電気工学 大学 東海。 進路・就職:東海大学工学部

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電気工学 大学 東海

概観 [ ] 大学全体 [ ]• 内にある付設のである。 によりに静岡県(現:静岡市)に設立されたことにはじまる。 1962年に静岡県静岡市宮前町(現静岡市葵区)に静岡キャンパスが、1963年にはに旧・高輪キャンパスが、にはに旧・熊本キャンパスがそれぞれ設置されたが、現在は静岡キャンパスのみである。 建学の精神(校訓・理念・学是) [ ]• 東海大学短期大学部における教育の指針• 「若き日に汝の思想を培え」• 「若き日に汝の体躯を養え」• 「若き日に汝の智能を磨け」• 「若き日に汝の希望を星につなげ」 教育および研究 [ ]• 東海大学短期大学部は現在、静岡キャンパスにおいてのみ教育を行っており、栄養士を養成する食物栄養学科と児童教育者・保育者を養成する児童教育学科がある。 学風および特色 [ ]• 東海大学短期大学部は、現在静岡キャンパスでのみ教育を行っているが、歴史的にみれば学科によってキャンパスの所在地が異なることに特色があり、便宜上以下の名称を用いていた。 いずれも、俗称であり『全国学校総覧』や『全国短期大学高等専門学校一覧』では、東海大学短期大学部として統一している。 短期大学部同士の交流においては、特にこの名称を用いていた。 短期大学部(高輪)• 東海大学女子短期大学部:度までは便宜上、この名称を用いていた。 翌年度より「東海大学短期大学部(静岡)」として使用していた。 設置学科:生活科学科(のち人間環境学科)・食物栄養学科・児童教育学科• 東海大学商経短期大学部:1991年度までは便宜上、この名称を用いていた。 翌年度より「東海大学短期大学部(静岡)」として使用していた。 短期大学部(熊本)• 設置学科:機械科(第一部・第二部)・電気科(第一部・第二部) 象徴 [ ]• 東海大学短期大学部の校章は東海大学と同じものを使用。 沿革 [ ]• 静岡県(現静岡市)に 東海大学短期大学部設立。 商学科(第二部)を設置。 東京都港区の新キャンパス設置。 東海大学短期大学部(高輪)• 電気通信科 第一部、第二部• 熊本市に新キャンパス設置。 東海大学短期大学部(熊本)• 機械科 第一部、第二部• 電気科 第一部、第二部• 静岡キャンパスに生活科学科設置。 東海大学女子短期大学部• 静岡キャンパスに食物栄養科設置。 東海大学女子短期大学部• 電気通信科(第一部、第二部)を電気通信工学科に名称変更• 商科(第二部)を商学科(第二部)に名称変更• 食物栄養科を食物栄養学科に名称変更• 静岡キャンパスに児童教育学科設置。 東海大学女子短期大学部• 1969年 機械科より機械工学科 第一部、第二部 名称変更する。 東海大学短期大学部(熊本)• 1969年 電気科より電気工学科 第一部、第二部 名称変更する。 東海大学短期大学部(熊本)• 熊本キャンパスに建設工学科設置。 東海大学短期大学部(熊本)• 熊本キャンパスの全学科学生募集を終了とする。 東海大学短期大学部(熊本)• 熊本キャンパス廃止。 東海大学短期大学部(熊本)• 静岡キャンパスに商経学科第一部を設置。 従来の商学科第二部を商経学科第二部と名称変更。 東海大学(女子)短期大学部と東海大学(商経)短期大学部を東海大学短期大学部(静岡)とする。 高輪キャンパスの短期大学部電気通信工学科第一部、第二部を情報・ネットワーク学科に名称変更。 高輪キャンパスの情報・ネットワーク学科(第一部・第二部)を統合して、昼夜開講制とする。 静岡キャンパスの生活科学科を人間環境学科に名称変更。 商経学科を経営情報学科に名称変更。 東海大学短期大学部、財団法人短期大学基準協会による第三者評価の結果、「適格」認証を受けた。 静岡キャンパスの人間環境学科を募集停止。 旧・高輪キャンパスの情報・ネットワーク学科を、東海大学の情報通信学部(4年制学部)に改組・再編。 同キャンパスは東海大学の高輪キャンパスとなった。 静岡キャンパス・経営情報学科の新規募集を停止。 静岡キャンパス・食物栄養学科と児童教育学科、2020年度以降の募集を停止し、同年度末で閉校すると発表。 施設 [ ] 静岡キャンパス [ ] 旧・高輪校舎(現:東海大学高輪キャンパス)• 所在地:(東京都高輪2-3-23)• 使用学科:情報・ネットワーク学科• 交通アクセス:・ 旧・熊本キャンパス(現:東海大学熊本キャンパス) [ ]• 所在地:(大江町渡鹿9-1-1)• 使用学科:機械科(第一部・第二部)・電気科(第一部・第二部)・建設工学科 教育および研究 [ ] 組織 [ ] 学科 [ ] 静岡キャンパス [ ]• 食物栄養学科• 児童教育学科 学科の変遷 [ ]• 第一部• 第二部:募集は度まで• 情報・ネットワーク学科:募集は度まで。 2008年度に東海大学の改組により東海大学情報通信学部が作られた。 学科の変遷 [ ]• 第一部• 第二部:募集は度まで。 2000年度より昼夜開講制となった。 旧・熊本キャンパス [ ]• 第一部• 第二部• 第一部• 第二部• 建設工学科(建築コース、土木コース)• 以上、募集はいずれも度まで。 1973年度より九州東海大学(工学部)へ移行。 2008年度より東海大学産業工学部となった。 取得資格について [ ]• 二種免許• 二種免許• 資格:以上、児童教育学科にて• 資格・二種免許:食物栄養学科• かつては二種免許の認可も受けており、以下の教科目が設置されていた。 国家試験の免除• 旧・電気通信工学科(情報ネットワーク学科の前身)• 第一部• 第二部• 旧・商経学科(経営情報学科の前身)• 第一部• 第二部• 旧・生活科学科• 旧・生活科学科• 旧・商科(経営情報学科の前身)• 第二部 教育 [ ]• 質の高い大学教育推進プログラム• 「『実践力』向上のための教員養成プログラム」においてに採択されている。 大学教育再生加速プログラム(AP)「高大接続改革推進事業」• -テーマV 卒業時における質保証の取組の強化-においてに採択されている。 学生生活 [ ] 部活動・クラブ活動・サークル活動 [ ]• 東海大学短期大学部(静岡キャンパス)のクラブ活動• 体育系:・・・・・ほか• 文化系:・・・・ほか• 旧・高輪キャンパスでは以下の活動団体があった。 体育系:テニス・バスケットボール・バドミントン・バレーボール・サッカー・卓球・ダンス・野球ほか• 文化系:軽音楽・演劇・ボランティアほか• 旧・熊本キャンパスのクラブ活動• 体育系:ワンダーフォーゲル部・軟式野球部・・空手部ほか• 文化系:・・・ほか 学園祭 [ ]• 東海大学短期大学部(静岡キャンパス)の学園祭は「柚木りんどう祭」と呼ばれ毎年、概ねに行われている。 旧・高輪キャンパスと旧・熊本キャンパスでは「建学祭」という名称で行われていた。 大学関係者と組織 [ ] 大学関係者一覧 [ ] 歴代学長 [ ]• 小船井敬吉:初代学長• 柴田正憲:現学長 対外関係 [ ] 系列校 [ ]• 社会との関わり [ ]• 地域に開かれたコミュニティカレッジを目指すべく、社会教育講座が実施されている。 参考文献 [ ]• 『』(日本私立短期大学協会発行:)• 『』(『私大コース』シリーズ別冊)• 『』(局技術教育課監修)• 『』第49号(日本私立短期大学協会発行:)• 『』()• 『』()• 『』()• 『』()• 『短大蛍雪』(臨時増刊。 『東海大学短期大学部(静岡)』:入学案内• 『東海大学短期大学部(高輪)』:入学案内小冊子 脚注 [ ] [].

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木村英樹 (工学者)

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10, No 3, pp. 267-274, 2019. Langlang Ren, Junhu Ruan, Felix T. Chan and Takashi Samatsu, "Analysis on Picking and Delivering Cost of E-Commerce Fruit Farmers Based on Decision Tree — Taking Kiwifruit as an Example", International Journal of Biomedical Soft Computing and Human Sciences, Vol. 23, No 2, pp. 69-81, 2018. Yumi Saigusa, Takashi Samatsu, Yoshito Ohuchi, Toshiyuki Nakamiya and Yoshito Sonoda, "Feasibility Study on Optical Wave Microphone Using Incoherent Light Source", ICIC Express Letters, Part B: Applications, Vol. 9, No. 2, pp. 95-100, 2018. Hiroyuki Kawakami, Takashi Samatsu and Yoshiko Sonoda, "Application of Independent Component Analysis to Improvement of Signal-to-Noise Ratio in Optical Wave Microphone", ICIC Express Letters, Part B: Applications, Vol. 7, No. 2, pp. 469-474, 2016. June Ruan, Takashi Samatsu and Yan Shi, "A Similarity-Based M 1,2,3 Approach and Its Application in Rating the Security of Network Systems", International Journal of Innovative Computing, Information and Control, Vol. 11, No. 6, pp. 2177-2191, 2015. Takashi Samatsu and Yoshito Sonoda, "Development of a High Sensitivity Optical Wave Microphone", ICIC Express Letters, Vol. 9, No. 4, pp. 989-994, 2015. Takashi Samatsu and Yoshito Sonoda, "Development of Optical Wave Microphone with Optical Fiber Sensor," ICIC Express Letters, Vol. 8, No. 4, pp. 1187-1192, 2014. Takashi Samatsu and Yoshito Sonoda, "SNR Improvement of an Optical Wave Microphone Using a Wavelet Network," Soft Computing in Machine Learning : Advances in Intelligent Systems and Computing, Vol. 273, pp. 85-94, 2014. Takashi Samatsu, Yoshito Sonoda, Ryouta Ide, Tomoaki Ikegami, Fumiaki Mitsugi and Toshiyuki Nakamiya, "Application of Optical Wave Microphone to Measurement of Sound Field Emitted from Parametric Speaker", ICIC Express Letters, Vol. 7, No. 3 A , pp. 699-704, 2013. Takashi Samatsu, Kazuya Honda, Yoichi Nakazono and Yoshito Sonoda, "Influence of Air Flow Background Noise to Sound Measurement in Jet with Optical Wave Microphone", ICIC Express Letters, Vol. 6, No. 3, pp. 803-809, 2012. Kazuya Honda, Takashi Samatsu and Yoshito Sonoda, "Handy Control of Directivity and Separation of Sound Direction in Optical Wave Microphone Using Multi Optical Fibers", ICIC Express Letters, Vol. 5, No. 10, pp. 3933-3938, 2011. Takashi Samatsu, Motoki Iwahara, Kazuya Honda and Yoshito Sonoda, "Sound Receiving Property of Optical Wave Microphone Using Optical Fiber Bundle in Light Detection", ICIC Express Letters, Part B: Applications, Vol. 2, No. 3, pp. 729-734, 2011. Yuichi Hattori, Takashi Samatsu, Tomonari Miyagawa and Yan Shi, "Web Application for the Car Retrieval System Applied Fuzzy Theory and Self-Organizing Maps", ICIC Express Letters, Part B: Applications, Vol. 1, No. 2, pp. 261-266, 2010. Takashi Samatsu, Motoki Iwahara and Yoshito Sonoda, "Optical Information Processing System in Optical Wave Microphone for Improvement of SNR", ICIC Express Letters, Vol. 4, No. 6 B , pp. 2323-2328, 2010. Takashi Samatsu, Kie Tachikawa and Yan Shi, "Image Processing for Car shapes in the Fuzzy Retrieval System", ICIC Express Letters, Part B: Applications, Vol. 1, No. 1, pp. 1-8, 2010. Takashi Samatsu, Kie Tachikawa and Yan Shi, "Usability Improvement for a Car Retrieval System Employing the Important Degrees of Fuzzy Grades", International Journal of Innovative Computing, Information and Control, Vol. 5, No. 12 B , pp. 5061-5068, 2009. Takashi Samatsu, Kie Tachikawa and Yan Shi, "Visualization for Fuzzy Retrieval Using Self-organizing Maps", ICIC Express Letters, Vol. 3, No. 4 B , pp. 1345-1350, 2009. Yoshito Sonoda, Takashi Samatsu and Motoki Iwahara, " Development of Nodal Sound Detection Method Using Optical Information Processing Optical Wave Microphone ", ICIC Express Letters, Vol. 3, No. 4 A , pp. 989-994, 2009. Takashi Samatsu, Kie Tachikawa and Yan Shi, "GUI Form for Car Retrieval Systems Using Fuzzy Theory", ICIC Express Letters, Vol. 2, No. 3, pp. 245-249, 2008.

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電気電子工学科

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電気電子工学科の活動紹介です! 電気電子工学科の教員が、現在の研究室の活動についてお知らせしています。 2019年4月 新入生を歓迎する学部交流会が4月17日に開催され、新入生と2年次生で150名以上の学生が参加し、賑やかな会となりました。 2019年4月 熱電発電を実用化するため、都内の企業と共同研究を継続することになり、奨学寄付金をご提供いただきました。 (高木先生) 2019年4月 高木先生が「パワーエレクトロニクスと熱電発電」の章を執筆したサーマルデバイスの本が出版されました。 2019年3月 電気学会全国大会で、新海研の藤田君が「宇宙機のエネルギーハーベスタ」について、横山君が「磁気アクチュエータ」について発表しました。 2019年3月 電気学会全国大会で岩崎通信(株)と共同でパワーデバイスの測定方法、東芝 マテリアル(株)と共同で新型蓄電池の特性評価に関する発表を行いました。 高木先生) 2019年3月 電気学会全国大会で、高木研究室卒研生の高橋君が「登坂時における電動カートのスリップ抑制制御」を発表しました。 2019年3月 SMRC株式会社と多目的住宅振動センシングシステムに関する共同研究を開始しました。 天野先生 2019年3月 4年生 一期生 が卒業しました。 2019年2月 チェコ共和国の首都プラハで開催された国際学会Photoptics2019で、半導体レーザの熱解析についての発表を行いました。 (高木先生) 2019年2月 東芝マテリアル(株)が開発した新型蓄電池を実用化するため、蓄電池の特性評価・回路モデリングで共同研究する契約を締結しました。 (高木先生) 2019年2月 4年生の卒論発表会を行いました。 2019年1月 沖縄県で開催された土木学会 西部支部沖縄会の技術研究発表会で、天野研究室の3年生、小林君が発表しました。 2019年1月 CPEEE 2019 International Conference on Power, Energy and Electrical Engineering で新海研の天神君と横山君が発表しました。 2019年1月 EVDT研究所株式会社と、蓄電池の電力を充放電コントロールする制御ソフトについて研究開発することで合意し、奨学寄付金をご提供いただきました。 (高木先生) 2018年12月 高木研究室の4年生の伊藤君と石渡君が、パワーエレクトロニクス学会の第226研究会で、2件の学会発表を行いました。 2018年12月 茂庭研の4年生6名が非線形ワークショップで発表しました。 2018年11月 東京ドームシティ プリズムホールで開催された第19回 ビジネスフェアに出展しました。 IoTとAIに関連する技術を紹介しました。 天野先生・新海先生 2018年9月 書籍「実践IoT: 小規模システムの実装からはじめるIoT入門」を出版しました。 天野先生 2018年9月 土木学会全国大会でセンシング技術に関する発表を行いました。 天野先生 2018年9月 電気学会電力・エネルギー部門大会で新海研の武藤泰正君が直流送電用の遮断器について発表を行いました。 2018年9月 3年生に対して研究室配属説明会を行いました。 2018年9月 学士・修士一環早期修了プログラムの電気電子工学科の4年生2名の学位授与式が行われました。 また、修士課程へ入学しました。 2018年8月 電気電子工学科3年生のコーオプ実習が終了しました。 2018年8月 工学教育研究会の第66回年次大会で、電気自動車 EV プロジェクトでの教育活動についての発表を行いました。 (高木先生) 2018年8月 電気電子工学科の4年生が卒業研究中間発表会を行いました。 2018年8月 電気学会産業部門大会で、高木研究室の安藤君がモータを最大効率で駆動する制御アルゴリズムに関する発表を行いました。 2018年8月 電気学会産業部門大会で、岩崎通信(株)との共同研究のGaNデバイスの動作特性を正確に測定する手法について発表しました。 (高木先生) 2018年8月 電気学会産業部門大会で、東芝マテリアル(株)と共同開発している電気自動車用新型バッテリについての発表を行いました。 (高木先生) 2018年6月 日本パワーエレクロニクス協会主催の講演会で講演を行いました。 高木先生 2018年5月 松永研と新海研の学生5名がJAXA宇宙科学研究所での実習を開始しました。 2018年4月 3年生のコーオプ実習が始まりました。 8週間企業で実習します。 2018年4月 廃熱発電の実用化を目指し、奨学寄付金をいただいて企業と共同研究することで合意しました。 (高木先生) 2018年4月 松永研と新海研の学生がJAXA・宇宙科学研究所の見学会を行いました。 2018年3月 高木研の早期一貫プログラムの安藤君が、電気学会の全国大会で永久磁石同期モータの制御アルゴリズムに関する発表を行いました。 2018年3月 電気学会の全国大会で高電圧直流送電用の遮断器に関する発表を行いました。 新海先生 2018年3月 電気学会の全国大会でプラズマ殺菌用大気圧ジェットプラズマに関する発表を行いました。 (高木先生) 2018年3月 天野研の学生が企業見学会を行いました。 2018年3月 Hyosung corporationでアーク物理に関する招待講演を行いました。 (新海先生) 2018年3月 応用物理学会の春季学術講演会で半導体を用いた全固体電池の作製と充放電特性評価を発表しました。 (高木先生) 2018年3月 半導体を材料とした全く新しい概念の蓄電池を企業と共同開発しており、その内容が Japanese Journal Applied Physics に掲載されました。 (高木先生) 2018年2月 天野研の鹿島君がトランスコスモス社のAI論文コンテストで奨励賞を獲得しました。 2018年2月 応用物理学会の学会誌『応用物理』の基礎講座に、高木先生の解説「半導体プロセスシミュレーションのコツ」が掲載されました。 2018年2月 各研究室で指導している4年生の卒業研究発表会が開催されました。 2018年2月 電気自動車に搭載する新型蓄電池の実用化を目指し、企業と共同開発契約を締結しました。 (高木先生) 2017年12月 天野先生が執筆者の一人の「コンピュータ概論 ハードウェア 改訂版」 オーム社 発刊されました。 2017年12月 AI 人工知能 研究会で新海先生が発表しました。 2017年12月 企業の皆さんをお招きして3年生のコーオプ実習報告会が開催されました。 2017年11月 松永研がマイクロウェーブ展へ出展しました。 2017年10月 3年生が各研究室に配属され、創成課題が始まりました。 2017年9月 応用物理学会で高木先生がプラズマシミュレーションについて発表しました。 2017年8月 各研究室4年生 コンピュータサイエンス学部・メディア学部所属 の卒業研究中間発表会が開催されました。 2017年8月 茂庭研の学生2名が非線形ワークショップで発表しました。 2017年8月 電気学会産業部門大会で高木先生がSiデバイスとGaNデバイスのシミュレーション評価について発表しました。 2017年6月 電子情報通信学会NOLTAソサイエティ大会で加藤先生が発表しました。 2017年6月 木村研の大学院生が国際会議IMFEDK2017で発表しました。 2017年6月 オープンキャンパスを開催しました。 電気電子工学科では、電子デバイスクリーンルーム、搬送ロボット、ドローンのワイヤレス給電、電気自動車プログラム、雷放電実験などを公開しました。 2017年6月 岩崎通信機の方と協同執筆した「これでなっとく パワーエレクロトニクス」が、コロナ社より出版されました。 (高木先生) 2017年6月 4月からコーオプ実習を行っていた3年生66名の学生が実習を終えて無事に戻ってきました。 交替で3年生70名が8週間のコーオプ実習を開始しました。 2017年6月 高校への出張授業を教員と在学生協同で行いました。 (松永先生) 2017年5月 スイッチングアークに関する研究会を開催しました。 (新海先生) 2017年5月 蓄電池の充電回路に関する特許を、共同研究を締結している企業と共同で出願しました。 (高木先生) 2017年4月 熱電発電の実用化に向け、企業から奨学寄付金を提供いただきました。 (高木先生) 2017年4月 3年生66名が8週間のコーオプ実習を開始しました。 2017年4月 2年生の企画で新入生歓迎会を開催しました。 2017年4月 松永真由美先生 電波工学 が着任しました。 2017年4月 新入生歓迎講演会 香川豊先生:CMC材料の開発と工学者としての心構え と歓迎パーティーを開催しました。 2017年4月 3年生全員必修の8週間のコーオプ実習 企業実習 が始まりました。 2017年3月 鶴岡研の4年生 山路君が「積層軟磁性薄膜における高周波磁気に対する磁化応答」、萩原さんが「遺伝子情報計測の迅速・簡便化に関する研究」について応用物理学会全国大会で発表しました。 2017年3月 電気学会の調査専門委員会で「PSIMの活用ーThermalモデルと再生可能エネルギーモデル-」の講演を行いました。 (高木先生) 2017年3月 海外企業と「次世代電力システムの研究」について委託研究の契約を締結しました。 (新海先生) 2017年3月 天野研の大学院生が「脳波・視線・体温を用いた外国人対象の漢字学習支援アプリの学習効果評価」について学会発表を行いました。 (高木先生) 2017年3月 電気学会の全国大会で「高電圧直流グリッドの新しい遮断器を目指した液中アークの基礎特性」の学会発表を行いました。 (新海先生) 2017年3月 人工知能学会 知識ベースシステム研究会で、坪川研の大学院生が「キネクトを用いた表情予測手法の検討」について発表しました。 2017年3月 グアムで開催された国際会議NCSP17で黒川研の松島君(修士2年)阿部君(学部4年)がそれぞれ発表しました。 2017年2月 東北大学で「実用化迫る排熱発電とそれを支えるパワーエレクトロニクス」の講演を行いました。 (高木先生) 2017年2月 熱電発電を実用化を目指し、企業との共同研究契約を締結しました。 (高木先生) 2017年1月 電気学会の電子・情報・システム部門誌に「酸化物半導体トランジスタを用いたアクティブ・マトリックス型FEDの回路検討」が掲載されました。 (高木先生) 2016年12月 国際シンポジウムNOLTA2016で「自己組織化ニューラルネットワーク」に関する研究発表を行いました。 (加藤先生) 2016年12月 再生可能エネルギーを蓄電池に高効率充電する回路について企業と共同研究を締結しました。 (高木先生) 2016年12月 パワーエレクトロニクス学会定例研究会 立命館大学 で、高木研の大上君が発表しました。 2016年11月 電気学会フィジカルセンサ研究会 金沢工業大 で、鶴岡研の樺澤君が発表しました。 2016年10月 電気学会センサ・マイクロマシン部門主催シンポジウム(長崎県平戸市)で、鶴岡研の古家君が発表しました。 2016年10月 パワーエレクロトニクス用シミュレータPSIMのユーザ会で、「パワーエレクロトニクスにおけるPSIMの活用」の講演を行いました。 (高木先生) 2016年10月 釜山で開催された国際ワークショップJKCCS2016において黒川研の松島君が発表しました。 2016年9月 OHM8月号の特集「高電圧技術」に記事が掲載されました。 (新海先生) 2016年9月 応用物理学会で、東芝マテリアルと筑波大学と共同で「ドリフト拡散シミュレーションによるBaSi2太陽電池の構造最適化」の発表を行いました。 (高木先生) 2016年9月 電気学会の基礎・材料・共通部門大会で「プラズマ殺菌用大気圧プラズマのシミュレーション」の発表を行いました。 高木先生 2016年8月 建設コンサルティング企業と「崖・橋などを簡易・広域に監視し安心安全を実現するシステムの実現」に関して共同研究を開始しました。 高木先生 2016年8月 第30回排熱発電コンソーシアムで「GaNを用いた排熱発電用電力変換器とシミュレーション」の講演を行いました。 高木先生 2016年6月 電子情報通信学会NOLTAソサイエティ大会(東京理科大葛飾キャンパス)で黒川研の松島寛季君が発表しました。 2016年6月 電気自動車のパワーエレクロトニクスについて、企業から奨学寄付金をもらい、共同で研究を進めることが決まりました。 (高木先生) 2016年3月 電気学会全国大会において高木先生が排熱発電に関する発表を行いました。 2016年3月 電子情報通信学会総合大会(福岡)において天野研の梁君がポスター発表をしました。 2016年1月 学術論文がPLOS ONE誌に掲載されました。 加藤先生 2016年1月 電波と光波の中間領域にあるTHz(テラヘルツ)波の応用について、企業との共同研究を締結しました。 (高木先生) 2016年1月 電気電子工学科の各研究室所属の4年生が卒業論文を提出しました。 2015年12月 国際シンポジウムNOLTA'15 香港 で"Synchrony sensitivity of a single neuron for various synaptic weight distributions"の発表を行いました。 加藤先生 2015年12月 電力用遮断器の高度化について企業との共同研究を締結しました。 (新海先生) 2015年11月 PSIMユーザー会において高木先生が排熱発電に関する招待講演を行いました。 2015年10月 非線形数理研究会2015 那須 で「げっ歯類の視床皮質系における外界情報成分分解と統合,再構成」の発表を行いました。 加藤先生 2015年10月 日本eラーニング学会学術講演会において天野研の池田奨君が発表を行いました。 2015年9月 電気学会産業応用部門大会において高木先生が排熱発電に関する発表を行いました。 2015年8月 電気学会電力エネルギー部門大会において新海先生が電力系統の脱調現象に関する発表を行いました。 2015年7月 赤外線レーザーの応用について企業との共同研究を締結しました。 高木先生 2015年5月 沖縄県で開催された情報処理学会MBL研究会において、黒川研の濱崎君が以下の研究成果を発表しました。 照度センサを用いて生活サイクルを取得する高齢者安否確認アプリケーション 濱崎優佑、佐々木晴信、生野壮一郎、伊東拓、黒川弘章 2015年4月 工学部がスタートしました!• ヤマハ発動機• SUBARU• 芝浦メカトロニクス• 東日本旅客鉄道• 東海旅客鉄道• 関電工東京エネシス• JVCケンウッド (*コーオプ)• 中日本ハイウェイ・エンジニアリング東京• 三菱ケミカル• 三菱電機ビルテクノサービス• 日立ビルシステム• 日立ハイシステム21• 日本電波工業• 日本電子• 八洲電機• 日本電設工業• 朝日工業社• THK• トランスコスモス (*コーオプ)• ニフティ• デンソーセールス• 埼玉トヨタ自動車• ネッツトヨタ多摩• 防衛省自衛隊• 神奈川県警察本部• 山梨県警察 + *コーオプ:コーオプ実習協力企業.

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