はらだいこ リザードン。 【USUM】はらだいこを覚えるポケモンとZ技の威力【ポケモンウルトラサンムーン】

【はらだいこリザードン 考察】

はらだいこ リザードン

みがわり:相手を流す際に出します。 はらだいこ:A12段階上昇。 威嚇を無効化できるのもおいしいです。 炎技 ほのおのパンチ:タイプ一致メインウエポン。 反動があるフレドラはありえません。 ダメ計はA6段階上昇猛火発動で相手が6vであることを想定しています。 B特化クレセ 87. カムラ以外の持ち物にできることがメリット。 後、Hを4n調整する必要がなくなりステロ二回で死ななくなります。 以下選択技 げきりん:確定欄。 鋼以外に等倍で通ります。 クローではH252カイリューが落とせないので。 ダイブははらだいこと同時遺伝不可能でした。 ヒードランがきつくなります。 H252カイリュー マルスケ込み) 117. 範囲が広いです。 ただし風船ヒードランで完全に詰みます。 かみなりパンチ:ギャラやヤドランに撃ちます。 味方に起点作りをしてもらう場合 ステロおきみやげ、脱出あくび等で御膳立てをしてもらい、後は暴れるだけです。 はらだいこを決めれば猛火も発動して超火力になり並の耐久のポケモンなら一撃で葬り去ることができます。 決まるとなにより気持ち良いです。 最後に ここまで読んで下さった方、ありがとうございました。 批評等はコメントでお願いします。 育成論はまとまってて腹太鼓で思ったより火力でて面白そうとは思ったんですが、腹太鼓の使い方の考察を切っていいとこだけ書いてる感じですね。 相手がリザードンに何かを後出しするということはつまり受けきれるポケモンがいる場合なんですし、等倍じゃなくタイプ相性不利な相手まで一撃で突破する必要がありますよね。 タイプ相性有利対面でも太鼓のターンにつっぱられて負けるパターンを切った相手のプレイング依存の運ゲするのは安定しないですし、考察を深める必要があると思います。 全然使えると思いますけど まぁこの型じゃ安定はしないだ ろうけども… 話それましたけども面白い型だと 思います。 勝ちにこだわらないのなら不要です。 勝敗はどうでもいいという方がおかしいですよ?ルールによって双方が縛られているという環境でのガチ想定なら問題はないけど自分が勝手にPTに縛りをいれるのは勝負にこだわっていないと判断できます。 細かい誤表現があったところで、この育成論は対人戦用だから私の求めてること自体は間違っていないはずですが。 フリーでは十分使えると確信しています。 先制技対策としてBに振った方が良さそうですね。 ご指摘ありがとうございます。 ハッサムは基本、引いてくると思うのですが… 持ち物、ニトチャについては加筆しておきます。 流せる相手について加筆しておきます。 ご指摘ありがとうございます。 太鼓のターンにつっぱられて負けるパターンというのはどういう意味でしょうか? ヒヒダルマとの差別化は地面無効、物理か特殊かわからない、ドラゴン技などでしょうか。 加筆しておきます。 逆鱗は鋼を流したあとにまた読んでしまうのが辛いですね。 威力と命中は優秀なのですが… 候補に追加しておきます。 受けとして出てくるのは特殊受けというよりタイプ上有利なガブリアス、スイクン等で結局物理特殊関係なく振りなパターンもあるのではないでしょうか。 ご指摘ありがとうございます。 ダイブを候補技から消しておきます。 例えばメタグロスを想定した場合、相手が引く可能性が十分高いですが思念で半分以上削られるし素の炎のパンチではダメージが足りないので、偶然相手が交代しなかった場合に返り討ちにあう可能性があります。 身代わりでリスクを軽減したところで詰む前の火力では落とし切れません。 相手が居座った場合のことを加筆しておきます。

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キョダイリザードン育成論 【はらだいこリザードン】

はらだいこ リザードン

目次 構築及び使用感について まとめ 構築及び使用感について リザードン もうか オボンの実 ようき ASぶっぱ余りH はらだいこ フレドラ そらをとぶ 地震 本構築のメイン。 必ず余り4を降りましょう。 マスボ行くまでは大体の人が特殊型想定で動くため、非常に動きやすかった。 一度はらだいこを積んでしまえば後はキョダイマックスして相手を蹂躙、ほぼ3タテ勝利だった。 しかし、起点が無いとタスキや頑丈で止まるため、何らかのサポートは必須。 ぽんぽこしたあとはダイジェットから入るのが基本だが、半減くらいなら一撃で相手を沈めたのは笑った。 キョダイゴクエンは余裕があれば打つが、打たずに勝つ試合も多かった。 とはいえスリップダメージはかなり強力なため、打てるなら積極的に使いたい。 地震は受けにくるドヒドイデやほかで削ったドサイドン対策。 特にドヒドイデは熱湯も耐える上、炎タイプのため火傷も怖くなく、返しのダイアースで沈めることができた。 但しドサイドンはぽんぽこダイアースでも耐えるため他の削りが必須 30~50%は体力を削りたい。 奴が見えた場合はヒトムを出しなりして削っています。 たまに初手で出してサポート無しに場を乱すことも出来たのでそのような運用もありっちゃあり。 これも素のSが100あるためであり、その点も非常に使いやすかった。 残りの枠はウォーグルやミミッキュが多かったが、パルシェンやウオノラ、ギャラが見えたらドヒドイデを出していた。 まとめ 前述の通り、シーズン3はほとんど潜っておらず、マスターボール級にすら到達していない。 2月も少ないので、とりあえずマスターボール級までには到達するまでリザードンを試してみるつもり。

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リザードン育成論

はらだいこ リザードン

「ダイジェット」で自身の素早さを上げることもできるため先制を取りやすく、特殊アタッカーとして猛威をふるうことができます。 威力が下がるため命中を重視したい場合。 威力と命中をどっちも取りたい場合の炎技選択肢。 特攻ダウンはそこまで気にならない。 ダイマックス前提の飛行技。 天候を雨に変えられた場合の高火力技にもなる。 ダイマックス後に自分が戦いづらい物理アタッカーと対面した時に。 後続を動きやすくすることが可能。 特殊アタッカーが多い現環境ため読まれにくく、持続ダメージを活用することで攻撃に努力値を振らずにダメージを蓄積できるのが利点です。 なお、努力値は「ドリュウズ」の「いわなだれ」を高確率で耐えられる数値にしつつ、攻撃に努力値を振っています。 ダイマックス相手は威力が足りなくなりやすいの注意。 飛行技、ダイマックスのターンや、火傷やキョダイゴクエンによる持続ダメージ稼ぎに。 素早さを低下させる岩技。 おにびと合わせて後続の積みエースのサポートになる。 リザードンの役割と立ち回り 晴れ下で強い特殊アタッカー リザードンは夢特性である「サンパワー」によって、種族値以上の火力を発揮することができる特殊アタッカーです。 今作では「ダイバーン」で自力で晴れさせることも、「ダイジェット」で素早さを上げることもできるため、1匹で能力を発揮させやすいポケモンとなっています。 多くの岩タイプの技は物理攻撃であるため、タイプ相性がよく防御の高いポケモンであると、簡単に受けることができます。 ポケモン 説明 ・特性「よびみず」で水タイプの攻撃を無効にする ・草タイプはリザードンが対処できる ・「じこさいせい」でHPを回復できる ・特性「てんねん」により受け性能が高い ・草タイプはリザードンが対処できる ・「じこさいせい」でHPを回復できる ・物理と特殊どちらにも高い耐久性能をもつ ・リザードンの苦手な水タイプに有効 リザードンのサポートが得意なポケモン 起点を作れる「あくび」や、相手ポケモンのHPを削る「ステルスロック」などの技で、リザードンのサポートを行いましょう。 相手ポケモンを倒しやすくなる展開を作れるポケモンは、リザードンと相性がいいです。 また、リザードンは「ステルスロック」に弱いので、補助技を封じる「ちょうはつ」を覚えるポケモンもおすすめです。 ポケモン 説明 ・「あくび」「ステルスロック」でリザードンをサポート ・特性「ひでり」によって、リザードンの特性「サンパワー」を発動できる ・「あくび」「ステルスロック」でリザードンをサポート ・耐久力が高く倒れづらいため、補助技を出しやすい ・「あくび」を使用できる特殊アタッカー ・鋼タイプを弱点にもち、リザードンと相性補完がよい ・特性「いたずらごころ」により「ちょうはつ」を先制で出しやすい ・「リフレクター」や「ひかりのかべ」などでダメージを軽減できる リザードンの対策 天候を変えて能力を低下させる リザードンの特性「サンパワー」は、天候が晴れのときにのみ発揮されます。 そのため、天候を変えて対策しましょう。 特性「すなあらし」などのポケモンは、登場時に天候を変えれるためおすすめです。 特に岩タイプの技を使うと、4倍弱点でダメージを与えることができるため、ダイマックスをしている状態でも大ダメージを与えることができます。

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