アイス ボーン ベヒーモス。 今なら極ベヒ余裕なんじゃね?【モンスターハンターワールドアイスボーン】

【モンハンワールド】極ベヒーモス討滅戦の攻略と弱点情報【MHW】|ゲームエイト

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・敵視 赤い線 と繋がった対象を執拗に狙う• ・頭部付近を攻撃し続けると敵視を取れる• ・閃光弾を撃つと敵視を強制解除可能 掴み投げ• ・ハンターを掴んで投げ、裂傷状態にする• ・さらに強制で投げたハンターを敵視する• ・敵視は通常と同様に閃光弾で解除可能 腹ばい攻撃• ・前身を大きく仰け反り、叩きつけ攻撃をする• ・被撃すると硬直が長い特殊なダウン状態になる• ・周囲には長い震動効果を与える• ・ガード不可なのでタンク役は注意 噴火攻撃• ・正面120度ほどの地面を噴火させて攻撃する• ・ガード強化がなければ防ぐことができない• ・回避距離UPで後方回避すれば避けれる場合あり メテオ• ・ランダムな3人に隕石攻撃を降らす• ・敵視状態の時は対象1人にのみ降らす• ・落下地点は炎上地帯になる• ・落下地点から離れることで回避可能 サンダーボルト• ・ベヒーモスの正面3方向に放射状の雷を落とす• ・被撃すると雷属性やられになる• ・ガード強化がないとガード不能• ・正面から離れるか、稲妻同士の間で回避可能 ミールストーム• ・少しの溜めの後に竜巻を発生させる• ・敵視状態の時は使わなくなる• ・閃光弾を撃てばキャンセルさせられる コメット• ・ランダムで1人の位置に大岩を落とす• ・ハンターに追従するので位置の調整が可能• ・ベヒーモスの攻撃を受けると砕ける• ・裏に隠れるとエクリプスメテオを回避可能 エクリプスメテオ• ・隣接エリアまで届く超範囲の即死攻撃• ・発動時に空が暗転する特殊演出が入る• ・コメットに隠れるかジャンプに限り回避可能 ミールストームは閃光弾で必ず止める ベヒーモスの「ミールストーム」は、構えと同時にランダムで1人を標的に捉え、数秒追尾した後広範囲に広がります。 設置までは数秒間あるため、閃光弾で強制的に止めましょう。 なお、敵視を取るとミールストームを使用しなくなります。 尻尾攻撃に注意 ベヒーモスの尻尾攻撃は回転して広範囲に繰り出します。 腹下にも当たり判定があるので、タイミングを上手く見極め、ガードやフレーム回避など適切な処置を取りましょう。 尻尾攻撃は尻尾を部位破壊すると範囲が狭くなるので、序盤に狙って早めに切ってしまうのもおすすめです。 掴み攻撃で敵視される ベヒーモスの掴み攻撃を受けたプレイヤーは強制的に敵視され、裂傷状態に陥ります。 タンク役以外が敵視を取ってしまう可能性があり、事故に繋がるので危険であれば閃光弾で解除してあげるのがおすすめです。 即死攻撃「エクリプスメテオ」に要注意 ベヒーモスは、少しの構え後に超広範囲の即死攻撃「エクリプスメテオ」を放ち、回避するには、ベヒーモスの攻撃で周囲に設置される「コメット」に隠れる必要があります。 攻撃範囲は隣接エリアにも及び、ベースキャンプにいる時ですらエクリプスメテオを食らってしまいます。 構え中はモドリ玉の使用はできず、さらにコメットはベヒーモスの攻撃で破壊されてしまうため、いかにコメットを場に残すかが重要です。 キャンプに居る時は受付嬢と話す エクリプスメテオは、発動エリアによってはキャンプにすら攻撃が届きます。 キャンプにいる場合、テント内にいるか受付嬢と会話中であればメテオを回避可能です。 ただし、発動後に回避行動は取れないため、予測して動く必要があります。 FFXIVジャンプで回避可能 「伝説の魔獣」クリア時に入手できるジェスチャー『FFXIVジャンプ』の無敵時間を利用しても回避が可能です。 タイミングは、強制視点変更が入った後にハンターが身震いするアクションを取った時です。 対ベヒーモス推奨アイテム アイテム 使い道 味方の回復に使用 ミールストームを防ぐ 裂傷を治す 装備 使い道 攻撃を必ず避ける ダメージのリアクション軽減 咆哮や風圧、耐震対策 回避時間の延長と火力上昇を兼ねる 被ダメを一定時間抑え、生存率向上 会心率を上げ、火力の向上 味方の回復に役立つ ベヒーモス対策装備【役割別】 アタッカーおすすめ装備 部位 装備名 装飾品 武器• 耐震や耳栓・根性で生存率を優先するのもあり スキル 使い道 咆哮を無効化し、快適に戦える 振動を無効化 1撃死を防ぐ 剣士でアタッカーを担う場合は、耳栓や耐震・根性といった生存スキルを採用するのも手です。 特に震動を受ける頻度は高く、事故死に繋がる恐れがあるので優先的に着けておきたいスキルです。 タンクおすすめ装備 部位 防具名 スロット 武器 なし 頭 胴• また、ヘビィのシールド判定は広く、前方から側面にかける180度を自動的に防いでくれるので不意の攻撃も対処しやすいです。 タンク役は「ガード強化」が必須 タンク役はベヒーモスの真正面に位置取る都合上、サンダーボルトや噴火攻撃などのガード不可攻撃を受けやすいです。 敵視を取っている状態で攻撃を受けると立て直しが難しいため「ガード強化」で防ぐのが重要です。 ヒーラーおすすめ装備 部位 防具名 スロット 武器• 敵視を取っているプレイヤーが被撃したら最優先で回復し、ミールストームを確認したらすかさず閃光弾を投げるのが重要です。 攻撃は二の次として立ち回りましょう。 ベヒーモスのクエスト情報 ベヒーモスのクエスト出現条件 出現までの流れ 1. 拠点の「勝ち気な推薦組」と話す 2. 特別任務「」をクリア 3. 拠点の「勝ち気な推薦組」と話す 4. 特別任務「」をクリア 5. 拠点の「勝ち気な推薦組」と話す 手負いの魔獣「ベヒーモス」は、特別任務「」、「」をクリアすると解放されます。 『手負いの魔獣「ベヒーモス」』は、特別任務として登場し、期間が設けられてないことでいつでもプレイが可能です。 受注条件が低く設定されているものの、制限時間が短く、従来のクエストよりも非常に高難易度です。 通常個体よりも体力が多く、各種技の発動速度が早くなっているのが特徴で、必殺の「エクリプスメテオ」も頻度が増している強力な個体です。 「極ベヒーモス討滅戦」と題した本クエストでは、クリアすると称号やコラボ装備「ドラケンシリーズ」の『重ね着』が入手可能です。 ベヒーモスクエストの仕様 マルチプレイでロール 役割 を意識 ロール 役割 武器 備考 タンク ランス ガンス ヘビィ ・敵視を稼いで攻撃を引き付け ・コメットから離すように誘導 アタッカー 双剣 太刀 チャアク スラアク 弓 など ・ひたすらダメージを稼ぐ ・タンクと被らないように注意 ヒーラー 片手剣 狩猟笛 ライト ・広域化や粉塵で前衛をカバー ・状態異常で行動を制限 ベヒーモスのクエストは、大前提としてソロの難易度が設定されておらず「マルチ」でのプレイが推奨されており、FF14のシステムにならっていくつかの特別ルールが設けられています。 中でも各ハンターは、使用する武器ごとに「タンク」や「ヒーラー」といったロール 役割 を意識することが重要です。 敵視を稼いで攻撃を引き付ける ベヒーモスは、頭を攻撃し続けると「敵視」を稼ぐことができ、注意を引き付けられます。 敵視は、視覚化された赤い視線や敵視アップのポップアップで確認できます。 主にタンク役のハンターが意識し、即死攻撃を回避するための「コメット」から引き離すように位置取る必要があります。 タンクがピンチの時やアタッカーやヒーラーが敵視を取ってしまった時に有効です。 ベヒーモスはソロ攻略できる? ベヒーモスのソロ攻略は可能だが推奨ではない ベヒーモスはソロでの攻略も可能ですが、運営を断言している通り推奨ではありません。 腕に自身のある方は野良マルチよりも安定感がありますが、動きを強要されてしまうデメリットが存在します。 マルチ時よりもミールストームを意識 ソロで挑む際に最も注意すべき技は「ミールストーム」です。 マルチの時よりも閃光弾を要するため調合分は勿論、定期的に補給も行いましょう。 また、ミールストーム対策として常に敵視を取ってしまうのも手です。 ジャンプ回避が安定するならコメットを無視 エクリプスメテオをFFジャンプでの回避を安定する方は、コメットの位置を意識して戦う必要がありません。 マルチではジャンプ回避が安定しない方もいるので、ソロで攻略するメリットでもあります。

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『モンハンワールド:アイスボーン』あの「ベヒーモス」も今なら余裕で狩れる? マスター装備で挑むソロベヒーモス戦をレポート!【特集】

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・攻撃力UPアイテムがあるといい ・閃光弾は2回まで ・オトモは置いていく ・極力回復カスタムで回復・装衣は使いまわす 攻撃力UPアイテムは必須 少しでも火力を補うために、攻撃力UP系のアイテムは持ち込みたい。 鬼人薬G、怪力の種、鬼人の粉塵は効果が重なるので、これらを持って行こう。 エリア移動時には必ず使い直し、戦闘中も回復のタイミングで切れていれば飲もう。 閃光弾の使い所は2ヶ所 極ベヒーモスには閃光弾が2回まで有効。 緊急時に使えるよう必ず持っていこう。 【使い道1】エリア3で敵視を解除 極ベヒーモスは、エリア3ではミールストームを使わない。 そのため、敵視を取るメリットが無い。 望まぬ敵視を取ってしまった時に、閃光弾で敵視を解除しよう。 【使い道2】捕食攻撃対策 捕食攻撃を受けると、その後しばらくハンターが怯んでしまう。 その間次の攻撃を受けると確実にやられる。 閃光でベヒーモスの動きを止めよう。 オトモは無しがおすすめ オトモを連れて行くとメテオを2発打つようになってしまい、巻き込まれる可能性が上がる。 さらにターゲットが散るため、ガンナーの場合は弱点の頭を狙いづらくもなる。 デメリットの方が大きいので連れて行かないほうが良い。 おすすめの装衣と使い方 ベヒーモスでおすすめの装具は転身と回避。 回避の装衣で攻撃力を強化しよう。 転身の装衣は敵視を取ってから使うのがおすすめ。 これを着ている間に猛攻を仕掛ける。 ただし、 猫パンチには反応しないので注意! 攻撃力を大きく上げることができる優秀な装衣。 これをうまく使えるとクリアタイムに余裕が出る。 回避性能も大幅に向上するので、非常に強力。 ソロだと常に頭がこちらを向くのでおすすめ。 切断と打撃の弱点は頭だが、届き辛いので無理に着なくていいかも。 ガンナーであればスタン1回は狙いたい。 ただし、どちらにせよFFジャンプでの回避をマスターしなければ攻略は難しい。 そのため、守るのが厳しい場合は無視して攻撃しよう。 コメットの場所を覚えておこう いざというとき素早く隠れられるように、コメットからは離れすぎないようにする。 コメットが落ちた場所は必ず覚えておこう。 素早く敵視を取る 敵視を取る理由は ミールストームをさせないため。 ミールストームがとにかく厄介で、詠唱時間が短くなっている関係で端に寄せることも難しく、そもそも発動させない事が重要。 ステージ2と4は、滅龍石を5発当てて素早く敵視を取ろう。 極力キャンプには戻らない アイテム補充等でキャンプに戻りすぎると時間のロスになる。 本当に緊急の場合以外戻らないようにしよう。 破壊した部位数でルートが変化 1ヶ所以下で火山ルート ステージ3 ステージ4 エリア14 エリア15 狙うなら部位破壊2ヶ所以上 ステージ2までの部位破壊が2ヶ所以上の場合エリア14に進みやすい。 エリア14は地形の起伏が激しい。 攻撃がかなり当てづらいので、エリア14,15が得意な場合を除いて火山ルートを目指した方が良い。 初期ステージの立ち回り 落石を必ず当てる 初期エリアには落石2つがあるので必ず当てること。 1個あたり2590ダメージも入るため、外した場合はリタイアしてやり直し推奨。 ガンナーで睡眠ができる場合は眠らせて落石を落とすことで5180も入る。 落石は最後に当てるのがおすすめ 落石を最後に当てることで、ダメージ超過によってステージ2を楽にすることができる。 ただし、落石前に攻撃しすぎると、2つ当てる前にステージ移動をしてしまう。 自身がない場合は先に確実に当てておこう。 移動前に必ず滅龍石の確認 エリア1で一定以上ダメージを与えると、滅龍石を落とす。 エリア2で敵視を取るために必要なので、落としていないか必ず確認しよう。 落としていない場合はエリア2で少し攻撃すれば落としてくれる。 ステージ2 エリア9 の立ち回り 素早く敵視を取ろう ステージ2は、いかに敵視を取ってミールストームをさせないかが突破のカギ。 ミールストームが増えると立ち回りづらくなり、時間がかかる。 必ず敵視を取ろう。 ステージ3 エリア12or14 の立ち回り エリア12へ行ったパターン エリア12は小さな段差があるくらいで、目立った特徴のないエリア。 それ故障害が少なく、戦いやすい。 エリア14へ行ったパターン エリア14は起伏が多く、攻撃を当てづらい。 ただし、熱ダメージが無いことや、明るくて滅龍石を見つけやすいなどの利点もある。 移動前に滅龍石を探す ステージ1同様、移動前に滅龍石を探そう。 ステージ4はエリアが狭いので、ステージ2より敵視の重要度が高い。 ステージ4 エリア13or15 の立ち回り エリア13へ行ったパターン 噴火に注意 エリア13は地面からマグマが吹き出る仕様がある。 主にベヒーモスの地面を叩きつけるタイプの攻撃の後起こりやすい。 吹き飛ばされてしまうとリスクが上がるだけでなく、攻撃するタイミングも失しやすいため、吹き出しそうになったら離れよう。 エリア15へ行ったパターン つららに注意 エリア15では、入り口付近で戦うと結晶のつららが落ちてくる。 これに当たるとベヒーモスの攻撃を受けやすくなってしまうので、入り口付近では戦わないようにしよう。 また、エリア15は段差もあり、狭くて非常に戦いづらい。 ステージ4は無理に攻撃しない ステージ4はミールストームや、極ベヒ限定の叩きつけ2連撃など、厄介な攻撃が多い。 無理に攻撃せず、落ち着いて攻撃のチャンスを待とう。 おすすめ攻撃タイミング• 叩きつけ2連撃の後の硬直時間• ミールストームの詠唱時間 アイスボーン攻略情報 アイスボーン攻略の注目記事.

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【モンハンワールド:アイスボーン】ベヒーモスの弱点・素材・攻撃パターン

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数値の場合は、数値が高いほどダメージが与えやすい。 0は無効。 ベヒーモス攻略 FFシリーズとのコラボで、無料大型アップデートの第4弾で追加されたモンスター。 FFシリーズではおなじみのモンスターだが、モンスターハンターシリーズへの登場はシリーズを通じて初となる。 【クエストの出現条件】 ・ 特別任務「手負いの魔獣「ベヒーモス」」で出現し、討伐することになる。 (クリア後には出現するフリークエストも追加される) 8月後半に配信される高難易度クエストでは、歴戦王ベヒーモスの討伐クエストが配信され、これまでのモンスターハンターワールドの全クエストの中でも最高難易度の激難のクエストとなる。 【ベヒーモスの特徴と情報】 ・ 龍結晶の地に出現 ・ 上空からメテオを降らして攻撃してくる。 ・ 怒り状態になると全身の色が赤く変化する。 【ベヒーモス戦攻略のポイント】 ・ 龍、水、氷属性の攻撃が有効 ・ 部位は頭、前脚、尻尾への攻撃が有効。 胴、後脚は肉質が堅い。 ・ 頭を攻撃することで、攻撃したプレイヤーへの敵視をアップすることができる。 敵視をアップしたプレイヤーに対して、怒り状態になったベヒーモスが攻撃してくるので、ランスなどのガード性能が高い武器のプレイヤーがベヒーモスの頭を攻撃することで、ガード役としてパーティ内で活躍できる。 また、意図せずに自分が敵視を集めてしまった場合は「転身の装衣」を利用することでやり過ごすのも手。 ・ コメットで隕石が落下した場所に、隕石が刺さった状態で残る。 ・ 上空から巨大な隕石を落下させる大技の「エクリプスメテオ」は、エリア全体と攻撃範囲が広く、被弾すると確実に一撃死してしまう最も注意が必要な攻撃。 コメットで隕石が落下して刺さった場所の影に隠れることで、ダメージを防ぐことができる。 そのため、コメットで隕石が落下して刺さった場所を把握しておくことがベヒーモス戦で最も重要なポイントとなる。 地面に刺さったコメットは、攻撃を何回か受けると壊れるので、壊さないように気をつける必要がある。 また、コメットが落下してからしばらく時間が経って、エクリプスメテオが来てもおかしくないタイミングになったら 主に怒り状態後に一定時間経過で使ってくる 、刺さっているコメットからあまり離れずに立ち回るようにし、エクリプスメテオが来たら速やかに隠れることができるようにしたい。 ・ 仲間のHPを見てピンチの状態に回復するために、「生命の粉塵」や「広域化」のスキルが有効。 ・ ベヒーモスが使用する攻撃「ミールストーム」では、フィールドに竜巻を発生させ、クシャルダオラと同様に一定時間フィールドに竜巻が残る。 対象になったハンターがフィールドの端のほうへ移動することで、邪魔にならない場所に竜巻を発生させることで戦闘を有利に進められる。 また、ミールストームの予備動作中にスリンガー閃光弾を目の前に投げることで竜巻が発生する前に動作を中断させることも可能。 ・ 睡眠の状態異常が有効なので、眠らせてからの大タル爆弾Gは有効。 ・ 攻撃に震動がついているものがあるので、耐震スキルも有効なスキルの1つ。 【極ベヒーモスの攻略】 イベントクエスト「極ベヒーモス討滅戦」では、通常のベヒーモスよりも強力な極ベヒーモスが出現する。 極べヒーモスの特徴としては、 ・ メテオに防御力ダウンの追加効果がある。 防御力ダウン状態では被ダメージが増加するため、対策として忍耐の種やスキル「防御力DOWN無効」が有効。 ・ 乗り耐性が大幅アップ ・ 閃光玉が3度しか効かない ・ 最初のエリアからコメットとエクリプスメテオを使用してくる ・ ミールストームの使用頻度が高い ・ 2つ目のエリアではサンダーボルトを多用してくる ・ 3エリア目で、時間経過で一定のダメージを与えてない状態では、コメットがない状態でエクリプスメテオを使用してくる。 対策としてダメージを与えておくことも重要だが、いざというときにはジェスチャーのジャンプで避けられる準備もしておきたい。 一定以上のダメージを与えられていれば、エクリプスメテオを撃たずに最終エリアへと移動する。 ・ 最終エリアではエクリプスメテオを複数回使用してくる ・ 通常の状態では、メテオが頻繁に複数のプレイヤーに落ちてきて攻撃できるチャンスが少ないので、タンク役がベヒーモスの頭を攻撃して敵視を集めて、敵視を集めている間は他のプレイヤーにメテオが落ちてこないので攻撃のチャンスが多い ・ ガンランスの竜杭砲は、頭に当てると一発で敵視が取れるのでタンク役に向いている。 攻略のポイントとしては、通常のベヒーモスよりも多くの回数のエクリプスメテオを使用してくるので、緊急回避として、ジェスチャーの「ジャンプ」をタイミングよく使用することでコメットがない場合でも回避できる。 タイミングはシビアだが、近くにコメットがない場合の手段としてショートカットに登録しておき、いざというときは緊急回避の手段として使用できるようにしておきたい。 また、そもそも基本的に攻撃力がかなり高いので、装備する防具は防御力限界突破で最大まで防御力を上げるのは忘れずにしておきたい。 (基礎防御力が低いとあらゆる攻撃で大ダメージを受けるので、立ち回りが回復ばかりになってしまう) 【ベヒーモス素材で作成可能な武具】 ベヒーモス素材を集めることで、ドラケン装備と操虫棍ゲイボルグと、猟虫「ドラゴンソウル」を作成できる。 ドラケン装備は、ジャンプ攻撃の際の属性攻撃値がアップするスキルつき。 ベヒーモスの攻撃パターン 攻撃方法 詳細 メテオ 咆哮して、フィールドに巨大な火球を落下させて攻撃する。 火球は落下時に爆発し、火属性のダメージを与える。 落下地点は赤く光るので事前に予測可能。 飛びかかり攻撃 前方に飛びかかって攻撃する。 突進突き上げ攻撃 前方に突進して、頭で突き上げて攻撃する。 ミールストーム 溜める構えを取った後、竜巻を発生させる。 発生した竜巻はフィールドに一定時間残って触れるとダメージを受ける。 発生させた場所がフィールドの中央に近いと戦えるエリアが狭くなるので、ターゲットになったプレイヤーはなるべくフィールドの端のほうへ移動することで発生する場所をなるべく戦闘の邪魔にならない場所にすることができる。 また、予備動作中は、ターゲットになっていないプレイヤーは攻撃できるチャンスな他、目の前にスリンガー閃光弾を投げることでミールストームを中断させることも可能。 引っかき攻撃 前脚で前方を引っ掻いて攻撃する。 少ダメージ攻撃なので、転身の装衣使用中に回避できないのに注意。 両前脚叩きつけ攻撃 立ち上がって前脚を前方に叩きつけて攻撃する。 怒り状態になると使用してくる。 回転なぎはらい攻撃 身体を回転させて周囲をなぎ払って攻撃する。 後方尻尾振り攻撃 後方に尻尾を振って攻撃する。 コメット フィールドに小隕石を落下させ、隕石がフィールドに岩として一定時間残る。 ベヒーモスの大技のエクリプスメテオから、コメットの隕石の影に隠れることで被ダメージを防ぐことができる。 ただし、エクリプスメテオ後に隕石は飛散して消滅する。 落下地点は赤く光るので予測可能。 ベヒーモスの攻撃を一定の回数受けても壊れるのに注意が必要。 サンダーボルト フィールドに複数の雷を発生させてダメージを与える。 ガード強化のスキルがないとガードできない。 事前にフィールドに雷が光るのに触れても雷属性やられになるので注意。 エクリプスメテオ ベヒーモス最大の大技で、巨大な隕石を落下させて爆発させて広範囲に大ダメージを与える。 エクリプスメテオが直撃するとどうやっても一撃で力尽きる危険極まりない攻撃なので、コメットで隕石が落下した位置をよく把握しておく必要がある。 攻撃範囲は超広範囲で、エクリプスメテオ中はモドリ玉が使用不可で、かつスキル「根性」でも戦闘不能になることは避けられないので、コメットで確実に防ぐ必要がある。 コメットから離れすぎていると予備動作から移動しても隠れるのに間に合わなくなる場合があるので、コメットが複数フィールドに揃ってある程度時間がたったらあまりコメットから距離を離れずに戦いたい。 エクリプスメテオ後はベヒーモスは隣のフィールドへ移動する。 ベヒーモス自身もエクリプスメテオでダメージを受けるので、最終エリアのエリア13かエリア15でエクリプスメテオを使用してコメットで防ぎきると、そのままエクリプスメテオのダメージでベヒーモス討伐となる。 前脚叩きつけ攻撃 前脚を振り上げて地面に叩きつけて攻撃する。 前方直線状に衝撃波が発生する。 怒り状態で使用してくる。 防具・スキルデータ• アイテムデータ• クエストデータ• 武器データと操作• 人気装備・スキルランキング• アイスボーン情報• 冒険の拠点アステラ• 新要素• 狩りの基礎知識• コラム• 基本情報• モンスターデータ• モンハンワールド関連リンク集• 当サイトについて•

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