スマート ウォッチ。 スマートウォッチのおすすめ人気ランキング20選【2020年最新版】

スマートウォッチの比較&おすすめランキング【2019年版】

スマート ウォッチ

[目次]• 様々なアプリを入れることで機能を拡張できるのがスマートウォッチ まだまだゴルフアイテムとしては馴染みの薄いスマートウォッチ。 日常アイテムとしては、Apple Watchをはじめとして使用している人もちらほら見かけますが、ゴルフ場ではまだまだこれからといったところでしょう。 スマートウォッチとは何か? ひと言でいうと、スマートフォンの腕時計版と言えます。 iPhoneであれアンドロイドであれ、今では多くの人がスマートフォンを使っていますが、その特徴は様々なアプリを入れることによって、様々な機能を使えるようになる、いわばパソコンの携帯版といった点です。 それと同じようにスマートウォッチも、基本OSとしてAppleのwatchOSやGoogleのWear OS by Googleなどがあり、さらにそれに様々なアプリを加えることによって、様々な機能が使えるようになります。 例えば、機種それぞれ機能によって違いますが、日常生活なら、スケジュールの確認や通知、メールや通話、LINEの着信や受信、音楽の再生、日常活動量(歩数、消費カロリー、運動時間、心拍数など)の計測、watchOSならSiri、Wear OS by GoogleならGoogleアシスタントなどの音声によるガイドや対応などなど、スポーツ時には、ランニングやフィットネス、トレッキング、サイクリング、スキーやスノーボード等スノースポーツ、カヤックやサーフィン、スイミング等のウォータースポーツなどに必要な情報の計測や提供などを得ることが出来ます。 ゴルフに限らず、広範囲で大きな可能性を持つのが、スマートウォッチなのです。 ただし、注意しておきたいことがあります。 スマートウォッチの利用に際は、必ず接続できるスマートフォンを用意しておきたい、ということです。 全く使えないということではありませんが、スマートウォッチは、基本的にスマートフォンとの接続を前提にしている、ということは理解しておきましょう。 また、採用されているOSが、AppleのwatchOSやGoogleのWear OS by Googleなどの場合は基本的に問題ないのですが、その他にも様々なOSがあり、その場合、もしデフォルトでゴルフのアプリが入っていないようならば、新たに入れて使うことができるかどうかを確認する必要があります。 今回紹介している商品については問題ありませんが、その他の商品を候補に入れる場合は、予めよく確認するようにしてください。 さて、このようにスマートウォッチには様々な製品があり特徴もあります。 今回はゴルフGPSナビと同じように、残り距離などを教えてくれるゴルフアプリを入れることによってゴルフでの使用にお勧めできるアイテムをピックアップしました。 Apple watchOS: Wear OS by Google: おすすめのゴルフアプリ スマートウォッチをゴルフで使用するためには、予めインストールしてあるゴルフナビアプリや、先述したように後からゴルフアプリを入れる必要があります。 ここでは、機種専用のゴルフアプリではなく、汎用タイプの代表的なゴルフアプリを紹介します。 汎用とはいえ、すべてのスマートウォッチにこれらのアプリを入れられるというわけではありません(App storeやGOOGLE PLAYストアへの対応、GPS機能などが必要になります)ので、対応しているモデルかどうかをよく確認しましょう。 スマートゴルフナビ 全国約2,300のゴルフ場登録コースナビアプリ。 グリーンやハザードまでの距離表示や、見やすいコースレイアウトでゴルファーの皆様を的確にナビゲーションしてくれます。 さらに、アジャストライン+ショットレーダー機能で、スコアアップには欠かせないブラインドホールでも、グリーン方向を確実にキャッチすることができます。 主な機能 [現在位置表示] GPS機能を使い、各ホール内での自分の現在位置をアプリに反映します。 [ショットレーダー] 現在位置からグリーン方向を捉えます。 [アジャストライン] アプリのコース表示と現実の方角をマッチさせます。 [グリーンセンターまでの距離表示] 現在位置からグリーンセンターまでの距離を表示します。 [ハザードまでの距離表示] ショットレーダー機能により、ハザードまでの距離を掴むことができます。 [コースデータ事前ダウンロード] コースデータを事前にダウンロードすることができます。 ご自宅など、ゴルフ場に行かなくてもコースレイアウトをご覧いただくことができます。 [ピン位置表示] ゴルフ場と提携しています。 日々変更されるピン位置の情報をアプリに取り込み、表示しています。 ピン位置登録がないゴルフ場はグリーンセンターまでの表示となります。 [ピンまでの距離表示] 日々変更されるピン位置の情報をアプリに取り込み、ピンまでの正確な残りヤード表示を行います。 [グリーン形状表示] グリーンの形状を拡大表示することができます。 [グリーンアンジュレーション] グリーンのアンジュレーションを表示します(ゴルフ場からの情報提供)。 [アドバイス表示] ゴルフ場提供による各ホールのアドバイスをアプリに表示することができます。 [スコア入力] ご自分のスコアはもちろん、最大4名様までのスコアを入力可能です。 ウェブサイト: Hole19 Golf GPS for Smartwatch 全国約2500コースのホールレイアウトを網羅し、「シンプルな距離測定の操作性」と「事前のプランニング機能」を充実させた、実用的なゴルフナビアプリです。 アップルウォッチとスマートフォンを連携させることでゴルフナビとして活用できます。 主な機能 [Apple Watch対応] 自動ホール送りモードで起動するとiphone本体をポケットに入れたままでも Watch画面から残り距離が確認できます。 また、ラウンド中の消費カロリーや歩行距離等の計測履歴がヘルスケアAppで確認することができます。 大画面の液晶を搭載し、タッチ操作も自由自在の上、動きを妨げないコンパクトサイズと視認性、省電力を追求し、アウトドアから日常まで幅広く使いやすいモデルとなっています。 そして、何といっても魅力的なポイントは、装着時のフィット感と見た目にもスマートでかっこいいコンパクトなデザイン。 先代「WSD-F20」に比べ、パーツの小型化により、操作性はそのままに大幅なコンパクト化に成功し、女性や腕の細い人にもフィットしやすく、また長時間の使用でも快適な装着感を実現にしています。 また、3つのモードを使い分けられる電力マネジメント機能にも注目です。 モノクロとカラー、2つのディスプレイを使い分けることで、シーンに応じて常に高い視認性を保てるほか、効率的な電力マネジメントによりバッテリーの節約にも貢献。 バッテリーライフは、通常使用(モノクロ表示、カラー表示、GPS機能、Bluetooth、Wi-Fi)で1. 5日、エクステンドモード(モノクロ表示、カラー表示、GPS機能)で3日、マルチタイムピースモード(モノクロ表示)では1カ月となっています。 「Hole19 Golf GPS for Smartwatch」利用可能です。 価格は61,000円+税。 カラー展開はブルー、オレンジ、ブラックの3種類。 世界限定1000台 「WSD-F30」をベースに随所に高品位な外装や仕上げを施した特別仕様モデル「WSD-F30SC」。 2019年6月より世界限定1,000個で発売中です。 メタルの上品な質感と、ウレタンやファインレジン特有の耐久性・装着性を兼ね備え、アウトドアから日常使いまで幅広いシーンで着用できます。 防汚コーティングを施すことにより、高い視認性を確保しまいる。 また、ベゼルには落ち着きのあるブラックとブルーを組み合わせるだけでなく、ベゼルの内側にナノ加工を施すことで、気品漂う洗練された雰囲気を表現しています。 価格は100,000円+税。 地図表示機能と組み合わせることで、ペース管理やコースの確認ができ、ランニングやトレイルランニングでより使いやすくなっています。 走っている最中に走った距離やゴールまでの残り距離を確認することで、自身のモチベーション向上や、心拍数やペースを可視化することで、適切なトレーニングになっているかの確認に役立ちます。 さらに、新しいウオッチフェイス「ハートレート」を搭載。 加速度センサーが動きを検出すると、自動で心拍計測画面に切り替わります。 計測された心拍情報は5段階の心拍ゾーンで表現され、視覚的に把握できます。 「Hole19 Golf GPS for Smartwatch」利用可能です。 価格は56,000円+税。 カラーはレッドとブラックの2種類。 【問い合わせ先】 カシオ計算機 お客様相談室 TEL:03-5334-4957(Smart Outdoor Watch専用) ウェブサイト: Apple Watch Series 5 スマートウォッチの定番。 日常からスポーツシーンまでをシームレスに。 Apple Watch Seriesの最新モデル。 文字盤がいつも見えている常時表示Retinaディスプレイを採用しています。 日々の身体の動きを幅広く記録したり、トレーニングの記録や測定、心拍数のチェック、電話機能やメッセージの送受信(GPS+CELLULARモデル)、音声コマンド、音楽再生、買い物での支払いなど、日常からスポーツまで幅広く利用できます。 ゴルフアプリは、App Storeから対応アプリをダウンロードして使用。 上記のお勧めアプリなどを使うことが出来ます。 価格は42,800円+税から。 サイズは40mmと44mmの2種類から、ケース素材はアルミニウム、ステンレススチール、チタニウム、セラミックから、バンドはスポーツバンド、スポールループ、レザー、ステンレススチールから組み合わせて選ぶことができます。 ランニングなどスポーツ用計測デバイスで定評のあるガーミンのプレミアムマルチスポーツGPSウォッチです。 マップ、音楽配信、レベルに合わせて調整されたペースガイダンスなどの機能も搭載しています。 大型1. 4インチディスプレイに、DLCコーティングベゼルが備わり、サファイアエディションには、耐スクラッチ性に優れたサファイアレンズと、アメリカ国防総省MIL規格810Gの耐熱性、耐衝撃性および耐水性の検査を受けたプレミアムマテリアルも備わっています。 シリコン、レザー、ナイロンまたはチタン製のQuickFitバンドから自分のスタイルに合わせて選ぶことができ、工具も必要なく簡単に交換できます。 ゴルフアプリとしてはガーミン独自のアプリを予め搭載しており、フルカラーのCourseViewマップにアクセスすると世界中にある41,000のゴルフコースを見ることができます。 価格は110,000円+税。 パフォーマンスモニタリング機能には、VO2Maxの最大値や、暑熱、高度適応状態が表示可能なトレーニングステータス、トレーニング負荷バランス、リカバリータイム、有酸素および無酸素トレーニング効果が含まれます。 Garmin Pay非接触型決済ソリューションを使ってショッピングも可能。 内蔵のフルカラーマップがランニングをガイドしてくれ、セーフティ機能には事故検出機能(一部のアクティビティ中)と援助要請機能が含まれており、両方の機能から緊急連絡先3に今の場所をリアルタイムで送信することができます(スマートフォンとBluetooth接続状態である必要があります)。 価格は69,800円+税。 カラーはブラックとブルーの2種類。 高精度な気圧高度計と電子コンパスを内蔵し、トレーニングの過不足を評価するトレーニングステータス機能に加え、パフォーマンスモニタリング機能も搭載。 接地時間バランス、ストライド幅、上下動比など走行中のランニングフォームを解析するランニングダイナミクスも搭載しています。 バッテリー寿命はウォッチモードで最大2週間、GPSモードで最大21時間、UltraTracモードで最大44時間を誇ります。 価格は57,800円+税。 カラーはブラックとイエローの2種類。 【問い合わせ先】 ガーミンジャパン TEL:カスタマーサポート専用窓口049-267-9114 ウェブサイト:•

次の

スマートウォッチの比較&おすすめランキング【2019年版】

スマート ウォッチ

By: Watch OSは、アップルが開発したスマートウォッチ「Apple Watch」に搭載されている専用設計のOSです。 iPhoneとの高い親和性を持っているのが特徴。 iPhoneが受信した各種通知を表示したり、ヘルスケアアプリのデータを連携したり、Siriによる音声アシスタントを利用したりできます。 Watch OSは対応アプリの種類が豊富なのも特徴。 スケジュール管理や作業効率化、電子決済など多彩なアプリが用意されているので、ユーザーは自分の生活スタイルや使用目的に合うように設定をカスタマイズできます。 また、ディズニーとコラボした文字盤など、おしゃれで機能的なデザインの文字盤が利用できるのも魅力です。 Wear OS by Google スマートウォッチを選ぶ際には、搭載しているセンサーの種類も重要なポイントです。 例えば、心拍センサーを搭載したモデルなら、身に着けているだけで心拍数を手軽に計測可能。 不整脈などの病気を早期発見する効果が期待できたり、トレーニング量の目安にしたり、さまざまな用途やシチュエーションで活躍します。 人工衛星を利用して現在地を確認できる「GPSセンサー」や、速度の変化を計測する「加速度センサー」を搭載したモデルなら、ランニング中に距離やスピードなどのデータを細かく計測可能です。 スマートウォッチをより快適に使いたい方は、周囲の明るさに応じてディスプレイの輝度を調節する「環境光センサー」の有無も忘れずにチェックしておきましょう。 充電方法をチェック スマートウォッチの充電方法には、大きく分けて「マグネットタイプ」「USB差し込みタイプ」「挟み込みタイプ」の3種類があります。 使いやすさを重視するなら、充電器とスマートウォッチを近づけるだけで充電できる「マグネットタイプ」や、アダプタに直接差し込んで充電する「USB差し込みタイプ」がおすすめ。 クリップ状の充電器を装着する「挟み込みタイプ」もシンプルで使いやすいのですが、少しでもズレると接触不良で充電できないことがあるので、取り扱う際には注意が必要です。 充電するのが面倒な方は、太陽の光で充電できる「ソーラーパネル」を搭載したモノや、電池で駆動する「ハイブリッドスマートウォッチ」を選ぶのもおすすめです。 その他機能をチェック 通知機能 By: アップルは、アメリカのカルフォルニア州に本社を置く電気機器メーカーです。 iPhoneなどで高い人気がありますが、2015年に初代「Apple Watch」を発売して以来、リーディングカンパニーとしてスマートウォッチ市場を牽引してきたことでも知られています。 Apple WatchはiPhoneと高い親和性を持つWatch OSを採用しており、対応アプリの種類も豊富なのが特徴。 また、活動量計としての機能も充実しているため、日々の健康管理からスポーツシーンまで、多彩なシーンで運動の補助機器として重宝します。 ファッション性の高さも魅力。 バンドを交換できるほか、最新モデルでは本体フレームの金属材質を選ぶことで自分に合ったコーディネートを楽しめます。 サムスン Samsung By: ソニーは東京港区に本社を置く電気機器メーカーです。 ソニーのスマートウォッチである「wena」は、バンド部分にスマート機能が集約されているのが特徴。 文字盤のある腕時計の本体部分は付け替えが自由なので、お気に入りの腕時計に装着して使用できます。 また、セイコーやイッセイミヤケなどの有名ブランドとコラボした、おしゃれなスマートウォッチを発売しているのもポイントです。 スマートウォッチのおすすめ|ビジネス・普段使い向け アップル Apple Apple Watch Series 5 話題の便利機能が目白押しのApple Watch最新モデルです。 先代モデルSeries 4で好評だった大画面ディスプレイが常時表示に対応したことで、画面を確認する際に手首を内側に傾ける必要がなくなりました。 また、常時表示を実現しながら、バッテリー駆動時間も最長18時間とほぼ同じなのも魅力です。 高精度な光学式の心拍数センサーやGPSなど、活動量計としての機能も充実。 また、本モデルからは方角を手元で確認できる「コンパス機能」や、聴覚に悪影響を与えかねない大音量を感知したら通知する「騒音感知機能」を搭載しているのも特徴です。 日々の健康管理に役立つ、女性の月経周期をモニタリングできる機能も搭載。 また、水深50mまで対応できる防水性能も備えているので、ジムや屋外でのトレーニングにも活用できます。 Apple Watchの魅力を手軽に体感できる、コスパに優れたスマートウォッチです。 最新モデルのSeries 5で実装された先進機能は非搭載ですが、半額程度の安い価格で購入できるため、試しにApple Watchを生活に取り入れてみたいiPhoneユーザーにおすすめです。 光学式の心拍数センサーやGPSなど、活動量計として必要な機能も充実。 また、椅子にずっと座り続けていると一定時間ごとに起立を促す「スタンドアラート」を搭載するほか、アプリでタスク管理や集中力強化などの機能も追加できるので、仕事の能率を向上できます。 水深50mの防水耐性も搭載。 また、Apple PayやSuica、PayPayなどのキャッシュレス決済が利用できるほか、Apple MusicユーザーであればAirPodsとの組み合わせで音楽が楽しめるのも魅力です。 リアルウォッチのような洗練されたデザインに、先進機能が搭載されたスマートウォッチです。 フレームの縁には操作性良好な回転ベゼルを備えているので、電話応答やアラームなどの各種操作が簡単にできます。 文字盤には有機ELディスプレイが採用されており、自分好みの表示デザインにカスタマイズできるのも魅力です。 OSにはTizenを採用。 Galaxyスマホと連携させることで、スケジュール管理や睡眠管理、心拍数計測などの多彩な機能が利用可能です。 加えて、最長168時間の駆動が可能な大容量バッテリーを搭載しており、数日間充電しなくても使えるので出張でも重宝します。 米国のミリタリースペックを満たす頑丈な作りと、IP68相当の防塵・防水性を有しているのも魅力です。 アナログとデジタルが融合した、スタイリッシュなハイブリッドスマートウォッチです。 タッチパネルディスプレイにアナログの文字盤が搭載されているのが特徴。 画面に触れるとデータを見やすいように針が自動的に移動し、操作が終わると正確な時間に針が戻ります。 画面では電話やメール、カレンダーなどの通知を確認したり、スマホで再生する音楽の操作をしたりすることが可能。 また、高精度な光学式の心拍計を備えており、1日のストレスや睡眠時間、歩数、消費カロリーなども計測できるので、健康管理にも重宝します。 多彩なカラーバリエーションのフレームやバンドが用意されているのも魅力。 バンドは交換も可能なので、ファッションとしても楽しめます。 アウトドアをライフワークとする方におすすめの、頑丈で高性能なスマートウォッチです。 ケースには、高強度かつ耐候性に優れたカーボンファイバー強化樹脂素材を採用。 加えて、20気圧の防水性能も有するので、登山などの過酷なシーンでも積極的に活用できます。 方位・高度・気圧・温度・歩数の計測が可能な「クワッドセンサー」を搭載するほか、スマホ内GPSと連携することでトラッキングデータの記録も可能。 自然環境の変化や活動履歴を円滑に把握できるので、より確実かつ迅速に目的地へ到達できます。 新搭載の「ロケーションインジケーター機能」では、目的地までの方位を秒針で、距離を液晶で確認可能。 また、専用のスマホアプリ上では、表示の切り替えや使用頻度が高い機能の優先表示など細かなカスタマイズが行えます。

次の

スマートウォッチおすすめ10選!最新人気モデルをご紹介

スマート ウォッチ

今、世界で一番売れているスマートウォッチブランドってなんだと思いますか? きっとアップルウォッチと答える人が多いでしょう。 でもちょっと違います。 中国の『Xiaomi(シャオミ)』というブランドが正解。 IDC(インターネットデータセンター)によると、2019年の第一四半期は、『シャオミ』が『アップル』を抑えて、スマートウォッチシェア10. 7%で一位、『アップル』が9. 3%で二位でした。 日本ではまだマイナーな存在ですが、2018年には世界のケータイ市場で四位のシェアとなるなど、日本以外では超メジャーなブランドなんです。 この記事では、そんな『シャオミ』のスマートウォッチを使うメリット、『シャオミ』のおすすめスマートウォッチを10本紹介していきます。 『シャオミ』のスマートウォッチを使うメリット 『シャオミ』のスマートウォッチを使うメリットは、大きく分けて2つあります。 1つは「電池持ちが良いこと」、もう1つは「機能性が高いわりに安いこと」。 それでは順に見ていきましょう。 電池もちが良い 『シャオミ』のスマートウォッチは、ほかのスマートウォッチと比べて、電池もちが良いアイテムが多いのが特徴です。 「アップルウォッチ」は2日持てばいい方で、モバイルバッテリーを持ち歩く人もいますが、『シャオミ』は安心ですね。 コスパが最高にいい! 『シャオミ』のスマートウォッチは、高くても1万円ほどで、3000円台の機種も多くラインナップ。 とは言え、機能が削られているかと言えば、そんなことはありません。 3000円で買えるモデルでも、フィットネス、睡眠トラッカーややLINE、Gmail、SMSなどにきた着信をスマートウォッチで見られる通知機能を使うことができます。 『シャオミ』おすすめスマートウォッチ10 『シャオミ』のおすすめスマートウォッチを10本ご紹介していきます。 気に入ったものがあ れば、ぜひチェックしてみてください。 シャオミ Amazfit Bip 『シャオミ』の「Amazfit Bip」は、心拍計、歩数計、活動量計、GPS(GLONASS)、着信通知、SMS通知、SNS通知などができるスマートウォッチです。 GPSチップが内蔵されているので、あなたのスポーツレベルを分析し、改善するのに役立ちます。 価格;9,999円 製品情報は シャオミ Amazfit band 2 『シャオミ』の「Amazfit band 2」は、時計、歩数計、心拍計、消費カロリー計算、移動距離、着信やアプリ通知、座りすぎ通知、睡眠モニター、自動点灯、おやすみモード、スポーツモード、アラーム、天気予報、ストップウオッチなどの機能が備わっているスマートウォッチです。 毎日生活習慣の改善や日常健康管理に役立ちます。 価格; 6,500円 シャオミ 「Mi Band 3」 (グローバル版) 『シャオミ』の「Mi Band 3」は、発信者名や発信者番号、メッセージ内容がひと目で分かります。 天気予報は3日間の天気と温度表示をしてくれます。 ランニング、サイクリング、ウォーキングのときは、心拍数やスピードの状態を把握できます。 1日の目標値をクリアすると達成通知が届くように設定が可能です。 価格;2,700円 製品情報は シャオミ Mi Band 4 『シャオミ』の「Mi Band 4」は、「Mi Band 3」の改良版です。 Bluetoothが4. 2から5. 0に進化して、スマホでのデータ更新がスピードアップしました。 充電時間が2時間から1時間に減りました。 今日を含めた一週間の天気予報を表示できます。 また音楽コントロールが備わりました。 フィットネストラッキング内容も強化されています。 その他ロック機能がついたのもうれしいですね。 価格;4,599円 製品情報は シャオミ IP67スマートワイヤレスブレスレット 『シャオミ』の「IP67スマートワイヤレスブレスレット」は、時計、歩数計、心拍数モニター、消費カロリー計算、着信とアプリ通知、睡眠計などが備わっているスマートウォッチです。 モデル名にあるようにウォッチというよりもブレスレットに時計が埋め込まれている言ったほうがいいかもしれません。 カラーバリエーションは、一緒に購入されているスマートブレスレットから選択でき、最大で11色から選択することができます。 まとめ売りしかされていないので、11色セットを買ったほうがお得です。 価格;2,296円 シャオミ Amazfit Pace 『シャオミ』の「Amazfit Pace」は、活動量計、睡眠モニター、心拍数、計測位置情報からの天気確認など、スマートフォンからの通知確認、電話に出る、音楽ファイルを保存して直接スマートウォッチから聴くことができます。 また、天気の音声検索や、GPSを使用したアクティブトラッキングなど、多くの機能が使用できる『シャオミ』の中でも高級機にあたります。 価格;13,588円 シャオミ Amazfit Verge 『シャオミ』の「Amazfit Verge」は、ウォーキング、ランニング、スキー、テニス、サッカーなど、11種類のスポーツモデルがあります。 内蔵のGPSにはGLONASSにも対応しており、ルートと距離を正確に追跡できます。 また、LINE、Whatsapp、SMS、Wechatなどのメッセージもスマートウォッチ上で観ることができます。 アプリ通知、着信通知、アラーム通知、座りすぎ通知などの機能も搭載しています。 有機ELパネルを採用したカラーディスプレイで表示もキレイ。 これだけの高機能を備えながらも、5日間の連続使用ができます。 価格;21,175円 製品情報は シャオミ Amazfit cor 2 『シャオミ』の「Amazfit cor 2」は、時計、歩数計、心拍計、消費カロリー計算、移動距離、着信やアプリ通知、座りすぎ通知、睡眠モニター、自動点灯、スポーツモード、アラーム、天気予、ストップウオッチ、イベントやリマインダーなどを搭載したスマートウォッチです。 5時間の充電で、約20日間連続使用することができます。 専用アプリはiPhoneとandroidの両方に対応しています。 価格;5,093円 Xiaomi Amazfit stratos 『シャオミ』のAmazfit stratosは、スポーツモードが14種類あるトレーニング用のスマウォ。 ランニング、ウォーキング、サイクリング、スイミング、楕円形のマシン、登山、トレイルランニング、トライアスロン、テニス、サッカー、スキーなど、さまざまなスポーツで、GPSの追跡が可能です。 最大酸素消費量、運動負荷、回復時間も測定することができ、アクティブな人にぴったりなモデルです。 価格;22,221円 Xiaomi Mi band 2 『シャオミ』の「Mi band 」2は、2000円台で購入でき、電話、メッセージ、通知、Facebook、whatsapp、twitter、Instagramなどの通知を、スマートウォッチで受け取ることができるなど、コスパバツグンのスマウォです。 活動記録もしっかりとれ、万歩計、心拍計、消費カロリーを計測可能。 バンドタイプなので、別の腕時計と一緒に着けても違和感ありませんね。 対応アプリはもちろんiPhoneとandroidに対応しています。 価格;2,731円 時間持ちを優先するなら『シャオミ』のスマートウォッチを検討してみよう ほかのスマートウォッチに比べて、時間持ちが良いのが『シャオミ』のスマートウォッチの特徴です。 平気で20日間もつものもあるので、緊急のときでもスマートウォッチから誰かに連絡を取ることができます。 スマートフォンを忘れやすい人や、スマートフォンを使いすぎて電池がなくなりやすい人は、ぜひチェックしてみてください。

次の