とんねるず スポーツ 王 2019 夏。 石橋貴明、「スポーツ王」視聴率1桁でピンチもあの業界に参戦で再ブレイクか?

「スポーツ王」に関するQ&A

とんねるず スポーツ 王 2019 夏

先日放送された、「とんねるずのスポーツ王は俺だ!!」(テレビ朝日系)特別編の視聴率が1ケタ台だったことがわかった。 これを受け、とんねるず・石橋貴明の全盛期を知るファンは、さぞかし寂しい気持ちだろう。 現在放送されている地上波でのレギュラー番組も1本と、同じ80年代デビューのお笑いコンビ・ダウンタウンと比べると大変厳しい状況だ。 そんな石橋が、「ユーチューブ界に参戦するのでは?」と、かねてから業界内で噂されているようだ。 若者中心に人気があるユーチューブだけに、果たして需要はあるのだろうか。 ユーチューバー事情に詳しいライターに聞いてみた。 「現在、テレビ業界ではお笑いトリオ・四千頭身などの脱力系漫才がウケており、バブルを彷彿とさせる横暴キャラを突き通してきた石橋の居場所はなくなりつつあります。 しかし、ユーチューブの動画は15分ほどの短い時間で視聴者を飽きさせない工夫が必要なため、わかりやすい面白さがカギ。 声も大きくオーバーリアクションな彼はユーチューバーに向いているのではないでしょうか。 また、スポーツ界や芸能界にも顔が広い石橋なら、ユーチューブに出演したことのない大物ゲストを呼ぶことができる可能性もありますから、そこそこ再生回数も稼げそうですね」 お笑い芸人も続々と参入しているユーチューブ界で、石橋が天下を取る日が来るかもしれない。 (佐藤ちひろ).

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日ハム杉谷拳士、“リアル野球BAN”では「無言のプレッシャー」

とんねるず スポーツ 王 2019 夏

杉谷拳士選手 当初は、10月12日に放送予定だったが、台風19号関連の緊急報道特番を編成したため、延期となっていた。 石橋貴明が挑む「野球対決」では、「リアル野球BAN 甲子園101回大会」と題して、石橋率いるチーム石橋と松井秀喜氏が率いるチーム松井がナゴヤドームで対決するが、放送を前に、お正月スペシャルの「リアル野球BAN」の常連である北海道日本ハムファイターズ・杉谷拳士選手からの応援コメントが到着した。 帝京高校、そして北海道日本ハムファイターズの先輩でもある森本稀哲氏がチーム石橋の一員として招集されたことについて、杉谷選手は「チーム石橋をグイグイ引っ張ってくれると期待しています」とのこと。 そして「僕は、貴明さんの『絶対打てよ』『チャンスで俺に回せよ』という無言のプレッシャーを楽しみながら、毎回出させていただいています」と明かし、「そのプレッシャーに打ち勝ってチームに貢献できるかがポイントだと思いますので、稀哲さんもとにかくチャンスで貴明さんに回してください 笑! 」とエールを送った。 また、「お正月スペシャルの招集に向けて 笑 、秋のキャンプではプロ11年間で一番厳しいトレーニングを積んでいます。 万全な状態で乗り込みますので、今までにない『リアル野球BAN』になると思います。 右打席でも左打席でも個性を存分に発揮して頑張ります! 」と意気込み、「1番杉谷、レジェンドを作りにいきます! …ので、お正月スペシャルに呼んでくださいね 笑 」とアピールしていた。 予めご了承ください。 関連記事•

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民放各局も台風緊急特番に 「とんねるずスポーツ王」も放送日変更

とんねるず スポーツ 王 2019 夏

『とんねるずのスポーツ王は俺だ!! 』リアル野球BAN対決 c テレビ朝日 とんねるずの石橋貴明・木梨憲武がスポーツ界の強豪たちを相手に真剣勝負を挑む『とんねるずのスポーツ王は俺だ!! 2019』が、2019年11月10日(日)午後9:00〜午後11:20にテレビ朝日系で放送。 豪華メンバーが参加し、野球とサッカーで熱きバトルを繰り広げる。 今回は、『リアル野球BAN 甲子園101回大会』と題し、石橋率いるチーム石橋と松井秀喜率いるチーム松井がナゴヤドームで火花を散らす。 しかも、石橋 VS 松井、因縁の対決は、今回で5戦目(2015年の初戦以来、石橋の戦績は3勝1敗)だ。 昨年に引き続き、石橋は帝京高校、松井は星稜高校のユニフォームに身を包んで登場。 石橋は昨年の勝利で手にした真紅の優勝旗を返還する。 石橋が「今年は勝つと思っていたんだけどねぇ…」と語るように、夏の高校野球で星稜高校は惜しくも準優勝。 星陵高校の奮闘はすべてネットで見ていたという松井が、「後輩たちに負けないように頑張る!」と意気込む。 現役バリバリの強打者・西岡剛も参戦! 松井は独立リーグで現役を続ける西岡剛(大阪桐蔭高校)を招集。 今回の召喚を受け、西岡は「松井さんの顔に泥を塗らないよう頑張ります!」と意欲を燃やす。 また、「やっと出られた!」というスーパーキャッチャー・谷繁元信(江の川高校:現石見智翠館高校)が、念願だった二度目の参戦。 ほか、主将として甲子園春夏連覇を達成した立浪和義(PL学園)、62歳で「リアル野球BAN」史上最年長出場となる定岡正二(鹿児島実業高校)が、チーム松井に名を連ねる。 全員が甲子園のヒーローだったレジェンド揃い、そして全員がドラフト1位でプロ野球に進んだエリート軍団が巻き返しを図る。 一方、チーム石橋のメンバーは、毎度おなじみのゴルゴ松本(熊谷商業高校)、生粋のホームランバッター・山崎武司(愛知工業大学名電高校)、そして石橋の後輩で帝京魂を受け継ぐ森本稀哲(帝京高校)の3人。 4人で甲子園レジェンドたちを迎え撃つ。 木梨ジャパンのメンバーは、熱い解説で人気の中山雅史。 そして今年引退した元日本代表の名DFで、『スポーツ王』には2006年以来2度目の登場となる中澤佑二。 さらに、サッカー歴12年という俳優・成田凌が緊急初参戦。 小学生の頃から高校を卒業するまでサッカー部に所属しており、現在もフットサルが趣味という成田は、「ずっとこの番組を見ていて、いつか出たいと思っていたので嬉しい!」と、念願かなっての初参戦となる。 「今日はなんでもやります!」と気合十分で、憧れの日本代表選手たちとの対決に臨む。 『スポーツ王』には、昨年から2年連続、通算4度目の参戦となる乾貴士(スペイン・エイバル)、『スポーツ王』参戦は2度目、今年3年ぶりに古巣のガンバ大阪に復帰した宇佐美貴史(ガンバ大阪)、初登場の小林祐希(ベルギー・ワースランドベベレン)の面々だ。 キックの精度に定評のある日本代表チームが、木梨ジャパンと2種目で対決する。 ゴルフ対決の名物企画「浮島キャッチング」をサッカーで行うという新企画で熱戦を繰り広げる。 池の中央にある浮島に向かってボールを蹴り、周りの芸人〈オラキオ、あばれる君、田島直弥(アイデンティティ)、ニッチロー〉がキャッチしたら10ポイント、その合計点で勝敗が決まる。 さらに、ゴールに直接シュートが決まれば、その瞬間に勝利が決まるうえに、100万円を獲得できるとあって、メンバーはがぜんやる気に。 続いてのバトルは、ゴールキーパーが浮島に乗った状態で行う『浮島PK対決』。 PK職人・木梨率いる木梨ジャパンと日本代表チームとの、手に汗握る最終決戦だ。 木梨ジャパン最初のキッカー・木梨のシュートを食い止めるべく、日本代表チームが最初に選んだキーパーはなんと宇佐美。 日本代表の現役選手がまさかの浮島へ。 さらに、乾が続き、なんと成田まで…。 そして、木梨自らも「みんながやってるんだからオレも行くよ!」と、頭にカメラを付けて浮島へ。 ここまで体を張った木梨の姿が見られるのは、番組開始以来、初めてのことだ。 さらに、勝負が終わったと思いきや、まさかの全員ダイブも。

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