プロカリテ 縮 毛 矯正。 ストレートパーマ|悩める「くせ毛」を自宅でトータルケア! 「プロカリテ」

初めての縮毛矯正をしてから約1年半経過した髪はどうなっているのか?

プロカリテ 縮 毛 矯正

Sponsord Link 私は子供の頃からずっと強いくせ毛でずっと悩まされてきたのですが、10年ぐらい前から縮毛矯正自体が非常に安くなり、美容院で縮毛矯正してもらっています。 昔は1回に3~4万円ぐらいしたのですが、今では1~2万円ぐらいまで価格が落ちてきました。 私がお世話になっている美容院は、男性用 もちろん女性も来店しますが の美容院で、縮毛矯正の価格は1万5000円ほど。 価格が安くなったとはいえ、3ヶ月おきぐらいに美容院でかけてもらっているので、1年間で4回。 合計6万円ぐらいかかる計算になります。 そこで、自分で縮毛矯正してこの3か月の期間を4ヶ月ほどに伸ばせないかな。 と、思って試してみたところ、かなり上手く行ったので動画と写真で紹介したいと思います。 これが美容院で縮毛矯正してから3ヶ月経過した髪です。 前髪の新しく生えてきた部分が3~5センチぐらいになり、かなり癖のうねりが目立ってきました。 生え際はかなり癖が目立っています。 普通ならこの状態になったら美容院に行くのですが、今回はこの伸びた部分に自分で縮毛矯正をしてみようと。 自分で縮毛矯正を成功させるコツ ただし、いくつか条件があります。 実は、以前にも自分で縮毛矯正をしてみたのですが、ほとんどうまくいったことがありませんでした。 そこで、自分で縮毛矯正をする場合の、うまく成功させるコツをピックアップしてみます。 前髪と頭頂部のみにする 縮毛矯正を成功させるコツは、うまくヘアアイロンでまっすぐに伸ばせるかどうか。 実際にやってみるとわかるのですが、鏡を見ながらヘアアイロンでのばそうとすると、すごく難しいです。 なにしろ左右あべこべだし、周囲の髪が邪魔をしてよく見えない! なので、前髪と頭頂部、そしてサイドの一部だけにとどめておくこと。 すべての髪の毛を1人でやろうとすると、ほぼ成功しません。 むしろ、髪をいためただけで終わり。 なんてパターンになります。 誰か家族か友だちで協力者がいれば、出来るかもしれませんが、1人で行う場合はほぼ無理だと思ってください。 プロが使用する縮毛矯正剤を使用する たまにドラッグストア等でも縮毛矯正剤が売っていますが、これらの液はヘアアイロン無しで真っ直ぐにする、いわゆるストレートパーマ用の液なのであまり効果がありません。 私も何度か試したことがありますが、うまく行きませんでした。 200度以上のヘアアイロンを使う 縮毛矯正で使用するヘアアイロンは、200度以上まで熱くなるものを選択してください。 どこか忘れましたが、200度ぐらいの熱を入れることで、真っ直ぐな状態が記憶されるようです。 実は簡単? 以前、美容院の人に聞いたのですが、縮毛矯正は実は難易度としてはすごい優しいので、見習いにやらせることが多いそうです。 しかも、単価は高いので、かなり美味しいんだそうです。 そういえば私の通っていた美容院も、ほとんどアシスタントや見習いの人が施工していました。 ヘアカットのように免許も必要ではないし、最新の縮毛矯正剤はほとんど失敗しないレベルまで達しているので、素人でも簡単にできるんだそうです。 ただし、先ほど言ったとおり、ヘアアイロンで確実にまっすぐ伸ばさないといけないので、前髪や頭頂部のみにとどめておいてください。 注意点 注意点としては、第一剤 髪を柔らかくする薬 は、直接肌に触れると私のような肌が弱い人は、2~3日ほどヒリヒリすることがあります。 なので、美容院で縮毛矯正をしてもらうと肌がヒリヒリする。 という人は注意してください。 また、髪が濡れている状態でヘアアイロンをすると、髪に付着した水分が一瞬で蒸発し、髪を痛めるので十分乾かしてから使用してください。 また、髪質や皮膚によって今回紹介した方法で逆に髪や肌を痛めてしまう可能性があるので、自己責任で行ってください。 縮毛矯正を行う手順 では、さっそく縮毛矯正をしていきましょう。 だいたい1時間ぐらいかかるので、時間のある休日行うといいでしょう。 用意するもの 220度まで高温になるヘアアイロン。 であればOK。 インターネット上でないと販売されていません。 私が購入したのは、男性用の。 幅が1. 5センチと非常に細く、すごく使いやすいです。 220度まで上がります。 インターネット上には大量に入って、10回分ぐらい使用できるものもありますが、前髪程度だけであれば、それほど大容量なものは必要ありません。 一応、あまっても保存できるそうですが、1回で全てを使い切るぐらいでちょうどいいです。 動画では紹介しませんでしたが、前後処理剤をあらかじめスプレーしておくと、髪が傷まないそうです。 私ももちろん使っています。 縮毛矯正剤を塗るブラシ付きのクシ。 ただ、鏡を見ながら塗ろうとすると、すごく難しいのでブラシの部分は必要ありませんでした。 100円ショップで売っている目の粗いクシで十分です。 その他 それいがにドライヤーやサランラップ、ビニールの薄手の使い捨て手袋、包帯かヘアバンドを用意しておいてください。 縮毛矯正 手順 包帯かヘアバンドをする 第一剤は肌に付着して放置すると、肌が弱い人は真っ赤に腫れあがる時があります。 なので気になる人は、包帯かヘアバンドでおでこに液が付着しないようにガードしておきます。 包帯を巻いたら、包帯とおでこに挟まった前髪をクシで出しておきます。 なお、この画像は縮毛矯正をした後の髪なので、かなり直毛になっています。 ビデオ撮影をするために、自分で縮毛矯正をした後に撮影したものなので、直毛状態ですがそのへんは気にしないでくだださい。 笑 まずは第一剤を手のひらにたっぷり取ります。 第一剤は肌に付着すると、肌が弱い人は真っ赤になる可能性がありますが、すぐに洗い流せばそれほど影響はありません。 なので私は素手でやってしまいました。 が、心配な人は、薄手の使い捨てのビニール手袋が付属しているので、それをはめて行うとよいでしょう。 なお、プロの美容院のようにブラシで塗ろうとすると、鏡を見ながらだと全く出来ないので、手で付着させたほうがやりやすいです。 こんな感じに何本か髪をすくい取ったら、くせ毛の部分にこするように第一剤を手で塗っていきます。 縮毛矯正をしている人は、新しく生えてくせ毛の部分 1ヶ月あたり1センチ伸びます のみ第一剤を塗ってください。 また、頭皮に付着しないように、根本には塗らないようにします。 ひと通り塗り終わったら、クシで髪と髪の間にも第一剤が行き渡るようにします。 サランラップを巻いて放置 いくつかの美容院で縮毛矯正をしてもらいましたが、多くのお店ではこのようにサランラップを巻いて放置していました。 なので真似してサランラップを巻いてみます。 あまり気温が低すぎると、髪が柔らかくならないようなので、ドライヤーを弱風にしてサランラップの上から温めます。 近づけすぎないように、かつ、ほんのり温かくなる程度。 1~2分、ドライヤーで温めたら、そのまま放置します。 放置時間は、冬場の気温が低い状態であれば30分ほど。 夏場であれば、20~25分ほど。 実は縮毛矯正が成功するかどうかは、この第一剤の放置時間で決まります。 説明書には20分ほどと書かれていますが、短すぎると失敗します。 縮毛矯正のようなパーマ液は、脱色剤と違いそれほど髪を傷めないので、少しぐらい放置しすぎてもOK。 時間が経過したら、サランラップを外して髪の一部を指に巻いてみます。 巻いた後にすぐにスルスルっと髪がほどけるようなら、まだ放置時間が足りません。 ゆっくり指からほぐれるようならOKです。 洗い流しドライヤーで乾かす 第一剤をしっかりお湯で洗い流します。 この時シャンプーは使わないでください。 また、液が残っていると失敗の原因になるので、必ずぬめりがなくなるまでよく洗い流します。 洗い流したらドライヤーで十分水気がなくなるまで乾かします。 なお、ドライヤーの熱で髪がその形状に記憶してしまうんじゃないか。 と心配する必要はありません。 アイロンのような200度程度の熱でないと、癖がつかないので十分乾かしてください。 ヘアアイロンで伸ばしていく いよいよヘアアイロンで伸ばしていきます。 まず、ヘアアイロンを使うときに余計な髪がじゃまにならないように、タオルなどを巻いておきます。 前髪の一部をクシですくい上げ、反対の手で引っ張るように伸ばします。 この時、髪の束から向こう側が十分見える量にしておきます。 あまり大量に髪を一度に伸ばそうとすると、熱が伝わらず、またヘアアイロンの温度も急激に下がってしまい、失敗の原因になってしまいます。 髪の根元から毛先に向かって、ヘアアイロンをはさみます。 挟んだらすぐにヘアアイロンをゆるめ、数ミリ毛先に向かって動かし、また挟む・・・を繰り返します。 ヘアアイロンで引っ張るようにスライドさせると、痛む可能性があるので、アイロンで押し付けるような感覚で。 この時水分が残っていると、ジュッと音がして、水が水蒸気に変わります。 この場合は、もう一度ドライヤーで乾かして水分がなくなってから伸ばしていきます。 前髪をヘアアイロンで伸ばした直後の状態です。 第二剤を塗布していく ヘアアイロンで伸ばし終わったら、第二剤を塗っていきます。 第一剤と違い、かなりトロッとしているので床にこぼれないように注意。 なお、第一剤に比べ肌にそれほど影響がないので、素手で塗っても大丈夫です。 この第二剤でまっすぐに伸びた髪を真っ直ぐな状態で記憶させます。 第二剤もベットリ十分に加味に行き渡るように塗ります。 第一剤も第二剤もケチって少ししか使わないと、ほぼ確実に失敗します。 液剤はそれほど高価でないので、たっぷり使ってください。 第二剤は製品によって放置時間が違います。 私が購入したは、5分ほど放置すればOK。 洗い流してドライヤーで乾かす 再び液をしっかり洗い流します。 この時もシャンプーは使わないでください。 ぬめりがなくなるまでお湯で洗い流したら、タオルで軽く水気を取り、ドライヤーで乾かします。 完成です。 びっくりするぐらいきれいなストレートになりました。 今回自分で縮毛矯正をした部分の拡大写真です。 すごく真っ直ぐになっています。 手ぐしでとかしたところ。 最近の縮毛矯正剤は、匂いも殆ど無く、ぺたんこにならないのが特徴です。 昔は匂いが強烈で、一週間ぐらいパーマ液の匂いが取れなかったので、密室で他の人と同席したりするときは、気を使ったりしましたが、最新のは匂いがだいぶ少ないです。 また、以前は不自然なほど真っ直ぐになってぺたんこになってしまうことが多かったのですが、最新版はナチュラルなストレートになるようで、バレることがあまりなくなりました。 写真を見てもらえば分かる通り、縮毛矯正をした髪だとは気が付きませんよね。 2日後の様子 縮毛矯正に失敗すると、2~3日後には癖が目立ち始めて、元に戻ってしまいます。 が、このようにストレートのまま! これであと1ヶ月は、美容院にいかなくて良さそうです。 二週間後の様子。 ちょっと暗くてわかりにくいのですが、まだまだ癖が目立ちません。 髪が伸びることのデメリット 個人的にはあまり髪は長くしたくないんですが、短くカットしてしまうと新しく生えたくせ毛の部分が目立ってしまうので、次の縮毛矯正まで髪をカットできないのがデメリットです。 また、男性の場合、3ヶ月目を過ぎたあたりから前髪が目に入り、すごくうざい時期を経験するはめになります 経験した人ならわかるでしょうが。 まとめ 今まで3ヶ月おきに美容院に行っていましたが、これからは4ヶ月ごとに間隔を開けることが出来ました。 1年間に6万円かかっていたところを、4万5000円に抑えることが出来る計算になります。 ヘアアイロンに1万円弱。 縮毛矯正剤などに3000円ほどかかるので、最初の年は材料などを揃えるだけでペイされますが、年月が経過するごとに得になる計算です。 最終更新日 2015-05-06 07:02.

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市販の縮毛矯正のやり方と効果!自宅でもできるおすすめは?

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シャンプーをして、軽くタオルドライをする• 髪の根元が折れないよう、ラップなどでまとめておきます• 15~20分経ったら、2、3本の髪の毛を指に巻き付けて柔らかさをチェック。 スルスルと離れなければ終了です。 ぬるま湯でしっかりとすすいでドライヤーで乾かします• 乾かしたら、ストレートアイロンでプレスします• 再度3を繰り返し、5~10分放置します• シャンプーはせずに、ぬるま湯で薬剤を洗い流したら、トリートメントを塗布します• ブローしたら完成です どうでしょうか。 手順がたくさんあってげんなりしてしまいますよね。 簡単な流れとしては、シャンプーする、薬剤を塗る、ラップで包む、髪を流して乾かすの繰り返しとなります。 難しそうに見えても、しっかりと説明書を見れば簡単に行えるので、ぜひチャレンジしてみてくださいね! 市販縮毛矯正剤を使う上での注意点 クシで薬剤を塗布するときは、クシを寝かせない 縮毛矯正剤を塗布するときは、クシを使うとムラなく仕上がります。 しかし、このとき髪をとかすように寝かせてしまうと、髪との間に摩擦が生まれ、ダメージへとつながります。 ダメージを防ぐためには、 髪の毛に対してクシを立てるイメージで塗布することをおすすめします! ストレートアイロンを使うときは、髪をはさみすぎない ヘアアイロンをするとき、一度にたくさんの髪をはさむと熱伝導にムラができ、綺麗なストレートに仕上がりません。 はさむ毛束は一度に1~1. 5cm幅を目安に、少量ずつアイロンをかけていきましょう。 持ちを良くするために、最低でも1日はシャンプーを控える 縮毛矯正後、いつも通りにシャンプーをしてしまうと落ちてしまう危険性があります。 最低でも1日、できれば2日間はシャンプーを控えて、縮毛矯正剤を固定させましょう。 また、ヘアゴムやヘアピンはクセの原因となってしまうので、1週間は使わないようにしましょう。 市販縮毛矯正剤の選び方:3つのポイントを抑えよう 一口に縮毛矯正剤と言っても、数が多すぎてどれを選んだら良いのか迷ってしまいますよね。 そこでここでは、初心者でも分かりやすい選び方のポイントをご紹介します!ぜひ商品選びの参考になさってくださいね。 「2剤」の特徴によって仕上がりが異なる そもそも縮毛矯正剤の仕組みは、1剤で髪の毛を柔らかくし、2剤で定着させることです。 1剤と2剤を順番に塗布することで効果がありますが、一番最後に塗布する2剤は特に仕上がりに影響する重要な要素です。 ここからは、2剤の主な特徴を挙げて、仕上がりの違いを解説しますね。 軽くサラサラした仕上がりになる過酸化水素 2剤が過酸化水素の場合、 軽くサラサラとした仕上がりが特徴です。 CMのようなサラサラストレートヘアを手に入れたい方は、過酸化水素の2剤を選ぶと良いでしょう! また、過酸化水素はヘアカラーの退色が比較的少ないとされています。 ヘアカラーをしている方にもおすすめですよ。 また、短時間で髪に反応するので、素早く縮毛矯正できるのも嬉しいポイントです。 コシのあるしなやかな仕上がりになる臭素酸ナトリウム 2剤が臭素酸ナトリウムの場合、 コシがありしなやかな髪を目指す方におすすめです。 過酸化水素よりも見た目が良く、 サロン仕上げのような美しい髪に導いてくれます。 しかし、ヘアカラーが退色しやすいため、カラーと併用したいという方にはおすすめできません。 また、ツンとした嫌な臭いが強い商品が多いため、香りに敏感な方は注意が必要です。 アイロンが不要タイプは自然なストレートに 市販の縮毛矯正剤は基本的にストレートアイロンによるセットが必須ですが、中にはアイロン不要のタイプもあります。 ストレートアイロンをかけると、すっと真っすぐなストレートヘアになりますが、アイロン不要タイプの場合は自然なゆるっとしたストレートヘアに仕上がります。 これは好みによって選ぶと良いでしょう。 容量で選ぶ 中には、縮毛矯正剤を少しずつ使える商品もありますが、縮毛矯正剤は基本的に使いきることを推奨されています。 縮毛矯正剤の容量は、自分の髪の多さ、長さに合わせて選びましょう。 以下に目安を記載しておきますので、商品選びの際の参考になさってください! ショートヘアや部分矯正には50g ショートヘアは50gを目安に商品を選ぶと良いでしょう。 また、 前髪などの部分矯正を検討中の方にも50gがおすすめです。 少量を使いきれるため、便利に扱えるでしょう。 ミディアムヘアには80gほどがおすすめ 肩まで~鎖骨あたりまでのミディアムヘアには、 ショートヘアよりも気持ち多めの80gを選ぶと良いでしょう。 ただし、髪の長さはミディアムでも毛量が多い…という方は、ロングヘア用を購入しておくと安心です。 ロングヘアなら100g以上 ロングヘアは、1剤・2剤ともに100g以上は必要になります。 市販の商品に「ロングヘア用」と書かれている商品を選べば、基本的には安心です。 ロングヘアと言っても、 髪の量が多い方や腰まで届くほど長い方などは念のため2箱用意しておくと良いでしょう。 中でもこちらの縮毛矯正セットは、ホットアイロンマニキュアやスムースキープエッセンスのはたらきで、サラサラストレートヘアをキープする1品です。 ヘアアイロンやシャンプー、トリートメントも不要で、専用コームや手袋も付いてくるので、 はじめてでも気軽に使えるでしょう。 しかし、口コミではうねりの一時的な対処にはなるものの、しっかりとした縮毛矯正としては使えないという意見もあり、しっかり縮毛矯正したいという方には不向きかもしれませんね。 塗布後はストレートヘアキープエッセンスとドライヤーのみでOK。 ストレートアイロン不要なので、とても便利です。 まっすぐで美しい仕上がりというよりは、 自然なストレートヘアが手に入ります。 縮毛矯正と言っても、不自然なほどではないので仕上がりにこだわりのある方にもおすすめですよ。 髪が太く、ボワっとしたシルエットもすっきりストレートにまとまる!という口コミがあるように、 太くて扱いにくい髪でもストレートにできるパワフルさが人気の秘密。 髪質を選ばず使いやすい縮毛矯正剤と言えるでしょう。 もし、高温が出ない場合は、思い通りの仕上がりにならない恐れがあります。 「はじめてでもしっかり伸びた!」と評判の縮毛矯正剤です。 そんなアテンジェシリーズの2剤がリニューアルして、800gに増量! トリートメント成分がある2剤なので、たっぷりと使うことでよりツヤ感がアップするでしょう。 コルテックス癒着を抑えることで、 使用後のパサパサ・きしきし感を軽減。 モイスチュアハニー配合で、しっとりと仕上げてくれますよ。 また、水分保持成分もあるので、縮毛矯正しながらも潤いのある髪を手に入れることができるでしょう。 頑固なくせ毛をまっすぐストレートにしながら、ヘアケア効果も期待したい!という方にもおすすめですよ! 1位 アズスタイル リファイン ストレートHプラス サロンみたいな仕上がりと抜群の使い勝手がうれしい! ヒートプロテインをはじめとする各有効成分のはたらきで、 カラーやパーマを繰り返して傷んだ髪をツヤのある見た目に導く縮毛矯正剤です。 2剤に過酸化水素を採用することで、 放置時間を大幅に短縮。 わずか3~5分の短時間でOKです。 時間短縮はもちろんのこと、薬剤による裂毛、切毛、枝毛を防ぐことも期待できます! 蓋をして保管しておけるチューブ形状なので、使いきれなくても安心です。 前髪のみなど、部分矯正したい方にもおすすめですよ。 ヘアサロンに行くよりも手軽かつ簡単で、ヘアサロン品質の仕上がりが手に入ると人気を集めています。 お手頃価格なのもうれしいポイント。 これまで縮毛矯正剤を使ったことがないという方にもチャレンジしやすそうですね! 縮毛矯正の売れ筋ランキングもチェック! なおご参考までに、縮毛矯正の売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。 市販の縮毛矯正剤でサラサラストレートヘアを手に入れよう 市販の縮毛矯正剤は、自宅で手軽に縮毛矯正剤が行えるアイテムです。 サロン品質の仕上がりが叶う商品を選べば、はじめてでも簡単にサロンのように縮毛矯正できるでしょう! しかし、縮毛矯正剤はトリートメント成分がある商品や部分用商品など様々。 もし、商品選びに迷ってしまったら、今回ご紹介した内容を参考にして自分にぴったりの商品を選んでみてくださいね。

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縮毛矯正の手順

プロカリテ 縮 毛 矯正

モデルのようなサラサラとしたストレートな髪に憧れている人は多いはず。 しかしくせっ毛でストレートヘアとはほど遠い……なんて悩んだり、サロンで縮毛矯正をかけようと思っても、費用がかさむのでなかなか頻繁にはできなかったりすること、ありますよね。 そんなときには、自宅で手軽にできる市販の縮毛矯正剤を使ってみましょう。 自宅で手軽にケアができると気が楽ですし、好きなときにケアできるので忙しくて時間がないという人にもおすすめです。 縮毛矯正剤とは? 縮毛矯正剤は、髪のクセを直してストレートにすることができるアイテム。 基本的には1剤と2剤で構成されており、それぞれ役割が違うので使い分けることでしっかり髪をサラサラのストレートヘアに仕上げることができます。 1剤は髪の結合をゆるめるものなので最初に使い、そのあとヘアアイロンで髪をストレートな状態に整え、最後に2剤で再び髪の成分を結合させれば完了。 こうすることでストレートにした髪を保つことができるので、きれいなヘアスタイルを維持できますよ。 くせ毛をしっかり伸ばしてきれいなストレートヘアを維持したいという場合には、髪をアイロンで伸ばしてそのまま固定することができるアイロン必要タイプが便利ですが、縮毛矯正剤を使うと髪が不自然にストレートになってしまうことも。 できるだけナチュラルに仕上げたいという人は、髪のクセを抑えてナチュラルに仕上げることができるアイロン不要のものを選ぶといいでしょう。 何回かに分けて使用するためには、保管することができるものを選ぶようにしましょう。 特にキャップがついていて残った分を次回に残せるものは、ムダなく使用できるのでとても便利。 保存可能かどうかも含め、自分の髪の長さに応じて使い分けられるものを選ぶようにしましょう。 縮毛矯正剤の最安値と価格帯の特徴一覧 縮毛矯正剤の価格帯は400〜6,000円ほどなので、使い続けやすいものを選ぶようにしましょう。 例えば一部分だけ使うという場合には割安のポイント用が便利ですし、髪をいたわりながらケアをしたいという場合には少し高めのものを選ぶのがよいですよ。 6,000円以上の商品はサロン仕様のアイテムが多いですが、1,000〜4,000円ほどの商品でもサロンさながらのケアをすることができます。 最安値 売れ筋・人気 高額・高級品 価格 約400円~ 1,000円~4,000円 約6,000円~ 特徴 ポイント用など、量が少なめのものが多い 仕上がりが滑らかで保存もしやすく、使いやすい 保湿成分・保護成分などが豊富に含まれ、サロン仕様のものが多い 縮毛矯正剤のおすすめ人気ランキングTOP5 ここまで縮毛矯正剤の選び方について紹介してきましたが、実際にはどんなものを選んだらいいのかわからない人も多いはず。 そこでここからは日本化粧品検定1級を持つ筆者が、ヘアケアの観点や利便性を考慮しておすすめの商品を紹介していきます。 1,000〜4,000円ほどの売れ筋商品を紹介していくので、チェックしてみてください。 5位 プロカリテ 縮毛矯正剤 ロング Amazonの情報を掲載しています ヘアケア力 キープ力 コストパフォーマンス 総合おすすめ度 アイロン:不要(ドライヤー使用) ケア成分:海藻エキス・加水分解ケラチン液・シルク抽出液 保存:できる 1剤内容量:100g 2剤内容量:100g この商品はアイロンではなく、ドライヤーで熱を加えながらコームでとかして髪をストレートの状態に整えることができるアイテム。 1剤、2剤ともに100gずつ入っているので、ロングヘアでもたっぷり使用することができ、効率的にストレートヘアに仕上げられます。 洗い流さないヘアトリートメントも付属しているので、縮毛矯正剤で傷みやすい髪をしっかりとケアすることも可能。 トリートメントは3回分あるので、何回かに分けてケアをしたいというときにも役立ちます。 Amazon商品価格(2018年6月17日現在) 1,136円 4位 プロ用ストレートパーマ液 Amazonの情報を掲載しています ヘアケア力 キープ力 コストパフォーマンス 総合おすすめ度 アイロン:不要 ケア成分:特になし 保存:できる 1剤内容量:240g 2剤内容量:240g クリームタイプのこのアイテムは髪全体に伸ばしやすく、ムラなく手軽に塗り広げることができます。 プロ仕様のものですが家庭でも使いやすいので、自宅で手軽にストレートヘアケアをしたいという人にぴったり。 アイロン不要で液だれもしにくいので使いやすく、240gとたっぷり入っているので長持ちです。 キャップがついているので何回かに分けて使用することもでき、コスパの面でも満足できるでしょう。 Amazon商品価格(2018年6月17日現在) 2,613円 3位 アズスタイル 縮毛矯正剤 リファインストレートH Amazonの情報を掲載しています ヘアケア力 キープ力 コストパフォーマンス 総合おすすめ度 アイロン:必要 ケア成分:システアミン・チオ・シス 保存:できる 1剤内容量:400g 2剤内容量:400g サロン仕様の縮毛矯正剤であるこの商品は、ハードタイプなので頑固なくせ毛もしっかりと伸ばすことができます。 髪に油分を補給してケアするエモリエントリペア成分を配合しているので、髪にかかるダメージも軽減することができ、髪に負担をかけずにストレートにできるのも魅力。 6種類のオーガニックハーブエキスや植物油など天然由来の成分をたっぷり配合されているので、髪質が細い人や敏感な人でも刺激が起こりにくく、髪のダメージが気になるという人でも不安なく使用できます。 使用後もきしむことなく、なめらかで潤い溢れる健康的な毛髪に仕上げることができます。 基礎化粧品・コスメメーカー『資生堂』の商品というだけあって、美容・保湿成分なども豊富に含まれていると口コミでも好評! 頑固なくせ毛にはハードタイプもあるので、自分の使いやすいものを選べるのもうれしいポイントです。 Amazon商品価格(2018年6月17日現在) 2,100円 1位 ミルボン リシオ アテンジェ H Amazonの情報を掲載しています ヘアケア力 キープ力 コストパフォーマンス 総合おすすめ度 アイロン:必要 ケア成分:アルギニン 保存:できる 1剤内容量:400g 2剤内容量:800g サラサラ髪に仕上げるトリートメントなどで人気ヘアケアブランド『ミルボン』のこのアイテムは、2剤の容量が800gと、たっぷり! 2剤はトリートメント作用もあるので、たっぷり使うことで髪をケアしながらしっかりとストレートヘアにすることが可能です。 髪内部のタンパク層「コルテックス」の癒着を抑える「ウォッシュケア処方」によって、使用後のきしみやパリパリ感を抑え、髪の内側までしっかり浸透して艶や潤いをもたらすパウンス&シャイン効果によって、毛髪内部に水分を閉じ込めます。 髪をしっかりケアできるので、ダメージを抑えて健康的なツヤ髪に仕上げることができるのもうれしい魅力です。 そうなるときちんとストレートにすることができないので、使用後2日くらいはシャンプーを避けてください。 シャンプーを控えることが大切なので、スポーツをする予定がある日や暑い日に縮毛矯正剤を使うのは避けた方がいいでしょう。 美容院でカラーリングやパーマの施術を受けたあとは髪が刺激に敏感になっているので、縮毛矯正剤を使用するとダメージを大きくしてしまうことがあるので要注意。 カラーリング後に縮毛矯正剤を使うと色が落ちる可能性があり、パーマをしたあとに使うとしっかりストレートにならずにパーマが残ってしまうことがあります。 その状態で髪を結んでしまうと結んだ際のクセがついて、きれいなストレートにならない可能性があるので、注意しましょう。 そのため縮毛矯正剤を使ってから1週間は髪を結ぶのは避け、ピンを使うのも控えることが大切。 縮毛矯正剤を使ったあとはコテやアイロンの使用でも髪にクセがついてしまうことがあるので、使用は控えましょう。 【こちらもCHECK】縮毛矯正剤の使い方・注意点の解説動画はこちら.

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