ソフトバンク かんたん スマホ。 ソフトバンク『スマホデビュープラン』は月980円では使えない注意

スマホデビュープラン

ソフトバンク かんたん スマホ

Contents• 簡単操作に新設サポートが標準搭載されており、シニアだけでなく初めてのスマホケータイとしても安心できるスマホです。 これまでワイモバイルでは格安の利用料金とシンプルな料金プランなどで初心者にも使いやすいというイメージでしたが、かんたんスマホの登場でさらに簡単で安心なスマホが登場しました。 また、かんたんスマホに申し込んだ方が 60歳以上の場合は通話料が永年無料で使える特典も付いてきます。 発売前にはかんたんスマホのCMが解禁され、中学生になった芦田愛菜さんが出演されています。 ふてにゃんとの掛け合いもユニークです。 今回発売されたかんたんスマホとどのように違うのか、機能面などについて比較したものが以下になります。 ここでは従来のものを「 簡単スマホ」とし、「かんたんスマホ」と区別します。 それ以外の機能が大きく異なるという訳ではありませんが、かんたんスマホの705KCが従来の簡単スマホを踏襲した機種であることが窺えます。 さらに、かんたんスマホではこれまでになかったシニア向けキャンペーンに 60歳以上は通話無料が採用されていることからも、メインターゲットの高齢者に向けてサービス拡充への取り組みが感じられます。 かんたんスマホの3つの特徴 今回発売されたかんたんスマホはシニア向けであることが告知されています。 これまでの簡単スマホに搭載されていた標準機能に加え、いくつかの機能を追加しています。 スマホに対して抵抗のある方が安心して使えるための機能は「サポート」に重点を置いており、便利な機能で誰でも安心して使える 「簡単」「安心」「便利」の3つを特徴としています。 シニアの方にも 使いやすく・分かりやすくをコンセプトにしたこれら かんたんスマホの3つの特徴をさらに詳しく解説します。 初めてでも安心の「押すだけサポート」 皆さんは初めてのスマホを使った時にどんな感想を持ったでしょうか?ある程度慣れている方は直感的に分かるとは思いますが、初めての方には全く未知のツールだったと思われます。 本当に初めて触れた方にはまさに手探り状態で操作に苦労したのではないでしょうか。 かんたんスマホには操作が分からない時や何かしらの原因不明の不具合が起きた時にワンタッチで不具合を解決してくれる「 押すだけサポート」が搭載されています。 操作で分からないことがあった時はホーム画面の サポートアイコンからワンタッチで問題を解決してくれます。 問題解決に向けてサポートが様々な症状の原因を質問形式で回答してくれるので、利用者は提示されたいくつかのメニューに沿って進むだけで問題を解決してくれます。 それでも解決しない場合は通話無料のサポート窓口への電話案内からの直接の問い合わせが可能です。 スマホのタッチパネルの仕様が分からないという段階の方も居るかもしれませんが、かんたんスマホを購入した窓口や取扱説明書で理解できることと思います。 それでも分からないという方は、次で解説する 音声検索を活用してみましょう。 スマホ操作不要の「ワンタッチ音声検索」 機種本体の横についているサイドキーを押せば、スマホに搭載されている音声認識機能で知りたいことを教えてくれます。 こちらの「 ワンタッチ音声検索」は文字通り利用者の音声に反応してスマホの検索機能を発動してくれます。 例えば、スマホに向かって今日や明日の天気、ネットの情報検索などを聞けば可能な限りスマホが教えてくれます。 一般家庭にも浸透しつつあるAIによる音声認識機能のように高性能とまではいきませんが、文字入力などの基本的な操作を声で可能にしてくれます。 すぐに使える「LINE」 これまでのワイモバイルの簡単スマホにプリインストールされていた「 LINE」もかんたんスマホでは標準搭載されています。 LINEは登録すればすぐに使えるので、かんたんスマホを始めたことを家族や友人に早速の報告も可能です。 コミュニケーションツールに慣れていない方には最初は戸惑うかもしれませんが、慣れてくればメールを使うよりも簡単にメッセージや写真などを送れるので、初めてのコミュニケーションツールとしても使いやすいアプリです。 大きなアイコンとシンプルな「見やすい画面」 かんたんスマホはこれまでの簡単スマホに比べてホーム上のアイコン数が増え、スタンダードなスマホ画面に近いデザインです。 一つひとつの アイコンを大きく表示し、必要なアイコンだけに絞った シンプルで見やすいホーム画面です。 画面下には 連絡先を4件まで登録することができるスペースがあり、電話をかけることが多い相手にすぐに連絡することが可能です。 ディスプレイ下には左から 電話・ ホーム・ メールの3つの専用ボタンがあり、それぞれワンタッチの切り替え操作が簡単に行えます。 着信やメールがあった場合には専用ボタンが点滅表示してくれるので、不在時の見落としを防いでくれます。 長く使える「長寿命・高耐久」 普段から通話やメールしかしないという方の場合、 電源はフル充電で最大で約3日間を超える長寿命です。 バッテリーは大容量の2,600mAhを使用しているので、普段あまり使わない方や待ち受け専用の方はさらに長持ちし、旅行先のバッテリー切れの心配もほとんどありません。 また、防水性能は IPX5、 IPX7、防塵性能は IP5XのJIS保護等級認定されており、耐衝撃も MIL-STD-810Gに準拠した耐久度を誇ります。 長く使うからこそ長寿命・高耐久の水準を維持した丈夫さもかんたんスマホの 特長です。 通話無料はスマホプラン加入必須 シンプルで簡単、丈夫で長持ちと長く使えるシニア向けスマホとして登場したかんたんスマホには、 60歳以上通話無料という特典があります。 これまで通話のみでケータイを使っていた方にとって、通話が24時間永年無料ということの方が目玉に感じるかもしれません。 通話無料はかんたんスマホの購入が条件ですが、 スマホプランに加入するというもうひとつの条件があります。 ワイモバイルでは通話とデータ定額がセットとなっているので、通話のみの方でもデータ定額は必ず付いてきます。 通話のみの方からデータ通信を始めてみようという方まで、ワイモバイルのスマホプランについて少しお話ししましょう。 それに伴い規定のデータ容量が以前までの データ容量2倍オプション 適用時と同じになりました。 ケータイのパケット通信を利用されていた方ならすぐに分かると思いますが、スマホで通信を行うとデータ容量が消費されます。 そのための容量を買うわけですが、ワイモバイルの契約ではデータ容量が規定として必ず付いてきます。 ネットなどでデータ通信を使う機会が多い方は データ増量オプションを利用すれば容量を増量することができ、上記のように 新規、MNP、機種変更などからオプションに加入すれば 2年間を無料で利用することが可能です。 また、データ増量オプションと同じ条件の ワンキュッパ割に加入すれば 1年間1,000円割引で使うことができ、 おうち割 光セット(A)に加入すればスマホプランに対応した 割引が永年で適用されます。 これらの割引は併用可能なので、ぜひ活用しておきたい割引です。 スマホプランのリニューアルや増量オプションについては他の記事でも紹介していますので、興味のある方は以下を参照ください。 キャリアでもなければMVNOでもない低料金スマホのワイモバイルはYahoo! のサブブランドです。 キャリアとMVNOの中間という立ち位置から、「第4のキャリア」と呼ばれることもある絶妙なポジションのスマ... おうち割のネットは固定とWiFiどちらがおすすめ? データ通信を行わない方にはおうち割の割引よりもネットの費用の方が高くなるので、ここから先はデータ通信を視野に入れた場合の話になります。 ワイモバイルのおうち割 光セット(A)の条件はソフトバンクのネットとの契約です。 この場合のネットとは ソフトバンク光と ソフトバンクAirが該当します。 一般的なネットは月額料金と工事費用がかかりますが、 ソフトバンクAirはWiFiなので費用はネット代とAirターミナルの本体のみとなります。 ソフトバンクAirはWiFiだから工事不要 通信速度や安定性で言えば固定回線のソフトバンク光がおすすめなのですが、固定回線契約は手続きや工事の日程などなにかと手間がかかってしまうのが難点です。 そこへ行くとソフトバンクAirのネット回線は「 WiFi」なので回線工事を必要としません。 接続機器のAirターミナルを自宅に設置し、電源を入れるだけで即日からネットを始められます。 しかも、面倒な設定もないワンタッチのネットと思ってもらってOKです。 おうち割でかんたんスマホがもっと安くなる ワイモバイルは おうち割(おうち割 光セット(A))の対象です。 かんたんスマホの通話料永年無料の条件であるスマホプランの加入はおうち割の条件でもあるため、ソフトバンクAirを契約すれば 通話無料とスマホ代の割引のどちらもずっと使える条件が揃います。 割引のためにネットを引くのに抵抗がある方も居ると思われますが、ネットを使わなくても通信量はメールやLINEだけでも加算されていきます。 微々たるものではありますが、一度の通信容量が多ければ、積み重ねで見逃せないものとなります。 ソフトバンクAirは工事費用が掛からないので、初期費用ではソフトバンク光よりもずっと安くでネットを自宅に引くことが可能です。 かんたんスマホの利用層を想定した場合、高齢者の方には 難しい説明や手続きの要らないWiFiのソフトバンクAirがおすすめです。 あくまでデータ通信だけを目的としたネットならデータ容量の心配がないWiFiだけで十分ですが、通信速度や安定性などが気になるようになればソフトバンク光の方が上になります。 ソフトバンク光でもWiFiは使えますが、その場合は 光BBユニットとWi-Fiマルチパックの有料オプションが必要となり、1,457円の月額料金が加算され、本体以外何もいらないソフトバンクAirよりも高くなります。 ただし、おうち割さえ使っていれば料金は500円に割引されます。 ソフトバンクAirを使うにはAirターミナルが必要ですが、こちらは36ヶ月間使えば本体代金が実質無料となり、初期費用が全く掛かず、低予算でWiFi環境を整えることが可能です。 ソフトバンクAirに慣れたらソフトバンク光もおすすめ かんたんスマホ以外使わない、ネットはたまにしか使わないという方にこそ、手軽におうち割とWiFiが使えるソフトバンクAirをおすすめします。 ネットに慣れてきて更に快適なネット環境が欲しくなったらソフトバンク光に乗り換えてみるのも良いでしょう。 ソフトバンク光にはやなどが用意されていますが、こちらは高額な上に使いづらい印象を受けます。 自力で設定対応できる方ならソフトバンク光を使ってみることをおすすめします。 簡単・安心・便利のかんたんスマホ 高齢者の方で一番多いのが、スマホの操作や画面の見方が分からないという問題です。 そういった悩みを解決するためのあらゆる親切設計を取り入れたのが今回紹介したかんたんスマホです。 通話だけならケータイだけで十分ですが、ネットを活用することで今よりもずっと便利に調べものや自宅での買い物などをサポートしてくれるでしょう。 特に近年は自宅で完結できるネット手続きのサービスが増えていることから、スマホでネットが使えるようになれば普段の生活が劇的に変わります。 高齢者の方は身体への負担や定年後の生活のサポートの一環として、簡単・安心・便利なかんたんスマホを活用してみてはどうでしょうか。 家族とのコミュニケーションにも使えて、快適な日常生活を支えてくれるツールとしておすすめです。

次の

シンプルスマホ4 取扱説明書 ダウンロード

ソフトバンク かんたん スマホ

このページのもくじ• 「かんたん携帯」は複数あるので混同注意 ドコモの「らくらくホン」と並んで人気のあるガラホ ガラケー型の4Gスマホ として、 ソフトバンクの「かんたん携帯」シリーズは有名でしょう。 2019年5月に最新の「かんたん携帯10」が発売され、10代目という数字がどれだけ人気があるのかを物語っていますよね。 まるでiPhoneですね auとワイモバイルも似た名前の機種を発売しているので混同注意 実は auも『かんたんケータイ KYF38 』 メーカー:京セラ という機種を販売していますが、こちらは「携帯」ではなく「ケータイ」という商品名です。 メーカーも違いますが名前が紛らわしいので混同注意です 参考: またソフトバンクグループで有名な『ワイモバイル』でもau同様に『かんたんケータイ WX02SH 』 メーカー:SHARP を販売していました。 ソフトバンクの『かんたん携帯10』へ機種変更時の料金はどのくらい? 2019年6月に発売された「かんたん携帯10」へ機種変更をする場合の料金についても調べてみました。 現在3Gガラケーを使っている人であれば、「4Gガラケーへ機種変更すると料金が高くなるんじゃないの?」と不安になるかもしれませんね。 参考: 個人的には48回分割の「トクするサポート」は1ヶ月あたりの負担は少なくなるものの、次の機種変更を強制するプログラムなのでガラケーユーザーには向かないと思うので 1台を長く使う傾向があるので 、一括で本体購入 33,120円 した方がいいと思います。 参考: 特に元々ソフトバンク最強の割引にも近かった「スマホデビュー割」の名前が変わった【1GB専用割】は期限なしで毎月の月額料金を1,000円割引するのでお得感の高い割引です。 1GHz 外部メモリ microSD microSDHC 32GB バッテリー容量 1,680mAh メインディスプレイサイズ 約3.

次の

ソフトバンクモバイル、シニア向け「シンプルスマホ2」を11月下旬以降に発売

ソフトバンク かんたん スマホ

ワイモバイルから高齢者向けスマホ「かんたんスマホ」が登場! ワイモバイル公式HPより引用 若者を中心に人気を集めているワイモバイルからついに高齢者向けのスマホ「かんたんスマホ」が登場しました。 高齢者の方でスマホを利用している、という方はいなくはないですが 多くの方は「ガラケー」のようなイメージです。 しかしガラケーではLINEができなかったり、スマホのメインコンテンツである「アプリ」の利用もできません。 高齢者たちの孫の世代であれば今は確実にスマホを持っている時代ですので、自分たちがずっとガラケーでは孫たちとの通信手段も徐々になくなってきてしまう事態にもなりかねません… ではなぜ、おじいちゃんおばあちゃん世代はスマホを使おうとしないのでしょうか? 一番の理由は 「難しそう」だから。 それもそのはずで、私は現在20代なのですが物心ついたときからまず「ケータイ」が身の回りにありましたし、ケータイを利用したのは中学生からです。 対して、私の祖母がケータイを利用しはじめたのはいまから約20年前ほどで、その時すでに60歳。 そして私の母は現在50代ですが、いまでもスマホの扱いに慣れていません。 祖母からしたら 「あれだけケータイを使えていた娘が…」というような印象を持つのは想像に難くないですよね。 そんなことを思ってしまうので、おじいちゃんおばあちゃん世代からすると「 スマホは手が届きにくい存在」となってしまうわけです。 しかし、ワイモバイルのかんたんスマホは文字通り「かんたん」なのがウリ。 おじいちゃんおばあちゃん世代にも孫たちと同じようにスマホを使ってほしい!という思いをひしひしと感じる機能が満載です。 ではまず、かんたんスマホでは何ができるのか見ていきましょう。 かんたんスマホの機能をご紹介! ワイモバイルのかんたんスマホは文字通り簡単。 しかも便利な機能がたくさんついています。 動画を見てもらえると分かるように、本来のスマホには付いていない専用ボタンがついていますし、文字や画面も大きくて見やすいですよね。 ではかんたんスマホの機能を少しご紹介していきたいと思います。 かんたんスマホの機能は三種類のスローガンによって分けることができます。 それが 「かんたん」「あんしん」「便利」の三つ。 ではそれぞれ順番に見ていきましょう。 ワイモバイルのかんたんスマホは「かんたん」 ワイモバイル公式HPより引用 ワイモバイルのかんたんスマホは「かんたん」です。 どのあたりが簡単なのかと言うと、まず高齢者の方々がよく利用する 「電話」と「メール」には 専用ボタンがあります。 ワイモバイル公式HPより引用 不在着信や新着メールが届くとこのボタンが点灯しメールの受信などを知らせてくれるので視覚的にかなり分かりやすいですよね。 このあたりはガラケーからの機能をそのままに使用しているような感じですね。 そしてスマホの画面でもかんたんスマホの「かんたん」さを体験できます。 ワイモバイル公式HPより引用 このように、 画面上によく使う連絡先を 最大4件まで登録することができます。 何かあったときのためにもすぐに連絡できるようになるのがいいですね。 ワイモバイルのかんたんスマホは「あんしん」 ワイモバイルのかんたんスマホは「かんたん」だけでなく「あんしん」です。 いくら「かんたん」であるとは言え、利用している間に 分からないところは必ず出てきますよね。 しかしワイモバイルのかんたんスマホではそこのサポートも抜かりない。 ワイモバイル公式HPより引用 このように、かんたんスマホには 「サポート」というアプリケーションがインストールされています。 このサポートは分からないところを自動で診断してくれるアプリケーションで、それでもわからない場合は 「かんたんスマホ専用」の窓口につなげることができます。 もちろんこの窓口の利用は 無料なので、子どもや孫に聞くよりも手軽にスマホの問題を解決することができますね。 ワイモバイルのかんたんスマホは「便利」 ワイモバイルのかんたんスマホは「便利」です。 スマホやケータイは主に触ることで利用するものです。 しかし、どこのボタンを押せばいいのか、どんなアプリを開けばいいのか、ということは分かりづらいと思ったことは一度くらいあるでしょう。 そんな悩みを解消するべくかんたんスマホでは「 音声検索」機能が搭載されています。 ワイモバイル公式HPより引用 かんたんスマホの側面にあるボタンを押すことで音声検索ができるようになるので、したいことを音声で言えばスマホがそれに応じて画面を切り替えてくれたり、おすすめのアプリケーションを出してくれます。 さらに子どもや孫が必ずと言って利用している「LINE」も 最初からインストールされているので、かんたんスマホを買ったその日からすぐに家族との連絡もとることができます。 「かんたん」「あんしん」だけでなく「便利」な機能が備わっているのはかんたんスマホならではです。 かんたんスマホの料金はいくら? さて、高齢者の方々にはかなり使いやすそうなかんたんスマホですが肝心なのは料金です。 「便利そうだから高くても良い!」という方はいるかもしれませんが、老後の資金は大切に使いたいですよね。 ということで便利なかんたんスマホではありますが料金には厳しくいきたいところ… ではかんたんスマホの料金を見てみましょう。 ワイモバイル公式HPより引用 なんと、かんたんスマホの料金は「1480円」と記載されています。 しかしこの料金にはからくりがあるので、その点も含めて詳しい料金内容を紹介したいと思います。 まず、この「1480円」という料金の基準となっているプランは「 スマホプランS」という一番データ容量が少ないプランです。 このスマホプランSの料金は もともと「2980円」です。 しかしワンキュッパ割という割引で「12カ月間1000円割引」が入りまず1年間は「1980円」。 そして「家族割」という割引のおかげで、二台目のスマホであれば「500円」が割引され「1480円」となります。 つまり「ワンキュッパ割」と「家族割(二台目以降)」の合計1500円がもともとの料金から割引されているんですね。 家族割適用時(スマホが2台目以降) 1年目 2年目 3年目 4年目 5年目 1480円 2480円 2480円 2480円 2480円 家族割適用なし(スマホが1台のみしか持っていない場合) 1年目 2年目 3年目 4年目 5年目 1980円 2980円 2980円 2980円 2980円 いかがでしょう、他社のケータイと比較しても料金はかなり安いのではないでしょうか。 下手すると現在使っているケータイよりも2分の1ほど安い、なんてこともありえます。 さらにかんたんスマホがすごいのは「 国内通話が無料」であるということ。 高齢者の方はよく電話をすることが多いと聞きます。 ワイモバイルのかんたんスマホなら、国内通話がずっと無料になるので国内での電話は すべて「0円」。 通話料が発生しないのはかなりお得ですよね。 スマホプランS スマホプランM スマホプランL 1980円 2980円 3980円 それぞれ割引は同じように適用できるので、上記でご紹介した年数ごとによる割引の額は同じです。 さらに9月1日からデータ容量が増量するようなので、こちらも興味のある方はご覧になってみてください。 ソフトバンクAirで「かんたん」にネット環境をつくろう! ワイモバイルのかんたんスマホについてお話をしていきましたが、かなり高齢者には使いやすそうなスマホですよね。 しかしスマホでは「 通信制限」というものがつきものです。 使い始めはついついたくさん使ってしまい、決められたデータ容量を超えてしまうこともしばしば… それを回避する方法が 「自宅にWifi環境を作る」ことです。 スマホをWifiにつなげて利用すればなんと、消費されるデータ量は「0」になります。 つまり 使い放題、というわけですね。 そして自宅にWifi環境を作る方法はたくさんありますが、今回は一番手軽で「かんたん」な「ソフトバンクAir」をご紹介しようと思います。 ソフトバンクAirとは「 自宅用のモバイル回線」として提供されています。 ソフトバンクAirの特徴は何といっても「 工事が不要」という点でしょう。 ソフトバンクAirは「Airターミナル」という機器をコンセントに挿すだけで自宅でWifi環境を作ることができます。 この機器は申し込んでから約一週間で届きますので、使えるようになるまでも早い。 そして料金も手軽で、ソフトバンクAirは「月額3800円~」利用することができます。 さらにソフトバンクAirを利用することで、ワイモバイルスマホとのセット割「 おうち割光セット(A)」を適用することができるので、料金が 最大1000円割引されます。 16 人気記事• 関連する記事• 2017. 27 ソフトバンクAirとは、ソフトバンクから提供されているモバイル回線です。 モバイル回線とは簡単に言うと、ケータイの電波を利用したインターネット回線のこ[…]• 2018. 20 オンリーモバイルというWifiサービスについてご紹介したいと思います。 オンリーモバイルはイオンなどのショッピングモールによく出現する事業者のようで、[…]• 2018. 26 今回はauスマートポートとソフトバンクAirをご紹介したいと思います。 これらはどちらも三大キャリアである「au」・「ソフトバンク」から提供されている[…].

次の