ギャラドス 調整。 あかいギャラドス乱数調整 : ただの雑記byさき

HAベース オボンいかくギャラドス 育成論【ポケモン剣盾】

ギャラドス 調整

高い攻撃種族値に、ギリギリ高速アタッカーとして使える素早さ種族値。 そして「じしんかじょう」「いかく」 のどちらも優秀な特性で古くからギャラドスはずっと使われています。 今回のギャラドスは「いかく」で採用しています。 相手の攻撃を1段階下げることで、より一層物理ポケモンに対して強く出ることが出来ます。 また個体値については補足説明が書いてない限り、個体値最高として扱います。 HB=相手の「物理」アタッカー受けとしてのギャラドスなので、物理耐久に性格補正、努力値全振り 相手の積み技や「みがわり」の起点にならない様に「ちょうはつ」を採用。 また、こちらの後続ポケモンが動きやすくなる様に「でんじは」も採用しました。 「ゴツゴツメット」とギャラドスの良さ ギャラドスの特性「いかく」によって相手の攻撃力を1段階下げることができるため、「ゴツゴツメット」による削りと相性抜群です! ゴツゴツメットを持たせるポケモンにおいて、ギャラドス以上に適任のポケモンはそうそういなく、物理受けとして非常に優秀。 今回のギャラドスの立ち回り・役割 今回は、相手の物理ポケモンを受けるギャラドスです。 ギャラドスと相手の特殊アタッカーを対面させたく無いため、初手に出すことは辞めておきましょう。 初手は特殊アタッカーに対して強いポケモンまたは、ミミッキュなどの何でも受けることができるポケモンを出しましょう。 そしてギャラドスで受け、ゴツゴツメットでダメージを与えることが出来そうな相手に対して、交代してギャラドスを出しましょう。 特性が「いかく」であること。 6%~44. 6%~47. 3%~83. 2%~32. 1%~43. 7%~25. 2%~30. 1%)確定4発 相手にギャラドスを使われた時の対策としては、以下のことで対処可能です。 アーマーガアなどタイプ上有利なポケモンで受け切ること。 電気タイプで瞬殺する。 ギャラドスがどの様な型であれ、上記の2パターンで対応可能です。 特にアーマーガアはギャラドスに対して非常に強く、対面で負けることはほぼ無いと言って良いでしょう。 以前に紹介した特殊アタッカーの変態型ギャラドスは例外中の例外ですが、基本的にアーマーガアがギャラドスに勝ちます。 また、 ウォッシュロトムであればゴツゴツメット型ギャラドスはもちろん、通常の物理アタッカーとしてのギャラドスに対しても強く出ることが出来ます! こだわりスカーフを持たせたウォッシュロトムであれば、10万ボルトでSが1段階上昇したギャラドスよりも早く動くことが可能です。 ダイマックスしたギャラドスがダメージを負っていない無傷の場合は倒し切ることができませんが、その場合はウォッシュロトムもダイマックスすることでダイマックスギャラドスを確定1発で倒すことが可能です。 今回のギャラドスと同じパーティに入れると相性の良いポケモン カビゴン・ニンフィア(特殊アタッカー受け) 今回のギャラドスが相手の「物理」アタッカー受けのため、当然ですが 相手の特殊アタッカーに対しては弱くなってしまいます。 そのためパーティに相手の特殊アタッカーを受けることのできるポケモンを入れておくとより安心でしょう。 繰り返しになりますが、 今回のゴツゴツメット型ギャラドスと、ニンフィアなど特殊アタッカー受けを選出するときは、先にニンフィアなどを出す様にしましょう。 相手が「物理」アタッカーであった場合は、後からギャラドスを出すことで十分間に合いますし、「いかく」も入れれ「ゴツゴツメット」のダメージも与えることが出来ます!.

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素早さ実数値調整表【DLC解禁ポケモン対応版】

ギャラドス 調整

こんにちは、ポケモット()です。 ギャラドスは特殊攻撃の種族値が非常に低いですが、特殊技の覚える範囲は非常に広く、多くの相手のポケモンに対して効果抜群で打つことができます。 かみなり• れいとうビーム• だいもんじ• ハイドロポンプ• ぼうふう• はかいこうせん などなど非常に広い技範囲を持っています。 そんな特殊技の技範囲の広さを活かした、特殊アタッカーとしてのギャラドスの育成論です。 先に具体的な「調整」だけ知りたい人は、目次のリンクから飛んでみてください。 記事後半では、ギャラドスを逆に相手に使われた時の対策と弱点についても解説しています。 高い攻撃種族値に、ギリギリ高速アタッカーとして使える素早さ種族値。 そして「じしんかじょう」「いかく」 のどちらも優秀な特性で古くからギャラドスはずっと使われています。 今回のギャラドスは特殊アタッカーのため、「いかく」で採用しています。 素の特攻種族値は低いですが、広い技範囲と、高火力技で相手の効果抜群を突き、倒していきます。 ラムの実、こだわりメガネなども持ち物候補。 また個体値については補足説明が書いてない限り、個体値最高として扱います。 C=元々の特攻種族値が60と非常に低いため、性格補正も努力値も特攻に最大限振ります。 S=可能な限り先制を取りたいためS努力値最大振り 正直なところ、最速トゲキッスを意識するとギャラドスも最速にすることで相手のトゲキッスより早く動く様にしたいところでした。 しかし、ギャラドスの特攻種族値が低いため、少しでも火力を上げるために準速で採用しました。 「ぼうふう」を覚えさせているので、ダイマックスさせることで自力でSを上げることも可能なため、最低限の素早さは確保しています。 また、命中不安定技ばかりですが、特攻種族値が低いため、多少命中不安が付き纏っても火力重視の技構成です。 雨下では「ぼうふう」は必中になり相性がよく、ハイドロポンプの威力も上がるためシナジーがあります。 ギャラドスの特殊攻撃範囲の広さの良さ びっくりするくらい幅広い技範囲です。 かみなり• れいとうビーム• だいもんじ• ハイドロポンプ• ぼうふう• はかいこうせん 相手のポケモンに対して高確率で弱点の攻撃をすることが可能です。 命中不安の技が多いのが気になる点ですが、ダイマックスすることでそのデメリットがカバーすることが可能です。 今回のギャラドスの立ち回り・役割 今回のギャラドスは相手の認識の裏をかく、特殊アタッカーのギャラドスです。 そのため、初手に出してネタバラしをすることは避けた方が良いでしょう。 HBカバルドンを初手に読むなら、相手に合わせて初手に出しても良いかもしれませんが、 基本的に裏から出した方が良いかと思います。 6%~147. 2%~140. 1%~66. 9%~121. 2%~142. 8%~51. 3%~56. 1%)乱数2発 相手にギャラドスを使われた時の対策としては、以下のことで対処可能です。 ギャラドスより早いポケモンで「でんき技」を打つ。 ギャラドスの攻撃を耐えて、「あくび」で流す。 今回の特殊ギャラドスは変態型なので、通常の型のギャラドスを相手に使用された時の対策についてお話しします。 また、ギャラドスは物理型であったとしても技範囲が広く、持ち物によっては対策が無になることもあるため、事前に完璧に対策することは非常に難しいポケモンです。 眠らせて対策しようと思ったら「ラムの実」を持っていたり、耐久調整をしていたのに「いのちのたま」を持っていたりと持ち物によって変わってきます。 ギャラドスは「最速の場合」Sが1段階上昇したら、最速142族よりも早くなります。 そのため死に出しからギャラドスよりも先に行動することは非常に難しいです。 なので、ギャラドスの攻撃に耐えて、「あくび」で相手を眠らせてしまうのがオススメです。 また、こだわりスカーフを持たせたウォッシュロトムであれば、10万ボルトでSが1段階上昇したギャラドスよりも早く動くことが可能です。 ダイマックスしたギャラドスがダメージを負っていない無傷の場合は倒し切ることができませんが、その場合はウォッシュロトムもダイマックスすることでダイマックスギャラドスを確定1発で倒すことが可能です。 今回のギャラドスと同じパーティに入れると相性の良いポケモン カバルドン(ステルスロック) 今回のギャラドスは特殊アタッカーのため、自身の低い特攻種族値が気になるところです。 そのため、少しでも火力の底上げをできる様に事前に「ステルスロック」を撒いてあげると良いでしょう。 ツボツボ(ネバネバネット) ギャラドスは素早さが高いとは決して言えないポケモンのため、相手の素早さを下げることでギャラドスが先に攻撃することができる可能性が上がります。 特にツボツボは「ネバネバネット」だけでなく「ステルスロック」も撒くことができるので、両方共撒くことができれば、非常に強力な布陣になります。

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ギャラドスの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ギャラドス 調整

「パワーウィップ」の追加により「ウォッシュロトム」でも止まらなくなったため、非常に強力な型になっています。 状態異常を対策しつつ、「りゅうのまい」で相手を起点にする立ち回りが強力です。 相手を倒しやすくなるので、特性「じしんかじょう」と相性がよい。 相手の起点づくりや、ギャラドスの機能停止を狙う立ち回りに効果的。 「ダイスチル」によって、防御を上げながら戦える。 ひこうタイプは接触技を受ける機会が多いので「ゴツゴツメット」との相性が良く、物理アタッカーを受けつつダメージを稼ぐことができます。 タイプ不一致のため火力は期待できない。 ドラゴンと草タイプに対する打点。 水技との相性補完が良い。 「ミミッキュ」や「ニンフィア」などの、フェアリータイプに対して有効。 ギャラドスの役割と立ち回り 種族値の高いエースアタッカー ギャラドスは種族値が非常に高い上に技も豊富なため、優秀なエースアタッカーです。 今作では「ダイマックス」の影響もあり、 「技の威力が低い」というギャラドスの弱点が解決されました。 いかく撒きとしても優秀 ギャラドスの特性「いかく」は攻撃を下げられるため、物理アタッカーに対して有効な特性です。 エースアタッカーとしてだけでなく、防御方面に努力値を振ることで物理受けも可能になります。 ギャラドスと相性の良いポケモン ギャラドスが苦手な電気タイプに強いポケモン 「ギャラドス」は、電気タイプの技が4倍弱点のポケモンです。 そのため電気タイプに対して強い特性やタイプのポケモンと組み合わせることで、ギャラドスを活躍させやすくなります。 ダイマックスがなくとも行動出来るポケモンが、ギャラドスでダイマックスを使った後でも動きにくくならないため使いやすいです。 しかし、素早さが上昇したギャラドスに対しては返り討ちにあってしまう可能性があるため注意が必要です。 レンタルパーティは 育成不要で戦える代物なので、ぜひ活用してみてください。

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