十津川 警部 シリーズ 東北 新幹線 はやて 殺人 事件。 昔懐かしい思い出のテレビ番組: 2時間サスペンスドラマ大好き!オッチョコチョイのテレビおばさん

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十津川 警部 シリーズ 東北 新幹線 はやて 殺人 事件

西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズ ジャンル 原作 脚本 (第54作) 監督 (第54作) 出演者 製作 プロデューサー 制作 放送 音声形式 (第4作 - 54作) 放送国・地域 第1作 - 第21作 (月曜ドラマスペシャル) 放送期間 - 放送時間 月曜 21:00 - 22:54 放送枠 放送分 114分 回数 21 第22作 - 第36作 (月曜ミステリー劇場) 放送期間 - 放送時間 月曜 21:00 - 22:54 放送枠 放送分 114分 回数 15 第37作 - 第54作 (月曜ゴールデン) 放送期間 - 放送時間 月曜 21:00 - 22:54 放送枠 放送分 114分 回数 18 『 西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズ』(にしむらきょうたろうサスペンス とつがわけいぶシリーズ)は、からまで系で放送されたシリーズ。 全54回。 主演は。 放送枠は、の第21作まで「」で、2001年の第22作からの第36作まで「」、2006年の第37作から2015年の第54作は「」。 原作はの推理小説シリーズ『』。 概要 [ ] 制作当初は、まず3作品を放映する予定となっていたが 、以後、第1作放映から毎年新作を放映(2回の時間枠名の変更を挟んで)、2015年まで続いた全54作品の人気シリーズである。 同じ原作シリーズのドラマ化としては、系「」で、に開始された『』シリーズがあり、同シリーズが順調に新作を放映する一方、他局2時間ドラマ枠で『十津川警部シリーズ』がドラマ化・シリーズ化されても、放送枠自体が長続きせずに消えてしまう例が続いていたが 、この渡瀬主演版は原作の設定年齢に比較的近い配役だったことなどから好評を博し、「トラベルミステリー」シリーズに匹敵する第2の長期シリーズとして定着した。 シリーズ開始以来、1995年・2003年はそれぞれ年間4作を放映するなど、年平均2作強というハイペースで新作を放映し続け、撮影・放映のペースにおいては「トラベルミステリー」シリーズを上回っていた。 渡瀬はのシリーズ第35作「金沢加賀殺意の旅」で、日本で一番多くを演じている俳優となり、第54作まで主演、記録を更新し続けた(渡瀬の新記録樹立前の記録保持者は「トラベルミステリー」シリーズで20年間・34作で、十津川警部を演じ続けてきた)。 また、本シリーズの渡瀬恒彦と(役)によるコンビは同一俳優コンビによる共演最多回数の記録を更新した。 本シリーズと同じドラマ枠で放映された原作の『』シリーズとは接点があり、十津川警部シリーズ第14作「海を渡った愛と殺意」(1997年)には希麻倫子(演:)が出演する(この作品放映にあたっては、西村が放映のために原作を準備している)一方、名探偵キャサリンシリーズ第15作「名探偵キャサリンvs十津川警部 京友禅の謎〜華の密室殺人事件〜」(2006年)には十津川省三(演:渡瀬恒彦)が出演している。 このため、渡瀬が十津川を演じた作品の総合計は55作品となる(ただし渡瀬が招かれたものの「京友禅の謎」はあくまで山村作品であり、西村は関与しておらず、亀井刑事も登場しないため、TBS版「十津川警部シリーズ」では番外編としても扱われていない)。 2017年1月からは、(十津川警部)と(亀井刑事)の新コンビに交代して、新たな『』(第2作までは『新・十津川警部シリーズ』)が開始された。 新シリーズでは、制作会社もからに変わっている(プロデューサーの移籍に伴う)。 TBSはシリーズ衣替えの理由として、2016年4月から時間枠名が「」に変更されたことに伴うものと説明している。 なお、新シリーズ開始から約3か月後の同年3月14日に渡瀬が死去し、それに伴う追悼企画として、同年3月27日に第42作「九州ひなの国殺人ルート」が再放送され 、冒頭では内藤による予定変更の告知とお悔やみの言葉が放送された。 キャスト [ ] 詳細はそれぞれの役名を、他の登場人物は「」を参照 警視庁捜査一課 十津川班 [ ] 演 - 警視庁捜査一課係長。 階級は警部。 演 - (第3作)、(第5作)、(第6作)、(第8作・第10作 - 第13作・第15作 - 第19作・第21作 - 第40作・第42作・第44作・第46作・第47作・第49作・第50作・第52作 - 第54作) 警視庁捜査一課の刑事。 演 - (第4作・第9作・第13作・第14作・第17作 - 第19作・第21作 - 第53作)、(第8作) 警視庁捜査一課の刑事。 演 - (第20作 - 第54作) 警視庁捜査一課の刑事。 演 - (第22作 - 第46作・第48作 - 第54作) 警視庁捜査一課の刑事。 第22作は「村川久恵」の名前で登場。 演 - (第20作 - 第54作) 警視庁捜査一課の刑事。 演 - (第42作 - 第54作) 警視庁捜査一課の刑事。 演 - (第51作 - 第54作) 警視庁捜査一課の刑事。 演 - 警視庁捜査一課主任。 階級は警部補。 警察関係者 [ ] 演 - (第2作)、(第6作・第8作・第11作 - 第36作・第38作 - 第40作・第45作・第46作)、(第9作・第10作)、(第50作・第53作) 警視庁捜査一課長。 階級は警視。 演 - (第5作)、小沢象(第17作・第18作)、(第19作 - 第23作・第26作 - 第34作・第36作・第37作・第40作・第42作)、(第48作) 警視庁刑事部長。 階級は警視監。 十津川班の親族 [ ] 演 - (第7作・第10作・第20作〈写真〉・第51作) 十津川省三の妻。 スタッフ [ ]• 脚本 - (14回)、(10回)、(9回)、(5回)、(同)、(3回)、(2回)、(同)、(同)、(1回)、(同)、(同)、(同)、(同)• 監督 - (27本)、(8本)、(3本)、(同)、(2本)、(同)、(同)、(同)、(1本)、(同)、(同)、(同)、(同)• プロデューサー - (テレパック)、杉村治司(テレパック)、安東多紀(テレパック)、(テレパック)、(テレパック)、山後勝英(テレパック)、(TBS)、内野健(TBS)、岡田裕克(TBS)、成合由香(TBS)• 製作 - 、• プロデューサー - (テレパック)(第1作 - 第22作)、(TBS)(第1作、第4作)、内野建(TBS)(第2作)、岡田祐克(TBS)(第3作、第4作)、安東多紀(第8作)、杉村治司(テレパック)(第11作、第13作、第18作)、(第21作)、黒澤淳(第22作)• 撮影 - 小野正(第1作 - 第3作)、(J・S・C)(第3作 - 第5作、第7作 - 第16作、第19作 - 第22作)、白田龍夫(第6作)、宮本幸夫(第17作)• 照明 - 三ヶ尻進(第1作 - 第22作)• 音声 - 助川洋昭(第1作 - 第3作)、中村豊二(第4作、第5作、第7作、第9作、第17作)、(第6作、第10作、第18作、第20作 - 第22作)、奥雅人(第8作)、清水良樹(第11作)、相川比登志(第12作、第13作、第15作)、宮沢徳次(第14作、第16作)、吉田隆(第19作)• 調整 - 渡辺久仁彦(第1作 - 第5作、第7作 - 第14作)、明鹿野崇(第6作)、湯沢充敏(第15作、第16作)、阿部正美(第17作 - 第22作)• スタジオ技術 - 関吉一(第15作、第16作)、宮本幸夫(第15作)、中嶋義晴(第15作)• 編集 - 石井由美子(第1作 - 第12作)、椎名広二(第14作、第16作)、目崎和恵(第17作 - 第19作)、富永孝(ザ・チューブ)(第21作)、山田宏司(ザ・チューブ)(第22作)• ディスク編集 - T2R(第13作)• オフライン編集 - T2R(第20作)• VTR編集 - 椎名広二(第1作 - 第11作)、白水孝幸(第12作)、青柳信司(ザ・チューブ)(第13作)、竹村知己(第17作 - 第19作)、川中健治(第20作)• MA - 的池将(第7作、第8作、第10作、第11作)、門ノ沢祥子(第9作)、黒羽靖志(第13作)、佐藤孝紀(第14作)、(第17作 - 第19作)、(第20作)• スタジオカメラ - 二之宮行弘(第16作)• テーマ曲 - (第18作)• 音効(選曲効果) - 西山隆二(第1作、第2作)、(第5作 - 第20作)• 効果 - 西山隆二(第3作、第4作)、西山隆司(メディアハウス)(第21作、第22作)• 選曲 - 佐古伸一(第3作、第4作)、片野正美(メディアハウス)(第13作、第14作、第21作、第22作)• HD編集 - 安原孝(ヨコシネD. A)(第21作)、竹村知己(ソニーPCL)(第22作)• 撮影助手 - 溝口大輔(第10作、第12作)• 照明助手 - 南信治(第10作)、田部誠(第10作)、居川明日香(第10作)、藤崎秀紀(第10作)、野村一樹(第12作)、新井豊(第12作)、徳永恭弘(第12作)• 音声助手 - 小野浩志(第10作、第12作)、高木陽(第10作)、広川英治(第12作)• 調整助手 - 竹田吉宏(第10作)、長谷川一也(第12作) スタジオスタッフ• スイッチャー - 内山久光(第10作)• カメラ - 宮本幸夫(第10作)、佐野仁信(第10作)• CA - 当木雅人(第10作)、八柄哲(第10作)• VTR - 湯沢充敏(第10作)• 美術制作 - 桜井茂雄(第1作、第3作 - 第8作)、間瀬広伸(第2作)、海津隆一(第9作 - 第11作、第13作、第14作)、斉藤幸雄(第12作)、平野裟一(第15作)、斉田時雄(第16作)、斎藤公(第17作 - 第19作)、小林和美(第20作、第21作)• 美術進行 - 内藤佳奈子(第1作)、矢野馬雅子(第2作、第8作)、津留啓亮(第3作)、田中若菜(第3作、第4作、第5作)、千村奈緒子(第6作、第7作)、岩井健志(第21作)• 美術 - 斎藤公(第22作)、藤田博史(第22作)• 美術デザイン - 宮崎もりひろ(第9作)、椎葉禎介(第10作、第12作)• デザイン - 椎葉禎介(第13作)、加藤昌男(第14作 - 第16作)• 装置 - 秋山雷太(第9作)、森田正樹(第13作 - 第15作)、中尾政治(第16作)• 大道具 - 秋山雷太(第9作、第10作)、森田正樹(第12作)• 小道具 - 日野奈津子(第21作)• 装飾 - 山崎福松(第4作)、上原康生(第5作)、蒲原一正(第6作、第7作)、草刈茂(第8作)、藤田明伸(第9作)、小川満政(第9作)、大村充(第10作)、田村正之(第10作)、鈴木昌也(第11作)、飯田恵一(第11作)、石井敏充(第12作 - 第15作)、八木沢宗夫(第12作)、菅原芳隆(第16作)、小林和美(第17作)• 衣裳 - 山本亜希子(第1作)、横倉茂(第2作、第4作)、万木利昭(第3作)、大森秀紀(第5作、第7作)、上條栄子(第6作)、上坂知子(第8作)、目代博昭(第9作、第11作)、会田昌子(第10作、第13作)、宮越久美子(第12作)、君和田悦子(第14作)、近藤栄子(第15作)、江橋綾子(第16作)、永島常男(第17作、第19作、第22作)、井田年彦(第18作)、沢柳陽子(第19作)、徳山一信(第20作)、坂下英明(第21作)• 持道具 - 塩田健(第1作)、草野達樹(第2作、第8作、第11作)、岡田正彦(第3作、第5作 - 第7作)、松倉一郎(第4作)、梅山千春(第9作)、中沢境弥(第10作)、神保由香(第12作)、志田和美(第13作 - 第15作)、草野達郎(第16作)、渡辺伸明(第17作)、岩井健志(第18作、第19作)、中田美雪(第20作)• 化粧 - ヴァルール(第9作)、アートメイク・トキ(第14作)、吉野節子(アートメイク・トキ)(第22作)• メイク - ヴァルール(第1作、第4作 - 第8作、第10作)、柳幸子(第2作、第3作)、内田幸子(第3作)、鎌田真由美(第7作、第10作)、ふくながあいこ(第9作)、吉野節子(第11作、第12作、第17作)、田村小春(第11作、第12作)、アートメイク・トキ(第13作、第15作、第19作、第20作)、石井薫子(第16作、第18作、第21作)、福田高宏(第16作)、石渡広子(第17作)、福山今日子(第18作)、森田光子(第20作)• スタイリスト - のてひろこ(第3作)、(第4作、第16作)、市原みちよ(第7作、第9作、第10作、第14作)、戸谷重美(第12作)、川端身永子(第18作)、村井緑(第20作)、堀井香苗(第21作)• ヘアメイク - 鎌田真由美(第14作)• 射撃指導 - 加瀬裕樹(第12作)、阿久澤博政(第12作)• 擬斗 - (第1作 - 第3作、第11作 - 第15作、第17作)、(第4作、第5作、第7作、第8作、第19作、第20作)、(第18作)• 殺陣 - (第21作、第22作)• カースタント(スタント) - (第3作、第4作、第11作 - 第15作、第18作)、大友千秋とラッキー(第5作)• 美術デスク - 平野装一(第9作)• 車輛 - ケイズ・プロジェクト(第1作)、富士リース(第2作、第3作、第4作、第7作)、マエダオート(第5作、第6作、第10作、第11作、第14作)、共映運送(第8作)、サニー企画(第9作)、(第12作)、(第13作、第15作、第16作)、ランナーズ(第17作)、フィールドワークス(第18作)• 医事監修 - 日本催眠心理研究所所長 米倉一哉(第19作)• 技術協力 -• 美術協力 -• 写真協力 -• ロケ協力 -• 衣裳協力 -• 撮影協力 -• 協力 -• プロデューサー補 - 安東多紀(第2作、第4作、第7作)、橋本寛(第3作)、藤尾隆(第10作)、大沼睦美(第12作、第14作、第15作)• 監督補 - 山内崇信(第7作、第9作)、藤尾隆(第15作)、北川学(第16作)• 助監督 - 萩谷泰夫(第1作)、田胡直道(第2作)、山内崇信(第3作、第4作)、藤尾隆(第5作、第6作、第14作)、(第7作、第8作)、舘野和彦(第9作、第12作)、藤嘉行(第10作)、池沢辰也(第11作)、池澤辰也(第14作)、大久保智巳(第13作)、木戸田康秀(第17作、第19作)、谷口和彦(第18作)、浅野敦也(第18作)、山後勝英(第18作)、竹内正樹(第19作)、村上牧人(第19作)、鎌田敏明(第20作)、杉山整(第21作、第22作)、早坂泰彦(第22作)、眞砂野浩 第23作、第26作、第28作、第30作、第31作• 制作担当 - 橋本寛(第11作、第19作)、(第18作)、宮川健治(第20作)、江島進(第21作)、鈴木勇(第22作)• 制作主任 - 仲野俊隆(第1作)、佐々木芳野(第2作)、高橋浩一郎(第3作 - 第5作、第7作、第11作 - 第14作)、草薙一男(第6作)、太田裕輝(第8作)、丸山昌夫(第9作)、塚本貞重(第10作)、柳沢光俊(第17作)、木村尚司(第22作)• 制作 - 高橋浩一郎(第15作、第16作)、橋本寛(第16作)• 添乗員 - 宮島綾子(第18作)• スクリプター - 広川貴美子(第20作)• 実景撮影 - 宮本幸夫(第20作)、(第20作)• コーディネーター - 山内和明(第2作)、野上順子(第2作)、千葉昭夫(第3作)、松本啓一(第14作)、ディミトリー・シェメトフ(第18作)、アナトリー・マルコフ(第18作)、ヤン・ベーダム(第18作)、アンドレ・クズネツォフ(第18作)、石塚康(第20作)• 函館コーディネーター - (第4作)• 台湾コーディネーター - 劉振瓔(第14作)• 制作進行 - 小川賢治(第5作)、河合伴明(第10作)、片平大輔(第19作)• 記録 - 小柳優子(第1作、第2作)、山田佳子(第3作 - 第6作)、(第7作、第8作)、恩田一代(第9作、第11作)、小林昌枝(第10作)、武笠一美(第12作)、奥平浩美(第13作)、杉谷小百合(第14作)、(第16作)、広川貴美子(第17作)、宮下こずゑ(第18作)、竹田宏子(第19作、第22作)、加藤美代子(第21作)• 記録・編集 - 小林昌枝(第15作)• スチール - 渡辺富雄(TBS)(第1作)、橋本田鶴子(第2作 - 第17作、第21作、第22作)、山縣樹(TBS)(第2作)、池永一之(TBS)(第3作)、龍田浩之(第12作)、(竜カンパニー)(第18作)、橋本田鶴子(ZUKKO)(第19作)、竜カンパニー(第20作)• 翻訳 - (第14作)• 通訳 - アレクセイ・N・ポーリーヤコフ(第18作)、ナタリー・アレンニコヴァ(第18作)、ミハイル・フィリターリン(第18作)、イリーナ・ベトロシャンツェ(第18作)、アレクコノゴフ・A・アレクサンドロヴィッチ(第18作)• 番組宣伝(番宣担当) - 反町浩之(TBS)(第1作 - 第5作)、木崎武重(TBS)(第6作 - 第9作)、磯谷昌宏(TBS)(第10作、第11作)、伊藤良(TBS)(第12作 - 第18作)、鈴木真治(第19作、第20作)、鈴木慎治(第21作、第22作)• 能楽コーディネイト - (第22作)• 能楽監修・指導・出演 - (第22作) 実景班• 撮影 - 内山久光(第18作)• 調整 - 足助学(第18作)• 照明 - 宮坂斉志(第18作)• 放送一覧 [ ]• このシリーズはドラマとしてはかなり早い時期にハイビジョン撮影への移行が行われていて、第17作以降、ハイビジョン撮影での制作となっている。 第42作は20時00分から22時54分までの拡大放送。 話数 放送日 サブタイトル 原作 脚本 監督 視聴率 [ ] 1 1992年 04月13日 札幌駅殺人事件 「札幌駅殺人事件」 竹山洋 脇田時三 15. 視聴率は調べ、・世帯 特別番組 [ ] 西村京太郎ミステリー紀行〜十津川警部が見た風景〜 開局10周年記念番組として2010年2月28日に『プレミアム6 西村京太郎ミステリー紀行〜十津川警部が見た風景〜』を放送。 この番組では、原作者の西村京太郎と渡瀬恒彦、伊東四朗が初めて対談した。 MCはTBSアナウンサーの。 また、十津川シリーズの出演者たち4人が、ドラマの舞台となった地を訪れ、第1作「札幌駅殺人事件」の舞台である札幌を古川りか、第35作「金沢加賀殺意の旅」の舞台である金沢を山村紅葉、第29作「松山道後温泉十七文字の殺人」の舞台である松山を中西良太、第19作「河津七滝殺人事件」の舞台である伊豆を堤大二郎が旅した。 なお、2011年から2012年の年末年始に企画された「BS民放10周年5局共同特別編成番組(年末年始特別企画)」のBS-TBSでの放送番組の一つに編成され2011年12月26日に改めて放送された。 このほかにも何度か再放送されている(2010年4月25日、2012年5月20日)。 DVDコレクション [ ] 株式会社よりDVDマガジンが刊行 全50巻。 創刊時未製作だった2014年から2015年の4作が未刊行 創刊号「終着駅殺人事件」(2001年)を収録。 発売日/2013年9月4日(水) 第2弾「寝台特急カシオペアを追え」(2000年)を収録。 発売日/2013年9月18日(水) 第3弾「越後・会津殺人ルート」(1999年)を収録。 発売日/2013年10月2日(水) 第4弾「九州ひなの国殺人ルート」(2009年)を収録。 発売日/2013年10月16日(水) 第5弾「特急「おおぞら」殺人事件」(2002年)を収録。 発売日/2013年10月30日(水) 第6弾「南紀白浜殺人ルート」(2002年)を収録。 発売日/2013年11月13日(水) 第7弾「陸中海岸殺意の旅」(2003年)を収録。 発売日/2013年11月27日(水) 第8弾「京都・恋と裏切りの嵯峨野」(2001年)を収録。 発売日/2013年12月11日(水) 第9弾「伊豆の海に消えた女」(2002年)を収録。 発売日/2013年12月25日(水) 第10弾「四国連絡特急殺人事件」(2004年)を収録。 発売日/2014年1月8日(水) 第11弾「丹後殺人迷路」(1997年)を収録。 発売日/2014年1月22日(水) 第12弾「愛の伝説・釧路湿原」(2004年)を収録。 発売日/2014年2月5日(水) 第13弾「南伊豆高原殺人事件」(1996年)を収録。 発売日/2014年2月19日(水) 第14弾「寝台急行「銀河」殺人事件」(1999年)を収録。 発売日/2014年3月5日(水) 第15弾「パリ 東京殺人ルート」(2003年)を収録。 発売日/2014年3月19日(水) 第16弾「特急『草津』殺人迷路」(2012年)を収録。 発売日/2014年4月2日(水) 第17弾「飛騨高山に消えた女」(2008年)を収録。 発売日/2014年4月16日(水) 第18弾「特急ソニック殺人事件〜十年目の真実〜」(2011年)を収録。 発売日/2014年4月30日(水) 第19弾「特急あずさ殺人事件」(2006年)を収録。 発売日/2014年5月14日(水) 第20弾「特急「伊豆・七滝殺人事件」(2000年)を収録。 発売日/2014年5月28日(水) 第21弾「寝台特急あさかぜ殺人事件」(2005年)を収録。 発売日/2014年6月11日(水) 第22弾「シベリア鉄道殺人事件」(1999年)を収録。 発売日/2014年6月25日(水) 第23弾「熱海・湯河原殺人事件」(2012年)を収録。 発売日/2014年7月9日(水) 第24弾「九州特急つばめ殺人事件」(2003年)を収録。 発売日/2014年7月23日(水) 第25弾「東北新幹線「はやて」殺人事件」(2004年)を収録。 発売日/2014年8月6日(水) 第26弾「特急しなの21号殺人事件」(1997年)を収録。 発売日/2014年8月20日(水) 第27弾「海を渡った愛と殺意」(1997年)を収録。 発売日/2014年9月3日(水) 第28弾「金沢加賀殺意の旅」(2005年)を収録。 発売日/2014年9月17日(水) 第29弾「愛と悲しみの墓標」(2007年)を収録。 発売日/2014年10月1日(水) 第30弾「西伊豆・美しき殺意」(2001年)を収録。 発売日/2014年10月15日(水) 第31弾「松山・道後十七文字の殺人」(2003年)を収録。 発売日/2014年10月29日(水) 第32弾「寝台特急殺人事件〜さよならブルートレイン〜」(2009年)を収録。 発売日/2014年11月12日(水) 第33弾「伊勢志摩殺人迷路〜円空の謎〜」(2010年)を収録。 発売日/2014年11月26日(水) 第34弾「志賀高原殺人事件〜黒姫伝説の謎〜」(2011年)を収録。 発売日/2014年12月10日(水) 第35弾「河津・天城連続殺人事件」(2006年)を収録。 発売日/2014年12月24日(水) 第36弾「札幌駅殺人事件」(1992年)を収録。 発売日/2015年1月7日(水) 第37弾「西鹿児島駅殺人事件」(1993年)を収録。 発売日/2015年1月21日(水) 第38弾「上野駅殺人事件」(1993年)を収録。 発売日/2015年2月4日(水) 第39弾「函館駅殺人事件」(1994年)を収録。 発売日/2015年2月18日(水) 第40弾「会津高原殺人事件」(1994年)を収録。 発売日/2015年3月4日(水) 第41弾「萩・津和野に消えた女」(1994年)を収録。 発売日/2015年3月18日(水) 第42弾「豪華特急トワイライト殺人事件」(1995年)を収録。 発売日/2015年4月1日(水) 第43弾「伊豆海岸殺人ルート」(1995年)を収録。 発売日/2015年4月15日(水) 第44弾「松島・蔵王殺人事件」(1995年)を収録。 発売日/2015年4月28日(水) 第45弾「ミステリー列車が消えた!」(1995年)を収録。 発売日/2015年5月13日(水) 第46弾「江ノ電に消えた女〜十津川警部への挑戦状〜」(2012年)を収録。 発売日/2015年5月27日(水) 第47弾「 特急「しらさぎ」殺人迷路〜越前竹人形の謎〜 」(2013年)を収録。 発売日/2015年6月10日(水) 第48弾「尾道・倉敷殺人ルート」(1998年)を収録。 発売日/2015年6月24日(水) 第49弾「生命〜ベールに包まれた誕生の秘密〜」(2008年)を収録。 発売日/2015年7月8日(水) 第50弾「消えたタンカー」(2013年)を収録。 発売日/2015年7月22日(水)• 放送局 [ ]• - 新作および再放送• - 新作および再放送• - 再放送• - 再放送 注釈 [ ]• (BS-TBS)• TBSでも本項のシリーズ以前に「」で『』が放送されていたが、1982年から1984年まで、全5作で終わった。 TBS• TBSテレビ 2017年3月27日. 2017年4月6日閲覧。 第22作から第36作は「古川理科」名義。 「亀井正」だった回(第14作・第16作・第20作)、「亀井定夫」だった回(第29作)もある。 元々、原作には亀井刑事の下の名前は無く、この作品によって名づけられた。 本田だった回も有り(第8作・第14作・第16作)• この回では、渡瀬との元夫婦共演が実現。 結果としてこれが大原の遺作となった。 2007年4月2日. 2016年2月8日閲覧。 2013年9月8日. 2015年5月13日閲覧。 2013年9月9日. 2015年5月13日閲覧。 ビデオリサーチ 2014年5月21日. 2014年11月25日閲覧。 2014年11月5日. 2016年2月8日閲覧。 2015年5月1日. 2016年2月8日閲覧。 関連項目 [ ]• - 渡瀬恒彦が主演する「月曜ゴールデン」の別シリーズ作品• 外部リンク [ ]• - (2001年1月8日アーカイブ分)• - (2005年2月24日アーカイブ分)• - (2005年2月5日アーカイブ分)• - (2005年2月8日アーカイブ分)• - (2005年2月20日アーカイブ分)• - (2005年3月10日アーカイブ分)• - (2005年2月19日アーカイブ分)• - (2005年2月13日アーカイブ分)• - (2005年2月13日アーカイブ分)• - (2005年2月13日アーカイブ分)• - (2005年2月18日アーカイブ分)• - (2005年2月22日アーカイブ分)• - (2005年2月24日アーカイブ分)• - (2005年3月24日アーカイブ分)• - (2005年12月8日アーカイブ分)• - (2007年11月19日アーカイブ分)• - (2007年3月29日アーカイブ分)• - (2007年10月12日アーカイブ分)• - (2007年12月28日アーカイブ分)• - (1975年) - (1976年) - (1977年) - (1977年) - (1978年) - (1980年) - (1981年) - (1981年) - (1982年) - (1983年) - (1983年) - (1983年) - (1984年) - (1984年) - (1985年) - (1985年) - (1985年) - (1986年) - (1987年) - (1987年) - (1988年) - (1989年) - (1989年) - (1989年) - (1989年) - (1990年) - (1991年) - (1992年) - (1995年) - (1998年) - (2007年) - (2008年) 左文字進シリーズ.

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東北新幹線殺人事件

十津川 警部 シリーズ 東北 新幹線 はやて 殺人 事件

警視庁捜査一課 十津川班 [ ] 演 - 警視庁捜査一課係長。 階級は。 家族は妻・。 演 - (第3作)、(第5作)、(第6作)、(第8作・第10作 - 第13作・第15作 - 第19作・第21作 - 第40作・第42作・第44作・第46作・第47作・第49作・第50作・第52作 - 第54作) 警視庁捜査一課刑事。 大学時代は旅行サークルに所属(第49作)。 安原美知子 演 - (第4作・第9作・第13作・第14作・第17作 - 第19作・第21作 - 第53作)、(第8作) 警視庁捜査一課刑事。 小西淳平 演 - (第20作 - 第54作) 警視庁捜査一課刑事。 村川留美(久恵) 演 - (第22作 - 第46作・第48作 - 第54作) 警視庁捜査一課刑事。 第22作は「村川久恵」の名前で登場。 山下智志 演 - (第20作 - 第54作) 警視庁捜査一課刑事。 小林雅人 演 - (第42作 - 第54作) 警視庁捜査一課刑事。 清水滋 演 - (第51作 - 第54作) 警視庁捜査一課刑事。 演 - 警視庁捜査一課主任。 階級は。 血液型はA型(第39作)。 家族は妻・と息子・と娘・。 第26作で休暇を取り、息子の健一と妻の実家の釧路に向かうため、特急「スーパーおおぞら5号」に乗車した際、健一が誘拐される。 その後、犯人の命令で特急「スーパーおおぞら4号」に乗車し、睡眠薬を飲まされ眠らされてる間に、乗客2名が刺殺され犯人として逮捕された。 元十津川班のメンバー [ ] 刑事 演 - (第3作・第6作・第7作・第12作・第13作) 警視庁捜査一課刑事。 演 - (第3作)、(第4作)、(第5作)、若山騎一郎(第8作 - 第15作・第17作) 警視庁捜査一課刑事。 安原博子 演 - (第6作) 警視庁捜査一課刑事。 演 - 山田亮(第8作)、(第18作 - 第32作) 警視庁捜査一課刑事。 北海道出身(第26作)。 愛称「仙さん」(第26作)。 演 - (第9作)、(第14作)、(第17作 - 第21作)、(第36作 - 第41作) 警視庁捜査一課刑事。 若林 演 - (第16作) 警視庁捜査一課刑事。 その男に報復を果たし傷害致死罪で5年の懲役刑を受ける。 3年前にを出所したが、その後音信不通。 井上 演 - (第38作 - 第41作) 警視庁捜査一課刑事。 島田功治 演 - (第42作 - 第46作・第48作 - 第50作) 警視庁捜査一課刑事。 警察関係者 [ ] 演 - (第2作)、(第6作・第8作・第11作 - 第36作・第38作 - 第40作・第45作・第46作)、(第9作・第10作)、(第50作・第53作) 警視庁捜査一課長。 階級は。 演 - (第5作)、小沢象(第17作・第18作)、(第19作 - 第23作・第26作 - 第34作・第36作・第37作・第40作・第42作)、(第48作) 警視庁刑事部長。 階級は。 十津川班の親族 [ ] 演 - (第7作・第10作・第20作〈写真〉・第51作) の妻。 京都北山女子大学英文学科の卒業生(第51作)。 演 - (第13作・第14作・第26作) の妻。 第26作で釧路の実家・水島家で、休暇を取った定雄と健一が来るのを待っていた。 演 - (第10作)、? (第13作)、(第26作) 亀井定雄の長男。 第26作で定雄と特急「スーパーおおぞら5号」に乗車した際、何者かに誘拐される。 演 - (第10作)、? (第13作) 亀井定雄の長女。 水島徹 演 - (第26作) 亀井公子の弟。 釧路在住。 水島 演 - (第26作) 水島徹の妻。 特別出演 [ ] 希麻倫子 演 - かたせ梨乃(第14作)。 愛称はキャサリン。 『』の登場人物。 演 - (第14作) 京都府警捜査一課刑事。 階級は警部。 倫子の知人。 『名探偵キャサリン』の登場人物。 市川真代(田宮の愛人) -• 田宮洋一(中央興産 営業課長) -• 大山(札幌第一警察署 刑事) -• 水原健(探偵) -• 石本功(探偵) -• 原田みどり(はるみの姪) -• 田宮はるみ(田宮の妻) -• 西本(札幌第一警察署 刑事) -• 三浦(札幌第一警察署 警部) -• 木元和子(弁護士) -• ケイコ(クラブのホステス) -• 山口(札幌第一警察署 刑事) - 第2作「西鹿児島駅殺人事件」(1993年)• 神田ゆう子(大学の公害研究所の所員) -• 大山純子(西鹿児島警察署 警部補) -• 小西晋吉(服役囚) -• 竹内ひろみ(クラブのママ・小西の元内縁の妻) - 山村紅葉• 下川善之(ゆう子の恋人) -• 加治木(西鹿児島警察署 警部) -• 西田(刑事) -• 久保田(刑事) -• 鈴木(西鹿児島警察署 刑事) -• 伊集院(西鹿児島駅 助役) -• 木田(西鹿児島駅 駅長) -• 常田(鉄道公安官) - 岡田勝 第3作「上野駅殺人事件」(1993年)• 香取ゆき(ソープ嬢) -• 山岸(女性警察官) -• 中村(蕎麦屋「まるや」店主) -• 朝倉浩一郎(無差別連続殺人事件の犯人グループの1人) - 城後光義• 浜中英明(ゆきの婚約者) -• 有田伸子(元メッキ工場経理) -• 内藤徹(「いわてラーメン」元店主) -• ジャズバー店主 -• 浜中(浜中の母・八百屋) -• 堀井(上野駅 駅長) -• 沼田(上野駅 助役) - 第4作「函館駅殺人事件」(1994年)• 金井英夫(元カメラマン) -• 藤原マリ子(モデル) -• 岡田(北海道警函館港警察署 刑事) -• 赤木(北海道警函館港警察署 刑事) -• 中本(北海道警函館港警察署 刑事課長) -• 緒形(エース興産 社長) -• 松本浩(カメラマン) - 山田亮• 瀬沼(殺し屋) - 誠直也• 池内宏子(エース興産 社長秘書・元神奈川県警交通課 婦人警官・の警察学校の教え子) - 第5作「会津高原殺人事件」(1994年)• 橋本ひろ子(明の元恋人・ピアニスト) -• 高沢明(記憶喪失の男・「ビッグ出版」カメラマン) -• 大林厳三(警視庁上野南警察署 刑事) -• 堂本(「ビッグ出版」編集長) - 鶴田忍• 桂まゆみ(「Club街」ママ) - 山村紅葉• 大西賢蔵(夏川の第一秘書) - 小沢象• 原田あかり(ホステス・源氏名「高沢あきら」) -• 神田(福島県警会津警察署 刑事) -• 相原きよ枝(令奈の母) -• 河合(「ビッグ出版」編集者) - 山田亮• 老舗旅館「向瀧」女将 -• 相原令奈(故人) -• 矢田部(福島県警会津警察署 刑事) - 小野武彦• 夏川龍一郎(代議士) -• 青木怜子(神経精神研究所 精神科医) - 第6作「萩・津和野に消えた女」(1994年)• 平尾亜希子(東和スポーツ新聞社 記者) -• 木下とし子(悟の妻) -• 佐竹(山口県萩警察署 刑事) -• 山下(島根県津和野警察署 署長) -• クラブ「クインビー」ママ - 山村紅葉• 木下由美子(悟ととし子の娘・銀行員) -• 岡崎まゆみ(岡崎の妹) -• 高橋(東和スポーツ新聞社 編集長) -• 室井(島根県津和野警察署 刑事) -• 白井敬一郎(由美子の元婚約者・銀行員) -• 岡崎幸男(レイプ魔の似顔絵に似ている男) - 小林和之• 速水マリ子(由美子の高校の同級生・メッキ工場経理) -• 木下悟(京阪交通社営業部 係長) - 第7作「豪華特急トワイライト殺人事件」(1995年)• 中田陽子(寝台特急「トワイライトエクスプレス」乗客・野中のツレ) -• 丸山英一(寝台特急「トワイライトエクスプレス」乗客・カメラマン) -• 野中功(寝台特急「トワイライトエクスプレス」乗客・企業の経理課長) -• 前田隆吉(寝台特急「トワイライトエクスプレス」車掌) - 片桐竜次• 青木登(寝台特急「トワイライトエクスプレス」車掌) -• 広池久里子(寝台特急「トワイライトエクスプレス」乗客・竹内のツレ) -• 戸村浩一(寝台特急「トワイライトエクスプレス」乗客・医師) -• 山本玲子(寝台特急「トワイライトエクスプレス」乗客・戸村の愛人) -• 田辺信之(寝台特急「トワイライトエクスプレス」車掌) - 城後光義• 長谷部(鉄道警察隊) -• 柏木みどり(寝台特急「トワイライトエクスプレス」乗客・女子大生) -• 寝台特急「トワイライトエクスプレス」ウェイトレス -• 中畑清(寝台特急「トワイライトエクスプレス」乗客) - (本人役)• 寝台特急「トワイライトエクスプレス」ウェイター - 阿部寛• 堀井(鉄道警察隊) -• 竹内耕三(寝台特急「トワイライトエクスプレス」乗客・が6年前に逮捕した凶悪犯) - 第8作「伊豆海岸殺人ルート」(1995年)• 田口由香利(田口法律事務所 弁護士) -• 片桐(堂ヶ島光診療所 事務長) -• 安藤広子(安藤の妻) -• 井村泰(会社員) - 城後光義• 萩原れい子(バイク店勤務) -• 塩谷奈美(女優志望) -• 小田悠介(自称カメラマン) -• 木下亜矢(ソープ嬢) -• 安藤(東京拘置所 看守) -• 水野久明(写真家) -• 藤島けい子(堂ヶ島光診療所 入院患者) -• 黒木信也(更生施設「光学園」理事長) -• 米蔵龍三(静岡県警松崎西警察署 警部補) - 第9作「松島・蔵王殺人事件」(1995年)• 奥寺綾子(仙台交易 社長) -• 富岡正太郎(元飲食店経営) -• 岩崎(宮城県警察 刑事) -• 富岡昭子(富岡の妻) -• 小笠原ゆき(仙台交易 社員・池田の元恋人) -• 印刷屋 -• 宮内奈緒子(宮内の妻) -• 池田(漁師・仙台交易 元社員) - 山田亮• 神田圭一郎(不動産実業家) -• 宮内敏夫(宮城県知事候補) - 第10作「ミステリー列車が消えた!」(1995年)• 乗兼由紀子(東西新聞社会部 記者) -• 北野(「JR西日本・東京支社」課長) - 小野武彦• 木本(「JR西日本・東京支社」企画部長) -• 池田信雄(「JR西日本旅客鉄道」ミステリー号企画室 社員) - 出光元• クラブ「ケサラン パサラン」ママ - 山村紅葉• 新井喬(新井と洋子の息子・余命1年) - 吉田亮• 佐藤洋子(新井の前妻) -• 津山研一(東西新聞社会部 記者・由紀子の婚約者・「ミステリー号」乗客) -• 山崎(発破技士・新井の隣人・パチンコ「フォーカス」常連客) -• 佐々木(東西新聞 編集長) - 片桐竜次• 佐藤(「JR西日本」課長) -• 北上功(息子を「ミステリー号」に乗せた父親) -• 阿部(「JR西日本旅客鉄道」ミステリー号企画室 係長) -• 高田(京都府警 捜査員) -• 新井と山崎のアパート管理人 -• 新垂井駅の近くの農家 -• 石山誠二(喫茶店「デコイチ」店主・元国鉄機関士・クラブ「ケサラン パサラン」の客) -• 鳥取駅社員 -• 新井慎二(元車掌・パチンコ「フォーカス」常連客) - 田村亮 第11作「南伊豆高原殺人事件」(1996年)• 木原夕子(美大生) -• 片桐了二(カメラマン・伸彦の同居人) -• 大島圭介(フリーター) -• 貴見塚伸彦(貴見塚の息子・カメラマン) -• 荒木由美(ルポライター志望) -• 柴崎徳全(顧問弁護士) -• 土屋(静岡県警察署 刑事) -• 貴見塚正二郎(高級レンタル会社「キミヅカ」社長) - 第12作「丹後殺人迷路」(1997年)• 南条ミキ(東日タイムス 記者) -• 古田雅美(平野の内縁の妻) -• 八木(京都府警察 警部) - 片桐竜次• 平野栄(詐欺師) -• 狩野重之(衆議院議員) -• 木島(城東大学 教授) -• 田嶋正明(丹後中央刑務所 服役囚) -• 和田広志(元自衛官) -• 柴田キク(柴田の母) -• 相沢あかね -• 柴田敬一郎(元五輪射撃選手) - 第13作「特急しなの21号殺人事件」(1997年)• 松山えりか(クラブ「華薗」ホステス・源氏名「みゆき」) -• 松山要介(えりかの義弟) -• 安木(長野県警察 刑事) -• 筒井(宝不動産経営) -• 清水(パイロット) -• みどり(クラブ「華薗」ママ) -• 広田(日本海銀行調布支店 支店長) -• 杉野(長野県警捜査一課長) -• 中尾由香(祐子の妹) - 永住千夏• 旅館女将 - つちだりか• 河合(日本海銀行自由が丘支店 行員) -• 堀永一(経営コンサルタント) -• 松山友一郎(えりかと要介の父) - 田村元治• 松山ふみ子(えりかと要介の母) - 関えつ子• 河野久志(無職・日本海銀行調布支店 元行員) -• 牧原麻美(「M・Aデザイン工房」インテリアデザイナー・元ポルノ女優「砂岡かおり」) - 小川真実• 加奈子(クラブ「華薗」ホステス) -• 中尾早苗(祐子とゆかの母・土産物屋店主) - 行友勝江• 中尾祐子(クラブ「華薗」ホステス・源氏名「晴美」) - 第14作「海を渡った愛と殺意」(1997年)• 林麗子(銀座宝石店「ピアリス」秘書) -• 前原真一郎(銀座宝石店「ピアリス」社長) -• 倉田真知子(倉田の妹) -• 劉成貴(アミ族長老) -• 倉田雄介(レストラン「ルクス」店主) -• 宮川三郎(無職・宝石強盗) -• リー(台北市警察 刑事) -• アナウンサー -• コウセショウ(拳銃のバイヤー) -• 周(台北市警察 刑事) - 第15作「尾道・倉敷殺人ルート」(1998年)• 小川麻美(介護士) -• 吉岡晴美(麻美の姉) -• 木島和義(ニューホープ観光 社長) - 石田太郎• 日野(警部) -• 小川たけ子(麻美の母) -• 小川保太郎(麻美の父) -• 船木君子(一郎の母・三郎の妻) -• 大野(岡山県警察 本部長) -• 船木三郎(一郎の父・元刑事) -• 草野明(ニューホープ観光 社員) -• 鬼頭清六(ニューホープ観光 元社員) -• 氷山敬介(詐欺師) -• 吉岡宏(晴美の夫) -• 船木一郎(警視庁捜査一課 刑事) - 第16作「寝台急行「銀河」殺人事件」(1999年)• 三浦理恵(大阪府警察 警視) - 池上季実子• 井崎勉(寝台急行「銀河」乗客・大同交易 社員・の大学時代の同級生) - 大杉漣• 小林みどり(寝台急行「銀河」乗客・サニーデパート 社員) -• 山田祐一郎(寝台急行「銀河」乗客・青雲電気 社員) -• 小山内雄三(民自党党首) -• 林(大阪府警察 刑事) -• 橋津(小山内の秘書) - 谷本一• 真田久仁子(寝台急行「銀河」乗客・サニーデパート 社員) -• 小山内ユリカ(小山内の娘) -• 新見加奈子(寝台急行「銀河」乗客・慎一郎の母) -• 太田由美子(寝台急行「銀河」乗客・大同交易 社員) -• 山之辺拓史(通産省政策局 局長) - 野村信次• 寝台急行「銀河」車掌 - 城後光義• 青雲電気 社員 -• 新見慎一郎(寝台急行「銀河」乗客・小学生) -• 星野貞裕(通産省課長) - 第17作「越後・会津殺人ルート」(1999年)• 渡辺ひろみ(報道カメラマン) -• 尾崎竜次(暴力団「龍神会」幹部) -• 広田(福島県警察 刑事) -• マンション管理人 -• 旅館の女将 -• カオリ(ひろみの友人) -• 旅館の仲居 -• 仙堂明(元カーレーサーの「マッド・アキラ」・婦女暴行殺人事件の容疑者だったが刑務所内の喧嘩で死亡) -• 小坂井めぐみ(ホステス) -• 川村(青山ケンネル中目黒店のトリマー) -• 「特急スペーシア」乗務員 -• 原田みゆき(クラブのホステス) -• 浦辺光良(警備会社社員・元刑事) -• 仙堂肇(明の父・めぐみのパトロン・資産家) -• リュ・リョンジュ(偽) - 渡瀬恒彦(二役) 第18作「シベリア鉄道殺人事件」(1999年)• 北村秀子(の三等書記官) -• 沢木信介(在ウラジオストック日本総領事館の領事) -• 長谷部功(巴交易営業部業務六課 社員) -• 杉原みゆき(巴交易 社員) -• ユーリ・バラナフ(ウラジオストック署 刑事) - ユーリ・ブーラフ• 高木(新潟県警 警部) -• 香坂玲子(女子大生) -• 宝石ブローカー -• アリシア - エリカ• イザベル・ブロンド - ミーケ・オルガ• 菊池久幸(巴交易営業部業務六課 社員) - 第19作「伊豆・七滝殺人事件」(2000年)• 長谷川匡(長谷川心理相談所 精神科医) -• 竹内量子(雑誌記者・の知り合いの娘) -• 日野由加(の婚約者) -• 岩本(圭子の担当精神科医・長谷川の後輩) -• 北住亮(フリーカメラマン) -• 丸山京子(元ブティック店長・故人) -• 松波文江(松波浩三の妻) -• 香取慎一郎(東亜医科大学 精神科医) -• 原田健一(ホテルの板前) -• 秋野圭子(ブティックの客・故人) -• 所轄刑事 -• ホテルの仲居 - 第20作「寝台特急カシオペアを追え」(2000年)• 小坂井香織(Club「タンポポ」ホステス) -• 戸田克彦(香織の恋人) -• 佐藤直之(函館中央警察署 警部) - 片桐竜次• 松下(札幌中央東警察署 警部) - 赤塚真人• 小野悦子(敬介の妻) -• 森(警視庁捜査一課 警部) -• 遠藤美津子(祐一郎の妻) - 水野あや• 京子(Club「タンポポ」ママ) - つちだりか• 島村英男(戸田の知り合い・前科者) -• 島村(英男の父・島村酒店 主人) -• 彫物師 -• 畠中由利(英男の恋人・香織の遠縁) -• 遠藤祐一郎(川俣製菓 重役) -• 白川(香織の元夫) -• 小野ミユキ(敬介と悦子の娘) -• 遠藤亜美(祐一郎と美津子の娘) -• 小野敬介(小野精機 社長) -• 彫物師 - 第21作 - 第40作(2001年 - 2008年) [ ] 第21作「西伊豆・美しき殺意」(2001年)• 足立えり子(木下のアシスタント・西崎総合病院 元看護師) -• 久保田君子(ギャラリー百合 経営者) -• 丹野均(厚生省職員) -• 小林麻子(日本愛友会 理事) -• 木下雅夫(全盲の鏝絵画家) -• 川崎悟(川崎興行 社長) -• 早川敬一郎(日本愛友会 理事長) - 久保晶• 工藤裕一(弁護士) -• 有田(愛友会老人医療センター 事務長) -• 尚美(川崎の愛人・クラブのママ) -• 岸本(日本愛友会 秘書) - 倉一平• 西崎総合病院 看護師 -• 住職 -• 佐山五郎(鏝絵画家) -• 早川敏子(早川の妻) - 木村翠• 工藤家の家政婦 -• 警視庁科学捜査研究所の研究員 -• 後藤麻衣(堂ヶ島老人医療センター 事務員) -• 島村善行(警備会社社長・元刑事) - 第22作「京都・恋と裏切りの嵯峨野」(2001年)• 高木亜木子(坂本法律事務所 弁護士) -• 竹宮吾郎(能演者) -• 石野(京都府警捜査一課 警部) - 原田大二郎• 高木文子(亜木子の母・「草木染め髙木工房」店主) -• 望月和夫(劇団「未来工房」主催者・の大学時代の同級生) - 中原丈雄• 岡部ゆみ(旅館「野むら山荘」宿泊客・劇団「未来工房」元研究生) -• 古田(京都府警捜査一課 刑事) -• 小林克彦(竹宮家の住み込みの門弟) -• 相沢圭一(石仏の作者) -• 鈴木(湯豆腐屋「順心」番頭) - 飯田基祐• 高木正志(亜木子の息子) -• 芳子(「野むら山荘」女将) -• 脇坂(警視庁科学捜査研究所 研究員) - 第23作「終着駅殺人事件」(2001年)• 町田隆夫(小説家志望・高校時代は新聞部員) -• 松木紀子(森下の教え子) -• 宮本孝(弁護士志望・高校時代は新聞部員) -• 片岡清之(津軽物産店経営・高校時代は新聞部員) -• 橋口まゆみ(デパート勤務・高校時代は新聞部員) -• スナック「ロマン」店主 - 小倉久寛• 村上陽子(タレントのマネージャー・高校時代は新聞部員) -• 川島史郎(土木作業員・高校時代は新聞部員) -• アパート家主の妻 -• 郷土料理屋「津軽」女将 -• バーのママ -• 西山英司(紀子の元恋人・元バーテンダー) - 飯田基祐• バーのマスター -• アパート家主 -• まゆみの恋人 -• 安田章(厚生労働省職員) -• 三浦(青森県警察 警部補) - 石田太郎• 森下浩平(の高校時代の同級生) - 第24作「伊豆の海に消えた女」(2002年)• 片山みゆき(フリーター・偽名「生田たか子」) - (少女期:)• 酒井修(物産会社社員) -• 宮本真理(高原の妹) -• 片山照子(みゆきの母・誠心会下田療養所に療養中) - 白川和子• 丸山(所轄署警部補) - ベンガル• 佐々木(静岡県警察 刑事) -• 宮本達夫(真理の夫) -• 秋山圭子(OL) -• 小林由美(ホステス) -• 津田明江(無職) -• 森千賀子(タレント) -• 設楽(所轄署刑事) -• 中村(静岡県警察 刑事) - 津久井啓太• 主婦 -• 高原雅之(パソコンソフトメーカー「グレイトデザイン」社長) -• 修善寺温泉旅館の女将 -• マンション「ロイヤル西早稲田」管理人 -• タクシードライバー -• 明江の近所 -• 明江の近所の主婦 - 小柳友貴子 第25作「南紀白浜殺人ルート」(2002年)• 畑山恵介(平井金属工業 社員・ゆみ子の婚約者) -• 平井ゆみ子(平井の娘) -• 一枝(和歌山南警察署 刑事) - 鶴田忍• 平井良造(平井金属工業 社長・詐欺事件「被害者の会」会長) - 出光元• 佐伯要(証券アナリスト) -• 古田(パシフィック観光 営業部長) - 片桐竜次• 捜査本部長 -• 真田誠(不動産会社社長) -• 野崎(児童養護施設「敬愛学園」園長) -• 塚本茂(佐伯のガードマン・墨田南警察署 元刑事) -• 山本麻生(武里病院 看護師) - (本名と同じ役名)• 安藤英夫(政治経済ジャーナリスト) -• 車掌 - 山上賢治• 和歌山県警 刑事 -• 西田久恵(真田の愛人・不動産会社営業) - (ノンクレジット)• 春木(和歌山南警察署 警部) - 第26作「特急おおぞら殺人事件」(2002年)• 結城誠(画廊「ギャラリー結城」店主・特急「スーパーおおぞら5号」及び特急「スーパーおおぞら4号」乗客) -• 森あや子(結城の客で恋人・モデル) -• 結城かおり(結城の妹・3年前自殺) - 青田典子(二役)• 三浦(北海道警察帯広南警察署 警部) -• 佐々木(北海道警察帯広南警察署 刑事) - でんでん• 高木(北海道警察釧路東警察署 警部補) -• 田村(特急「スーパーおおぞら5号」車掌) -• 山本(北海道警察釧路東警察署 刑事) -• 由美(テレビ局キャスター) -• 原田(府中刑務所 服役囚・服部の元同房) - 津久井啓太• 武藤(特急「スーパーおおぞら4号」車掌) -• マンション管理人 -• 圭子(クラブ「リヨン」ママ) -• 春野ゆか(特急「スーパーおおぞら4号」乗客) -• 坂本陽子(特急「スーパーおおぞら5号」及び特急「スーパーおおぞら4号」乗客・服部と内縁関係) -• 服部明(特急「スーパーおおぞら5号」及び特急「スーパーおおぞら4号」乗客・府中刑務所 元服役囚) - 第27作「九州特急つばめ殺人事件」(2003年)• 香川美子(鹿児島民報 記者・の元恋人) -• (警視庁国際組織犯罪特別捜査課 警部補) - 西村和彦• 山本宏子(「特急つばめ13号」添乗員) -• 馬泰明 (別名「竜の爪」) -• 黄レイラ(黄の妹・クラブのホステス) -• 毛老人(屋台ラーメン「毛さん」店主) -• 孫(上海警察 警部) -• 美梅 (雑貨屋店員・馬泰明の親戚) -• 木原由美(「特急つばめ13号」添乗員) -• 鬼島専太郎(民事党幹事長・元警察官) -• 高田(鹿児島県警察 刑事) -• バーのママ - 上原由恵• 石田純(福島住宅金融公社 出納係長) -• シンシア(クラブのホステス) -• 馮ユーリン(クラブのホステス) -• 姜アイシャ(クラブのホステス) -• 林メイ(クラブのホステス) -• 黄小元(中国人密航の手配師) -• 坂本(バーの弾き語り) -• アナウンサー -• チャイニーズマフィア -• 白崎京助(警備会社顧問・元警視庁射撃教官) -• 後藤雄一郎(警視監) - 第28作「陸中海岸殺意の旅」(2003年)• 広中和也(「Club Blue Eyes」ホスト・大学生) -• 水島まなみ(和也の恋人・居酒屋店員) -• 室井さつき(室井の妻) -• 室井隆志(ライフサービス室井 社長) -• 佐川(岩手県警察 警部) -• 広中敏江(和也の母・久造の妻) -• 古沢貢(取り込み詐欺犯・元配管工) -• 調布病院 婦長 -• 白石良平(久造の幼馴染・料亭「ととや」店主) -• 立花譲之助(古美術鑑定家) -• テレビ番組の司会者 -• 川岸卓郎(古美術商) -• 広中久造(和也の父・岩手県立宮古病院 入院患者) -• 芳子(大森の元妻・居酒屋「きたやま」女将) - つちだりか• 大森昌一(取り込み詐欺犯・元パチンコ店員) -• 小林(車のセールスマン) -• 華厳院 住職 -• 中井実(旅の僧「空仁」・古巻市市議会議員・現在の名前「大迫のぼる」) - 第29作「松山・道後十七文字の殺人」(2003年)• 山下保子(山下の妻) -• 安岡麻美(星南大学 学生) -• 関根浩司(星南大学 助教授) - 小宮孝泰• 川村(喫茶店店主) - 綾田俊樹• 久保田義人(俳句同人誌 事務局長) -• 今木健(松山市職員) -• 山下俊吾(星南大学 物理教授) -• 土井(警視庁目黒中央警察署 警部) -• 先崎(松山中央警察署 刑事) -• 庄司弘(笠原の秘書) -• 木村(旅館「大和屋本店」仲居) -• 向井朝香(星南大学 学生) -• 畑宏子(山下家の家政婦) -• 野田公一(星南大学 学生) -• 江藤(ホテル「はなゆづき」フロント) -• 関真一郎(星南大学 学生) -• 大石翔(星南大学 学生) -• 大沢 - 児玉謙次• 鹿島さとみ(星南大学 学生) -• 笠原文彦(金融会社「トライアンフ ファイナンス」代表取締役社長) - 萩原流行 第30作「パリ〜東京殺人ルート」(2003年)• 北川美里(シャンソン歌手) -• 北川美雪(美里の妹・花屋店員) -• 沢田貴子(パリのガイド兼通訳) -• 横田久志(横田宝石店 店主・本名「瀬山信吉」) -• 戸川雄介(宝石ブローカー) -• 野口恭子(テコンドーの達人・大沢のボディガード) -• モレル(パリ警察 警部) -• 大沢貢(大物フィクサー) - 清水紘治• 今岡正也(警視庁国際犯罪捜査課 警視) - 鹿内孝 第31作「四国連絡特急殺人事件」(2004年)• 南条吾郎(スーパーチェーン「トクマサ」営業本部長・徳大寺の甥) -• 岡部文夫(南条の双子の兄・TSK探偵社 代表) - 内藤剛志(二役)• 伊吹君子(徳大寺の秘書・の殉職した親友の娘) -• 高木幸子(岡部の女) -• 井崎玲子(南条の秘書) -• 中村すみ江(スーパーチェーン「トクマサ」社長秘書) -• 原田(香川県警察 刑事) -• 徳大寺正之(スーパーチェーン「トクマサ」会長) -• 金子(お遍路) - 前田昌明• 金子文代(金子の妻・お遍路) -• 早川千代(香川県警察 刑事) -• 僧侶 -• うなぎ屋「大江戸」女将 -• 白石(香川県警察 警部) - 第32作「愛の伝説・釧路湿原」(2004年)• 北村可奈子(「鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリ」のボランティア・の同僚・偽名「白井香織」) - 床嶋佳子• 鈴木(釧路方面釧路東警察署 警部補) -• 民宿「丹頂の家」主人 - せんだみつお• 間宮真一郎(間宮商事 会長) -• 長友順一(間宮の部下) - 木村栄• 小暮(神奈川県警察 警部) -• 高木ユミ(「鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリ」のボランティア) -• 竹田静子(竹田の妻) -• 竹田茂男(福祉法人事務所 幹部) -• チンピラ - 工藤貴史• 横田(「鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリ」のボランティア・私立探偵で本名「中本治」) -• 北村武志(北村と可奈子の息子) -• 北村正和(神奈川県議会議員) - 第33作「東北新幹線「はやて」殺人事件」(2004年)• 青池弘志(深町法律事務所 弁護士) -• 森川浩一(森川水産 社長) -• 奥田豪(スナック「カサブランカ」常連客・建設現場作業員) -• 久保田(青森県警八戸中央警察署 警部) -• 足立秀雄(「八戸タクシー」運転手・奥田の友人) - 山上賢治• 氏家美代子(NA建設系列の広告会社経営) -• 松木(NA建設 広報部長) - 菊池隆則• 池内昭一(十和田湖産業廃棄物処理場の責任者) -• 深町恵子(深町法律事務所 弁護士) -• スナック「カサブランカ」常連客 -• 三木綾子(十和田湖産廃反対同盟のメンバー) -• 旅館「孔雀荘」従業員 -• 戸川(「十和田西ホテル」フロント) -• 藤川和也(志津江の弟・7年前冤罪で逮捕され護送途中に逃亡を図り事故死) -• スナック「カサブランカ」常連客 - 、• 7年前に藤川和也を逮捕した刑事 -• 岸田伸一郎(国会議員) - 石田太郎• 藤川志津江(スナック「カサブランカ」ママ) - (少女期: ) 第34作「寝台特急あさかぜ殺人事件」(2005年)• 白井マユミ(モデル・東名相互銀行 元秘書) -• 白井治子(マユミの母で貞之の妻) - 白川和子• 本山剛(本山の長男・モトヤマ化粧品 社長) - 丹波義隆• 本山冴子(剛の嫁) -• 久保寺侠次(新東京興信所 所長) -• 白井貞之(マユミの父・部品加工工場経営・医療法人「聖美総合病院」入院患者) -• 野田浩二(野田コンサルタント 経営者・東名相互銀行 元管理部長) - 山田明郷• 駒田あき(駒田の妻) -• 本山徳一郎(モトヤマ化粧品 会長) - 久保晶• 荒木研史(東名相互銀行 人事部長) -• ふれあい生命保険蒲田支店 支店長 - 坂口進也• 島崎恭一(工場経営者) -• 白井の隣の工場の従業員 -• 辰巳(寝台特急「あさかぜ」車掌) -• 川北千代子(「L特急 ソニック7号」乗客・麻薬暦) -• 寝台特急「あさかぜ」車掌 -• 佐野武(東名相互銀行 調査部長) -• 上島敬太(寝台特急「あさかぜ」乗客・元暴力団組員) -• 駒田信二(駒田モータース 社長・「L特急 ソニック7号」乗客) -• 浅見猛(東名相互銀行 頭取) - 第35作「金沢加賀殺意の旅」(2005年)• 北川深雪(「ホテル森本」若女将) - 藤谷美紀• 北川夏美(深雪の妹・「ホテル森本」仲居) -• 江本将天(自明党代議士・「加賀友禅を愛する国会議員の会」会長) -• 吉田(石川県警察 警部補) - 井上高志• 矢野(石川県警察 警部) -• 原田吉郎(江本の甥・公益法人「勤州会」理事長) -• 田村ふさ江(「ホテル森本」仲居) - 大竹一重• 里見まゆ(モデル) -• イチ子(花屋店員) -• 市川博之(「ホテル森本」オーナー) -• 遠山敬和(レインボー出版 社長) -• 湯浅幸市(カメラマン) -• 内山千也(カメラマン) -• 近藤(金澤タイムス 記者) -• 羽田(羽田法律事務所 弁護士) -• 成田清司(大学教授) -• 医師 -• 旅館案内所係員 -• 北川志げ子(深雪と夏美の母・善之助の妻) -• 北川善之助(深雪と夏美の父・加賀友禅の老舗「加賀善」元社長) - 第36作「河津・天城連続殺人事件」(2006年)• 萩原京子(静岡県警河津警察署 刑事) -• 後藤美和(ゆみの母) -• 横本麻衣(早苗の姉) -• 瀬川渉(ゆみの恋人・川又工務店 店員) -• 江波匡(外科医) - 飯田基祐• 竹内健治(写真マニア) -• 沖野収(役者) -• みどり(沖野の車から逃げた女性) -• 沖野満知子(沖野の母) -• 井上(静岡県警河津警察署 刑事) -• ダイバー -• キヨ(沖野家の家政婦) -• 大井(川又工務店 店員) -• 後藤ゆみ(スーパーの店員) -• 横本早苗(モデル) -• 三浦(静岡県警河津警察署 警部) - 第37作「特急あずさ殺人事件」(2006年)• 新井優子(ペンション「あるかす」オーナー) -• 橋野要(デジタルトレジャー 社長) -• 佐々木(警視庁警部) - 石丸謙二郎• 長嶺悟(元検事) -• 内田やよい(内田の妻) -• 大賀達郎(元弁護士) -• 丸山吾朗(橋野の同級生) -• あけみ(丸山の恋人・スナック「ポンパドール」ママ) -• 河合けい子(デジタルトレジャー 社員・の元恋人) -• 辻一道(全日本警備の責任者) -• 真弓(ジャズバー「ALBATROSS」ママ) -• 飯島(テレビ局プロデューサー) -• 長谷部(光稜大学附属病院 教授) - 坂口進也• コメンテーター -• 亜美(ペンション「あるかす」従業員) -• 司会者 -• 内田聡介(元判事) - 第38作「愛と悲しみの墓標」(2007年)• 結城彩子(弁護士) - 床嶋佳子(少女期:)• 岡本(福島県警会津中央警察署 警部) -• 佐竹勇夫(大学受験に失敗した少年) -• 木下知恵(ドリームプロジェクト 所属タレント) -• 平田(福島県警会津中央警察署 刑事) -• 早川友美(クラブ「銀蝶」経営) -• 矢吹浩(元暴走族) -• 藤原さつき(ファッションモデル) -• 山根典子(劇団研究生) -• 前島(ドリームプロジェクト 社長) - 中根徹• 井上(知恵のマネージャー) -• 佐竹哲夫(勇夫の父・高校教師) -• 五十嵐勘輔(五十嵐金融 社長) -• 佐竹ふさ江(勇夫の母) - 第39作「飛騨高山に消えた女」(2008年)• 小野寺由美子(根本の弟子) -• 根本一成(画家) -• 戸田実(白石の部下) - 小沢和義• 向井(岐阜県警高山北警察署 警部) -• 北原(岐阜県警高山北警察署 刑事) - 小林健• 浅井正明(画家) -• 宇田川宏(ディスカウントショップ「ビックR」社長) -• 光浦秀夫(画家) -• 大沼章(グラフィックデザイナー専門学校 講師) - 林京介• 黒木(戸田の仲間) -• 原田(宇田川の運転手) -• 山岸ミユキ(ドリーム基金事務局) -• 白石ゆか(白石の娘) -• 小野寺敬子(由美子の妹) -• 白石家の家政婦 -• 二宮みや子(宇田川の秘書) -• マユミ(ゆかの友人) -• レポーター - 手島昭一• 加島(冒頭でとが捕まえようとした犯人) -• 白石圭一郎(白石ファンドコーポレーション 代表) - 寺田農 第40作「生命〜ベールに包まれた誕生の秘密〜」(2008年)• 川島裕子(ハスミ医療機器販売 社員・偽名「山岸伊予奈」) -• 長谷川遥香(沢木と信子の娘・コンビニ「きむらや」店員) - (幼少期:)• 沢木実(南魚島診療所 医師・北邦大学医学部 元助教授) -• 高林正治(検事) - 鶴田忍• 石倉圭太郎(民自党議員・法務副大臣) -• 天津飯店支配人 -• 冨永徹(TNエレクトロニクス 社長) -• 鈴木(北海道警察 警部) -• 吉田(北海道警察 刑事) - せんだみつお• 飯田隆弘(金庫破りの常習犯) -• 長谷川信子(沢木の元妻) -• 蓮見孝輔(ハスミ医療機器販売 社長) - 河原さぶ• 市川巳之助(歌舞伎役者) -• 福本政男(ハスミ医療機器販売 社員) -• 三国茂雄(北邦大学医学部 名誉教授) -• 石倉亜矢子(石倉の妻) -• 市川小巳助(巳之助の息子・歌舞伎役者) -• 涼子(TNエレクトロニクス 社長秘書) -• 井川妙子(南魚島診療所 看護師) -• 石倉大介(石倉と亜矢子の息子) -• 堂森敬七(石倉の第一秘書) -• トモ子(ケンと雨やどりしていたときに遥香から傘を貰った少女) -• ケン(トモ子の弟) -• SP -• 君原寿々子(京浜医科大学 教授) - 池上季実子 第41作 - 第54作(2009年 - 2015年) [ ] 第41作「寝台特急殺人事件〜さよならブルートレイン〜」(2009年)• 高木美奈子(中央ロイヤル法律事務所 弁護士) - 沢田亜矢子• 武田信太郎(武田メディカルセンター 院長) - (高校生:)• 田久保涼子(武田メディカルセンター 事務長) -• 鈴木克典(無職・武田メディカルセンターの医療事故被害者の遺族) -• 川島進(武田メディカルセンター 麻酔医師) -• 高梨一彦(武田メディカルセンター 秘書) -• 山崎伸也(元高校教師・武田メディカルセンターの医療事故被害者の遺族) -• 山崎和江(山崎の妻・武田メディカルセンターの医療事故被害者の遺族) -• 遠山正男(電気屋・武田メディカルセンターの医療事故被害者の遺族) -• 青木ゆみ子(会社員・武田メディカルセンターの医療事故被害者の遺族) -• 滝沢(広島北警察署 警部) - 山上賢治• 岡村浩平(獣医・武田メディカルセンターの医療事故被害者の遺族) -• 内山(「寝台特急はやぶさ号」車掌) - 内山翔人• 橋本ケイ子(武田メディカルセンター 事務員) -• 従業員 -• 大野雄吉(新宿中央警察署 元刑事・の同郷・武田メディカルセンターの医療事故被害者の遺族) - 第42作「九州ひなの国殺人ルート」(2009年)• 岩村妙子(フリーライター) - 藤谷美紀• 首尾木美也子(咲子の姉) - (幼少期:)• 梅木史郎(ロックシンガー) - (幼少期:)• 梅木礼子(梅木の母・故人) -• 朝倉伸夫(大造の秘書・美也子の婚約者) -• 首尾木咲子(コールガールで別名「イヴ」・元保育士) -• 山本京平(咲子の高校時代の恩師・日田祇園山鉾会館 館長) -• 日田警察署 署長 -• 中山英次(経済学者) -• 黒田正則(大造の秘書) -• 支配人 -• 中森ハナ子(妙子の助手兼カメラマン) -• スナック「ハンター」ママ -• ゆう子(ホステス) -• 大川(ポン引き) -• 花代(花屋) -• キョウコ -• アキナ -• 家政婦 -• 野崎(日田警察署 警部補) - 的場浩司• 首尾木大造(美也子と咲子の父・元民自党幹事長) - 西岡徳馬 第43作「伊勢志摩殺人迷路〜円空の謎〜」(2010年)• 鈴木京子(都立日本美術館 学芸員・旧姓「近藤」) - 中山忍• 剣持紗江子(三重県警察 警部補) -• 鈴木明(京子の夫・区役所職員) -• 栗原龍道(美術商) -• 迫田銀次郎(ホスト) -• 篠塚怜子(アンティークブローカー・近藤の元弟子) -• 小田彩乃(小田の妻) -• 漁業組合長 - 木村栄• 近藤博之(京子の父・元骨董商・去年の11月に交通事故で死亡) - 竹本純平• 団子屋店員 -• 清水本店 店主(骨董商) -• 鳥羽次郎(羽島円空資料館 職員) - 深谷次郎• 伊勢志摩警察署 刑事 -• 鳴海信隆(伊勢志摩警察署 刑事) - 金子賢• 小田天成(美術商) - 第44作「特急ソニック殺人事件〜十年目の真実〜」(2011年)• 小笠原ひろみ(小笠原の妻) - 遊井亮子• 川口(北九州警察署 刑事) - 高杉亘• 山脇浩(小倉マーメード商会 社長) -• 水野茂樹 - 坂田聡• 小柳直記(無職・元中華料理「こやなぎ」店主) -• 松田(北九州警察署 刑事) -• 井上匤(わかば運送 配達員) -• 白石透(パチンコ店店員・「北新宿サンハイツ」304号室の入居者) -• 岡島多加志(人材派遣アルバイト・井上の友人) -• 女乙池明(10年前転落死) -• 小柳(小柳の母) -• 花田(警視庁鑑識官) -• 高谷ゆかり(パチンコ店店員) -• ニュースキャスター -• アナウンサー -• 小笠原欽也(北九州市議会議員) - 第45作「志賀高原殺人事件〜黒姫伝説の謎〜」(2011年)• 久保満(ネット販売「K's Web」社長) - 布施博• 金村(信州志賀警察署 刑事) - 比留間由哲• 広田みや子(無職・元不動産会社社員) -• 野口俊吾(須坂刑務所 服役囚・久保の友人) -• 斎藤(信州志賀警察署 刑事) - 江端英久• 大乃木明(久保の個人運転手) -• 望月正人(長野県警捜査一課 警部) -• 吉田みどり(ホステス・源氏名「アヤ」) -• 高木(猟友会) -• 新田(KN金融 社長) -• 吉田やよい(みどりの妹) -• 仁科(カメラマン) -• 須藤(KN金融 社員) -• 五十嵐くみ(元カメラマン・5年前死亡) -• はるみ(くみの友人) -• エリカ(ホステス) -• 平川修(弁護士) - 第46作「特急『草津』殺人迷路」(2012年)• 岩間勝彦(を名乗る男・フリージャーナリスト) -• 安住(群馬県警察 刑事) - 石橋保• 結城さえ(タクシードライバー) -• 杉浦トオル(クラブ「火の鳥」マネージャー) -• 小暮佑介(ロック歌手) -• 友永(群馬県警察 刑事) -• 三島夏樹(クラブ「火の鳥」ホステス) -• 井岡さつき(クラブ「火の鳥」ホステス) -• 井上美奈(クラブ「火の鳥」ホステス) -• 市原弥生(クラブ「火の鳥」ホステス) -• 八木沼勇(新関東病院 理事長) -• 東山勲(東京地裁裁判官・判事) -• 居酒屋「三四郎」店主 - 城後光義• 内田直也 -• 徳島(草津病院 医師) - 谷本一• 三千代(「草津ホテル」女将) -• 規子 -• 「草津ホテル」フロント係 -• 北川悦子(クラブ「火の鳥」ママ) -• 若杉健三郎(民自党衆議院議員) - 清水紘治 第47作「熱海・湯河原殺人事件」(2012年)• 小早川隆二(元ジャーナリスト) -• 立花亜矢(あいの妹・フリーライター) - 小沢真珠• 小早川あい(小早川の妻・6年前死亡) -• 藤間泰明(静岡県警熱海警察署 警部) -• 岡崎政明(ホテル「大野屋」オーナー) - 誠直也• 高橋君子(旅館「ふきや」女将) -• 赤木豊(スーパー経営) - 掛田誠• 三崎望(岩井出版) -• 辰巳英一郎(熱海市市議会議員) - 藤田宗久• 窪田靖男(旅館「ふきや」支配人) - 青島健介• 浦部(静岡県警熱海警察署 刑事) -• 長友進(無職) -• 古木正道(会計士) - 福田裕也• 相川高雄(金次工業 秘書) - 竜川剛• 二階堂秀則(金次工業 元経理部長) -• 金次明憲(金次の息子) -• 金次正美(金次の孫娘) -• 今田春美(花の教室の先生) -• 金次正之(金次工業 会長) - 第48作「江ノ電に消えた女〜十津川警部への挑戦状〜」(2012年)• 岡部ちづる(「かまくらFM」DJ・喫茶店「Bergfeld」及び鎌倉彫工房「ハナミズキ」店主・寡婦) -• 服部彰一(ちづるの弟・帝京不動産 社員) -• 神部実篤(小説家) - 森下哲夫• 麻生久子(真理恵の母) -• 堀越雄二(花山物流 社員) - 朝倉伸二• 麻生(真理恵の父) -• 服部佐知子(彰一の妻・故人) -• 麻生真理恵(駒沢美術館 学芸員) -• 鬼頭辰巳(連続強盗犯) -• 鮫島拓也(鬼頭の弟分) -• 峰岸明美(浜西小学校 教師) -• 紀子(帝京不動産 社員) - 中野若葉• 谷川亮子 -• ディレクター(「かまくらFM」) -• 深町早苗(記者) -• 越智直弘(記者) -• 智代(喫茶店「Bergfeld」店員) -• チンピラ - 、• アナウンサー -• 伊吹悟(神奈川県警察 警部) - 片桐竜次 第49作「特急「しらさぎ」殺人迷路〜越前竹人形の謎〜」(2013年)• 倉澤香菜美(越前 竹人形工房の人形職人) -• 野村ひろみ(和光自動車 専務秘書・の大学時代の旅行サークル仲間で元恋人) - 大河内奈々子(二役)• 広田勇次(武友不動産 営業・西本功の大学時代の旅行サークル仲間) - 湯江健幸• 脇田洋子(脇田の後妻) -• 脇田治郎(みどりの夫) -• 脇田肇(ジュエリーシャンテダンジュ 社長) -• 脇田みどり(洋子の連れ子) -• 三浦剛(福井県警あわら中央警察署 刑事) -• 永井克巳(京永商事 営業部長・西本功の大学時代の旅行サークル仲間) -• 河田隆志(マンション管理人) -• 出蔵俊次(「湯けむり横丁」にある小料理屋主人) - 小宮孝泰• 中林みな子(漫画家・西本功の大学時代の旅行サークル仲間) -• 荒内瑠璃子(伝統芸能館の師匠) -• 中林花凛(みな子の娘) -• 田代さゆり(ジュエリーシャンテダンジュ 店員) -• 柿原みか(アナウンサー) - 一木恵里花• 青木武(和光自動車 専務) -• ガソリンスタンド店員 - 松江健• 鑑識 - 第50作「消えたタンカー」(2013年)• 黒川秀隆(船舶会社「ニュージャパンライン」社長) -• 真鍋勇蔵(民自党幹事長) - 西田健• 白井(科学捜査研究所 技官) - せんだみつお• 鈴木晋吉(漁船「第五白川丸」船長) -• 宮本健一郎(「アラビアンナイト号」船長・キャプテン) - 木村栄• 野上次男(ニュージャパンライン人事部長) -• 小島史郎(「アラビアンナイト号」二等航海士・セカンドオフィサー) - 伊東孝明• 八木沼ケイ(日系フィリピン人) -• 竹田良宏(「アラビアンナイト号」船医・ドクター) -• 辻芳夫(「アラビアンナイト号」事務長・パーサー) -• 佐藤洋介(「アラビアンナイト号」一等航海士・チーフオフィサー) -• 河野哲夫(「アラビアンナイト号」甲板長・ボースン) -• 杉野(静岡県警察 刑事) - 山上賢治• 国交省技官 -• 赤松淳一(「アラビアンナイト号」一等機関士) -• 多田野(タンカー設計技師) - 河野洋一郎• 奥平浩一郎(「アジアンブルー号」元船長) -• 海上保安庁係官 -• 片桐行雄(ゴルフバックにを入れられた男) -• 検問の警察 -• 田中(「第五白川丸」乗組員) - 若狭勝也• 長嶺(仙台西警察署 刑事) -• フェリーの三航士 -• 田畑(大学教授) -• 管理人 -• アフリカ担当官 -• 記者 - 、• アナウンサー -• ニュージャパンライン 秘書 -• 奥平(奥平の妻・故人) -• 海賊男 - 、 、• 山本卓夫(「アジアンブルー号」元乗組員・故人) -• 中村進(「アジアンブルー号」元乗組員・故人) -• 菅井太郎(「アジアンブルー号」元乗組員・故人) - 第51作「京都〜小浜殺人迷路〜八百比丘尼伝説の怪〜」(2014年)• 三条悦子(恵美の母・料亭「みなみ川」女将) -• 花村亜紀(輸入雑貨店社長・京都北山女子大学英文学科 卒業生・の同級生で仲良し5人組の一人 ) -• 相原樹里(相原の娘・京都北山女子大学 卒業生) -• 山口敏子(古美術商社長・京都北山女子大学英文学科 卒業生・十津川直子の同級生で仲良し5人組の一人 ) -• 後藤久代(主婦・京都北山女子大学英文学科 卒業生・十津川直子の同級生で仲良し5人組の一人 ) -• 三浦宗次(京都府警察本部長) - 鶴岡修• 安田光彦(京都府警察本部 刑事) -• 湯沢純一郎(元京都府警察 警部) - 谷本一• 芦田信一郎(京都北山女子大学 教授) - 並樹史朗• 空印寺 和尚 -• 金井敬白(富美の父・画家) - 志賀圭二郎• 新田章(相原の部下) - 國本鍾建• 児玉頼子(京都アート 社長) - 村野友美• 高梨譲(京都撮影所の監督) -• 皆川達男(花屋店員) -• 警官 -• 三条恵美(京都北山女子大学 元学生・25年前 保津峡谷の橋から飛び降り自殺) - (ノンクレジット )• 相原剛(相原財団 会長) - 石田太郎• 金井富美(画家・京都北山女子大学英文学科 卒業生・十津川直子の同級生で仲良し5人組の一人 ) - 第52作「小田原城殺人事件〜一期一会の証言〜」(2014年)• 近藤政子(保険外交員) -• 中島由美(板橋中央病院 看護師) - 嘉門洋子• 河野みどり(アイエムプロモーション 所属女優・本名「河野初恵」) -• 柏智樹(由美の婚約者・宝不動産 元社員・無職) -• 今田利幸(精肉食肉卸「ヨイミート」冷凍倉庫課長) -• 佐々木祐介(精肉食肉卸「ヨイミート」冷凍倉庫社員) -• 岩本恵(ささのは保育園 保育士) -• 今泉明子(小田原城の観光ガイド) - (特別出演)• 日高義雄(小田原総合病院 内科医) -• アイエムプロモーション 社長 -• 谷村(宝不動産 社員) -• 鑑識 -• 岡部幸子(板橋中央病院 看護師) -• 中島清子(由美の母) - 平田京子• 北村愛美(板橋中央病院 看護師) - 第53作「伊豆・踊り子号殺人ルート〜消えた一億円の謎〜」(2014年)• 緑川冴子(首都圏出版の契約ライター) - 古手川祐子• 五十嵐壮平(トライアル芸能社 社長) - 西田健• 北野勇(北野製薬 社長) -• 板倉由香子 -• 板倉健司(由香子の夫) -• 井上仙太郎(トライアル芸能社 桂アヤ担当マネージャー) - 石橋保• 小高(沼津西警察署戸田港駐在所 巡査) - 小宮孝泰• 小泉志郎(私立探偵・元警察官) - 志村東吾• 小野徳治(弘の祖父・首都中央高速道路の料金所係員) -• 細川信彦(制作会社「ネイバー企画」ディレクター) -• 阿部美津江(雪子の母・スーパーの店員) -• 中山喜代美(高校の英語教師) -• 桂アヤ(トライアル芸能社 所属女優) -• 児童養護施設「笹の葉学園」園長 -• 住職 -• 原田秋子(イタリアンレストラン「タノクラ」従業員) -• 阿部真治(雪子の父・東亜不動産 社員) -• 北野久雄(北野の次男・北野製薬 営業部長) -• 板前 -• 最上正治(イタリアンレストラン「タノクラ」従業員) -• 板倉かずえ(板倉と由香子の娘・故人) -• 小野歩美(弘の母) - 大田沙也加• 田之倉由美(田之倉の妻・6年前死亡) - 斉藤レイ• 日高司郎(戸井あずさのマネージャー) -• 中山喜一(喜代美の父・総合病院院長) -• トラック運転手 -• 鑑識 -• 田之倉梓(田之倉と由美の娘・6年前死亡) -• 阿部雪子(元小学生・3年前死亡) -• 小野弘(喜代美の元教え子・故人) - (ノンクレジット)• 田之倉章(イタリアンレストラン「タノクラ」オーナーシェフ) - 第54作「サンライズ出雲の女 消えた似顔絵の女」(2015年)• 小柳ゆみ(「サンライズ出雲」乗客) -• 軽部孝(カメラマン・「サンライズ出雲」乗客) - ()• 太田勝弘(出雲北警察署 刑事) - 赤塚真人• 田島篤也(トリップマガジン社「旅と人間」編集長) - 吉田智則• 宮本さゆり(ゆみの高校の同級生) -• 「カフェ ロージー」店員 -• 中松勇(中松探偵事務所 探偵・「サンライズ出雲」乗客) -• 神在みゆき(コンパニオン派遣会社「フローラ東京」社長) -• 錦織はつ江(料亭仲居) - 荒井眞理子• 赤名亮子(出雲観光協会 職員) -• 三輪勇貴(デリヘルのスタッフ) -• 水希リオ(デリヘル嬢) -• 高品誠(御菓子処「高品堂」元主人・2年前火事で焼死) -• 後藤(「サンライズ出雲」乗務員) - 松江健• 「BELMONT HOTEL」フロント係 -• 酒井久仁法律事務所の受付女性 -• 小柳(ゆみの義父・11年前火事で焼死) -• 小柳(ゆみの母・11年前火事で焼死) -• 大林恵子(元デリヘル嬢) -• モデル -• 五十嵐泰三(ヤマトスイーツ 社長) - 市川左團次• 塚本専太郎(塚本製薬 元社長) - 寺田農• 酒井久仁(酒井久仁法律事務所 弁護士) - 脚注 [ ]• 第22作から第36作は「古川理科」名義。 - エ・ネスト• - オフィス斬(アーカイブ)• - オフィスコンジョー• 「亀井正」だった回(第14作・第16作・第20作)、「亀井定夫」だった回(第29作)もある。 元々、原作には亀井刑事の下の名前は無く、この作品によって名づけられた。 - オスカー電子カタログ(アーカイブ)• 本田だった回も有り(第8作・第14作・第16作)• - グルー• - テレビ大阪(アーカイブ)• - スタッフ・アップ• - テレビ大阪(アーカイブ)• - コスモプロジェクト(アーカイブ)• - オスカー電子カタログ• - ジャパンアクションエンタープライズ(アーカイブ)• - 「STOIC」時任亜弓 Official Site(アーカイブ)• - アルファセレクション• - 須永慶のホームページ• - キリンプロ(アーカイブ)• - コスモプロジェクト(アーカイブ)• - TBSチャンネル• - ファイブ エイト(アーカイブ)• 読み方「マァ タイメイ」• - サイトウルーム• 読み方「メイメイ」• - BMCエンタープライズ• - 希楽星• - イトーカンパニー(アーカイブ)• - ザテレビジョン• - 劇団コスモス(アーカイブ)• 2004年12月27日. の2005年1月1日時点におけるアーカイブ。 2015年7月19日閲覧。 - サンミュージック大阪(アーカイブ)• - 丹波義隆のオフィシャル・ホームページ• - OKエンターテイメント(アーカイブ)• - 生島企画室(アーカイブ)• - 希楽星• - アルファセレクション• - 太田プロダクション• - 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東北新幹線「はやて」殺人事件 (光文社文庫)

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西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズ ジャンル 原作 脚本 (第54作) 監督 (第54作) 出演者 製作 プロデューサー 制作 放送 音声形式 (第4作 - 54作) 放送国・地域 第1作 - 第21作 (月曜ドラマスペシャル) 放送期間 - 放送時間 月曜 21:00 - 22:54 放送枠 放送分 114分 回数 21 第22作 - 第36作 (月曜ミステリー劇場) 放送期間 - 放送時間 月曜 21:00 - 22:54 放送枠 放送分 114分 回数 15 第37作 - 第54作 (月曜ゴールデン) 放送期間 - 放送時間 月曜 21:00 - 22:54 放送枠 放送分 114分 回数 18 『 西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズ』(にしむらきょうたろうサスペンス とつがわけいぶシリーズ)は、からまで系で放送されたシリーズ。 全54回。 主演は。 放送枠は、の第21作まで「」で、2001年の第22作からの第36作まで「」、2006年の第37作から2015年の第54作は「」。 原作はの推理小説シリーズ『』。 概要 [ ] 制作当初は、まず3作品を放映する予定となっていたが 、以後、第1作放映から毎年新作を放映(2回の時間枠名の変更を挟んで)、2015年まで続いた全54作品の人気シリーズである。 同じ原作シリーズのドラマ化としては、系「」で、に開始された『』シリーズがあり、同シリーズが順調に新作を放映する一方、他局2時間ドラマ枠で『十津川警部シリーズ』がドラマ化・シリーズ化されても、放送枠自体が長続きせずに消えてしまう例が続いていたが 、この渡瀬主演版は原作の設定年齢に比較的近い配役だったことなどから好評を博し、「トラベルミステリー」シリーズに匹敵する第2の長期シリーズとして定着した。 シリーズ開始以来、1995年・2003年はそれぞれ年間4作を放映するなど、年平均2作強というハイペースで新作を放映し続け、撮影・放映のペースにおいては「トラベルミステリー」シリーズを上回っていた。 渡瀬はのシリーズ第35作「金沢加賀殺意の旅」で、日本で一番多くを演じている俳優となり、第54作まで主演、記録を更新し続けた(渡瀬の新記録樹立前の記録保持者は「トラベルミステリー」シリーズで20年間・34作で、十津川警部を演じ続けてきた)。 また、本シリーズの渡瀬恒彦と(役)によるコンビは同一俳優コンビによる共演最多回数の記録を更新した。 本シリーズと同じドラマ枠で放映された原作の『』シリーズとは接点があり、十津川警部シリーズ第14作「海を渡った愛と殺意」(1997年)には希麻倫子(演:)が出演する(この作品放映にあたっては、西村が放映のために原作を準備している)一方、名探偵キャサリンシリーズ第15作「名探偵キャサリンvs十津川警部 京友禅の謎〜華の密室殺人事件〜」(2006年)には十津川省三(演:渡瀬恒彦)が出演している。 このため、渡瀬が十津川を演じた作品の総合計は55作品となる(ただし渡瀬が招かれたものの「京友禅の謎」はあくまで山村作品であり、西村は関与しておらず、亀井刑事も登場しないため、TBS版「十津川警部シリーズ」では番外編としても扱われていない)。 2017年1月からは、(十津川警部)と(亀井刑事)の新コンビに交代して、新たな『』(第2作までは『新・十津川警部シリーズ』)が開始された。 新シリーズでは、制作会社もからに変わっている(プロデューサーの移籍に伴う)。 TBSはシリーズ衣替えの理由として、2016年4月から時間枠名が「」に変更されたことに伴うものと説明している。 なお、新シリーズ開始から約3か月後の同年3月14日に渡瀬が死去し、それに伴う追悼企画として、同年3月27日に第42作「九州ひなの国殺人ルート」が再放送され 、冒頭では内藤による予定変更の告知とお悔やみの言葉が放送された。 キャスト [ ] 詳細はそれぞれの役名を、他の登場人物は「」を参照 警視庁捜査一課 十津川班 [ ] 演 - 警視庁捜査一課係長。 階級は警部。 演 - (第3作)、(第5作)、(第6作)、(第8作・第10作 - 第13作・第15作 - 第19作・第21作 - 第40作・第42作・第44作・第46作・第47作・第49作・第50作・第52作 - 第54作) 警視庁捜査一課の刑事。 演 - (第4作・第9作・第13作・第14作・第17作 - 第19作・第21作 - 第53作)、(第8作) 警視庁捜査一課の刑事。 演 - (第20作 - 第54作) 警視庁捜査一課の刑事。 演 - (第22作 - 第46作・第48作 - 第54作) 警視庁捜査一課の刑事。 第22作は「村川久恵」の名前で登場。 演 - (第20作 - 第54作) 警視庁捜査一課の刑事。 演 - (第42作 - 第54作) 警視庁捜査一課の刑事。 演 - (第51作 - 第54作) 警視庁捜査一課の刑事。 演 - 警視庁捜査一課主任。 階級は警部補。 警察関係者 [ ] 演 - (第2作)、(第6作・第8作・第11作 - 第36作・第38作 - 第40作・第45作・第46作)、(第9作・第10作)、(第50作・第53作) 警視庁捜査一課長。 階級は警視。 演 - (第5作)、小沢象(第17作・第18作)、(第19作 - 第23作・第26作 - 第34作・第36作・第37作・第40作・第42作)、(第48作) 警視庁刑事部長。 階級は警視監。 十津川班の親族 [ ] 演 - (第7作・第10作・第20作〈写真〉・第51作) 十津川省三の妻。 スタッフ [ ]• 脚本 - (14回)、(10回)、(9回)、(5回)、(同)、(3回)、(2回)、(同)、(同)、(1回)、(同)、(同)、(同)、(同)• 監督 - (27本)、(8本)、(3本)、(同)、(2本)、(同)、(同)、(同)、(1本)、(同)、(同)、(同)、(同)• プロデューサー - (テレパック)、杉村治司(テレパック)、安東多紀(テレパック)、(テレパック)、(テレパック)、山後勝英(テレパック)、(TBS)、内野健(TBS)、岡田裕克(TBS)、成合由香(TBS)• 製作 - 、• プロデューサー - (テレパック)(第1作 - 第22作)、(TBS)(第1作、第4作)、内野建(TBS)(第2作)、岡田祐克(TBS)(第3作、第4作)、安東多紀(第8作)、杉村治司(テレパック)(第11作、第13作、第18作)、(第21作)、黒澤淳(第22作)• 撮影 - 小野正(第1作 - 第3作)、(J・S・C)(第3作 - 第5作、第7作 - 第16作、第19作 - 第22作)、白田龍夫(第6作)、宮本幸夫(第17作)• 照明 - 三ヶ尻進(第1作 - 第22作)• 音声 - 助川洋昭(第1作 - 第3作)、中村豊二(第4作、第5作、第7作、第9作、第17作)、(第6作、第10作、第18作、第20作 - 第22作)、奥雅人(第8作)、清水良樹(第11作)、相川比登志(第12作、第13作、第15作)、宮沢徳次(第14作、第16作)、吉田隆(第19作)• 調整 - 渡辺久仁彦(第1作 - 第5作、第7作 - 第14作)、明鹿野崇(第6作)、湯沢充敏(第15作、第16作)、阿部正美(第17作 - 第22作)• スタジオ技術 - 関吉一(第15作、第16作)、宮本幸夫(第15作)、中嶋義晴(第15作)• 編集 - 石井由美子(第1作 - 第12作)、椎名広二(第14作、第16作)、目崎和恵(第17作 - 第19作)、富永孝(ザ・チューブ)(第21作)、山田宏司(ザ・チューブ)(第22作)• ディスク編集 - T2R(第13作)• オフライン編集 - T2R(第20作)• VTR編集 - 椎名広二(第1作 - 第11作)、白水孝幸(第12作)、青柳信司(ザ・チューブ)(第13作)、竹村知己(第17作 - 第19作)、川中健治(第20作)• MA - 的池将(第7作、第8作、第10作、第11作)、門ノ沢祥子(第9作)、黒羽靖志(第13作)、佐藤孝紀(第14作)、(第17作 - 第19作)、(第20作)• スタジオカメラ - 二之宮行弘(第16作)• テーマ曲 - (第18作)• 音効(選曲効果) - 西山隆二(第1作、第2作)、(第5作 - 第20作)• 効果 - 西山隆二(第3作、第4作)、西山隆司(メディアハウス)(第21作、第22作)• 選曲 - 佐古伸一(第3作、第4作)、片野正美(メディアハウス)(第13作、第14作、第21作、第22作)• HD編集 - 安原孝(ヨコシネD. A)(第21作)、竹村知己(ソニーPCL)(第22作)• 撮影助手 - 溝口大輔(第10作、第12作)• 照明助手 - 南信治(第10作)、田部誠(第10作)、居川明日香(第10作)、藤崎秀紀(第10作)、野村一樹(第12作)、新井豊(第12作)、徳永恭弘(第12作)• 音声助手 - 小野浩志(第10作、第12作)、高木陽(第10作)、広川英治(第12作)• 調整助手 - 竹田吉宏(第10作)、長谷川一也(第12作) スタジオスタッフ• スイッチャー - 内山久光(第10作)• カメラ - 宮本幸夫(第10作)、佐野仁信(第10作)• CA - 当木雅人(第10作)、八柄哲(第10作)• VTR - 湯沢充敏(第10作)• 美術制作 - 桜井茂雄(第1作、第3作 - 第8作)、間瀬広伸(第2作)、海津隆一(第9作 - 第11作、第13作、第14作)、斉藤幸雄(第12作)、平野裟一(第15作)、斉田時雄(第16作)、斎藤公(第17作 - 第19作)、小林和美(第20作、第21作)• 美術進行 - 内藤佳奈子(第1作)、矢野馬雅子(第2作、第8作)、津留啓亮(第3作)、田中若菜(第3作、第4作、第5作)、千村奈緒子(第6作、第7作)、岩井健志(第21作)• 美術 - 斎藤公(第22作)、藤田博史(第22作)• 美術デザイン - 宮崎もりひろ(第9作)、椎葉禎介(第10作、第12作)• デザイン - 椎葉禎介(第13作)、加藤昌男(第14作 - 第16作)• 装置 - 秋山雷太(第9作)、森田正樹(第13作 - 第15作)、中尾政治(第16作)• 大道具 - 秋山雷太(第9作、第10作)、森田正樹(第12作)• 小道具 - 日野奈津子(第21作)• 装飾 - 山崎福松(第4作)、上原康生(第5作)、蒲原一正(第6作、第7作)、草刈茂(第8作)、藤田明伸(第9作)、小川満政(第9作)、大村充(第10作)、田村正之(第10作)、鈴木昌也(第11作)、飯田恵一(第11作)、石井敏充(第12作 - 第15作)、八木沢宗夫(第12作)、菅原芳隆(第16作)、小林和美(第17作)• 衣裳 - 山本亜希子(第1作)、横倉茂(第2作、第4作)、万木利昭(第3作)、大森秀紀(第5作、第7作)、上條栄子(第6作)、上坂知子(第8作)、目代博昭(第9作、第11作)、会田昌子(第10作、第13作)、宮越久美子(第12作)、君和田悦子(第14作)、近藤栄子(第15作)、江橋綾子(第16作)、永島常男(第17作、第19作、第22作)、井田年彦(第18作)、沢柳陽子(第19作)、徳山一信(第20作)、坂下英明(第21作)• 持道具 - 塩田健(第1作)、草野達樹(第2作、第8作、第11作)、岡田正彦(第3作、第5作 - 第7作)、松倉一郎(第4作)、梅山千春(第9作)、中沢境弥(第10作)、神保由香(第12作)、志田和美(第13作 - 第15作)、草野達郎(第16作)、渡辺伸明(第17作)、岩井健志(第18作、第19作)、中田美雪(第20作)• 化粧 - ヴァルール(第9作)、アートメイク・トキ(第14作)、吉野節子(アートメイク・トキ)(第22作)• メイク - ヴァルール(第1作、第4作 - 第8作、第10作)、柳幸子(第2作、第3作)、内田幸子(第3作)、鎌田真由美(第7作、第10作)、ふくながあいこ(第9作)、吉野節子(第11作、第12作、第17作)、田村小春(第11作、第12作)、アートメイク・トキ(第13作、第15作、第19作、第20作)、石井薫子(第16作、第18作、第21作)、福田高宏(第16作)、石渡広子(第17作)、福山今日子(第18作)、森田光子(第20作)• スタイリスト - のてひろこ(第3作)、(第4作、第16作)、市原みちよ(第7作、第9作、第10作、第14作)、戸谷重美(第12作)、川端身永子(第18作)、村井緑(第20作)、堀井香苗(第21作)• ヘアメイク - 鎌田真由美(第14作)• 射撃指導 - 加瀬裕樹(第12作)、阿久澤博政(第12作)• 擬斗 - (第1作 - 第3作、第11作 - 第15作、第17作)、(第4作、第5作、第7作、第8作、第19作、第20作)、(第18作)• 殺陣 - (第21作、第22作)• カースタント(スタント) - (第3作、第4作、第11作 - 第15作、第18作)、大友千秋とラッキー(第5作)• 美術デスク - 平野装一(第9作)• 車輛 - ケイズ・プロジェクト(第1作)、富士リース(第2作、第3作、第4作、第7作)、マエダオート(第5作、第6作、第10作、第11作、第14作)、共映運送(第8作)、サニー企画(第9作)、(第12作)、(第13作、第15作、第16作)、ランナーズ(第17作)、フィールドワークス(第18作)• 医事監修 - 日本催眠心理研究所所長 米倉一哉(第19作)• 技術協力 -• 美術協力 -• 写真協力 -• ロケ協力 -• 衣裳協力 -• 撮影協力 -• 協力 -• プロデューサー補 - 安東多紀(第2作、第4作、第7作)、橋本寛(第3作)、藤尾隆(第10作)、大沼睦美(第12作、第14作、第15作)• 監督補 - 山内崇信(第7作、第9作)、藤尾隆(第15作)、北川学(第16作)• 助監督 - 萩谷泰夫(第1作)、田胡直道(第2作)、山内崇信(第3作、第4作)、藤尾隆(第5作、第6作、第14作)、(第7作、第8作)、舘野和彦(第9作、第12作)、藤嘉行(第10作)、池沢辰也(第11作)、池澤辰也(第14作)、大久保智巳(第13作)、木戸田康秀(第17作、第19作)、谷口和彦(第18作)、浅野敦也(第18作)、山後勝英(第18作)、竹内正樹(第19作)、村上牧人(第19作)、鎌田敏明(第20作)、杉山整(第21作、第22作)、早坂泰彦(第22作)、眞砂野浩 第23作、第26作、第28作、第30作、第31作• 制作担当 - 橋本寛(第11作、第19作)、(第18作)、宮川健治(第20作)、江島進(第21作)、鈴木勇(第22作)• 制作主任 - 仲野俊隆(第1作)、佐々木芳野(第2作)、高橋浩一郎(第3作 - 第5作、第7作、第11作 - 第14作)、草薙一男(第6作)、太田裕輝(第8作)、丸山昌夫(第9作)、塚本貞重(第10作)、柳沢光俊(第17作)、木村尚司(第22作)• 制作 - 高橋浩一郎(第15作、第16作)、橋本寛(第16作)• 添乗員 - 宮島綾子(第18作)• スクリプター - 広川貴美子(第20作)• 実景撮影 - 宮本幸夫(第20作)、(第20作)• コーディネーター - 山内和明(第2作)、野上順子(第2作)、千葉昭夫(第3作)、松本啓一(第14作)、ディミトリー・シェメトフ(第18作)、アナトリー・マルコフ(第18作)、ヤン・ベーダム(第18作)、アンドレ・クズネツォフ(第18作)、石塚康(第20作)• 函館コーディネーター - (第4作)• 台湾コーディネーター - 劉振瓔(第14作)• 制作進行 - 小川賢治(第5作)、河合伴明(第10作)、片平大輔(第19作)• 記録 - 小柳優子(第1作、第2作)、山田佳子(第3作 - 第6作)、(第7作、第8作)、恩田一代(第9作、第11作)、小林昌枝(第10作)、武笠一美(第12作)、奥平浩美(第13作)、杉谷小百合(第14作)、(第16作)、広川貴美子(第17作)、宮下こずゑ(第18作)、竹田宏子(第19作、第22作)、加藤美代子(第21作)• 記録・編集 - 小林昌枝(第15作)• スチール - 渡辺富雄(TBS)(第1作)、橋本田鶴子(第2作 - 第17作、第21作、第22作)、山縣樹(TBS)(第2作)、池永一之(TBS)(第3作)、龍田浩之(第12作)、(竜カンパニー)(第18作)、橋本田鶴子(ZUKKO)(第19作)、竜カンパニー(第20作)• 翻訳 - (第14作)• 通訳 - アレクセイ・N・ポーリーヤコフ(第18作)、ナタリー・アレンニコヴァ(第18作)、ミハイル・フィリターリン(第18作)、イリーナ・ベトロシャンツェ(第18作)、アレクコノゴフ・A・アレクサンドロヴィッチ(第18作)• 番組宣伝(番宣担当) - 反町浩之(TBS)(第1作 - 第5作)、木崎武重(TBS)(第6作 - 第9作)、磯谷昌宏(TBS)(第10作、第11作)、伊藤良(TBS)(第12作 - 第18作)、鈴木真治(第19作、第20作)、鈴木慎治(第21作、第22作)• 能楽コーディネイト - (第22作)• 能楽監修・指導・出演 - (第22作) 実景班• 撮影 - 内山久光(第18作)• 調整 - 足助学(第18作)• 照明 - 宮坂斉志(第18作)• 放送一覧 [ ]• このシリーズはドラマとしてはかなり早い時期にハイビジョン撮影への移行が行われていて、第17作以降、ハイビジョン撮影での制作となっている。 第42作は20時00分から22時54分までの拡大放送。 話数 放送日 サブタイトル 原作 脚本 監督 視聴率 [ ] 1 1992年 04月13日 札幌駅殺人事件 「札幌駅殺人事件」 竹山洋 脇田時三 15. 視聴率は調べ、・世帯 特別番組 [ ] 西村京太郎ミステリー紀行〜十津川警部が見た風景〜 開局10周年記念番組として2010年2月28日に『プレミアム6 西村京太郎ミステリー紀行〜十津川警部が見た風景〜』を放送。 この番組では、原作者の西村京太郎と渡瀬恒彦、伊東四朗が初めて対談した。 MCはTBSアナウンサーの。 また、十津川シリーズの出演者たち4人が、ドラマの舞台となった地を訪れ、第1作「札幌駅殺人事件」の舞台である札幌を古川りか、第35作「金沢加賀殺意の旅」の舞台である金沢を山村紅葉、第29作「松山道後温泉十七文字の殺人」の舞台である松山を中西良太、第19作「河津七滝殺人事件」の舞台である伊豆を堤大二郎が旅した。 なお、2011年から2012年の年末年始に企画された「BS民放10周年5局共同特別編成番組(年末年始特別企画)」のBS-TBSでの放送番組の一つに編成され2011年12月26日に改めて放送された。 このほかにも何度か再放送されている(2010年4月25日、2012年5月20日)。 DVDコレクション [ ] 株式会社よりDVDマガジンが刊行 全50巻。 創刊時未製作だった2014年から2015年の4作が未刊行 創刊号「終着駅殺人事件」(2001年)を収録。 発売日/2013年9月4日(水) 第2弾「寝台特急カシオペアを追え」(2000年)を収録。 発売日/2013年9月18日(水) 第3弾「越後・会津殺人ルート」(1999年)を収録。 発売日/2013年10月2日(水) 第4弾「九州ひなの国殺人ルート」(2009年)を収録。 発売日/2013年10月16日(水) 第5弾「特急「おおぞら」殺人事件」(2002年)を収録。 発売日/2013年10月30日(水) 第6弾「南紀白浜殺人ルート」(2002年)を収録。 発売日/2013年11月13日(水) 第7弾「陸中海岸殺意の旅」(2003年)を収録。 発売日/2013年11月27日(水) 第8弾「京都・恋と裏切りの嵯峨野」(2001年)を収録。 発売日/2013年12月11日(水) 第9弾「伊豆の海に消えた女」(2002年)を収録。 発売日/2013年12月25日(水) 第10弾「四国連絡特急殺人事件」(2004年)を収録。 発売日/2014年1月8日(水) 第11弾「丹後殺人迷路」(1997年)を収録。 発売日/2014年1月22日(水) 第12弾「愛の伝説・釧路湿原」(2004年)を収録。 発売日/2014年2月5日(水) 第13弾「南伊豆高原殺人事件」(1996年)を収録。 発売日/2014年2月19日(水) 第14弾「寝台急行「銀河」殺人事件」(1999年)を収録。 発売日/2014年3月5日(水) 第15弾「パリ 東京殺人ルート」(2003年)を収録。 発売日/2014年3月19日(水) 第16弾「特急『草津』殺人迷路」(2012年)を収録。 発売日/2014年4月2日(水) 第17弾「飛騨高山に消えた女」(2008年)を収録。 発売日/2014年4月16日(水) 第18弾「特急ソニック殺人事件〜十年目の真実〜」(2011年)を収録。 発売日/2014年4月30日(水) 第19弾「特急あずさ殺人事件」(2006年)を収録。 発売日/2014年5月14日(水) 第20弾「特急「伊豆・七滝殺人事件」(2000年)を収録。 発売日/2014年5月28日(水) 第21弾「寝台特急あさかぜ殺人事件」(2005年)を収録。 発売日/2014年6月11日(水) 第22弾「シベリア鉄道殺人事件」(1999年)を収録。 発売日/2014年6月25日(水) 第23弾「熱海・湯河原殺人事件」(2012年)を収録。 発売日/2014年7月9日(水) 第24弾「九州特急つばめ殺人事件」(2003年)を収録。 発売日/2014年7月23日(水) 第25弾「東北新幹線「はやて」殺人事件」(2004年)を収録。 発売日/2014年8月6日(水) 第26弾「特急しなの21号殺人事件」(1997年)を収録。 発売日/2014年8月20日(水) 第27弾「海を渡った愛と殺意」(1997年)を収録。 発売日/2014年9月3日(水) 第28弾「金沢加賀殺意の旅」(2005年)を収録。 発売日/2014年9月17日(水) 第29弾「愛と悲しみの墓標」(2007年)を収録。 発売日/2014年10月1日(水) 第30弾「西伊豆・美しき殺意」(2001年)を収録。 発売日/2014年10月15日(水) 第31弾「松山・道後十七文字の殺人」(2003年)を収録。 発売日/2014年10月29日(水) 第32弾「寝台特急殺人事件〜さよならブルートレイン〜」(2009年)を収録。 発売日/2014年11月12日(水) 第33弾「伊勢志摩殺人迷路〜円空の謎〜」(2010年)を収録。 発売日/2014年11月26日(水) 第34弾「志賀高原殺人事件〜黒姫伝説の謎〜」(2011年)を収録。 発売日/2014年12月10日(水) 第35弾「河津・天城連続殺人事件」(2006年)を収録。 発売日/2014年12月24日(水) 第36弾「札幌駅殺人事件」(1992年)を収録。 発売日/2015年1月7日(水) 第37弾「西鹿児島駅殺人事件」(1993年)を収録。 発売日/2015年1月21日(水) 第38弾「上野駅殺人事件」(1993年)を収録。 発売日/2015年2月4日(水) 第39弾「函館駅殺人事件」(1994年)を収録。 発売日/2015年2月18日(水) 第40弾「会津高原殺人事件」(1994年)を収録。 発売日/2015年3月4日(水) 第41弾「萩・津和野に消えた女」(1994年)を収録。 発売日/2015年3月18日(水) 第42弾「豪華特急トワイライト殺人事件」(1995年)を収録。 発売日/2015年4月1日(水) 第43弾「伊豆海岸殺人ルート」(1995年)を収録。 発売日/2015年4月15日(水) 第44弾「松島・蔵王殺人事件」(1995年)を収録。 発売日/2015年4月28日(水) 第45弾「ミステリー列車が消えた!」(1995年)を収録。 発売日/2015年5月13日(水) 第46弾「江ノ電に消えた女〜十津川警部への挑戦状〜」(2012年)を収録。 発売日/2015年5月27日(水) 第47弾「 特急「しらさぎ」殺人迷路〜越前竹人形の謎〜 」(2013年)を収録。 発売日/2015年6月10日(水) 第48弾「尾道・倉敷殺人ルート」(1998年)を収録。 発売日/2015年6月24日(水) 第49弾「生命〜ベールに包まれた誕生の秘密〜」(2008年)を収録。 発売日/2015年7月8日(水) 第50弾「消えたタンカー」(2013年)を収録。 発売日/2015年7月22日(水)• 放送局 [ ]• - 新作および再放送• - 新作および再放送• - 再放送• - 再放送 注釈 [ ]• (BS-TBS)• TBSでも本項のシリーズ以前に「」で『』が放送されていたが、1982年から1984年まで、全5作で終わった。 TBS• TBSテレビ 2017年3月27日. 2017年4月6日閲覧。 第22作から第36作は「古川理科」名義。 「亀井正」だった回(第14作・第16作・第20作)、「亀井定夫」だった回(第29作)もある。 元々、原作には亀井刑事の下の名前は無く、この作品によって名づけられた。 本田だった回も有り(第8作・第14作・第16作)• この回では、渡瀬との元夫婦共演が実現。 結果としてこれが大原の遺作となった。 2007年4月2日. 2016年2月8日閲覧。 2013年9月8日. 2015年5月13日閲覧。 2013年9月9日. 2015年5月13日閲覧。 ビデオリサーチ 2014年5月21日. 2014年11月25日閲覧。 2014年11月5日. 2016年2月8日閲覧。 2015年5月1日. 2016年2月8日閲覧。 関連項目 [ ]• - 渡瀬恒彦が主演する「月曜ゴールデン」の別シリーズ作品• 外部リンク [ ]• - (2001年1月8日アーカイブ分)• - (2005年2月24日アーカイブ分)• - (2005年2月5日アーカイブ分)• - (2005年2月8日アーカイブ分)• - (2005年2月20日アーカイブ分)• - (2005年3月10日アーカイブ分)• - (2005年2月19日アーカイブ分)• - (2005年2月13日アーカイブ分)• - (2005年2月13日アーカイブ分)• - (2005年2月13日アーカイブ分)• - (2005年2月18日アーカイブ分)• - (2005年2月22日アーカイブ分)• - (2005年2月24日アーカイブ分)• - (2005年3月24日アーカイブ分)• - (2005年12月8日アーカイブ分)• - (2007年11月19日アーカイブ分)• - (2007年3月29日アーカイブ分)• - (2007年10月12日アーカイブ分)• - (2007年12月28日アーカイブ分)• - (1975年) - (1976年) - (1977年) - (1977年) - (1978年) - (1980年) - (1981年) - (1981年) - (1982年) - (1983年) - (1983年) - (1983年) - (1984年) - (1984年) - (1985年) - (1985年) - (1985年) - (1986年) - (1987年) - (1987年) - (1988年) - (1989年) - (1989年) - (1989年) - (1989年) - (1990年) - (1991年) - (1992年) - (1995年) - (1998年) - (2007年) - (2008年) 左文字進シリーズ.

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