小説 音声入力。 音声入力で原稿を書くメリットとデメリット

質問板[音声入力]

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なので、パソコンで情報発信をしたい場合は、 「まずタイピングの練習をしてみてはどうでしょうか?」 という提案をすることも多かったのですが、 今はもうその必要はありません(あえて断言)。 なぜなら、今はもう 無料で音声入力を使うことができるからです。 タイピングを練習するよりも、音声入力の使い方を覚えてなれる方がずっと速いし効果が高い。 というわけで、ぜひ音声入力の方法を覚えて活用してみてください。 Google音声入力に必要なもの Google音声入力の使い方は簡単! Chrome ブラウザでGoogleドキュメントを開いて音声入力を開始するだけです。 そのために必要なのは、パソコン本体のほかに、 ・Google Chrome ・Googleアカウント ・マイク といったものが必要になります。 順番に説明していきます。 Google Chrome(ブラウザ) パソコンでGoogle音声入力を使用するにはウェブブラウザである Google Chromeが必要になります。 Internet ExplorerやMicrosoft Edge、Firefoxなど他のブラウザーでは使用できません。 もしインストールしていない場合はサクッとインストールしてしまいましょう。 検索速度も速いですし、今一番おすすめのブラウザです。 Gmailの登録が完了すれば、Googleアカウントの作成完了です。 Docomo、au、ソフトバンクなどの携帯キャリアのメールをメインで利用されているなら、Gmailの方がいろんな意味で使い勝手に優れているので、乗り換えをお勧めします。 私がメインで使用している4万円のパソコンでも十分に使えますので、静かな室内であればたぶんどんなパソコンでも問題無いと思います。 もしデスクトップパソコンであればPCで使用できるマイクが必要になります。 安いもので大丈夫です。 こちらに、私が現在使用しているマイクのレビュー記事があります。 2,000円以下で買えるマイクですが、なかなか高性能で重宝しています。 ノートパソコンで作業をする場合でも、専用のマイクがあった方が入力の精度が上がって快適に作業ができます。 パソコンで音声入力をする方法 実際にパソコンで音声入力をやってみましょう! まずはGoogleにアクセスして()ログインします。 「Googleドキュメント」は、「Googleドライブ」というオンラインストレージ(インターネット上にファイルを保存するサービス)の中で起動するワープロソフトです。 Googleドキュメントが起動しました。 上のメニューの中から「 ツール」をクリックします。 話した音声が文章として表示されます。 残念ながら、句読点や「!」マークの入力、改行などは音声で指示することができませんが、音声入力を維持しつつキーボードで入力することができます。 ちなみに、このブログ記事の下書きはこんな感じです。 この下書きをWordPressのテキストエディタに貼り付けて、画像や見出しをつけて記事を完成させます。 文章を速く完成させるための最大のコツの1つは、「 下書きをいかに速く書くか」ということにあります。 音声入力を活用することで、手軽に速く下書きを書くことができます。 スマホの場合 音声入力はスマホでも行うことができます。 スマホの場合は、ブラウザではなくアプリのインストールが必要になります。 もしインストールしていないなら、これもインストールします。 「Googleドライブ」「Googleドキュメント」のアプリがインストールが終了したら、Google音声入力の準備完了です。 Androidの場合 Android8. 1の場合 キーボードメニューの中の「音声入力」をクリックします。 このマイクのマークが緑色の状態になれば音声入力スタートです。 マイクのマークをタップすると一時停止。 Android8以降のOSであれば、 GmailやLINE、Messenger Facebook でも音声入力の利用が可能です。 Android8. 0の場合 マイクのマークをタップすると音声入力スタートです。 「 Google音声入力」をタップします。 この状態で話すと音声入力ができます。 マイクのマークが白くなると音声入力が休止状態になりますが、マイクのマークをタップすると再び音声入力モードに切り替わります。 パソコンでのGoogle音声入力を行う場合と同じく、括弧や句読点、改行などは音声指示ができないので、手入力で行う必要があります。 Googleドライブのアカウントを切り替える方法 Googleドライブが立ち上がった状態で、左上の三本線をタップします。 この小さな三角形のマークをタップするとアカウントの切り替え画面になります。 この画面でアカウントを切り替えたり、追加したりすることができます。 スマホで音声入力を行う利点 ・結構小さな声でも聴きとってくれる ・場所を選ばない ・周りがそこそこうるさくても大丈夫 というのが、スマホでのGoogle音声入力を行う利点だと思います。 もともと電話機なので、読み取り機能は優秀です。 デスク上でなくても気楽に文章を書くことができるのが、最大の利点ですね。 逆に、文章の細部の体裁を整えるのは作業効率が悪いので、 これだけで文章を完成させるのには向いていません。 要するに、 文章の下書きを書くためのツールとして使うのが良いと思いますね。 音声入力のメリット 速く入力できる タイピングが得意な人でも 話す速度より速く打てる人はほとんどいません。 私もまあまあタイピングはできる方だと思いますが、音声入力の方が速いです。 音声入力に慣れればタイピングが苦手な人でも文章を速く入力することができます。 頭で考えたことをすぐに文章化するのにとても優れたツールです。 変換までしてくれる 日本語であれば、 漢字変換もかなりの精度で自動で行ってくれます。 AIの発展の恩恵を感じます。 しかし、句読点や改行は音声での入力はできません。 アルファベットや英語の単語を入力するのも若干不便かも。 今後のアップデートに期待したいですね。 書きかけの文章が消える心配がない 文章を書いていくたびに自動で保存してくれるので、 書きかけの文章が消える心配がありません。 わざわざ保存する作業も必要ありませんので、作業内容が消えて無駄になってしまうという心配がないのも大きなメリットです。 音声入力の不満な点(今後に期待したい点) 句読点や改行は音声入力できない 先ほどもお話ししましたが、句読点や改行、記号などは音声入力できないので、その都度キーボードで入力する必要があります(音声入力をONにしたままキーボード操作を行うことができます)。 周りに人がいると使いにくい パソコン作業を行うのにカフェなどを利用する場合も多いと思いますが、音声入力は周りに人がいるとやりづらいです。 マイクを使えば入力自体は問題なく行えますし、 「あいつは1人で何をブツブツ言ってるんだろう?」 という周りの好奇の目に耐える精神があれば乗り越えられる問題かもしれません。 途中で音声入力が途切れることがある 最近かなり改善されてきた印象がありますが、途中で音声入力が途切れてしまうことがあります。 しばらく話さなかったり、他のアプリを立ち上げたりしても止まります。 慣れで対応が可能なレベルではありますが、もう少し途切れにくくなってもいい気がします。 専門用語が多い文章の入力は手間がかかる 普通によく使う言葉の変換精度はとても高いのですが、まだ 専門分野の用語の変換精度はイマイチです。 専門用語がたくさん出てくる文章を書く場合は、手作業で変換をやり直すことになるのでストレスを感じるかもしれません。 AIの更なる進化に期待したいところですね。 音声入力の便利な使い方 ブログやメルマガの下書きに最適 話した言葉が次々と画面に書かれていくので、思ったことをそのまま文字にできるという利点があります。 タイピングが苦手な人ほど、頭で思いついた言葉を文字にするのにタイムラグがあるため、パソコンで文章を書くことに抵抗がある場合が多いと思います。 しかし、Googleの音声入力を使えばタイピングの技術を身につける必要がありません。 文章を書く作業が劇的に変わります。 手が疲れない タイピング手を動かさないので、手が疲れないというのが大きなメリットです。 パソコン作業で腱鞘炎になってしまうという人もいますが、話すだけで入力できる音声入力を使えば文章を書くのにキーボードを使う頻度が少なくなるので、体に負担をかけずに長い文章を書くことができます。 テープ起こしや会議録音(文字起こし)に便利 やって見ていただくと分かるのですが、音声を認識してもらうためにはある程度はっきり言葉を話す必要があります。 テープ起こしや会議の内容をそのまま文字に起こすのはまだこの機能では難しいです。 しかし、 音声を聞きながら自分の声で入力していくことで、かなりテープ起こしの作業はやりやすくなります。 劇的に速くなりますので、テープ起こしをする必要があるのであればぜひ音声入力を試してみてほしいと思います。 まとめ.

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執筆ソフト(5) ― 音声入力ソフト

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本日はブログを音声入力で書くことについてです。 ブログで音声入力して書いている人がいる! 最近一つの記事にボリュームを持たせるようにしているために、執筆に際して膨大な時間がかかります。 いつもいつももっと早くかければいいのになあ、もっと楽して書いていきたいなアなんて思っていました。 そんなときに、とある人がiphoneの音声入力でブログ書くのがいいよなんて言う記事をTwitterで見てしました。 さらに音声入力について深く知りたいと思い、検索で調べていろいろな記事を見てみました。 iphoneの音声入力でブログを書くというのはめちゃめちゃよいよっていうたくさんの記事を発見! 何がいいかという点をまとめてみます。 タイピングでブログを書くことより音声入力のほうがスピードが速い タイピングだとカチカチとひたすら文字を打っていく作業ですよね。 タイピングの能力があまりないと、一つのブログ記事を執筆するのにたくさんの時間をかけないきゃいけなくてすごくイライラするし、そもそもとしてブログにそんなに時間を使っていられないってかんじかもね。 でも、音声入力だと、しゃべった内容をそのまま文章にしてくれるからいかんせんスピードがめちゃくちゃ速い!! 人生をフルコースで深く味わうためのいくつもスパイスが... なんて文章を書いたらすごく時間がかかるんだけど、音声入力すればすぐ記入できるんです。 しゃべっているのとほど同時に文章化してくれるのがすごい! 文字への変換や漢字への変換がうまくいくのかな? っていう疑問がありますよね。 でも最近のiPhoneの精度ははめちゃくちゃ高まってきて、その辺も想像しているよりも進歩しているんだ! 音声入力で作成した文章したのほうが感情が伝わりやすい 実際口を使わず手だけを動かしてタイピングだけでは感情って「作り出す」って行為をしませんか?旅行記とかで、そのときにはうわーーーーー感動!!!!って思っていたことをブログを書きながら同じような感情を持っているかといわれると疑問。 そのときはこんな感情を持っていたな~って振り返りながら、ブログのほうでもすごくーーーよかったーーー!!!!テンション上がる!!!!なんて書いてみるもんです。 冷めた感情で書いているわけです。 でも音声入力だと自分の声でいれるから感情が入りやすいとおもんですよね。 まだこれはこれらのブログにそう書いてあったから行っているだけでこの段階で経験していなんでイメージです。 音声入力のほうが感情が入りやすいし、ブログ記事としては読者に書き手の気持ちが伝わりやすいんじゃないかな?ってイメージはみんな思いますよね? それです。 でもブログ書いている人全員が音声入力を使っているわけでない 音声入力でブログを書くのはすごくいい!!!おれもやっているよ!!!なんてブログ記事をたくさん読んだとき へーーーー効率いいんだ!俺もこれやろ!こっちのほうがブログ記事を量産できるし、伝えたいことも伝えやすいんじゃないかな って素直に感じた。 でも同時に、 音声入力でブログを書くことが本当にメリットしかなくて、最も効率がいい方法だとしたら、みんなやっているだろ!!!とも思った。 はてなブログで音声入力でブログを書くことはすごいよなんて言っている記事はたくさんあるし、はてな民はすくなくともブログを音声入力で書いてみるという視点を持ったことは一回以上はあるだろうよ。 でも、全員が「ブログを音声入力で書く」ということをしていない。 ということは何かしらの障害があるんじゃないかと考えた! 僕は「ブログを音声入力で書く」ことがなぜ妨げられているのか、一部の人しか好まないのか、なぜい浸透しないのかというのが気になって、その記事をたくさん読んだ次の日に早速書いてみた! とりあえず面白そうだし好奇心もあって、とりあえずやってみる! ブログを音声入力で書いてみた! 実際に、iPhoneの音声入力を使ってこの記事を書いてみました。 iPhoneのメモ帳を開く• 音声入力を起動してイヤホンを使ってiPhoneに向けてしゃべる• スマホのはてなブログアプリにコピーして下書き保存• パソコンから漢字の間違いや改行などを修正する• 見出しや写真などを整える。 終わり・完成 この記事6000字の文章に結果的になりましたね。 ほとんど音声からやりました。 正直なれていないことなので、すごく疲れました!! で、ブログを音声入力で書くというのはどんなんんだい?ってわけなんですが、 正直に言ってめんどくさい!!!!! たしかに音声入力はめちゃくちゃ早いし効率がいいんじゃないかなってかんじました。 音声入力のすばらしさは上記のブログ記事の内容に共感を覚えました。 これは簡単じゃ!なんてこのときは思っていましたが、こっからが.... (つらかった.. ) じゃあどこが問題点と感じたかについて語りたいなって思います。 「ブログを音声入力で書く」ことの問題点 効率がよくない 音声入力のほうはタイピングをするよりも文章が生成されるスピードが速いのは確かです。 思っていた以上に、音声入力の精度は高く文章変換や漢字への変換が優れているというのも感じました。 でもiPhoneの音声入力の精度が優れているといっても、やっぱり自分のしゃべったことをすべて音声として正しく認識するのは不可能なんですよね。 iPhoneの音声入力は進化している!精度すごい!っていっても漢字変換のミスや文章変換のミスは存在します。 漢字変換のミスや音声をうまく拾えなかったミスはどうするかというと、音声入力をした後でスマホかもしくはパソコンのほうでなおすんですよね。 これが非常にめんどくさい! これは実際に2年春にインターンをする意味の際の音声入力の内容です。 全体の概要は伝わってきますが、ところどころ誤字があるのが目立ちますよね? ふつうが水と認識されていたり、単位が退院と認識されていたり... 句読点やまる、改行も音声で行わないませんでした。 このときはそういうのができないと思っていたんです。 そのあと調べたら、音声入力にて「てん」といえば「、」になって、「まる」といえば「。 」となって、「改行」といえば改行するらしいですね。 そういうのをやらなかった僕は、誤字の訂正や漢字変換のミスだけでなく、句読点や改行なども修正しなきゃいけなかったんですよね。 修正しながら、もう音声入力でブログを書くのはやりたくない!!!って思いました。 下手すりゃ自分が音声入力してしゃべった内容が自分でもわからないケースがあるんですよね。 これは音声入力した内容の中で一番ひどかった部分です。 真ん中注目! この記入をたくさんすることができたくさんのIT企業からスカートをもらえることができるんです たくさんのIT企業からスカートをもらえることができるんです!!!! うれしい? みんなスカートもらえるからこのWEBサービス登録してね!!! まあ冗談はさておき、レジスタいいわ~とか課徴金短歌とか元の単語が全く見当もつかない... ここまでなると、修正とかのレベルでなく、ふつうのタイピングで新しい文章を作らなきゃいけないし、二度手間でした。 効率がいいように見えて、全然よくなかったのがこの音声入力でした。 感情はタイピングのほうが伝えやすい しゃべると、~と思います。 ~と感じましたを今回多用しました。 ブログの文体って~って思いました。 とかでも全然いいんだけど、すべて丁寧語だとちょっと感情が消えない? じゃない???おい、そうだろ?おい、どうなんだ???はっきりしろよな??みたいな文章が音声入力だと生成されてこないのです! 僕がそれを使えばいいじゃんって思うかもしれないですが、独りで部屋で、このサービスチョー使いやすくありません?どう思う?最強でしょ!!みんな使ってくれよ!!!ってしゃべっている姿想像してくれますか? 痛いですよね。 というかそこまでするならタイピングするし。 タイピングをすること自体はそんなに苦手ではないし。 このサービスいいと思います。 皆さんも使ったほうがいいと思います。 役立つことは間違いないです。 ってしゃべるのは、ある程度アフィリエイト記事やうんちくを含んだ記事であれば使ってもいいと思いますが、日常の雑記で、俺はこう思っているんだよ!っていうのを伝えるときには向かないと思うんです。 しゃべることと書くことは根本的に違う! 当然、しゃべって伝えることと書いて伝えることは、情報を受け取る側には伝わり方が全然違う このことを「ブログで音声入力で書く」という経験を通して強く実感しました。 それでも音声入力でブログを書きたい さんざんdisりましたが、これは僕自身が音声入力のやり方を変えていけば効率がいいやり方になるんじゃないかなって感じています。 今回の僕の音声入力の問題点は 句読点やまる、改行を音声入力で使わなかった あんまりゆっくり話していない。 ようは、音声入力において、生成される文章を非常に正確にすればこの音声入力でブログを書くというのは完ぺきなんですよね。 今回は僕の音声入力にこの正確性が欠けていたから、 企業からスカートをもらえるなんていう事態に遭遇しちゃったわけです!(笑) 参考にします。 生成される文章が正確になれば、もう効率を考えたら音声入力使ったほうが短い時間でブログを書くことができるし、もっとたくさんのブログ記事を書くことができるんじゃないかな? 僕は「ブログを音声入力で書く」に期待しています。 kjapple.

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おすすめ音声入力ソフト3選!無料ソフトと有料ソフトの違い

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【7月9日 追記】AmiVoice Es 2008の後継バージョン「 AmiVoice SP」が発表された。 価格はマイクなし通常版が2万790円。 7月23日から発売の予定。 ダウンロード販売も行なわれる。 AmiVoiceはインストールするだけで使えるようになる手軽なソフトだ。 かつての音声認識ソフトのように、ユーザーの声を登録してチューニングする必要はない。 マイクはミニプラグ接続のアナログ入力よりも、USB接続のデジタル入力のほうが認識率が高いようだ。 今回は製品付属のヘッドセットマイクや、私物のロジクール「Logicool G35 Surround Sound Headset」を使っている。 テキストを転送して完了 マイクの音量が適切なら、認識率は驚くほど高い。 自分では「噛んだかな?」と思った発音でも、正しく認識されることもあるほどだ。 咳き込んだり、「えーと」といった意味のない音声は認識しないのも賢い。 筆者は最初、「ぶ ん しょ う にゅう りょく の こ つ」のように、1文字ずつ区切ってしゃべっていた。 この方が認識しやすいと思ったからだが、実は大きなお世話のようだ。 AmiVoiceは単語よりも文章でしゃべった方が、正しく認識するのだ。 発声の仕方も、意識して明瞭にするよりも、普段どおりの方がいい。 キーボードで入力する時と同じく、改行や文字の削除なども音声でできる。 「音声コマンド」を発声することで、記号やコマンドを入力できるのだ。 その状態で、例えば「かいぎょー」と発声すれば、Enterキーを押したのと同じになる。 「ぴりおど」や「なかぐろ」「すぺーす」などもOK。 句読点は文脈に併せて自動的に入力されるが、「まる」「てん」と発声して直接入力することも可能。 ただ、文章に続いて「まる」と発声すると自動入力と重なってしまい、「。 」が2個続くことも多かった。 発声ミスや認識ミスの場合は、「いちもじさくじょ」と発声する。 カーソルを戻したり進めたりも可能。 本来は文章として話して入力すべきだが、名詞で一段落してしまった場合など、続く助詞を入力する必要がある。 そんなときは「ひらがなのが」のように発声すると「が」がにゅうりょくされる。 これは、「を、が、に、は、も、へ、で、と、や」なども同様だ。 ワープロやテキストエディターにテキストを入力するには、「てんそう」と言えばいい。 音声コマンドの一例 「まる」。 「てん」、 「かんま」, 「ぴりおど」. 「ころん」: 「はいふん」- 「から」~ 「はてな」? 「かいぎょー」改行処理 「たぶ」 タブを挿入 「いちもじさくじょ」カーソル直前の1文字を削除、1~99文字まで指定可能 「いちもじもどる」「~すすむ」カーソルを1文字戻す・進む、1~99文字まで指定可能 「さいしょ」「さいごにもどる」文頭・文末にカーソルを移動する 「てんそう」AmiVoiceからアプリケーションへテキストを転送する.

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