にはも入るようになり、すっかり色が強まった。 2020年1月1日にとがし、大幅弱体化。 とはいえ、同時に等不利な相手も消滅したのはせめてもの救い・・・と思いきや新たに登場したやに速さで勝つことができず、中堅クラスから抜け出せずにいた。 しかし、では新戦力となるとが登場。 《リツイーギョ #桜 #満開》はこれまで速度で負かされていたGRに対する強力なメタになり、《大樹王 ギガンディダノス》はとほぼすべてのクリーチャーに対するで、のでを得られにくくなった弱体部分を補えるようになった。 また、《ギガンディダノス》は、が高い上ににされてもによってバトルゾーンにすぐに復帰できる《デッドダムド》と相性がいい。 【ハンデスデッドダムド】 [ ] などに使われるハンデスカードを搭載したコントロール寄りの型。 の枠をに置き替えた構築となっており、速度は遅いが一たび相手を縛れば通常の型以上のロック力を発揮する。

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【2020年 アナカラーデッドダムド】回し方、対策方法が分かる解説記事!

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SSS級侵略[天災]:水、闇、または自然のコマンド(自分の水、闇、または自然のコマンドが攻撃する時、バトルゾーン、自分の手札、墓地、マナゾーンにあるこのカードをその上に重ねてもよい) W・ブレイカー このクリーチャーを別のクリーチャーの上に重ねた時、相手のクリーチャーを1体選び、持ち主の墓地かマナゾーンに置く、または手札に戻す。 3つのと4つのに対応したと、クリーチャーの上に重ねた時に、、のいずれかのを行う能力を持つ。 これは、このカードが、自分の、、にある限り、自分の、、のは全てでを行えるようなものあり、かで除去されない限りすぐにバトルゾーンに戻って来ることができる。 されればが使えなくなるが、このクリーチャーが入るデッキではコマンドだらけな筈。 すぐに外すことができる為あまり脅威ではない。 また、3色のためマナ基盤としても優秀で、から侵略ができることもあり、序盤から安心してに置ける。 からの侵略が可能なことからなどののにもできる。 基本的に先に回収が必要とされるやに置いてある状態でも、必要に応じてに飛んでいけるのは何よりの魅力。 能力などで仕事を終えたはずのコマンドがいきなり除去を飛ばしてくるクリーチャーに化ける可能性がチラつくのは大きなプレッシャーとなり得る。 に関しても、3つの方法から選ぶことができるので、を発動されたくない場合は、相手のも増やしたくない場合はを選ぶなどケースバイケースな除去ができる。 からした場合、下に重ねていたの再構築が行われるためが狙える。 収録のは、のを持つなので、容易にを狙って行ける。 2枚以上重ねた状態からでのを行うことで再構築で移動しなかったこのカードやをわざと墓地に送って次の攻撃に使い回せるのも強力。 また、からのは元々にあるであるため、などをはじめとしたの影響を受けずにを行いつつを増やす事が出来るのも魅力。 はもちろんを除くならどこからでも侵略できるためのと相性が良い。 ルール• 《SSS級天災 デッドダムド》の能力でバトルゾーンのクリーチャー・オブジェクトを墓地に置こうとすることは「」である。 そのため「破壊される時」「破壊された時」両方がトリガーする。 「破壊」と「カードを墓地に置く」の関係は「」ページを参照のこと。 バトルゾーンからバトルゾーンに侵略した場合、「バトルゾーンに出た」扱いにはならないため、を外すことはできない。 「クリーチャーの上に重ねた時」というテキストのため、のようなを参照するものには引っかからない。 「バトルゾーンに出たことによってトリガー〜」というの場合は引っかかる。 バトルゾーンに相手のがいる状態でこのクリーチャーがバトルゾーンに出た時、「このクリーチャーを別のクリーチャーの上に重ねた時」とタイミングが同じため、このクリーチャーの除去能力は《ワルド・ブラッキオ》の能力によって無効化される。 同様の理由から、の効果でも無効化される。 また、自分ののやの能力、の効果で2回トリガーさせることができる。 前述の通り、バトルゾーンからバトルゾーンに侵略した場合は、「バトルゾーンに出た」扱いにはならないため、上で述べたカードの対象にならない。 の能力で、このクリーチャーの下にクリーチャーを置いても、クリーチャーの上に重ねたことにならないため、除去は行えない。 の際の再構築においては、残すことができる進化元の数について、あくまでもの枚数が参照される。 そのルールの応用として、進化クリーチャー1体ではなくクリーチャー1体として残すというテクニックがある。 例えば、上から1枚目と2枚目がこのカード、3枚目がの場合、再構築の際にを進化元にしたこのカードとして残すことも、進化クリーチャーの重ねられていないとして残すこともできる。 このテクニックによって、比較的簡単にこのカードをに退避させることが可能。 環境において 登場前までのデッキでは目当てとなるのに進化させる事が最優先だった。 よってであることがむしろデメリットになるのではと危惧されていた。 さらに、除去に関してはで事足り、パワーと打点、を立てられた時に手打ちがしにくい点などであちらに劣っていたため、《S級不死 デッドゾーン》の枠は奪えないとまで言われ、事前の評価を低く見積もる人もいた。 しかし、発売後はその評価は大きく覆る。 このカードとが「の高いの」という点に着目し、やを擁するが確立され、では優勝・準優勝の報告が上がっており、環境第1位に躍り出た。 やはり、侵略の幅広さとで手軽に相手のを削ぐ地力の高さは侮れないということだろう。 、、などと共にパワーと打点の低さを理由に発売前に過小評価された1枚。 また、お供のがので最大2体呼び出せる帯である事からをタッチした型の【青黒緑デッドダムド】も見られるようになった。 また、、、このカードが投入されたが登場し、その型のデッキの・期における4位以内入賞がいくつか報告されている。 そちらのデッキにはこのカードへの侵略元を意識せずとも多く採用できる点も功を成したのだろう。 さらに同時期には、を中核としたが環境第2位の座に就いたため、以来のが環境を支配する形になった。 しかし、の台頭等による環境の変化から、「たまに見るデッキ」程度に落ち着く。 詳細はを参照。 やを外しただけでも十分仕事は完遂しているため、侵略によりに引っかかって山札の下に戻されたりしても大した痛手にはならなず、手打ちのしにくさもほとんどデメリットにならなかった。 デッキの色を無理してこのカード合わせる必要性も無いため、多くのデッキに採用を検討することが可能である。 である利点はオマケに捉えてもよく、今までのまたは、の侵略デッキにこのクリーチャーをそのまま入れたとしても、それが問題になる事は少ない。 ではやの登場などがした影響で素出しでも形成には困らなくなったため、打点のためにこのカードに頼る必要性が比較的薄れた。 その他• では、天才科学者であるがを支配下に置くべく、3体のを合体させ生み出そうとしていた。 完成前に《ギュウジン丸》が死亡したため、もしこのクリーチャーが完成していたら、以上にさらにおぞましい未来が待っていたかもしれない。 効果としてもが苦手とするを持ち、また連続侵略によってをはじめとしたの軍勢も蹴散らせる。 まさに「禁断をも抑え込む」にふさわしいクリーチャーであろう。 余談だが実際のデュエルにおいても、などで無理矢理させた後に、からこのクリーチャーを出してしまえば一瞬で勝負が決まる。 が作り上げようとしていたクリーチャーなので、「天災」は「天才」とかけているのかもしれない。 種族は「SSS級侵略者」ではなく「」のままである。 イラストをよく見ると、右足腿に「3」、左手甲に「S」の文字が確認できる。 関連カード• 元ネタ• 収録セット• illus. 2枚の 《SSS級天災 デッドダムド》が重なったクリーチャーがいます。 次に他の闇のコマンドが攻撃した時、その2枚重なった 《SSS級天災 デッドダムド》を両方侵略させることができますか? A. いいえ、侵略は攻撃する時にすべて宣言しなければなりません。 2枚重なっている 《SSS級天災 デッドダムド》のうち下の 《SSS級天災 デッドダムド》は進化元として無視されているので、侵略を宣言することができません。 自分の自然のコマンドが攻撃する時、墓地とマナゾーンから別々の 《SSS級天災 デッドダムド》を侵略させました。 2枚目の 《SSS級天災 デッドダムド》は別のクリーチャーの上に重ねたことになりますか? A. 名前が同じであっても、もともとが別のクリーチャーなので効果は発動します。 で 《SSS級天災 デッドダムド》をバトルゾーンに出した時、「重ねた時」の能力は使えますか? いいえ、使えません。 バトルゾーンにある 《SSS級天災 デッドダムド》が「SSS級侵略 [天災]」をした時、下にあったクリーチャーは再構築されますが、進化クリーチャーと進化ではないクリーチャーの2枚が 《SSS級天災 デッドダムド》の下にあった場合、どういった形で残せますか? 進化ではないクリーチャー1体か、進化ではないクリーチャーを進化元にした進化クリーチャー1体のどちらかのパターンで残すことができます。

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