仁王 二刀 ステ振り。 【仁王 初心者向き】ステ振りの基本【最序盤のおすすめステ振り】

【仁王】ステータスの振り方どうしてる?おすすめのステ振りまとめてみた!

仁王 二刀 ステ振り

能力開花 上昇するステータス 反映される武器 体 体力、毒や麻痺に対する強さに影響 槍 心 気力に影響に影響 刀・弓 剛 体力、装備の最大重量に影響 大筒 武 重厚な武具の特殊効果を発揮させる 斧 技 軽量な武具の特殊効果を発揮させる 二刀・銃 忍 忍術の効果や、術容量に影響 鎖鎌 呪 陰陽術の効果や術容量に影響 — 霊 守護霊の力に影響 — 優先するべきステータス 優先度の高い順に紹介していきます。 1:心 攻撃、回避、など何かアクションを起こすと気力を消費する。 気力管理ができない=『死』なので『仁王』において気力はもっとも重要なステータスです。 その気力の最大値を増やせる『心』は最優先で上げておきたいステータスです。 また、刀や弓の威力も上がるのでポイントですね。 2:霊 取り合えず『霊』は11まで上げておきたい。 霊を11まで上げると守護霊の特殊能力が解放される。 これがあるのと無いのでは、攻略の仕方も大きく変わってくるので出来るだけ早く取得しよう。 3:剛 雑魚的でも数発で倒される事のある『仁王』ではHPや守備力は重要なステータス。 装備重量が増えると守備力が高い防具が装備しやすくなり、耐久力も上がる。 直ぐにやられてしまう初心者の方は重要なステータスではないでしょうか。 また『脳筋』プレイが好きな人は極振りもあり!? 4:技 武器の特殊能力や攻撃力に影響するステータスのため、余裕があれば振っておこう。 育てておくと後々攻略が楽になる。 『技量特化』が好きな人は優先してもいいでしょう。 5:体 『体』は『HP』が上昇するステータスです。 しかし『剛』を上げたほうが耐久力が高くなります。 10ポイントまでは上昇値が大きいので、10で止めておきましょう。 6:忍 呪 忍術、陰陽術を使う場合は上げておきたいステータスですが、あまり使わない方は上げる必要はない。 ただ、目潰しは意外と使える場面があるので先に取得しておくのもアリです。 以下、ステ振りに関する話題.

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仁王攻略!おすすめ最強スキルや再ステ振りの六道輪廻の書

仁王 二刀 ステ振り

「技」は残心初期量を伸ばせるため優秀なステータスだが、 気力や体力などが大きく伸びるわけではないので、他のステータスも合わせて振っていく必要がある。 「心」は二刀の適正ステータスでもあるためおすすめ。 「体」は10まで、「心」は15まではステータスの伸び幅が大きいため、最初はこれを目安にステ振りしていこう。 アムリタに余裕が生まれてきたらさらに振るのもアリ。 軽防具の特殊効果発動も兼ねている 二刀は手数が多い分、基礎火力が低くなりがち。 そこで、防具の特殊効果で火力のケアをすることが重要となる。 優先度が高い 「技」と「体」に振っておけば、軽防具の特殊効果の発動条件を満たすことができるため相性が抜群だ。 コマンド + 長押し 二刀武技の中で最高クラスの火力を持つ溜め攻撃。 「十文字 弐」は溜め動作後に強力な抜刀攻撃を放つ武技。 二刀武技の中でもリーチに優れ、最高クラスの一撃火力を持つのが特徴だ。 溜め動作中に即キャンセルできない点には注意が必要だが、攻撃モーション自体は短いため使い勝手が良い。 各攻撃からコンボがつながる 各攻撃の終わりから残心を兼ねながらコンボを繋げることができる点も強み。 モーションが優秀なため、多くの場面で差し込んでいける。 派生元の「十文字」時点でも強力 初期から取得できる「十文字」時点でも、火力は変わらないため十分優秀。 弐に強化することで溜め動作が短くなり使い勝手が向上するため、解放され次第強化したいところ。 気力を削りつつダメージを与える。 中・下段の速い通常攻撃から派生し、半歩ほど前に出つつ回し蹴りを行った後、適切なタイミングで追加入力すると2連撃を繰り出す。 気力削りが苦手な二刀において貴重な気力削り手段となりつつ高火力も備える優秀な武技。 また、発動後に「十文字」へつなげられるため主力コンボとなる。 強化前だとダメージが低下 「武の道 初伝」クリア後に取得できる「風神 弐」の時点では、気力削りがメインでダメージは物足りない性能となっている。 しかし、前述したように気力削りが苦手な二刀にとっては有用な武技だ。 水形剣 弐(優先度:高).

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【仁王2】刀のステ振りとおすすめスキル

仁王 二刀 ステ振り

二刀を使う場合、基本的には火力補正の入る 技のステータスに振ることになる。 ただし、技を伸ばしても気力は増えず、体力の上昇も微々たるものなので、ほかのステータスも振っておくことを推奨する。 必要になるステータスが多いため、ステータス的には火力を伸ばしにくいように見えるが、二刀自体の火力が優秀なのでそこまで低火力になることは稀。 体と心による体力、気力のバランスに気を付けて育成すれば失敗することは少ない。 ただし、立ち回りが似ている点に加え、火力もさほど差がないので、攻略上で両立するメリットはあまりない。 二刀を使う場合のステータス振り例 ステータス レベル50 レベル100 レベル150 体 10 16 20 心 15 15 33 剛 5 5 5 武 5 5 5 技 36 80 99 忍 5 5 5 呪 5 5 5 霊 11 11 20 武器は二刀のみ、防具は軽鎧を前提としたステ振り例。 二刀の主な対応ステータスは技のため、体力や気力を補強するために体や心にも多少振る必要がある。 体はHP上昇効率がいい10Pまでは必ず振り、それ以降は防具の効果を解放するために必要な数値を最低限振ろう。 心は気力上昇効率がいい15Pまでは早い段階で振っておきたい。 霊は守護霊の効果を解放するために、それなりに育てた方が効率よく進められる。 初期守護霊をそのまま使うのであれば11P(禍斗は10P)で十分。 これ以外の守護霊を使う場合は、欲しい効果が発揮するまで育てよう。 それ以外のポイントはすべて 技 に振り、ガンガン火力を上げていこう。 二刀と大太刀は、心と武が共通ステータスになっており、その中でも心をメインで育成したい。 心を育てると気力の最大値も上がるというメリットもある。 あとは、メイン武器の二刀の火力を上げるために、技にもある程度はステータスを振っておこう。 体、霊に関しては、二刀のみと同じような育成で問題ない。 「信じるのは二刀のみ!」育成例 ステータス レベル50 レベル100 レベル150 体 10 10 10 心 15 15 53 剛 5 5 5 武 5 5 5 技 37 87 99 忍 5 5 5 呪 5 5 5 霊 10 10 10 防具を付けず、 純粋に二刀の火力だけを追い求めた極端な育成例。 精霊は、攻撃力と気力回復に優れた禍斗を使用。 禍斗の効果を最大限発揮できるように霊に10Pだけステータスを振っておく。 体はHP上昇効率がいい10Pまで、心は気力の上昇効率がいい15P振ればOK。 あとは、技にステータスを全振りして、ひたすら火力を追い求めたい。 技がカンストしたら心を強化していき、さらなる高みを目指そう。 この育成例の場合、最初に選ぶ守護霊は武が上がる禍斗ではなく 霊が上がる磯撫がおすすめ。 禍斗は中国編サブミッション「三柱の荒神」をクリアして入手しよう。

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