マホイップ 技。 【剣盾ダブル構築】ホイドリキッス〈デコレーション/マホイップ/〉

【ポケモン剣盾】マホイップの進化条件と全種類一覧【ソードシールド】

マホイップ 技

もくじ• 「特殊な道具を持たせ、その場で回転することで進化する」という、普通では絶対に気付けない方法です 笑 持たせる道具によってマホイップのトッピングが変わるため、どの姿にするかも大事なポイントです。 ステータスには一切の影響はないので、自分の好みで選びましょう。 種族値的には、特殊技を受けつつ特殊技で攻めるって感じですね。 夢特性「アロマベール」のお陰で、「めいそう」を妨害されないのも大きなメリットと言えるでしょう。 夢特性の入手方法 マホイップの夢特性が入手できるのは、 「ハシノマ原っぱの西端にある細い光の巣」が最も楽です。 キョダイマックスが入手できる巣もありますが、ランクマッチではキョダイマックスが使えないので今は不要です。 「ザシアンorザマゼンタ」の専用技を使えば、ソロでも十分に倒せますよ。 夢特性「アロマベール」の採用で、安全に「めいそう」を積める点では、他のフェアリーよりは特殊受けをしやすいと言えますね。 「じこさいせい」もあるので、「めいそう」を積んでも倒されてしまうという事態も避けられます。 マジカルフレイムは、相手の特攻値を下げる追加効果を持つため、より特殊受けを遂行しやすくなります。 直ぐに敵を倒しに行くというより、相手を弱体化させ、自分を強化&回復し、準備を整えてから攻めだすって感じです。 役割が遂行できる相手としては、 「サザンドラ」などの特殊アタッカー全般です。 「ルカリオ、ジュラルドン」などの鋼特殊アタッカーなどには、素直に引いていきましょう。 素早さ種族値が64と高くはないものの、今作では遅いポケモンが多いので上を取れることも十分にあります。 同タイプでは60族の「ニンフィア、ピクシー」を抜けるので、対面させれば優位に戦えます。

次の

【ポケモン剣盾】マホイップの進化条件と全種類一覧【ソードシールド】

マホイップ 技

マホイップ クリームポケモン ガラルNo. 186 ぜんこくNo. 869 高さ 0. 3m 重さ• 5kg• けたぐり威力20 タイプ• 英語名• Alcremie タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 時間帯やアメ細工の種類、回転方向、回転時間によってフォルムが変わる。 この技は『ダイウォール』の効果も受けない。 この技は『ダイウォール』の効果も受けない。 この技は『ダイウォール』の効果も受けない。 相手の回避率を2段階下げる。 第6世代までは草むらなどフィールドで使うと野生のポケモンが出現。 第6世代では群れバトル発生 Lv. この技は『ダイウォール』の効果も受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 通常攻撃。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、状態異常にならず、また『ドラゴン』タイプの技の受けるダメージが半減する。 すでに状態異常の場合は回復しない。 道具『ミストシード』を持ったポケモンは『とくぼう』ランクが1段階上がる。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 交代しても効果は続く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 投げつけた道具はなくなる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 もう1度使用すると元に戻る。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、状態異常にならず、また『ドラゴン』タイプの技の受けるダメージが半減する。 すでに状態異常の場合は回復しない。 道具『ミストシード』を持ったポケモンは『とくぼう』ランクが1段階上がる。 どの状態異常になるかはランダム。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 ただし、PPが0になると解除される。 ダイマックスしているポケモンには無効。 なお、ダイマックス技や第7世代のZワザは影響を受けずに使うことができる。 通常攻撃。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。 場の状態が『ミストフィールド』で、自分が『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではなく地面にいる時、威力が1. 5倍になる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。

次の

【ポケモン剣盾】マホイップ好きが考えに考え抜いた結論パ

マホイップ 技

マホイップ対戦考察 新ポケモン「マホイップ」の育成論。 専用の道具「あめざいく」を使って、回転する方向、長さ、時間帯で45種類もの見た目のデザインが変化するとても変わったポケモンです。 可愛い見た目に関わらず、強力な技を覚えます。 マホイップの種族値 種族値 HP 65 攻撃 60 防御 75 特攻 110 特防 121 素早さ 64 合計種族値 495 「とくこう」「とくぼう」の数値が高く、「こうげき」「ぼうぎょ」の数値は低いです。 「すばやさ」の数値が低いので、「とうぼう」の高さを生かした受けで使う方が強いと思います。 アタッカーで使っちゃうと、1匹倒してもその次に上から殴られちゃって倒されるのでな… マホイップのタイプ フェアリー単体 マホイップのタイプは「フェアリー」単体です。 弱点も2タイプと少なく、よく対戦環境でみかける「あく」「ドラゴン」などメジャーなタイプに耐性を持つためサイクルに組み込みやすく、 弱点の「どく」「はがね」タイプにそれぞれ打点を取れる技を覚えるのでとても優秀なポケモンです。 弱点2倍 「どく」「はがね」 耐性2分の1 「かくとう」「あく」「むし」 耐性無効 「ドラゴン」 マホイップのとくせい アロマベール メンタルこうげきが効かない。 「ちょうはつ」「かなしばり」「アンコール」「いちゃもん」「かいふくふうじ」「メロメロ」を無効化する 上から「ちょうはつ」や「アンコール」「かなしばり」で動きをしばってくるポケモンに対して強く出れます。 対策を対策できるのでとても強いと思います。 こちらがメジャーな型です。 スイートベール 自分や味方のポケモンは眠り状態にならない。 「あくび」「さいみんじゅつ」などの眠り技に対して強く出れます。 こちらも使えます。 意外性を突くならこっち。 受けで使う場合はまず守りが崩されると話にならないので「とくぼう」があがる「おだやか」がオススメです。 逆に「こうげき」種族値が低く、物理攻撃をする機会はなさそうなので、「こうげき」に下降補正がかかっても問題ないです。 マホイップの持たせる道具 回復系のアイテムが望ましい マホイップの持ち物は、相手に押し負けないための回復アイテムが望ましいです。 それぞれ良し悪しがあるので、お好みでどうぞ。 「たべのこし」 毎ターン最大HPの16分の1回復 「オボンのみ」 HPが半分以下になると最大HPの4分の1回復 「3分の1回復きのみ」 HPが4分の1以下になると最大HPの3分の1回復 マホイップの努力値 「HP」と「とくぼう」にぶっぱ。 両受けにしたい場合は、「ぼうぎょ」に振ろうとも考えましたが、ぼうぎょにぶっぱしても受けは厳しいので、努力値は「HP」と「とくぼう」に振ります。 マホイップの技構成。 こうげき技 マジカルシャイン フェアリー技打点。 一致こうげき技。 威力80 命中100 安定した攻撃技。 威力が少し低いのが難点。 ドレインキッス フェアリー技打点。 威力50 命中100 与えたダメージの4ぶんの3を回復する。 もともと威力が低いため、あまり大きな回復量を見込むのは難しい。 良い技だが微妙。 接触技のため「てつのとげ」や「ゴツゴツメット」などのダメージを受ける。 マジカルフレイム ほのお技打点。 威力75 命中100 相手のとくこうランクを1段階さげる。 はがね対策。 優秀な技。 相手のとくこうランクを下げるため、とくしゅ受けとしての役割も遂行しやすくなる。 アーマーガアの「ミラーアーマー」に打つと逆に受けられてしまうため注意が必要。 サイコキネシス エスパー技打点。 苦手などくタイプに有効な技。 サイコショック エスパー技打点。 威力80 命中100 とくしゅ技だが、相手のとくぼうではなく、ぼうぎょ力に依存したダメージを与える。 「めいそう」の積み合いに強い。 こうげき技がこの技のみだった場合、物理受けに受けられてしまうという、不思議な事態が起きる。 アシストパワー エスパー技打点 威力20 命中100 1ランク能力アップごとに、威力が20あがる。 「めいそう」や「とける」を一回積めば、威力が60、2回積めば100に上がる。 受け型のマホイップととても相性が良い技。 エナジーボール 草技打点。 みず、じめんタイプなどに良いが、あまり使い道は無さそう。 ギガドレイン 草技打点。 威力75 命中100 与えたダメージの半分回復する。 ドレインキッスと威力が同じになる。 ドレインキッスと同じ理由で使い辛いので優先度は低い。 補助技 じこさいせい 回復技。 最大HPの半分を回復 耐久ポケモンはこの技を覚えるか覚えないかで、かなり評価が変わる。 そしてマホイップは、覚える側なので、かなり受けが安定する。 めいそう 積み技。 とくしゅ版ビルドアップ。 とくこうととくぼうを1段階あげる。 マホイップは、威力が高いこうげき技を覚えないが、隙を見てこの技を積むことで決定力をつける事が可能。 とける 積み技。 ぼうぎょを2段階あげる。 ぼうぎょに性格補正や、努力値を振っていなくても、この技を一度積めば、物理方面もかなりの耐久になり、両受けが可能に。 とても使いやすい。 アンコール アンコールをうけたポケモンは同じ技しか使えない。 受けポケモン対策に。 すばやさ種族値が高くないマホイップは、後攻で使うことが多くなるため、読みが必要になり安定しないだろう。 マホイップより遅い「ナットレイ」「ドヒドイデ」「ヌオー」などに打つと効果的だが、そこをこのポケモンでメタる必要はそこまでない気もする。 ひかりのかべ とくしゅ技の威力を半減する壁を5ターン張る 「めいそう」と選択。 こちらのメリットは、後退しても他ポケモンに効果が持続すること。 受け回しのチームではこちらもあり。

次の