ヘブンズロージア デッキ。 ロージアダンテ勉強会|冬舞|note

真・龍覇 ヘブンズロージア

ヘブンズロージア デッキ

デモンズライトやブレインタッチで妨害措置を行いながらチェンジザやサッヴァーク、ロージアを着地させます。 フィニッシュは従来のドロマーダンテと一緒。 ジャミングチャフとミラダンテxiiを駆使してトリガーケアをしながら倒しましょう。 ブレインタッチと組み合わせると相手の動きをかなり減速させることができます。 メインの使い方はホーリースパークを打った初不やチェンジザで捨てたクリーチャー、コアクアンのおつかいで墓地に落ちたチェンジザの墓地蘇生。 宇宙を見せましょう。 STついてる点が優秀ですね。 無駄がないカードです。 それ故手打ちする場合5ターン目に着地させることが多いです。 後廃車相手に事前に出しておくことでダンテ走らせたりドラゴン踏み倒したりした際にブラックアウトが飛んできてもDスイッチでタップさせることができます。 でも普通のハンデスデッキは不利が多い。 というわけでダンテにブレインタッチ。 本当に刺さります。 デスザーク対面はヴォーミラやラビリピトを焼くのに使いたいので自分が先手だった場合相手の4ターン目の動きみてから5ターン目に打つケースが多いです。 これでひたすらミラクルスター回収すればハンデス対策はバッチリ。 因みにチェンジザで打ったら7割型リュウセイカイザーを出すのに使います。 優秀な呪文が多いので場に出た後は好き勝手暴れまわってください。 うまいこと使えば相手のクリーチャーをずっとアンタップさせずにプレイすることができます。 呪文面も確実に1ターン貰えるので普通に強いです。 このデッキで最速ドラゴンズサインすることはそんなにありません。 コアクアンのおつかいがピンなので手札枚数そんなに増えないからです。 盾を厚くするのと後半チェンジザから投げるのがメインの狙いです。 チェンジザと初不回収できるのバケモンすぎ。 ツインパクトと相性良いので枚数集めようとしてた矢先UGC採録が決定したので冷や汗がすごかったです。 いうことなし。 かなり強い。 入れすぎて水単色増やすとドロー枚数の期待値下がるので一応最も期待値が高いのはピンでの採用。 そのため手札枚数を確保する必要性は従来のロージアダンテより低くなります。 ということでこれをピンにするのは全然アリです。 ジョラゴン型のジョーカーズが本当にキツいので対策に入っています。 後相手が墳墓ケアしなかったらラッキーパンチで一気に形勢傾いたりします。 CSではそういうバグみたいな動きが結構大事。 というわけでチェンジザロージアダンテの解説でした。 是非作ってみては。 この機会に是非。

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【ロージアミラダンテ】

ヘブンズロージア デッキ

は一見色が合って相性が良いようであるが、《コアクアンのおつかい》のヒット率を下げるので採用されないことが殆どである。 ロージアミラダンテの強いところは《コアクアンのおつかい》でほぼ確実に3枚の手札補充ができるところであり、不純物を入れるとその旨味が失われてしまう。 強いて光が含まれないカードが入るとすれば、や程度である。 カードパワー優先の構築が基本であり、色の合うブロッカー付きのコスト踏み倒しメタであるですら、がを獲得するまで敬遠されているきらいがあった。 デッキの動き [ ] メインの動き 、等でドローを行い、パーツを集める。 でを出し、でSAに。 で、を出す。 更にここから、 手札に二枚目のサインがあれば、ミラダンテXIIで唱え、手札に戻ったロージアを出す。 ロージアで、ドラグハートを出す という鬼のような展開も可能。 既存のミラダンテXIIアーキタイプとの差異 [ ] との差異 [ ] 利点 盤面の展開力、防御力の上がりやすさが、シリンダ型とは比べものにならない。 の全体に対する対策は、ミラダンテXIIのロックで事足りる事が多い。 また、のとミラダンテXIIの相性が凄まじく良く、シリンダ型では対処し辛い盤面の処理とロックを同時に行える。 ミラダンテXIIのファイナル革命発動したターンの終わりに、で、を出す動きも盤面の処理という点で強く、中盤から終盤に、フォートレスの展開を許されれば、粘り強い動きで相手を制圧できる。 不利点 4ターン目 を挟んで4ターン目にを出す動き からミラダンテXIIを展開できるが、必要パーツの多さから、3,4ターン目にドローを挟まなければ事故率が高い。 故に、5ターン目からの展開が定石であり、故に ファイナル革命環境では 展開が遅い。 4ターン目までは手札を溜め込むデッキなので、5ターン目に動き出す前にやなどの大量を食らってピタリと止まる危険性も無視できない。 のといった至高の隠し玉も、シリンダ型特有の機能で、ロージア型では、こういった動きは成しえないだろう。 との差異 [ ] 利点 先述したロージア型の防御性能、シリンダ型のリーサルウェポンであるのといった戦術が乏しく、ミラダンテの最速召喚や、のサーチ能力の高さによる状況対応に重きを置いているデッキのため、些細な手札事故や、相手の妨害によって動きが止まりやすいため、ドラグハートといったサブウェポンでもバトルゾーンで牽制できるロージア型の強さは光っている。 バルキリールピアが、「山札から必要パーツを確定サーチ」だが、 ロージアは、「超次元ゾーンから必要パーツを確定サーチ」とでも解釈してしまえばよいだろう。 また、NEX型の速度を補っていたがしたため、安定度はこちらに軍配があがるか。 不利点 の確定サーチという安定感は、NEX型特有のアドバンテージであり、さらに、バルキリールピアは火・光のコスト5ドラゴンであるため、革命チェンジ先が、ミラダンテXIIに留まらず、、といった除去カードにもつながる。 ロージアの展開と防御か、バルキリールピアの柔軟性か、二択といったところ。 尚、バルキリールピアの進化条件の厳しさから、合体は難しいだろう。 タッチ闇型(通称:ドロマーミラダンテ) [ ] の、汎用などをした。 コスト踏み倒しメタに対する除去やの速度に合わせたハンデスなどで妨害性能を増したタイプである。 通常のロージアミラダンテに闇をタッチしたもののほかに、にロージアミラダンテのパーツを出張させたデッキもある。 やはりというか、以外は極力かが含まれるように構築するのが鉄則である。 自分のに使って《ミラクルスター》の墓地回収範囲を広げるためにも 疑似ランデス、革命チェンジ元 このデッキでは単なるのとして使用 定番の持ち タッチ自然型(通称:トリーヴァミラダンテ) [ ] の、汎用などをした。 などの対象を取らない大型除去やコスト踏み倒しにあまり頼らないマナ加速による速度を追求したタイプである。 で拾えるように光の比率をなるべく高めたタイプ、《コアクアンのおつかい》とのシナジーを犠牲にした代わりにの機構を加えたタイプ、水のドラグナーを折衷したタイプなどがある。 通常のロージアミラダンテと比べるとややを圧迫するのが難点。 革命編環境で偶に見られたを主軸としたデッキもこの名前だが、普通はまずこちらを指す。 詳しくはを参照されたい。 言わずと知れたマナ加速 、マナ加速、起動 色基盤、でを補充できる 中継ぎ サブフィニッシャー 相手のフィニッシャーをウィニーに変換 強力な足止め 条件付きだが強力なマナ加速。 マナが伸びるデッキなので最悪素出しも 《M・A・S》でのリクルート候補 環境において [ ] 終期のメタゲームに進出し、「デュエル・マスターズ全国大会2016革命ファイナルカップ 日本一決定戦」のベスト8の内1人が使用していた。 環境でも期にはの存在が重かったが、《蒼き団長 ドギラゴン剣》系統のデッキを相手にする場合は《ドギラゴン剣》を抜き取れば相手の勝ち筋が狭まるため、踏み倒しを封じられても1ターンずつゆったりとクリーチャーを並べることで何とかなった。 採用率はそれほど高くなかったものの、《学校男》でも《オニカマス》は対処可能であった。 期にはが登場し、《オニカマス》に加えてやなどの長所をいいとこ取りにしたがメタゲームの一角を支配したことで、による守りを前提とする中低速であるこのデッキタイプは環境から一歩下がった。 期になると優勝に輝くなど再び結果を残している。 がベスト8進出者8人中3人に使用されるなど、この大会は「超CS in 熊本」と比べると【速攻】に寄せた環境になっていたため、【速攻】に強いこのデッキタイプは活躍の機会を得たのだと思われる。 ではリペアとしてを3枚、を2枚投入したタッチ闇型が3位に入賞しており、環境に居座ることが難しいと見られていた中でリペアに成功したことを示した。 以降はを通すためにフィニッシュ枠を最小化し、デッキの枠を10枚強程度 従来より5,6枚程度減 に抑えた分だけ手札補充や除去、に寄せた構築もまま見られるように。 2019年3月1日に本体であるがし、今度こそとして成立しなくなったかと思われたが、による、5コスト主流による戦術によって回せることが判明し、新殿堂施行直後のでの準優勝という結果が出された。 2019年8月ごろからは環境で多く見られたに刺さるを無理なく組み込めること、同様に増えた系のに対して持ち前の防御力の高さが生きることなどからそれまで途切れていた4位以内入賞報告がポツポツとされるようになった。 それでもやはりに加えをで失ったことは大きく、に進出するには至っていない。 その他 [ ] 光のとを全て詰め込んだの集大成と言える。 実際、アニメVSRF第48話ではが戦にて使用し勝利を収めている。 2018年3月1日より妨害手段の1つである、のを呼び出す戦術の要であるが共に殿堂入り。 前者に関しては枠の都合それまで中々入れられなかった呪文でリペアすれば良いが、後者のドラグナー戦術に関しては壊滅的な被害を受けたため諦めてに寄せた構築にするかの枚数を増やすなどの対応が望ましいと見られるようになった。 幸いとも同日の改定によって規制されたため、などによる受けを重視する構築には追い風となった。 2019年3月1日に前述の通り本体であるが。 それによってとを活かしたコントロールとして回されるようになった。 また、根本的な勝利ルートがによるを用いないに寄せられるようになった。 でを獲得。 手札を減らさずに最速で4ターン目にはやを使用できるようになった。 でを獲得。 2020年7月1日にがし、救済された。 参考 [ ]•

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【2020年 ロージアダンテ】回し方、対策方法が分かる解説記事!

ヘブンズロージア デッキ

どうも!ヤザワです。 4月21日にありましたGP6thで準優勝という成績を収める事が出来ました! たくさんの応援やおめでとうの言葉をもらいとても嬉しかったです! 改めて応援やおめでとうを言ってくれた人たちありがとうございます! 念願の公式のフューチャー卓、全国出場というのも叶えられこの3人でチームを組めてよかったです。 使用デッキに関して 今回自分が使ったのはドロマーロージアダンテというデッキタイプです。 このデッキを知らない人はあまりいないと思いますが、殿堂により少し弱体化してしまいましたがまだまだ現役なデッキタイプです。 の内容解説の前になぜロージアを使ったのかについて書きたいと思います。 そこでGPで握るべきデッキはこれらのデッキはもしくは環境であまり見ないデッキにあたっても高い勝率を出す事ができる、つまり有利が少なく微有利ばかりでいいから不利が少ないデッキがGPに向いていると判断しました。 チーム戦という事は個人と明らかに違うのが(自分が負けても隣が勝てばチームは勝ち)という事です。 ここの凄いところはだと満遍なくとって予選も1敗、本戦も全勝で進まなければいけないわけなんですが、チーム戦だとチーム内で2勝すればいいわけなので負けられる回数がより明らかに多いです。 そうすれば必然と勝率も高くなります。 なので今回握るべきデッキは(ほぼ無理対面が1. 2個あるがそれ以外には勝ちやすい) デッキを選ぶのがベストだと考えました。 実際とある方のブログでも(勝率を考えずに噛み合い良くいくなら2面1面が適している)とありました。 その方のブログを熟読した結果、隣がデスザークを使用するという事なので自分が使用すべきは(アナシャコに高い勝率を出し、他のデッキにも安定して勝ち、チームで自分しか握らないので相談なしで回し切るくらい理解しているデッキ)ということになりました。 そこで思いついたのが(青緑轟破天)でした。 しかし、実績があまりなくGPで握るのにはまだ適していないと判断し最終的にGPの3日前にたどり着いたのが今回使った(ドロマーロージア)でした。 コアクアンのおつかい 4枚 ロージアダンテの代名詞となっているカードです。 1枚で3枚手札が増えるのはプレミアム殿堂にサイバーブレインがある通りとても強いです。 3枚にしている人、はたまた抜いている人を見ましたが今回はこれを減らしてまで入れたいカードはないと判断して4枚です。 デモンズライト4枚 これもドロマーロージアのドロマーたる理由と言えるカードです。 ドローしながら除去をするのはとてつもなく強いです。 ミラダンテでドギラゴン剣を倒すためにもつかいます。 黒の枠というのもあり減らす理由はないカードだと思います。 ドラゴンズサイン4枚 上の二つと言いたいことは一緒です。 ロージアミラダンテの代名詞。 これにつきます。 もはや説明する必要ないカードだと思います。 天使と悪魔の墳墓 2枚 ドロマーロージアと対面したら警戒すべきカードですね。 今更墳墓にかかる人いないでしょ。 って考えもあると思いますが 存在自体が強いカードです。 嫌でも警戒してきます。 仕方ない時は割り切って被せてきます。 デスザークなどはドゥシーザなどが主に被るのでマナが飛びやすいです。 貴重な黒枠でもありますし。 3枚だと腐りますし1枚だと大事な時に来ないので2枚がちょうどいいかと。 超次元リバイヴホール2枚 ロージア殿堂により1試合で使うロージアの枚数が明らかに減ったため次元の枠が空いたのでロージアダンテが欲しかった墓地回収を兼ねている強いカードと言えば分かりやすいかと思います。 リバイヴとミラクルスターでに対して無限にミラクルスターを回せますし、勝利のセイザーはミラダンテxiiになれますし、ヴォルグサンダーは時には自分に打ってミラクルスターの回収範囲を広げることもあります。 GPでもこのカードのおかげでプレイの幅がとても広がりましたので入れて正解でした。 墳墓と同じ理由で2枚です。 音感の精霊龍エダ 3枚 まぁこれが抜けたロージアダンテは見たことないってくらい強いカードです。 ドラゴンズサインを必要とせずに5マナでミラクルストップが打てるドラゴンって時点で強いです。 盾にテック団を入れて邪魔な生き物除去などプレイの幅が格段に上がります。 このカードを使いこなせるかでロージアダンテのプレイングがわかるカードです。 4枚も十分ありえますが枠の都合もあり3枚です。 時の秘術士ミラクルスター 3枚 ロージアダンテの代名詞にて下手したら一番強いカードです。 このカードが勝利に絡まなかった事なんてないくらいゲームを左右するカードです。 今更詳しく書くカードでもないと思いますので。 テック団の波壊Go! 4枚 ドロマーロージアと言ったらってカードです。 使い勝手が良すぎます。 3枚に減らしている人もいますが黒が12枚は欲しかったので4枚です。 時のミラダンテxii 4枚 強いので4枚!! で終わらせてもいいのですが書きたいことを言うと5枚にしたいくらい強いです。 ミラクルストップ3枚 最近だとジャミングの方にしている人を見ますがアナシャコを想定した際にミラクルスターの着地と呪文を止めるを同時にできるカードであるこのカードはアナシャコ想定だと最強です。 今回はアナシャコは絶対に落としたくない対面なのでジャミングでなくこっちです。 3枚にしたのはロージアダンテあるあるのミラクルストップ引けない現象を抑えるためです。 青寂の精霊龍3枚 このカードに助けられた回数は数えきれないです。 ヘブンズヘブンから出しても最強ですし。 トリガーして返しにミラダンテになるのは代名詞です。 ミラクルスターやエダと全く同じ理由で3枚です。 真龍覇ヘブンズロージア1枚 言いたい事が多すぎます。 便利カードすぎてやっぱり4枚欲しいです。 戻ってきて欲しいです。 煌龍サッヴァーク1枚 枠の都合上1枚ですがcipでカード指定除去はこのカードの強みですし、ドラゴンが除去耐性つくのはとてつもなく強いです。 2枚とってもいいくらい強かったので枠を探して見ます。 呪文側の効果はミラダンテができない、、スパイナーのケアや8マナ以上の召喚。 ミラクルストップのかさましと役割が大きいです。 このデッキは後半のコアクアンのおつかいは腐るのでミラクルスターの回収で拾えるのがとても便利です。 クリーチャー側もあまり使わないように見えてとても役に立ちます。 オニカマスや洗脳などのクリーチャーを除去するのはもちろんのこと痒いところに手が届くクリーチャーですのでその強さは使えば分かります。 墳墓やリバイヴと同じ理由もあり2枚です。 不採用カードについて 採用を検討して不採用に至ったカードはここで書くと、とてつもない量になるのでこのブログでは省かせていただきます。 『なんでこのカード入れてないの??』などの疑問がありましたら筆者のに気軽にリプやDMをお送りしてください。 当日のレポ 筆者が覚えてる限りになりますが書かせていただきます。 3ターンパーリ騎士、ニヤリーなしとやってもらわないと勝てないです。 ヤッタレニヤリーきたので。 隣二人ありがとう。 案の定チャージャーニトロされますがミラクルスターデモンズで除去をしてヘブンズロージアが着地してエンドレスヘブンが龍解したりして勝ち。 相手もハンドが悪かったのか序盤のムーブがバキンバキングリギャングリギャンという天使と悪魔見たいなムーブしてたので墳墓でマナのドゥシーザとともに6枚吹っ飛ばし勝ち。 しっかりドロソも打てて終始テンポを取り黒豆男爵が少し刺さりましたが危なげなく勝利。 一瞬頭の中の時が止まりましたがなんだかんだ踏ませれば勝ちな対面なので隣のシュウにも任せろ的なフラグ発言をしておき相手が殴ってくるのを見てたら6点通ってましたとさ まぁチーム3人負けたしここで不運を使っとこう。 実質cs決勝2回分の重みがある試合です。 対面は3面赤白バイク、デスザークは先行ゲーらしいのでここは俺がなんとか勝たなきゃ。 相手先行。 安心と信頼の この段階で隣からヘブンズフォースと聞こえたが聞かなかったことにして、相手3ターン目ザゼット、アタック時レッドゾーンZ。 焼却はミラクルスター。 ここでの俺の頭の中 『ハンドにエダあるからドラサイも回答。 しかしミラダンテがないからおつかいで持ってこないとやばい。 』 相手『ここ2点!!』 チラッ(、ミラダンテxii) 個人はとりあえず勝ち。 シュウ選手は序盤に致命的なプレミをしてしまい盾0のゲーに持ち込まれ見事フラグ回収をしてを踏みチーム1-1 ゴリえもんは盾が2枚あるので負け筋だけを考えてしっかり詰めきり勝利。 予選あがり確定。 1ターン目クロック埋められたのでゲイルか墓地ソースで天国か地獄なのでドキドキしてました。 お相手ディール0枚構築だったらしく本来の相性どうり勝ち。 あと少しと思ってたら相手も緊張してる様子で手が震え、声が出ない様子でした。 大事な試合なのはお互いにそうですが悔いの残らないデュエルにしようと仲良く握手して試合開始。 爆砕埋め、ドルガン埋め、フェアリーライフだったので霊峰バスターと判断。 ラフルルも埋められたのでピンチだなぁと思ってると1マナでフェアリーギフト。 俺『は!?!?マナロック!?!?』 って思ってると出てきたのはGWD お相手ハンドがよろしくない様子。 その後デモンズで除去したりしてテンポをとり危なげなく勝利。 チームも勝ち ベスト16 3回戦 赤黒バスター さぁさぁここがこのGPで一番大事な試合。 天国か地獄を決める本当に人生かけた試合。 しかし対面は赤黒バスターのご様子。 不利対面だがプレミだけはないようにしよう。 先手を取りおつかいスタートできてまずはOK 相手3マナ目チャージ。 『ドルガンチュリス召喚。 アタック時ドギラゴン剣。 マナからアパッチ。 』 えっ?? あんたこのクソ大事な試合でそのムーブしちゃうの???? 3点でを踏む。 ハンドにミラダンテがなかったので2点もらうためにアパッチを止めて2点もらう。 返しのターンミラダンテがなくおつかいを打つかデモンズを打つか悩み。 シュウに相談したところ。 おつかいでミラダンテ持ってきてもバスター殺さなきゃまくらないと判断してバスターをミラダンテで取るためにデモンズライトを使用。 ハンドにはドラゴンズサインとヘブンズロージアとエダあるからミラダンテさえくれば捲れる! 人生かけたデモンズライト!!! 対戦ありがとうございました。 隣2人お願いします。 シュウ選手は相手の手札を見事に読み切りカーズに勝利。 残すはゴリえもん。 対面は青黒 盤面を見る限り怪しい盤面。 墓地にホールが全て見えていてヴォルグでの勝ちは怪しい。 半ば諦めていたが天変地異が起きて勝利。 GET ベスト8が決まった時に暴れまわりましたがうるさかったと思います。 ここで謝ります。 何より当初の目標は達成。 ゴリえもん『今日は取りに来たんじゃなくて全国取りに来たから』 ゴリえもんがなんか凄いことを言ってますがなにより後2回勝てば夢の全国。 相手がランダムの時、こっちが手札シャッフルをする際にこっちの目線を見てランダムしてる様子だったのでミラクルスターに誘導したら引っこ抜いてくれたので勝ち。 ベスト4。 さぁ後1回勝とう。 よかったら後でリンクでも貼っておきます。 危なげなく勝利してゴリえもんがミラーに勝ち、チーム勝利 夢にまで見た全国大会出場が叶いました。 調整段階でベスト8行きたいと思ってましたがここまでくるとは夢にも思ってませんでした。 ここまで来たからには優勝あるのみ!!! 絶対勝つ!!!! ゴリえもんvs青黒 ゴリwin で動画見れると思いますがゴリえもんがすごかった。 シュウvsドロマーロージア ドロージアwin 1戦目は普通に負けて、2戦目はほぼ勝ち盤面で相手のラストドローがリバイヴホールで死亡。 まぁしゃーない ヤザワvs5cコン 動画では途中から見たと思いますが1本目もブーストブーストなんかヴィルヘルムスペルデルフィン。 ってムーブをされて負け。 まぁサッヴァークピン投だから仕方ないよ。 ごめんねゴリえもん。 まぁあーゆう決勝もいいんじゃないのかな。 2本目のデルフィン出て来た時の僕の頭の中は ウォーウォーウォウォー と、あの音楽が流れていました。 カにも出ると思うのでよければ見てください。 まとめ。 今回は自分で過去最高の結果を残せました。 これはチームメイトのゴリとシュウのおかげなのはもちろんですし、調整してくれた人。 応援してくれた人。 みんなのおかげです。 ベスト8や全国が決まってくれた時に自分のことのように喜んでくれて本当に嬉しかったです。 全国大会では準優勝ではなく。 優勝という最高の成績を収められるようにするのでこれからもよろしくお願いします。 nikoniko252.

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