準速スカーフ。 【準速スカーフ型】神速エースバーン育成論【ポケモン剣盾】

【ポケモン剣盾】素早さ種族値ランキング【ソードシールド】|ゲームエイト

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ガブリアス ポケモン対戦での、主人公といわれるほど使用率の高いポケモンです。 シーズンを通して、 使用率は1位を誇ります。 ガブリアスの型・強み・対策をしることで、対戦を有利に進めましょう。 種族値 素早さ種族値102を覚えておきましょう。 ガブリアスを意識した 実数値は以下の通り ・253 スカーフ最速ガブリアス ・231 スカーフ準速ガブリアス ・169 最速102族(ガブリアスなど) ・154 準速ガブリアス、最速ドリュウズ ガブリアスの主要な型 気合の襷・こだわりスカーフ・こだわり鉢巻・ラムのみが、ガブリアスの主要な持ち物です。 きあいの襷 最も多いガブリアスの持ち物は、きあいの襷です。 努力値振りは、ASブッパが基本です。 岩石封じ+ステルスロックで起点を作れるし、火力も高いというタイマン性能も魅力です。 きあいのタスキを搭載することで、2回行動ができるので起点+殴るができます。 ゴツメのダメージを嫌って、げきりんではなく、ほえる・流星群を採用することもあります。 性格は、いじっぱり と ようきの2種類がありますが、 陽気の方が多いです。 陽気鉢巻逆鱗の火力をみてみます。 物理特化クレセリア 43. また、HP252振り ギルガルド(シールド)に地震のダメージが108. サイクルを崩す能力は長けていますが、鉢巻が増えると スカーフ型のガブリアスが増えるので個体数は一定に保たれています。 岩技が欲しい場面もありますが、地面+龍の攻撃範囲が優れるので気になりません。 クレッフィの「いばる」・ゲンガーやファイアローや水ロトムの「おにび」を逆手にとり突破します。 一方、みがわりをいれることで「つるぎのまい」を積む機会が増えます。 ただ、ラム持ちギルガルドなどと違い 熱湯持ちには強くないのが残念(水ポケは大抵れいとうビームを持っている) 状態異常メタなので、ガブリアス対面には弱いので他のポケモンに任せましょう。 技 げきりん・じしん・みがわり・つるぎのまい 性格 ようき もちもの ラムのみ 努力値 AS252 参考 スカーフ持ち ガブリアスを上から殴ってくるポケモン(メガゲンガー・ライコウ・ライボルト・化身ボルトロス)・ガブリアス対面に強くなります。 メガリザードンXなどの舞った準速100族を上から殴れるので、シーズン9では使用率が伸びています。 襷ガブリアスとの対面でも、特性:さめ肌なら同士討ちをとれるので、ガブリアス対面にも強いです。 環境に数値受けを主体にするポケモン(クレセリア・ポリ2)が増えてくると数を減らします傾向があります。 後出しで出すことで、最悪でもどうしうちに持っていくのが目的です。 火力目安 地震で、ゴツメ2回入った後倒せる火力です。 耐久ライン 物理耐久は、メガガルーラの捨て身タックルを耐える調整です。 参考 ヤチェ 環境が安定してくると、耐久調整をする意味合いが出てきます。 ヤチェを持たせることで、 メガガルーラのれいとうパンチ耐えを実現できメタを貼ります。 技の打ち分けを強みとするため、ドラゴン技には流星群を採用します。 炎技にかえんほうしゃ・だいもんじを採用することでエアームド・ハッサムなどのポケモンに役割破壊を担います。 ガブリアスを受けにくるポケモンを徹底的にメタをはった型です。 毒守型ガブリアスは、ギルガルド・バシャーモ・クレセリア・ポリゴン2に有利です。 どくどく+まもる+みがわりで、クレセリア・ポリゴン2・サンダーなどに負担をかけます。 みがわり+じしんで、ギルガルドのキングシールドをさせにくくします。 物理受けが受けれない火力を相手に押し付け、物理受けを起点にサイクルを崩壊させます。 参考 ガブリアス+ビビヨン ガブリアスががんせきふうじ・ステルスロックで起点作り、ビビヨンでねむりごな+ちょうのまいで無双する構築です。 ガブリアスとビビヨンの相性補完が優れているため使いやすい一方、吠える持ちの物理受け エアームド・カバルドン・バルジーナなどが重いためパーティ単位で対策したいところ。 参考 メガユキノオー+ガブリアス構築 攻撃範囲が優れた並びです。 メガユキノオー自体がマイナーなので見かけることは少ないですが、頭の片隅にあるといいです。 型がわかれば対策は容易なポケモンとも言えます。 ガブリアスの主要技である、地震+げきりんに耐性のある クレセリア・エアームド・エルフーン・トゲキッスなどは比較的有利です。 また物理がほとんどなので、ゲンガー・ヤミラミなど先制で鬼火をまけるポケモンもいいですね。 詳細については、 でまとめています。

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【ポケモン初心者必見!】意識したいSライン20選【素早さは正義】

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こんにちは、ポケモット()です。 フライゴンはルビーサファイアで登場し、映画でもサトシを助けるほどの活躍をしてきましたが、ゲームでは酷い扱いを受けています。 など言いたい放題です。 それでも僕はフライゴンを使っていきたい。 なぜならフライゴンが好きだから。 フライゴンを活躍させるべく、育成論を書いた次第です。 「強いポケモン、弱いポケモン、そんなの人の勝手。 本当に強いポケモントレーナーなら好きなポケモンで勝てるように頑張るべき。 また、技『どくびし』『まきびし』『ねばねばネット』や特性『ありじごく』の効果を受けない。 仮想敵に応じてカスタマイズお願いします。 C(252)/D(4)/S(252) (ステータス) HP(H) 155 攻撃(A) xx 防御(B) 100 特功(C) 132 特防(D) 101 素早(S) 167 (ポケモン育成論) Hは機数調整。 CSは努力値を最大限振り、火力と、先制を取れる範囲を最大限まで広げました。 物理型ではなく特殊型で採用したことで、相手の「いかく」の影響を受けなくなったことは大きなメリットです。 フライゴンは火力が種族値的にも高い方では無いため、「いかく」で火力を下げられるとかなり厳しい戦いになるため、今回は特殊型で採用しました。 特に素早さは最速で「こだわりスカーフ」を持たせることで、最速100族のスカーフ持ちと同速勝負をすることができます。 また、• 最速スカーフ サザンドラ• 最速1舞オノノクス• 準速素早さ2段階上昇パルシェン• 準速スカーフ アイアント• 最速スカーフ ドリュウズ• 最速ドラパルト• 最速スカーフ ロトム系統 などに素早さが勝っています。 多くの相手より先制で動けることから、有理対面では居座って先制で攻撃し、不利対面では「とんぼがえり」で後退し有利対面で次ターンを迎えることができます。 与ダメージ 例(ピカチュウ:C252)の252はを表している。 7%~55. 8%~115. 7%~58. 6%~71. 4%~67. 6%~130. 2%~81. 4%)確定2発 フライゴンの考察・まとめ 今回のフライゴンは火力と素早さに特化させた型ということもあり、少し耐久面に不安がありますね。 ダメージ計算みていただけたら分かりますが、確定で2発を取られていることが多いです。 反面、フライゴンが相手を確定2発取っていることも多いため、先制を取りやすいフライゴンの方が有利とも言えます。 スカーフで拘っているため、圧倒的に勝つというよりは、「1:1交換」になることもありそうですが、それでも最低限の仕事はしてくれます。 初手で出して「とんぼがえり」で様子見するのも良いですが、初手から「こだわりスカーフ」を持っていることが相手にバレるのは情報アドバンテージ的によくありません。 バトル後半でフライゴンを出して、「こだわりスカーフ」で強襲をかけるのが個人的には良いと思います。 初手か、後半かは完全に好みの問題ですけどね。

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最強を目指す人のためのガブリアス環境考察【ORAS】

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性格 いじっぱり スカーフである程度、Sは確保出来ているためAに上昇補正をかける。 努力値• 天候ダメ、火傷ダメが最小になる。 A 252 拘ってしまうので、受け出しされたときのことを考えると下手にAを削りたくないのでぶっぱにした。 ただSを削りたくないのであれば、 Aを削るのもアリだと思う。 B 4 努力値が4余ったのでBに回した。 D 68 臆病C252レボルトのめざ氷耐え調整。 S 124 スカーフ込みで最速135族抜き。 135族はあまり環境には多くはないが、130族1抜きを抜けるのがとても大きいと思う。 9〜173. 2〜94. 6〜84. 3〜89. 8〜77. 4〜142. 4〜54. 6〜52. 2〜66. 7〜115. 8〜49. 3〜75. 1〜84. 4〜126. 被ダメージ C252カプ・コケコ マジカルシャイン 確定2発 60. 7〜73. 9〜103. 2〜85. 5〜95. 4〜117. 3〜115. 6〜98. 2〜85. 2〜87. 9〜104. 3〜115. 6〜96. 7〜34. 6〜108. 7〜31. 7〜100. 6〜42. 1〜42. 7〜47. 2〜59. 2〜33. 2〜85. 陽気:44-4-4-0-204-252 本論の調整だと特化テテフのムンフォで93. 火力も地震で無振りメガバシャを確一、テテフを確二にする程度はあります。 どうでしょうか。 そもそもとして7世代になってから意地スカガブは下火です。 前提としてA特化にすることの強みを示す必要があると思いました。 ダメージ計算を見る限りC252霊獣ボルトロスや特化サンダー当たりだと思いますがダメージ計算を見ないですっ飛ばす方も多いと思うので・・・ したがって一例ですがエッジのサンダーに対する与ダメージを加えないと役割対象に加わったことがわからないかと。 とりあえず言えることはまだまだ中身がすかすかというイメージがとれます。 そもそもスカーフガブはストッパーとしての役割が強く、上からの削りや終盤のアタッカーとして機能します。 なのでスカガブ自体を受けだしするメリットはあまりありませんし、初手や死に出しで安全に降臨させるのが無難という感じです。 あとコケコはムーンフォースは覚えません。 コメントありがとうございます。 ただこの論の型とかなり違って来てしまうと思うので変更はやめておきます。 すいません。 コメントありがとうございます。 加筆しました。 コメントありがとうございます。 確かに言葉たらずでした。 コメントありがとうございます。 受け出しの部分はなくしました。 あと、コケコはマジカルシャインでしたね... ご指摘ありがとうございます。 コメントありがとうございます。 分かりづらくて、申し訳ありませんでした。 加筆しました。 ご指摘ありがとうございます。 修正しました。 今の内容だと、既存の育成論にコメントで補足するだけで済んでしまいます。 PGLをみると霊獣ボルトロスは控えめの方が多いようですが、そちらは意識しないのでしょうか。 臆病のめざ氷は努力値H12D84で耐えられるし、H12D108とすれば控えめめざ氷の乱数が動きます。 また、耐久振りのボルトロスに役割は持てますか?準速スカーフロトムと同速ですがSは今の数値で大丈夫でしょうか。 電気を役割対象として重くみた調整と仰っていますが、そのために確保すべきAの数値はどれほどでしょう。 後続へ負担をかけることは大切ですが、Sを削っているため準速スカーフテテフ、準速スカーフサザン、最速竜舞カイリュー、最速竜舞メガギャラドス、ニトチャリザXY、準速テクスチャーZポリZなどに抜かれてしまいストッパー性能が著しく落ちています。 何を優先して何を犠牲にするのが最善か、追考をお願いします。 ネンドールへの打点をなぜ求める。 そんなにネンドールに勝ちたいなら噛み砕くでhb特化が確定3だから勝てると思う。

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