運命から始まる戀。 10項目でわかる!「カラダから始まる恋」のアリ・ナシ度【恋占ニュース】

石川恋

運命から始まる戀

大人の恋の始まり方にはいろいろなパターンがありますよね。 高校生のように、告白! 私たちってカップル! キスしました! そして……。 このような段階を踏まず、いきなりカラダから始まっちゃう恋も往々にしてあるでしょう。 そうすると女性は激しく悩んでしまうわけです。 「1回だけ?」「連絡していいの?」「彼女になれるのかな?」などなど。 そして、その後も会ってエッチを重ねていくうちに「これってセフレ?」「私のことどう思ってるの?」というお悩みに発展する人は少なくないようです。 そこで、数多くの女性の恋愛相談を受けてきた筆者が、彼女たちの言動をヒントに、カラダから始まった恋を成就させるコツをご紹介! 彼のアクションを待てる女性になろう! まず1回エッチした、その後が肝心です。 女性はカラダの関係を持つとその人をより好きになる傾向があるので、とにかく彼に連絡したくなります。 しかしLINEやメールを送るにしても、その文面に激しく頭を悩ませるはず。 「重いと思われたらどうしよう」「でも何も気にしてない風にするとセフレになっちゃうかも」などなど。 そこで負の妄想スパイラルが始まるわけです……。 まずは男性の連絡を待ってください。 もしくは放置して忘れるようにしましょう。 あまり深く考えないことも大事。 もし男性から連絡がなかったら、そこで終わりにすればいい恋だったということですし、連絡がきたらそこから作戦を立てればいいのですから。 2回目のデートで関係性をしっかり確認 彼から連絡があった。 2回目に会う約束をしたら、デート当日には必ず関係性の確認をしましょう。 もうここで「私たちつきあってるよね?」と聞いてしまうのです。 そして男性のリアクションを観察。 もし言葉を濁すなら、それっきりにするのが正解。 次に行きましょう。 「つきあってるよね?」というのは、とっても言いにくいフレーズですが、2回目でハッキリさせないかぎり、即、恋愛グレーゾーンに突入してしまいます。 カラダから始まる恋愛は、ここが勝負時なのです! ザ・デート的なイベントを提案してみる でも、「もう自分からメールしちゃった」「つきあってるよね? なんて聞けない……」という女性も多いと思います。 その段階で恋愛グレーゾーンを打破したいなら、ザ・デートという感じのイベントを提案してみましょう。 花火大会、野外コンサート、ディズニーランドなど、カップルで行くイメージの強い場所がおすすめです。 彼がその提案に難色を示したらアウト。 単なるセフレ扱いだと思っていいでしょう。 快くOKし、日程などを決めて実際にデートにつきあってくれたら、恋の成就も目前。 カラダから始まる恋愛に向かない女性って? 女性には、性格や過去の恋愛経験などによって、カラダから始まる恋愛に向いている人・不向きな人がいます。 以下の項目をご覧ください。 1~2個当てはまった人は、カラダからの恋愛を成就させるのに向いています。 3~5個当てはまった人は、注意深く作戦を練ることができればカラダから始まる恋愛もアリ。 6個以上当てはまった人は、きちんとしたプロセスを踏んだ恋愛に向いています。 自分の傾向を知って、これからの恋愛に生かしてくださいね。

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[MagicStar] 命中注定我爱你 / 運命から始まる恋

運命から始まる戀

板野友美:そうですね、全体的に恋愛曲で。 では意図せずそこに落ち着いたという感じなんですね。 6曲中4曲の作詞をされているということなんですけど、作詞作曲に入られてない2曲に関しても板野さんの方から曲調だったり歌詞のリクエストをされて作った感じ? 板野友美:そうですね。 特に『LOVE SEEKER』に関しては、作曲家の方には「こういう曲調のダンスナンバーが欲しい」みたいな話をして作っていただきました。 『エースのB君』に関しては、学生の時の淡い恋愛というか、ピュアな気持ちだったり、野球部とかサッカー部のマネージャーのイメージで書いてほしいっていうのは相談しながら作ってもらいました。 『Destiny』は「運命」っていう意味で、私が一人で作詞したんですけど、人が生まれ変わって前世で会っていた人とまた巡り会う、みたいな。 外見は違うけど心が通じ合うみたいな深い愛を書いた歌なので、恋に限らず友達もお仕事でも、そういう出会いが自分にもあったらいいなって思います。 特に好きなフレーズが「遠い昔 約束したのよ「二人がまたきっといつの日にか 会えますように」」ってところなんです 笑 ! 板野友美:あーそこ!!メロディーに合わせて星に願いをかけるみたいな歌い方にもして、願いを込めて星に飛ばすようなイメージで歌いました。 人って周波数みたいなのを放っていると思うんですよ。 だから自分が同じ周波数だったりするとお互いが自然といられたり、ありのままの自分でいられる人っているじゃないですか。 そういう人と出会うのって運命的なんだろうなって思います。 『LOCA』は男性を誘うイメージで... 板野友美:私は普段からメモしているとかはなくて、作詞しますっていう状況で期限ぎりぎりに追い込まれて作詞するタイプなんです 笑。 板野友美:曲を決めるところから制作が始まるんですけど、「こういう曲を作ってほしい」とリクエストして作曲していただくときもあるし、色々な楽曲の中から聴いて「この曲書きたい」っていうときもあるんです。 その時の最初に感じた感情で「こういう曲にしたいな」っていうのは大体浮かびますね。 『Destiny』を聴いた時も『LOCA』を聴いた時も「こういう曲にしたい」みたいなイメージが浮かんで、曲を聴きながら二人が出会うシーンが思い浮かんだり、『Destiny』だったら星空が思い浮かんだりとか、絵を思い浮かべることが多いです。 曲を聴いて浮かんできた絵をバーッてメモ書きして、そこから細かいストーリーを考えていきます。 『LOCA』は先ほど年下の男性を誘うようなイメージとおっしゃいましたけど、この曲に持たせた背景、ストーリーをうかがおうと思っていたんです。 年下とは別に決めなくてもいいんですけど、年齢層がちょっと高めの女性というか、若い恋ではないと思います。 どちらかというと自分から誘惑するようなイメージ。 板野友美:そうですね!歌詞だけを見たら結構アダルトな感じなんですけど、曲調に合わせるとすごいマッチするというか。 板野友美:そうですね。 今世界的にラテンが流行っている中で、結構ラテン曲聴くのが好きだったので、自分の楽曲であったらいいなって思って。 メロディーへのハマりがすごいなと思って。 板野友美:嬉しい!カリブ海とセクシーな感じを合わせてどう表現したらいいかなっていうのはすごく一緒に作詞をしたHIROMIちゃんとも相談して二人ですごく考えました。 これもライブをイメージしながら作った曲の一つって感じですよね。 板野友美:そうですね。 収録曲の雰囲気がそれぞれ全然違うから。 板野友美:確かに。 今ちょうどツアーの衣装とかについて話している途中で、セットリストは大まかに決まってるんですけど、曲調とかもそうですし前の曲との繋がりも結構難しくて。 どこに新曲を持ってくるかとかも大事なので。 最初に決めたセットリストから何回も「やっぱりこの方がいいかな」とか変えたりとかして模索中です。 板野友美:こうやってツアー前にアルバムを出して、しかも全曲新曲でツアーのために作ったっていうのは初めてなので、ミニアルバムを聴きこんで来ていただきたいなっていう気持ちが一番です。 例えば『恋ゴコロ』はみんなで「No, no, no, no! 」って言ったり、「Yes, yes, yes, yes! 」って言ったりする場面があったり、他の楽曲でもみんなの声が聞きたいところが結構あるので、予習してきていただけるともっと楽しいツアーになると思います! 見ているだけのライブだけじゃなくて一緒に楽しめたらいいなと思って楽曲制作をしたので、歌詞の意味とかも聴きこんでいただいてから来てもらえたら嬉しいです。 まずはミニアルバムを聴いて、どんなライブになるのか楽しみにしてもらえればいいなと思います。 続いては、今回収録されている曲の中から板野さんがご自身で作詞した楽曲で特に気に入っている歌詞のフレーズをご紹介いただきたいです。 板野友美:『Destiny』のサビの歌詞なんですけど、「何度も何度も 生まれ変わり 今この場所で やっとまた会えたのね 全ての奇跡重なり合い ここにいられること ずっと忘れない」っていうフレーズです。 サビ以外は全体的に二人の物語なんですけど、このサビに関しては、全ての奇跡が重なり合って家族とかファンの方とこうやって今この場所にいられることをずっと忘れないっていう意味も込めているんです。 「ずっと忘れない」っていうのは記憶で忘れないじゃなくて、心で忘れないっていうような、たとえ私の今世が終わったとしても心の中にずっと刻みたいみたいな意味で書いたので、この楽曲はライブの最後で歌いたいなって思っているんです。 板野友美:ふわって読むと二人の恋愛の話で、二人が出会って今こうやって二人で一緒にいることを忘れたくないっていう話なのかなって思うんですけど、人との出会いだったり別れた後も今世が終わったとしても魂に刻んで、天国に行ったとしても覚えている、みたいな。 このフレーズは私の中でも深い歌詞になっています。

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キャストコメント:SPECIAL

運命から始まる戀

この節のが望まれています。 『 運命から始まる恋 -You are my Destiny-』のタイトルで日本リメイク版が制作され、配信ドラマとして2020年2月12日からとYOUKU(台湾)で配信 、同年4月11日(10日深夜)から6月13日(12日深夜)までフジテレビ「」枠(地上波)で放映された。 主演は。 オリジナル版の前半部分をベースに、日本人キャストで構成されている。 全10話。 キャスト 日本版ドラマ• 佐藤彩 チェン・シンイーに相当 -• 一条慶 ジー・チウェンシーに相当 -• 岡本隼人 ディランに相当 - 時任勇気• 白石杏奈 アンナに相当 -• 佐藤美智子 -• 安藤秘書 -• 山口 - スタッフ 日本版ドラマ• プロデュース - 東康之• 主題歌 - 「My Love」• 挿入歌 - ONE N' ONLY feat. K「もっと大きな愛で包み込むから…」 脚注 [].

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