パチスロ ゴッド イーター ゾーン。 【パチスロゴッドイーター】ペナルティ仕込まれた!?天井まであと〇〇〇G!

パチスロ ゴッドイーター 天井 ゾーン 設定判別 フリーズ 神チェリー 解析まとめ

パチスロ ゴッド イーター ゾーン

5 96. 8 98. 0 101. 1 104. 9 109. 7 116. 中でも重要なのは赤背景画面で、サクヤの場合であれば 次回天国移行が確定。 シオ画面なら 設定4以上確定、リンドウ画面であれば 設定6確定となるため、AT終了時には必ずチェックしておきましょう。 打ち方 最初に左リールの上段付近にBARを目安にチェリーを狙い、右リールを適当打ちします。 スイカがテンパイした場合にのみ、中リールにスイカを狙えばフルウェイトでの消化が可能です。 なお、チャンス目成立時には必ずフラッシュを伴うため、見逃す心配はないです。 チャンス目A・B確率は奇数・偶数設定判別要素として活用できます。 神チェリー 通常時に神チェリーが成立した場合にはAT直撃当選確定に加えて、バトル勝利ストック、次回天国以上への移行が確定となるため、 必ず天国否定まではフォローしましょう。 AT中に神チェリーが成立した場合にはスサノオの乱入が確定! バトル勝利からの3ケタ上乗せに加えて、神機開放確率も大幅アップしているため、大量上乗せに期待が持てます。 朝一リセット挙動 朝一リセット時にはモード移行率が優遇されているため、 リセット確定台は天井狙い目ボーダーをやや優遇して狙っていくことができます。 また、高確移行率は偶数設定かつ高設定ほど優遇されており、朝一レア小役を引かずに高確示唆演出を確認できれば偶数設定&高設定期待度アップとなります。 設定判別要素 神チェリーを除くAT直撃当選率に大きめの設定差が付けられており、複数回確認できれば高設定期待度アップ。 また、特定小役からのCZ当選率は偶数設定かつ高設定ほど優遇されているといった特徴もあります。 そしてゲーム数管理タイプということから、 天国(準備)移行率にも注目です。 高設定確定演出も存在するため、設定狙いに限らず必ず把握しておきましょう。 ゾーン振り分け・実践値 ゾーンは32G区切りとなっており、各モード共通で解除振り分けには一切設定差は付けられていません。 どのモードも最深部付近の振り分けが濃くなっているのが特徴で、基本的にはピンポイントで狙えるゾーンはありません。 ピンポイントで狙えるとすれば、設定変更後の天国準備天井ゾーンですが、ゾーンをスルーした場合もAT当選まで打ち切ってしまっても問題ないでしょう。 高設定ほど通常Aへ移行しにくく、天国(準備)移行率が優遇されている他、 天国準備後は天国移行が確定となる点がポイントです。 また、設定変更時はAT後に比べてモード移行率振り分けが優遇されています。 感応現象(SP) パチスロ「ゴッドイーター」の前兆ステージである感応現象は、ナビが発生すればするほど本前兆期待度がアップ。 また、本前兆の一部でATへ移行するまでナビが発生し続ける感応現象SP(無限感応現象)も存在します。 ATレベル別のアラガミ選択率 パチスロ「ゴッドイーター」のATレベルは1~3の3段階となっており、レベルが高ければ高いほど上位のアラガミ選択率やAT中の高確移行率が優遇されます。 一例を挙げると、ATレベル2以上はスサノオを誘発しやすいプリティヴィ・マータ選択率が優遇されているといった違いです。 単純にATレベルが高いほど、結果的にバトル勝利に繋がりやすいと捉えておけばOKです。 活性化バトル&リンクバースト 勝利ストックを保有していない場合の活性化バトルの勝敗抽選は突入時に行われる他、敗北予定時でもバトル中に勝利書き換え抽選が行われているようです。 また、リンクバースト中のレア小役・リプレイ成立で結合崩壊確定となるため、そのまま活性化バトルに突入させ、ゲーム数上乗せを獲得したい所です。 アラガミ別の特徴 AT中に登場するアラガミは全8種類となっており、レアなアラガミほど勝利期待度、あるいは勝利時の報酬が優遇されています。 アラガミの中でも非常にレアなのが ディアウス・ピターと スサノオの2体で、どちらも出現時点でバトル勝利が確定。 神機開放 神機開放は継続率60%~90%の1G連でのゲーム数上乗せ特化ゾーンとなっており、平均上乗せゲーム数は約60Gとなっています。 まとまったゲーム数上乗せを獲得するには、高継続率を引き当てることはもちろん、消化中の小役のヒキも重要ですね。 エンディング エンディングは25話目に出現するアラガミを討伐することで突入となり、通常のストーリーとは違い39Gで構成されています。 突入時点でバトル勝利ストック1個獲得となる他、エンディング中は勝利ストック高確率状態となるため、複数ストック獲得のチャンスとなります。 恩恵である「特務ウロヴォロス討伐戦」の平均勝利ストック数は約7個、期待値は 約2,400枚と、パチスロ「ゴッドイーター」最強の出玉増加契機となっています。

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パチスロ ゴッドイーター

パチスロ ゴッド イーター ゾーン

C YAMASA アクションゲーム「ゴッドイーター」とのタイアップ機で、AT特化タイプ。 純粋なボーナスはもちろん、疑似ボーナスも存在せず、AT「アラガミバースト」のみで出玉を増やしていく。 「神を喰らえ!」というフレーズを前面に押し出していることから、スロッターの間では「人気シリーズであるゴッドへの対抗心剥き出しの機種・・・?」と噂になっている。 AT「アラガミバースト」はゲーム数上乗せ方式。 「12Gのストーリーパート」と「40G or 100Gのバトルパート」という2部構成となっている。 バトルパート中に結合破壊が3つまで進むと「活性化バトル」が発生し、それに勝利すれば上乗せ演出「神を喰らえ!」が発動する。 これがAT中のゲーム数上乗せのメインルートとなる。 その他、「神機解放」という強力な上乗せ特化ゾーンも搭載されている。 AT中の純増は、1Gあたり約2. AT突入のメイン契機は「自力チャンスゾーン」。 高設定ほど突入しやすい。 注目なのは、業界初となる新感覚の押し順ナビ前兆「感応現象」。 「通常時に、押し順ナビの発生率でAT前兆を演出する」という、今までにない機能が搭載されている。 ナビの頻度が高くなればなるほど、AT当選への期待度も高くなる。 天井/設定変更/ヤメ時/ペナルティ 【天井】 AT後777G消化で天井到達となり、AT当選が確定する。 【天井の恩恵】 700Gハマリ以降のAT当選時は、ATレベルが優遇される。 【設定変更時】 天井到達までのゲーム数がクリアされる。 押し順ナビ発生時以外は、必ず左リールから停止させること。 以降は、左リールの停止形により打ち分ける。 ==左リール中段にチェリーが停止した場合== 神チェリー確定。 中・右リールは適当打ちでOK。 (狙えばBARが揃う) ==左リール下段にチェリーが停止した場合== 弱チェリー or 強チェリー or 強ベル。 中リールにBARを狙い、右リールは適当打ち。 3連チェリーになれば強チェリー、それ以外ならば弱チェリー。 チェリー+ベル揃いとなれば強ベル。 ==左リール上段にスイカが停止した場合== スイカ or チャンス目。 中リールには2連赤7を狙い、右リールは適当打ち。 スイカテンパイハズレとなればチャンス目。 ==左リール下段にBARが停止した場合== 中・右リールともに適当打ちでOK。 リプレイとベルがダブルテンパイしてハズれればチャンス目。 押し順ナビ発生時以外は、必ず左リールから停止させること。 【AT中の打ち方】 押し順ナビ発生時はそれに従って消化。 演出発生時は、通常時と同じ打ち方でチェリーとスイカをフォロー。 その他の場合は全リール適当打ちでOK。 ホール側としては、あまり粗利の取れない機種となっている。 初当たりがそこそこ軽く、出玉も固まって取りやすいということが理由だろう。 また、天井が777Gの上に0Gヤメもアリとなっている点も、粗利が取れていない大きな要因。 ただ、この機種には根強いファンが多く、ある程度の所で今も稼働は下げ止まりを見せている。 そのため、甘くて扱いづらくとも撤去はしづらいのでは。 逆に、「高設定がわかり易く、打っている人や周りのお客さんにアピールできる」という利点を活用して、旧イベント時に見せ台として扱っているホールも結構多い。 通常時の状態 - [ゴッドイーター] ゴッドイーターの通常時には、「低確」と「高確」の2つの状態が存在する。 滞在状態によって、自力チャンスゾーン当選期待度が異なる。 液晶ステージが「カフェ アット イーズ」となれば、高確滞在の期待が持てる。 【高確移行抽選】 高確移行抽選が行われるのは、以下の契機。 【低確への転落抽選】 低確への転落抽選は、「リプレイ成立時」・「ハズレ時」に行われる。 高確滞在ゲーム数の平均は20~30Gほど。 通常時のモード - [ゴッドイーター] ゴッドイーターの通常時には、5つのモードが存在する。 滞在モードによって、AT当選までの規定消化ゲーム数振り分けが異なる。 各モードの概要は以下の通り。 最も低いモードで、通常時の多くはこのモードに滞在する。 通常Aよりも天国準備モード以上への移行率が高い。 次回は必ず天国モード以上へ移行する。 ループする可能性が高く、転落したとしても転落先は天国モードとなる。 新感覚の押し順ナビ前兆「感応現象」 - [ゴッドイーター] ゴッドイーターには、今までにない「押し順ナビ発生率でAT前兆を演出する」という機能が搭載されている。 「感応現象」と呼ばれる機能で、ナビの頻度が高くなるほどAT当選が近くなる。 液晶ステージが「作戦区域」へ移行すれば、AT前兆の可能性あり。 作戦区域は全部で4種類。 期待度は「贖罪の街 < 愚者の空母 < 鎮魂の廃寺 < 煉獄の地下街」の順。 この「滞在ステージ」と「ナビ頻度の高さ」によって、AT当選期待度が変わってくる。 【無限ナビ状態「感応現象SP」】 AT前兆の一部で、「感応現象SP」という無限ナビ状態に突入する。 感応現象SPは、終了抽選に当選してしまうまで継続する。 終了抽選をしぶとく回避し続けることもあるため、「天井を超えたのにナビ状態のまま」ということも起こりうる。 時には・・・ このように、ゲーム数がカンストしてしまうくらい続くこともある。 自力チャンスゾーン「殲滅モード」 - [ゴッドイーター] ゴッドイーターには、「殲滅モード」と呼ばれる自力チャンスゾーン(CZ)が搭載されている。 通常時の成立役と滞在状態に応じて、自力チャンスゾーン抽選が行われる。 【低確率状態中の自力チャンスゾーン当選期待度】 「強ベル」・「昇格チェリー」は当選確定。 その他の小役での期待度は以下の通り。 スイカ/弱チェリー < チャンス目 < 強チェリー それぞれ設定差があり、偶数設定&高設定ほど優遇されている。 なお「スイカ」・「弱チェリー」からでは、CZ当選にはほとんど期待できない。 【高確率状態中の自力チャンスゾーン当選期待度】 「強ベル」・「昇格チェリー」は当選確定。 その他の小役での期待度は以下の通り。 スイカ/弱チェリー < チャンス目 < 強チェリー それぞれ設定差があり、偶数設定&高設定ほど優遇されている。 「チャンス目」・「強チェリー」ならば、高い確率でCZ当選となる。 【自力チャンスゾーン中のAT抽選】 自力チャンスゾーン中は、毎ゲーム成立役に応じてバトル発生抽選が行われる。 発生したバトルにて勝利した場合はAT当選確定。 敗北した場合は、また自力チャンスゾーンへ戻りバトルの発生を待つ。 規定ゲーム数消化で、通常時へ戻る。 AT「アラガミバースト」 - [ゴッドイーター] ゴッドイーターには、「アラガミバースト」と呼ばれるATが搭載されている。 ATは、「ストーリーパート」と「バトルパート」に分かれる。 ストーリーパートは基本12G。 全25話を制覇した際のエンディング到達時は39G。 バトルパートは、1セット40G or 100G継続。 赤7揃い時に、シングル揃いなら40G、ダブル揃いなら100Gとなる。 【まずはストーリーパートからスタート】 AT開始時は、まずストーリーパートからスタート。 12G継続で、バトル勝利によってストーリーが進んでいく。 ストーリーは全25話。 【次はバトルパートへ移行】 ストーリーパート終了後は、バトルパートへ移行。 バトルパート移行時には、まず「バトルミッション抽選」が行われる。 ここで、全8体の中からどのアラガミとのバトルになるのかが抽選される。 バトルパート中は、小役によってアラガミの「結合破壊」を目指す。 結合破壊が3つまで進めば、「活性化バトル」へ突入する。 【結合破壊高確「リンクバースト」】 リンクバーストとは、上乗せに近づくための「結合破壊」を高確率で発生させられるゾーン。 継続ゲーム数は4G固定。 リンクバーストは周期で管理されており、「10G」・「20G」・「30G」のいずれかの周期で突入する。 結合破壊は、「ベル以外の小役」で発生する。 そしてリンクバースト中は、リプレイ確率が大幅アップとなるため、結合破壊が発生しやすい。 【上乗せチャンスゾーン「活性化バトル」】 アラガミの結合破壊が3つまで進めば、最大4G継続の「活性化バトル」へ突入。 ここで勝利できれば、上乗せ特化演出である「神を喰らえ」へ移行する。 【上乗せ特化演出「神を喰らえ」】 「神を喰らえ」とは、1回あたり20G~510Gの上乗せが行われる上乗せ特化演出。 上乗せ終了後は、新たに12Gのストーリーパートへ進み、新たなアラガミを選択する。 登場キャラクターによって、上乗せ仕様が異なる。 演出発生時は、通常時と同じ打ち方でチェリーとスイカをフォロー。 その他の場合は全リール適当打ちでOK。 【AT中の純増】 AT中は、1Gあたり約2. 4枚のペースでコインが増加していく。 アラガミ(全8体)の特徴 - [ゴッドイーター] AT中に登場するアラガミは全8体。 アラガミによって、「倒しやすさ」や「勝利時の上乗せゲーム数」などが異なる。 通常時のAT直撃抽選 - [ゴッドイーター] 通常時のレア小役成立時には、AT直撃抽選が行われている。 おまけ程度の存在と考えておくべき。 AT直撃にまともに期待できるのは、「強ベル」と「強チェリー」のみ。 なおプレミアフラグである「神チェリー」は、成立した時点でAT当選確定となる。 ロングフリーズの確率/恩恵 - [ゴッドイーター] ロングフリーズが発生すれば、「特務ウロヴォロス討伐戦」というプレミアムな7揃い高確率状態へ突入。 継続ゲーム数は15G。 消化中は、赤7揃い成立で「勝利確定バトル」がストックされる。 一度の「特務ウロヴォロス討伐戦」での平均ストック数は約7. 天井狙い/ゾーン狙いの立ち回り - [ゴッドイーター] 【天井狙い】 安全に行くならば、 AT後500G前後のハマリから。 とはいえ、天井が777Gと浅いので、このようなゲーム数で落ちていることは少ないと思われるが・・・ もし見つけることができれば、是非とも打つべき。 少し挑戦的に行くなら、「通常Bモードのゾーン」&「天国準備モードの天井」を考慮して AT後330G~340Gくらいからアタックしてもよいかも。 そして384Gを超えたら、ここで一旦ヤメるのか、AT当選まで続行するのかの考えどころ。 直後に通常Aモードのゲキアツゾーンがあるので、できればAT当選まで打ち切った方がよい。 しかし、時間的&資金的にキツければ、384Gでの撤退もアリ。 【ゾーン狙い】 「通常Bモード」と「天国準備モード」のゲキアツゾーンであるAT後97G~192Gのゾーン。 しかしここをフォローしようと思うと、天国モードも考慮すると、AT後は毎回192Gまで回すことになってしまう。 これでは勝負にならない。 なので、この機種は実戦上「ゾーンの後半に偏ることが多い」という特徴があるので、これを考慮し、 AT後150G~160Gくらいで落ちていたら192Gまで回してみる、という立ち回りも面白いかもしれない。 ただし、それほど期待値はないので、狙うとしても娯楽的に、という感じで。 どのレア小役からでも、一度でもお目に掛かれるだけで高設定期待度大幅アップと捉えて良い要素。 AT直撃当選を複数回確認出来た場合は、見切りラインを大幅に上げて判別する価値アリだ。 尚、直撃当選した場合は基本的に前兆ステージへの移行は無く、通常ステージから連続演出へ発展し当選するパターンの可能性が大となる(実戦上)。 但し、短期間で見抜けるほど大きな差では無いので、全ての当選契機から初当たり出現率をトータルで見ていくのがベターとなる。 低確と高確の2種類で、大きな設定差が存在する。 高確から低確への転落率も高く、確実に見抜けないことも多いが、代表的な高確示唆演出くらいは把握しておいて損は無いだろう。 手間は掛かるが、スロプラスを仕込んでおけばクイックカウンターで後から空き台のデータを調べられる。 だが、スイカの取りこぼしがカウントされないので、これも参考程度だろう。 設定変更時は規定ゲーム数が再セットされるので、前兆発生ゲーム数から設定変更の有無を見極める。 これと高確チェックを含めて、押し引きする際の根拠の一つとして捉えておく。 設定変更時のモード移行率にも若干の設定差が存在。 高設定ほど天国準備モード以上からスタートし易いので覚えておこう。 天国準備モード以上のスタートを確認出来た場合、若干の高設定期待度アップ要素くらいに捉えておけばよい。 設定6狙いに徹するなら、CZ出現率とAT直撃当選率が優秀なことに加え、天国準備モードの天井である384Gを越えるか越えないかを一つの目安としても良いかもしれない。 頻繁に384Gを超えるようならば、設定6の可能性は大きく下がる。 AT初当たり出現率は悪くないが、CZ解除でのAT当選ばかりでゲーム数解除は深いところばかり選択されていそうな展開などは、ヒキによるところの可能性が高くなるので、見切りラインを下げて考えてみても良い。 高設定確定契機 - [ゴッドイーター] 【「神を喰らえ!」での上乗せゲーム数】 「神を喰らえ!」にて、以下の上乗せゲーム数が出現すれば高設定が確定する。

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ゴッドイーター 天井・ゾーン・狙い目・ヤメ時 解析まとめ

パチスロ ゴッド イーター ゾーン

C YAMASA アクションゲーム「ゴッドイーター」とのタイアップ機で、AT特化タイプ。 純粋なボーナスはもちろん、疑似ボーナスも存在せず、AT「アラガミバースト」のみで出玉を増やしていく。 「神を喰らえ!」というフレーズを前面に押し出していることから、スロッターの間では「人気シリーズであるゴッドへの対抗心剥き出しの機種・・・?」と噂になっている。 AT「アラガミバースト」はゲーム数上乗せ方式。 「12Gのストーリーパート」と「40G or 100Gのバトルパート」という2部構成となっている。 バトルパート中に結合破壊が3つまで進むと「活性化バトル」が発生し、それに勝利すれば上乗せ演出「神を喰らえ!」が発動する。 これがAT中のゲーム数上乗せのメインルートとなる。 その他、「神機解放」という強力な上乗せ特化ゾーンも搭載されている。 AT中の純増は、1Gあたり約2. AT突入のメイン契機は「自力チャンスゾーン」。 高設定ほど突入しやすい。 注目なのは、業界初となる新感覚の押し順ナビ前兆「感応現象」。 「通常時に、押し順ナビの発生率でAT前兆を演出する」という、今までにない機能が搭載されている。 ナビの頻度が高くなればなるほど、AT当選への期待度も高くなる。 天井/設定変更/ヤメ時/ペナルティ 【天井】 AT後777G消化で天井到達となり、AT当選が確定する。 【天井の恩恵】 700Gハマリ以降のAT当選時は、ATレベルが優遇される。 【設定変更時】 天井到達までのゲーム数がクリアされる。 押し順ナビ発生時以外は、必ず左リールから停止させること。 以降は、左リールの停止形により打ち分ける。 ==左リール中段にチェリーが停止した場合== 神チェリー確定。 中・右リールは適当打ちでOK。 (狙えばBARが揃う) ==左リール下段にチェリーが停止した場合== 弱チェリー or 強チェリー or 強ベル。 中リールにBARを狙い、右リールは適当打ち。 3連チェリーになれば強チェリー、それ以外ならば弱チェリー。 チェリー+ベル揃いとなれば強ベル。 ==左リール上段にスイカが停止した場合== スイカ or チャンス目。 中リールには2連赤7を狙い、右リールは適当打ち。 スイカテンパイハズレとなればチャンス目。 ==左リール下段にBARが停止した場合== 中・右リールともに適当打ちでOK。 リプレイとベルがダブルテンパイしてハズれればチャンス目。 押し順ナビ発生時以外は、必ず左リールから停止させること。 【AT中の打ち方】 押し順ナビ発生時はそれに従って消化。 演出発生時は、通常時と同じ打ち方でチェリーとスイカをフォロー。 その他の場合は全リール適当打ちでOK。 ホール側としては、あまり粗利の取れない機種となっている。 初当たりがそこそこ軽く、出玉も固まって取りやすいということが理由だろう。 また、天井が777Gの上に0Gヤメもアリとなっている点も、粗利が取れていない大きな要因。 ただ、この機種には根強いファンが多く、ある程度の所で今も稼働は下げ止まりを見せている。 そのため、甘くて扱いづらくとも撤去はしづらいのでは。 逆に、「高設定がわかり易く、打っている人や周りのお客さんにアピールできる」という利点を活用して、旧イベント時に見せ台として扱っているホールも結構多い。 通常時の状態 - [ゴッドイーター] ゴッドイーターの通常時には、「低確」と「高確」の2つの状態が存在する。 滞在状態によって、自力チャンスゾーン当選期待度が異なる。 液晶ステージが「カフェ アット イーズ」となれば、高確滞在の期待が持てる。 【高確移行抽選】 高確移行抽選が行われるのは、以下の契機。 【低確への転落抽選】 低確への転落抽選は、「リプレイ成立時」・「ハズレ時」に行われる。 高確滞在ゲーム数の平均は20~30Gほど。 通常時のモード - [ゴッドイーター] ゴッドイーターの通常時には、5つのモードが存在する。 滞在モードによって、AT当選までの規定消化ゲーム数振り分けが異なる。 各モードの概要は以下の通り。 最も低いモードで、通常時の多くはこのモードに滞在する。 通常Aよりも天国準備モード以上への移行率が高い。 次回は必ず天国モード以上へ移行する。 ループする可能性が高く、転落したとしても転落先は天国モードとなる。 新感覚の押し順ナビ前兆「感応現象」 - [ゴッドイーター] ゴッドイーターには、今までにない「押し順ナビ発生率でAT前兆を演出する」という機能が搭載されている。 「感応現象」と呼ばれる機能で、ナビの頻度が高くなるほどAT当選が近くなる。 液晶ステージが「作戦区域」へ移行すれば、AT前兆の可能性あり。 作戦区域は全部で4種類。 期待度は「贖罪の街 < 愚者の空母 < 鎮魂の廃寺 < 煉獄の地下街」の順。 この「滞在ステージ」と「ナビ頻度の高さ」によって、AT当選期待度が変わってくる。 【無限ナビ状態「感応現象SP」】 AT前兆の一部で、「感応現象SP」という無限ナビ状態に突入する。 感応現象SPは、終了抽選に当選してしまうまで継続する。 終了抽選をしぶとく回避し続けることもあるため、「天井を超えたのにナビ状態のまま」ということも起こりうる。 時には・・・ このように、ゲーム数がカンストしてしまうくらい続くこともある。 自力チャンスゾーン「殲滅モード」 - [ゴッドイーター] ゴッドイーターには、「殲滅モード」と呼ばれる自力チャンスゾーン(CZ)が搭載されている。 通常時の成立役と滞在状態に応じて、自力チャンスゾーン抽選が行われる。 【低確率状態中の自力チャンスゾーン当選期待度】 「強ベル」・「昇格チェリー」は当選確定。 その他の小役での期待度は以下の通り。 スイカ/弱チェリー < チャンス目 < 強チェリー それぞれ設定差があり、偶数設定&高設定ほど優遇されている。 なお「スイカ」・「弱チェリー」からでは、CZ当選にはほとんど期待できない。 【高確率状態中の自力チャンスゾーン当選期待度】 「強ベル」・「昇格チェリー」は当選確定。 その他の小役での期待度は以下の通り。 スイカ/弱チェリー < チャンス目 < 強チェリー それぞれ設定差があり、偶数設定&高設定ほど優遇されている。 「チャンス目」・「強チェリー」ならば、高い確率でCZ当選となる。 【自力チャンスゾーン中のAT抽選】 自力チャンスゾーン中は、毎ゲーム成立役に応じてバトル発生抽選が行われる。 発生したバトルにて勝利した場合はAT当選確定。 敗北した場合は、また自力チャンスゾーンへ戻りバトルの発生を待つ。 規定ゲーム数消化で、通常時へ戻る。 AT「アラガミバースト」 - [ゴッドイーター] ゴッドイーターには、「アラガミバースト」と呼ばれるATが搭載されている。 ATは、「ストーリーパート」と「バトルパート」に分かれる。 ストーリーパートは基本12G。 全25話を制覇した際のエンディング到達時は39G。 バトルパートは、1セット40G or 100G継続。 赤7揃い時に、シングル揃いなら40G、ダブル揃いなら100Gとなる。 【まずはストーリーパートからスタート】 AT開始時は、まずストーリーパートからスタート。 12G継続で、バトル勝利によってストーリーが進んでいく。 ストーリーは全25話。 【次はバトルパートへ移行】 ストーリーパート終了後は、バトルパートへ移行。 バトルパート移行時には、まず「バトルミッション抽選」が行われる。 ここで、全8体の中からどのアラガミとのバトルになるのかが抽選される。 バトルパート中は、小役によってアラガミの「結合破壊」を目指す。 結合破壊が3つまで進めば、「活性化バトル」へ突入する。 【結合破壊高確「リンクバースト」】 リンクバーストとは、上乗せに近づくための「結合破壊」を高確率で発生させられるゾーン。 継続ゲーム数は4G固定。 リンクバーストは周期で管理されており、「10G」・「20G」・「30G」のいずれかの周期で突入する。 結合破壊は、「ベル以外の小役」で発生する。 そしてリンクバースト中は、リプレイ確率が大幅アップとなるため、結合破壊が発生しやすい。 【上乗せチャンスゾーン「活性化バトル」】 アラガミの結合破壊が3つまで進めば、最大4G継続の「活性化バトル」へ突入。 ここで勝利できれば、上乗せ特化演出である「神を喰らえ」へ移行する。 【上乗せ特化演出「神を喰らえ」】 「神を喰らえ」とは、1回あたり20G~510Gの上乗せが行われる上乗せ特化演出。 上乗せ終了後は、新たに12Gのストーリーパートへ進み、新たなアラガミを選択する。 登場キャラクターによって、上乗せ仕様が異なる。 演出発生時は、通常時と同じ打ち方でチェリーとスイカをフォロー。 その他の場合は全リール適当打ちでOK。 【AT中の純増】 AT中は、1Gあたり約2. 4枚のペースでコインが増加していく。 アラガミ(全8体)の特徴 - [ゴッドイーター] AT中に登場するアラガミは全8体。 アラガミによって、「倒しやすさ」や「勝利時の上乗せゲーム数」などが異なる。 通常時のAT直撃抽選 - [ゴッドイーター] 通常時のレア小役成立時には、AT直撃抽選が行われている。 おまけ程度の存在と考えておくべき。 AT直撃にまともに期待できるのは、「強ベル」と「強チェリー」のみ。 なおプレミアフラグである「神チェリー」は、成立した時点でAT当選確定となる。 ロングフリーズの確率/恩恵 - [ゴッドイーター] ロングフリーズが発生すれば、「特務ウロヴォロス討伐戦」というプレミアムな7揃い高確率状態へ突入。 継続ゲーム数は15G。 消化中は、赤7揃い成立で「勝利確定バトル」がストックされる。 一度の「特務ウロヴォロス討伐戦」での平均ストック数は約7. 天井狙い/ゾーン狙いの立ち回り - [ゴッドイーター] 【天井狙い】 安全に行くならば、 AT後500G前後のハマリから。 とはいえ、天井が777Gと浅いので、このようなゲーム数で落ちていることは少ないと思われるが・・・ もし見つけることができれば、是非とも打つべき。 少し挑戦的に行くなら、「通常Bモードのゾーン」&「天国準備モードの天井」を考慮して AT後330G~340Gくらいからアタックしてもよいかも。 そして384Gを超えたら、ここで一旦ヤメるのか、AT当選まで続行するのかの考えどころ。 直後に通常Aモードのゲキアツゾーンがあるので、できればAT当選まで打ち切った方がよい。 しかし、時間的&資金的にキツければ、384Gでの撤退もアリ。 【ゾーン狙い】 「通常Bモード」と「天国準備モード」のゲキアツゾーンであるAT後97G~192Gのゾーン。 しかしここをフォローしようと思うと、天国モードも考慮すると、AT後は毎回192Gまで回すことになってしまう。 これでは勝負にならない。 なので、この機種は実戦上「ゾーンの後半に偏ることが多い」という特徴があるので、これを考慮し、 AT後150G~160Gくらいで落ちていたら192Gまで回してみる、という立ち回りも面白いかもしれない。 ただし、それほど期待値はないので、狙うとしても娯楽的に、という感じで。 どのレア小役からでも、一度でもお目に掛かれるだけで高設定期待度大幅アップと捉えて良い要素。 AT直撃当選を複数回確認出来た場合は、見切りラインを大幅に上げて判別する価値アリだ。 尚、直撃当選した場合は基本的に前兆ステージへの移行は無く、通常ステージから連続演出へ発展し当選するパターンの可能性が大となる(実戦上)。 但し、短期間で見抜けるほど大きな差では無いので、全ての当選契機から初当たり出現率をトータルで見ていくのがベターとなる。 低確と高確の2種類で、大きな設定差が存在する。 高確から低確への転落率も高く、確実に見抜けないことも多いが、代表的な高確示唆演出くらいは把握しておいて損は無いだろう。 手間は掛かるが、スロプラスを仕込んでおけばクイックカウンターで後から空き台のデータを調べられる。 だが、スイカの取りこぼしがカウントされないので、これも参考程度だろう。 設定変更時は規定ゲーム数が再セットされるので、前兆発生ゲーム数から設定変更の有無を見極める。 これと高確チェックを含めて、押し引きする際の根拠の一つとして捉えておく。 設定変更時のモード移行率にも若干の設定差が存在。 高設定ほど天国準備モード以上からスタートし易いので覚えておこう。 天国準備モード以上のスタートを確認出来た場合、若干の高設定期待度アップ要素くらいに捉えておけばよい。 設定6狙いに徹するなら、CZ出現率とAT直撃当選率が優秀なことに加え、天国準備モードの天井である384Gを越えるか越えないかを一つの目安としても良いかもしれない。 頻繁に384Gを超えるようならば、設定6の可能性は大きく下がる。 AT初当たり出現率は悪くないが、CZ解除でのAT当選ばかりでゲーム数解除は深いところばかり選択されていそうな展開などは、ヒキによるところの可能性が高くなるので、見切りラインを下げて考えてみても良い。 高設定確定契機 - [ゴッドイーター] 【「神を喰らえ!」での上乗せゲーム数】 「神を喰らえ!」にて、以下の上乗せゲーム数が出現すれば高設定が確定する。

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